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★気の会うコと友達になろう☆
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小説書きます🎵
No.17766
開始 2021/12/19 09:19
終了 2022/03/19 09:19
1位.
恋愛小説です
100.0%
(3票)
2位.
その他(BBS)
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(0票)
2位.
はい そう思う
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投票期間:開始
2021/12/19 09:19
投票期間:終了
2022/03/19 09:19
BBS書込み数
29件
投票者コメント数
0件
投票者数
3人
おすすめ者数
2人
29件 1/7
[ 投票数推移図 ]
[ BBSメッセージ ]
こんにちは✨
(🍑ぴーち🍑)
今日から小説を書く🍑ぴーち🍑です。 このランが★気の会うコと友達になろう☆というテーマなので、 テーマの通り友情系、そして、恋愛系をミックスさせたものを書い ていきます。 ぜひお付き合いください!
(おじじ)
見る見る〜
EP 0-1 登場人物(架空人物)
(🍑ぴーち🍑)
ゆり→主人公、転校生で内気な性格。以前の中学校では大人しい キャラだったので、今回はキャラ変して青春を楽しむ予定。 さな→美少女だが、正義感強めなため、悪い男子にはすぐに叱る。 そのため彼氏はできない。 めい→取り扱い注意なワガママ女子。男子にはコロッと態度を変え る、いわゆるぶりっこ。けいに想いを寄せている けい→顔良し、学力良し、運動神経良しの完璧男子。学力は学年一 位。けいを狙う女子は多数おり、けいも迷惑している。 たき→けいの大親友でいつも一緒。かなりマイナス思考で、自分は けいの引き立て役だと思い込んでいる。(でも顔がいい。)
EP 0-2 あらすじ
(🍑ぴーち🍑)
舞台は○○中学校の3-B組。 三学期ということもあり、クラスは受験ムード一色。 そんな中○○中学校に転校するゆり。 友達も、そして恋愛も、新しい学校ではすべてリセットされる。 ゆり「彼氏作って、親友作って、いい青春作るぞーーー」 そう宣言したゆり。ゆりの青春の行方は、、、?
EP 1 まさかの、、転校?!
(🍑ぴーち🍑)
父親「ゆり、大事な話がある」 そういい私をリビングに呼ぶ父。両親はすました顔で座っている。 ゆり「二人ともどうしたの?そんな真剣な顔して」 母親「ゆり、、本当にごめんなさい!!」 ゆり「ん?どういうこと?」 父親「て、転勤が決まったんだ。。。」 えーーーーー!そしたら転校!? ゆり「そしたら、、、、転校するの?」 父親「申し訳ないけど、そういうことだ。」 母は今すぐにも泣きそうな顔をしている 母親「受験も控えてるのに転校なんて、、、ごめんね」 ゆり「だっ大丈夫だよ、きっと向こうでも上手くやれるって!」 両親は申し分けなさそうな顔をしていて、こっちが申し訳なくなる でも考えてみると、、、あのクラスからお別れできるじゃん! 私は二年間、クラスで大人しめなしっかりキャラを演じていた。 本当はそんなことない。転校したら今のキャラを捨てて、ありのま まの自分で居られる!
EP 2 初めての中学校
(🍑ぴーち🍑)
数日後、、、 母親「ゆり、いってらっしゃい。」 父親「新しい中学校頑張るんだよ。」 ゆり「うんっ!」 希望に満ちた私は、ルンルンで中学校へ向かう。 一時間後、、、 先生「今日はこの教室に転校生が来ます」 ざわつく教室内。 先生「それではゆりさん、入ってください。」 女子「やったー女子じゃん!」 男子「可愛い子だといいなー」 扉を開けて教室に入る。 ゆり「こんにちは。○○県から転校してきたゆりです。」 先生「みんな仲良くしてあげてね」 生徒「はーい」
EP 3 さなとの出会い
(🍑ぴーち🍑)
一元目、二元目が終わり、休み時間。、、、、、、、、、、、、、 誰も話しかけてくれないーっ! 中学のあと数ヵ月、たくさん思い出作りたかったのにっ、、 そんなとき、誰かが私の肩を叩く。 さな「あのーゆりちゃん?」 ゆり「はっはい。そうです(照)」 さな「ゆりちゃん可愛いー、友達になろ!」 ゆり「え?!、、、私と?」 さな「もちろんっ!」 ゆり「ありがとう😭」 転校初日にこんな可愛い子と友達になれるなんて嬉しすぎる。 ゆり「クラスのこと、色々教えてくれる?」 さな「いいよ👌このクラスはみんなキャラが強いんだよね(笑) クラスの中心的な子は「けい」と「めい」かな。 けいは何もかも完璧で女子にモテモテなの めいはちょっと取り扱い注意な女子だけど(笑)」 ゆり「へぇー教えてくれてありがとう!」 もう友達ができちゃった!私って幸せ者ー
(ミッキーの人w)
がんばれ!
EP 4 イケメンに遭遇!?
(🍑ぴーち🍑)
昼休みにて 私はさなと楽しく雑談中。 先生「ゆりさーん 今ちょっといいですか」 ゆり「はーい」 ゆり「さなちゃんごめんね、ちょっといってくる」 さな「大丈夫だよー」 先生「ゆりさんには、所属したい委員会を決めてもらうわ。 人数的に、給食委員会か図書委員会の2つしかないのよね どちらがいい?」 ゆり「前の学校では給食委員会だったので、図書委員会にします」 先生「そっかー。実はこのクラスの図書委員、男子のけいしか いないんだよねぇー それでも大丈夫?」 え、、、、、、、、、、、、、、、マジで!? あのイケメン!? ゆり「だっ、大丈夫ですっ」 先生「ならよかった、何かあったらけいに聞いてね。」 先生「けいー ちょっと来てー」 けい「はい。」 けいを連れてくる先生。 先生「ゆりさんが図書委員になったから色々教えてあげてねー」 けい「はーい ゆりさん?よろしくね」
EP 5 ドキドキ。
(🍑ぴーち🍑)
けい「図書委員の仕事は、学級文庫の整理、図書館手続き、 読書を促す活動がメイン。 正直他の委員会と比べると地味な仕事だけど、 委員みんなも優しいし平和で良いよ😃」 ゆり「詳しくありがとう//(照)」 けいは、いい意味で女慣れしていた。 年頃の男子なのに動揺せず異性と会話できるなんて。きっとあの顔 だし、女子との会話なんて前菜レベルなんだろう。 こっちは心臓ドキドキだったのに、けいは普通に接してる。 なっ、なんか恥ずかしい(照)。 なぁんて考えていたら、けいが急に焦り出す。 けい「ちょっ、ごめん また後で教えてあげるからー」 ゆり「えっ?わかったー」 焦って教室を後にする彼を目で追う私。 ん?視線を感じる。。。 ふと振り替えると、数人の女子の姿が。
EP 6 まさかの勘違い
(🍑ぴーち🍑)
めい 「今けいに何した?」 ゆり 「何したって、、委員会の話をしていただけですよ。」 👩① 「けいは学年1のイケメンでファンもたくさんいる あんたみたいな子が気安く話せる人じゃないの。」 ゆり 「別に繋がりたい訳でなくて💦」 👩② 「ほら。けいと繋がりたい女子は大体そうして誤魔化す。 ねーーー めい!」 めい 「ホントにそれw私が毎日アプローチしてもこの結果 なのにw」 👩③ 「めいは十分けいに認知されてるって!」 めい 「そうかなぁー?w」 すべて分かった。 このクラスでのけいの存在感。 このクラスの女子の悪質さ。 さなちゃんと親友になれたのがどれだけ幸いだったか。 めい 「そもそもけいはあんたに興味ないからww」
EP 7 救世主現れる
(🍑ぴーち🍑)
私は泣きそうだった。転校初日にこんな目に会うなんて、、、、 そんなとき、誰かの声が。 さな 「めいの方がけいに嫌われてるでしょ」 ゆり 「さなちゃん!!」 めい 「他人の会話に口出ししないでよね」 さな 「親友がこんな目にあってたら、見ないふりできないわ ゆりは違うって主張してるのに、何で自分の判断で 話を進めるの?」 めい 「、、、、、、」 さな 「ゆりー行くよー」 ゆり 「うっ、うん!」 さなちゃんは私の手を取って、二人で女子トイレまで逃げた。
EP 8 救世主現れる2
(🍑ぴーち🍑)
ゆり 「ありがとう😭」 さな 「大丈夫だよー うちのクラスの女子はみんなけいの ことになるといつもこう(笑) 転校初日にこんな目にあって大変だよね💦」 ゆり 「うん。。。」 さな 「けいも大変だよね 注目されるのが苦手な性格みたいで めい達が追いかけるとすぐ逃げていくの。」 ゆり 「だから逃げていったんだ、、、、」 さな 「多分そういうことだと思う。 別にゆりが嫌われてるわけじゃないと思うよ🎵」 ゆり 「分かった! ちょっと元気でたよ」 さな 「それはよかったー そろそろチャイム鳴るし、教室戻ろっ!」 ゆり 「うんっ!」 二人は仲良く教室に戻る。 さなちゃんと出会って数時間なのに、もう大親友な感じがする。
(🍓)
続き書いてください!
(匿名)
続き見たいです!