メニュー検索ヘルプ
オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > ニコラランキング > 小説書こうと思います📨
一覧 / おすすめ /

-

ニコラランキング

-

小説書こうと思います📨

リプレイNo.730523
開始 2021/08/11 11:43
終了 2021/11/11 11:43

1位.

はい そう思う→ありがとうございます!ぜひ見てください。

85.2%(23票)
2位.

いいえ そう思わない→投票ありがとうございました。

14.8%(4票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2021/08/11 11:43
投票期間:終了2021/11/11 11:43
BBS書込み数175件
投票者コメント数0件
投票者数27人
おすすめ者数7人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(テー作)
テー作です。 見てくださる方ありがとうございます! 早速主人公決めたいんですが誰がいいですか?

(テー作)
候補としては、 高1は「先輩」として登場させたいので、それより下の学年の 子がありがたいです。

(匿名)
例えば、恋愛ならゆななで、青春なら、るきとか、成長していく? 最初だめだめだったけど、みたいなのはアキ行けそう

(テー作)
nicolaの中の話にしようかと思います。 3さん、ありがとうございます!

(匿名)
個人的にはなつみちゃんがあんまり推されないのに悩んで て、そこでめありちゃんにアドバイスを貰って成長してい く!みたいなお話が読みたいです🙆‍♀️(語彙力なくてすみませ ん💦)

(匿名)
中2か中3のイメモ、生徒会争奪戦的なものが読みたいです!

(テー作)
5さん、いいですね! では菜月海ちゃんがいい人は→🌷 由菜ちゃん→🌸 藍月ちゃん→💐 ルキちゃん→🌼で投票してください

(匿名)
アキ!

(テー作)
主人公は菜月海ちゃんで書きます!

(テー作)
・第1話・ 私の名前は菜月海(ナツミ)! ニコラのモデルしてます。 そんな私のニコモとしての夢は、3大ブランドのイメモになる 事。 そして今日は… ココハ「はい今日はー、中3の役職を発表します。後輩もない も、オンラインだけど見守ってあげてください〜。では生徒 会長からです。生徒会長は……、セナ!これから引っ張って いってください!おめでとう!」 メアリ「では次は、副生徒会長です。副生徒会長は、ワカナ ちゃんです!おめでとう〜」 セナ&ワカナ「ありがとうございます…!!」 アム「そして、イメも発表です。まずはレピピアルマリオ。 レピピアルマリオ11台目のイメモは…ルキ!頑張ってね」 ルキ「!?やった…!!」 ナナ「次は、ピンクラテです!ピンクラテのイメモは…ミナ ミです!おめでとう!」 ミナミ(号泣)

(テー作)
・第2話・ カノン「最後に、ラブトキシックです!ラブトキシックの新 イメモは…シズクです!おめでとう!」 シズク「…!!嘘…!!」 名前を呼ばれなかったリミ、ゆななは、泣いていた。 リミ「悔しい…」 ゆなな「うん…っ、でも、でも役職なくても頑張ろう?」 マノカ「えー、セナ、ワカナ、ルキ、ミナミ、シズクおめでと う。でも、リミとゆななも私も役職がなくて悲しかったけ ど、ピン企画ができたりしたので、これからも頑張ってくだ さい!」 編集A「コソコソ」 マノカ「おお〜、ここで重大発表です!なんと、編集長から の伝言で、ゆななにはピン連載、リミは来月ピン企画がある そうです!良かったね!」 2人「ええっ!?」 ココハ「では、これで発表式を終わります。私たちの後をよ ろしくね!」 中3「はい!」

(テー作)
・第3話・ カイラ「昨日の発表式、すごかったね〜、私も何かはつける といいな〜」 ナツミ「うん、そうだね…」 カイラ「…元気ないよ?あっ、不安なの?」 ナツミ「ねぇカイラ…どっちが役職についても、頑張ろう ね」 カイラ「うん!」 スタッフ「ナツミ、カイラ〜撮影するよ」 2人「はーい!」 こうして、05lineも卒業して6月になり、ナツミたちは中3にな った。 すでにカイラ、そしてアキは、表紙を飾っていた。 アキ「ナツミ〜、久しぶりっ!あ、今日の撮影後時間あ る?」

(匿名)
めちゃめちゃおもしろいです💞 続きが気になりますっ。 今日中に完結する感じですか~?

(匿名)
更新楽しみ!!! わくわく。

(テー作)
・第4話・ ナツミ「あるよ〜」 アキ「じゃあニコラハウス来てね!ニコラTV撮るんだって」 ナツミ「オッケー」 カシャ カシャ ナツミ「お疲れ様でしたー!」 ニコラハウスへ向かった。 カイラ「ナツミ、そろそろ来るかな?」 アキ「いよいよだね…ふふっナツミ喜ぶだろうな」 セナ「ついにナツミちゃんも…ね!」 ミナミ「あっ、来るよ!」 ナツミ「こんにちはー」 カイラ「よしっ、ナツミも早速きたし、ニコラTV撮影しよっ か」 セナ「皆さんこんにちは〜セナです」 ミナミ「ミナミです」 カイラ「カイラです」 ナツミ「ナツミです」 アキ「アキです」 セナ「今回は!このボックスの中にある、キーワードをそれ ぞれ引いて、正しく並べないと終われません企画〜!」 4人「イェーイ」

(テー作)
・第5話・ セナ「私が引いたのは…12!」 ミナミ「私は…表!カイラは?」 カイラ「こ、と!、です」 アキ「私は紙、と5、と人です」 ナツミ「私は月、と号、のです」 ミナミ「えーなんだろうでも12月号?に関係するんじゃな い?」 セナ「待って!私分かった!コソコソコソですよね?」 スタッフ「セナ正解!あ、カイラとミナミも正解!アキも! 残りはナツミですねー」 どうしよう、分かんないな… カイラ「ゲームオーバー!じゃあ、みんなで発表しましょ う!せーの」 4人「12月号表紙はこの5人!」 ナツミ「…!?えぇ!?表紙…!?」 スタッフ「実はこの企画…ナツミへの表紙ドッキリでした ー!」 ミナミ「ナツミおめでとー!」 ナツミは号泣だった。 スタッフ「えー2ヶ月後の12月号表紙撮影はこの5人!」

(匿名)
面白い🤣

(匿名)
エリナパターン!

(匿名)
・第6話・ 今日は表紙撮影の日!まだ9月だけどね。 ナツミ(緊張する…) カイラ「ナツミ、大丈夫!私も去年の初表紙の時やばかった けど心臓壊れなかったから!(笑」 セナ「ナツミちゃん、頑張ろうね!」 ナツミ「はい!」 スタッフ「アキ、カイラ、セナ、ミナミ、ナツミ撮影するよ ー!」 カメラマン「いいねぇ〜!もうちょい顔上げてー!」 セナ「せーのっ!ニコラ〜!」 スタッフ「オッケー!めっちゃいいよ!お疲れ様ー!」 ミナミ「お疲れ〜」 アキ「楽しかったね!ナツミ!」 ナツミ「うん!これからももっと頑張る!」

(匿名)
・第7話・ この頃中3モの間には、かなりの気まずい空気が流れていた。 LINEにて、 カホ「何か思うんだけどさ…カイラって紙面も表紙も出すぎ てない?表紙これで4回目だよ、私なんかまだ0なのに」 アヤカ「私も結構悔しいかな…」 ユズ「アキもこれ以上出たらやばいと思う」 ユラ「でもアキちゃんはまだ分かるな…、新モの時からずっ と努力してここまできてるから…」 アリサ「ナツミも今回は祝ってあげるべきだよね。ナツミ、 すごいなぁ…」 ユズ「でもカイラとアキはちょっとうざいかも。こうなった らさ、こんな企画しない?」 ユラ「それいいね!楽しそう!編集長に話してみよう!」 アヤカ「オッケー」

(匿名)
編集長「中3全員集まったわね。実はユズからの提案で、来月 から3号にわたって(10〜1月)中3対決をしようと思うの。イメ モなども決まる時期だしね」 8人(イメモ…役職…) 編集長「初回は今月末に行います。今からチーム分け発表す るわね。Aチーム、ユズ・アヤカ・カイラ・アリサ、Bチー ム、アキ、ナツミ、ユラ、カホ。以上、頑張ってね」 ユズ(よしっ、カイラはとことんいじめられる。アキは…) 「カホっ」 カホ「アキのこと?ならこっちで任せて!」 こうして、カイラとアキは、いじめのまとになってしまっ た。 カホ「アリサ、今日からアキいじめるよ!」 アリサ「えっ…」 カホ「嫌なの?悔しくないの?」 アリサ「くっ、悔しい、けど、いじめるのは、違うと思う」 カホ「何なの」

(匿名)
・8話・ LINEにて カホ「アリサがアキへのいじめ無理って言った。ナツミにも 確認したけどダメだった」 ユズ「うちらのグループはアヤカと私はいじめるのオーケだ から、アリサと交換する?例えば…アヤカとか。それかうち と果歩入れ替わる?アヤカはアキはいじめられる気がしなさ そうだし」 カホ「今編集長に許可取った。いじめのことは言ってないけ ど」 ユズ「まず明日の初回撮影でアキとカイラ無視しよう」 初回の撮影日。 ナツミ「カホ、どうしてグループ変わったの?」 カホ「どうだっていいでしょ?そっちにはユズ入るんだし」 ナツミ「う、うん」 アキ「おはよ〜、カホとナツミ!」 ナツミ「おはようっ」 カホ「…」 アキ(私、今無視された…?体調悪いだけかな…後でカイラ達 に相談しよ)

(匿名)
・第9話・ カイラ「おはよアキ!…どうしたの?暗い顔して。あっ、ユ ズおはよう。そういえばメンバー入れ替えって言ってたけ ど…」 ユズ「…」 カイラ「ユズ?聞こえてる?」(もしかして無視…?いや、そ んなことは…ないよね、でも) アリサ(どうしよう…この空気どうにかしなきゃ) ナツミ「アリサは、いじめ、協力しなかったんだね。私も同 じ。大切な仲間だもん、傷つけたくない。だから、協力しな い?」 アリサ「うん…ありがとうナツミ!」 アヤカ「ちょっと、ぶつからないでよカイラ」 カイラ「えっ、私ぶつかってない…」 アヤカ「いいから謝ってよ」 カイラ「ご、ごめん…」(やっぱり…無視だよね)

(匿名)
・第10話・ スタッフ「よし、撮影始めるよ。今回のテーマはポージング 対決!モデル力、試させてもらうよ。まず衣装着てヘアメイ クしてもらって。その後審査して合計点で競います。勝った 方には来月のテーマを決められます!」 ユズ「カホっ、やること確認ね。今日はアキとカイラの衣装 を汚す。これで印象も大人からだだ下がりだよ」 カホ「了解っ」 カイラ「アキ…撮影の後時間ある?話したいことがあって」 アキ「私も思ってたの。相談したいことがあって…」 ナツミ「ふ、2人とも。私も行っていい?」 2人「いいよ」 8人がフィッティングルームに入って着替えようとしたその時 カイラ「え…私の衣装が汚れてる…!」 アキ「私のも!」 ユラ(まさか…カホたちが?) スタッフ「ちょっと、アキとカイラのその衣装どうした の!?ブランドさんからの大事な衣装よ?」

(匿名)
・第11話・ ユズ「やったねカホ!この調子!」 カホ「これで少しは干されればいいね」 ナツミ(アキ…カイラ…) 撮影が始まった。 スタッフ「審査は1人1分でどれだけ違うポーズができるか。 まずアヤカ」 審査はアヤカ→カイラ→ユズ→ユラ→アキ→アリサ→カホ→ ナツミで行われた。 結果は アヤカ→20ポーズ カイラ→17ポーズ ユズ→23ポーズ ユラ→17ポーズ(A…計77) アキ→20ポーズ アリサ→16ポーズ カホ→22ポーズ ナツミ→21ポーズ (B…計79) スタッフ「今回は、Bチームの勝ち!次のテーマはBチームが 決められます!」 アキ「やったね!」 アリサ「うんっ」 ユズ「早くテーマ決めよ。次はスポーツ対決でいいんじゃな い?うちらまぁ得意な人多いし。スタッフさん!次はスポー ツ対決でいきたいです!」

(匿名)
・第12話・ アキ(えっ、勝手に…)「私、スポーツ苦手…」 ユズがアキを睨んだ。 その瞬間をナツミは見ていた。 アキ(やっぱり…私何かしたかな?)「ナツミ、カイラ呼んでき て」 ナツミ「カイラー、行こ」 カイラ「うん…」(これからもカホから何かされるのかな) カフェについた。 アキ「ねぇ2人とも、私ユズに何かしちゃったかな。今日ずっ と睨んだり無視してきて」 カイラ「私もカホに同じようなことされてる。ナツミ、何か 知ってる?」 ナツミ「あのね…カホとユズは2人を…いじめようとしてる の。多分時期に…アヤカも加わる。でも2人にはアリサと、ユ ラと私がいるから!味方だよ!」 アキ「でもどうしてこんな事」 ナツミ「多分、カイラってこの世代で1番表示回数多いでし ょ?アキもピン企画とか多いし。だから、その嫉妬なんだと 思う。ひどいよね…」

(匿名)
・第13話・ カイラ「ってことは、私たちの出番が削減されれば、いじめ は無くなるの?」 ナツミ「でもそのせいで2人の活躍がなくなるのは嫌。人気が あるからこそできる事だから…。こうなったら、私たち味方 で2人を守るよ。まずあの2人とアヤカの暴走を止めるにはど うすればいいんだろ…」 アキ「そこはやっぱり実力で勝負じゃない?連載は次は実力 に関係ないけどね笑」 その頃アヤカたち3人は駅へ向かっていた。 アヤカ「次は何するの?」 ユズ「私あえてカイラとアキが苦手なスポーツ対決にした の。しかも競技は50メートル走とダンス。ヤバくない?」 カホ「ダンスならこっちの勝ちだね!」 アヤカ「そうだね。赤っ恥かかせよ!」

(匿名)
・第13話・ 撮影当日。 アキ「はぁ…はぁ」 スタッフ「アキ、13秒!」 アヤカ「13!?」 カホ「遅いねー笑」 アキ(恥ずかしい…) ユラ「ちょ、ちょっと言い過ぎじゃないかな?」 ユズ「…ユラ、黙って」 ユラ(!) ナツミ(ユラ…) ちなみに50メートル走で一番早かったのは ユズの8.2秒だった。 次のダンスは、Aグループ→make you happy、Bグループ →take a pictureだった。 しかしダンスはAグループが圧勝だった。 勝負はリレーで決まる。 順番は A…カホ→ユラ→カイラ→アヤカ B…アリサ→ナツミ→アキ→ユズ 1周目はカホがリードだったが、2周目はナツミが追い上げ た。しかし、3周目でカイラに追いつかれてしまった。

(匿名)
・第14話・ 3周目は、カイラが少しリードしたところで、アンカーへバト ンが渡った。 ユズ(抜いてやる!アヤカもなかなかやる) アヤカ(意外と勝ってる??) いよいよ両者が横になるんだ。 勝ったのは…ユズ! スタッフ「50メートル走はユズ→アヤカ→アリサ→カホ→ナ ツミ→ユラ→カイラ→アキだからBチームの勝ち。ダンスもB だから…今回はBチームの勝ち!はい、次のテーマ考えてー」 カホ「アヤカ、何がいいと思う?」 アヤカ「ここは自分たちの組んだコーデでランウェイじゃな い?こっちには総選挙1位のカホがいるし、人気のカイラもい る。ビジュアル抜群だよ。あっちはアキもセンスいいけど、 こっちの勝ちだよ」 ユラ「ランウェイ?いいね。ルールさ、くじでペア決めて敵 チームのメンバー同士でやらない?魅力的だった方にニコ読 ちゃんから投票してもらって勝利を決めよう!」

(匿名)
・第15話・ ユラの意見が通った。 ニコ読の間で話題になった。 ニコ読「誰に投票しよ〜」 ニコ読「私はカイラちゃん!正直可愛ければいいもんっ」 ニコ読「私はアキちゃんかな。あの世界観大好き!」 ニコラTVで配信されることになった動画は生配信。 ナツミ「アキ、敵チームのメンバーとランウェイだって。… 大丈夫?カホやアヤカじゃないといいけど…」 アキ「うん…今からペア決めだよね。行こ」 くじの結果は アヤカ&ナツミ カイラ&ユズ アリサ&ユラ カホ&アキだった。 カホ「足、引っ張らないでね」 アキ「…」 ナツミ「カイラ、アキ…。絶対3人の好きなようにはさせない から!」 カイラ&アキ「ナツミ〜!!」 ユラ&アリサ「2人とも、今まで声に出して言えなかったけ ど…、私たちも2人の味方だよ!だから、頼って!」

(匿名)
・第16話・ 生配信当日がやってきた。 カホ「どっちが勝っても文句なしね」 ユズ「もちろん」 テイストは アキ→韓国ガーリー アヤカ→おパリカジュアル アリサ→カジュガーリー カイラ→ストリート カホ→大人っぽ韓国 ナツミ→甘々ガーリー ユズ→シンプルカジュアル ユラ→おパリガーリー 生配信が始まった。 コメント「カイラちゃんかわいー!」 コメント「カホちゃんおしゃれ!」 コメント「アキちゃんスタイルいい〜」 8人「ぜひ私たちに投票してください!」

(匿名)
・第17話・ 投票が終わった。 スタッフ「ではまず、3位から発表します!第3位は…カイ ラ!1423ポイント。おめでとう〜」 カイラ(初めて投票系で3位に…!) スタッフ「では第2位です。第2位は…アキ!2504ポイント。 高得点!」 アキ(嬉しい…!) スタッフ「ではお待ちかねの第1位。読者投票第1位は……カ ホ!2526ポイント。2位のアキとは僅差でした!さすがナンバ ーワンおしゃれニコモ、おめでとう!」 カホ(は?アキと僅差?) スタッフ「では生配信を終わります。1週間後発売のニコラ11 月号も〜」 8人「よろしくお願いします!ばいばーい!」 生配信が終わった。 ユズ「あの!3位以下の成績教えてください」 スタッフ「分かったわ。みんなも聞いて。4位がナツミ、5位 がアヤカ、6位がアリサ、7位がユラ、8位はユズ。つまり…」

(匿名)
・第17話・ スタッフ「この連載は、Bチームの勝ち!おめでとう。ご褒美 にカホ・ユラ・カイラ・アヤカの特集を4人でやってもらう わ」 4人「やったー!」 ナツミ「ゆ、ユズ、私たちも頑張ったよっ!だから…」 ユズ「…うるさい。あんた達誌面にいっぱい出てる人には分 からないわよ!!」 アキ「だ、だからって…当たるのは違うんじゃない?」 ユズ「あんた達に役職は渡さない。どんな手を使っても私が なってみせる」 ナツミ「…」 アリサ「…性格最悪」 アキ「アリサ、急にどうしたの?事実だけどね笑」 アリサ「でも役職に就きたいのは事実だから!私も頑張 る!」 アキ「うん!よろしくね」

(匿名)
早くー

(匿名)
・第18話・ 編集部で会議が行われていた。 役職などについてだった。 まとまった意見は かほゆらorかほあや生徒会 カイレピ アキラテ ユラトキorナツトキ オーデ隊…ゆらかほorかいなつ そして、ブランドからの希望は カイレピ アキラテorナツラテ アキトキorアリトキ だった。 中3ニコモ達は集められた。 編集長「突然だけど、今から生徒会&イメモ候補を伝えるわ」

(匿名)
・第19話・ ナツミ(緊張する…) ユズ(入ってなかったら承知しないもんね) 編集長「生徒会長は、カホ1人。副会長は、ユラとアヤカ」 ユラ(良かった…) アヤカ(え、副会長?イメモは…) 編集長「次、レピピのイメモは、カイラ1人。ピンクラテは、 アキとナツミ。ラブトキは、アリサとアキとユラ。オーデ隊 は、カイラとナツミペアか、ゆらかほ。今後の頑張り次第で は変わる可能性があるから、最後まで諦めず頑張ってね」 ナツミ(ピンクラテ…!でもライバルはアキ!?) アキ(ナツミがライバル、か…最後まで頑張ろう) カイラ(レピピ!嬉しい!私だけなの?) ユラ(ラブトキまで候補にしてもらえるなんて…絶対諦めな い!) アリサ(嘘、イメモ!ラブトキ!頑張らなきゃ…!) ユズ「…な、なんで私が何も入ってないんですか!?」

(匿名)
・第20話・ 編集長「ユズ、これはブランドさんからの意見とみんなの今 の実力・人気・スタイルから見たの。今後の頑張り次第でも 変わるから」 ユズ(なんで…なんでカイラとアキ両方が…!こうなったら…) プルルルル ユズ「パパ、お願いがあるの」 電話した相手は父だった。 ユズの父は、バレエ好きだったら知らない人はいない、有名 なバレリーノだった。 ユズ「私、発表された今の生徒会とイメモの候補何も候補に されなかった。パパの力で…何とかできないの?」 父「ユズ。お前の力でならないと意味ないぞ」 ユズ「お願い!娘からのお願い!!」 父「分かった」 ユズの父は、編集部へと向かった。

(匿名)
・第21話・ 父「お願いです。娘をラブトキシックでもなんでもいいの で、イメージモデルにしてやってください」 編集長「お父様、こればかりはブランドさんの希望とそれぞ れの実力で決まった事ですので…」 父「これで足りますか」 なんとユズの父は100万円を差し出した。 編集長「それでもこればかりは…」 父「では300万円では…」 編集長「わ、分かりました…」 ユズの父は帰っていった。 編集長「もしもし。すみません、こちらの足川ユズをそちら のイメージモデルにしたいのですが」 ラブトキ「ですが、こちらは希望した子達で行きたいのです が」 編集長「300万円、出せます」 ラブトキ「…考えさせていただきます」

(匿名)
・第22話・ 急きょ、ユズがラブトキの候補になったと連絡された。 ナツミ「アキ、おかしくない?ユズ、こんな急に候補になる はずがないよね…」 ユラ「何か…隠してるのかな」 今日の撮影は、アキ、ナツミ、ユラのガーリー企画だった。 ドンっ アキ「いたっ」 アキがこけてしまった。 ユズ「あ、ごめーん」 ユラ「ちょっと、ちゃんと謝りなよ…」 ユズ「うるさい、出っ歯のくせに」 アキ「やっぱり…絶対止めなきゃ」

(匿名)
できれば反応くださると嬉しいです!

(匿名)
おもしろい!

(匿名)
沢山更新ありがとうございます!

(匿名)
・第23話・ でも、どうやって止めればいいんだろう。 …そうだ。 ナツミ「あの…」 ナツミは、ある人物に電話をかけた。 土曜日にその人に会うことになった。 ナツミ「すみません、せっかくの土曜日に…」 メアリ「ううん、久しぶりだね。ナツミちゃん大人っぽくな ってるよ」 大学生になったメアリだった。 ナツミ「ありがとうございます」 メアリ「相談って?」 ナツミ「実は…藍月と、快空が果歩と結珠からいじめられて いるというか、いじわるされているんです。この時期は役職 もある時期なので…ピリピリしてます。どうしたら止められ ると思いますか?」 メアリ「…私もね、あの時はすごく怖かったの。候補になっ たのは生徒会長とレピピとピンクラテ。でも、同い年のナナ やハルカ、コハル、マノカは何の候補にもなれなかった。だ から、すごく申し訳ない気持ちになった」

(匿名)
めちゃめちゃおもしろい! 最近の楽しみです💕 更新待ってますね!

(匿名)
・第23話・ メアリ「ちなみにナツミちゃんは何かの候補にはなれた?」 ナツミ「はい!ピンクラテです!嬉しいです」 メアリ「2つ候補にされてる子はいた?」 ナツミ「アキがピンクラテとラブトキで、…あと、ユラがラ ブトキと副生徒会長です。オーデ隊も候補には私もなったん ですけど…」 メアリ「カホちゃんとユズちゃんは?」 ナツミ「カホが生徒会長、ユズは…何も。でも、昨日急にラ ブトキの候補になったって連絡が入って…何か、隠してるん じゃないかって。いじめは、カホとユズ、言い忘れたんです けど、アヤカも加わっています」 メアリ「なるほど…私も実はね、マノカから一時期いじわる されてたんだ。後で理由を聞いたら、羨ましかったんだっ て。だから、3人も羨ましいんじゃないかな。だから、2つ候 補をもらったユラちゃんもいじめられる可能性がある。…守 ってあげて」 ナツミ「はい」

(匿名)
・第24話・ メアリ「私はいじわるされときね、みんなが守ってくれて、 すごく嬉しかったの。それに、3人もしばらくしたらちゃんと 反省すると思うな。いじめって、どんなことされてるの?」 ナツミ「衣装を汚されたり、わざとぶつかってきたりです」 メアリ「そっか…それじゃあ、私にちょっと任せてほしい」 ナツミ「えっ?」 メアリ「あ、マネージャーさんから電話だ。ラルムの撮影 か、行かなきゃ。じゃあまたね、ナツミちゃん!イメモにな れること、応援してるよ!」 ナツミ「ありがとうございます!」 私はこの時、メアリちゃんみたいなかっこいいモデルになる って、決意した。

(匿名)
・第25話・ 12月号が発売された。 ニコ読からは沢山のお祝いメッセージが届いた。 ニコ読「ナツミちゃん初表紙おめでとうー!泣」 ニコ読「カイアキかわいい〜」 ニコ読「ナツミちゃんめっちゃ盛れてる」 ナツミ「わっ、インスタのフォローがこんなに!?」 5600人だったフォロワーが、1万人に到達したのだ! (嬉しい…) ポコッと カイラ《改めて、初表紙おめでとう!これからも仲良くして ね》 アキ《私ナツミが可愛すぎるから2冊買おうかな〜》 ナツミ《買いすぎー笑!》 撮影へ、向かった。 するとそこにはなんと… めあここあむなな「みんな久しぶりー!」 カイラ「…え?」 アキ「な、なんで4人がここに!?」 ナツミ「お久しぶりですっ!」 ユラ「嘘、先輩達だ〜!お久しぶりです!」

(匿名)
・第25話・ 4人はそれぞれ夢に向かっていた。 ココハは今話題の若手タレントに、アムは映画女優に、そし てメアリはラルムのモデルに、ナナは有名なスタイリストに なっていた。 ナナ「今日はみんなに伝えたいことがあってきたの」 ここあむななは実は、メアリからいじめのことを聞かされて いた。 ナナ「あー、2年前を思い出すなぁ」 アム「あれはほんとに酷かった。ココハがあの叫び声上げる まで終わらなかったもんね笑」 メアリ「あの時はありがとね。でも今回は1人じゃなくて2人 が標的になってるのが余計にひどいよね…」 ココハ「もうさ、編集長に言ったらよくない?」 ナナ「でも証拠ないとね…」 メアリ「じゃあ口実つくって編集部に行かない?」 3人「賛成!」 これがきっかけだった。

(匿名)
面白い!!

(匿名)
早く続き見たい〜

(匿名)
・第26話・ メアリ「コソッなーちゃん、時間稼ぎお願いね」 ナナ「任せて」 アム「みんなでUNOしよー!」 カホ「やります!」 めあここ「編集長、お話があります」 編集長「何?」 メアリ「嘘じゃないですから、聞いてください。…カイラち ゃんとユズちゃんは、いじめを受けています」 編集長「何を言っているの…証拠がないでしょう?」 ココハ「いえ、これを見てください」 それは、カホ、アヤカ、ユズがカイラ、アキの衣装を汚して いるところだった。 編集長「誰から聞いたの?」 メアリ「ナツミちゃんです。この前相談してくれたんです。だ から、2人をいじめから救ってあげてほしいんです」 ココハ「この時期はみんなピリピリしたりする時期だと思う んですけど、3人にその資格は無いと思います」 編集長「ありがとう、メアリ、ココハ」

(匿名)
・第27話・ 編集長「カホ、アヤカ、ユズ。今すぐ会議室へ来て」 カホ「はい」 ユズ「何だろうね、表紙の話とかっ!?」 アヤカ「そうだったらいいねー」 編集長「違うわよ」 3人「えっ?」 編集長「あなたたち、カイラとアキをいじめているわね?… どうしてそんなことしたの」 ユズ「だって…あの2人だけ紙面も表紙も出すぎてるじゃない ですかっ!」

(匿名)
面白い!

(匿名)
・第28話・ アヤカ「そうですよ!私の方があの2人よりスタイルもいいし ポージングも上手いじゃないですかっ」 カホ「私の方がセンスもいいし可愛いし」 編集長「あなたたち、勘違いしないで。カイラやアキはね、 努力もしてるし、何より人気もあるの。人気が全てじゃな い。でも、人気があるのは、努力の結果なの。それに一番大 事なのは、性格。汚い手を使ってちゃダメ。いい?あなたた ちを、今年の役職から外します」 アヤカ「待ってください!」 3人「編集長!!」

(匿名)
・第29話・ メアリ「ナツミちゃん」 ナツミ「あっ、こんにちは!その…いじめの件、ありがとう ございます!」 ユラ「やっぱりずっと憧れです」 アキ「私もほんとに憧れです」 カイラ「やっぱり先輩方は伝説ですね」

(匿名)
・第30話・ 編集長「みんな聞いて。ユズ、カホ、アヤカがカイラ、アキ をいじめてたわ。だから、今年はこの3人を役職から外しま す」 スタッフ「いじめですか!?なんで気づかなかったんでしょ う…」 スタッフ「もう一度役職は考え直しですね」 編集長「ええ。ブランドさんに、電話かけてくるから、その 間に話しておいて」 スタッフ「分かりました」 編集長「もしもし、申し訳ありません、ラブトキシックさ ん、ユズのイメモ候補を外していただけますか?」 ラブトキ「分かりました。では、また今度」

(匿名)
・第31話・ 編集長「まず生徒会ね。今年役職になれる資格があるのは、 アキ、アリサ、カイラ、ナツミ、ユラ。だから、5つの役職 を5人で分ければいいと思うわ。まず、ブランドさんに候補を 聞く必要があるわ。電話して」 聞いたところ、レピピはカイラとアキ、ラテはアキとナツ ミ、ラブトキはアリサとユラだった。 編集長「私の意見はレピピはアキかカイラに頼みたい。ラテ もアキかカイラ。ラブトキは…ユラ。正直ユラは小6から一生 懸命頑張ってたのに、その努力と魅力に気づけなかった。ス タイルはずば抜けて同学年の中でいいわ。みんなは?」 スタッフ「私はレピピがカイラ、ラテがアキ、ラブトキはナ ツミです。ラブトキはカジュガーリーからクールまで似合う 人がいい。レピピはルキやメアリの後を継げるカイラ、ラテ は自分の世界観を一番持ってるアキ。すごくバランスがいい と思います」 スタッフ「同じく」

(匿名)
スタッフ「ってことは、生徒会がアリサと…ユラかナツミで すね。生徒会長はユラかナツミで、副会長がアリサでいいと 思います」 編集長「決まりね。レピピはカイラ、ラテはアキ。ラブトキ は票数が多かったナツミ。生徒会はユラ&アリサ」 こうして役職が決まった。 次はサプライズだ。 メアリ「5人とも。みんなは他の人にはない綺麗な心を持って る。だから頑張ってニコラを引っ張っていってね」 5人「はい!」 ココハ「さもないと元生徒会長がニコラ乗っ取るよ〜」 アム「また会おうね!」 ナナ「じゃあまたね!」 ナツミ「…かっこいいなぁ」 アキ「うん。私たちもあんな風になれるように頑張ろう!」 カイラ「でもまずは…」 ユラ「うん。学年が団結しなきゃ」 アリサ「ちゃんと話し合おう」

(匿名)
とっても面白いです🙆🏻‍♀️♡ これからも頑張ってください!

(匿名)
はやくかいてー!

(匿名)
・第32話・ LINEにて アリサ「3人とも、スタジオに来てもらえる?」 そして、スタジオに8人が集まった。 カイラ「ユズ、アヤカ、カホ。私が何かしたなら謝るよ。ご めん。…嫌がらせしてきた理由、ちゃんと聞かせて」 ユズ「…本音を言うとうざかった。あんたばっかり 表紙や紙面にでるからね。だからいじめたらニコモ諦めてく れるかな〜って思ったの!なのにあんたらの守りのせいで何 も効いてないじゃない!」 ナツミ「だからっていじめるのは違うでしょ!?」 アキ「ナツミ…」 ユラ「私はみんなが好き。でもいじめたりする3人は好きじゃ ない。お願い、元の自分を取り戻して?」 アリサ「3人にもいいところはいっぱいある。私、知ってる よ」 カホ「みんな…ごめん!ほんとに間違えてた。本当に…ごめ んなさい」 ユズ「…ごめん」 アヤカ「私も」

(匿名)
・第33話・ パチパチパチパチ 周りから拍手が湧き上がった。 編集長「みんな、えらいわ。本音でぶつかりあってくれてあ りがとう。私もみんなの気持ちがよく分かったわ。でも、役 職はこのままでいきます。代わりに…」 3人「…」 編集長「カホ・ユズ・アヤカにピン企画を与えます」 3人「やった…!!!!嬉しい!」 こうして、役職が発表された。 就くことができた5人のインスタには沢山のメッセージが寄せ られた。 そして… カイラはピン表紙をし アキはコラボコスメを発売し、 ナツミはピン連載が始まった。 アリサとユラはニコラTVで活躍している。 アヤカは女優として活動を始め、 ユズは日本バレーの大会で優勝し カホはTikTokのダンスクイーンとして有名になった。

(匿名)
・第33話・ 春になった。 カイラ「この一年、いろんなことがあったね」 アキ「良いことも」 ナツミ「悪いことも、ね!」 ユラ「一年楽しかったな」 カホ「また会おうね」 ナツミ「今日の撮影、最後だから頑張ろうね」 パシャパシャ ユラ「せーの!」 「ニコラー!!」 こうして、8人はニコラを卒業した。 これからも、未来への道を、歩いていく。 〔Fin〕

(テー作)
ここまでの作品を読んでくれて、ありがとうございました。 どうでしたか? また新しい作品を書こうと思うのですが、 賛成の人は🌼 反対の人は🌸 で投票してください↓

(匿名)
めちゃめちゃおもしろかったです!! 夏休み中盤の楽しみでした! また、読みたいです!

(テー作)
65さん、ありがとうございます😊 では、今日はもう忙しくて書けないので、明日書きますね。 主人公募集しまーす!

(テー作)
主人公誰がいいですかー?

(匿名)
ミナミちゃん希望です🙋‍♀

(匿名)
中3モのイメモ、生徒会に向けたストーリーでルキちゃん希望です 🌷

(匿名)
エッ(ll゚ω゚) ・・・ (つд⊂) ゴシゴシ   (;゚д゚) ・・・ (つд⊂)ゴシゴシゴシ Σ(;゚д゚)

(匿名)
/⌒ヽ ∩ ^ω^) さぁー |   ⊂ノ | __⊃ し′ /⌒ヽ (^ω^∩ 狂ったように (⊃  | ⊂__ |     `J   /⌒ヽ  (   ) /  _つ 踊りましょ♪ (_(_⌒)′ ∪(ノ

(テー作)
今塾から帰りました! 瑠紀ちゃんがいい人は🌈 南ちゃんがいい人は🐬 で投票してください

(匿名)
みなみちゃん!

(テー作)
とりあえず南ちゃんで書きます!

(匿名)


(応援よろしくお願いします!)
・第1話・ はじめまして! 私の名前は田中南(ミナミ)。 中学3年生で、nicola専属モデルをしてます。 そんな今日は… マホ「これから、役職発表式を始めます」 ニコラは、卒業する高2の先輩たちから、次の代へ役職を伝え る伝統があるの。 マナ「まず生徒会長をです!4代目生徒会長は…ココハ!おめ でとう〜!」 ココハ「嘘!嘘!嘘!」 マナ「嘘じゃないです笑。続いて…」 かとぅ「副生徒会長です!4代目の副生徒会長は…メアリちゃ ん。おめでとう!」 メアリ(嘘…!ココハのサポートできるように頑張らなきゃ!) マホ「そして!次はイメモ発表です。まずはレピピから。10 代目イメージモデルは……メアリ!おめでとうっ!」 メアリ(号泣) カナミ「次は、ピンクラテです!ピンクラテのイメージモデ ルは…ココハ!おめでとう!」

(匿名)
・第2話・ ココハ「ええぇー!!」 エリナ「最後は、ラブトキです。ラブトキシック新イメージ モデルは……」 05line(イメモになりたい…!) エリナ「アムちゃん!おめでとう!」 アム「ありがとうございます………!」 マホ「以上で、今年の役職発表を終わります。役職になれな かった子も、自分だけの魅力を最期の1年しっかり発信してい ってほしいです!」 パチパチパチパチ

(匿名)
面白いです!!! 早く続きが読みたい!

(匿名)
・第3話・ 中3ニコモは、発表式の後集められた。 編集長「7人とも式を見てどう思った?」 ルキ「改めて生徒会長を目指したい気持ちが大きくなりまし た」 シズク「諦めちゃ叶わないから頑張ろうと思いました」 リミ「目標を達成できるように頑張ろうと思いました」 編集長「今年は生徒会やイメモが決まる年でもあるわ。頑張 ってね」 7人「はい!」 編集長「では解散。あ、ミナミとルキは残ってくれる?」 2人「はい」 解散した。 編集長「2人とも生徒会ってどんなイメージがある?」 ミナミ「めあこことか、まほかなとか人気なユニットがなっ てるイメージです」 ルキ「同じく」 編集長「当たり。でもこの世代にはまだセナワカしか公式ユ ニットがいないでしょう?だから、あなたたちに同学年でユ ニットを作りたい相手を探してほしいの」

(匿名)
・第4話・ ミナミ(シズクと組みたいな…!) シズクは同期のニコモで、一緒にいて一番リラックスできる 人。 ルキ(ゆなな…かな!) 2人「分かりました!」 その日の夜、2人はそれぞれLINEを送った。 みなしずライン ミナミ「シズク、編集長からね、ユニットを組みたい相手を 探してほしいって言われたの。私、シズクと組みたいな!」

(匿名)
続き見たいーー!

(匿名)
気になるー

(匿名)
・第5話・ るきゆなライン ルキ「ゆなな、私とニコラでもユニット組んでくれない!? 私たちって公式ユニットではないでしょ?だから、正式にゆ なとユニットになりたい!」 ゆなな「いいの?私で?ありがとう、よろこんで!」 ルキ「やったーー!」 しかしその直後、リミからラインが来た。 リミ「ねぇルキ、ルキの相手って…私だよね?ユニット名何 にする?」 なんとリミは2人が編集長と話しているのを見ていたのだ。 ルキ(えっ、私ゆななと組みたいのに…) 「ごめん、私ゆななと組むって決めたから…」 リミ(ちっ) ルキ(どうしよ、怒らせちゃったかな。明日ミナミに相談しよ う) 翌日の朝、ルキはミナミに相談した。 ルキ「実はね、私ゆななと組もうと思ってラインしてOKして くれたんだけど…その直後にリミからラインが来たの…」

(匿名)
・第6話・ ミナミ「そうなの?私もリミから昨日ライン来たよ!リミ、 何考えてるんだろ…?」 ルキ「でもどうする?リミ、怒ってないかな?あっミナミの 相手って誰?」 ミナミ「シズク!一番落ち着くし、同期で一緒に頑張ってき たから」 ルキ「どうか怒ってないことを願うしかないね…」 しかし2人の願いは叶わず、リミは朝から不機嫌そうだった。 ルキ「謝るしか…ないね。リミ、昨日の件、怒ってる…?ご めんね」 ミナミ「私も。ユニットは組めないけど仲良くしよう?」 リミ「…私が何のために声かけたかわかる?」 ルキ「?分からない」 リミ「あんたたちを利用して役職について人気になってやろ うと思ったからだよ!」 ミナミ「嘘でしょ、リミ!利用しようとしてたの!?友達だ と…思ってたのに」 こうして3人の中に気まずい空気が流れだした。

(匿名)
・第7話・ そんな中、ルキ、ゆなな、ミナミ、シズクに編集長から話が あった。 編集長「実はね、みなしずとるきゆなの4人で7月号表紙をし てもらうことになりました!」 4人「本当ですか!?」 編集長「本当よ。おめでとう」 ルキ「この4人で集まって撮影ってなかったから楽しみ!」 シズク「私も久しぶりの表紙、嬉しい!」 ゆなな「私も!」 ミナミ「いい表紙にするぞー!」 この話があってから機嫌のいい4人にリミが目をつけた。 リミ「シズク、何かあったの?嬉しそうな顔してるけど」 シズク「秘密!」 リミ(なんだろう) 編集長に問い詰めた。 諦めた編集長が教えてくれた。 編集長「みなしずくるきゆなの4人でこんど表紙をしてもらう ことになったの」 リミ「えっ…そんな、ルキなんてこれで3回目じゃないです か!」

(匿名)
・第8話・ リミ「それに、私なんてまだ1回しかしてないですし…! 」 編集長「”まだ一回しか”って何かしら。まだ表紙ができていな いニコモはたくさんいるのよ。リミにはがっかりしたわ。反 省してもらうために、リミは今年上半期は表紙はありませ ん」 リミ「嘘!考え直してください!」 編集長は行ってしまった。 編集長(リミにはがっかりだわ。役職、考えないとね…)

(匿名)
ミナミちゃん好きだから嬉しい!! ストーリーもめちゃめちゃおもしろい!! 更新待ってますね🤍

(匿名)
面白い!

(匿名)
めっちゃ面白いです!続き待ってます!!

(匿名)
・第9話・ みなしずるきゆな表紙のニコラが発売された。 ニコ読「4人とも可愛い〜!みんな可愛いけどるきゆなの圧倒 的に可愛さが尊い…👼」 ニコ読「ゆななちゃんとしずくちゃんの表紙久しぶりで嬉し い!」 ニコ読「ミナミちゃん可愛い〜」 ルキ「いい表紙になったね!」 シズク「こんなにいい表紙初めてだよ!」 ミナミ「すご、インスタのフォロワーが一気に200人増え た!」 ゆなな「私も…!」 新ユニットの活躍に、せなわかは焦りを感じ始めた。 セナ「ワカナ、私たち4人に押しつぶされないかな…」 ワカナ「こうなったら…とにかく可愛くなるしかない!私は9 月までに痩せる!目標は…ゆな(な)ちゃんくらい!」 セナ「私は…もっとメイク上手くなる!それでインスタで発 信する!」 スタッフはそれを聞いていた。

(匿名)
・第10話・ 編集長「せなわかがそんなに頑張ってるのね。せなわかは最 近だんだん人気が上がってきてるわ。るきゆなには及ばない けど、みなしずより上の人気がある。…来月の表紙、せなわ かにしてみないかしら」 スタッフ「いいですね!生徒会は可能性が今高いですが新体 制スタート号で表紙をするとは限りませんし」 編集長「じゃあ、8月号表紙はせなわかで行くわよ!きっと大 喜びだろうから、ニコラTVの撮影よろしくね。本人たちには サプライズで伝えるわよ」 スタッフ「はい!」

(匿名)
・第11話・ ドッキリだと知らないセナワカはメイク企画のニセ企画で動 画を撮影していた。 セナ「みなさんこんにちは!」 セナワカ「せなわかです!今回は、私たちの毎日メイクを紹 介します!」 しかし、せなわかが撮影ルームに入った瞬間、クラッカーの 音が鳴った。 ワカナ「何何何何何!?」 セナ「ぎゃー!!」 編集長「サプライズでーす!」 セナワカ「…??」 編集長「驚かせてごめんね。実は何と今度セナワカには…2人 で8月号の表紙をしてもらうことになりました!おめでと う!」 ワカナ「ほんとですか!?嬉しい…!!!!やったねセ ナ!」 セナ「うん…うん!泣」 編集長「いい表紙になると期待してます!頑張ってね!」 セナワカ「はい!」 パシャパシャ セナワカらしい、大人っぽい、でも夏らしい表紙になった。

(匿名)
面白い!

(匿名)
今日はまだですかー、??

(匿名)
気をつけて 『nmmn』は、非常にデリケートなジャンルです。 何といっても、実際に存在している人を作品にするわけです からね。 法やモラル的には、かなり黒に近いグレーです...。 作品の中で、その人をあまりいいように書(描)いていなか ったり、 性格を変えていたり、 年齢を変えていたり、 職業を変えていたり、 勝手に誰かと恋愛させていたり、 はたまた性別まで変えてしまっていたり... そんな風に自由に書いたものが、万が一ご本人様、あるいは その関係者の方、普通のファンの方の目に入ったら... 眉をひそめられてしまうかもしれません。 怒らせてしまうかもしれません。 悲しませてしまうかもしれません。 名誉毀損や人権侵害や侮辱罪に問われてしまうかもしれませ ん。

(匿名)
96 ニコラネットの小説も良くないことになるくない?

(匿名)
96 大丈夫じゃない……? 全部ダメになっちゃうよ

(匿名)
97 ニコラネットの小説もこういうのありますよね⁉︎

(匿名)
・第12話・ その頃リミの怒りは、ついに頂点に達していた。 リミ(何なのユニットばかりじゃん。こうなったら、ルキゆな を壊してやる!) リミのいじめ計画が始まった。 ゆなな「わっ」 リミ「あ、ごめーん、見えなかったー」 ゆなな「リミちゃん…?」 他にも、わざと足をひっかけてこかしたり、ルキにゆななの 悪口を言った。 ゆなな(るきゆな、解散した方がいいのかな…) ゆなな「セナちゃん…ちょっと相談乗ってくれない?」 セナ「いいよ!」 ゆなな「実は最近リミちゃんがいじわるしてくるんだけども しかしてルキとユニット組みたかったのかなって思って…る きゆな、解散した方がいいのかな…」 セナ「あー…、リミは入りたての頃から人気なニコモにすが りついてたからね…。ミナミもすごく最初困ってたよ」 ゆなな「そうなんだ…」

(匿名)
続きみたーい

(匿名)
どこかの欄とは違ってここの小説は限度を守ってて良いね🎶

(匿名)
あくまでニコラネットは 編集部さんが良し!としたものだけ を載せてます。だから、投稿したもの全てが載ってるわけじ ゃないんです。

(匿名)
2 そうだね🎶

(匿名)
・第13話・ ゆなな「ルキいた!あのね、私話したいことがあって…」 ルキ「それは私もだよ!正直に答えて。ゆなな、リミにそ の…いじわるされてない?」 ゆなな「…うん。それで、理由はリミちゃん、ルキとユニッ ト組みたかったのかなって。だからこのユニット、解散した 方がいいのかなって」 ルキ「ゆななは、どうしたい?」 ゆなな「私は…るきゆな続けていきたい!でもリミちゃんが やめてくれるか分からないし…」 ルキ「ならさ、スタッフさんに相談しようよ。何か解決策を 考えてもらえるかもよ」 ゆなな「そうする。ありがとうルキ。大好き〜」 ルキ「私もー笑」

(匿名)
・第14話・ ルキ「あ、でもこれはゆななだけじゃなくて2人の問題だか ら、一緒に行こう」 ゆなな「うん」 ルキ「あの、スタッフさん、相談があるんですけど、今お時 間よろしいですか?」 スタッフ「いいよ!」 ルキ「実は今ゆななが、その…リミからいじわるされてい て…」 スタッフ「そうなの?でも何か証拠がないと解決できない な…」 ミナミ&セナ「私たちが証人です」 ルキ「どうしてここに??」 セナ「実は私この前、この件で相談されたんです」 ミナミ「私は実際に目撃しました。誰にも見せてなかったん ですけど、これ…」 ゆななをリミがこかしているところだった。 ゆなな(みんな…) スタッフ「ミナミ、その写真送ってくれる?私が編集長に言 っておくわ。だから安心して撮影してね!」 るきゆな「ありがとうございます!」

(匿名)
・第15話・ この件を編集長は聞いた。 編集長「リミったら、どうしましょう」 スタッフ「これは立派ないじめになると思います。厳しい処 分が必要なのでは?」 編集長「そうね…まずゆななに謝罪をすることが1番ね。それ に、仕事に支障をもたらすことは絶対してはいけないこと よ。よって…リミを今年の役職から外すわ。来月の予定して たピン企画も取り消し。私からリミに伝えるわ」 リミ(みんな笑ってるな…でもどうせ私の気持ちなんか分から ない) テレビでも活躍しているし、メイクページでは学年で一番よ くランクインしてるのに。 どうして、出してもらえないの? リミ「うっ、うっ…」 リミは泣いてしまった。

(匿名)
・第16話・ 編集長「リミ、今すぐこっちに来て。…泣いてるの?」 リミ「…」 編集長「あなたは、ゆななにいじわるをしたわよね。この写 真、ゆななをこかしてるわよね。リミ、プロなら仕事に支障 をもたらすことは絶対してはならないことよ。もっと、相手 の気持ちを考えてこれからは行動してほしい」 リミ「はい。…すみませんでした」 編集長「私もこんなことはしたくないけれど…あなたに処分 を与えます。来月ピン企画があったわよね。あれは、取り消 すことにしました」 リミ「え…」 編集長「そして、今のところ…リミを今年の役職からは外す ことを考えているわ」 リミ「嘘…!でも…自業自得ですよね」 編集長「リミが今回は悪いわ。でも、私も今までリミを極端 に出してあげていなかったわ。反省するわ。でも今はまず、 ゆななに謝ってね」 リミ「はい」

(匿名)
・第17話・ リミ「…ゆなちゃん」 ゆなな「な、なに…?」 みんながリミを冷たい目で見ている。 リミ「ごめん!本当にごめんなさい!私、嫉妬してたの。ル キを仲が良かったのに取られた気がして。それに私…今まで 人気な子と一緒にいれば私も人気になれるって思ってた。で も、間違ってた。ミナミも、1年前は迷惑かけたよね。ごめん ね。みんな…私これからは自分の力で頑張るから、許して、 くれる…?」 全員「…」 ルキ「…分かった。それでこそ本当のリミだよ」 ミナミ「そうだね。これからみんなで頑張っていこう」 セナ「よかったよかった!」 ゆなな「謝ってくれてありがとう。一緒に頑張ろう!」 セナはしずわかにラインを送った。 セナ『リミとゆななちゃん、仲直りしました。よかったよ ね!』 シズク「良かった…!」 ワカナ「リミ、頑張ったんだね」

(匿名)
りみちゃん ちゃんと反省してるは偉い

(匿名)
・第18話・ リミは目の色を変えて努力し始めた。 すると、読者アンケートで人気が上がってきた。 編集長(リミ、頑張ったわね…!そうね…来月は表紙にしまし ょう!)「みんな、来月リミを表紙にするの、どう思う?」 スタッフ「うーん、まだよく思ってないニコモもいるかもし れませんが、いいと思いますよ。最近努力して人気が上がり ましたし。でもピン表紙ではないですよね?」 編集長「それはもちろん。そうね…9月号だから、大人っぽく しましょうか。例年に沿って。となると中3だけじゃ厳しいか ら…ココハとでもいいんじゃない?」 スタッフ「いいですねー!」 編集長「伝えてくるわ。リミ、ココハ。ちょっと来て」 リミ(また何かしちゃったかな…!?) 編集長「おめでとう。9月号表紙はココハとリミでやります!

(匿名)
・第19話・ 2人「本当ですか!?」 編集長「実はリミの人気がね、読者アンケートで上がった の。ご褒美よ!それに大人っぽい表紙にしたかったからココ ハならバランスがいいんじゃないかって。頑張ってね」 2人「はい!」 9月号が発売された。 リミはやっと2回目の表紙を飾ることができたのだ。 シズク(リミ、表紙なんだ…すごいな、最近紙面も前より出て るし。それに比べて私は…) シズクはみんなの活躍に悩んでいた。 今だに同学年では出番も少ない方で4番手以下なのだ。 シズク(このままじゃダメだ。何かいい方法は…そうだっ!) ニコモアンケートだった。 「今月のニコモとしての目標は?」 ・痩せる ・メイクをもっと上手にする それをみた編集部は、ニコラダイエット部にシズクを読ん だ。 そこには、ココハ、アム、ワカナもいた。

(匿名)
112 読んだ→呼んだです

(匿名)
・第20話・ ワカナ「シズクもダイエットするの?」 シズク「うん。私…もっと努力してみんなに追いつきたいん だ。私ずっと出番が少ないでしょ。このままじゃイメモも絶 対無理だと思って」 ワカナ「私も同じこと考えてた!頑張ろうね!」 それからシズクは姿勢を正して生活したり、気合いを入れて ソーラン節を踊ったりした。 すると シズク「2キロ痩せた!」 45キロだった体重が43キロになったのだ。 ウエストもー1センチ、太ももはー1.5センチも細くなった。 メンバーで一番の効果だった。 すると、ファッションページに呼ばれることがだんだん増え てきた! スタッフ「1番痩せたのはシズク!めっちゃ頑張ったね!」 シズク「ありがとうございます!」 スタッフ「でもワカナも前よりすらっとしたよ〜!」 ワカナ「ありがとうございます笑」

(匿名)
・第21話・ その日の帰り、編集長に呼ばれた。 編集長「まずはダイエット成功、おめでとう。インスタも前 よりフォロワーさんが少しずつ増えてきてるわ。なので来月 は、シズクにピン企画をしてもらうことになったわ!」 シズク「本当ですか!?嬉しいです!」 編集長「次の撮影までに考えてきてね」 シズク「はい!」 すぐにミナミにラインした。 みなしずライン シズク「来月ピン企画させてもらうことになったよ!」 ミナミ「ほんとに!?おめでとう!」 でもミナミは内心少し悔しかった。 人気は2番手をキープしているが、まだ自分の企画をしたこと がなかったから。 ミナミ(私も頑張らなきゃ!)

匿名チャットデーについて (匿名)
日時 8月21日17時から 場所 ニコラン 条件 ・ユーザーも含め、必ず匿名でコメントする    ・誹謗中傷は禁止    ・自分はこういうユーザーだ、などの匂わせは禁止

(匿名)
・第22話・ 編集長「ではみんな、第一回中3モの役職会議を始めます。初 回は例年通り個々のレベルを確かめるわって言いたいところ なんだけど…まだそれをやってないから、来月の11月号でそ の企画をするわ。上位4名は表紙をしてもらうつもり」 スタッフ「審査項目は何でしょうか」 編集長「ポージング、アップの写真、体型管理。特に体型管 理はモデルとしてだいじなことよ。でも1日じゃ無理だから1 ヶ月かん頑張ってもらって測定するわ」 スタッフ「分かりました。撮影日はどうしますか?」 編集長「そうねぇ、今週末でいいんじゃないかしら。みんな に伝えておいて」 スタッフ「はい」 るきゆな「今度の企画聞いた?中3でなんか競うらしいよ!」 せなわか「え、そういう企画やるの?楽しみ!頑張ろー ね!」 みなしず「うん!」 リミ「頑張る…!」

(匿名)
面白い!!更新待ってます

(匿名)
・第23話・ スタッフ「では撮影始めます。まずくじで順番引いて、ドア ップ写真、1分間ポージング、体型の測定するよ」 くじでルキ→リミ→ワカナ→シズク→セナ→ゆなな→ミナミ の順で撮影することになった。 ミナミ(緊張するな…何だかTNMみたい) パシャパシャ 学年で1番の実力派のルキは、ドアップ写真もポージングも完 璧だった。ポージングは1分間で24ポーズ決めた。 リミも前より自信がつき、ドアップはメイクページのように 可愛かった。ポージングは21ポーズ。現在2位。 ワカナはドアップはクールに決まったが、ポージングは19ポ ーズと少し少なめになってしまった。しかし、表情のバリエ ーションが評価された。 シズクは透明感抜群のドアップの写真になった。ポージング は21ポーズと、新モのときからの成長にスタッフ一同驚い だ。

(匿名)
・第24話・ スタッフ「休憩入りまーす!」 ミナミ「シズク、お疲れ様。すごくポージング上手くなって たね!」 シズク「ありがとう。でもやけにみんなの間に妙な空気流れ ててちょっと怖かった笑ミナミ頑張ってね!」 スタッフ「ポージングまで終わったニコモは測定用の服に着 替えておいて。撮影再開します!」 セナはドアップ写真に少し苦戦したが、その後のポージング では22ポーズ決めた。 ゆななはとてもガーリーなドアップ写真が、みんなを魅了し た。ポージングは23ポーズ。さすが小学生からのモデルだ。 そして、ミナミに順番が回ってきた。 ミナミ(落ち着いて、落ち着いて…) パシャパシャ 笑顔はコンプレックスだったが、ニコモになってから好きに なれた。思いっきり笑って撮った。ポージングでは、頑張っ て20ポーズは決められた。

(匿名)
・第25話・ 続いての体系の測定では、シズクとルキが42.3キロと細く、 セナもスタイルの抜群さを発揮した。 ミナミは、9月号のダイエットのお陰で、ウエストは60をキー プして、体重も45キロと前より痩せることができた。 身長が一番高いのはセナ、細いのはルキとまたセナ。一番低 いのはリミ、一番太いのはリミだった。 ミナミは身長は2番目、細さは5番目だった。 スタッフ「撮影終わり!おつかれ〜」

(匿名)
・第26話・ 編集長「さぁ、撮影も終わったことだし、会議していくわ よ。どの部門で誰が一位だった?」 スタッフ「ドアップはスタッフの投票でゆななとシズクとリ ミらポージングはルキ、体型管理部門はセナが一番です」 編集長「もっと細かくお願いできる?」 総合結果は ドアップ 1位シズク&リミ 2位ゆなな 3位ワカナ 4位ルキ 5位ミナミ 6位セナ ポージング 1位ルキ 2位ゆなな 3位セナ 4位シズク&リミ 5位ミナミ 6位ワ カナ 体型(細さとスタッフの評価から) 1位ルキ&セナ 2位ゆなな 3位シズク 4位ミナミ&ワカナ 5位リ ミだった。 1位→10ポイント 2位→5ポイント 3位→3ポイント 4位以下12 ポイントで計算すると… ルキ→22ポイント ミナミ→6ポイント リミ→14ポイント ゆなな→15ポイント

(匿名)
シズク→15ポイント ワカナ→7ポイント セナ→13ポイントなので 1位ルキ 2位シズク&ゆなな 3位リミ 4位セナという結果になった。 編集長「上位4名が5人とは…にしてもセナとシズクはすごい わね。今まで気づかなかった才能に私も気づけたわ。決まり ね、10月号の表紙はルキ、ゆなな、シズク、リミよ。伝えて おいて。そして私の役職の現段階での意見は…生徒会はルキ とゆなな、レピピはルキ、ラテはシズク、トキはセナよ」

(匿名)
123に追加で、表紙はセナちゃんも出ます!

(匿名)
もうすぐ投稿されるかな? 待ってます!

(匿名)
続きまってます!

(匿名)
最近投稿頻度少なめで悲しい😢 めちゃめちゃおもしろいしほんとにすき。 続き待ってます、! てーさくさん頑張ってください💗✨

(匿名)
・第27話・ スタッフ「ルキ、ゆなな、シズク、リミ、セナは集まって ー」 5人「はーい」 スタッフ「このあいだの中3モ企画覚えてる?」 5人「もちろんです!」 スタッフ「あの中で4位以内だったのが、この5人でした!2位 は雫とゆななの同率だったよー」 ルキ「嬉しい〜!」 シズク「入賞できたの…!?やった!」 リミ「頑張ってよかった〜!」 スタッフ「それで実は、12月号の表紙をこのメンバーでして もらうことになりましたー!」 セナ「嘘ー!!」 ゆなな「えー!」 スタッフ「2週間後に撮影するから、よろしくね」 5人「はい!」

(匿名)
・第28話・ 5人の表紙撮影も終わり、7人は編集部に呼び出された。 現在の表紙回数は、 ルキ→4回 ゆなな→3回 シズク→3回 リミ→3回 セナ→4回 ワカナ→2回 ミナミ→4回 で、ルキ、セナ、ミナミがトップだった。しかしここ最近、 ミナミは表紙を飾っていない。 ミナミ(5人の表紙…すごくキラキラしてる…) ワカナ「ミナミ、元気ないけど、大丈夫?」 ミナミ「うん…ちょっと考えごとしてた。最近、みんなの活 躍にちょっと焦ってて」 ワカナ「私も。でも7人全員で集められるって珍しいね。なん だろう」 編集長「みんな集まったわね。実は今日は…現時点での役職 の候補を伝えに集まってもらったの。でも現時点での候補だ から、入れ替わる可能性も大きいわ。名前を呼ばれた人も、 そうじゃなかった人も、気を抜かずに頑張ってね」 ミナミ(今の私じゃ…厳しいかな)

(匿名)
・第29話・ 編集長「まず生徒会長はルキ、副会長はゆなな。レピピはル キ、ピンクラテはシズク、ラブトキはセナ」 ミナミ(やっぱり…) ルキ(えっ、二つも!) ゆなな(私に副生徒会長…向いてるのかな。不安だなぁ) シズク(嬉しい…!でも変えられないように気を抜かずに頑張 らなきゃ) ワカナ(すごく悔しい…!) セナ(ワカナ…) リミ(やっぱり響いちゃったか…) 編集長「以上よ。でも言った通り、変わる可能性は十分にあ るわ。気を引き締めてね」 7人「はい」

(匿名)
面白い!

(匿名)
たのしみい

(匿名)
・第30話・ ミナミ(もっと痩せなきゃな…) それからミナミはかなりダイエットを頑張った。 しかし、インスタには「デブ」とアンチがよせられるばか り。そのストレスのせいで、逆効果になり、さらに太ってし まった。 ミナミ(どうしよう、どうしよう) 編集長「ミナミ、ちょっと来て」 ミナミ「何ですか?」 編集長「正直最近のミナミは…前みたいな人気が無くなって きてる」 ミナミ「…そう、ですよね」 編集長「具体的には、痩せてほしいってコメントが多いわ。 そこで、来月は撮影を1度無くすことにしたの。でも悪い意味 じゃないわ。1ヶ月紙面を見る読者の目から離れて、頑張って っていう意味よ。役職でみんなピリピリしてるときもあると 思うけど、頑張って。期待してるわ」 ミナミ「…はい」

(匿名)
・第31話・ それから1ヶ月ミナミは頑張ってダイエットし、7キロ痩せ た。しかし、痩せすぎて今度は「ミナミ痩せすぎ…」などの 声が届きはじめた。ニコラの撮影にも2ヶ月連続で呼ばれなか った。 ミナミ「ううっ…おえっ」 ついに吐くようにもなってしまった。そんな時、 ピンポーン 母「…あら、シズクちゃん!?どうしたの、遠いところか ら…」 シズク「み、ミナミちゃんが、心配で…その、大丈夫かなっ て思って来ました」 母「ありがとう、ミナミ呼ぶわ。ミナミー!シズクちゃん よ!」 ミナミ(シズク!?でもこんな不気味な姿見られたくない!) シズク「…ミナミ、入っていい?嫌だったら、ドア越しでも いいから、答えてほしい」 ミナミ(シズク…)「…入って、いいよ」 シズク「ミナミ…!ちょっと痩せすぎてるよ!ちゃんとご飯 食べてる…!?」

(匿名)
・第32話・ ミナミ「食べてるのは食べてるんだけど、体がうけつけなく て、…吐いちゃうの」 シズク「そんな…みんな、心配してるよ」 ミナミ「ごめんね…みんなが最近私よりもたくさん活躍して るから、焦って太って、今度は痩せすぎて…バカだよね…」 シズク「…ミナミ…ごめんね…!!」 ミナミ「しっ、シズク泣かないで…」 シズク「ごめん、私、最近たくさんページに載ることができ て、嬉しくて…異変に気づけなかった…!本当に、ごめん。 役職とかイメモの候補に選ばれなかったときも辛かったよ ね…。ごめんね…!!」 ミナミ「シズクー!!」 それから泣きやんだ後に、 シズク「私、今まで役職やイメモがずっと夢だったけど… 私、ミナミと頑張っていきたい。生徒会目指したい!」 ミナミ「うん、頑張ろう!」 と、約束した。

(匿名)
面白い!!

(匿名)
もっとみたーい

(匿名)
待ってます!!!!!

(匿名)
・第33話・ それからミナミの体調は少しずつ回復して、紙面に復活する ことができた。 ミナミ(久しぶりの撮影…緊張する) カチャ ミナミ「おはようございま…」 中3モ「ミナミ、撮影復帰おめでとう〜!!」 ミナミ「えっ…え!?どうしたのみんな…!」 ルキ「ミナミの復帰が嬉しくて、サプライズしようって提案 したんだ!」 ゆなな「復帰おめでとう!」 ミナミ「みんな〜!」 パシャパシャ 撮影も絶好調。その号の読者アンケートでは人気第3位に輝い た。 ニコ読「ミナミちゃん、待ってたよ〜!復帰おめでとう!」 ニコ読「前より痩せて可愛くなったね!これからも応援して ます。復帰おめでとう!」 温かいコメントに、ミナミは ミナミ(私は頑張って、夢のイメモにもみなしず生徒会にもな る!) と決心した。

(匿名)
ときは流れ、3月号を撮影する12月になった。 編集長「役職会議第2回目、始めるわよ。みんな、これをみ て」 それは、最新・ニコラ1月号でののニコモの人気ランキングを 表したものだった。そこには 1位芽亜里 2位ここは 3位瑠紀 4位南 5位快空 6位由菜 7位奈菜 8位あむ 9位まのか 10位雫 と書いてあった。 スタッフ「るきみなゆなしずの4人が人気を独走中ですね!ミ ナミとシズクがこんなにもランクアップきたのは初めてじゃ ないですかっ?」 編集部「そう、実はミナミは前よりワンランク下がったけど5 位以内をキープしたのは初めてだわ。シズクも最近ゆっくり 人気が上がってきてる。前は14位だったのにすごいわね」 スタッフ「でも中2のカイラがこんなにも早く5位以内に入る のは快挙ですね!メアリに次ぐ記録じゃないですか?」

(匿名)
・第34話・ 編集長「まあそうなんだけど…今日の注目は中3よ。みなしず の人気急上昇は見て分かるわね。実はみなしずの生徒会も考 えているの。そこで有力候補のるきゆなわサブ候補のせなわ かと対抗して…来月よ表紙を2人にしてもらうことにしたわ」 スタッフ「えっ、でも例年のガーリーの要素はどうするです か?」 編集長「ミナミはテイストを変えたけど本人はまだ好きな気 持ちもあるみたいよ。それに、シズクはもともとガーリーだ し大丈夫よ。まあ…心配ならメアリを入れるのもありね。ど うする?」 スタッフ「では3人で行いましょう。連絡しておきます!」 編集長「よろしく。…話はズレたけど、役職についてよ。さ っきも話した通り、今の有力な生徒会候補は、るきゆな、み なしず、せなわか。この3組には今度ユニット対決企画で対戦 して、決めようと思うわ。イメモは…セナが実力があるのは 分かるの。でも…」

(匿名)
続きが気になるぅ

(匿名)
でも??なんだ!! つづきがきになる❣

(匿名)
気になる! はやくみたいぃ

(匿名)
・第35話・ 編集長「でも…ピンクラテ側からもう少し背が低い子の方が ありがたいと言われたのよ。それに、もう少し人気がほしい って。それに、セナはラブトキからもイメモになってほしい って言われたわ」 スタッフ「なるほど…それならシズクとセナを入れ替えてみ るのはどうですか?もしくはラテ側がもう少し人気のある人 がほしいなら…ゆななかミナミもありですよ」 編集長「それも考えたわ。でもゆななはもちろん人気だけ ど、エース級ではないの。歴代だと香音くらいしか150センチ 代でなった子はいないから…。ミナミは、あの実力対決企画 だ現状がよく分かったわ。正直イメモにはならない方がい い」 スタッフ「それでは聞いてみます、ラテ側に。…もしもし、 ニコラ編集部の者です。すみませんイメージモデルの話なん ですけれど…はい、はいそうですか、分かりました。失礼し まーす。編集長、シズクがいいらしいです」

(匿名)
・第36話・ もう一度、編集部が話し合い、会議が行われた。 編集長「第2回の役職候補発表のために集まってもらったわ。 今回入れ替わりがありました。それでは発表するわ。生徒会 は、話し合って今はるきゆなのまま。でもそのほかにも、せ なわか、みなしずも上がってるから、3組には今度バトルして もらって決めようと思います」 ルキ(頑張るぞー!!) ワカナ(セナとやりたい!) 編集長「続いてイメモ。レピピはルキのままで、ラテとトキ のセナとシズクが入れ替わりました。ラテはシズク、トキを セナで考えてるわ」 シズク(ピンクラテ…!) セナ(やっぱり私には不向きなのかな…でも頑張ろう!) 編集長「以上よ。次の発表は、きっと本当のイメモや生徒会 長たちにすることになると思う。それまで…絶対諦めない で」 7人「はい!!」

(匿名)
・第38話・ ミナミ(候補にまた入れてなかった…。どうしよう) シズク「…ミナミ、今度のバトルのことなんだけど…」 ミナミ「…うん」 シズク「私は、本気だからね!絶対2人で生徒会したい!だか ら…ミナミも頑張ろう?」 ミナミ「そうだよね…希望を捨てちゃダメだよね!頑張 る!」 バトル当日になった。 スタッフ「今回のバトルは、以心伝心、コーデバトル、手紙 よ。友情力が試されるから、頑張ってね」 以心伝心ゲームは… ルキ「問題!私の好きな色は?!」 ゆなな「えぇ…そういえばよく分かんないかも…!」 ゆななの答えは「水色」、しかしルキの答えは「赤」だっ た。 続いてのせなわかは… セナ「問題!セナの小さいときの得意なことは?」 ワカナ「んー…あ、あれでしょ!?縄跳び!」 セナ「正解ー!」 せなわかがリードだ。

(匿名)
・第39話・ ついにみなしず。 シズク「問題!私の好きな芸能人は?」 ミナミ「これはもうあれしなないでしょ笑松岡修造さん!」 シズク「正解!」 しかしせなわかがみなしずより1問多く正解し、現在のトップ はせなわかだ。 その次はコーデ組み対決。 お題は、せなわか→映画が好きな古着女子、みなしず→推し に夢中な量産型女子、るきゆな→ラウンドワンに毎週遊びに 行くカジュアル女子だった。 せなわかはココハを想像して、深緑のリンガーTシャツに白の ワイドパンツ、みなしずは卒モのかとぅを想像してテディワ ンピに黒の厚底ブーツ、るきゆなは白のサロペットにダボTシ ャツに白スニ、バケハを合わせた。 結果は、るきゆなが1位、それ以下はるきゆな、みなしずと並 んだ。 ミナミ「どうしようシズク、私たち最下位じゃん」 シズク「落ち着いて、思ったことを書いて」

(匿名)
・第40話・ ルキ→ゆなな、ミナミ→シズク、ワカナ→セナに読むことに なった。 ルキ「ゆなとはニコプチから一緒にやってきた、とても大切 な親友です。ニコモに一緒になれると知ったときものすごく 嬉しかったです。ニコモになってからは一緒に撮影するのと が減った時期が多かったけど、ゆなのことを尊敬してます。 これからも一緒に頑張っていこうね!ルキより」 ゆなな「ありがとう、ルキ。私にとってもルキは大事な親友 だよ〜!」 ワカナ「セナは辛い時も一緒に乗り越えてくれて、本当に私 の大切な人です。ニコラでは辛いことが本当に多かったけれ ど、ここまで来れたのはセナのおかげです。セナのお陰で私 は変われました。これからも、一番大切な仲間として、一緒 に過ごしていこうね。大好きだよ!ワカナより」 セナ「ワカナ〜!!」 ミナミの番だ。

(匿名)
・第41話・ ミナミ「私たちは、最初はとても話すことが少なかったよ ね。でも私にとってシズクはとても大切で特別な人です。私 たちは2人ともなかなか上手くいかない時期がありました。で もシズクはどんなときも相談に乗ってくれて、本当に心強か ったです。いつも本当にありがとう。私はシズクとこうやっ てニコラで活躍することができて、本当に嬉しいです。これ からも、たくさん支え合っていこうね。大好きなシズクへ! ミナミより」 シズク「ミナミ…ありがとう〜!!」 スタッフは全員、みなしずに感動した。 編集長も、2人にはるきゆな、みなしずにない特別なものを感 じた。

(匿名)
連続で書いてくれた!感動する゚+.(*ノωヾ*)♪+゚

(匿名)
更新まだかなー♪((‹( ’ω’ )›))♪ウキウキ

(匿名)
楽しみー!

(匿名)
・第42話・ 編集長(みなしず…あの2人なら生徒会を任せられるかもしれ ないわね…でもそうするとシズクが掛け持ちになるのわね… 調整しないと。でもこのバトルの結果次第ね。…そうだわ!) スタッフ「では、勝者を発表します。優勝は…せなわか&みな しずの同率でーす!」 4人「えぇー!!」 ルキ「そんなことあるんだー!おめでとうー!」 ゆなな「すごいね笑」 編集長「おめでとう。頑張ったわね。今度4人には話があるの で、明日の撮影が終わったら残ってくれる?」 4人「はい!」 スタッフ「話って何話すんです?」 編集長「今年度は特別に、あの4人に生徒会をしてもらおうか なーと思ったの」 スタッフ「なるほど!」 そして後日の撮影後、 編集長「集まったわね。では、ここで重大な発表がありま す」 ミナミ(何だろう…やっぱり生徒会は諦めてとか…

(匿名)
みたい!

(匿名)
・第43話・ 編集長「なんと今年は…セナ、ワカナ、ミナミ、シズクの4人 に生徒会をしてもらうことになりました!生徒会長はセナ、 副会長はシズクです。おめでとう!」 セナ「本当ですか!?!?」 ワカナ「ありがどゔ…ございまず…!!」 ミナミ「ありがとうございます…!!うれしい…!(号泣)」 シズク「しっかり頑張ります!!」 編集長「5月号では4人に1人20個ずつ質問に答える100質をし てもらいまーす!」 4人「本当にありがとうございます!」 そして、ついにイメモも発表する。 レピピの11代目のイメモは… 編集長「えー、今日は、ルキにある発表があってきました。 ジャーン!ルキは、5月号から、レピピのイメモをしてもらい ます!おめでとう!」 ルキ「ええええぇぇぇ!!!ありがとうございます ー!!!」 編集長「ルキレピよろしくね!」

(匿名)
続き待ってます!

(匿名)
え?でも生徒会は高1みんなでするものだよね? なんか違くない?

(匿名)
それな

(匿名)
・第44話・ 次はラテだ。 スタッフ「おはようございますー」 シズク「あ、え、おはようございます笑ニコラTVですか?」 スタッフ「実は今からシズクにはある人に会ってもらいま す」 シズクが連れていかれた先にいたのは… ココハ「やっほー」 シズク「こんにちは!」 ココハ「実は編集長からあるお願いをされてきました!それ は…」じゃじやーん!シズクは、5月号からピンクラテのイメ ージモデルになります!おめでとー!」 シズク「ほんとですか…!?(号泣)」 ココハ「新しいピンクラテをよろしくお願いしまーす。ココ ハがこうやって言えることじゃないけどねw」 シズク「笑」 最後は、トキだ。 アム「サプラーイズ!!!」 ゆなな「!?!?」 なんと、新イメモはセナではなくゆななだったのだ!

(匿名)
・第45話・ アム「驚かせてごめんねー笑突然ですが…ゆななちゃんは、5 月号からラブトキのイメモです!」 ゆなな「……!?!?え?え!?」 アム「おめでとうー!」 ゆなな「本当ですか…?嬉しいですー!」 アム「意気込みを!」 ゆなな「新しいラブトキをしっかり盛り上げていけるよう に…えーと頑張ります!ありがとうございます!」 こうして、全ての発表が終了した。

(匿名)
158 生でもそんなこと言ったら生徒会二組とかもありえんよ笑

(匿名)
2組?

(匿名)
生徒会長1人 副会長1人 合わせて9人が生徒会 ってことなんじゃないの?

(匿名)
現中2モもお願いします

(匿名)
・第46話・ 中3のラインで、それぞれが報告した。 リミ(私だけ何も無かったな…) 1人だけ何も任されなかったリミは落ち込んでいた。 編集長「リミ、ちょっと来て」 リミ「はい…」 編集長「…落ち込んでる?」 リミ「まぁ私だけ選ばれなかったのは悔しいので…でも私は 私で頑張るつもりです」 編集長「そうね、頑張って。ピン連載もよろしくね」 リミ「……えっ?」 編集長「実は、来月からリミのピン連載が始まりまーす!」 リミ「本当ですか…!?ありがとうございます…!(号泣)」 編集長「リミのこれまでの努力を毎月伝えていってほしい の。頑張ってね」 リミ「はい!」 編集長「そして来月は、中3全員で表紙をすることにしたから よろしくね!」 リミ「はい!」

最終回です!ありがとうございました (匿名)
・第47話・ セナ「せーのっ」 7人「ニコラー!!」 パシャパシャ 表紙撮影が行われていた。 そして… 05line「今までありがとうございました!」 ルキ「センパーイ!!!わーん!」 ココハ「るーちゃんこれからも頑張ってね!」 メアリ「レピピをよろしくね!」 ココハ「それからシズクちゃん、シズラテファイト!」 シズク「はい!」 アム「ゆなちゃん頑張ってね。応援してる!」 ゆなな「ありがとうございます!」 クルミ「セナまた会おうね!これからも会長として頑張 れ!」 05lineが卒業した。 ミナミ「この一年、いろんなことがあったねー」 ルキ「いいことも悪いことも笑よし、みんなでスタジオまで 競争ね!」 6人「うん!」 7人は新しい一歩を踏み出した。

小説の作者から (匿名)
読んでくれた皆さん、今まで本当にありがとうございまし た。 みなさんが面白いと言ってくださって、とても嬉しかったで す ♡ 本当にありがとうございました。

(匿名)
面白かったよー!

(匿名)
書いてくれてありがとございました( ◠‿◠ ) 今まであった小説ランの中で一番面白かったです!! できたらまた書いてください! 待ってます(≧∇≦)

(匿名)
またこの欄で続けて〜😢

(匿名)
続けて欲しい🥲

(匿名)
待ってるよ…

(匿名)
お願いしますm(_ _)m

(匿名)
また書いて!