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国民新党、新党日本は憲法9条の改正に賛成なの?反対なの?
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国民新党、新党日本は憲法9条の改正に賛成なの?反対なの?
No.4446
開始 2006/03/17 17:43
終了 2006/06/17 17:43
1位.
不明
35.7%
(5票)
2位.
護憲・軍縮・反原発
28.6%
(4票)
3位.
100%改正派(ソースはBBSに貼るね)
21.4%
(3票)
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投票方式
複数投票可能
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追加禁止
投票期間:開始
2006/03/17 17:43
投票期間:終了
2006/06/17 17:43
BBS書込み数
0件
投票者コメント数
1件
投票者数
14人
おすすめ者数
0人
0件
[ 投票者のコメント ]
100%改正派(ソースはBBSに貼るね) へ投票
(2006/03/17 22:02)
今回衆院選当選者の意識を、読売新聞の候補者アンケートに基づいて探ったところ、憲法を「改正する方がよい」と思う人が81%に上ることが12日、分かった。2003年の前回衆院選での調査結果に比べて8ポイント増えた。 自民党圧勝の選挙結果を反映したものだが、憲法改正に向けた政治環境がさらに整ったことになる。 政党別に見ると、憲法改正派は、自民党が91%、民主党68%、公明党77%、国民新党と新党日本はともに100%、無所属が89%だった。改正反対派は全体で6%で、03年調査より8ポイント減った。政党別では、共産党が100%、社民党が86%で、自民党は1%、民主党は8%だった。 具体的な改正内容(複数回答)は、「自衛のための軍隊保持」が65%で最も多く、「積極的な国際協力」64%、「良好な環境で生活する権利」45%、「個人情報やプライバシーの保護」38%、「家族の尊重」32%が続いた。 調査は、8月22日時点で集めた立候補予定者アンケートと追加回収分を合わせた主な当選者446人の回答を集計した。回収率は93%だった。