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りぼん漫画をごちゃまぜにしてBBSに作文リレー書きませんか
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No.528
開始 2003/01/08 18:30
終了 2003/02/08 18:30
1位.
見た
87.5%
(14票)
2位.
書いた
12.5%
(2票)
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投票期間:開始
2003/01/08 18:30
投票期間:終了
2003/02/08 18:30
BBS書込み数
51件
投票者コメント数
2件
投票者数
16人
おすすめ者数
1人
51件
[ 投票者のコメント ]
見た へ投票
(2003/01/09 16:05)
ウルマニ読んでねぇので書きません。
見た へ投票
(2003/01/12 13:22)
うん
[ BBSメッセージ ]
ウルマニ&愛ベ☆☆
(なな)
~ゆずゆ以外、主な登場人物は同じ学校~始め! 仁菜:「おはよー!きっぺい君!」 結平:「あぁ、おはよ。ふわぁぁぁ・・・。」 亜由:「あ、仁菜。こんなとこにいたの。それより 今日さ、・・あ、片倉くんいたの・・。 おはよ。仁菜!こっち!」 仁菜:「あ、うん。」 結平:「・・?あ、心ちゃん!おっはー!」 心:「あぁ。おはよ・・。」 結平:「ねー、それよりさぁ、立石さんって俺に ちょっと冷たくないかい?」 心:「・・・・・・。」 結平:「・・心ちゃん?」 心:「別に・・・。じゃね・・。」 ~休み時間~ 亜由:「あっ心~~!!こっちこっち!!」 心:「亜由・・。」 亜由:「は・や・く~!始めるよ!」 仁菜:「心ちゃん!早く!」 心:「うん・・。ねぇ、ホントに仁菜ちゃん って・・・。 結平:「いた!心ちゃー・・・ん・・?」 心:「ホントに魔女なの?」 結平:「・・・・・・へ?????」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ごめんね!ほんとに意味不明だけど読んでくれて ありがとうね!
したの奴
(こう)
人の文句言うなら自分が書け。そうゆうやつが文句いう権利なし。
ホントにね~
(由真)
自分は書いてないのに文句言っちゃダメだよね 一番下の人(ななs)は質問者の希望通り 書いてあげたわけでしょ?すごいいい人だと思うよ! その人にそれはないよぉ~!いくらヘタだとしたって (あたしはすごいと思うよ!念のため言っとくけど!) 質問者さん(テーブル作った人)は すごくうれしいと思うよ!!!
うー・・・
(なな)
うー・・。いや、ホント書くの下手なんです・・。 あかりさんの言った通り、めちゃくちゃ意味不明 だし、なぐさめてくれた人ありがとう!うれしか ったです。でもホントに下手すぎますよね・・。 うぅ・・書くんじゃなかった・・・。私なんかが 書くよりもっと上手い人が書いた方が良かったで すよねぇ・・。はぁ・・。なんかすっごく恥ずか しいです!書いたことすごい後悔した・・。
あっ!
(なな)
今読み返してみたら(下のやつ)なんかすごくいやみっぽく感じますね! ごめんなさい。いやみじゃないんです。でもホントに意味不明ですねぇ。 私の書いたやつ。ごちゃまぜって感じしないし・・。
ラブわん!&聖ドラ
(ハッピ→)
竜牙:「今日はお払い頼まれてるから一緒に帰れ ないんだ、桃花。」 桃花:「だ・・誰が一緒に帰るなんて言ったのよ このバカヤローーー!!!」 アゲハ:「またやってんのー?桃花。いい加減に したらどうなのー?」 桃花:「だって・・竜牙が悪いんじゃない。」 アゲハ:「はいはい。」 竜牙:「じゃあな、桃花。」 桃花:「うるさーい!!!」 数分後・・・。 のあ:「ド・ド・ドーベルマンの大脱走~♪」 りん:「あんたその歌そーとー好きだね・・。」 のあ:「うん!大ー好き♪」 竜牙:「やっベー!お払い頼まれてんのに遅刻し そうだぜ!」 のあ:「だってねー。」 竜牙のあ:「わっ!!!!」 のあ:「うぅ・・痛っあぁーい・・。」 竜牙:「こ・・ここは・・?」 犬仙人:「のあ・・竜牙・・・。」 二人:「!!??」 のあ「犬仙人さま!!」 竜牙:「犬仙人!?」 犬仙人:「こ、こらやめろ!」 竜牙:「あ、あのぉー。」 のあ:「あ・・。ごめんなさい・・。さっきぶつ かっちゃって・・。あれ私のせいなんで す、きっと!私がぼーっとしてたからい けなかったんです・・。」 竜牙:「そんなことないよ。俺だって悪かったん だし。気にしないで。」 のあ:「え・・。(優しい・・虎ちゃんとは違っ て、なんて優しいんだろう・・。あれ? なんでこんなにドキドキしてるの?私も しかしてこの人のこと好きになっちゃっ た・・!?)」 竜牙:「(桃花とは違ってなんて素直な子なんだ ろう・・。いいなこの子・・。・・!! な、何言ってんだ俺は!俺には桃花がい るじゃないか!でも・・。俺この子の事 が好きになったのかもしれない・・。)」 のあ:「(私この人のことが好き!)」 竜牙:「(俺この子のこと好きだ!)」 どうなる二人!? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 初めてだったので、上手く書けてないと思うけど ごめんね☆
MAXベイベ★★
(匿名女)
愛里「おはよ~!ゆずゆちゃん!」 ゆずゆ「おはよう・・・。」 菜子「心s・・・!?」 心「きっぺい菜子ちゃんねらいだって!」 ゆずゆ「なこちゃん・・・。」 バキッ 愛里「菜子はあたしのものよ!」 多樹「演技じゃねぇ~・・・・。」 ゆずゆ「こっちだって!きっぺいおにいちゃんはゆずのものなの!」 ・・・・・・・・・・・・下手ですみません・・・・・・・。
追加
(匿名女)
↓あのあと3時間争いがありました・・・。つまらんオチつけてゴメンなさい・・・・。
下手
(あかり)
みんな下手!なにこの作文!!もっとましな人 いないわけ!!??
あかり最悪
(ペケペケ)
だったらお前も書けよ。書けねえ奴に文句言う資格無し。
最低
(こう)
んなら自分が書けよ。書かないくせして文句いうなよ。 皆あんたよりはマシだと思うよ。(自信満々)こうゆう人いるよねー。自分は出来ないくせして人の事笑ってる奴とか。
提案。
(ぺち)
それじゃ、あかりさんが作文を書いてみては?
あかりさんって・・・。
(ぺちにいとこ)
人の悪口言うぐらいならあかりさんも作文かけばいいじゃないですか。もしかしてあかりさんって作文描くのが下手なだけじゃないんですか?ぺちに同感。
すみません!
((>。<))
あっ、ネームは『ぺちのいとこ』でした! 『ぺちにいとこ』って意味分かりませんよね! すみませんでした!
あかりさんって・・・。
(ぺちにいとこ)
人の悪口言うぐらいならあかりさんも作文かけばいいじゃないですか。もしかしてあかりさんって作文描くのが下手なだけじゃないんですか?ぺちに同感。
・・・。
((>。<))
二回書いてしまいました。本当すみません!
あかりさんって・・・。
(ぺちにいとこ)
人の悪口言うぐらいならあかりさんも作文かけばいいじゃないですか。もしかしてあかりさんって作文描くのが下手なだけじゃないんですか?ぺちに同感。
ごめんなさい。
(ぺち)
いとこがまちがえて3回も入れてしまいました。ごめんなさい。
桜ヶ丘&ベイベ☆☆
(杏莉)
やっしー「きっぺ~、おはよ」 きっぺー「あっ、やっしーおはよぉぉ~」 ハル「や~しま~、きっぺ~おはよう」 そこへ・・・ きっぺ~「あ、心ちんおは~」 心「ハル、やしまおはよう」 きっぺ~「ちょっっと~、お・れ・は」 心「おはよう。きっぺ~」 お昼・・・階段 きっぺ~「なんで心ちんは俺のこと好きなの?」 心「あんたと居ると馬鹿っぽくて安心する」 きっぺ~「きゅ~ん」 きっぺ~、心をおしたおす。そして、Kiss、Kiss。 ハル「あ~!!きっぺ~、心になにしてんの!」 きっぺ~「えっ、なにって、見てのとうり」 やっしー「おまえ、手はやすぎ」 心「・・・」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ なんか、変なのでごめんなさい。
あかりいい奴
(ぺちにいとこってバカ)
あのさぁ、リレーだろ?リレーになってねぇじゃん。
・・・・・
(容疑者A)
リレーとゆうかこりゃもう対話だね
フルムーン&MAXラブリー
(あや)
英知「愛里おはよう」 愛里「あっサックーおはよ~」 多樹&満月「おはよ~」 愛里「タッキーおはろ~」 多樹「桜井にへんなことされてないだろうな」 愛里「実は・・・。」 ここで愛里泣くまねをする。 多樹「まっまさか!!って引っ掛かる分けないだろ」 愛里「さすがタッキーね!!大当たり!!」 一方コチラは・・・。 英知「満月おはよう」 満月「うん!!おはよう、英知君」 英知「ねえ、満月あの 満月「あっそうだあのさぁ、明日みんなでキャンプに行こうって多樹君と言ってたんだけど、どうかなぁ」 英知「いいけれど・・・。」 多樹「満月!!英知に聞いたか?」 満月「うんっ!!」 多樹「英知の奴なんだって?」 満月「いいだって!!」 愛里「お嬢さんこの私をお忘れになっていませんかね!!」 満月「愛里さんはどうだって・・・?」 愛里「ベリベリOK!!」 多樹「じゃあ決まったとゆうことで日にちはO月×日 ね」 愛里「みんながわからないと思って適当に言うんじゃない!!」 ここで愛里達もみ合いになる 満月「あははははは!!」 英知「満月・・・、チョットいいかな・・。」 満月「・・・、う・・ん・・・。?」 愛里達満月がいないことに気づく 愛里「あの2人いないよ・・・。」 多樹「ああ・・・。」 そのころ2人は・・。 満月「どうしたの英知君」 英知「・・・、満月お前多樹のことが好きなんだろ」 満月「どい・・・ひどい私は、英知君が好きなのになんでそんなこと言うの!!」 満月走って逃げる 愛里「サックー・・・。そんなこと言ったらだめじゃない・・。満月はねぇ、あなたに会うために変身してまで歌手になってあなたに会いに行ったんだから・・・。」 多樹「桜井ってそんなひどい奴じゃなかったけれどなぁ」 英知「ちっ・・・、あいつが英知英知って言うから・・・、もう、あいつなんか知るか!!」 満月「タクト・・・、あたし知ってたよでも私、タクトでも良かった・・・ううん・・・、私タクトじゃなきゃイヤなの!!」 タクト「満月・・・。」 愛里「そんな予感はしてたけれどね」 多樹「なに・・・、そんなに俺が恋しい?」 愛里「・・・、そうかもしれない・・・。」 多樹「えっ」 愛里「これからもそばにずっといてね」 多樹「ああ、飽きるほどいてやるよ」 愛里「ありがとう多樹」 こうしてお互いが好きと言うことがわかったこの4人でした!! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ どうでしたか? チョット編になってしまいましたが私的にはこう・・・なってくれればいいなあと思います!! これからも色々な奴を書いて行けたらいいと思っています!!
ダイス&ウルマニ
(あや)
加地「お~い立石」 亜由「加地君どうしたの?」 加地「みてこれっ」 亜由「何?・・・、もしかしてパラダイスのチケット手に入ったの!」 加地「うん!!これ立石と行こうと思って!!」 亜由「ありがとう!!」 美咲「えっほんと亜由ちゃんがぱらだいすのちけっとくれたの!!」 武藤「そうなんだよ!」 加地「立石・・・お前・・・。」 亜由「そんななんで・・。ごめんね加地君・・・。」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ちょっと前より短く変になってしまいましたが読んでくれた人に感謝しています!! 読んでくれてありがとうございました!!
№25の意味が分からん
(№25文才ねぇな)
おいおいいい加減自分等がただのバカだって事に気付けよ・・・
No23と28って同じ人でしょ。
(匿名。)
あかりが書けばいいじゃん。 ひとのわるぐ
↓の続き
(匿名。)
人の悪口は自分が作文書いてから。
いいんです!!
(あや)
私本当に下手ですから。 もう二度とここに書きに来ませんから。 それじゃ・・・。かばってくれた人ありがとうございました。 その前にくそあかり!!お前本当に書いてから言えヨ! どうせお前学校とか行ったら上級生にへらへらしてるんだろ!! バーカ!!! もしも次来たときにも書いてなかったらぼろくそ言ってやるからな!! アーホ!
満月をさがして&ラブわん
(このこ)
(注:これは、満月がいなくなる前のことです。) タクト「めろこ。今日は満月、CM取りで学校にいくんだって?」 めろこ「うん。あの子、相当張り切って行ったわよ。」 タクト「・・。なんか心配だな・・・。よし!めろこ!見に行くぞ!」 めろこ「ええ~!!!せっかくタクトと2人っきりなのに~!」 タクト「とにかく、行くぞ!」めろこ「はーい・・。」 タクト&めろこ。天上から外に出る。 いずみ「めーちゃん、たっくん♪どこいくの?」 タクト「げっ!!いずみ!」めろこ「いずみくん!私たち、満月のCMのロケ現場に行こうと・・・」 タクト「ば、バカ!めろこ!そんなこと言ったら・・」 いずみ「楽しそうだね♪僕も行こうかな♪」 タクト「はぁ・・。やっぱり・・。」めろこ「!なに?タクト、私とv2人だけvでいきたかったの?」 タクト「ちがう!あいつ、また満月に変なことするつもりだぜ?」 めろこ「だーいじょうぶ!もしもの時は私がなんとかするわ!タクトのためにv」 タクト(はぁ。本当に大丈夫なんだろうか・・・。) ~つづく~ 初めてかきました!意味わかんないですね・・・。 次には、いよいよラブわんのキャラがでます!もしよければ、感想ください!
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(荒らしさんvvv)
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(荒らしさんvvv)
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満月をさがして&ラブわん
(このこ)
「」は普通。()は心の中。<>は小声。 ガヤガヤ・・・。CM撮影現場。 スタッフ「フルムーンさんはいります!」 フルムーン「あ、はい!」 のあ「わあーv本物だー!ねえ!すごいよ、りんちゃん!」 りん「で、芸能人がCM撮影に来ただけで、なんで学校中お祭りさわぎなの?」 のあ「いーじゃん!楽しいしv ところで、トラちゃんどこにいったのかなぁ?」 りん「さぁ?寅泰、こうゆうお祭り騒ぎきらいなんじゃないの?」 のあ「ふ~ん?楽しいのに・・・。あ!!撮影するみたいだよ!」 フルムーン「体育のあともスッキリ!ロイヤルレモンティー!新発売です!」 スタッフ「はい、OKです!次のシーンは30分の休憩後!」 フルムーン(はぁ。緊張したよ~!) タクト「満月~!」フルムーン<あ!タクト!> めろこ「どうしたの?撮影終わり?」 フルムーン<あ、いえ。今、休憩中なんです。> めろこ「あ~vv林檎あめにかき氷!たこやきもある~vねえタクト!遊びに行こうよ~vv」 タクト「え?でも俺、人間の姿なるとめちゃくちゃ体力使うから、遠慮しとく。」 めろこ「そう・・。じゃ、いずみくん!行こうよ!」 フルムーン<はあああ!!い、いずみさん!!いらっしゃったのですかっ!> いずみ「うん。いたよ。でも僕、あんまり祭りは・・・」 めろこ「あ。杏仁豆腐だ!」 いずみ「行こっか、めーちゃん♪」 すたすた・・。 フ&タ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 タクト「な、何のCMなんだ?」 フルムーン「新発売のロイヤルレモンティー。おいしいよ!」 フ&タ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 フルムーン(なんか・・。このごろタクト・・変・・。) タクト(なんかしゃべりにくい・・。なんでだろう?この頃、満月と話すとドキドキ?する・・。) フルムーン「ねえ、タクト!私もお祭り行きたいから、満月に戻して!」タクト「あ、ああ。」 パチン!満月に戻る。 満月「えと・・。人間の姿ならなくてもいいから、タクトもいかない??」 タクト「いや・・。俺、校舎裏行って寝る。」 満月「そう・・。それじゃね!」 たたた・・・。満月、走って祭りのほうに行く。 ~つづく~ まだつづきます・・。(汗)満月&タクトのすれちがいです。せつないですねえ・・。 以上!です。
nnnnniiiii
(nini)
らりるれろ。
あかりへ
(ケンタ)
あんたも対話書いてるじゃん。
ゆ
(ゆ)
ゆ
あかりさんへ。
(匿名。)
続きを書いて!
へたーーーーー
(やちこ)
撃てwvvv。qrっれええええええええ77333333333絵ええええkkdvvvtwv7rrrrrrrr2333333345r181clllllrc1
やちこじゃないでしょ!?
(はあああああ!!?)
やちこさんじゃないでしょ!?違う人でしょ!?やちこさんそんな荒らしっぽい事しないもの!!
ちがうとおもいますよ!
(苺)
やちこsは嫌われてませんよ?私は「良い人だな~。」って思ってます。
満月をさがして&ラブわん
(このこ)
~校舎裏~ タクト「なんかねむれねえ・・・。」 寅泰があるいてくる。 寅泰「なんか、あいつ(のあ)がいねえと平和でいいな。」 のあ「あー!トラちゃん発見!」 にくきゅうLOVE! トラ「用もないのに、犬に変えんなー!!」 のあ「ちがうの!このわんちゃんが何もいわないんだけど・・。どうかしたのかな・・・。」 いずみ(犬)「・・・・・・・・・・。」 タクト「うあ!?!いずみ!?!なんで犬になってんだよ?」 のあ「りんちゃんを犬にかえてみようとしたら、はずれちゃって、となりにいた知らない男の人に・・。」 トラ「ってか、なんで服きてんだ?その犬。」 のあ「うーん?なんか、帽子とろうとすると怒るの。」 タクト「やべっ!早くもどさねえと!」 ポン! タクト、隠れて人間になる。 タクト「おい!いずみ!こんな所にいたのか!」 のあ「え?この子、あなたの犬なんですか?」 タクト「え?あ、ああ!」 のあ(おかしいな・・?私がたしかに、男の人に術(?)をかけちゃって・・。) タクト「えーと・・。かえしてくれねえか・・?」 のあ「え?あ、はい・・・。」 ========================== いずみ「僕はべつに君に助けをたのんだおぼえはないからね。」 タクト「・・。なあ、いずみ。満月しらねえか・・?」 いずみ「ミッキーなら、さっきまで僕とめーちゃんといっしょにいたけど?」 タクト「・・・・。」 いずみ「・・。タっくん。遠まわしに言うようだけど、君にはたりないものがある。」 Qさてそれはなんでしょう? 1、行動力。 2、思いやり。 3、同僚の僕への愛情。 タクト「えと・・。2・・番かな?」 いずみ「ブー。正解はかくれ4番の全部。だよ。 君はいじっぱりで、自分からあやまりにいく行動力がない。相手をおもいやることがにがて、でしょ?」 タクト「・・・。」 タクト(3番いらねえじゃん。) いずみ「ミッキーなら、そろそろ次の撮影だよ?」 タクト「・・・・・・。」 たっ。 タクト、はしっていく。 いずみ「・・。お礼はこのくらいでいいかな?めーちゃん。」 めろこ、陰から出てくる。 めろこ「うん。いずみくん。」 のあ「あー!さっきの男の人!よかったー!もどったんですね?」 めろこ「いずみくん、知り合い?そういえば、いきなりきえちゃったけど・・・。」 いずみ「・・。早く、ミッキーの所いこう。」 すたすた・・・。 めろこ「え?じゃあ、・・・。さようなら・・。」 のあ「あ、はい・・・・。」 めろこ&のあ「??????」 つづく。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ウルマニ&MAXラブリー
(ぷに☆)
キーンコーンカーンコーン!! 遠くから歩いてくる亜由が見える。 加地「立石!!お早う!」 亜由「加地君・・・、おはよう・・・。」 愛里「おっはよーん!!哲士!亜由!」 加地「おう!おはよう!」 亜由「・・・。」 亜由いきなり泣く。 加地「おっおい!どうしたんだよ!」 多樹「おっはよー!」 亜由走って逃げる。 多樹「おっおい・・・、なんで?」 愛里(もしかして・・・。) 休み時間 愛里「あ~ゆ!!」 亜由「あい・・・り」 愛里「もしかしてさ~亜由、哲士とつき合いながら・・・多樹のことも・・・す・・ 亜由「うるさ~い!!あっあたしはずっと加地君一筋だもん!!」 加地&多樹「おまえらここでなにしてんの?」 加地「あっ立石泣いてるじゃん!!愛里おまえが泣かした?」 愛里「ううん、あたし・・・じゃ・・ない・・はず・」 加地「立石・・・何があったか知らないけれどお前には、俺がいるから。なっ。」 亜由「うん・・そうだよね!あたしも加地君のそばにずっといるよ!!」 愛里&多樹「・・・・・・・・・。」 多樹「お前にも俺がついててやるよ!しょうがないからな!!」 愛里「えっ」 光「あ~~い~~り~~!!好きだぜILOVEAIRI」 愛里「ありがとう!!」 多樹(おっおれの・・・告白・・・。」 亜由「ここの人たちみんな仲いいんだね!」 加地「・・・ああ」 菜子「あっ愛里ちゃ~ん!!大変おっおかあさんが!!」 愛里「えっ」 また今度つづきを書きます!!
ウルマニ&MAXラブリー
(ぷに☆)
病院の中を走る愛里達がいた。 愛里「ママ!!」 母「愛里ちゃん・・・菜子・・・。」 菜子「どうしたのお母さん」 母「あっ何ともないのよただ足が痛いだけ!!」 愛里「びっくりしたよ、だって菜子がお母さんが仕事先で怪我したっていうんだもん。」 菜子「だって・・・。」 愛里病室から出てくる。 亜由&光&加地&多樹「愛里どうだった!!!」 愛里「・・・・・・ぶ・・・・じ・・・・・・だっ・・・た」 愛里泣くそこですかさず多樹が抱きかかえる。 愛里「お母さん無事だった・・・もしお母さんまでいなくなったらあたしどうしたらいいの??もうどうしたら・・・ひっく・・いいの・・・。」 亜由「・・・愛里、愛里と菜子にはあたし達がいるんだから・・・ねっ!!元気出して」 光「俺なんか愛里のためならなんだってやるぞ~~!!」 加地「俺たちみんないっしょだろ!」 愛里「・・・ってない・・・。」 亜由&加地&光&多樹「えっ??」 愛里「何にもわかってくれてない!!あたしは・・・みんなと違って本当の親じゃないの!!みんなみたいに、名前で呼んでもらえないもの・・・なんで死んじゃったの・・・・・・・・・・お父さん・・・。」 亜由「愛里今はお母さんの無事がわかっただけでもいいじゃない?」 加地「そっそうだよ」 光「愛里・・・あの~」 多樹「愛里帰るぞ」 愛里「えっ、今帰っても誰もいない・・・。」 多樹「バーカ誰がお前の家に行くなんて言ったんだよ、俺の家だよ」 愛里「・・・うんっ!!」 亜由「多樹・・・愛里ヨロシク!!」 加地「愛里に変な事したらただじゃおかないからな。ばかやろー」 光「愛里ーーーーー俺の家でもいいんだぞー!!」 愛里「ありがとう!!行こう、多樹」 多樹「それじゃあ行きましょうか姫!!」 しばらく経って多樹の家に着いた。 多樹「どうぞー」 愛里「おじゃましマース!」 佐原母「あら愛里ちゃんかみ切りに来たのでも今日は・・・。」 多樹「バーカ何考えてるんだよ!!」 愛里「おばさん今日泊まらせて下さい!!」 佐原母「えっいいけれど何処に寝るの??」 愛里「適当に多樹の部屋で寝ます」 佐原母「あっそうだ!!さっき多樹の部屋にお友達が来てあがってもらってるわよ!」 多樹「もしかして・・・。」 愛里「それじゃ家に行ってかばんとってきます」 佐原母「気をつけるのよ愛里ちゃん」 愛里「は~い」 多樹走って階段を駆け上る。 多樹「オイっ!!」 伊勢谷&亜由&加地&光「あっ」 多樹「やっぱりお前らか!!!!伊勢谷まで!!」 伊勢谷「お前が約束していた時間にこなかったからこうしてきてやったんだろ」 亜由&加地&光「そーだそーだ!!」 多樹「とにかく・・・もういいよ。愛里あがってこいよ」 伊勢谷(どきっ!!) 佐原母「愛里ちゃんなら家に荷物取りに行ったわよ!!」 多樹「あいつもしかして・・・。」 愛里「ママ・菜子・多樹・亜由・加地・それから光・・・バイバイ!!」 今度に続きます。
めにゅぅさん。
(琥珀)
間違いだよ。やちこも苺も、掲示板では、ほとんどの人に好かれてるよ^^
ウルマニ&MAXラブリー
(ぷに☆)
多樹達必死に愛理を探す。 多樹「愛理~!!」 亜由「あ・・・・あい・・り・・・何処・・・。」 光「おー俺の愛理!!何処だー」 加地「愛理ーお~い」 母のいる病室。 菜子「ママ!!大変!愛理ちゃんがいないの!」 母「えっ」 菜子「ママ・・・どうしよう・・愛理ちゃんは、あたし達の家族なのに・・、ひっく・・・。」 多樹「くっそ・・・何処だよ愛理ー!!」 愛理「ママ・・・わがまま1回くらいきいといてもらっとけば良かった・・・多樹ともっとあいこの記録作っておけば良かったね・・・それと・・・。」 多樹「・・・愛理?・・・愛理ーー!・・海・・海だ!みんな海に行くぞ!!」 みんな海にたどり着く。 多樹「愛理!!」 多樹海に飛び込む。 亜由「そんなに愛理のことが好きなの・・・?」 加地「お前らの愛には負けたよ・・・。」 光「愛理・・・俺何にもわかってなかった・・・愛理が今どこにいるとか、何を考えてるとか・・・愛理ファンクラブなんてなんの意味があったんだ!!」 多樹(お願いだ愛理・・・いてくれ・・・。) 愛理(だれも来てくれなかったのね・・・そうよ・・・こんなあたしに誰が助けに来てくれるっていうのよ・・・会いたい・・・助けに来て・・た・・・き・・) 多樹「愛理!!」 多樹&愛理沖にあがる! 多樹「おい!!おい!!!愛理・・・死ぬなよ・・・死な・・ないでくれ・・俺・・また一人になっちまう・・・。」 愛理の額に涙が一粒こぼれた。 愛理「多樹・・・泣いてるの?」 多樹「愛理・・っ。」 愛理「大丈夫・・・死なないよ。」 亜由&加地&光「愛理っ大丈夫?」 菜子「あっ愛理ちゃ~ん!ごめんなさい・・・ひっく・・・あたし・・怖かったの・・いつか愛理ちゃんが多樹君に取られるんじゃないかって・・・・ずっとその心配・・ばかり・・・本当にごめんなさい!!」 愛理「ママに・・・ママにいったの!?」 菜子「言ったけれど・・・?」 愛理「ママ心配してなかった?どうしよう・・・!?」 多樹「前から言おうと思ってたんだけれど、お前・・・気つかいすぎじゃね~の?少しはリラックスして立ち向かって行けよ」 愛理「うんっ!!!」 次の日。 光「愛理俺・・・転校するわ・・・。」 愛理&多樹&亜由&加地「何ですと!!」 続きはまた今度!
すごい
(琥珀)
ぷに☆さん上手い
このこさんって
(琥珀)
小説家!?周りの状態とか、漫画のエピソードを使うトコとか、すごすぎ~
あたしは!
(きりこ)
かおりがだーーーいきらい!
ウルマニ&MAXラブリー
(ぷに☆)
愛理、光の服を持ち上げて光の顔をたたく!! 愛理「・・・あんた・・何言ってるか分かってるの!!」 光「・・・・・・俺が居たって何にも変わらないんだよ!!ただみんなの関係が壊れるだけなんだ!!それに前から転校の話はあったんだ・・・。」 多樹「そしたら何で・・・もっと早く・・」 光「もっと早く言えばみんな俺のこと止めてくれた??・・・そんな分けないだろ!!みんな自分・・・愛理のことで精一杯だったもんな・・・。」 菜子「光君・・・いやだ・・・行かないで・・・。」 菜子泣く・・・。 菜子「光君のこと好きだよ・・・、だから・・・い・・行かないで・・・。」 加地「あ~あ。女の子泣かせたら行けないんだ!!」 亜由「あたしは加地君に守ってもらってるから良いんだけれどね!!」 光「・・・。」 菜子「この前・・・愛理ちゃんが居なくなってお母さんにいった時よりも勇気が必要になっちゃった!!」 亜由「光・・・これだけは行っておくけれど・・・告白するのだって勇気がいるんだからね!!」 加地「そーだな少なくとも俺も告白したとき一回ごめんなさいって言われたからびびった・・・でも仁奈のおかげでたすかったんだよな!!」 亜由「ええ」 亜由少し考え込む。 光「俺・・・そんなこと言われても・・無理なんだ。もう・・・先生にもいっちゃたんだよ・・・。」 亜由「そう・・・それならこれだけは約束して・・・。」 愛理「うん・・そうね一週間に一回は必ず携帯に電話&メールをすること!!」 光「俺・・・前から菜子ちゃんの事好きだったんだ!! 今からじゃ遅いけれど・・・。・・・絶対にメール毎日するよ!!電話もね☆」 愛理「光!!あんたはどこに行ってもそのパワフルパワーで頑張るのよ!」 光「おう!!」 多樹の携帯が鳴る。 多樹「・・ああ。今・・愛理達と居る・・・うんじゃあな!!」 愛理「だっだれ?おかあさん?」 多樹「仁奈だよ」 愛理「なっなんで?!」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 続きは今度書きます!!