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のえるです!いじめ小説書きます!
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のえるです!いじめ小説書きます!
No.581903
開始 2018/01/06 18:58
終了 2018/04/06 18:58
1位.
見る→ありがとうございます!BBSです!
61.5%
(8票)
2位.
見ない→投票ありがとうございます!
38.5%
(5票)
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投票期間:開始
2018/01/06 18:58
投票期間:終了
2018/04/06 18:58
BBS書込み数
105件
投票者コメント数
0件
投票者数
13人
おすすめ者数
2人
105件 1/18
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
(のえる)
今日の夜出来たら書きます。
(匿名)
もう夜ですが?
(匿名)
POPSやってます?のえるさん
(のえる)
2さん、ごめんなさい。夜中と書き間違えました!この時も夜 ですよね… 3さん、ラインとか、ミクチャとか何にもやってないんです よ…
皆さんへ
(のえる)
いじめ小説なので、絶対いじめてる人、いじめられてる人の アンチにしか見えないと思います。 でも、これだけ言わせて下さい。私はニコモ全員大好きで す!フィクションなので、よろしくお願いします。
花南voice
(のえる)
私、花南は憧れのニコモになって、しばらくがたちました。 遥「ねえ、花南。香音ちゃんの私服ダサいよね。てか、 はっきり言ってブスじゃないー?」 花南「ちょっと遥。そういう事は言わない方が良いよ。それ に、香音ちゃんはセンス良いし、すごく可愛いよ。」 遥「ふーん。」 なんだろ。遥、ちょっとイヤな子だな。 遥「じゃ、私もう行くから。」 花南「う、うん。」
遥voice
(のえる)
なんなの。花南良い子ぶってまじムカつくんだけど。 人気もないくせに押されてさー。 香音「あ、遥。」 遥「香音ちゃん!おはようございまーす!!!」 香音「花南と何話してたの?」 遥「え、別に…」 ん、待てよ。 遥「実は…花南が、香音ちゃんの事、ブスだし、私服ダサい って言ってるんです!」 香音「は?!どういう事?!」 遥「なんか、私はそんな事無いって言ってるのに… 何良い子ぶってんのとか言って来て… 花南って中1が2人しか居ないから押されてるじゃないです か…だから…」 香音「調子に乗ってるって事ね。」 よっしゃ。こうすれば、花南は嫌われて、私は香音ちゃんに 気に入られる! あいみ「どうしたー?」 香音「あいみ!あのね…実は…」 あいみ「ふーん…なるほど。…ヤバイっすねwww花南。」 遥「ですよねー。」
(のえる)
読んだら感想くれると嬉しいです! 全部答えられる訳では無いですが、こういう事やって欲しい とかリクエストも募集します。
(匿名)
面白い!頑張って!
(匿名)
のえるさん!面白い! 更新待ってます!
(のえる)
9さん、ありがとうございます!頑張ります! 10さん、ありがとうございます!更新なるべく早く出来るよ うにしますね。
香音voice
(のえる)
あいみ「てか、調子乗ってるとしか言えないわ。」 香音「いじめちゃう?遥も、協力してくれるよね?」 遥「もちろんですよ!」 香音「じゃ、とりあえず…」 【ニコラランキング】 かなみ☆『小林花南でーす!!!』 ゆりな 『ナリでしょ。乙。』 かなみ『証拠!アイコン発表してない遥とのオフショだよ ー』 香音「遥、オフショあるよね?」 遥「はい。これどうぞ。」 ルル『マジじゃん!!』 かなみ☆『うんwwwてか、香音とか、カヤとか?明日香と か。ウザいし、ブスのくせに何推されてんのって感じだよね ー。ニコラを花南専用雑誌にすれば良いのにー。』 匿名『花南ウザ』 匿名『ファンやめる。』 成功ー♪そのうち拡散されるだろうし♪ あいみ「見事に炎上したねー…」 遥「これ、編集長さんに知れ渡りますよね?」 香音「そうしたらむしろ好都合だよ。」
花南voice
(のえる)
ー次の撮影ー 香音「遥もあいみもいて良かったー。」 遥、香音ちゃんの悪口言ってたのに、なんか仲良くなって る… 編集長「花南、来て!!!」 花南「はい?」 編集長「あれは、どういう事なの?」 なんの事だろ。 花南「えっと…なんかしましたっけ?」 編集長「とぼけないで!これよ!」 【ニコラランキング】のページ 花南「え?!これ、私じゃありません!!!」 編集長「そんな訳ないじゃ無いの…こういうのって、雑誌の 信頼無くすのよ?とりあえず、今日の撮影は参加しない で。」 そんな…でも、ニコラの信頼が無くなるのはやだな… 花南「わかりました。」 なんなの?あれ。 香音「あれー?花南ちゃんじゃ無いですかー?」 遥・あいみ「あ!本当だー。」 花南「あ!香音ちゃん!あの…相談したい事があって…」 香音「ニコランで花南のナリして悪口書いてる人がいるんで しょ?」 なんで知ってるんだろ?
(のえる)
そろそろ更新しまーす
花南voice
(のえる)
花南「あ、はい。そうなんですけど…」 香音「なんで私に相談すんの?」 香音ちゃんなんか怖い! 花南「香音ちゃんは私の憧れなので。」 香音「はっ!よく言うよねーウチの悪口言ってたくせに。」 花南「ん…?悪口?」 あいみ「私服ダサいとか、ブスとか言ってたんでしょ?」 え…それは私じゃなくて遥じゃん! 花南「私じゃなくて遥です!」 遥「香音先輩ーー!私じゃないのに(泣)花南ちゃんひどー い(泣)」 あいみ「うわー…花南ひっど。」 香音「遥に罪なすりつけんの?!最低。何してやろっかな」 花南「え…あ、私今日撮影無いのでもう帰ります!」 あいみ「あーあ逃げちゃったー♪」 香音「今日のウチに仲間作ろっかー!」 遥「香音ちゃん、良いですねー。やっぱ天才!」
(匿名)
かなみちゃん頑張れ
(のえる)
16さんコメントありがとうございます!
(匿名)
かなみちゃんを救ってあげて下さい
(のえる)
ハッピーエンドにします! 最後にはしっかり救われるので、待ってて下さいね(#^.^#)
(のえる)
今から書きます。
花南抜きLINE
(のえる)
恵月『花南なぜ居ない?』 成美『サプライズ企画とか?』 香音『花南いじめるんだけど。』 一同『んんん?』 ノノ『ドユコト?』 くるみ『なんで花南をいじめるんですか?!』 あいみ『遥、話したげてー。』 遥『あのー。香音ちゃんの悪口言ってたんですよー。ブスと か、センス無いとか…』 果耶『ウザッ!』 香音『いじめる人は、ニコラって送って。』 恵月『ニコラ!』 ヒカル『ニコラ』 杏奈『ニコラー』 … 香音『よし。全員ね。』 遥『明日全モ撮影ですよね??』 明日香『明日無視はやるよね?』 あいみ『もち!』 カヤ『そーだ。花南&ミアカットあるでしょ?』 ミア『うん。イヤなんだけど…』 カヤ『編さんちイヤって言えば?』 セナ『そんな事したら、やばく無いですか?』 カヤ『そうなんだけどー。あのさー…』 ミア『オッケーです!』
(のえる)
遅くなってごめんなさい!
(のえる)
読んでくれている方いますか?
花南voice
(のえる)
ー次の日ー ノノ「でさー」 サキ「ウケるwww」 花南「おはようございます。」 ニコモ「…」 あれ?聞こえたよね? 花南「おはようございます!!!」 ハナ「香音ー。大声で挨拶してくるやつとか、うざいよ ね!」 香音「…無視されてるのに気づかないやつとかね!」 え?私の事? スタッフ「花南とミア、撮影だよ。」 あ、私だ。 まのか「サラちゃん、私新モだからわかんない事あって…」 サラ「何々?」 まのか「…。花南って誰ですかー!?」 ニコモ「www!」 サラ「ごめーん。ウチもわからん!」 …私いじめられてるよね。あの事は多分、遥が私が悪口言っ てたって香音ちゃん達に話したんだろう。 そうだ!撮影行かなきゃ。 カヤ「あれ、お願いね。」 ミア「わかった。」
(えろな)
頑張って下さい! (○p>ω<)尸” フレーフレー☆
ミアvoice
(のえる)
ミア「編集長、花南撮影嫌だって言ってます!」 編集長「花南、どういう事?だったらモデルやめたらどうな の?そんな気持ちの子には撮影させられないわ。今日は下が って。代わりにそうね…」 ミア「遥はどうですか?最近頑張ってるし!」 編集長「いいわね。遥呼んで。」 花南はこれで少しずつ編集長達からの好感度が下がるよね ー。干しモへの第一歩♪ 花南「はい…」 香音「次、何する?」 スズナ「衣装破るとか?」 香音「いいかも!」 明日香「でも普通にやるとスタッフさんにバレるから小さめ サイズにして、縫い目を緩くしとけば、着た瞬間破れるんじ ゃない?」 あいみ「明日香天才!」 カヤ「早速やってくる!!!」 カヤ「花南はこれ着てってさ。」 花南「…はい。」 ー3分後ー 花南「きゃあああ!!!何これ」 ニコモ「笑笑」 香音「その衣装二万するらしいよ!高いの着れてよかった ね。お金大好き花南さーんwww」
(のえる)
えろなさん、ありがとうございます!頑張ります!
(のえる)
今日の夜も多分更新します!
(のえる)
今日の10時くらいに更新します! 良かったら見て下さい!
(匿名)
面白い! カナミ嫌いだから嬉しい! ノノも出して欲しいな?
(のえる)
30さん、ありがとうございます!ノノ出します!
(のえる)
熱が出てしまって書けませんでした! 本当にごめんなさい。
花南voice
(のえる)
どうしよう!! ノノ「破いたらどうなるんだろー??」 ナルミ「弁償でしょ!!」 2万円なんて…お母さんに言ったら怒られるし… スタッフ「全モ撮影だよ!」 ニコモ「はーい!」 やば!このままじゃ出れないよ…脱いだら余計破れる! カヤ「じゃあ、行こっかー♪」 私1人になっちゃった…もう、間に合わない? せっかくの全モ撮影。 ?「花南、そのまま出てきて!縫うから。」 花南「え?う、うん。」 誰? 花南「真帆?」 真帆「背中辺りが横に破けてる。裁縫セット借りたから、 目立たないように縫うよ。私、器用だからさ!」 花南「真帆…ありがとう。」 真帆「言ってないんでしょ?」 花南「何が?」 真帆「悪口。言ってないんでしょ。花南の事だから。 様子見る限り、遥が香音に嘘ついてると見た。」 すごい…真帆。全部気づいてる。 真帆「ごめんね。最初、香音に言われた時はちょっと無視く らいかと思って…」
香音voice
(のえる)
真帆「さ、行こっか。目立たないよ!」 真帆・花南「遅れました!すいませーん」 スタッフ「全然大丈夫!始めるよー。」 どゆこと。あれ。もしかして…真帆?
(のえる)
アンケートとります! ここからどうして欲しいですか? もうラストか、他の人がいじめられる、など。 やって欲しい事があったら教えてください!
(匿名)
真帆がいじめられるのが妥当だと思うけど 真帆の言葉をカノン以外全員信じてカノンがいじめられるの もいいなー
(匿名)
頑張って!
(のえる)
36さん→めっちゃ良いですね!参考にさせていただきます。 37さん→頑張ります!
真帆voice
(のえる)
ー撮影終了ー 香音「真ーっ帆!」 真帆「わっ!香音…な、何?」 香音「さっきの、どういう事。」 あ、あれか…今バレたら2人共いじめられる。 そしたら助けようがない! 真帆「えっと…なんでもないよ!」 香音「じゃ、なんでもないのか試させて貰うねー♪」 何されるんだろ。怖いよー!
花南voice
(のえる)
【真帆・花南LINE】 花南『真帆…ちょっと裏に来てくれる?』 真帆『うん!』 真帆「花南ー!何?」 花南「…」 【30分前】 香音「花南ちょっと来て。」 花南「は、はい!」 香音「ねーえ、いじめ、やめて欲しい?」 は?そんなの当然じゃない! 花南「当たり前です!」 香音「じゃあさ、真帆に、この泥水かけたら良いよ。」 花南「え…?」 香音「だ・か・ら!真帆にこれをかけたら、バトンタッチっ て事で許してあげる!」 花南「無理です!」 香音「なんで?真帆はあんたを助けてないって言ってた。 いじめて来たんだから良い復讐でしょー。 ま、助けてくれたんなら無理だろうけど。」
(のえる)
バットエンドとハッピーエンドどっちが良いですか?
(匿名)
カノンがいじめられてバッとエンド
(匿名)
カナミ嫌いだから嬉しい!
(匿名)
かなみ、そのままいじめられ続けてBAD END
(匿名)
44同感
(匿名)
44それな!それが一番いい終わり方!
(匿名)
44それな!それが一番いい終わり方!
(匿名)
44それな!それが一番いい終わり方!
(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
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(匿名)
44それな!それが一番いい終わり方!
(のえる)
42さん、参考にさせていただきます! 43さん、読んでくれてありがとうございます! 44さん、バットエンドに決まりました! 45ー85さん、コメントしてくれてありがとうございます! 打つの大変でしたよねー…バットエンドなので、楽しみにし ててください!
花南voice
(のえる)
花南「うっ…ひっく…」 バケツを持った手に涙が落ちて来て、泣いている事に気がつ いた。 香音「早くしてー。それを真帆にかけたらいじめ、終わるん だよ?」 真帆「…そんな事だったの?花南、歳が一緒だから忘れてん じゃないの?私、先輩だよ?」 そうだよ。真帆は、先輩。だからダメに決まってる。 真帆「だから、私に早くかけなよ。」 花南「え…」 真帆「私も、前に無視されてた時があってね。みうちゃんが 助けてくれたの。それで、みうちゃんは、先輩は後輩を守る のが仕事。うちらが卒業したら真帆、頼むよって言ってた の。今がその時。」 花南「真帆…ごめっ…ごめんね!」 真帆「後輩を守るのが仕事ですから!」 私は笑顔の真帆に、精一杯バケツを投げた。 香音「花南、行こっかー!ウチら仲間だよ!」 花南「う、うん!」 私達はその場を去っていった。真帆を1人残して。
(のえる)
読んだ方、出来たら感想下さい!
(匿名)
真帆かわいそうだけど、めっちゃ面白かった!
(のえる)
もう少し続きます!
花南voice
(のえる)
【次の撮影】 香音「次は真帆に何するー?」 あいみ「あ、じゃあさ…」 私はその話を聞いているのが辛くて、廊下に出た。 真帆「花南!」 花南「…あ、うん。」 正直な話、真帆に会いたくなかった。 合わせる顔が無いと思っていた。 真帆「花南、あの時の事、気にしてるよね。ごめん!」 意味がわからなかった。 花南「どうして真帆が謝るの?裏切ったのは私。本当にごめ んなさい。」 真帆「大丈夫。私、みんなと話したい。仲良くしたい! だから…うちをいじめてくれない?」 …え? 真帆「…ていう風に、よろしくね!」 花南「うんっ!」
(スイカ)
がんばって!
(のえる)
更新出来てなくてすみません
花南voice
(のえる)
花南「香音ちゃん、真帆いじめて来ましょっか?」 香音「あー…香音今からメイク企画だからみんなでいじめて 来てよ!お願い!」 そう、これは遥・香音抜きで集めて真帆がみんなに悪口の話 を話す作戦。話す所は真帆が上手くやってくれるはず。 花南「わー!香音ちゃんのメイクポーチ可愛いですね。」 香音「ん!ありがとー☆」 あいみ「もうそろそろじゃない?」 香音「うん。言ってくるわ。」 褒めた時点でさりげなく後ろに置いておいたメイクポーチ。 あとは… 花南「これ香音ちゃんのだ!メイク企画なのに…私持ってき ますー。」 これも真帆の作戦。香音ちゃんに気に入られる事に必死な遥 なら… 遥「私が持ってく!!!」 花南「ありがと。遥。」 うんうん!本当ありがとう。 これで遥も香音ちゃんも排除。 花南「香音ちゃんに頼まれたし、遥いないけどみんなで真帆 いじめに行きましょ。」 ニコモ「オッケー!」
真帆voice
(のえる)
あいみ「真帆いたよ!」 私の周りはみんな集まってきた。でもその中に遥と香音はい ない。花南が上手くやってくれたんだ。 真帆「あのさ。1つ、聞いて。それを聞いたら、いじめて良い から。」 みんな聞いてくれないかと思ったけど真剣な空気に、 みんな黙り込んだ。 カヤ「…何?」 真帆「お願い。これから言う事は本当なの!!」 私は、話した。遥の事を。 真帆「信じて、くれないかな…」 花南は下を向いて、口をつむいでる。 シオリ「花南、本当なの?」 黙ってうなずいた。 カヤ「私は、信じる。なんか最近おかしいと思った。 いじめられても編集長とかに言わないような子が香音の悪口 を言うとは思わない。」 リナ「花南ちゃんと初めて話した時、香音先輩は憧れって言 ってよね。いじめられるのが怖くて、いじめたの。 本当に、ごめんなさい。」 次々と誤って言って、最後には…ずっと香音側にいたあいみ も謝った。
あいみvoice
(のえる)
真帆が話した時、本当に怖かった。何がって、私が何にも悪 くない花南をいじめたのかもしれないって。 でも… あいみ「花南、ごめんね。」 今怖かったのは、花南の100分の1、いや1000分の1だ。 花南「いえ…信じてくれて、ありがとうございます。 あいみ先輩、これからは仲良くしてください!!」 あいみ「もちろん!」 香音、ムカつく。こんな良い子なのに。
(のえる)
92さん、ありがとうございます!
(のえる)
読んだ方、出来れば感想下さい!
(のえる)
登録しました!(どうでも良くてごめんなさい)
真帆&花南
(のえる)
真帆「花南、もしいじめがまた始まったら、止めてね。 私、もういじめは嫌だ。」 花南「…真帆!本当にいじめが無くなって良かった。」
真帆・香音抜き撮影【遥voice】
(のえる)
あいみ「ねえ、香音、いじめよ。」 ニコモ「え?」 遥「私も…ですか?」 遥にもあの話は話されたようだ。焦っていたが、 知られた物はしょうがないとみんなと一緒にいた。 あいみ「違うよ。遥はしょうがないじゃん。新モだったらそ れくらいしちゃうよ。ウチらだってあったでしょ。 でも香音は部長なんだからさー。そんな事は見抜かないと。 こんな良い子の花南をいじめるなんてさ。最低。」 ミア「まー…私は賛成。」 カヤ「香音にはもともとストレス溜まってたし。」 あいみ「花南、良いかな?いじめ、花南が嫌だったらやめ る。」 真帆『花南、もしいじめがまた始まったら、止めてね。』 花南「あの…!」 あいみ「…」 花南「真帆には、秘密にしてくださいね。」 私をいじめた香音。私は一生、許さない。 ー1ヶ月後ー 真帆「平和になったね!ニコラ。」 花南「うん!」 外見上はね。
(のえる)
これで完結です! ランキングで決めた、いじめが終わらないバットエンドでし た。 次の小説のリクエストがあれば教えてください!
(のえる)
作
(のえる)
間違えました! 無視して下さい。
(まん子)
すごく面白かったです!感動したところもあった し、最後の展開も良かった!