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ずばり、日本の敵国!!!!
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ずばり、日本の敵国!!!!
No.166
開始 2002/08/28 18:14
終了 2003/08/28 18:14
1位.
北朝鮮!
40.1%
(61票)
2位.
韓国!
26.3%
(40票)
3位.
アメリカ!
12.5%
(19票)
4位.
中国!
7.9%
(12票)
5位.
おまえ!!
4.6%
(7票)
6位.
朝日新聞
2.6%
(4票)
7位.
ロシア!
2.0%
(3票)
8位.
モンゴル!
0.7%
(1票)
8位.
パプアニューギニア
0.7%
(1票)
8位.
トルコ
0.7%
(1票)
8位.
アゼルバイジャン
0.7%
(1票)
8位.
アルゼンチン
0.7%
(1票)
8位.
韓国は先進国
0.7%
(1票)
14位.
台湾!
0.0%
(0票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
択一投票
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回答項目追加
自由追加
投票期間:開始
2002/08/28 18:14
投票期間:終了
2003/08/28 18:14
BBS書込み数
21件
投票者コメント数
19件
投票者数
152人
おすすめ者数
8人
21件
[ 投票者のコメント ]
韓国! へ投票
(2002/11/06 21:34)
反日国家韓国に決まってる
韓国! へ投票
(2002/12/13 19:08)
nida
モンゴル! へ投票
(2003/01/26 18:54)
朝赤竜より若乃花が弱いから
北朝鮮! へ投票
(2003/01/29 23:15)
北朝鮮は最大の敵、許すべきではない!
北朝鮮! へ投票
(2003/02/15 01:50)
万歳(マンセー:慢性)疾患ですから
韓国! へ投票
(2003/02/21 13:54)
チョンコロ殲滅
中国! へ投票
(2003/03/09 00:32)
自分たちは国民を何千万も粛清しておいて、子供たちに反日教育しているとんでもない国だkら。
アメリカ! へ投票
(2003/03/22 01:51)
日本はアメリカの飼い犬か?なんであの国をそんなに支持するの??日本の文化は今や様々な国で取り入れられているのよ。
北朝鮮! へ投票
(2003/04/05 22:10)
ここしか思いつかないな。
北朝鮮! へ投票
(2003/04/08 15:24)
当然
韓国! へ投票
(2003/04/10 22:41)
チョンは日本から出て行くべきです
北朝鮮! へ投票
(2003/04/23 17:57)
早く滅べ寄生虫が。
北朝鮮! へ投票
(2003/05/03 16:04)
北朝鮮か韓国でしょう。迅速に削除するべきですな、あのような国
おまえ!! へ投票
(2003/05/14 13:50)
バーカ!
韓国! へ投票
(2003/06/29 21:03)
日本の外務省筋によれば、日本の見解としては北朝鮮は共和国どころか国ですらありません(反日テロ組織・北鮮反乱軍が妥当)。よって日本の当座の敵国は韓国、いずれは悪崇腐・メリケン、ユダヤ人もどきの亜種貶自慰・居座ら得るでしょう。
北朝鮮! へ投票
(2003/07/01 23:13)
金は死ね
北朝鮮! へ投票
(2003/07/19 02:11)
平壌制圧目指せ!!!!!!!!!!!!!!!!
朝日新聞 へ投票
(2003/07/24 23:51)
早稲田閥の朝日新聞最低!
韓国! へ投票
(2003/08/21 09:58)
そもそも初めは日本人はチョンを差別していなかったが朝鮮半島がグダグダ言ってきやがるから溝が深まったんだよヴォケ!!チョンは逝ってよし!!
[ BBSメッセージ ]
北朝鮮
(かのん)
日本狙われてるから。
旧陸軍第6師団の文集発見 “虐殺”否定する貴重な資料 南京
(FORCE)
【歴史】旧陸軍第6師団の文集発見 “虐殺”否定する貴重な資料 南京戦の実相 http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1059685673/l50 師団長が“南京大虐殺”の責任を問われて処刑された旧陸軍第六師団(熊本)の将兵が南京戦の 模様をつづった文集が、東中野修道・亜細亜大学教授の手で発見された。同師団が相次ぐ戦闘と行軍に 追われ、捕虜虐殺などを行っている余裕すらなかった状況がうかがわれる。(石川水穂) (中略) 六師団は熊本、大分、宮崎、鹿児島県の南九州出身の兵士らで編成され、南京の城壁に縄ばしごを かけて城内に突入した強力な軍隊として知られる。戦後、師団長の谷寿夫中将は中国・南京の 軍事法廷に連行され、「一九三七年十二月十二日から二十一日までに集団虐殺十九万人、 中華門付近の死体埋葬数十五万人、被害総数三十余万人」に及んだとして絞首刑に処された。 だが、『転戦実話』によれば、六師団が突入した中華門付近には「約二百五十の敵死体」が目撃された だけだ。しかも、六師団は南京陥落から三日後の十二月十六日には南京から揚子江上流の蕪湖に 転戦しており、十日間も南京にとどまっていなかった。 投降してきた中国軍捕虜に対しては、捕虜収容所に収容したり、苦力に使ったり、解放して帰郷を促したり する場面が文集に記されている。 谷中将については、蕪湖で師団長を交代するさい、別れを惜しむ兵士らのために午前二時まで 揮毫(きごう)に応じる様子などが記されている。 戦後の南京軍事法廷では、六師団の中隊長だった田中軍吉大尉も“三百人斬り”の罪をきせられ 処刑されているが、『転戦実話』では、田中大尉は軍刀をかざして突撃の先頭に立つ勇敢な指揮官として 描かれている。 文集を発見した東中野教授は「壮烈な戦闘の光景や戦場での兵士の偽らざる心境がつづられ、 南京戦の実相を詳しく知ることができる。“虐殺”がなかったことを示す貴重な準同時代記録といえる」と 評価している。http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/etc/030731-3etc.html