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MAXラブリーの小説誰か書いてください。
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MAXラブリーの小説誰か書いてください。
No.10564
開始 2003/09/29 22:40
終了 2003/12/29 22:39
1位.
☆NO☆
80.0%
(16票)
2位.
☆OK☆
10.0%
(2票)
2位.
☆今度・・・☆
10.0%
(2票)
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投票期間:開始
2003/09/29 22:40
投票期間:終了
2003/12/29 22:39
BBS書込み数
4件
投票者コメント数
0件
投票者数
20人
おすすめ者数
3人
4件
[ BBSメッセージ ]
番外編~AIRI・NAKO
(七課)
愛里と菜子の話です! ―――――――――――――――――――――――――― ピチュンピチュン♪すがすがしい朝がやってきた。 菜子 「愛里ちゃん。おはよう。」 愛里 「菜っ子~♪おっはよー!」 制服に着替えた二人。朝ご飯を食べ終えもう、学校に 行こうとしている。 愛里 「菜っ子ぉ~♪光と仲良くやってる? 今日も光と学校いくの?」 菜子 「もう!やめてよ!愛里ちゃん!愛里ちゃんこそ 多樹くんと一緒にいくでしょー!」 愛里 「まぁいいや!それより。菜子覚えてる?」 菜子 「なにが?」 愛里 「菜子が光と付き合い出してからちょっとたった日 の事!」 菜子 「えっ!?」 菜子の顔が赤くなった。その日は、菜子が委員会で、早く 学校に行った日の事だった。 菜子 「早くしないと!!光くんまってるもん!」 急いでいた菜子の目の前に見えたのは前の学校で、菜子を いじめた子達だった。(いじめッ子→略:前い) 前い 「そーいやーさぁ。菜子転校してったけど。また いじめられてるかな?」 前い 「いじめられてるんじゃない?あのこノリ悪いし! きもいよね。返事はっきりしないし。」 ―――――――――――――――――――――――――― 続きは、ヒマがあったら書きます
ある日の朝はまた・・・
(桜華さとな)
みちるの小学校時代 学校の門を通り抜け職員室のドアをノックする。息を切らしたあたしに先生は「お疲れ様」と日誌を渡した。日誌を手に取り、急いで教室へ駆け込んだ。何故かと言うと日直の時はいつも一番に教室に着くのは自分だからだ。 「よし!今日もいちばー…」 「れ?みちる?」 「ゴロー!!!」 「<ぷっ>何が「今日も」だよ。いつも遅刻してるじゃんか」 ごきげんな気分が一気に崩れ落ちた。みちるのきげんを崩した張本人、こいつの名前は伊勢谷吾郎。クラス1の秀才だ。 「ごろーのバカ!!せっかく気分乗ってたのに!!吾郎はこんな朝早くから何やってんの?」 みちるは怒りながら吾郎を睨んだ。 「何怒ってんの?怒らなくてもいいだろ?それよりみちるこそ早いじゃんどうした?」 みちるはすぐには答えなかった。答えないで吾郎を困らせるつもりだ。しかし吾郎は頭が良いそんなみちるの考えをすぐに見抜いてしまった。そして目ざとくみちるの手に日誌がある事を見つけた。 「そうかー今日はみちるが日直なんだ。だから早かったんだな。」 反対にみちるをからかってやろうとふざけて言ってみたら案の定みちるは引っかかってしまった。 「?!どうして?!どうして解るの!!はっ!!分かった!!エスパーなんでしょう!ゴローすごい!!」 愛らしくくるくる変わるみちるの表情に吾郎は笑いをふきだしてしまった。 「あ!!ひどい!!何笑ってんの!?」 「いや…なんでも…な…」 「でも笑ってんじゃん!!」 「・・・おまえ・・ほんとウケる・・」 「ヒドーーーーイ(泣)!!!!!!」 ある日の朝はまた・・・
ある日の朝はまた・・・
(桜華さとな)
みちるの小学校時代 学校の門を通り抜け職員室のドアをノックする。息を切らしたあたしに先生は「お疲れ様」と日誌を渡した。日誌を手に取り、急いで教室へ駆け込んだ。何故かと言うと日直の時はいつも一番に教室に着くのは自分だからだ。 「よし!今日もいちばー…」 「れ?みちる?」 「ゴロー!!!」 「<ぷっ>何が「今日も」だよ。いつも遅刻してるじゃんか」 ごきげんな気分が一気に崩れ落ちた。みちるのきげんを崩した張本人、こいつの名前は伊勢谷吾郎。クラス1の秀才だ。 「ごろーのバカ!!せっかく気分乗ってたのに!!吾郎はこんな朝早くから何やってんの?」 みちるは怒りながら吾郎を睨んだ。 「何怒ってんの?怒らなくてもいいだろ?それよりみちるこそ早いじゃんどうした?」 みちるはすぐには答えなかった。答えないで吾郎を困らせるつもりだ。しかし吾郎は頭が良いそんなみちるの考えをすぐに見抜いてしまった。そして目ざとくみちるの手に日誌がある事を見つけた。 「そうかー今日はみちるが日直なんだ。だから早かったんだな。」 反対にみちるをからかってやろうとふざけて言ってみたら案の定みちるは引っかかってしまった。 「?!どうして?!どうして解るの!!?はっ!!分かった!!エスパーなんでしょう!ゴローすい!!」 愛らしくくるくる変わるみちるの表情に吾郎は笑いをふきだしてしまった。 「あ!!ひどい!!何笑ってんの!?」 「いや…なんでも…な…」 「でも笑ってんじゃん!!」 「・・・おまえ・・ほんとウケる・・」 「ヒドーーーーイ(泣)!!!!!!」 ある日の朝はまた・・・ と、どうでしょう?
ごめんなさい!!!
(桜華さとな)
2回も同じの出してしまった・・・。 よろしかったら1回目の消してください!!! 管理人さん!!!