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プチモの小説第2弾書きます!アンチはやめてください

リプレイNo.147941
開始 2020/04/29 11:59
終了 2020/07/29 11:59

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51.7%(15票)
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48.3%(14票)

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投票期間:開始2020/04/29 11:59
投票期間:終了2020/07/29 11:59
BBS書込み数21件
投票者コメント数0件
投票者数29人
おすすめ者数3人

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[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(香奈☆)
テーマは「私がプチモになるまで」です! 主人公は心花ちゃんにします!アンチ、荒らしは禁止です!

(香奈☆)
私は今、プチモオーディションに応募するところだ。ずっと 読んできたニコプチのモデルになる事が夢だった。ついにそ の夢が叶う第一歩を踏み出す。プチモになれますように。 書類をポストに投函した。合格しますように

(香奈☆)
更新できるときに更新します!今から宿題します

(のんちゃん)
佳奈さんえらい!!! 尊敬です!! 前なりすましと言っていた、佳奈です!! さっきはごめんなさいね。言いすぎて…

(香奈☆)
全然大丈夫です!

(香奈☆)
ー電話の着信音ー こはな「もしもし」 編集部「有坂心花さんですか?」 こはな「はい」 編集部「書類選考通過しました!おめでとうございます!」 こはな「ありがとうございます!」 編集部「頑張ってくださいね!」 まさか私が書類選考通過するとは思わなかった。身長は制限 ギリギリだし、小4合格は珍しかったから。 こはな「お姉ちゃんー書類選考通過したよ!」 姉「良かったね!」 こはな「うん!」

(香奈☆)
私はすでにモデル活動しているけどカタログモデルとかしか ない。私がまさかプチモになるのかな、、、うれしいけど自 分がプチモって信じられない。ま、合格したわけじゃないけ ど。書類選考通過したなんて、、、信じられないくらい嬉し い! ー着信音ー こはな「もしもし、有坂です」 めいな「こはな、めいなだよ!」 こはな「なんだ、めいなか、、、」 めいな「書類選考どうだった?」 こはな「通過したよ!」 めいな「私も!一次審査は?」 こはな「まだ、、」 めいな「私来たよ!一次審査通過!」 こはな「よかったね!電話くるかもしれないから切るね」 いとこのめいなからの電話だった。いいなー

(りな)
香奈さん小説書くのうまいね! 次の更新も楽しみにしてるね(*^^*)

(香奈☆)
りなさんありがとう!前の小説よりは上手いかもしれないけ ど、、、下手だよ(・_・;

(香奈☆)
夜になってもこない。なんで?!もう一次審査で落ちちゃう のか。そう思うと涙が止まらない。 ー着信音ー こはな「もしもし、有坂です」 編集部「有坂こはなさんですよね?」 こはな「はい!」 編集部「一次審査通過しました!おめでとうございます」 こはな「やったー!嬉しいです!」 編集部「この調子で頑張ってください!」 うそ、、、通過した。嬉しい!これから受かるために努力し ようと改めて感じる。努力すればするほどいい結果が残せる から。 こはな「めいな、通過!」 めいな「よかったね!一緒にプチモになろうね!」 こはな「う、うん」 めいな「バイバイ」 正直めいなとプチモになるなんてどうでもいい。めいなは日 焼けしててプチモ応募した後全然努力してない。私と同じ140 センチなのにめいなは40キロもある。応募しても全然痩せる 努力をしてない気がする。続く

(香奈☆)
痩せるために努力もせずに、お菓子ボリボリ食べて逆に太っ ているめいなと、応募前30キロだった私は28まで減らした 私。努力してるように見えない(決めつけはダメだけど)めいな とプチモになるのは嫌だ。努力してないのになるなんて想像 したくない。ちょっと電話しよ こはな「もしもし」 めいな「どうしたの」 こはな「プチモになるために努力してる事ある?」 めいな「そうだね、、服をおしゃれにする!」 こはな「どうゆう風に?」 めいな「ニコプチは読んでるけどのってる服高くて買っても     らえない、、、だから今ある服を着こなすように     努力してる!」 こはな「で、40キロから痩せた?」 めいな「全然気にしてない!だって体重関係ないんでしょ」 こはな「そうだけど、、、」 めいな「ごめん、もう時間遅いわ。切るね」 やっぱり気にしてないんだ、、、

(匿名)
140で40て、子豚笑笑

(香奈☆)
言われてみればね笑

(香奈☆)
更新します

(香奈☆)
ー電話の着信音ー こはな「もしもし、有坂心花です」 編集部「二次審査通過しました!おめでとうございます!」 こはな「ありがとうございます」 編集部「最終審査は新潮社で開催します。最終審査は10月25     日に開催します。」 こはな「分かりました」 やったー!プチモになれるかも!でも油断しちゃダメ。ポー ジングの練習しないと!

(香奈☆)
母「もうすぐ出発するよー」 こはな「わかった」 ー最終オーディション会場ー すごくドキドキする。この最終審査でプチモになれるかが決 まるんだから。 面接終了、次はカメラテストだ。 スタッフ「有坂心花さん、入ってきてください」 私の番だ。おじけずに堂々とする事を意識しよう。 カメラマン「いい笑顔だねー、そうそう!」 やった!褒められた!頑張ろう! 全てのオーディションが終わった。帰ろう

(香奈☆)
めいなに電話しよ こはな「もしもし」 めいな「私最終審査で落ちちゃった、なんでかわかる?」 こはな「わかんない(本当は知ってる)」 めいな「直接こう言われたの。あなたは全く努力してない。     140で40なのだからもっと痩せる努力くらい普通する     でしょ?でもあなたはどうせお菓子ボリボリたべて     逆に太った。そんな努力してない人はプチモになれ     ないって言われた。」 こはな「でもそれは正論だと思うよ?!」 めいな「ひ、ひどい、、、」 こはな「じゃあダイエットしたらよかったじゃん」 めいな「また次も応募してみる」 こはな「まだチャンスはあるから大丈夫、あと最終審査の結     果の電話くるかもだから切るね」

(芹奈(せりな))
読んだよー! こはながめいなに対して努力してない って思ってても、最後のこはなの 『まだチャンスはあるから大丈夫』 って言って電話切るとこいいね!私小説好きだから 楽しみにしてる(^o^)v

(香奈☆)
ありがとう、せりな!

(香奈☆)
ー電話の着信音ー こはな「もしもし、有坂心花です」 編集部「おめでとうございます!第7回プチモオーディション     にあなたは合格しました!」 こはな「う、うそ、私が、ですか?」 編集部「もちろんです!初撮影は明後日の日曜日、午前10:00     から新潮社別館のBスタジオで行います」 こはな「了解しました」 やった!念願のプチモになれるなんて嬉しい!今までやって きたダイエット、ポージング練習やメイク練習は無駄じゃな かったんだ!カメラテストも堂々とできて、良かった!だか らこれからプチモとして頑張ろう!