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小説書きます🌫あなたは…?

リプレイNo.731696
開始 2021/09/05 18:29
終了 2021/12/05 18:29

1位.

見る→BBSでヒロインとジャンルの希望聞きます

85.3%(29票)
2位.

見ない→投票ありがとうございました

14.7%(5票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2021/09/05 18:29
投票期間:終了2021/12/05 18:29
BBS書込み数339件
投票者コメント数0件
投票者数34人
おすすめ者数7人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
(匿名)
あきかい! ニコラ生徒会になるための感動の友情物語

(匿名)
1 なんかウザい笑

(テー作)
まだまだ募集してます! みなさんよろしくお願いします🤲

(テー作)
小説は明日から書き始めます。 ぜひ見ていってくださーい

(匿名)
前誰かが他のランで言ってたけど、こんどう姉妹系がいい

(匿名)
ゆらかほ

(テー作)
おはようございます🌞 今のところ、アキカイ・アキユラ・ユラカホを候補にしてい ます。 アキカイ…🐬 アキユラ…🎀 ユラカホ…🌻 で投票してください。

(テー作)
ジャンルは役職争奪戦・青春恋愛系・双子の物語が候補で す。 役職争奪戦…🌈 青春恋愛系…🌷 双子…🐰 で投票してください。

(テー作)
主人公たちの投票もよろしくお願いしまーす!

(匿名)
🌈🌈🌈🌈🌈🌈 🐳🐬🐋🐳🐬🐋

(テー作)
もうすぐ締め切りまーす!

(テー作)
投票締め切りました。 主人公は藍月ちゃん&結良ちゃんで、役職争奪戦系です! ぜひ見てください〜🤲

第1話 (テー作)
ーアキー 私の名前は近藤藍月(アキ)! 双子の妹の結良(ユラ)と一緒にニコラモデルをしてる。 ニコラでは初の姉妹合格なんだ! 今日から私たちは、ニコラの中3になる。 ユラ「アキ、どこも変じゃない?編集長との挨拶だからすご く緊張する!」 アキ「大丈夫だって!私もみんなもいるし。行こっ」 新潮社に着いた。 カホ「ユラおはよう!久しぶり〜」 アヤカ「アキ!やっほーなんかまた肌綺麗になってない?羨 ましい〜」 カイラ「アキ久しぶり!元気だったー?」 アキ「久しぶり〜!元気だったよ。元気すぎておかしくなる くらい(笑)」 アヤカ「アキやっぱり面白い(笑)」 中3は、私・ユラ・アヤカ・カイラ・カホ・アリサ・ナツミ・ アンジ・ユズの9人。今年は不安だな…。

第2話 (テー作)
ーユラー 私は近藤結良(ユラ)。 双子の姉のアキとニコラモデルをしてるの。 今日は新学年になって初日だから、新潮社に行って編集長に 挨拶する。 編集長「みんな、おはよう。全員が集まるのは久しぶり ね〜。みんな、今年はどんな年か分かってる?」 カイラ「生徒会やイメージモデルが決まる年です」 編集長「そうよ。今年はとても大切な年になるわよ。この学 年は9人。競争率が今年卒業しためあここ世代と同じくらい高 いわ。頑張って成長していってね。私からは以上です」 中3「はい!」 編集長が出ていった。 ユラ(役職か…私、なれるのかな…) 私たちの世代は、カイラ・アキ・そして相棒のカホが3トップ で人気を誇っている。双子でこんなにも違うなんてって落ち 込むことも多いんだ。

第3話 (テー作)
ーアキー カイラ「アキ、アキは何になりたいの?私はね、イメモとド クグリやってみたいんだよねー!」 アキ「私もイメモとドクグリやってみたい。ドクグリのイメ モみたいなのって特別感あるよね〜!」 カイラ「お互い頑張ろうね!アキカイでも単体でも」 アキ「うん」 ナツミ「みんなすごいな…」 アリサ「ナツミ…9人って多すぎるよね…。私この中でも特に 頑張らなきゃいけなさそうだから自信ないや」 ナツミ「…あ、じゃあさ、お互いのラインで月ごとに目標つ くって達成しよう!みたいなことしない?アリナツで頑張ろ う!」 アリサ「いいね!頑張ろうー!」 アヤカ「アキっ、アキは何になりたいの?」 アキ「私はね、イメモとドクグリをカイラとやりたいん だ〜」 アヤカ「あ、そうなんだ…」 アキ「アヤカ…具合悪い?顔色良くないよ」

第4話 (テー作)
ーアキー アキ(アヤカどうしちゃったんだろう…) アヤカ(そっか…アキ、カイラちゃんとやりたいんだ。アキと 頑張りたかったな) ユズ「あーちゃん?どうしたの?」 アヤカ「ユズちゃん、実はね…」 ユズ「あー…私も実はね、新モのときからカイラと仲よかっ たし、ユニット組みたいと思ってたの。だけどカイラはアキ と次第に仲良くなって。私たち、似てるね(笑)」 アヤカ「そうだね(笑)お互い頑張ろうね。ありがとう!」 ユズ「お互い様だよ〜」 アンジ(私も最近は出番も増えてきたし、頑張らなきゃ!)

第5話 (テー作)
ーユラー ・ユラカホのラインにて・ カホ「ユラ、私聞いちゃった…」 ユラ「何が?」 カホ「実は編集長がスタッフさんと話してるの聞いちゃった んだけどね…カイラが来月初表紙するんだって…」 ユラ「嘘…悔しいね」 カホ「うん…生徒会もカイラを頑張って抜かないとなれない よね。よし、私たちも早く表紙ができるように頑張ろう!」 ユラ「でも何をすればいいんだろ。自分の直せるところ直す くらいだよね。私だったら…もっと紙面に出られるようにし ないと絶対無理だし」 カホ「実は私はもう少し体型管理をしっかりするように言わ れたんだよね…笑じゃあユラはもっと紙面に出られるように する、私は痩せる。こんな感じ?」 ユラ「そんな感じ笑じゃあまたね」 カホ「うん」 ユラ(カイラに越されちゃったな…)

第6話 (匿名)
ーアキー カイラが初表紙に選ばれたことをユラから知った。 そして4/1のニコラ5月号の発売日、ルキ・ミナミ・シズク・ カイラの表紙のニコラが発売された。 ナツミ「ねえ、表紙見た?カイラ、初表紙してた…」 アリサ「こんなに悔しいの、初めてだよ…」 ・カイアキのラインにて・ カイラ「見て!私表紙に選ばれました〜!」 アキ「おめでとう」 カイラ「すっごい撮影楽しかった!またやりたいなー!」 アキ「良かったね」 カイラ「え、アキそれだけー?もっとあるでしょ(笑)」 アキ(え…もっとって…) カイラ「アキ?おーい」 アキ「ごめん、私ちょっと用事あるから後でね」 カイラ「オッケー!また後でね!」 アキ「はぁ…カイラに良くないことしたかな…でもあんな言 い方はないよ」 他の同学年のニコモにも同じように届いた。

(テー作)
見ている方、スタンプで反応してくれると嬉しいです💦

(テー作)
ー編集長ー 編集長「さあ、毎年号令の制度が始まるわね。9人のモチベー ションを上げるためにもよ。アンケートで分かった中3の人気 順は、カイラ→アキ→ナツミ→カホ→アンジ→ユラ→アヤカ →ユズ→アリサね。特にカイラは今月の表紙の効果でますま す人気が上昇中ね。…みんな、これを見てどう思う?」 編集部A「カイラは新モ当時から人気でしたし、これからも表 紙をさせていけば新規の読者もたくさん流れてくるのではな いでしょうか?」 編集部B「アキも頑張っていますね。今はアキカイがユニット としてとても有利ですね」 編集長「そうでしょう?ナツミもここ数ヶ月でじわじわ人気 が上がってきてるわ。来月はオーディションも始まるわ。で もここ数年は応募者数が落ちてきてる。そこで、23期トップ のミナミ・24期トップのカイラ・人気急上昇中のアキ&ナツ ミ・エースのルキで表紙をしてもらおうと思うの。どう思 う?」

第7話 (テー作)
ーアキー 今日は編集部に呼び出された。 アキ(私、何かしたかな…!?) ユラ「アキどこ行くの?」 アキ「なんか編集部さんに呼び出された…」 ユラ「!」 ダッ アキ「えっ、ユラ!?」 ユラ(もしかして…表紙発表じゃないよね…!?そんなの嫌だ よ…!!) アキ「もうユラったら…あ、ナツミ。ナツミももしかして呼 び出された?」 ナツミ「うん、何だろう…」 アキ&ナツミ「失礼しまー…」 ルキ&カイラ&ミナミ「アキ、ナツミ、初表紙おめでとー う!!」 アキ「…え?ええ!!」 ナツミ「えっと…ドッキリじゃないです、よね…?」

第8話 (テー作)
ーアキー まさか私が表紙に出られる日が来るなんて…! カイラ「アキ、おめでとう!良かったね!!」 アキ「カイラ…こないだはごめんー!!」 カイラ「え?アキ私に何かしたっけ?」 アキ「え、覚えてないの!?」 ミナミ「ナツミちゃんもおめでとう」 ナツミ「本当にドッキリじゃないですよね…?」 ミナミ「ないです!笑」 ナツミ「すっごく嬉しいです…!」 編集部A「アキ、ナツミ初表紙おめでとう。6月号はオーディ ションが始まるから、今のニコラの最強メンバーでしてもら うことになりました!来週表紙撮影です。頑張ってね」 5人「はい!」

第9話 (テー作)
ーユラー ユラ(やっぱりアキ表紙の発表だったんじゃ…) カホ「ユラ?うずくまってどうしたの?あっ具合悪い!?」 ユラ「うっ…うっ…カホぉ…!」 カホ「え…何があったの?」 私はカホに全部話した。 カホ「そっか…呼び出されるのって悪い知られか表紙発表く らいだもんね…」 ユラ「私はね、デビュー当時からアキとじわじわ差がついて るの感じてて。ずっとアキと比べられたりアンチされてきた り。…そしたらなんかもう溢れ出しちゃって」 カホ「そっか…でもまだ分かったわけではないから、前向き に頑張ろう?もっと私たちも頑張ろう」 ユラ「ありがと…カホ大好きー!!」 カホ「私もー!」

第10話 (テー作)
ーアキー 今日は表紙撮影の日。肌のケアも頑張って、体調もバッチ リ。 編集部C「ルキ、ミナミ、カイラ、アキ、ナツミ表紙撮影始め るよー!…あれ、カイラはどこに行ったの?だれか知らな い?」 ナツミ「私知らないです…どこ行ったんだろ。探してきま す!」 アキ&ルキ&ミナミ「私たちも探してきます!」 アキ「いない…もしかしてどこかで倒れたりしてないよ ね…」 ナツミ「どこ行っちゃったんだろ…ホテルの部屋から出たの は見たんだけどな…」 ルキ「カイラちゃん、いないね」 ミナミ「どうする?私ラインしてみる」 カイラ(ヤバイ、早く行かなきゃー!) みんなが探しているとき、カイラが遅れて撮影現場へ来た。 カイラ「おはようございます!遅れてすみません!」 編集部C「カイラ、何があって遅れたの?」

第11話 (テー作)
ーアキー 編集部C「…!…!」 アキ(誰かに怒ってる…!?) ナツミ「誰に怒ってるんだろ…。!カイラ!」 編集部C「表紙撮影の前日に夜更かしして寝坊するなんてプロ として失格よ!ちゃんとプロ意識を持ちなさい!今回は許す けど次は許さないからね」 カイラ「すみません…!!」 アキ「カイラ…」 かいら「アキ…」 どうやらカイラは、寝坊して遅刻したらしい。 撮影現場は、微妙な空気に包まれた。 パシャパシャ カメラマン「カイラもっと笑ってー」 カイラ(…) 編集長「…」 カメラマン「オッケー!」 5人「ありがとうございました」 編集長「…カイラ、後で会議室へ来て」 カイラ「はい…」

(匿名)
がんばれ

(匿名)
かほとあやかを活躍させて

第12話 (テー作)
編集長「撮影に寝坊して遅刻したそうね」 カイラ「はい…すみませんでした」 編集長「撮影に遅れることはプロ失格よ。今後も芸能活動を 続けていきたいなら意識しておきなさい。表紙はあなたは人 気だからやれてる。これは事実よ。でもやりたくてもまだで きないニコモはたくさんいるの。…そのニコモたちに嫌な思 いをさせないようにしなさい」 カイラ「…はい」 アキ(カイラ…) ニコラ6月号が発売された。 しかし、カイラの出来事は、一瞬でニコモの間で広がった。 ユズ「カイラ、ありえなくない…?私たちだって表紙やりた いのに」 アヤカ「たしかに寝坊して遅刻したにはすごく嫌な気持ちに なった…カイラには申し訳ないけど」 ナツミ「あの…あんまり影でこそこそ言うのはやめたほう が…」 アヤカ「ごめん…」 ユズ「謝る必要ないよ。寝坊して遅刻したカイラの自業自得 だよ」

第13話 (テー作)
ーユラー ユラ(アキ…初表紙した。越されちゃったな…) カホ「ねぇユラ、聞いた!?」 ユラ「何が?」 カホ「カイラね…、表紙撮影の日に寝坊して遅刻したんだっ て。あり得なくない!?私たちは頑張ってもまだできてない のにさ!こればっかりはイラっときて!」 ユラ「え…!?そんなのひどいよ…!」 カホ「だよね!!だから他のニコモと話し合ってさ、これか らカイラのことシカトしよってなったの。ユラもやるよ ね?」 ユラ「え…そんなのダメだよカホ!バレたらどうするの?私 たちさらに出番減らされるかもしれないよ!?…そういうカ ホは好きじゃないよ…ごめん、私帰るね」 カホ「ユラっ!!」 ユラ(どうしよ…カホがそんなことをするなんて)

(トゥク名)
がんばれ

第14話 (テー作)
ーユラー 私はアキに相談した。 ユラ「アキ!私っ、どうしよう…!」 アキ「どうしたの?」 ユラ「実はカホたちがカイラのことシカトするって…」 アキ「!?大変!止めなきゃ!ユラはなんて言ったの!?」 ユラ「私はそんなのダメだって言った…どうしよ、私まで標 的にされちゃうかな、カホ嫌いになっちゃうかな」 アキ「ユラしっかりして!カホも説得すれば分かってくれる から!ユラの他にも、私もナツミもカイラの味方だよ!頑張 ろう?」 ユラ「アキ…泣ごめん、私ずっとアキに嫉妬してた…。デビ ュー早々活躍して、表紙も先越されて…なんで姉妹でこんな に違うのってアンチもずっと悲しくてつらかった。でもアキ は本当にすごいよ…こないだの態度もごめん!!」 アキ「私も嫉妬したりするよ!」 ユラ「えっ…?」

第14話 (テー作)
ーユラー アキ「私の方が多分嫉妬してるよ…!ユラは私よりずっと顔 が小さくて脚が長くて目がぱっちりしてて…そりゃたしかに 私たちは人気にちょっと差があるかもしれない。でもそれは ユラの魅力をみんな分かってないからだよ!自信持って!私 のことは気にせずにユラはユラでいてほしい」 ユラ(アキ…そんなこと思ってくれてたの?) アキ「でも…どう止めたらみんな分かってくれるだろう…」 ピロロロン♪ アキにラインが来た。 アキ「これって…!」 ユラ「!!」

第15話(ここから他のニコモ視点にもなります!) (匿名)
ーカイラー バッシャー ユズ「自業自得だよ。少しはうちらの気持ちも考えてみな よ。ゴリ押しカイラ!」 カイラ(分かってる。分かってるよ!でもここまでやる必要な いよ…!だれか助けて…!) ユラ「これって…!」 アキ「カイラ、びしょびしょじゃん!助けなきゃ!ナイス動 画ナツミ!」 ナツミ「ううっ…開かない…」 カイラ(だれか来てくれた…?) 「だれかいるの…?」 ナツミ「私だよ、ナツミ!今助けるからまってて!でも固く て開かない…!!」 アキ「ナツミ!私たちも助けようユラっ!!」 ユラ「うん!ぐぬぬ…やっぱり開かない!もうちょっとなの に!」 アンジ「みんな…何してるの?」 ユラ「アンジちゃん手伝って!中にカイラが!」 アンジ「ええ!?分かった!いっせーので!」 カイラを助けた。

第16話 (匿名)
ーアンジー アンジ(今学年で何が起こってるの…?) アキ「カイラ大丈夫!?」 ユラ「もう嫌れこんなことする学年!!」 ナツミ「ユズ…やるにも程があるよ…!」 カイラ「みんな…っ、ありがとう…っ!」 アンジ「ねぇみんな…この学年って、何が起こってるの?」 アキ「え…っ知らない?…この前の表紙撮影で、カイラが良 くない理由で遅れてきたの」 カイラ(…っ) アキ「で、表紙をしてない同い年のニコモから、嫌がらせさ れてるんだ。確かに遅れてきたのはよくないことだった。で も私ね、こんな風に仲間を苦しめること、しちゃダメだと思 うんだ。プロ意識がない」 ナツミ「うん…もうこれ、編集長に言おうよ!酷すぎる!」 アキ「うん、それが一番だね」 ユラ(!) アキ「ユラ?どうしたの…?」 ユラ「だ、だめっ!」 カイラ「え…」

第17話 (匿名)
ーユラー ユラ「ごめん…実はこれ、この嫌がされのほかのやつに、カ ホが加わってるかもしれなくて…でももしカホが言ってニコ モやめちゃったら、私どうすればいいの…」 アキ「…ユラ。役職やイメモのことと、今のこの状況、どっ ちが大切?」 ユラ「それは…こっちだよ」 アキ「ならまずカイラを救わなきゃ!役職やイメモは2人の問 題でしょう!?」 ユラ「うん…分かった。いいよ」 カイラ「みんな…ありがとう!」 アンジ&アキ&ナツミ&ユラ「どういたしまして!」

第18話 (匿名)
ーユズー 私は新モのころからきっと誰よりも色々乗り越えてきた。 なのに… ユズ(あームカつく!あいつ!) ピロロン♪ カホ〈ユズ〜今撮影終わった!次は何する?〉 アヤカ〈え…シカトだけじゃ、ないの?〉 カホとアヤカは、私の協力者。 3人で、カイラをニコモからやめさせたいんだ。 「…!ww」 ユズ(え…もしかしてこの声…) カイラ「正直みんなが助けてくれてびっくりしたw」 アキ「当たり前でしょー仲間なんだから笑」 ユズ(なんで…!!)「ちょっとアキ!?みんなまでなん で!?」 ナツミ「…自分で分かってるでしょ…?」 ユズ「な…な…」 もっと嫌がらせしてやる!

第19話 (匿名)
ーアヤカー アヤカ「はぁ…」 アリサ「あーちゃんどうしたの?」 アヤカ「アリサちゃーん!助けて…」 アリサ「珍しいね、あーちゃんが私に相談するの」 アヤカ「落ち着いて話せる人アリサちゃんしかいなくて…。 実はね、ユズとカホに促されて、カイラのこと…シカトしち ゃってるの。誘われたとき、断りたかったのに…ユズたちに 冷たい目で「やるよね?」って言われて断れなくて…」

(匿名)
面白いです!

第20話 (匿名)
ーアヤカー アリサ「なるほどねぇ…私も誘われたっぽいときあったんだ けどね、それは断った。みんなのこと裏切りたくなかった し、相棒のナツミに迷惑かけたくなかったし…」 アヤカ「私…ひどいことしちゃった。どうしたらいい の…?」 アリサ「謝るしかないんじゃないかな…でも標的にはされた くないもんね」 アヤカ「アキにも言ったら怒られるよね…一番大切な仲間な のに」 アリサ「こうなったら行動しよう!私も着いて行くから一緒 に行こう?」 アヤカ「アリサちゃん…ありがとう!」

第21話 (匿名)
ーアヤカー アヤカ(よし…!) アリサ「みんなちょっと聞いてくれないかな?」 カホ・ユズ以外のメンバーで集まった。 アヤカ「その…カイラ、ごめんなさい!」 カイラ「えっ…」 アヤカ「今朝私カイラのこと無視しちゃったでしょ?あれか ら後悔してて…ユズやカホが怖くて断れなかった。でももう 私きっぱり断れるようになる。だから…本当にごめんなさ い。…許してくれる?」 カイラ「アヤカ…ありがとう!嬉しい。これからはみんなで 頑張っていこうね!」 7人「えいえいおー!」 ・アリナツのラインにて・ ナツミ「アリサ、今月の目標決めよう」 アリサ「うん。私は…どこを変えればいいんだろう。自分じ ゃよく分からないんだよね…」

第22話 (匿名)
ーアリサー 私は学年で今一番人気がない。このままじゃナツミにも迷惑 かけちゃう…! ・アリナツのライン・ ナツミ「そうだねぇ…アリサはもっと垢抜けたり人気上がる と思うよ。アリサってすごく原石ガールって感じだから、磨 けば磨くほど可愛くなると思う!それにメイクで印象コロコ ロ変わるのが強みだから、もっとアリサのメイクを広めてい ったらどうかな?」 アリサ「なるほど…じゃあ私からもアドバイスするね。ナツ ミはもっと私服のセンス上げれば最強のガーリーモになれる と思うよ!」 ナツミ「分かった。じゃあお互い1ヶ月頑張ろう!」 アリサ「うん!」 アリサ(アリナツだって負けない!)

(トゥク名)
面白い

第23話 (テー作)
ーアキー 私は編集長のところに、ナツミと一緒に話をしに行った。 アキ&ナツミ「編集長、お話があります!」 編集長「何かしら?」 ナツミ「これ、見てください…」 ナツミは、ユズがカイラに水を浴びせてトイレに閉じ込めた あの動画を見せた。 編集長「これは…!」 アキ「カイラが今、ユズやカホに嫌がらせをされているんで す」 編集長「理由は分かるの?」 ナツミ「カイラがこの前の表紙撮影に遅れたことを根に持っ た2人がやっていて…」 編集長「報告してくれてありがとう、アキ、ナツミ。ユズと カホに処分を下すわ。他にもカイラを助けたニコモはい る?」 アキ「他には、ユラもアンジちゃんも協力してくれました。 実は一応、アヤカも嫌がらせをしてしまったらしいんですけ ど…」 編集長「けど?」

第24話 (テー作)
ナツミ「ユズとカホが怖くて断りきれなかったらしいんです けど、後になって後悔してるし本当はやりたくなかったと言 ってくれました。やってしまったことには変わりないですけ ど…」 編集長「やってしまったことには変わりはないのね。そう ね…アヤカには処分を下さないけれど、今まで以上に活躍す るというのはまだ厳しいわね。それだけ?」 アヤカ「違います!」 アキ「アヤカ!?」 アヤカ「アリサちゃんも、このことで悩んでいた私を助けて くれました!アリサちゃんがいなかったら、私は謝れていま せん…!」 編集長「そうなのね…アヤカ、聞いていたと思うけど、あな たに今まで以上に活躍する機会はまだあげられないわ」 アヤカ「はい…」 編集長「でもよく謝ったわね。偉いわ。これからもその調子 で頑張っていきなさい。努力は必ず報われるわ」 アヤカ「はい!」

第25話 (テー作)
ー編集長ー 編集長「じゃあ1ヶ月後の8月号の表紙を決めるわ。まあ、私 はもう一択なんだけどね」 編集部A「誰ですか?」 編集長「実は中3ニコモ内でカイラをめぐってゴタゴタが起き ていたの。嫌がらせをしたりしてね。それを救ったのは、ア キ・ナツミ・ユラ・アンジ・アリサなのよ。感心したわ。仲 間意識が強い子達ねって。そこで、ご褒美に5人に表紙を巻か せようと思うの」 編集部B「でも人気最下位のアリサやデビューして1年半のア ンジを投入するのは早いのでは?ユラはまだ分かりますけど も…」 編集長「モデルに大切なのは、プロ意識と仲間意識よ。仲間 がいるからこそ強くなれるの。それをほかのニコモにも分か ってもらうのにもよ。カイラはまだニコモ内で納得していな い人が多数だからしばらくはないわね…その代わり人気2・3 番手のアキとナツミを中心に活躍させていこうと思うわ」

第26話 (匿名)
ーユラー 編集長に呼び出されちゃった。何かやらかしちゃったか な!? ユラ「って…みんないる!」 アキ「あっユラ!なんか中3全員集まったんだけどさ、何だろ う?」 ユラ「分かんないねー…あ」 カホと目があった。 カホ「ユラ、何だろうねっ!!もしかして学年連載とか っ!?」 ユラ「そ、そうかもしれないね…あはは」 カホ「…ユラ、元気ない…?」 編集長「みんな集まったわね?今から大事な発表をします。 今月は7月号の発売日よね。アンケートの結果が出たので、今 月から毎日モチベーションアップのため人気ランキングを発 表します。生徒会役職やイメモを選ぶ基準にもなるから頑張 ってね」 カイラ(私1位かなー!気になる!) ユラ(私最下位かも…自信ないな) アキ(カイラには勝てないけど…でも負けたくもない!) カホ(せめて3位以内には!)

第27話 (匿名)
ーナツミー ナツミ(私のも気になるけど…アリサの順位がまず知りたい) 編集長「では発表するわ。1位から順番に、カイラ、アキ、ナ ツミ、カホ、アンジ、ユラ、アヤカ、ユズ、アリサよ。1位の カイラ、2位のアキ、3位のナツミは4位以下にかなりの差をつ けているわ。おめでとう」 カイラ「1位うれしー!」 アキ「私が2位ですか…!?」 ナツミ「嬉しい…!」 私が3位なんて!でもアリサは最下位。 アリサ「…」 ナツミ(アリサ…よし、アリサももっと人気になれるように私 も全力でサポートしよう!…生徒会やりたくなってきたな) 編集長「発表は以上よ。みんな頑張っていい学年にしてね。 あ、アキとユラとナツミとアンジとアリサは残ってくれ る?」

第28話 (匿名)
ーアリサー 私はやっぱり最下位だった。 やっぱり落ち込むな。ナツミに迷惑かけたくないのに。 編集長「まずみんな、お礼を言うわ。ありがとう。嫌がらせ をされたカイラを助けてくれたそうね」 アリサ「えっ、でも私は何も…」 編集長「アヤカが相談に乗ってくれたって言ってたわ。立派 なことよ。アリサには本当に人思いなところがあるわ。アリ サのおかげで謝ることができたと言っていたわよ。みんなア リサにも拍手!」 パチパチパチパチ アリサ「ありがとうございます…!」 編集長「で、本題に戻るんだけど…発表します。なんと、ニ コラ8月号の表紙は、この5人に決定しました!おめでと う!」 ユラ「え…!!!嘘、ほんとですか…!ありがとうございま す!泣」 ナツミ「このメンバーでできるんですか!?嬉しいです!ア リサよかったね!」 待って、私が、初表紙…!?

第29話 (匿名)
ポロ… アキ「えっ、アリサちゃん!?大丈夫?」 アリサ「ちが…嬉しくて…」 ナツミ「アリサ…」 アリサ「私は人気最下位だし、みんなみたいに顔が可愛いわ けでもないし、色白なわけでもない。そんな私が本当に表紙 ができると思うと…嬉しくて。本当にありがとうございま す!」 ユラ「私もゔれしいよー!!」 アキ「もーみんな泣かないでー!」 アンジ「私も…嬉しい!泣」 ナツミ「これからも頑張っていこうね!」

(匿名)
すごく面白いです🤣 このラン大好き💕

(テー作)
50 ありがとうございます💕 ほかのみなさんも応援ありがとうございます!

第30話 (テー作)
ーユラー ついに初表紙に選ばれた!嬉しい! アンジ「ユラちゃん、アリサちゃんおめでとう!」 ユラ「ありがとう!アンジちゃんもおめでとう」 アリサ「アンジちゃんとちゃんと話すの初めてかも!」 アンジ「楽しみだね撮影!」 ユラ「うん」 …でもなんか複雑だな…。カホは自業自得だけどやっぱり大 好きな相棒だし。 でも楽しまなきゃ! アキ「ユラ、おめでと!」 ユラ「ありがとう!でもなんかカホより早いと思うと複雑な んだよね…」 アキ「分かるよ。私もカイラと回数並ぶし。でも自分にとっ てプラスなことは受け入れなきゃ。楽しもう!」 ユラ「…うん。やっぱりアキは頼りになるなぁ!」 アキ「えへへ〜!」

第31話 (匿名)
ーカホー ユラにラインしよっと。 ・ユラカホのラインにて・ カホ「ユラおつかれ。そういえばさっきって何の話した の?」 既読がついた。 ユラ「編集長には誰にも言っちゃダメって言われたから秘 密!」 カホ「私たちの間は隠し事なしだよ〜?」 ユラ「ごめん…でも編集長に言われたことだから!来月のニ コラ見て!」 カホ「来月のニコラ…?5人で企画でもするのかな?」 ユラ(カホに隠し事しちゃった…知ったらどう思うだろう) ヴーヴー♪ カホ「編集長!お疲れ様です!」 編集長「カホ。明日の撮影前にユズと一緒に会議室へ来られ る?大事な話がしたいの」 カホ「大事な話…ですか?分かりました!」 編集長「じゃあまた明日」 カホ「はい!」 大事な話って…もしかして表紙とか!?しかもユズと一緒に って嬉しいなー!

(匿名)
なんか色々他の欄のパクリじゃない?

第32話 (テー作)
ーカホー ユズと一緒に編集長の元へ向かった。 ユズ「大事な話ってなんだろ!カイラ引退とか?w」 カホ「もしくは表紙!」 ユズ「どっちでも嬉しいねー!」 会議室についた。 編集長「二人とも座って」 カホ&ユズ「はい!」 編集長「…私が何をこれから話すか分かる?」 カホ「多分ないと思いますけど…表紙とかですか?」 ユズ「もしく2人で企画」 編集長「はぁ…プロ意識のない人間はモデルに向いていない わ」 カホ「え…?」 編集長、何言ってるの? 編集長「あなたたち、カイラに嫌がらせをしたわね」 ユズ&カホ「…!どうしてそれを!」 編集長「アキとナツミから聞いたのよ。人間として最低よ」 ユズ「でもっ、私達だけじゃ!アヤカも共犯ですよ!」 カホ「そうですよ!」 バレちゃった…!

(匿名)
次待ってます!

第33話 (匿名)
ーカホー なんで、バレたの…!? 編集長「反省の様子が全く見られないわね。あなたたちには ガッカリしたわ。仲間意識が全くない。モデルは実力も必要 だし、仲間意識も必要なの。あなたたちは自分のためにしか 行動していないわ」 ユズ「だからアヤカは…!」 編集長「アヤカは自分から真っ先に本人に謝ってたわよ。あ なたたちとは大違いね。自分がしたことがどれだけ酷いこと か分かってる?」 カホ(そんなの…カイラだけばっかり紙面に出てひどいも ん…!!) 編集長「プロ意識のない人間はニコラに必要ありません。… 辞めるか辞めないかは自分で決めなさい。それから、今年い っぱい、あなたたちの出番はありません!」 ユズ&カホ「え!?ちょっと待ってください!」 うそ…嘘だ信じたくない!! 大事な年なのに!!

第34話 (匿名)
ーアキー 今日は表紙撮影。 楽しみだなー!終わったら5人でおつかれパーティーするの。 アキ「おはようございます!」 ナツミ「おはようアキ。…聞いた?ユズとカホに対する処 分」 アキ「ううん、知らない?」 ナツミ「実はアリサがユズから聞いたらしいんだけど…今年 いっぱい、二人の出番は無いって」 アキ「えっ…?それはさすがに重すぎるんじゃ…」 ナツミ「うん…さすがに私もそう思った。でも自業自得なの は自業自得だからなんとも言えなくて…」 アキ「ユラ…カホがそうなったら辛いだろうね。私たちでサ ポートしよう!」 ナツミ「うん!仲間だもんね!」 アンジ&ユラ「おはようございまーす!」 スタッフ「おはよう。あれ、2人そんなに仲よかったっけ?」 アンジ「ホテルの部屋が隣だったので一緒に来ましたっ!ゆ ちゃんすごく面白いんですよ」

(匿名)
次も待ってます♪

(匿名)
あきちゃん

第35話 (テー作)
ーナツミー アキ&ナツミ「…。あの二人、意外だね」 スタッフ「今日もその調子で明るくねー!」 ユラ&アンジ「はーい!」 アリサ「おはようございます!」 スタッフ「あっ、全員揃ったね!準備始めようか。まずテー マを発表するね。今回の表紙はフレッシュで爽やかな暑さも 吹き飛ぶような表紙。衣装は流行りの「ハニレモコーデ」だ よ。カジュガーリーな衣装だから笑顔でね」 5人「はい!」 ナツミ(2回目の表紙…楽しもう!) 準備が整った。 アリサ「えっ、ナツミすっごく可愛い!そのスカートデニム なのにガーリーで可愛い!」 ナツミ「ありがとう!アリサのもロンスカなのにめっちゃ爽 やかで似合ってるよ!アキはセリナちゃんみたいでキレ イ!」 アキ「ほんとに?嬉しいっ。アンジちゃんはすごくかっこい いし、ユラは愛されガール感あってかわいい!みんな楽しも うね!」

第36話 (テー作)
ーアンジー 初表紙、まだ1年もたってないのにいいのかな…。まだ10冊目 だ…。 ユラ「アンジちゃん、もしかして不安…?」 アンジ「ユラちゃん…うん、私、まだデビューして1年も経っ てないのに、こんなに早く表紙をしていいのか不安なんだ。 それに、ユラちゃんにもすごく申し訳ない気持ちがあっ て…」 ユラ「うーん…たしかに私は初表紙に2年以上かかったよ。で もさ、それは私の実力が足りなかったからだと思うの。だか ら私やほかのニコモのことも気にしないで楽しんで!せっか くの初表紙だよっ!」 アンジ「ユラちゃん…ありがとう!楽しむね!」 パシャパシャ カメラマン「いいよー。かわいい、もう少しユラ中心によろ うか。うん、うん、うん!いいんじゃない?」 編集部A「オッケー!みんなお疲れ様でした!」 5人「ありがとうございました!」

(匿名)
あきかい表紙たくさんしてほしい 後、全員呼び捨てorあだ名がいい

(匿名)
更新待ってます♪あきかい生徒会希望です!

(匿名)
面白いです! 更新ありがとうございます😊

第37話(応援ありがとうございます!) (テー作)
ーユラー 今日は私が表紙のニコラの発売日!楽しみだな〜! ・ニコ読の反応・ 「ユラちゃん初表紙!?嬉しいすぎる〜😭可愛い!おめでと う🎉」 「アキちゃんとナツミちゃん安定の可愛さ♡ユラちゃん、ア ンジちゃん、アリサちゃんもおめでとう!」 「アンジちゃん早くない…?カホちゃん可哀想」 「カホちゃんの初表紙お願いしまーす!」 「アリサちゃん可愛い!めっちゃ垢抜けた!」 など、おめでとうコメントも送られたが、アンジが早すぎる などの声も届いた。 ユラ「嬉しいね、自分たちが表紙の雑誌が発売されてるっ て!」 アキ「そうだね。改めておめでとう!今度5人でご飯行かな い?」 ユラ「みんな誘っとくね!」 ほかのみんなにも聞いて、アリサ、ナツミはOKだった。あと はアンジ。 ユラ(オーケーしてくれるといいな)

第38話 (テー作)
ーアンジー アンジ「…どうしよう」 コメント欄では、私へのアンチがたくさんあった。 やっぱりやるべきじゃなかったのかな… アンジ「はぁ…」 ヴーヴー♪ アンジ(ユラちゃんだ…) ユラ『今度表紙メンバーでご飯行かない?』 アンジ「…っ!」 もう…表紙なんてやりたくない… ユラ(あっ、あれはアンジちゃんだ!) 私はそもそもモデルなんて本当はやるべきじゃなかったのか もしれない。中二でデビューしようなんて思ったことが間違 いだったのかなぁ。 アンジ「うっ…うっ…」 ユラ「アンジちゃん…?ど、どうしたの!」 アンジ「ユラちゃぁん…、わーん!」 ユラ「えっ、えっ!?大丈夫!?」 私は泣き崩れてしまった。

第39話 (テー作)
ーアンジー ユラちゃんの家に招かれた。双子だから、アキちゃんもい る。 アキ「はい、これどうぞ。…大丈夫?具合悪いの?」 私は首を横に振った。 ユラ「えっと…何があったか教えてもらえるかな」 アンジ「ぐすっ…う、ん…表紙撮影の動画の、コメント、 に…」 アキ「コメント…?」 アンジ「うん…私、への、アンチ、コメントが…うっ!」 ユラ「アンジちゃん……辛かった、よね」 アンジ「うん…やっぱり、モデルに、なったのが、間違い、 だったのかも…」 アキ「そんなことないよ!アンジちゃんは実際に人気だも ん!アンチする人はアンジちゃんに嫉妬してるんだよ。自分 の推しが表紙になれないからって!」 ユラ「そうだよ!私もモデルになりたての頃は歯並びでアン チの攻撃にあいまくったし。でもそれは私への指摘だから、 直したらだいぶ少なくなった」

第40話 (テー作)
ーアキー アキ(そっか…私が誘った時辛かったよね…) ユラ「アンジちゃん、もっと自信持って撮影しよう!私たち も支えるから」 アキ「そうだよ、一人で抱え込まないで。…私が提案きたの が間違いだったよ。アンジちゃんの、気持ちも知らずにね。 ごめんね」 アンジ「そんな…!アキちゃんは悪くないの。私の心が弱い だけで…」 アキ「出た!ちゃん付け!距離感じるから呼び捨てにしよう よー」 ユラ「たしかに。わたしのこともユラって呼んで」 アンジ「いいの?…ふふっ、ありがと、ユラ、アキ」 アキ「これからも一緒に頑張ろうね!」 アンジ「ありがとう。…私もう一度だけ頑張ってみる!」 ユラ&アキ「それでこそアンジだよ!」 アンジ「ご飯も参加させて。楽しみにしてる」

第41話 (匿名)
ーカイラー 最近、紙面に出る回数が前より減ってきた。 もっと活躍したいのにな…自業自得だけど。 それに、私のせいで学年にヒビが入っちゃった。どうにかし なきゃ! カイラ「…あっ!」 通った飲食店の中で、アキやユラ、アンジやナツミ、アリサ たちがいた。 カイラ(どうしよう…声をかけたいけど、まだちょっとみんな と気まずいんだよね) アキ(あれ?あれって…) ナツミ「ねぇ、外にいるのカイラじゃない?」 アキ「だよね!せっかくだし呼ばない?みんなは大丈夫?」 アリサ「私たちは全然いいよー」 アキが私を手招きした。 カイラ「えっ、入っていいの…?や、やっほー」 アキ「なにその挨拶棒読み(笑)やっほー、今撮影の帰りだった の?」 カイラ「あ、うん…あ、そうだ。みんなに聞いてほしいこと があるんだけどいい、かな?」 ナツミ「うん」

第42話 (匿名)
ーカイラー カイラ「まず…私のせいでごめん!!」 アリサ「…?何が?」 ナツミ「カイラ私たちに何か…したっけ?」 アキ「え、なになに怖い!」 カイラ「あっ、そうじゃなくて…その、私のせいで学年の雰 囲気が悪くなっちゃったから申し訳なくて…」 アキ「あぁ…そういうことね。まあ確かに悪くはなっちゃっ たけど、カイラ十分反省してるじゃん」 カイラ「え…?」 ナツミ「私たち、とっくにそんなの気にしてないよ」 アリサ「そうだよ。むしろそれなのに長く同じこと言ってく る方がよっぽどだよ」 ユラ「私もそう思う。カイラは人気だし努力もちゃんとして る。それに、私たちカイラのこと大好きだもんね!」 アンジ「うん!私ね、ニコモになる前からずっとカイラのこ と憧れだったんだよ」 カイラ「えっ、そうなの?」

第43話 (テー作)
ーカイラー みんな…いい人すぎる…。 ユラ「でも…カホやユズ、最近撮影で全く見ないし、紙面も 今月は1ページも出てない。…どうしてるんだろ」 アリサ「うん…ユズは同期だし、カホちゃんには相談に乗っ てもらったことがあるし心配だな」 カイラ「ならさ、明日編集長に直接言いにいこうよ!」 アンジ「賛成!私もっといい学年にして、来年にはみんなで ニコラを引っ張っていきたい」 ユラ「うん…なら決定だね!作戦決行だよ〜!」

第44話 (テー作)
ーアヤカー 今日は8月号の表紙メンバーに呼び出された。 ちょっと怖い。 アキ「アヤカ!呼び出してごめんね〜」 アヤカ「えっと…今日はなんで呼び出したの?」 ユラ「実はさ…最近カホヤユズ、全く出てないでしょ?処分 で」 アヤカ「う、うん…」 カイラ「だから、私たちで編集長に直接言いに行こうって話 してたの。アヤカが嫌ならいいんだ。…どう?」 アヤカ「…分かった、行く!私もこのまま最高学年になるな んて嫌だ!」 私たちは編集長の元へ向かった。 カイラ「編集長!少しお時間いただけますか?」 編集長「何かしら?」 アキ「ユズとカホを、元に戻してください」 編集長「…みんな、2人が何をしたか覚える?」 ナツミ「…もちろん覚えてます。でも、このまま最高学年に なるのは嫌なんです!」 編集長「…」

第45話 (テー作)
ーアヤカー どうか伝わって…! アヤカ「お願いします編集長!責任はみんなで取ります!少 しずついいんです!一企画でも、2人と一緒に私たちは撮影が したいんです…」 7人「お願いします…!!」 編集長「…考えておくわ」 カイラ「や、や…やったー!!」 アキ「これでみんなで気持ちよく撮影もできるね!」 アリサ「この学年で良かった」 ナツミ「私もそう思う」 アヤカ「私、もっとみんなと仲良くしたい!」 アンジ「もちろん!仲良くしようねっ」 ユラ「後は2人がらどうなるかだね…もしらダメだとしても、 頼み続けよう!」 6人「うん!」

第46話 (テー作)
ー編集長ー 編集長「みんな、ユズとカホの復帰についてどう思う?」 編集部A「え…カホとユズですか?大丈夫なんですか?私は反 対です」 編集部B「同じく」 編集長「実を言うと私も反対なのよ。…でも昨日、他の同学 年のニコモたちから戻してほしいって言われたのよ。すごく 真剣なのが伝わってきたわ。このまま最高学年にはなりたく ないって」 編集部C「そうだったんですね…でも、やっぱり良くないので はないでしょうか?一度やったことは変えられませんし」 編集部D「しかし最近このことに関しての苦情が来ておりまし て…人気4位のカホがいないのは売り上げ的にも厳しいのでは ないのでしょうか」 編集部「……」 編集部B「…分かりました。厳しい判断ですが、撮影に来るの を許可しましょう。ただし、今年いっぱいは2企画までが最高 です」 編集長「決まりね。2人には私が連絡する」

第46話 (テー作)
ーカホー あぁ、撮影に行きたい。あんなことしなければ良かった…! プルルルル♪ ユズ「カホ?久しぶり。元気だった?」 カホ「…うん、元気だよ。でもやっぱり撮影に行けないのが つらくて仕方がない」 ユズ「うん、でもムカついたのは事実なんだよね。今になっ てはひどかったかなって思うけど。あ、お母さん帰ってき た。じゃあ切るね。またね」 プツッ カホ「はぁ…」 あれから、ユラとも一度も連絡を取っていない。辛くなるか ら…。 カホ母「カホ、電話よー!編集長さんから!」 カホ「えっ!?」

第47話 (テー作)
ーカホー カホ「はいもしもし…」 編集長「カホ?よく聞いてね。…来月から撮影に来てもらう ことになったわ」 カホ「えっ!?」 編集長「落ち着きなさい。撮影に来るのには条件があるわ。1 つ目、カイラ本人に直接謝ること。2つ目、今年の撮影は1ヶ 月2企画まで。3つ目、役職が外れる可能性を覚悟すること」 カホ(…役職、外される、のか…でも早く撮影に行きたい) 編集長「どうする?」 カホ「行きますっ!ちゃんと約束も守ります!」 編集長「ならいいわ。撮影は来週の土曜日。メンバーは、カ イラ・アキ・ナツミ・カホ。じゃあまた」 カホ「カイラいるのか…でも謝らなきゃ。結良にも謝ろう」 ・ユズとのラインにて・ カホ「私、来月から復帰することになった」 ユズ「おめでとう。実は私も来月から復帰!」 カホ「お互い頑張ろうね〜」

第48話 (テー作)
ーカイラー 今日からカホが復帰することになった。 私、謝ろう。 カホ「お、おはようございます」 ナツミ「カホ…久しぶり、元気だった?」 カホ「あ、うん。それより…カイラ、いる?」 カイラ「おはようございまーす!あっカホ!久しぶり〜。あ のさ、今回の件はごめんね」 カホ「え…?」 カイラ「たしかに表紙してない人にとっては辛かっただろう なって。私ももっとプロ意識磨くよ。だからこれからも仲良 くしてくれる?」 カホ「なんでカイラが謝るの…ごめん、ごめんなさい。私、 本当に酷いことした。これからは、自分の力で頑張る。これ からよろしくお願いします…!」 …パチ、パチパチパチパチ アキ「あぁー良かった!2人が仲直りしてくれてぇー!」 ナツミ「私もハラハラしたよ〜!」 カホ「みんな…本当にごめんね!」 3人「気にしないで」

(匿名)
今日からカホが復帰することになった。 私、謝ろう。 カホ「お、おはようございます」 ナツミ「カホ…久しぶり、元気だった?」 カホ「あ、うん。それより…カイラ、いる?」 カイラ「おはようございまーす!あっカホ!久しぶり〜。あ のさ、今回の件はごめんね」 カホ「え…?」 カイラ「たしかに表紙してない人にとっては辛かっただろう なって。私ももっとプロ意識磨くよ。だからこれからも仲良 くしてくれる?」 カホ「なんでカイラが謝るの…ごめん、ごめんなさい。私、 本当に酷いことした。これからは、自分の力で頑張る。これ からよろしくお願いします…!」 …パチ、パチパチパチパチ アキ「あぁー良かった!2人が仲直りしてくれてぇー!」 ナツミ「私もハラハラしたよ〜! カホ「みんな…本当にごめんね! 3人「気にしないで

(匿名)
おもしろい!

(匿名)
まだ続編を!

第50話 (テー作)
ーアリサー アリサ(カホ、復帰したんだ!良かった〜) ナツミによると、今日からカホが復帰したらしい。 でもこれでまた、私は世代9番手に逆戻り…。 アリサ(よし、今月の目標達成のため頑張ろう!) 私の今月の目標は、フォロワー8000人と、アリスタグラムメ イクを広げること。 でも… アリサ「アイライン難しい…あっ、失敗したぁ!」 私、不器用なんだよね。どうしよう、姉妹でもないし誰にも 相談できないな。 ・アリナツのラインにて・ アリサ「ナツミ〜!アリスタグラムメイク広げたいのに全然 うまくいかない〜」 ナツミ「大丈夫?あ、そういえばスタッフさんから聞いたん だけど、来月から全ニコモ対象に高1の先輩たちが話聞いてく れる期間あるらしいよ。相談してみたら?」 アリサ「そっか…そうする!頑張る、ありがとねナツミ」

第51話 (テー作)
ーユラー ユラ(カホからライン!!久しぶりだ…) アンジ「どうしたの?」 ユラ「か、カホからラインが来たの。…何ヶ月ぶりだろ」 ・ユラカホのラインにて・ カホ「今日復帰したよ。迷惑いっぱいかけてごめんね。それ で考えたんだけどさ…ユラカホ、解散しない?」 ユラ(え…?カホ、どうしちゃったの?) アンジ「ユラちゃん…?顔真っ青だよ、大丈夫?」 ユラ「私…私」 バタッ アンジ「ユラちゃん!?あ、ナツミ!手伝って!ユラが!」 ナツミ「ユラ!?大丈夫?医務室へ運ぼう!」 1時間後。 ユラ(あれ…ここは、どこ?) アンジ「あっ、目が覚めた?よかったー急に倒れたからびっ くりしたよ!」 ナツミ「体調はどう?」 ユラ「あ、大丈夫…ごめんね」 アンジ「気にしないで。…倒れたことに心当たりはあ る…?」

第52話 (テー作)
ーナツミー いつも元気なユラが倒れるなんて、どうしたんだろう。 ユラ「今…何時?」 ナツミ「今はね…1時半。あっ!私、アリサと約束してたん だ!!ごめんアンジ、ユラのこと頼んでいい?」 アンジ「任せて!いってらっしゃい」 ユラ(どうしよう…カホ、私のこと嫌いになったのかな…) アンジ「えっと、さっきのことなんだけど…話せる?」 ユラ「…っ…!実は、ラインでカホに…ユラカホ解散しよう って言われちゃったの…ひっく!」 アンジ「え…ウソ。カホちゃんがなんで…」 その頃ナツミは、アリサとの待ち合わせ場所に向かってい た。 ナツミ「ごめんアリサ!遅れて」 アリサ「全然いいよ。でも何があったの?」 ナツミ「実はユラが倒れて…」 アリサ「えっ?それは大変だったね」 ナツミ「今はアンジがついてくれてる。…じゃあ、本題へ入 ろう」

第52話 (テー作)
ーアンジー まさかカホちゃんがそんなことを言うなんて…。 ユラ「私、どうすれば、いいの…?ぐすっ、ユラカホ、で、 生徒会も、目指そうって約束してたのに」 アンジ「ユラちゃん…辛いよね…でも、カホちゃんなんでそ んなことを言ったんだろ」 ユラ「私も分かんないよ〜!もうどうしたらいいのか分から ないっ…」 アンジ「…。こんなこと言うのもなんだけどさ、…わ、私と 組む?」 ユラ「え…?」 アンジ「私は絶対そんなことは言わないし、ユラちゃんを支 えられるよ。あの時ユラちゃんが助けてくれなかったら、私 はニコモやめてたのかもしれない」 ユラ「あ…」 アンチに悩んだアンジを、助けたときだ。 アンジ「無理にとは絶対言わないから、考えてみて」 ユラ「う、うん…」

第53話 (テー作)
ーユズー えっ!?ユラカホ解散? ・カホとユズのラインにて・ カホ「ユラに…ユニット解散しようって言ったの。このまま ユラに印象悪くなっちゃった私と組ませたら役職やイメモ選 考に影響が出るかもしれないから。…でも…やっぱり辛い」 ユズ「びっくり…これからどうするの?」 カホ「イメモは身長的にもしたことの影響もあるから厳しい かなって…。だから生徒会は目指すつもりなんだけど、相手 いなくて」 ユズ(待って。人気なカホと私なら、お互いのこと分かってる しチャンスがあるかも。私も人気になれる?」 ユズ「じゃあ私が相手になるよ!ユズカホで頑張ろうよ!」 カホ「え、本当にいいの?分かった。これからよろしくね」 ユズ「うん」 これで希望が見えてきた!

(匿名)
裏切り展開面白いです(裏切りなんかわからないけど)

(テー作)
87 裏切りで大丈夫です笑

第54話 (テー作)
ーユラー ユラ(どうしよう…アンジちゃん、すごくいい人なのは分かる けど…カホはどうするんだろ…) ヴー ユラ「えっ、ユズとカホでユニット組むの?そんな…!」 やっぱりアンジちゃんと組むべきなのかな。アンジちゃんは たしかにこれまでずっと親身になって話を聞いてくれたし… 相性は結構いいのかも! ・ユラとアンジのラインにて・ ユラ「アンジちゃん、私とユニット組んでください!」 アンジ「ほんとに?良かった、これからよろしくね!早速だ けど、どんな名前にする?」 ユラ「ユラとアンジだから…アンユラは?おしゃれ〜!」 アンジ「いいね!でも、これからどうやって広めていく?」 ユラ「私たちで紙面で企画したい。それに、アンジと組んだ って報告が必要だし、編集長に言いに行こう!」 アンジ「分かった!」

(テー作)
第55話 ーカホー 今日ついに、ユラカホは正式に解散して、カホユズになる。 カホ「あ、ユラ…」 ユラ「あ、久し、ぶり。えーと…とりあえず、3年間ありがと うございました」 カホ(え…) なんで、ユラがそんなこと言うの?私が悪いのに! ユラ「カホに助けてもらったことはこれからも忘れない。そ れに、仲間なんだから仲良くしてね!早く行こう」 カホ(ユラ…っ)

第55話 (テー作)
ーユラー ユラカホもついに解散か…。カホには感謝でいっぱいだな。 ユラ「編集長、ご報告があります」 編集長「何?」 カホ「ユラカホを、解散することにしました」 編集部A「え…解散?」 編集部B「ユラカホ企画も用意してたのに」 カホ&ユラ「……」 編集長「分かったわ」 カホ「えっ?」 編集長「色々あったものね。仕方ないわ。でも、ユラカホ企 画を用意してたんだけど、本当にそれでいいの?」 ユラ「はい。お互いのための決断なので」 編集長「今後はどうするつもり?」 カホ「私はユズと新しくユニットを組むつもりです」 ユラ「そうなの?私はアンジとアンユラで組むつもりです」 編集長「分かった。じゃあ、解散ね。でもこれからも仲良く しなさいよ?」 ユラ&カホ「はい!失礼しました!」

第56話 (テー作)
ーアキー カイラ「え、それはヤバイw」 アキ「だよねw…あ、ユラカホが何か話してるよ」 カイラ「ん?どれどれ」 カホ「実は、ユラカホを、解散することにしました」 ……え?解散!? カイラ「うっそ…!!むぐっ」 アキ「静かに!バレるでしょ!」 カイラ「ふぉめん…」 アキ(でも何で解散なんかになったの?) カイラ「そろそろ行こ」 アキ「うん」

第57話 (テー作)
ーアキー ユラ「ただいま…」 アキ「ちょっとユラ!こっち来て!」 ユラ「?」 アキ「ユラカホ、解散するの!?」 ユラ「な、なんで知ってるの!?誰にも話してないのに…」 アキ「偶然聞いちゃったの!…ユラ、本当にそれでいいわ け?」 ユラ「う、うん。お互いのための決断だから…」 アキ「生徒会は目指さなくていいの?ユニットじゃないとな れないよ?」 ユラ「アンジとこれから組むの。いつも助けてくれるし、意 外と気が合うの」 アキ(あ、アンジ?…でもアンジならユラを安心して任せられ る) アキ「分かった。アンジなら安心だよ。頑張りなよ!」 ユラ「…うん!」

第58話 (テー作)
ーアンジー 今日はニコラtvでアンユラ結成を正式に発表する日。 アンジ「緊張する…私前回から2ヶ月以上経つんだけど〜」 ユラ「深呼吸深呼吸!がんばろ!」 スタッフ「まさかこのペアがユニットになるなんてね〜!面 白いじゃん。動画の流れはこうだから…」 アンユラ「分かりました!」 スタッフ「よーいスタート!」 ユラ「皆さんこんにちは〜ユラです!」 アンジ「アンジです!今日は私たちから、皆さんにお知らせ があります。せーのっ」 アンユラ「2人で『アンユラ』としてユニットを組むことにな りました!!」 ナツミ「…ねえあれ、ユラとアンジだよね?」 アリサ「ちょっと待って、アンユラでってことは、ユラカ ホ、解散したの…?」 アヤカ「え…ほんとに?」 コメント欄でも、困惑の声が寄せられた。

第59話 (テー作)
ー編集長ー そろそろ9月号発売。中3もピリピリしてるわね。 編集長「例の高1のお悩み相談なんだけど、1対7か1対1どっち がいいと思う?」 編集部A「私は1対7を勧めます。タイプの違う7人からアドバ イスしてもらった方が今後の役に立つはずです」 編集部B「私も最初はそっちの方がいいかと思ったんですけ ど、1対7じゃ新モも緊張するでしょうし、そのせいで本音を 言えなかったら可哀想だなと。なので1対1を勧めます」 編集長「なるほどね、たしかにそこは配慮した方が良さそう ね。じゃあ1対1でやるわよ。ペアはくじ引き!」 編集部一同「はい!」

第60話 (テー作)
ーカイラー アキ「カイラ聞いた?今日からね、ルキやユナの世代がお悩 み相談室やるんだって。私たちの世代は大事な時期だからっ て、優先してくれるらしいよ!1対1だから全員とではないけ どね」 カイラ「そうなの?それはありがたい〜」 最近はニコラのことで悩みが増えてきたから、いい機会か も! ヴーヴー♪ カイアキ「編集長からだ。今から会議室へ集まってか」 私たちはそこへ向かった。 編集長「えーみんな、よく聞いて。今日からみんなの役職が 決まるまで、ルキたち高1がお悩み相談室を設けてるわ。ぜひ 行ってみてね。相談相手はくじで決めるわよ。初回は全員参 加よ。さあ引いて」 カイラ(緊張するなー1対1!私の相手は…やった!ルキちゃん だ。親身に聞いてくれそう!)

第61話 (テー作)
ーカイラー 相手はるきちゃん!素直に嬉しい! ルキ「私とペアの人ー!」 カイラ「はいっ!」 ルキ「カイラちゃんかーよろしくね!移動しよっか」 カイラ「はい」 ルキ「それで、早速だけどカイラちゃんは今何に悩んで る?」 カイラ「実は…前に表紙撮影に遅れたじゃないですか。多分 そのせいで今、紙面の出番減ってて…もっと活躍して、イメ モに堂々となりたいんです」 ルキ「そっかーそれは辛いね。私も事情が違うけど、ニキビ で肌が荒れてたときは出番が結構減ったよ。でも肌がキレイ になったらまた出番が増えたの。だからカイラちゃんも、プ ロ意識を磨く姿を編集部さんに見せれば、もっと出番が増え るんじゃない?例えば後輩の困ってることを手伝ってあげる とか、メイクさんの片付けを手伝うとか!」 カイラ「なるほど…!考えもしてませんでした!参考にしま す!」

(匿名)
いい展開だなぁ ほんとに面白い!(役職発表までお願いしますね)

(テー作)
98 了解です! 任せてください!🤗

第62話 (テー作)
ーカホー よしっ、くじ引くぞ! カホ(私の相手は…シズクちゃんか。独特のアドバイス来そう だな) シズク「あっ、相手カホか!よろしくね〜」 カホ「はいっ」 シズク「どこで話す?」 カホ「えっと…じゃあ階段で!」 シズク「カホ、先月号1ページも出てなかったよね?どうし て?」 カホ「あ…実は6月号の表紙撮影で、カイラが前日の夜更かし のせいで寝坊して撮影に遅れてきたんです。それでつい、未 経験者の私からしたら嫌になって、嫌がらせをしてしまっ て」 シズク「うんうん」 カホ「それでユズと一緒にしてたんですけど、バレて、編集 長に今年いっぱいは1ヶ月2企画までって言われて…最初は呼 ばない方針だったらしいので、先月号はそれで」 シズク「そうだったんだ…。それで、それについては悩んで る?」 カホ「いえ、それはないんですけど…」

第63話 (テー作)
ーカホー でも私が一番後悔してるのは… シズク「…ユラのことはもういいの?」 カホ「!それはそうですし、本当は解散はしたくなかったで す。でも私と一緒にいたらユラの印象も下がってしまうんじ ゃないかと思って…提案も私からだったし。うっ…うっ…う ー!」 シズク「大丈夫?これ、使って」 シズクちゃんはハンカチを差し出してくれた。 シズク「いいなぁ…そうやって悩めるの。私はさ、そもそも 誰ともユニット組めずに余っちゃったから中々高1になるまで 活躍できなくて。ユニット組んでる子たちはどんどん100質と か企画もしていくし。でも気づいたんだ。ユニットを組めな くても、その分個人で輝けるから気楽だなって」 カホ「え…」 シズク「私は中3のこの時期くらいは全然推してもらえなかっ た。でもね、この考えに至った時、気楽に慣れてそこから一 気に出番が増えたの!」

第64話 (テー作)
ーシズクー カホ(そういう考え方もあるんだ…) シズク「だから、ユラと解散しちゃったのを後悔するのは分 かるけど、その分個人で活躍するために頑張るのはどうか な?」 カホ「あ、でも私ユズとやっていくことを決めちゃって」 シズク「そうなんだ!でもまだ公式的には発表してないでし ょ?一度考えてみて」 カホ「はい!ありがとうございました!全然違う考え方で、 新しい活躍の仕方が分かってきました!これからも頑張りま す!」 シズク「それでこそカホだよ!」

(テー作)
訂正 ーシズクー→ーカホー

第65話 (テー作)
ーカホー カホ(すっごく参考になったな〜!今すぐ考えてみなきゃ!) ユズ「あっ、カホ!誰とだったの?」 カホ「え、あ、シズクちゃんと。ユズは?」 ユズ「私も入れ違いでシズクちゃん!今どこにいる?」 カホ「2階の階段にいると思うよ」 ユズ「ありがとう、行ってくる!」 カホ「うん」 ユズといて居心地が悪いわけじゃない。でも、私が本当に一 緒にやっていきたいのは… カホ「ユズっ‼︎」 ユズ「どうしたの?」 カホ「ごめん‼︎私やっぱりユズとはユニット組めないや」 ユズ「え…なんで⁉︎約束したじゃん!生徒会目指そうって。組 む当てもいないのにいいの⁉︎」 カホ「ユズが嫌なわけではないの。でも、本当に私が一緒に 組みたいのは、ユラだってシズクちゃんとの話で気づけた。 それに、もしユラが受け入れてくれなくても、私は個人で頑 張る」

第66話 (テー作)
ーカホー ユズ「カホ…分かったよ。でももう知らないからねっ‼︎」 カホ「はあ…でも、これでいいんだ」 そう、これでいい。 そしたら、私のやるべきことは決まった。 プルルルル♪ ユラときちんと話そう。

(テー作)
そろそろみなさんの役職・イメモ希望聞こうと思います!

(匿名)
かほちゃんに役職かイメモ持たせて欲しいです! めっちゃ反省してすっごくすっごく努力して這い上がるみた いな

(匿名)
ゆらかほ仲直りが良いな!

(匿名)
それでゆらかほ生徒会!

第67話 (テー作)
ーユラー ユラ(カホから電話だ) 私は迷いながらも電話に出た。 ユラ「カホ、どうしたの?」 カホ「ユラに言いたいことがあって、今からスタバ来れない かな…?」 ユラ「あー…今から先輩と面談だから、その後でいい?」 カホ「分かった。待ってるね」 ユラ「はーい」 ミナミ「誰かと電話?」 ユラ「うん、カホと」 そう、私の相手はミナミだった。 ミナミ「じゃあ始めようか。ユラは何か悩んでることあ る?」 ユラ「初表紙は飾れたし好調だけど、最近カホとゆらかほ解 散ちゃって…ちょっと後悔してる」 ミナミ「なるほど…ユニット同士のトラブルって結構私たち もあったなー」 ユラ「そうなの?」 ミナミ「私の代はるきゆな、りみなみ、せなわかがいるでし ょう?でも私は最初はシズクと組む予定だったんだ」 ユラ「えっ」

(テー作)
107.108.109 分かりました!イメモとかは希望ありますか?

(匿名さん。 )
イメモは アキちゃん カイラちゃん アンジちゃんかな それぞれカイラちゃんがいじめられた時に尽力してくれた人 だから で、ゆらかほは生徒会になって、自分から反省したあやかち ゃんはアキちゃんとドクグリやってほしい!

(テー作)
112 頭に入れておきます! 他の皆さんもバンバンお願いします!

第68話 (匿名)
ーユラー ミナミ「意外でしょ?私も本当はシズクと組みたかった。だ けどね、リミのこともだーいすきだから、もし組まなかった ら関係が崩れると思って。でも今はすごく後悔してる。リミ のことはすごく好きだけどね」 ユラ「そうだったんだ…」 ミナミ「ユラは、アンジちゃんと組んでるんだよね?」 ユラ「うん。辛いときに支えてくれたし、いい子だから」 ミナミ「私には満足してるように見えないけどなー」 ユラ「…っ」 ミナミ「ねえユラ、本当に組みたいのは、誰?アンジちゃん と組んで後悔しないって言える?私はユラに後悔してほしく ないな」 ユラ「うん…私はカホと別れて後悔してる。でもアンジちゃ んと組んだことに後悔はないの。…カホとはもう一度組みた いと思うけど、三人で組むなんて難しいし…」 ミナミ「あ!ならこの方法はどう?」

(第69話)
ーユラー ミナミ〈ならこの方法はどう?カホはユズちゃんと組むって こないだ聞いたの。3人がダメなら、4人で組めばいいんじゃ ない?めあここあむなな先輩みたいな!〉 この方法なら…誰も傷つかないかもしれない…! ユラ「カホ!おまたせ」 カホ「来てるけてありがとう。座って」 ユラ「うん。それで話って?」 カホ「うん…私、実は解散したこと後悔してるの」 ユラ「えっ」 カホ「驚いたでしょ?自分から言っといてね。でも本当は 私、解散したくなかった。だってユラとは3年間一緒にやって きた大事な大事な親友だから」 ユラ「カホ…泣」 カホ「だから、もう一度言います。私と、ユニットを組んで ください!」 ユラ「え…え?」 カホ「アンジがいるのは分かってる。でも、もう一度やり直 したいの…!」 ユラ「なら、提案がある」

第70話 (テー作)
ーカホー ユラの提案は、全く考えていないことだった。 ユラ「相談相手のミナミから提案されたことなんだけど、ア ンユラとユズカホの4人で組まない?」 カホ「…えっ?よ、4人?そんなことしていいのかな…」 ユラ「まあ、前例はないけど、めあここあむなな先輩は同じ ようなことしてたでしょ?私はガーリー、アンジは大人っ ぽ、ユズはカジュアル、カホは韓国。4人全員違うから、すご くいいと思うんだ」 カホ「なるほど…うん、いいね。私は賛成!でも2人はどうだ ろう?」 ユズ&アンジ「私達も賛成だよ」 ユラ「えっ、2人ともなんでここに!?」 ユズ「カホがユラに電話してたから、もしかしてと思って」 アンジ「すっごいいい案だと思う!4人なら頑張れるよ!」 ユラ「じゃあ…あんゆらゆずかほでいいの…?」 アンジ&ユラ「うん!」 カホ「みんな…!」

第71話 (テー作)
ーアキー なんと、アンユラとユズカホが合体して、4人組になった。私 は9人対7人だから、アヤカと別日になった。 ちなみに、相手はルキだ。 アヤカ「アキ〜相手は誰だった?」 アキ「私はルキ。アヤカは?」 アヤカ「私はユナちゃん。プチ時代で一緒だったから話しや すくて嬉しい」 アキ「そっか。進級同士だね」 アヤカ「うん。全力で話してくる!」 アキ「ひえーアヤカの全力は怖いよー」 アヤカ「もうアキったら!笑」 アヤカとは、今ではいいライバル。私にとっては、カイラと 同じくらい、別の意味で大切な存在。

(匿名)
あの、、、 ゆらかほゆずあんの方がいいです!

(匿名)
つまんない

19 (匿名)
ひどすぎる 頑張ってんのに 人の気持ち考えた方がいいよ じゃああなたが書けば?

(テー作)
118 了解です! 119 もっと面白くできるように頑張ります!ご意見ありがとうご ざいます。 120 ありがとうございます。気持ちがありがたいです。

第72話 (テー作)
ーアキー 今日はルキとの面談の日。今悩んでることをぶちまけよう! アキ「ルキ、お待たせ!」 ルキ「私も今来たところー!じゃあそこに座って」 アキ「うん。じゃあ早速なんだけど…実は最近、アンユラと ユズカホが合体して、4人組になって」 ルキ「うんうん」 アキ「それで、今発売してる9月号では、4人でゆらかほあん ゆず企画をしてて…05lineのめあここあむななさんみたいにど んどん越されて、生徒会とかイメモができなかったらどうし ようって内心焦ってるの。どうしたらいいのかな」 ルキ「そうだな…私の場合は去年のちょうど今くらいからセ ナワカがめっちゃ追い上げてきたんだよね。それでめっちゃ 焦ったの。せなわかの連載も始まったし。でもその時ユナが 言ってくれたんだ。「ルキの強さは何?もっとそれを発信し て、上を目指していこう」って」

第73話 (テー作)
ーアキー アキ(相棒って大事なんだな…) ルキ「結構その言葉で救われたんだ。私は紙面には結構出て るけど、ピン企画は意外にもやったことなかったからさ。だ からルキの世界観やキャラが確立できたのも、ユナのおかげ なんだ。だからね、アキ。もっとカイラちゃんを頼って!カ イアキは中3の中でも人気ユニットなんだから」 アキ「なるほど…分かった!カイラに話してみる!今日はあ りがとう」 ルキ「またいつでも頼って!」

第74話 (テー作)
ーアヤカー ユナ「じゃあ始めよっか。アヤカちゃんと会うの久しぶりだ ね〜」 アヤカ「そうですね〜。えっと、私は今、9人いる中で1人だ け誰ともユニットが組めずに、余っちゃって…。本当はアキ と組みたかったんですけど、その頃にはすでにカイラと組ん でいて。やっぱりユニットを組んでない人より組んでいる人 の方が活躍してるのは事実なので、大事なこの時期から対策 しておきたいんです」 ユナ「確かに…私の学年だとシズクが組んでないけど、シズ クが活躍しだしたのも結構遅かった気がする。でも、ユニッ トを組んでいたとしても必ずイメモとかかにつけるかは分か らないよ。実際私はルキユナ組んでるけど何にもなれなかっ たし」 アヤカ「たしかに…」 ユナ「でもね、私はその分編集部さんにたくさんの姿を見せ ることを頑張ったから、ピン連載を今できてるんだ」 アヤカ「そっか…!」

(匿名)
初めまして! 731200で同じく中2の小説を書いている者です。 多分なにこの知らない人って思うかと思うんですけど・・・。 本当に急にごめんなさい! 小説読みました~! とっても面白かったです😊 おんなじ中2だけど私とは全然違っていてびっくりでした。 勝負じゃないですけど私もテー作さんに負けないぐらい 良い作品を書けるよう頑張ります💪✨ お互い頑張っていきましょー!!

(テー作)
125 こちらこそ初めまして! あの小説の欄のテー作さんですね! 私もあの小説読んでて、すっごく面白いな〜って思いながら 見させていただいています。 展開を変えていくのがすごく上手だし、お話もとっても面白 くて好きです❣️ お互い頑張りましょう💪 応援していまーす‼️

第75話 (テー作)
ーアヤカー アヤカ(そうだよね、役職やイメモがすべてじゃないよね!) ユナ「アヤカちゃんもこれからニコモ人生の中で一番大切な 時期に入っていくと思うけど、アヤカちゃんらしく頑張って ね。ちなみになんだけど…これは私のアドバイスだから気に しないで。アヤカちゃんは、カジュアルの方が似合うと思 う!」 アヤカ「あー…やっぱりそう思いますよね。私もカジュアル の方が好きなんですけど、新モ時代から編集部さんにガーリ ーで行ってほしいって言われてるから、なかなか言い出せな いんです」 ユナ「そっか…。そうだなぁ、アヤカちゃんのインスタでま ずアピールするのはどうかな?ハッシュタグにアヤカジって 付けるとか。編集部さんって意外と私たちのインスタを見て るから、伝わるかもよ」 アヤカ「なるほど、分かりました。誰かに話せてスッキリし ました!私、もっと頑張ります!」

第76話 (テー作)
ーアヤカー あれから私は、ユナちゃんのアドバイス通りにハッシュタグ に#アヤカジと付けて投稿するようになった。 すると、フォロワーさんが1万人に到達した! アヤカ(ユナちゃんのお陰だな) 今の私の目標は、アヤカジ企画と、ピン連載。憧れのユナち ゃんみたいになりたい! ヴーヴー♪ アヤカ「はいもしもし。編集長!お疲れ様です!」 編集長〈もしもしアヤカ?今どこにいる?〉 アヤカ「えっと、今は新潮社の近くのカフェにいます」 編集長〈なら良かったわ。アヤカに伝えることがあるから、 今すぐ会議室へ来て〉 アヤカ「はい!すぐ行きます!」 電話を切った。 アヤカ(何だろう…いい知らせだといいな)

第77話 (テー作)
ー編集長ー 1週間前の中3についての会議にて。 編集長「みんな、今の中3についつの率直な意見をちょうだ い」 編集部A「最近はゆらかほあんゆずの人気が上がってきてるよ うに感じます」 編集部B「特に果歩の人気がかなり上がっていると思います。 最近はインスタのフォロワーも2万人に近づいていますし、知 名度が上がっていると思います」 編集部C「カイアキも相変わらずの人気です。イメモに着かせ るべきだと思います」 編集部D「私もゆらかほあんゆずはいいと思いますが…最近一 番伸びているのはアヤカではないでしょうか?アヤカジ宣言 をしてからフォロワーも急増していますし、私服の人気も高 くなってきていますよ」 編集長「なるほどね…私も最近はカホやアヤカが目立ってい ると思うわ。2人とも私服が人気だし。そこで、来月号で2人 は1人2ページずつの私服ピン企画よ」

訂正 (テー作)
ついつ→ついて

第77話 (テー作)
ーアヤカー アヤカ「失礼しまーす。あれ、カホ?」 カホ「アヤカ。なんか編集長に呼び出されたんだけど、何か 知ってる?」 アヤカ「知らない。でも悪い予感はしないよ」 カホ「どこから来るのその自信笑」 編集長「2人ともお待たせ。今日は2人に発表があるので呼ん だわ。えー、2人には、来月号で1人2ページの私服のピン企画 をしてもらいます」 アヤカ「えっ、本当ですか!?嬉しいです!」 カホ「でも、何で私たちなんですか?」 編集長「アヤカはアヤカジを宣言してから人気が急上昇して るし、カホはこの前の私服総選挙で優勝を果たしたでしょ? 2人の頑張りを認めて、ピン企画をしてもらうことにしたわ」 アヤカ(嬉しい…!アヤカジを始めて良かった!) よーし、必ずいいページにするぞ〜!

第78話 (テー作)
ーアキー カイラ「ごめんアキ、お待たせ〜!話って何?」 アキ「うん…実は最近さ、ゆらかほあんゆずの活躍が増えて きて、内心焦ってるんだよね…あはは」 カイラ「そうなの?それなら早く言ってよね〜!!話聞くの に!」 アキ「うん。面談相手のルキにアドバイスされて、今日話し たんだ。ねぇ、どうしたら今まで以上にカイアキが活躍でき るかな?」 カイラ「言われてみれば難しいね。そうだなー…あっ、これ は?私たちってユニットで企画をしたことがないでしょ?だ から企画もらえるようにSNSでカイアキを広めて支持を集め る!」 アキ「いいね!でもインスタはいっぱい上げてるから… TikTokは?ノリのいい感じで服もこだわってさ!」 カイラ「ナイスアイデア!じゃあ早速撮ろ!」 私たちはTikTokを撮って、ネット上に上げた。

第79話 (テー作)
ーカイラー さて、昨日撮ったTikTokはどうかな〜! カイラ「…ええっ!?めっちゃバズってる!」 なんと、私たちの動画はものすごくバズっていた! アキ〈カイラ!ニュース見た?私たち取り上げられてる よ!〉 アナウンサー「数多くの芸能人を輩出しているニコラ専属モ デルの高橋快空さんと近藤藍月さんの…」 カイラ「ほんとだ!作戦大成功だね!これからもどんどんや っていこう!」 ユラ(え…カイアキやば!) カホ(!?ゴフッ、カイアキニュースに出てる!) アヤカ(アキすごい!) アンジ(私たちも頑張らなきゃ!) ユズ(やばいやばい!)

第80話 (テー作)
ー編集長ー 編集長(驚いたわねカイアキ…) 編集部A「編集長、カイアキのTikTok見ました!?5億回再生 行ってますよ」 編集長「ええ、知ってるわ。もしかしたらこれで新規読者が たくさん流れてくるかもしれない。決めたわ、今度カイアキ 企画をしましょう。あ、そうだ忘れてたけど…また今度中3モ を集めて人気ランキング発表するから、声かけといて」 編集部A「はい」

(匿名)
60話の面談さパクリじゃない? テー作にはテー作のおもしろさがあるんだから パクリはやめた方がいいと思う

(テー作)
135 確かに…見返してみるとかなり似ている点が複数ありまし た。 不愉快にさせてしまい申し訳ありません🙇‍♂️ 今後は気をつけます。

(匿名)
135 テー作さんらしさを貫いて欲しいって意味です!

第81話 (テー作)
ーアリサー セナ「アリサちゃん、おまたせ」 アリサ「いえ、今日はありがとうございます」 セナ「それで、私に相談したいことって?」 アリサ「最近、ナツミと目標を毎月立てて、それを達成しな がらアリナツ生徒会を目指そうって話をしてるんです。それ で私はフォロワー8000人と、アリスタメイクを広めるってい うのを目標にしたんですけど、不器用すぎてメイクができな くて…なので、セナちゃんに教えてもらいたいんです!」 セナ「なるほど、どんなテイストのメイクがしたい?」 アリサ「個人的には幅広いテイストで発信したいと思うんで すけど、どのコスメがいいのか分からなくて」 セナ「じゃあ、新大久保今から行こう!」 アリサ「し、新大久保ですか!?」 セナ「うん、ほら行こう!」 アリサ「えっと…じゃあアイメイクから」

第82話 (テー作)
ーアリサー セナ「アイメイクね。アイシャドウなら、ロムアンドとか韓 国コスメがおすすめだよ。もしくは3CEとかもおすすめ。塗 るときのコツは、グラデーションとラメ感を意識すること。 グラデは横にのほうがやりやすいよ」 アリサ「なるほど…!リップはどれがいいですか?」 セナ「これはロムアンド一択かな。流行ってるし。アリサち ゃんならオレンジブラウンがおすすめだよ。あとはジルスチ ュアートはパレも可愛いからインスタでも映えると思う!」 アリサ「じゃか、二つとも買ってみます!あと、まぬマスカ ラってどうやって使えばいいですか?」 セナ「濃すぎるとダメだから薄くスッスッて塗るといいよ」 アリサ「アイライナーも教えてください!」 セナ「アイライナーは茶色がおおすめで、引くときは目尻の 延長線にそって引いてみて。インラインは失敗してもいいか ら、ゆっくりね」

(テー作)
ーアリサー アリサ(すごい…‼︎セナちゃんのメイク力!) アリサ「ありがとうございました!インスタにアップしてみ ます!」 早速インスタにアップした。すると、いいねが一気に4000件 きた! ナツミ(あっ、アリサアップしてる〜!可愛い!いいねも多 い!) 編集長(アリサをメイク企画に呼ぼうかしら)

第83話 (テー作)
ーナツミー 今日は最新の人気ランキングが発表される日。心配だなぁ。 編集長「では今回は紙に書いて発表するわ。まず1位は前回と 変わらずカイラよ!TikTokで注目度が増したわ。2位はアキ。 TGCにも出たし、カイラと同じくTikTokで注目度が増してる わ。2人とも3位以下に大きな差がついてわ。他のみんなも頑 張ってね」 カイアキ「はい!」 そんな…どうしよ。 編集長「続いて3位は、カホよ!私服総選挙で優勝してから、 少しずつ人気が上がってきてるわ。読者の声ではカホちゃん のファッションが大好きです!って声が多数よ。4位はアヤ カ!前回より2ランク順位を上げたわね。アヤカジが大人気 よ。これからもその調子で」 アヤカ「ありがとうございます!」

(テー作)
ーナツミー 嘘…アヤカにも抜かされた…。 アリサ(ナツミ…) 編集長「5位はナツミよ。前回と比べて2ランク順位が落ちた わ。ナツミはもう少しキャラを確立するといいかもしれない わ」 ナツミ「…はい」 編集長「6位はアンジよ。大人っぽさが前のユニットの企画で 高評価だったわ。これからもそのまま頑張ってね。7位はユ ズ。前回と順位は同じだけど、獲得数は前より上がってるか ら、これからも続けて。8位はユラ。かなり順位を下げたけ ど、これから挽回できるように頑張って。9位はアリサよ。ま だこの前のメイク投稿から少ししか経っていないから、来月 に期待してるわ」 アリサ「はい…」 アリナツは、人気下位のユニットになってしまった。

第84話 (テー作)
ー編集長ー 編集長「では10月号の表紙会議をするわ。テーマは毒っぽガ ーリーよ。ハロウィンだから、強めな毒っぽい感じでいく わ。私の候補はゆなな、アキ、ユラよ。みんなは?」 編集部A「私はゆなな、アキです。2人は表紙が見たいと言わ れるほど人気コンビですし、ガーリー代表なのでいい表紙に なると思います!」 編集部B「私はゆななのピン表紙です。毒っぽい感じを出すな ら、顔をドアップで載せたほうがいいと思います」 編集部C「私はアキ、カイラです。2人とも人気が爆上がり中 ですし、さらに新規読者を呼び込めるのでは?」 編集長「分かった。今月の表紙はゆなな、アキよ。後で部屋 に呼んできて」

第85話 (テー作)
ーアキー アキ&ゆなな「失礼します」 編集長「座って。えー、アキとゆななで、10月号の表紙を飾 ってもらうことになりました!」 アキ「本当ですか!?ありがとうございますっ!」 ゆなな「やった〜‼︎アキと表紙飾りたかったんだ!」 アキ「私も!」 編集長「表紙のテーマはハロウィンぽく毒っぽガーリーよ。2 人なら最高の表紙にできるわね?」 アキ&ゆなな「はい!」 アキ(念願のアキユナ表紙…‼︎楽しみ!)

第86話 (テー作)
ーカイラー はぁ…最近人気はどんどん上がっているけど、表紙を全然飾 れてないな。 パシャパシャ カイラ(あれ、アキとゆななちゃんだ。やっぱりガーリーが似 合う!) 編集部A「いいよ〜!これ表紙飾るから頑張れ!」 カイラ「え…?」 アキ、また表紙飾るの? カイラ(悔しいな…) スタッフ「カイラ、次ニコラtvの撮影だから急いで!」 カイラ「あっ、はい!」 アキ(あれ、カイラだ!でもなんだか悲しそう…) カメラマン「オッケー!息バッチリあってたよ!」 アキ&ゆなな「ありがとうございましたー!」

第87話 (テー作)
ーアキー 私とユナの表紙のニコラが発売された。 編集部A「アキ、今月の表紙大好評だよ〜!」 アキ「嬉しいです〜!」 いつか、カイラとの表紙も飾りたいな! アキ「あっ、カイラ!おはよう!」 カイラ「…あっ、おはよう!ごめんね、ぼーっとしてた」 アキ「そうなの?体調悪い?」 カイラ「ううん、大丈夫」 アキ(本当かな…)

第88話 (テー作)
ーカイラー カイラ(どうしよう、どんどんアキに追い越される) セナ「カイラちゃんどうしたの?何か考え事?」 カイラ「あ……」 セナ「…私でよければ、話聞くよ」 カイラ「ありがとうございます。実は…最近表紙を全然飾れ ないのが悩みで。相棒のアキはどんどん活躍していくし…悔 しいんです」 セナ「なるほど、ユニットあるあるだね。今カイラちゃんは 何回だっけ?」 カイラ「6回目です。でも6月号が最後で…」 セナ「アキちゃんは?」 カイラ「多分…4回目だと思います」 セナ「すごいじゃん、6回も飾ってたら十分すごいよ!でも表 紙できないのはつらいよね…。表紙って毎月テーマがあるか ら、どんなテイストもできるモデルさんは呼ばれやすいかも よ」 カイラ「なるほど…なら、ほかのテイストも極めたらいいっ てことですか?」 セナ「そういうこと!」

第89話 (テー作)
ーカイラー カイラ「分かりました!私、もっとガーリーやカジュアル極 めてみます!」 セナ「頑張れ〜」 それから私は、まずガーリーなポージングや表情を研究し て、コーデもインスタに載せるようにした。メイクも頑張っ たよ! アキ「カイラ、このガーリーの投稿可愛い!どこのお洋 服?」 カイラ「えっとね、これはグレイルで…」 アキ「なるほど!最近カイラいろんなテイストの服とか着る ようになったから、見てて楽しいんだ!私も頑張る!」 カイラ「アキ…よし、こうなったらカイアキ表紙叶えよ う!」 アキ「私も思ってた!よし、もっと頑張るぞ〜!」

第90話 (テー作)
ーナツミー 最近、あんまり撮影に呼ばれないな…。 そうだ、こういう時こそ面談だよね、私まだ1度もやってない し! ナツミ〈ワカナちゃん、お疲れ様です。あの、突然なんです けど面談をしてほしいです〉 ワカナ〈分かった!気軽に話して!〉 ナツミ〈はい。実は最近、撮影にあんまり呼ばれなくなって きてるんです〉 ワカナ〈理由はわかる?〉 ナツミ〈分からないです…〉 ワカナ〈私目線で言うと、ナツミちゃんがどんな風に活躍し たいか編集部さん、分からないからどの撮影に呼べばいいか 分からないんじゃない?〉 ナツミ〈たしかに、前編集長にもう少しキャラを確立した方 がいいって言われました〉 ワカナ〈私も私服とか迷走してた時はほんっとに撮影呼ばれ なくて笑でも大人っぽって宣言したらだんだん呼ばれるよう になったよ。ナツミちゃんはどんなニコモになりたい?〉

第91話 (テー作)
ーナツミー ナツミ(どんな…ニコモか) ナツミ〈みんなから憧れられるような、ガーリーモになりた いです!イメージは…メアリちゃんです〉 ワカナ〈それを編集部さんに伝えてみて。後はカジュアルと かもいろんなテイストのポージングができるといいよ〉 ナツミ〈考えたこともなかったです!ありがとうございまし た!〉

第92話 (テー作)
ーナツミー ナツミ「編集長、失礼します!」 編集長「どうしたの?」 ナツミ「前にもうすこしキャラを確立した方がいいって言い ましたよね」 編集長「ええ」 ナツミ「私はニコ読のみんなが憧れるような、ガーリーなコ ーデやメイクを発信できるニコモになりたいです!」 編集長「分かったわ、ありがとう」 ナツミ「はい!」 ナツミ(緊張した…でも言いたいことは言えた!)

(匿名)
かいあき生徒会 あきレピ かいラテ ゆらトキ ゆらかほオーデ隊長 あんゆずオーデ2次隊長 ありさ読者部部長 なつみスマホ部部長 あきあやドクグリ

(匿名)
ゆらかほ生徒会 アキラテ カイレピ ユラトキ ゆらかほオーデ隊長 ありなつオーデ二次隊長 ありさ読書部部長 かほスマホ部部長 ゆら動画部部長 ゆらかほドクグリ

(匿名)
あきかい生徒会 あきレピ かいラテ ゆらトキ ゆらかほオーデ隊長 あんありなつオーデ2次隊長 ゆず読書部部長 あやかスマホ部部長 あきかいドクグリorあきかほドクグリ

(匿名)
あきかい生徒会 あきレピ かいラテ ゆらトキ あきあやドクグリ

(テー作)
ご意見ありがとうございました! ぜひ採用したいです‼︎

(テー作)
ー編集長ー 編集長「そろそろ生徒会やイメモの候補を決めたいと思う の。私の候補は生徒会はカイアキ・ユラカホ、レピピはカイ ラ・アキ、ラテはアキ・カイラ・カホ、トキはカホ・アヤカ よ」 編集部A「私はレピピはアキ、ラテはカイラ、トキはカホ、生 徒会はカイアキがいいと思います。カイラはシオリに憧れて いますし、レピピが一番格上ですがそこは反感を買わないよ うにアキをレピピに持ってくるべきです」 編集部C「私はレピピはカイラの方がいいと思います。一番人 気ですし、レピピのイメージにも合っていると思うからで す」 編集部D「私はトキはアヤカかユラにすべきだと思います。カ ホは3人の中では1番人気ですが、現時点で表紙も未経験だ し、身長的に厳しいのでは?」 編集長「なら今のところ生徒会はカイアキ、レピピはアキ、 ラテはアキとカイラ、ラテもはカイラとアキ、トキはカホ、 ユラ、アヤカよ」

訂正 (テー作)
編集長「レピピはアキとカイラ、ラテもカイラとアキ、トキ はアヤカ、カホ、ユラよ。生徒会はユラカホかカイアキ」

(匿名)
ゆらかほ生徒会 あきラテ かいレピ ゆらトキorかほトキ

(匿名)
あきかい生徒会 あきレピ かいラテ かほトキ

(匿名)
ゆらかほ生徒会 あきレピ かいラテ あやトキ

第94話 (テー作)
ーアキー 今日はなんと、役職やイメモ候補が発表されるらしい。 アキ(う〜緊張する・・・) 編集長「みんな、予告したと思うけど、今から2023年度のイ メモ、生徒会メンバーの候補を発表します。まず生徒会か ら。生徒会長はカイラ、副会長はアキよ」 カイラ(嘘‼︎やったねアキ!) アキ(うん‼︎) 編集長「イメモはレピピがアキ・カイラ、ピンクラテはカイ ラとアキ・ラブトキはアヤカ・カホ・ユラよ。呼ばれた人は これからもキープできるように頑張ってね。呼ばれなかった 人も諦めないでね」 その後。 アキ「カイラやったね!カイアキ生徒会!イメモも候補だっ たね!」 カイラ「うん‼︎私シオリちゃんに憧れてたからピンクラテの候 補で嬉しい!アキには譲らないからね〜!」 アキ「私もレピピ嬉しいから渡さないよーっ!」

(匿名)
あきかいがんばれ〜

(匿名)
あきかい生徒会 あきレピ かいラテ かほトキ あきかいドクグリ ゆらかほオーデ隊長

(匿名)
ゆらかほ生徒会希望

(匿名)
あきかい生徒会希望

(テー作)
ーアヤカー 候補入れたの嬉しいな〜‼︎ この調子で頑張るぞっ! アヤカ「お母さん聞いて!私、ラブトキのイメモ候補に選ば れた!」 アヤカ母「よかったじゃない!あとは表紙を飾れたら最高 ね」 アヤカ「うん、もっと頑張る!」 それから私は、アヤカジをニコスナにたくさん投稿して、イ ンスタも投稿頻度を上げた。 アヤカ(フォロワーさん、順調に増えてきてるー) そしてついに、ナツミを逆転した! ナツミ(どうしよう・・・どんどんダメになってく)

(匿名)
ゆらとき

(匿名)
ゆらかほ生徒会 あきレピ かいラテ あやトキ 希望です!✨

(匿名)
ゆらかほ生徒会 アキレピ カイラテ ユラトキ あきかいドクグリ ゆらかほありなつオーデ隊長

生徒会アンケートです! (テー作)
カイアキ生徒会・・・🍇 ユラカホ生徒会・・・🌻 で、投票してください。 お願いします!

(匿名)
かいあき生徒会 あきレピ かいラテ かほトキ ゆらかほオーデ隊長 あきあやドクグリ

イメモアンケートです! (テー作)
投票の結果、カイアキで行こうと思います! では、イメモもアンケートとります。 スタンプではなく、コメントでお願いします!

(テー作)
ー編集部会議ー 編集長「今から12月号の表紙メンバーを決めるわ。テーマは 『イケ感のあるストリートなクリスマス』よ。メンバーとし ては、現ラブトキイメモのシズクと、次期ラブトキイメモ候 補、そして、中3の表紙未経験者から集めたいと思うの。3人 よ。私の候補は、シズクは確定で、アヤカ、カホがいいと思 うの」 編集部A「私も編集長に賛成です。アヤカは超有力候補です し、カホは未経験の中でも1番人気ですから」 編集部B「しかし、年内の表紙は無しという約束はどうします か?」 編集長「そうね・・・じゃあ、カホは年明けに、ということ でどう?本人は十分反省したし。じゃあ今回のメンバーは、 アヤカじゃないイメモ候補ね。そうね、ユラはどう?」 編集部一同「賛成です‼︎」

(テー作)
ーアヤカー アヤカ「失礼しま〜す。あれっ、シズクちゃん、こんにち は!ユラもやっほー!」 ユラ「編集長からの呼び出し、緊張するね」 シズク「大丈夫大丈夫!リラックスして〜」 編集長「みんなに発表よ。なんと、この3人で12月号の表紙を 飾ってもらいます!」 アヤカ「ええっ‼︎‼︎本当ですか・・・⁉︎ありがとうございま す〜泣!」 ユラ&シズク「アヤカおめでとう〜!」 編集長「テーマはストリートなイケ感抜群のクリスマスよ。 よろしくね。アヤカは初表紙ね、おめでとう」 アヤカ「精一杯頑張ります!」

(匿名)
あきレピ かいラテ ゆらトキ

(匿名)
あきれぴ! かいらて! ゆらとき!

(匿名)
あきレピ かいラテ かほトキ

(匿名)
アキレピ カイラテ ユラトキ

(匿名)
アキレピ カイラテ アヤトキ

(匿名)
あきレピ かいラテ かほトキorゆらトキ

(匿名)
あきレピ かほラテ ゆらトキ

(匿名)
かほレピ あきラテ かいトキ なさそうだから小説だけでも見たい!

(テー作)
投票で一番多かった アキレピ、カイラテ、カホトキでいきます!

(テー作)
ーアヤカー 今日は撮影の日!初表紙頑張るぞ〜‼︎ アヤカ「シズクちゃんおはようございます!あっ、ユラ来 た!おはよー!」 シズク「おはよう。今日はよろしくね!」 アヤカ「はい!」 ユラ「おはよう!もう、アヤカは朝から元気いっぱいなんだ から笑」 スタッフ「じゃあ、アヤカから着替えてメイクしてー」 アヤカ「衣装、可愛い・・・!」 編集長「では、撮影始めるわよ。まず左上にシズク、その隣 にユラ、少し下にアヤカがセンターで行くわ」 アヤカ「えっ、嬉しいです!」 パシャパシャ カメラマン「アヤカいいね〜!シズクもイケ感があるよ!ユ ラももっとキラキラ〜っと!」 アヤカ(褒められた!) 編集長「いいわね・・・では、撮影終了よ!お疲れ様!」 3人「ありがとうござました!」

(匿名)
ーその後の話し合いでー 編集部A「アヤカは前の撮影より上手くなってませんでした か!?」 編集部B「私も思いました〜!もっと撮影に呼びたくなりまし たね〜」 編集長「なら、来月はアヤカにピン企画をもう一度してもら いましょう。今度は「アヤカ特集」よ」 編集部A「でも、人気2トップのカイアキもしてないのにいい んですか?」 編集長「大丈夫よ〜、1月号の表紙はカイアキに任せる予定だ から!」 編集部B「・・・え、あっさり言ってますけどら2人でいいん ですか?」 編集長「ええ。テーマは「キラキラな大人っぽクリスマス」 よ。2人ならその雰囲気も出せるだろうと思うし、人気ユニッ トだし。かといって晴れ着で出すのは厳しいから1月号にした わ。そして・・・1月号ではカイアキ企画もするわよ!さあ準 備して!」 編集部一同「はいっ!」

(テー作)
ーカイアキにドッキリ!?ー カイアキ「失礼します」 編集長「座って。じゃあ、今から私からのあなたたちへの話 をするわ。まず、それ読んで」 アキ「はい!あれ・・・何も書いてないです」 カイラ「私も。あれ?」 編集長「あ、配り間違えたみたい。はい、これが新しいの よ」 アキ「ありがとうございます。・・・えっ、1月号カイアキ企 画⁉︎本当ですか⁉︎」 カイラ「え?私はカイアキ表紙って書いてるよ‼︎」 編集長「えー、来月発売のニコラ1月号では、カイアキで表紙 &カイアキ大型企画をしてもらいます!おめでとう!」 アキ「やったぁぁぁぁぁ!」 カイラ「夢が叶ったね泣!嬉しい!」 アキ「頑張ってよかった〜泣!」 編集長「中3ユニットで初のクリスマス表紙よ。重要な表紙だ から、よろしくね!カイアキ企画は自分たちで考えて、再来 週に撮影よ!」

(匿名)
かいあきおめでとう🎊

(匿名)
他の人もっと推してほしい

(テー作)
ーアリサが8000人到達!ー アリサ「ついに・・・フォロワーさん8000人到達ぅぅぅ!」 ナツミとの約束、達成できた! ナツミはどうだろう。 ・アリナツのラインにて・ アリサ「ナツミのおかげでフォロワーさん8000人行きまし た!ありがとう♡」 ナツミ「うん、おめでとう!・・・すごいな、アリサは」 アリサ「ナツミ・・・何か、悩んでない?話聞かせて」 ナツミ「アリサ・・・直接でもいい?いつ会える?」 アリサ「次の撮影のときに会おう」 ナツミ「分かった」 ナツミの目標は、ガーリーのピン企画をすることだったは ず。でも、難しいもんね・・・。

誰をもっと推してほしいですか? (テー作)
来月表紙のカイアキ&ピン企画のあるアヤカちゃん以外で、投 票お願いします!

(テー作)
ーアリナツ会議でお悩み解決!ー ナツミ「今日はありがとう。・・・最近さ、紙面や表紙撮影 にも全然呼ばれなくて・・・このままじゃ生徒会も無理だっ て思ってて。焦っちゃう」 アリサ「そっか・・・。ナツミに今必要なことって何だろ う。実力はきちんとあると思うし、だったら人気になっちゃ うのかな?よし、もっと推してもらえらようにインスタ頑張 ろう!ナツミの武器は顔面力だと思うの。だから・・・」 ナツミ&アリサ「アリナツメイク!かぶった!あはは!」 ナツミ(アリサはやっぱりすごい) ナツミ「ねーえ、アリサ」 アリサ「?」 ナツミ「私の相棒になってくれて、ありがとね」 アリサ「うん。私もありがとう」 ナツミ「よーし、もっと頑張らなきゃ!ガーリーも発信する ぞー!」

(テー作)
ーカホの悩みー カホ(あ・・・、今月アヤカちゃんピン企画なんだ。ラブトキ の候補だし、私じゃ敵わないのかな・・・) 前よりは撮影に呼ばれるようになってきた。でも、まだまだ だ。 カホ(よしっ、こうなったらポージング練にかぎるよね!) こうして、虚しい日々が続いた。 ユラ(カホ、絶対最近無理してる。このままじゃダメだ!) ユラはユラカホアンユズを集めた。

(匿名)
あきかい‼️ あきかほ

(匿名)
ーユラカホアンユズ会議にてー ユラ「みんな!このままじゃ役職やイメモ、何もつけなさそ うだけど・・・本当にいいの⁉︎今日は思うこと全部吐き出し て!」 アンジ「じゃあ私から・・・実は生徒会長になりたい‼︎加入が 一番遅いのに生意気って思うかもだけど」 ユズ「私はピン表紙!もっと表紙になりたい!」 ユラ「私はピン企画とラブトキのイメモ!カホは?」 カホ「私は・・・・この4人で生徒会になりたい‼︎」 ユラ「みんな吐き出したね。よし、これに向かって数ヶ月全 力で頑張ろう!引き続き!」 カホアンユズ「うん‼︎」

(匿名)
かいあきファイト!

(テー作)
ーカイアキ表紙会議ー アキ「じゃあ企画、どうする?」 カイラ「クリスマスだよね・・・、じゃあカイアキクリス マスデートは?お互いがプロデュースみたいな!」 アキ「いいね!プレゼント交換もしようよ。でも場所はど こがいいかな」 カイラ「クリスマスだからキラキラしたところがいいよ ね・・・」 アキ「あっ‼ディズニーは⁉」 カイラ「最高!めあここみたいにしたい!」 アキ「じゃあ早速報告しに行こう!」 カイアキ「失礼します!カイアキ企画の案を出しに来まし た!」 編集長「じゃあ早速聞かせて」 カイラ「カイアキクリスマスデートinディズニーっていう のをやりたいです!」 アキ「お互いにデートをプロデュースします」 編集長「いいわね。それで行きましょう!」

推してほしいニコモ投票です (テー作)
アキアヤカイ以外で推してほしいニコモを投票してくださ い! カホ・・・🍭 ユラ・・・🌸 アンジ・・・🌹 ユズ・・・🌈 アリサ・・・🌻 ナツミ・・・🎀

(匿名さん。 )
カイあきだけじゃなくて、ありなつのみんな推してほしいな

(匿名)
あきかい推してください。 かわいいし人気なので

(テー作)
ーナツミの快進撃ー ナツミ(撮影に呼ばれなくても、その間にできることをやろ う!) それから私は、自分やアリサとのメイク写真をインスタに載 せていった。 ナツミ(今日はガーリーメイク!) それから数日。 ナツミ「あれっ、いいね1206・・・。もしかして、ガーリー よりほかのテイストの方がいいのかな?」 試しにストリート系の投稿を見た。 すると、いいねは3400、コメントでは「ナツミちゃんのスト リートすごくいい!」という声がたくさんあった。 そっか・・・私、ファンの子の声をあんまり見てなかったん だ! そして、私はナツガーリーから、ナツストリートに変えた。 編集長(いいわね)

(テー作)
ーカイアキ表紙撮影!ー 編集長「カイアキ、撮影始めるわよ〜!」 カイアキ「はい!すぐ行きます!」 カイラ「アキ可愛い〜!カイアキの大人っぽさ出していこう ね!」 アキ「うん!みんなに喜んでもらえるといいな〜!」 パシャパシャ 場所は東京の夜空の下。 パシャパシャ カメラマン「じゃあニコラって言おうか!せーの」 カイアキ「ニコラー‼︎」 パシャパシャ 編集長「オーケーよ!お疲れ様!」 カイアキ「ありがとうございました!泣」 カイラ「楽しかったです泣!」 アキ「これからもカイアキがもっと活躍できるように頑張り ます!応援よろしくお願いします♡」

(テー作)
読者の皆さん、たくさんのご意見をありがとうございます。 今回の投票では、ナツミちゃんが一番多かったため、ナツミ ちゃんを活躍させたいと思います。 今後も皆さんの意見を取り入れたいと思いますので、これか らもよろしくお願いします!

(テー作)
ー第2回目役職・イメモ会議!ー 編集長「今年最後の号が発売されたことだし、2回目の役職と イメモの調整をします。前回は生徒会がカイアキ、カイラと アキがレピピ、ラテも一緒。ラブトキはユラとアヤカとカホ だったわよね。これから最新のランキングと共に再調整に入 るわ。まずランキングよ」 編集長が紙を壁に貼った。 1位アキ、2位カイラ、3位アヤカ、4位カホ、5位ナツミ、6位 アンジ、7位ユラ、8位アリサ、9位ユズ 編集部A「アキはあっという間にカイラを上回る人気を確保し ましたね。カイラも不動の人気ですし」 編集部B「すでに次号の企画アンケートでカイアキクリスマス デートinディズニーが2位を獲得しています!」 編集部C「でも今一番急成長してるのはアヤカじゃないです か?ついにトップ3ですよ、ワースト3だったアヤカが!」

(匿名)
かいあき❤️

(匿名)
あやかちゃん推してくれて嬉しい!

(匿名)
藍月ちゃんもっと推して

(匿名)


(匿名)


(匿名)


(匿名)
かいらちゃんとあきちゃん同率一位がいいな

(匿名)
ユラちゃんもっと推して

(匿名)
ユズちゃんになにか救済がほしい🥲

(匿名)
あきちゃん推して!!! 藍月LOVE❤️

(匿名)
ゆらちゃん推して欲しい〜

(匿名)
あやかちゃん推しすぎ!そんなに人気あるわけない

(テー作)
ーアヤトキ99%!?ー 編集長「そうね。そしてカホもなんとか挽回してきてるわ。 これもふまえて、意見を言ってちょうだい」 編集部A「私はアキレピ、カイラテ、アヤトキ、カイアキ生徒 会です。これが今の現状からして最適かと」 A他「同じく」 編集長「分かったわ。生徒会はカイアキ、アキレピ、カイラ テ、アヤトキね。じゃあ生徒会はもう決まりよ!」 編集部A「この二人なら安心して任せられますよね!」 編集部B「あとはイメモですね・・・アキレピとカイラテは確 実として、ラブトキ争いですね」

(テー作)
ーユズがピザーラのCMに再出演!ー マネージャー「ユズ、仕事が入ったわ。なんと、ピザーラの CMにもう一度出演することになったわよ!しかも今度は1年 間契約!」 ユズ「ほんとですか!?やったー‼︎」 マネージャー「来月撮影だから頑張ってね。相手はまた成田 凌さんよ!」 ユズ(まだイメモも表紙も諦めない!)

(匿名)
ーアンジが推されはじめる!ー アンジ(最近撮影増えてきた〜嬉しいな!) 編集長(マナポジションになりそうね) スタッフ「アンジ〜撮影するよ!」 アンジ「はいっ、すぐ行きます!」 パシャパシャ スタッフ一同「かーわーいー!」 編集部A(最近垢抜けてきた!)

(匿名)
あんじちゃんは、後からやってきた後輩だからあんま推さん で!あきかいかほ推して!

(匿名)
あきレピ かいラテ かほトキ あき生徒会長 かいら副生徒会長

(匿名)
ゆらちゃん推してください!!

(匿名)
ゆらトキがいいです

(テー作)
21.23.24 了解です!他の皆さんのコメントも見てます!

(匿名)
あきちゃん推して

(匿名)
ユラちゃんもっと推して

(匿名)
推してほしい順番 藍月ちゃん 快空ちゃん 果歩ちゃん 菜月海ちゃん 結良ちゃん 結珠ちゃん あやかちゃん 有紗ちゃん 杏慈ちゃん

(匿名)
ゆらかほ推してほしい

(匿名)
あきちゃんおして!

(匿名)
ゆらトキになってほしい!ゆらかほ推して~

(テー作)
すみません、今日は忙しいため更新ができません。 明日を待っていていただけると嬉しいです!

(テー作)
ーユラが映画に出演!ー マネージャー「ユラ、久しぶりに女優の仕事が入ったわ よ〜!しかも今回は主人公の親友役!大事な役割よ」 ユラ「本当ですか!?嬉しいです!」 マネージャー「来年5月に公開予定よ。撮影は2ヶ月後から! ファイトー!」 ユラ「はい‼︎」

(テー作)
ーナツミがピン企画!ー ナツミ「ありがとうございました!」 編集部A「ナツミ、ポージング上手くなったね!」 ナツミ「ほんとですか⁉︎」 編集部A「うん。テイスト変えてからなんか生き生きしてる よ!」 ナツミ「嬉しいです〜!」 編集長「ナツミ、ちょっとこっちに来てくれる?」 ナツミ「はい!」 会議室にて。 編集長「ナツミ、あなたのピン企画が決定したわ」 ナツミ「ええっ⁉︎」 編集長「今回のピン企画はナツミの冬ストリート特集よ!読 者からもナツストリートが真似しやすいって話題だわ。頑張 りなさい!」 ナツミ「はい!本当にありがとうございます・・・‼︎」 ナツミ(嬉しい・・・!この調子で頑張るぞ!)

(匿名)
あきちゃん推してよー

(テー作)
ーカイラが骨折⁉︎ー アキ「カイラ早くしないと遅れるよー、撮影!私先行ってる ね!」 カイラ「うん!」 カイラ(早く行かなきゃ!) 私は階段を猛スピードで走った。もう少しで終わり、という とき。 カイラ「きゃーーーー‼︎‼︎‼︎‼︎」 私は思いっきり転んでしまった。 カホ「今、カイラの叫び声したよね・・・?」 アキ「行こう!」 カホ「っ⁉︎カイラどうしたの⁉︎」 カイラ「階段から・・・転んだ。痛い‼︎」 アキ「編集部さん、カイラが怪我をしました‼︎」 編集部C「ええ⁉︎急いで救急車を呼びましょう!」

(テー作)
ーイメモは諦める?ー 先生「左足の骨折です。全治3ヶ月ほどかと」 カイラ「3ヶ月・・・⁉︎そんな、イメモの初撮影は2月頃って 言われてるのに」 アキ「カイラ・・・。ごめんね‼︎私が急かしたせい で・・・!」 カイラ「ううん、走った私が悪いの・・・うわーん‼︎」 編集長(大変だわ・・・仕方ない、カイラはイメモから外す方 針でいきましょう)

(匿名)
ひどい。 せめて、生徒会長にはなってほしい。 でも快空ちゃんにはイメモ諦めて欲しくない! あきれぴ かいラテ かほトキ かいあき生徒会

(匿名)
更新無くて草

(匿名)
カイラちゃん生徒会じゃなくてイメモがいいな

(匿名)
あきレピ❤︎

(匿名)
かいあき生徒会❤︎希望します!!!!!

更新できなくてすみません! (テー作)
ー晴れ着表紙会議ー 編集長「2月号の晴れ着表紙のメンバーを決めるわ。私の候補 はカイアキ+ルキユナだったんだけど、カイラが無理になっち ゃったからね・・・だから、ルキとアキでいこうかと思う の」 編集部A「でもアキは最近たくさん表紙に出ていますし、一度 ストップした方がいいのでは?読者からのアンチコメントが 心配です」 編集部B「同じく。ルキは確定でいいと思いますが、中3から 誰を出すかが問題ですね。・・・あっ、アヤカはどうです か?」 編集部C「反対です。アヤカはまだまだカイアキに及びません し。そうですね・・・ここはユラを出してみるのはどうです か?」 編集長「なぜ?」 編集部C「どうやら来年にユラが映画に出るらしいんですよ。 しかも重要人物らしく。なので、宣伝も兼ねてどうです か?」 編集長「賛成よ。でもユラだけじゃ心配ね・・・」

(匿名)
あきちゃん出してよー

(匿名)
更新少な過ぎじゃね

(テー作)
ー晴れ着表紙決定!ー 編集長「やっぱりアキかしらね・・・なら、3人じゃなくてミ ナミも入れた4人でいきましょう!4人を呼んできて!」 4人「失礼しまーす!」 編集長「みんなにいい知らせよ。このメンバーで晴着表紙を 飾ってもらいます!」 ルキ「ありがとうございます!」 ミナミ「みんなよろしくねー!」 アキ「嬉しいです!頑張ります!」 ユラ「私が、ですか!?」 アキ(最近ちょっと出過ぎてないかな、私・・・) ユラ(なんで私なの・・・?)

(テー作)
ー近藤姉妹にアンチ・・・ー 晴れ着表紙が発売された。 「可愛い!ユラちゃん快挙だね、おめでとう🎊」 「アキちゃん安定の可愛さすぎる♡アキちゃんイメモ希 望!」 「ルキミナかわいい!」 一方で・・・ 「最近アキ表紙しすぎじゃない?ちょっと飽きてきたなー」 「ユラちゃんがなんでこのメンツの中にいるの?カイラちゃ んが良かった」 アキとユラにアンチコメントがきた。 アキ&ユラ(・・・やっぱり、断っておけば)

(匿名)
あきゆら負けるなー

(匿名)
ゆらちゃん!嬉しいです

(匿名)
負けないで!

(匿名)
ーアキとカイラの絆ー アキ「カイラぁー・・・!」 カイラ『どうしたの!?アキがそんなに泣くなんて』 アキ「晴れ着表紙…ぐすっ、断ればよかったのかなぁ…」 カイラ『・・・なんで?』 アキ『だって…3号、連続表紙、して、アンチがもういっぱい で…もう表紙したくないよぉ」 カイラ『アキ…ううん、でもしっかりしな!表紙したくても できないニコモはいっぱいいるんだよ⁉︎たしかにアンチって きついけど、絶対諦めちゃダメ‼︎』 アキ「カイラ・・・」 カイラ『いい?アキ。私は今撮影に行きたいけど、行けな い。生徒会もどうなるか分からない。だから、私の分も頼ん だよ‼︎』 アキ「カイラ・・・うん、うん。分かった。頑張る!カイア キ生徒会、目指そう、ね!」

(匿名)
かいあきの絆に感動🥲 かいあきファイト! 更新待ってます!

(匿名)
あきちゃん!かいらちゃんの分までガンバ!

(匿名)
頑張って〜!

(匿名)
更新は?

(匿名)
ゆらちゃーん

(匿名)
ー自分を見つめ直してー カイラ(撮影には行けないけど・・・でもその間にできること を頑張ろう!やっぱり私の課題であるガーリー系のポージン グかな?あとはインスタも頑張ろうっ!) 意外とガーリーって難しい!アキ、こんなことしてたん だ・・・。すごい! パシャッ カイラ「よしっ、インスタ投稿っと〜・・・わぁ」 「カイラちゃん、足大丈夫ですか⁉︎」 「無理しないで、頑張ってね!」 「カイラちゃん大好きです❤️カイラちゃんに憧れて、メイク とか真似してます!」 「またニコラでカイラちゃんが見れますように」 カイラ「みんなぁー・・・!」 私、こんなに素敵な子たちにファンになってもらえたんだ。 もっと頑張ろう‼︎

(匿名)
ー3月号表紙会議ー 編集長「今日は3月号の表紙を決めましょう。テーマは『ちょ っぴり大人なガーリーバレンタイン』よ。今回は、ガーリー モから選んでほしいわ。私はパターン1がナツミとアキ、2が アキのピン表紙。3がゆなな2回目のピン表紙よ」 編集部A「私はアキのピンがいいと思います。2年前のメアリ のときもガーリーのピン表紙はとても評判が良かったです し、人気トップのアキなら誰でも納得する表紙ができると思 います!」 編集部B「私はゆななピンです。2回目のピンができるほどの 人気はすでに獲得していますし、ガーリーといえばゆななで すから」 編集長「じゃあ、アキかゆななのピンということで良さそう ね。あとは、投票で決めましょう。アキのピンがいいと思う 人は?」 4票。 編集長「編集部は私含め7人だから・・・決まりね、アキのピ ンよ!サプライズで伝えるわよ!」

(匿名)
あきちゃんならできる! がんばれ〜! たとえアンチコメントが来たとしても、心折れるな!

(匿名)
あきちゃん! 嬉しい

(匿名)
ゆらかほもっと出してほしいです!

(匿名)
ーユラカホ人気上昇!ー ある日のニコラ公式の投稿で・・・ 『今日のオフショはユラカホ❤️』 「わあ!ユラカホ久しぶり!もっと出してほしいです!」 「ユラちゃん垢抜けたよね〜晴れ着表紙もおめでとう!」 「カホちゃんピン企画希望!」 など、ユラカホへのいいコメントがたくさん届いた。 編集長「うーん・・・」 編集部C「どうしたんです?」 編集長「実は昨日投稿したユラカホの写真がかなり好評で ね。4月号でユラカホ企画でもさせてあげようかと考えてるん だけど・・・連載じゃきついかしら?」 編集部C「なるほど。なら、そのピン企画での評価次第では決 めるのはどうですか?」 編集長「そうね、そうしましょう」

(匿名)
ーそれぞれにサプライズ!アキverー スタッフ「今日は、なんの撮影ですか?」 アキ「今日は、3月号のアキガーリー企画の撮影でーす」 スタッフ「衣装やメイクのポイントは?」 アキ「えっとー、まず衣装はアキらしくブラウスを使ったん ですけど、甘すぎず大人すぎでもないちょうどよさがポイン トです!スカートは台形ミニで脚を出してよりガーリーにし ました!メイクはビーアイドルのラメ入りのリップが可愛く てオススメできます!」 スタッフ「じゃあ頑張ってね!」 アキ「はいっ!」

(匿名)
藍月ちゃん推して‼️

(匿名)
あきピンとか最悪

(匿名)
あきちゃんピン表紙で嬉しい

(匿名)
あきゆらがんばれ〜

(匿名)
あきちゃん! 応援しています! フレーフレー藍月ちゃーん! フレフレ藍月ちゃん! 藍月〜ファーイト

久しぶりに更新します‼︎ (匿名)
ーサプライズアキver2ー パシャパシャ スタッフ「かわいい〜!ポージングはやいね〜!」 カメラマン「OK!」 アキ「ありがとうございました〜!次はメイク撮影ですよね っ!」 ヘアメイクさん「今日は透明感メイクでいくよ〜。ピンクの ラメメイクはアキにぴったりだね!」 アキ「ありがとうございます〜!」 パシャパシャ シャノン「かわいい・・・!」 編集部C「シャノンも参考にしてね〜」 パシャパシャ 編集部C「とにかくキラキラ〜っとね!ガーリーの良さを最大 限に引き出して!」 アキ「はいっ!」 カメラマン「OK!アキ撮影終わり!」 シャノン「すごく可愛かったです!」 アキ「ありがとう〜!」 編集長「アキ、あとで会議室へ来てちょうだい」 アキ「え・・・はい」

(匿名)
オリラン開くまでこの小説待ち遠しかった!! 面白い!

(匿名)
ーピン表紙発表!ー 編集長「じゃあアキ、この動画を見てちょうだい」 アキ「はい・・・」 ?〈アキにメッセージです!アキは今中3で、すごく大事な時 期だと思う。でもアキは、世代ナンバーワンのニコモだし、 ニコプチの頃はあんまり出れない時期が多くてすごく大変だ ったと思う〉 アキ「えっ、ユナ⁉︎」 なんと、ゆななからのメッセージだったのだ。 ゆなな〈でも今はこうやって、ニコ読ちゃんにいろんな美容 テクとか伝えていけてるし、キャラも確立してて本当にすご いと思う〉 アキ「うん・・・うん・・・泣」 この2年半くらいで、ニコモになって、ピン企画をもらって、 表紙もさせてもらえて、色んなことがあった。 ゆなな〈そんなアキに、今日はご褒美が用意してあります! 動画の最後に発表するから見てね!〉

(匿名)
ーピン表紙発表2!ー メアリ〈アキちゃんこんにちは!今日はアキちゃんにお知ら せがありまーす〉 アキ「めっ、メアリちゃん・・・‼︎」 メアリ〈実は、アキちゃんは来月・・・ジャーン!ニコラ3月 号のピン表紙撮影をします!おめでとう〜‼︎それじゃあまた ね!〉 アキ「えっ、えっ⁉︎嘘ー!泣」 編集長「ほんとよ笑来月アキには、3月号のピン表紙撮影をし てもらいます。頑張って、いい表紙にしてね!」 アキ「はい‼︎本当にありがとうございます!」

(匿名)
ーカイラが奇跡の復活!ー カイラ「どうですか・・・?」 医師「うん、これなら大丈夫だね。通院終わりだよー」 カイラ「やったぁぁ!」 私は気合で怪我を治した!笑 カイラ「あっ、アキ⁉︎聞いて!私、骨折治ったの!」 アキ〈ええ⁉︎やったあ!カイアキ復活だねー!〉 カイラ「うん!また生徒会もイメモも全力で頑張って叶え る!〉 アキ〈うん!あ、実はなんだけどね・・・その、気分が悪く ならないならいいんだけど・・・・3月号でピン表紙、するこ とになったの〉 カイラ「えっ‼︎おめでとう‼︎すごい!」 アキ〈祝って、くれるの・・・?〉 カイラ「うん!でも私も負けないからね〜!」 アキ〈カイラぁぁぁ!わーん!〉 カイラ「あははっ!じゃあ撮影頑張って!」 アキ〈うん!〉

(匿名)
ー私服総選挙の覇者は・・・⁉︎ー 編集長「そろそろ春の私服総選挙をするわ。ニコモにも連絡 しておいて」 ブーブー 中3(なんだろう?) 編集部から『今度春の私服総選挙をします。準備しておいて ね』 カホ「私服総選挙・・・!活躍できるチャンスかも!」 ユラ「ここで活躍して、撮影を増やしたい!」 アキ「ニコ読ちゃんってどんな感じが好きなんだろう」 カイラ「よーし!行けない期間に磨いたセンスの出番!」 ナツミ「やっぱりストーリーとかな!」 アリサ「1位目指そう!」 アンジ「大人っぽがいいかな〜」 ユズ「私の世界を発信するぞ!」

(匿名)
ゆらちゃん1位お願いします!

(匿名)
ゆらちゃん、きぼう〜!

(匿名)
ゆらかほが同率1位ってやつも見てみたい!

(匿名)
あきちゃんお願いします!!

(匿名)
あき

(匿名)
あきちゃん、きぼう〜〜

(匿名)
ゆら

(匿名)
かほちゃんお願いします🤲

(匿名)
ゆらちゃんよろしくお願いします!

(匿名)
ゆずもいいかも

(匿名)
ゆらかほがいいー!

(匿名)
ゆらかほお願いします

(匿名)
ユラちゃんが良い!

私服総選挙覇者アンケート (匿名)
ユラ→🐰 カホ→🌈 ナツミ→🌷 カイラ❤️ アキ→🎀 アリサ→🌻 アンジ→🌼 ユズ→💗

(匿名)
普通のハートがなかったのでかいらちゃんを💖で押しました! 怪我してた途中頑張ってたから報われて欲しいな!

(テー作)
289 すみません! 普通のハート❤️無かったんですね・・・ 他の皆さんも、カイラちゃんには💖でOKです!

(テー作)
明日までが投票期間です

(匿名)
だからさー、こういうのって何回も押すこと出来るからさ、 コメントにしなよ。 他の欄はそうしてるよ。

(匿名)
それな!

(匿名)
ちなみに私はゆらちゃん希望

(匿名)
278 279 280 同じ人でしょ、3回も言わなくていい

(テー作)
292.293 そうですよね・・・すみません。では、今からはコメント制 にします。 でもコメントでも同じが気がするんですけど・・・どうすれ ばいいでしょうか?ご意見ください!

(テー作)
今日忙しくて更新できないので、明日します!

(テー作)
ーユラカホの目標ー ユラ「うーん・・・」 カホ「どうしたの?」 ユラ「私服総選挙、どうしようかなって。それによって何か 変わるのかな?」 カホ「確か覇者っていつもピン企画もらってたよね。だから 私は、もっと活躍したいから覇者目指して頑張るよ!」 ユラ「なるほど・・・じゃあ・・・私はピン企画も目指すし3 回目の表紙も目指す!」 カホ「お互いがんばろーね!」

(テー作)
ー人気ランキング発表ー カイラ(ついに明日か・・・緊張する・・・) アキ(不安だな。アンチも増えたしランク落ちたかも・・・) ユラ(前回よりいい結果ですように!) アンジ(イメモも近いし・・・今までで一番緊張する) カホ(たとえ悪い結果でも、絶対何事も諦めない!) アヤカ(前はトップ3だったけど、今回はどうだろう・・・) アリサ(最近また出番が減った・・・ヤバイかも!) ナツミ(今回は頑張ったから・・・どうかなー) ユズ(ちょっとだけ出番も増えたし、どうだろ)

(テー作)
ー下位ニコモが大逆転!ー 編集長「じゃあ発表するわ。紙を貼るわね」 紙に書いてあったのは・・・ アヤカ「やっちゃったー・・・」 カホ「やった・・・!」 ナツミ「よかったぁ〜!」 カイラ「きついなぁ」 1位アキ 2位カホ 3位カイラ 4位ナツミ 5位アヤカ 6位ユラ 7位 アリサ 8位ユズ 9位アンジ 編集長「1位は圧倒的な確率でアキよ!アキに関しては何も心 配がないわ。さらに磨くともっといいかもね。2位はカホ!前 回の4位から2ランクもアップしたわ!3位のカイラとは僅差だ けれど、努力が結果に出たわね、おめでとう。いま言ったけ ど、3位のカイラはカホと僅差だったわ。撮影期間がないとき の影響もあるかもだけど、挽回してちょうだいね!」

(匿名)
あきちゃん推しで嬉しいけど、 ゆらちゃんも好きだから、ランキングあげてほしいな

(匿名)
300コメおめでとうございます

(匿名)
あきちゃん!私服1位!

(匿名)
あきちゃんがいいです! 金欠だけど,可愛い服で、真似しやすいコーデだから

締め切ります! (テー作)
私服総選挙の覇者は、投票の結果、カイラちゃんとアキちゃ んが1票差(スタンプ投票含む)なので、決選投票をしたいと思 います!コメントでお願いします!

(テー作)
301 分かりました。なるべくそういう展開になるように頑張りま すっ! 302 本当ですね! ありがとうございます❤️ 303.304 投票ありがとうございました!アキちゃんのコーデ、いいで すよね✨独特なガーリーな世界観が好きです!

(匿名)
ゆらちゃんがいいです

(匿名)
あきちゃん! 真似しやすい

(匿名)
277さんと同じでゆらかほで同率1位とかいいと思う!

(匿名)
かいらちゃんが良いです!

(匿名)
かいらちゃん

(匿名)
311 312 同じ人ね

(匿名)
ゆらちゃんも推されて欲しいな

(匿名)
私311ですが違いますよ!!

(匿名)
ゆらちゃん~

(テー作)
現在、コメントでユラちゃんが急上昇してるんで、カイラち ゃん・アキちゃん・ユラちゃんの中から投票してください、 コメントだとキリがないのでやっぱりスタンプでいきます ね。 ユラ→🐰 アキ→🍇 カイラ→💕

(テー作)
ーナツミ復活!ー 編集長「そして4位はナツミね!前回から大幅に順位を上げた わね。ファンの声を大切にしてるのには他のニコモにも見習 ってほしいくらいだわ。5位はアヤカ。前回より2ランクダウ ンね。それでも春と比べれば成長したわ。でもファッション だけでなく他の面も見せて、新たなファン獲得を目指すとい いと思うわ。6位はユラね。順調にランクアップしてるわねれ ただ、ユラはもう少し垢抜ける努力をする必要があるわ。伸 び代がある分、頑張りなさい」 アヤカ(私の、他の面ってなんだろ・・・) ユラ(よし!アドバイスをもらえたぶん頑張らなきゃ!) ナツミ(ファンの子を大切にしてる、か。よし、もっといろん なことをしてファンを喜ばせたい!)

(匿名)
あきちゃんがいいです! 人気も1位だし、アンチにも負けずに頑張ってるか らです!

(匿名)
ゆらちゃんも推されてほしい

(匿名)
317さん(テー作さん)  間違えて👍と押してしまいましたが、🐰です

(匿名)
間違えたは、無しにしてほしい

(匿名)
あきちゃん!

(匿名)
322 でもこれは良くない? 間違えて🍇押したので🐰にしてください。 はダメだと思うけど、

(テー作)
カイラちゃんが一番多いので、カイラちゃんでいきます!

(テー作)
ーアンジが最下位に転落ー 編集長「7位はアリサね。アリサは最近、コーデだけじゃなく てメイクにもこだわってるわね!でもまだまだ垢抜けられる から、そこを集中して頑張ってみて。8位はユズ。なかなか順 位は上がらないけど、前よりモデルへの気持ちが強くなって るのが伝わってはくるわ。でも新モのころからの「進化」が ないのは問題かも。何か新しいことを考えてみて。9位はアン ジね。かなり順位が落ちたわね。コメントには、アンジちゃ ん可愛いけど大人っぽすぎて真似できない」とか結構きてい るから、もう少しハードルを下げてみて。以上よ!中3もラス トスパートだけど、必死で頑張ってちょうだい!」 中3「はいっ!」 編集長「それと、それぞれ次回の撮影までに私服総選挙用の コーデ一式を持ってきて」

(匿名)
あやかちゃんもう少し下げてもいいと思う、 実際そんなに人気ないよね

(テー作)
ーカホの想いー これまで、本当にいろんなことがあった。 だからこれからは卒業まで、絶対後悔しないようにするん だ! カホ(うーん・・・なんか違うな) ニコ読ちゃんは、どんなコーデが好きなんだろう。 やっぱり個性?それともみんなの好きな系統でいくべき? カホ「そうだ。先輩に相談してみようかな」 私は、同じ系統のリミちゃんに相談した。 カホ〈もしもし、カホです〉 リミ〈久しぶり〜!どうしたの?〉 カホ〈もうすぐ私服総選挙があるじゃないですか?だけど、 なかなか決まらなくて・・・やっぱり、ニコ読ちゃんの好み に合わせた方がいいのか、個性を出すべきか迷っていて〉 リミ〈なるほどね。分かるよ。だって1位はピン企画だもん。 優勝したいって思うよね!でも、それが今後に繋がるかって 言われると、微妙なの〉 カホ〈えっ?〉

(テー作)
ーリミからのアドバイスー リミ〈えっ?って思うでしょ?でも考えてみてほしいの。去 年の総選挙は、カホちゃんが優勝したよね〉 カホ〈はい、そうですけど・・・〉 リミ〈でも、ニコラのトップはメアリちゃんだったでしょ? ココハちゃんやルキも人気だった。でもみんな優勝しなかっ たけど、その後すごく活躍してたでしょ?だから、結果は関 係ないと思うんだ〉 カホ〈たしかに・・・〉 リミ〈1つの実績にはなるけど、それで何かが変わるとは限ら ない。だから私は、個性を出すことをおすすめする〉 カホ〈そうですよね・・・納得しました。すごく参考になり ました!個性出して頑張ります!〉 リミ〈私も頑張るね〜〉

(テー作)
ー最後のイメモ会議ー 編集長「中3のみんなもそろそろ高1になるわね。現時点での 私の最終案を発表するわ。生徒会長はアキ、副生徒会長はカ イラ。レピピはアキで、ラテはカイラ。トキは・・・ユラ よ」 編集部a「えっ、ユラですか?」 編集部b「今は人気が安定してきましたが、まだまだなんので は」 編集長「そうよね。でも考えてみて。今の中3はみんな独自の 世界観がある。カイラのオルチャン、アキの毒っぽガーリ ー、アヤカのアヤカジ、アリサのカジュガーリー、ユズの大 人っぽシンプル、アンジの大人っぽ、ユラの甘ガーリー、カ ホの韓国ガーリー、ナツミのナツストリート。ガーリーが多 いのは分かるわよね。ラブトキのテーマはカジュガーリー よ。新モのころからずっと頑張ってきて、ラブトキのイメー ジにもぴったりだと思わない?異議がある人は?」 編集部一同「・・・」 編集長「決まりね」

(匿名)
あきちゃん

(匿名)
あきちゃん!!

(匿名)
ゆらトキ嬉しいです❤️

(テー作)
ーブランドさんも納得の結果ー 編集長「今日はお集まりいただきありがとうございます。話 し合いの結果、今年はこんな風でどうでしょうか」 レピピ「うちはアキちゃんですね。今年もエースに任せられ て安心です」 ラテ「こちらもピンクラテ愛の強いカイラちゃんで嬉しいで す」 トキ「世界観のあるユラちゃんで良かったです」 編集長「ありがとうございます。各モデルには、今月中にお 伝えしますので、今年度もよろしくお願いします!」

(テー作)
ーユラー 総選挙用の私服、どうしよっかなぁ。 ユラ「やっぱり私の甘ガーリーを発信したいなぁ!スカート は・・・ロングでキレイめにしよっと。トップスは個性的な ブラウスにして・・・できたっ!」 思ったより早くコーデが決まった。あとは編集部さんに持っ ていくだけ!

(テー作)
ーアキー 私らしい私服もいいけど、今回は普段しない感じにしよっか な〜。 アキ(毒ガーリーはなしで、私らしさもあるのは・・・フレン チかな?よし、それでいこう) 私のコーデは、ガーリーなブラウンのセットアップひ、イン ナーはリボン付きのブラウス。 1位じゃなくても、自分の私服がどのくらい好かれてるのかも 分かるしこれでいい!

(テー作)
ーカイラー 最近、撮影増えてきた!嬉しいな〜 そうだ!私服出しに行かないと! カイラ「編集部さん、私服を持ってきました!」 編集部a「OK!そこおい置いてー」 カイラ「はーい!」 私のコーデは、デニムのワイドパンツに襟付きシャツ。結構 自信作なんだよね!

(匿名)
面白いです!

(匿名)
あきちゃん! ファイト