メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > 真・リレー小説 > ~ほわの恋愛小説物語~
一覧 / おすすめ /

-

真・リレー小説

-

~ほわの恋愛小説物語~

リプレイNo.1992
開始 2022/02/03 13:28
終了 2022/05/03 13:28

1位.

よかったら見てみてください!

100.0%(4票)
2位.

よろしくお願いします!

50.0%(2票)
2位.

投稿がんばります!

50.0%(2票)
4位.

その他(BBS)

0.0%(0票)

[ ランキング情報 ]
投票方式複数投票可能
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2022/02/03 13:28
投票期間:終了2022/05/03 13:28
BBS書込み数28件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数1人

BBS問合せ

[ 投票数推移図 ]





[ BBSメッセージ ]
はじめまして! (ほわ)
ほわです 初めてなので自己紹介をしたいとおもいます! 名前 ほわ 年齢 12歳の小学6年生です 過去に小説を書いたこと ないです             初めてなので文章おかしいと             おもいます、、 一言 小説なんて書いたことないし、文章もおかしいけ    ど、みなさんに面白いと思ってもらえる、そんな    小説にしたいと思っています    温かい目でごらんください♪

登場人物をしょうかいします! (ほわ)
中1 浜辺利奈 はまべ・りな 中1 三浦賢太 みうら・けんた 中1 木下麻衣 きのした・まい 中1 神谷翔  かみや・しょう   浜    三    木    神   辺 好き 浦    下カップル谷    ーーー→      ←ーー→   利    賢    麻    翔   奈    太    衣   \______________/          仲          良          し          幼          な          な          じ          み 見づらいかもしれませんがこんな感じでやっていこうと おもいます!

~第1話~ (ほわ)
私の名前は浜辺利奈。 幼なじみの賢太のこと、好きなんだよね、、 でも向こうはなんとも思ってないに決まってる。 だから告白せずにいるの。 親友の麻衣からは「告白しなよー!」って言われてるん だけどね(笑) ー登校中ー -ピンポーン 利奈「はーい」 賢太「おはよ」 利奈「ちょっと待っててね!」 利奈と賢太は一緒に登下校している。 利奈「おまたせ!ごめんね」 賢太「大丈夫だよ。今日の髪型かわいいじゃん」 利奈「え、、?あ、ありがとう(照)」    (賢太は急にあんなことを言うから心臓が持たな      いよ、、それにかっこいいし、、) そう、賢太は学年構わずモテモテで1日に1回は告白され ているのだ。

ちなみに投稿は (ほわ)
不定期です

(匿名)
これから、ちゃんと見ていきます!!

コメントお返し (ほわ)
5 匿名さん お返事嬉しいです! ありがとうございます! 私らしく頑張ります💪

~第2話~ (ほわ)
賢太にあのことを言われてからどうやって学校へ行った か正直覚えてない。 賢太「利奈?ぼーっとしてるけど大丈夫か?    熱でもあるのか?」 そういっておでこに手をあてた。 利奈「え、、?だ、だ大丈夫!    ありがと、、」    (もう、朝からドキドキさせないでよ、、) 麻衣「利奈ー!おはよ!」 利奈「麻衣!おはよう!」 麻衣「あれ、なんか楽しそうじゃん!    なんかいいことあった?」 利奈「実は、、」 利奈は朝あった出来事を麻衣に話した。 麻衣「かっこいいー!絶対両思いだよ!」 利奈「そうだといいんだけどね、、」 -キーンコーンカーンコーン 麻衣「あ、じゃあまたね!」 利奈「うん!」    (今日はいいことありそう、、!) -しかし悲劇は起こった。 それは掃除時間でのことだ。 利奈「うーん、この机重たいー」 賢太「貸して、運んであげるよ」 利奈「本当?ありがとう!」

~第3話~ (ほわ)
(2話の続きです) 賢太「利奈は力ないからなー」 利奈「ひどーい!そんなことな、、」 利奈の体に突然めまいがおそいかかってきた。 賢太「利奈?利奈!?大丈夫か!?」 先生「浜辺さん!?わかる!?とりあえず病院へ    いきましょう」 賢太「先生!利奈大丈夫ですよね!?」 先生「三浦君、とりあえず落ち着いて!」 賢太(利奈にもしなにかあったら、、俺、どうすればい   いんだ、、) -病院 利奈は目を覚ました。 賢太「利奈!?大丈夫か!?」 利奈「賢太、、?ああ、私倒れたんだ、、」 賢太「無事でよかった、、」 医師「利奈さん、目を覚ました後で悪いんですが    ちょっときてください。」 利奈「はい、、」 (利奈と医師だけが話す) 医師「利奈さん、あなたが倒れたのはただのめまいでは    ありませんでした。あなたの体に病気が見つかり    ました」 利奈「え、、?」

~第4話~ (ほわ)
(3話の続きです) 医師「手術をしないとあなたは助かりません。    手術といっても助かる確率は10%以下です」 利奈(え、、?10%以下って私死ぬの?)    医師「どうしますか?」 利奈「手術はします、、でも病気のこと賢太にはいわな    いでください」 医師「わかりました。では予定を決めておきましょう」 -利奈が部屋から出ていく。 利奈「ありがとうございました、、」 賢太「利奈!大丈夫だったか?」 利奈「あ、うん、睡眠不足だって、、!たくさん寝たら    治るみたい!」 賢太「はあ、、よかった、、」 利奈「心配かけてごめんね、、それとずっと待っててく    れてありがとう!一緒に帰ろ!」 賢太「ああ」 利奈(嘘ついてたの、賢太にばれてないかな、、?   私いつまで嘘つけるんだろ、、   麻衣と翔には言っとこうかな、、)

400文字までしか打てなくて (ほわ)
すごく小刻みになってすみません、、

コメントお返し (匿名)
11 匿名さん お返事嬉しいです! 見てくださりありがとうございます! これからも頑張ります💪

〜第4話〜 (ほわ)
-次の日の学校にて 利奈「麻衣、翔、ちょっといいかな、、?」 麻衣&翔「え?うん」 利奈「私昨日倒れたでしょ?あれ、病気だったの」 麻衣「え、嘘でしょ?」 利奈は病気のことを全て話した。 手術をしなければいけないこと、手術をしたとしても助かる 確率は10%以下だということ。 翔「嘘だろ、、賢太には言ったのか?」 利奈「ううん、言ってない。賢太には心配かけたくないの。    だからお願い。賢太には何も言わないで、、」 麻衣「、、わかった。利奈がそうしたいならそうする。」 翔「苦しかったらいつでも相談しろよ?」 利奈「麻衣、翔、、ありがとう、、」 麻衣「私たちずっと小さい頃からいたんだから!いつでも    頼ってね!」 利奈「うん!麻衣と翔がいてよかった、、」

12のコメントは (ほわ)
私です 紛らわしくてすみません、、

(匿名)
面白い🤣

(匿名)
大好き😘

コメントお返し (ほわ)
15 匿名さん お返事嬉しいです! ありがとうございます! とても励みになります! これからもよろしくお願いします 16 匿名さん お返事嬉しいです! ありがとうございます! 元気でます泣 これからも頑張ります!

〜第5話〜 (ほわ)
利奈は最近、よく物を落とすようになったり、無理をするよ うになった。 それに賢太は異変を感じていた。 賢太「なあ利奈、お前最近なんか無理してないか?なんか    あった?」 利奈「え、、?そんなことないよー」 賢太「ほんとに?」 利奈「うん」 賢太「ならいいけど、、」 -そう言って賢太は向こうへ行った。 利奈(危なかった、、賢太にバレるとこだった、、そういえ    ば明日は手術する日か、、麻衣にLINEで賢太と翔を    呼んでもらって全てを話そう、、) 利奈はそう決意した。

〜第6話〜 (ほわ)
とうとうこの日がやってきてしまった。 利奈は病院のベットで横になっていた。 利奈(私は今日で最後の日なのかな、、?まだ中学生なのに    死にたくないよ、、) -コンコン 利奈「はーい」 麻衣「利奈、、みんなで来たよ、、」 利奈「麻衣、、最後までありがとう、、」 賢太「え?なんで利奈はここにいるの?」 利奈「ごめん、、麻衣と翔には言ったんだけど私が倒れた日    あったでしょ?あれ睡眠不足じゃなくて、、びょ、    病気だったの。それで今日手術をするからみんなに    集まってもらった。でも、手術っていっても助かる確    率は10%以下なのっ、、」 利奈は泣いていた。 賢太はただ黙って話を聞いていた。 利奈「それで私、、もう生きられないかもしれないから、、    私が思ってたこと、全部言ってもいい、、?」 賢太「あ、ああ」

(柊 侑芽亜🍒の友達)
続き書いて!

最近かけてなくて (ほわ)
ごめんなさい、、

~第7話~ (ほわ)
麻衣「じゃあわたしと翔は外にいるね」 利奈「ありがと、、」 賢太「利奈、言いたいことって、、?」 利奈「私ね、小さいころから賢太のこと、、好き、だっ    たよ。でも賢太はモテモテだからフラれると思っ    てたから言わなかったの。もし私が死んだら賢太    が好きだってこと言えなくなるでしょ?それはい    やだったから今言わせてもらってる」 賢太「そんなっ、、」 医師「利奈さん、そろそろいきましょう」 利奈「わかりました。返事は今じゃなくていい。私が生         きてたらまたきかせて。じゃあ頑張ってくるね」 賢太は利奈の手を握り締めて言った。 賢太「利奈が死ぬなんていやだよ、、でも頑張って、」 利奈「ありがとう。私は賢太がいてくれて幸せ    だったよ」

コメントお返し (ほわ)
20 林侑芽亜さんの友達さん お返事嬉しいです! おまたせしてしまってすみません、、 これからもよろしくおねがいします!

~第8話~ (ほわ)
利奈「麻衣、翔、最後までありがとう」 麻衣「何言ってんの。友達でしょ、うちら」 翔「麻衣の言うとおりだよ。頑張ってこいよ」 利奈「ありがとう。」 -手術中 医師「これは相当まずい状態だな、、」 看護師たちはあわてていた。 賢太「あの!利奈はどうなるんですか!?」 麻衣「賢太!落ち着いて!」 賢太「俺、利奈がいなくなるなんていやだよ!」 翔「まだ決まったわけじゃないだろ!」 看護師「今の段階では助かるか助からないかもわかりま     せん。でも私たちも最善を尽くします。では」 そう言ってあわただしく手術室の中へ行った。 -手術室にて 医師「まずい。心停止だ!急げっ!」 看護師「はい!」 医師「もう無理かもしれんな、、」 看護師「そんなっ、、まだ若いのに、、」

(ほわ)
全員死ね♡

久しぶりの更新です (ほわ)
見てくれる人が少ないのはわかってるけど さいごまでがんばります

25さん (ほわ)
なりやめてください

急なんですけど小説やめようかなって思ってます、、 (ほわ)
理由は最近いろんな方が小説を始めてて、見てる人もい ろいろ見るの大変だと思うので私はやめてみなさんの小 説の方を見てほしいからです もちろんわたしの小説を見てる方はいないということを 知っています 小説を書いているみなさん、私の分まで頑張ってくださ い 応援しています ありがとうございました