メニュー
検索
ヘルプ
オリラン
>
コミック・アニメ・特撮
>
コミック・雑誌
>
りぼんランキング
>
怪盗ジャンヌのフィンとアクセスの今後のお話をリレーで書いていこう!
一覧
/
おすすめ
/
-
りぼんランキング
-
-
神風怪盗ジャンヌランキング
-
怪盗ジャンヌのフィンとアクセスの今後のお話をリレーで書いていこう!
No.1702
開始 2003/03/06 18:36
終了 2003/04/06 18:36
1位.
見るだけにする!(ゴメン!!)
50.0%
(8票)
2位.
BBSに書いてくるよ!(いいよ!)
25.0%
(4票)
2位.
いやだぁ!!
25.0%
(4票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
択一投票
表示方式
票数公開投票
回答項目追加
追加禁止
投票期間:開始
2003/03/06 18:36
投票期間:終了
2003/04/06 18:36
BBS書込み数
19件
投票者コメント数
0件
投票者数
16人
おすすめ者数
3人
19件
[ BBSメッセージ ]
ジャンヌだし…エロクした。
(?#?)
ア 「な・つ・きぃ♪」 フィ「なぁに?」 もう2はラブラブv あ 「家においでよ」 フィ「いいよ!」 ア 「カァァァ」 フィ「…?」 ガチャ ア 「フィ…じゃなかった!なつき!俺の部屋に行って遊ぼう!!」 フィ「うん♪いいけど変なことしないでよ!」 ア 「え?いや?」 フィ「…アクセスならいいよ…」 2人とも沈黙。
・・・
(みく)
あんさ、なつきはアクセスの事知らないよ…。
いいんじゃない
(うい)
その後だから記憶思い出したとか
あの・・。
(裕子)
エロいのいやなんで展開変えます。 ア「あっ!変なことっ言ったって、お人形さんごっこだから安心して★」 フィ「うん!人形さんごっこ楽しいよね♪」 ルンルン♪(たのしくあそんでる) フィ「もうそろそろ帰るね★」 ア「うん!バイバイ!」 この後は思いつかないんでよろしくお願いします
裕子さんの展開のほうがいいです
(美里)
私もエロいのいやなんですよ。 ア「・・・俺・・。」 フィ「・・・何?」 ア「引っ越すんだ・・・!」 フィ「えっ?!それ本当?」 ア「・・ごめん・・。本当なんだ。」 フィ「やだよー!(泣)」 ア「だっだから・・・フィンも俺と一緒に引っ越さないか?」 フィ「え・・・?」 フィ「そんなこと無理に決まってるじゃん!」 ア「大丈夫だよ!一緒に頑張ってみないか・・・? フィ「・・・でも・・・いや!うん!わかった!がんばろうね!」 ア「本当に・・・?」 フィ「そうだよ!もう一緒に頑張るって決めたんだからね♪」 ア「フィン・・・!」 なんかエロっぽくなっちゃったかなぁ。(笑) でもこの展開をあんまりえろっぱくかえないでくださいね。
美里さんのを変えると・・・
(裕子)
(ア「・・ごめん・・本当なんだ。」 から。) フィ「ヒック・・ヒック・・・・」 ア「でも俺たちは大丈夫だろ?はなれていても・・・!な? フィ「・・う・・ん・・・でも・・!つらすぎるよ・・!」 ア「だって・・・それは・・・・」 フィ「・・・」 フィ「もういいよ!さようなら!(怒)」 フィンはアクレスをびんたする。 ア「フィ・・・フィン・・・」 フィ「もう!あんたなんかきらいだよ!」 ア「フィン・・・!」 ア「それは・・・ちょっと言いすぎじゃないか?しょうがないじゃねーか!」 フィ「だから!もういいじゃない!この話やめよ!」 ア「フィン!そういう話になると逃げるくせよせよ!」 フィ「なによ!あんたはもうここからいなくなるんでしょ!」 フィンはないた ア「・・・」 気まずいフインキになっちゃったデスね。あっ!美里さんの続きを書いてもけっこうですよ。
・・・!
(美里)
(楽しいんで裕子さんのを使わせてもらいます) 二人は家に帰ってしまった ア「どうしよう・・こんなつもりで家に呼んだんじゃないのに・・・」 フィ「ちょっと言い過ぎちゃったかなぁ・・・ でも!アクセスもわるいもん!あ・・れ・・・? でも・・確かアクセスしょうがない!って・・・・あ・・れ?アクセスが悪いの?・・! どうしよう!あたし!アクセスにひどいこと言っちゃった!何であの時あたし気づかなかったんだろう! アクセスは全然悪くないのに!どうしようあたし!」 フィンは・・・
つづき
(いえろーー)
ア「うわ―――――――!!!!なつきの馬鹿ーー!! 」 フィ「アッアクセスーーーーー!!!!」 ア「こっちくんな!なつきのばか!!!」 フィ「えっ・・・・・・・・・!!!!」 ・・・・・・・・・・・・続く。
フィンは
(裕子)
電話をした。 プルプルルル 電「はい。どちらさまでしょうか? フィ「もしもし!アクセス?!」 電「なんだー。フィンか!アクセス?ちょっと待ってて!」 ・・・・ ア「・・・フィン?」 つづけてねー!
わー!
(裕子)
ごめんなさい! いえろーさんのことむししたわけじゃないんですよー!ほんとうごめんなさい!
フィン?
(美里)
ア「どうし・・・ フィ「うわーん・・・!」 アクセスはおどおど 続きよろしくお願いします もうおりますね!
美里さん・・。
(裕子)
おちちゃうのですね。 じゃぁ。そろそろ私も落ちます。
きました!
(裕子)
つづき フィ「あ・・あのっねっ!ヒックだ・・ヒック・・」 ア「落ち着いてからでいいよ・・。」 フィ「アク・・セス・・!」 その後も泣き続き、5分経過 フィ「あのね・・!さっきはごめんね・・!アクセス・・何にも悪くないのに・・!本当ごめん!怒ってる?」 ア「なっなんだ。そのことか・・。もう怒ってないよ!」 フィ「あ・りがと・・!」 その後考えてくださいねー!
私もきました!
(美里)
その続き フィ「で・・引っ越す日っていつなの?」 ア「いいにくいんだけど・・怒らないで聞いといてよ?」 フィ「う・・うん!」 ア「・・・明日なんだ・・・」 フィ「・・・」 フィ「そ・・・・そか・・・・そなんだ・・」 ア「・・・」 フィ「・・うん・・・わかったよ・・。じゃぁ・・ばいばい・・」 ガチャン! 電話を切ってしまった
あら?
(美里)
いないみたいなんで落ちます。
う・・・っ!
(りえ)
フィン「どうしよう。アクセスとお別れなんて・・・!別れたくないよ!アクセス-----!!!!」 アクセス「ん?今フィンがよんだような・・・ きのせいかな?」 フィン「うっ・・・ひっく・・・誰かアクセスをとめて・・・」 電話「プルルルルル」 フィン「もしかして、アクセス?」 電話「只今留守にしております。 ピーという後にお名前とご用件をお話ください。ピー」 アクセス「もしもし、フィンか。あのな、俺明日引越ししちまうけど、フィンの事大好きだからな!!!」 電話「ガチャン。ツーツー」 フィン「アクセス・・・」 続きお願いしま~ス!!!
アクセス・・
(裕子)
フィ「うん!私も大好きだよ!でも・・・そんな事言うならここにいてよ・・・!(泣)」 フィ「で!でも!大すきって気持ちがあれば離れていても大丈夫・・・だよ・・ね?」 フィ「そうだよ!こんな事してる暇があったらアクセスと話さないと!無駄な時間をすごしているわ!」 フィンは走った・・。アクセスの元へ! 続きお願いしマース!
変な話かもだけど
(こんこん)
フィンは走っていった。 しかし追いつくことはなかったー・・・ とそのと時! 黒いピアスが落ちた! しかしフィンは気づかずいってしまったーー・・・ 追いついたのだが、 フィ「あれ?黒いピアスがー・・・」 ア「ん?」 フィ「黒いピアスがないの!」 ア「探しにいこう・・・」 ドアをあけ、そこは一面の銀世界。 その中に立っていたのは黒いピアスを持った男の人・・ そう・・・魔王のうまれかわりだったー・・・・ フィンは、恋してしまったみたいだー・・・
すみません
(こんこん)
すみませーん! 続きお願いしマース