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今日の朝日新聞の社説の与党叩き&岡田擁護って、物凄い感情的ですよね

No.1910
開始 2004/06/03 08:07
終了 2005/06/03 08:04

1位.

相変わらず朝日の連中は知能指数が低い

100.0%(20票)
2位.

だって馬鹿ですから

75.0%(15票)
3位.

そだね。

50.0%(10票)
3位.

朝(鮮)日(報)

50.0%(10票)
5位.

メディアが現政権に批判的なのは当然のこと

10.0%(2票)

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投票期間:開始2004/06/03 08:07
投票期間:終了2005/06/03 08:04
BBS書込み数3件
投票者コメント数1件
投票者数20人
おすすめ者数0人

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[ 投票者のコメント ]
1位 相変わらず朝日の連中は知能指数が低い へ投票 (2004/06/04 09:19)
炒ってよし


[ BBSメッセージ ]
これのことね (ああああ)
■岡田民主党――愚直でいくしかない  民主党の岡田代表が、衆院の委員会を舞台に小泉首相に論戦を挑んだ。政府の年金改革法案の参院採決を前に、緊迫したさなかの初対決だった。  最近の民主党はまことにさえない。菅代表の辞任騒動に始まった右往左往は、党のふがいなさを浮き彫りにしてしまった。議員の年金未納・未加入問題は、ひとり民主党が深手を負った格好だ。世論調査結果は、頼りの無党派層さえ小泉自民党にさらわれようとしているかに見える。  参院選を前に立て直しの任に就いたのが岡田氏だ。党内で「原理主義者」の異名をとる堅物。自民党を離れてから一貫して古巣と対峙(たいじ)し、政権交代が当たり前の政治の実現を掲げてここまで来た。  そんな岡田氏が、鋭い政治的な勘と国民受けのする振る舞いで鳴らす小泉首相にどう立ち向かうか。岡田氏は、果たして愚直に首相を追及した。  年金改革をめぐっては、政府の改革案の不備を正面から突いた。現役世代の50%の給付水準を保証するという政府の説明は誤りだったではないか。国民年金の保険料も政府の公表数字より高くなる。負担が増えることはやむをえないが、それなら政府は誠実に説明せよ……。  首相の答弁は威勢が良かった。政府の公式見解をいつものようにまくし立て、「民主党が審議拒否しなければそういう点も十分審議できた」。国民への説明の不十分さをうまくすり替えて見せる巧みさもいつも通りだった。  首相は逆に、岡田氏が幹事長だった当時の年金抜本改革をめぐる「3党合意」を持ち出した。合意について賛否がある民主党の足元を見ての挑発だろう。  だが、岡田氏は落ち着いて切り返した。合意をしたにもかかわらず、真剣な議論をしようとしないのは与党だ。民主党は抜本改革案を持っているのに、自民党には具体案がない。そう迫った。  自民党に案がないのは事実だ。そこで首相は「与野党協議の前に各党案をまとめたら、まとまるものもまとまらなくなる」「岡田さんも10年以上議員をやっていれば分かるだろう」。この答弁は、むしろ、首相がこの問題で与党内の調整に苦しんでいることを露呈させてしまったように聞こえた。  首相が国会議員になる前、世話になった企業で勤務実態がないのに厚生年金に加入していたことを追及されると「人生いろいろ、社員もいろいろ」と涼しい顔だった。踊る言葉に首相のおごりを感じ取った人も多いに違いない。  岡田氏と首相の論戦には菅氏の時のようなにぎやかさはないが、岡田氏は首相にとって意外と手強(てごわ)いかも知れない。  内閣支持率は依然として高い。だが、それは民主党の非力、頼りなさのせいでもある。それを克服するのに必要なのは、パフォーマンスでもなければ政局の裏技に走ることでもない。岡田氏の愚直さを武器に進むしかないのではないか。ここは腰を落として構えてもらいたい。 -------------------------------------------------------------------------------- ■定数是正せず――参院の怠慢と無法  いまの参院は、民主主義を支える立法府の名に値するのだろうか。  現状の定数配分のままで来月の参院選を行えば、選挙そのものが憲法違反になる恐れがある。最高裁からそう警告されていた。それを承知のうえで是正を見送ったのだ。  すべての参院議員は、今年1月の最高裁判決を読み直すべきである。  1票の格差が5倍を超えた3年前の前回選挙区選挙について、15人の裁判官は9対6の多数決で合憲の判決を下した。しかし、合憲派の4人でさえ「今の状況が続いたまま次の選挙が行われれば違憲判断をする余地がある」と指摘した。現状の放置は法治国家として許されないという、司法府からの最後通告だった。  翌2月に定数是正のための各派協議会を設けたが、論議は当初からおざなりだった。今回選挙の候補者をほぼ固めていた自民党をはじめ、民主党も現状を前提に臨戦態勢に入っていたからだ。  案の定、5回の協議をしただけで、先週に是正の先送りを決めた。急いで定数を手直ししても周知期間が足りない、などが理由だ。新たな機関を設けて、3年後の参院選までに結論を出すという。  何とも説得力に乏しい。4年前、参院比例代表選挙に政党名でも候補者名でも投票できる「非拘束式」を導入した時、議長が辞任するという混乱を押して改正を急いだのは自民党だ。比例選挙を有利にしたいという党略からだった。  今回はどうか。地方では都市部に比べて自民党への支持が強い。その地方に議席が

・・・・ (ああああ)
まあ、見事な民主党マンセーぶりに加え、朝日流の必死な与党叩きだけど、中国に癒着する岡田の擁護とは、あからさまな“釣り”に思えて仕方ないんだが・・・