メニュー
検索
ヘルプ
オリラン
>
社会
>
政治ランキング
>
人質の自己責任論に世界各国から批判が出ているね
一覧
/
おすすめ
/
-
政治ランキング
-
人質の自己責任論に世界各国から批判が出ているね
No.1827
開始 2004/04/27 13:25
終了 2004/05/27 13:23
1位.
どうして批判されるのか理解できない
56.0%
(28票)
2位.
批判されて当たり前だ
44.0%
(22票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
択一投票
表示方式
票数公開投票
回答項目追加
追加禁止
投票期間:開始
2004/04/27 13:25
投票期間:終了
2004/05/27 13:23
BBS書込み数
36件
投票者コメント数
9件
投票者数
50人
おすすめ者数
0人
36件
[ 投票者のコメント ]
批判されて当たり前だ へ投票
(2004/04/27 14:23)
当たり前
どうして批判されるのか理解できない へ投票
(2004/04/27 18:12)
躾の問題とよく似ていると思います。子供に遊んではいけませんと言う注意を、振り切って遊んだとき親は当然心配をし場合によっては助に入るでしょう。でも怒るところは遊びたい気持ちに対して怒るのではなく、危険だと言うことを理解してくれなかったことに対して叱っているはずです。これは家庭内の問題で内に対しての愛情の怒りです。権力者が権力を持たない者に対して怒るとき、ただ感情をぶつけるだけでは行き過ぎで虐待です。だが反省もしないで解らないのならとことん言って聞かせる必要もあります。実際の子供には親を選ぶ権利はないですが、国の場合選挙と言う手段があります。内に対する愛情の怒りが、他国から見れば虐待に見えるのだろうか?日本政府は体裁を気にしすぎる親のように見えているのだろうか?イラクの人が遭難者として、政府もボランティアも日本は人道復興支援としての外国での姿勢は同じではないのか?国内で議論は対立しても別行動をとる意味は違うのではないでしょうか。今回の人質事件は救助隊が救出されるあってはならない事件です。助けたいと思う気持ちを非難しているのではなく、2次被害を起こした
どうして批判されるのか理解できない へ投票
(2004/04/28 19:30)
3バカは、生きて帰ったのが間違いです。殺されていれば、英雄になれたのに(笑)。
どうして批判されるのか理解できない へ投票
(2004/04/29 22:18)
仕事でNYに行ってたけど、ニュースでは人質家族の事をあまり知らないみたいだ。殆ど高遠兄弟の発言については言及してないし、あの5人のことも「自衛隊と同じ志をもった者」と言ってた。あの5人は自衛隊を批判してるのに。その辺を海外メディアは把握してないみたいだから日本の自己責任論と海外の自己責任論は論点が根本的に違う。まずそのことを知っておくべきですね。
批判されて当たり前だ へ投票
(2004/05/03 03:27)
日本人冷たい人多くないか?彼らは他人の為に命を投げ出す覚悟で戦地に向かい、運悪く事件に「巻き込まれた」人達なのに。私達がしなければいけないのは彼らを批判することではなく、彼らに「おかえりなさい」と言ってあげることだと私は思うのだけど・・・。
どうして批判されるのか理解できない へ投票
(2004/05/05 16:44)
あんな風にボランティアだとか、フリージャーナリストとして行く人がいないと、はっきりと真実を伝えないで戦争についての情報がいい部分しか流れなくなる危険性があるから、自衛隊とかとは別にいく人は必要だと思う。それが結果的に人質として捕まってしまったのだけど、それって自己責任って言うかな。。。家族に対しての批判もあるけど、自分の家族が人質になったときに冷静になれなくなるのは当然だと思うし、小泉首相がさっさと「自衛隊は撤退しない」っていっちゃったから余計に頭にきたんじゃないかな。たとえ心の中で撤退しないと決めていても、犯人達を刺激しないためにそうゆう発言はしないのが当たり前だと思うけど。政府に批判くるのが怖いから、人質になった人たちを批判したようにしか思えん。
どうして批判されるのか理解できない へ投票
(2004/05/05 23:03)
使わなくてもいいはずの税金を使ったバカ2人。ジャーナリストのような仕事であれば仕方ないとも思うが、行かなくてもいいような一般人が行って捕まったらこれは自己責任以外の何者でもない。
どうして批判されるのか理解できない へ投票
(2004/05/09 22:52)
外人は黙ってろ。
批判されて当たり前だ へ投票
(2004/05/24 14:58)
所詮、日本は島国だから世界の流れを読めない。
[ BBSメッセージ ]
蒸し返して悪いが問題は全く解決していないと思う
(テー作)
韓国紙『東亜日報』趙憲注氏:3人は手錠がかけられていなかっただけで、間違いなく海外から護送される犯罪者だった。殺害の脅威もあったのだから生還の喜びは大きいだろうに、笑みはなく沈痛な表情だった。日本社会が彼等に冷たくする理由はなんだろうか。彼等がもし政府の立場を支持する人間だったなら、政府与党は同情論を維持するため様々なサポートをしただろう。でも彼等は反政府的だった。政府はそれを利用しようとしたのだ。結果的にマスコミは利用された。多くの国家の民間人がイラクで拉致されているが、日本のように人質が謝罪した国はない(会見は開いていないが、家族等が許しを請う発言をしているし、高遠さんも帰国直後頭を下げていた)生還の笑みまで消してしまったものは、日本特有の集団主義としか説明できない。 仏ル・モンド紙:日本のイメージを高めたことを誇るべきなのに、政治家や保守系メディアは逆にこきおろしている。 ニューヨーク・タイムズ紙:日本では政府に背き個人の目的を追求することが許されない。 ロサンゼルス・タイムズ紙:『お上(政府)』が個人の信条を虐げている。 (※ここにも右翼・左翼などを中傷的・批判的に使う人がいることからもそういった風潮が垣間見れると思う。) 韓国・アメリカ市民の声:「国民は責任を負うが、国民を管理する(私は保護のほうが適切だと思うが)のは国家だ。だから国家に責任がある。国がそんなことを言うのは親が子を捨てるようなものだ」「本人たちの責任ではない。支援活動の為に行ったのだから、事件を彼等の過ちだとは思わない」「良いことをしに行ったのに彼等を批判するのは間違っている」
私個人の意見を述べますと…
(テー作)
確かに人質にも自己責任を問う理由はあるが、その範囲は自らの安全確保を怠った点のみであり、今いわれている大部分はいわれのない責任である。国家権力者が一個人に対し、ここまで相当な批判をする裏には、政府自らの自己責任の放棄及び軽減、また国家的観点から見た不穏分子の一掃の狙いがあることは否めない。邦人保護はいかなる状況下においても国家が担う義務であり、自らの責任放棄、自己目的遂行のため、実際問題として多少の費用請求をする場合はあるにしても、それを国会の場で述べたり、人質に対して自ら進んでバッシングをし、世間の人質いじめ(ここで日本のいじめ構造が理解できるが)を後押ししとことは国家として恥じるべき行為である。
つーかね
(???)
批判している外人は3馬鹿の身元、思想背景、人質事件の疑問点などちゃんと知っていて、その様な報道をしているのか怪しい。
・・・・・
(L)
№4さん、そう見られているのではなくて本当にそうなんですよ。あなたは政府と日本国民を信用しすぎ。残念ながら彼等(日本政府と謝罪を求める日本国民)の怒りは愛情の怒りではなく、自分勝手な怒りなんですよ。もっと現実を見てください。
No6さん
(No7)
自分勝手な怒り、確かに中にはそういう人もいるでしょうね、実際そっちのほうが多いと思いますが。でもその怒る原因は何だったのでしょう? №4さんは別に政府を信じてとか、しすぎのことを言ってるのではないと思いますが?姿勢そのものについて言っただけだと思います。本当にそうというのは当事者以外が外から見ていえることだろ?でもこの5人はいまだに他人事のような意見ばかり述べてるだろ。外から見たような意見で反論ばかりが聞こえる。怒られてるのは自分だろっていう反省が感じられない。これだけみんなが擁護してくれてるのに、思ってもお前が言うなって感じです。。誰も奉仕する精神を責めてない。むしろそちらの姿勢は大切にしてほしい。が自分の立場をわきまえずに反論する姿勢だから中傷される原因を自ら作ってるのではないでしょうか?まるでちょっと怒られて家出をする奴を見ているようだ。居心地のいいところを求めてるだけだろ。勝手と自由の区別が麻痺してるんじゃないですか? 現実見るってその中身も見るべきじゃないですか?絵だけみないで描いた人の気持ちをもっと感じるべきじゃないですか?
政府の対応は愛の鞭ではない
(テー作)
NO4さんは優しい心をお持ちだから、人質に愛情をもって批判しているのでしょうが、政府の対応は実際どんなものか。解放直後の疲れきった3人に迷惑だの金を払えなど公然と批判し非難し、渡航禁止を検討し、有無を言わさず押さえつけ、いじめの後押しというよりむしろ、国民の批判の目を彼等に向けようと必死だ。普通の親ならまずは我が子を抱きしめてやりゆっくり休ませてやり、その後叱るだろうが、子供の信念を聞き話し合い、押さえつけることはしないだろう。政府の対応に愛は感じられない。確かに3人にも多少の落ち度があったことは認めざるを得ないが、なぜ彼等の勇敢な優しいボランティア精神まで否定するのか。それは彼等の存在が自らの政策を脅かすものであるからに他ならない。仮に今後同様な事件が発生し、人質が殺害されれば、政府の立場は危うくなる。また彼等民間の活動を指示すれば、自衛隊は邦人拘束の原因を作っただけに過ぎないこととなり、派遣の意義を崩壊させる。事実、その善悪は別として、派遣がなされなければ事件の発生確率は著しく減少する。その為政府は彼等を悪に仕立てた。 カナダの人道支援活動家が解放後、地元で温かく迎えられたそうだ。ロサンゼルス・タイムズ紙は東西の対応の違いを比較している。上に逆らうものは悪だ。かつてそういった悪は非国民と呼ばれ非難された。戦後半世紀以上が経った今も、我々日本人の中に軍国主義の精神がはびこっていることを思うと悲しくてならない。 そしてNO7さん。今の政府をはじめとする行き過ぎた批判や愚かな中傷はおかしな風潮だ。自分勝手なことと断定するには、あまりに彼等が不憫でならない。確かに彼等にも責任はあるし、今後改善してもらうべき点はいくつかあるが、彼等の成そうとした活動を内容は、決して自分勝手、自己満足という安易な考え方でなされたものとは考えにくいと思う。
いちいち煩く、くどいと思われるかもしれないが・・・
(テー作)
ここに来る人は年齢も趣向も一方に偏っていがちだと思う。新聞に投稿された様々な意見を書かせて頂きたい。(実名投稿だったが一般市民なので名前は伏せさせて頂く) 『邦人を税金で助けるのは当たり前。彼等の行為こそが「支援」。それに反し自衛隊は活動が国民に不明確なのに加え、他国軍に守られたり、危険になれば塀の中に逃げたり、危険はないというだけで、イラクに溶け込んでいるとは思えない。救出費用は賛同者で賄ってもよい。代わりに自衛隊費用を返して。多数の反対を押し切った政府の責任はうやむやに、原因者の明確な場合のみ責任を追及するのは問題だ。62歳男性』 『解放直後の一言に対し感情的に批判した首相等の慣用性のなさに驚いた。自己責任、税金という発言はその時適切か。反政府的な人への懲罰的な意図さえ見える。こうしたことがバッシングを増長させた。必要なのは国民がにほんがイラク戦争を支持した是非を考え、様々な事実を知ることだ。56歳女性』 『大正生まれの私が見てきた日本からいえることは為政者に従順でなければ生きられなかった悲しい習性が今も生きていること。だから首相のいう人道支援も「お上」がやるのはいいけれど、民間人の草の根援助はイラク人に感謝されても許せないとなる。五人の方々には薄っぺらな世間の目など気にせず、信念を貫いて欲しい。80歳男性』 『イラクで何が起きているのかを知ることが私たちの責任。被害者の自己責任、迷惑をかけたから謝罪せよとは何事か。政治には口出しするなというのか。これはファシズム社会だ。一人一人がそのことを自覚して欲しい。38歳男性』 『人質への世間の対応はやりすぎだ。確かに彼等も軽率だったのかもしれないが、それは結果論。彼等のように命の危険も顧みず、苦しんでいる人を助ける苦しい道を選ぶことが私たちに出来るか。与えられた情報の中で情勢を知ったつもりになった傍観者が彼等を非難できるか。憎しみを抱くのも人に優しく出来るのも私たち。広い心で迎えてあげてこそ世界平和への一歩となる。17歳女性』 『人質事件で政府のレベルの低さが露呈した。人命尊重という大原則を忘れていた。国際化うんぬんが口癖の総理自ら小市民レベルの発言をするとは情けない。そんな人w選んだ自分に腹が立つ。今後選挙では政治家を見極めなければ。選出すべき人材がばい場合は白紙投票も仕方ない。59歳男性』
あ
(あ)
勧告が出ている地域に行く奴はバカ。 自分の国の国民に対し金とるのもバカ。 このレスにケチつける奴もバカ。 シナ人はもっとバカ。
自己責任
(no4)
http://www.noguchi-ken.com/message/b_num/2004/4_0419_a.html http://www.noguchi-ken.com/message/b_num/2004/4_0427_a.html http://www.tse.or.jp/beginner/online/online20.html http://www.onjix.com/paddle/outdoor/risk/risk_index.html
成功者の習う
(愛国)
・すでにわかっている部分に、精神を集中し、発明の未解決の部分の完成図を心に描く。 その完成図が潜在意識に完全に焼き付けられるまで真剣に考え続ける 潜在意識に焼き付けたら、心の中を『空』にする、そして『ヒラメキ』をまつ ーーナポレオン・ヒル(潜在能力開発研究家)ーー ・成功の秘訣? それは、大きなビジョンがあるかどうかだよ ーー ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者)ーー ・疑問が一点も残らないぐらい考えぬくのです 頭の中でシュミレーションを徹底的にやり抜くのです。そうするとビジュアルな映像としてテーマが頭に定着していきます。 私は、それもカラーで見えるほど、鮮明でなければならないと考えています。 この『見える』ということが、成功に至る確信と、 人をして行動せしめる強い意志力を生み、成功へと導くのです。 ーー稲盛和夫(京セラ・KDDI創業者)ーー ・もっとうまくやれる方法があるはずだ それを探し出せ。人間の最大の弱点は、諦めてしまうことである。 成功するための最も最善の方法、それはもう一度試みることである。 ーートーマス・エジソン(発明王)ーー ・この世で一番大事なことは、自分が『どこ』にいるかという事ではなく、『どの方角』に向かっているかという事である。 ーーオリヴァー・ウェンデル・ホームズ(アメリカの作家)ーー ・私は打ちたいボールの軌道を、事前にはっきりと、頭に描かずにボールを打ったことなど一度もない! まずボールをどこに落としたいかを思い描く、次にボールがそこに向かって飛んでいくところと、地面に落ちるところを思い描く。そのあと、そういうボールが打てるスウィングをしているところを想像する。 ーージャック・ニクラウス(プロゴルファー)ーー ・本当に成功する人は、どのような計画であっても、まつこと以外に何もできない段階を、通る時期があることを知っている人である。危険なのは、この時期に我々はあきらめてしまうことである。 ーーロバート・シュラー(積極思考法講演家) ーー ・常にありがたいと思う心を忘れない人には、ありがたいと思わざるをえないことがたえず起こる。感謝の波長を有している人には、それに同調してイヤでも感謝したくなるようなことが次々と生起してくる。結果いつも困難は避けられ願い事は叶う、そんな人生が可能になるのです。 ーー塩谷信男(医学博士)ーー ・やりたいことをしっかりと心に決める。そしてまっしぐらに目標に向かって突進する。大きな素晴らしいことをやり遂げたいと考え、それを絶えず念頭におく、すると月日がたつに従っていつの間にか念願を達成するに必要な機会が、自分の手の中に握られていることに気づくだろう。 ーーエルバート・ハバード(教育家)ーー ・あなたが望むような、そして可能なはずの進歩がみられないのなら、それは単にあなたが目標をはっきり定めていないからである。 ーーポール・J・マイヤー(能力開発研究家)ーー ・明確な目標を定めたあとは執念だ。ひらめきも執念から生まれる。その気になれば、一日で一ヶ月分の仕事ができる。そこには過去のすべてが濃縮されている ーー安藤百福(日清食品創業者)ーー ・できそうだとか、丁度よいと思うものの中だけから選んでいると、本当にほしいものを見失い、妥協だけが残ることになる。 ーーロバート・フリッツ(アメリカの科学者)ーー ・夢は見るものではない。実現させるための目標である その為に、今何をなすべきかを冷静に考え、できる事は即座に行動する。 我がままは夢ではない その考え方の持ち主や、それを助長させる行為は徹底的に駆逐すべきである。 人を愛せ 人を信じよ 人を生かせ 人を褒めよもし、夢に挫折しそうな者がいたら、あらゆる手段で上を向かせよその為なら、鉄拳制裁もやむを得ない。それこそが、真の愛情である全てはフェアプレーで行われるべきであり、その上でライバルに優れた点があれば、率直に認め、学び、吸収せよ <夢の定義> ーー星野仙一(阪神タイガース監督)-- ・ぼくの夢は、プロ野球選手になることで、そのためには中・高の全国大会で活躍しなくてはいけません。そのためには、練習が必要です。その練習には自信があります。 これほど練習をやっているのですから、必ずプロ野球選手になれると思います。 ぼくが一流選手になったら、お世話になった人に招待券をくばって応援してもらいます。 小学生の時書いた作文 題名<夢> ーーイチロー(メジャーリーグ・プロ野球選手)ーー
バカサヨの末路
(あああ)
だいたい、高卒フリーターが単身で、あまつさえろくな機器ももたずに劣化ウランを調べに出るというのがそもそも不可解。 小泉の自己責任発言は極めて妥当。 あと人質家族の偉そうな態度に腹が立つ。
成功者に習う
(愛国)
・あなたは願望や目標について考えれば考えるほど、研究し考え計画を立てるようになるだろう。それだけあなたは熱心になれるのだ。あなたの願望や目標は、燃えるような欲求に変わっていくことだろう。 ーーW・クレメント・ストーン(アメリカの実業家)ーー ・思い通りの人生を実現しようとするならば、まず第一に自分自身の生命の力を充実させなければならない。生命の力とは、体力、胆力、判断力、断行力、精力、能力である。これら六つの力を完全に発揮させるには、常に心と体の調和を心がけることが肝要である ーー中村天風(哲人)ーー ・試合開始のゴングが鳴る前に、最後にもう一度相手をにらみつける。目を閉じその試合のための練習を始めた時点から、今ここにいる自分まで記憶をできる限り呼び起こす。そして考える。準備はできた。今日勝てなかったら、俺は最高のボクサーじゃないということだ。 ーースティーヴ・コリンズ(ボクシングミドル級世界王者)ーー ・「君には無理だよ」という人の言うことを聞いてはいけない。もし自分で何かを成し遂げたかったら出来なかった時に、他人のせいにしないで自分のせいにしなさい。 多くの人が、僕にも君にも「無理だよ」と言った 彼らは君に成功して欲しくないんだ、なぜなら彼らは成功できなかったから。途中で諦めてしまったから・・・・。だから君にもその夢を諦めて欲しいんだ 不幸な人は不幸な人を友達にしたいんだ。決して諦めてはだめだ! 自分の周りをエネルギーであふれるプラス思考の人で固めなさい。近くに誰か憧れる人がいたらその人にアドバイスを求めなさい。君の人生を考えることが出来るのは君だけだ。君の夢が何であれ、それに向かって行くんだ。 何故なら君は幸せになるために生まれてきたんだ 何故なら君は幸せになるために生まれてきたんだ・・・・。 ーーマジックジョンソン(元NBAスーパースター)ーー ・人々は常に今の自分を環境のせいにする。私は環境などあてにしてない。この世に身をたてる人というのは 自分で立ち上がり、望む環境を自分で探す人たちである。そしてもし見つけることができなかったら、彼らは自分で望む環境を作り出すのである <ジョージ・バーナード・ショー ノーベル文学賞受賞者> ・どうしようもない劣悪な環境?最大で最悪の不運? なるほど、そいつは実に素晴らしい、それこそ、君が成功するために与えられた最高の贈り物だ。 <トム・モナハン ドミノ・ピザ創業者> ・負ける負けると思えば負け、勝つ勝つと思えば勝つものなり。 負けると思いて勝ち、勝つと思いて負けることもあれど、人には勝つものと言い聞かすべし。 <豊臣秀吉 戦国武将> ・何としても二階に上がりたい、どうしても二階に上がろう。 この熱意がハシゴを思いつかせ、階段を作りあげる。 上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からは ハシゴは生まれない <松下 幸之助 松下電器創業者> ・初めての日本人ノーベル賞受賞者に質問を浴びせる報道陣。 「中間子理論はニッポンの畳に座って考えたのか、それとも洋式の机で考えたのか」 湯川は一瞬だけ考え、真顔でこう答えた。 「どちらでもないです。寝床の中で考えました」 <湯川秀樹 物理学博士> ・外の世界で夢見ている人間は、内の世界で己の覚醒を見ている。 <ユング 心理学者> ・まず強い目標を立てる。それを達成する為にあらゆる技術を動員する。『できそうだったらやってみよう』というのとは、大きな違いがある。 <ソニー創業者 井深大> ・私は5年間急成長する企業には驚きませんが、20年、30年にわたって継続的に優れた成果を出している企業には非常に興味があります。要は、永続性のメカニズムが埋め込ま れているかどうかなのです。 <マイクロソフト創業者 ビル・ゲイツ> ・ハリウッド、ナンバーワンのドル箱スターになるつもりだよ。この計画は、ボディービルで使ったテクニックと同じで、まず自分がなりたいビジョンを創造する。そして、それがすでに現実であるかのように生きるんだ。 <アーノルド・シュワルツェネッガー> ・我々は車輪をつけて馬車にするが、車を動かすのは中心の穴である。 我々は粘土を壺にするが、我々が望むものは、内部の空洞である。 木材を打って家にするが、住むことができるのは内部の空間である。 我々は存在を作業するが、非存在が我々の使うものである。
成功者に習う
(愛国)
・我々は車輪をつけて馬車にするが、車を動かすのは中心の穴である。 我々は粘土を壺にするが、我々が望むものは、内部の空洞である。 木材を打って家にするが、住むことができるのは内部の空間である。 我々は存在を作業するが、非存在が我々の使うものである。 <老子> ・私はゴルフのプレーをする前に、必ず映画を観る。 自分が打ったボールが最高の軌道を描いてピンによるという映画である。その後に私がやることといえば、今観た映画通りのボールを打つこと、つまり、実際のプレーは描いたイメージを確認する作業に過ぎないんだ <ジャック・ニクラウス>(プロゴルファー) ・あなたがそうなっている姿は、かつてあなたがそうなるように考え、悲劇主人公を願った事の結果である <エマーソン> ・ほとんどの場合、成功するかしないかは、成功にどれぐらいの時間がかかるか、知ってるかどうかによって決まる。 <モンテスキュー> ・偶然など存在しない。不注意なる者、無知なる者、怠慢なる者たちは、結果のみに目を奪われ、その背後に存在する原因を見ようともしないために、あらゆる達成を、幸運、運命、あるいは偶然などという言葉で片づけている。過程を理解せず、結果のみをとらえて、それを偶然の産物だなどと言っている。あらゆる人生の中に、努力があり、結果がある。 そして、その努力の大きさによって、結果の大小が決定する。偶然などは存在しないのだ。物質的、知的、精神的達成のすべてが、努力の果実である。 --ジェームス・アレン ・未来の宗教は宇宙的な宗教となるでしょう。それは、教義においてでなく、経験を基盤とするものである。もし科学的に必要なるものにうまく対処できる宗教があるとすれば、それは仏教であろう。 <アルバート・アインシュタイン> ・信念とは、自己暗示によって潜在意識のなかに宣言されたり、繰り返し教え込まれたりすることが生み出す精神状態なのだ。繰り返し繰り返し反復された思考は、それがたとえ、嘘であろうと、結局はその人の信念となる。 <ジグ・ジグラー> ・正しい心構えは、自分自身について描くイメージを作り上げる。私たちは、何を見るにも心構えのフィルターを通しており、心構えは性癖といっていいし、いわば、生きていく上での心の状態である。私たちは心構え次第で前進もするし、敗北の淵に引きずり込まれたりもする。 <シャド・ヘルムステッター>
テー作さんは立派
(?)
よく言ったくれた。ところで私は№6さんと№7さんのどっちが正しいと思うかというと6さんですね。7さんは勘違いしているように感じられる。
7の方がただしい
(愛国)
どうしてもやりたい事、人それぞれ夢がある。商売、スポーツ、研究、開発、どうすれば便利になるか、どうすればよい商品が開発できるか、どうすればチームが勝つか、みんなそれぞれ必死に貢献しようと生きている。人生の時間を削ってまさに命がけ。これが大げさと思うならレベルの低い人だ。明確な目標(夢)があれば、何が何でも達成してやろうと明確な計画を立てる。明確な計画を徹底して研究する。商売なら商品の並び方、店の雰囲気、従業員の教育、床の掃除、トイレの掃除、いたる所に気を配る、なぜなら何が何でも成功させようという奉仕の心がそうさせる。物が売れる責任も物が売れない責任も店側にある。物が売れないのは客が入らないから悪いなどと人のせいにする商売人はだめであろう。スポーツもいっしょ。自分が出来なかった責任はまず自分にある。自分ができないのは監督のせいだなどと言う選手はいないだろう。見るまで信じない、見たものしか信じない動き方はサイコロを振って決めるのと同じだ。
人質3人もそうかもしれないが
(。)
自衛隊撤退を求める家族は明らかにおかしいだろ。
ですね
(・・)
自衛隊のせいにしている家族もイラクの状況のせいにしている人質もおかしい。わかってることだ。退避勧告を無視してまで、それでも何が何でも達成してやると思うなら文句が出てくるのはおかしい。
・・・・・
(?????・)
№7さん、まず彼(№4)は明らかにただそう言っているように見えますが?もし違うとしても№6さんは単純にそれは間違っていると言ったのではないでしょうか?それに現実を見る=内面を見ないという構図っておかしいよな。私は少なくても内面を見ても(私なりに)そう思ったのですが?それに内面なんて他人が見てそう簡単にわかるものではない。そう言えば、ちょっと怒られて家出したって、ちょっと怒られたどころではないと思いますが?(なんか疲れて書いているので滅茶苦茶な文になっているような気が・・・)
>>23
(あいう)
明らかにあの三人は死を覚悟してイラク入りしていない。家族の発言やあの三人の発言を聞いたことはないの?あの状況では従うしかなかった。やら死ぬ覚悟はない。殺害されたイタリア人との差はここ。 巻き込まれたのではなく巻き込まれに行った。
なぜ謝罪がないのかわからない
(でん)
誰もボランティアやジャーナリストの活動が悪いなどと思わない。人のために働こうとするのはどの人も同じ。サラリーマンでも会社のためや家族養うために働いてる。必死に社会に貢献して税金も納めてる。それを自覚してるかしていないかの違いはあるが、みんな多かれ少なかれ社会に貢献してる。特に夢や志を高く持ってる人ならなおさらだと思う。安全管理や品質管理、もっと良い物、もっと便利な物、消費者の立場になってどうしたら認められるのか必死に社会に貢献しようと努力する。会社に貢献する、組織に貢献する、チームに貢献する、社長も社員を守る、その家族を守る、そのために自分のスキルをアップさせようと必死でトレーニングや勉強をし努力をする。応援してくれるファンの期待に応えるため、子供に夢を与えるため、世の中の環境をよくしようと木を植えたり、CO2やダイオキシンの研究したり、病気を治そうと新しい薬の研究したり、言い出したら切がないくらい、それぞれの自分の得意分野でこれで生きるんだ!この世界で社会に貢献して家族を養うんだ!それが覚悟。社会に貢献して気が付いたらすでにボランティア。それが人生1度きりのまさに命がけ。どんな仕事も活動も大小の行動も例外はないと基本的に思う。その見返りがお金の場合や笑顔だったりする。 ギブ&テイク。与えたものは返ってくる。人に親切にすれば好感を持ってくれたりする、不愉快を与えたら嫌われたり怒りなどが返ってくる。良いサービスを提供すれば客が入ってお金が返ってくる。信用もされる。しかしどんな時も失敗しないでうまくいく人はいない。他人に迷惑かけないようにヒヤっとした事を、自分で処理しながら細かい反省の連続で経験をつんで成長していく。自分の処理能力を大きく超えて仲間や他人に迷惑をかけたら、まず出てくる言葉はごめんなさいです。どんなに素晴らしい商品を開発しても不良品を世に出してしまえば謝罪は当然の覚悟。過去の実績など関係ないズレた論点です。信用を失わないように細心の注意で危機管理をするように勤める。例えそれが外部からの犯行で個人情報が漏れるとかの事件でも危機管理の穴をついたような事件なら、どこの社会でもまずは、すいませんでした危機管理の甘さが今回のような事件を引き起こしてしまいましたと誤るはず。マスコミやジャーナリストもそこを日頃必死になって追求しているはず。もちろん悪いのは犯罪者や対応の遅れで利権に走った人を前提に。なぜそこが今回の事件では取り上げられないのか?それが分かっていない人がもたらす情報ってなに?真実や中道だといえるのか?ボランティアをしていたからとか、政府には国民保護義務があるとか、議論がすり替わってる気がして怖い。ボランティアなら何でも失敗が許されると思う人はどうかしてる。募金に使いましたといったら借金も踏み倒せるのか?自衛隊が入ったから民間人に被害が出たとかいうのは、商店街に防犯カメラが付いたから、付いてない田舎の方に犯罪者が流れてきた、だから防犯カメラ外せといってるようにしか聞こえない。根本の議論はまた別のテーブル。退避勧告という赤信号を守っている正直者がバカを見る世の中に、今回税金が使われたことに怒りを覚える。頭の中まで逆説唱えるデフレ思考か?こんな未熟な日本社会で将来、裁判員制度で誰かを裁こうとしてるのか。恐ろしい世の中ですね。
No25に同意
(くぅ)
>(前段略)真実や中道だといえるのか?ボランティアをしていたからとか、政府には国民保護義務があるとか、議論がすり替わってる気がして怖い。 各国の批判をうけ、マスコミの論調が変化していく中で 自分の心のどこかで納得のいかないもの感じつつも、 うまく言葉に表せなかったことをスパッと言ってもらった感じです。
それがデフレ思考 27へ
(だん)
だからそういう人に感謝する気持ちがわいてくるんだろ。自分には出来ない事をやっている人に、すごいとか憧れたり、俺も私も将来あんなふうに人の役に立ちたいとか、追いついて追い越してやるとか、夢や目標が自由に描けるんだろ。自分の仲間がエラーしたとき申し訳なさそうに誤るから、悔しそうに誤るから、そういう態度が見えるから、カバーしてやろうフォローしてあげようという、困ったときはお互い様という気持ちがわいてくるんだろ。自分にはどうしても出来ないから出来る力を持った人に頭下げてお願いもする。いつかそのお返しをしようと感謝してがんばる。基本はどんな活動も行動も同じだろ。前を向いた気持ちはどこを切っても金太郎飴のような同じ顔だろ。それがわかってないから怒ってるんだろ。そういう奴に税金使われて腹が立つんだろ。公人だろうが私人だろうが同じだ。他人の危機管理は批判出来るくせに自分の危機管理は批判できないジャーナリストがもたらす情報が真実なのか?中道なのか?こういう奴がいるからイライラして無謀に危険地域に俺が行かないととか思う奴らが出てくるんだろ。そこに危険を冒してまで俺も人の役に立ちたいという憧れの気持ちじゃないだろ。俺もじゃなく俺がという気持ちしか湧いてこないだろ。まるで私が診てあげなかったら彼方は死んでいますよ感謝しなさいって言ってる高飛車な医者みたいな気持ちじゃないのか?自分が特別な存在になったような錯覚してるんじゃないのか?
家族の発言をどうこう言うのは変
(R)
確かに彼等の発言の中には感情的になり過ぎて撤退を強要するように取れる部分があったと思います。だけどどんな人間だって愛する人が今まさに死ぬかもしれない時、その人の命が救われるなら何がどうなったっていい、そう思うのが普通ではないでしょうか。彼等には政府に掛け合うことしか他に家族のために出来ることはなかったんですから、そういった発言をするのは当たり前です。誰だってああなります。そんな家族の必死な、おそらく頭のおかしくなりそうな程めちゃくちゃな時の行動を槍玉にあげてとやかく言うのは家族に酷な話です。もし貴方の家族があんな目にあったら、貴方は黙ってテレビの前で傍観していられますか。撤退はないとあんなに早い段階で決められて、首相は会ってさえくれない。死んでしまうかもしれない、それもとても酷い殺され方で。私なら黙ってはいられません。無理だとしても、せめて撤退してくれと訴えたほうが気が紛れるかもしれません。夜も眠れないほどの、そしてあまりに酷すぎる中傷の中、それでも家族のために戦った彼等はすごいと思います。
ぜんぜん変じゃない↓
(31)
責任についてどうして負のイメージで見るのですか? よくフリーターには責任感が無いと言われて怒るフリーターがいます。もっと任せてくれという思い。もっと自分で判断して行動したいと思うから、縛られたくないから、だから責任感が無い、無責任だと言われたら怒るのだろう。責任を持つことは独立する、自由になることで誰もが求める素晴らしいことです。 今回彼らの行動はまさに責任感の塊のような行動でした。危険地帯に退避勧告の制止を振り切り、自己の判断で自己の生命をかけて挑んだ。その彼らに自己責任を求めたら、いいや違う自己責任は無い、つまり彼らは無責任だと署名までする。命をかけてもまだ責任を認められない、自由を認められない、無責任だと言われる、なんとも可愛そうな話です。ところが本人も自己責任が無いと自分でおっしゃる。私は無責任ですと平気でいう。恥ずかしくないのだろうか?プライドは無いのだろうか?はたしてそう言っている、そのことに自分で自覚しているのだろうか?とてもそうとは思えない。 家族にとってみれば自分の息子や娘が命がけで責任をまっとうしようとイラクに出かけた、でもしかし、愛するわが子は死んでほしくない、悪いのはとめられなかった私たちです責任は私たちにある、だからどうか命だけは助けて下さいというなら解る。私たちは何がどうなっても構わない代われるものなら変わってあげたい気持ちだろう。それなのに悪いのは自衛隊です、自衛隊の派遣に責任があるという、つまりここでも私たちも責任は無い、自分で無責任ですと自ら平気で言う。息子や娘の責任をうばっておいて、なおかつ自らも責任が無いという。そんな無責任な人たちにみんなのお金が使われた。
自己責任
(31)
自分で判断して自分の考えで動く。つまり自分が社長で自分が社員。責任は自分にある。
どうして批判されるのか理解できない
(がん)
どの仕事も同じだが、特にジャーナリストは世の中に一石を投じて波紋を広げるという責任重大な仕事。自分のつかんだ事実で世の中に訴える非常にむつかしい仕事。写真一枚で世の中が動くかも知れない、いいや動かしてやろうとする、誰にもおいそれとマネ出来る仕事じゃない。カメラとペンと紙があれば誰でも出来るものじゃない。失敗は許されない中途半端な覚悟や責任感では出来ない。それをフリーでやるならなおさらその責任感は強い。 アメリカは死んだ人に責任が無いなどとは絶対に言わない。彼らの責任を尊重しているから、わざわざ責任を求めることもしない、責任があって当たり前だから、そして国と国民の行動が同じだから国は民間人を募集して共に活動している。だから募集した国の責任もあり国のために死んだ人に保障もしている。しかし日本では、その最悪の死という責任の取り方をして亡くなる人は出てほしくない。アメリカのように死という形で責任をまっとうして、棺に国旗を巻かれて帰国する民間人は日本では見たくない。だから退避勧告を出している。だがそれでもいく責任感がジャーナリストにはあるのだろう。絶対に迷惑をかけない責任感。絶対に失敗してはいけない責任感、誰も真似できない。今回彼らが責任を取らない謝らないのは他のジャーナリストの命をかけた活動を軽く見ているのと同じだと思います。
テレビを信用するな
(みみみみみmm)
テレビを信用したらダメ。 日本は、わざわざ人を馬鹿にする記事は そんなにのせない。しかも、こんな大事。 もし、アメリカとか他の国が批判したら 自衛隊派遣とかしなくなるかもしれないじゃん。 外国の友達で、批判してる人だってたくさんいる。 一部を信じたらダメ。 意見はたくさんあるんだから。