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嵐ランキング

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嵐の小説の前書き?を書いたんですが、どうですか?

No.10882
開始 2004/07/11 16:33
終了 2004/08/11 16:31

1位.

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79.2%(19票)
2位.

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20.8%(5票)

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投票期間:開始2004/07/11 16:33
投票期間:終了2004/08/11 16:31
BBS書込み数32件
投票者コメント数0件
投票者数24人
おすすめ者数6人

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[ BBSメッセージ ]
今書きます (テー作成者)
少し待っててください

早くぅ~~テー作さんへ (にのLOVE)
早く書いてください!!

※まだ決まってません※ (Pion)
ここは、地球・・・・じゃないけど、地球の近くにある、小さな惑星。 ここには生物も住んでおります。 地球でいう、人間というものです。いえ・・・人間です。いわいる人というものが住んでいます。 地球とはほとんど同じで水もあり、地もあり、緑も空気もあります。違うところは、・・・どこの世界よりも、平和ということ。 戦争もなく、いろいろな問題もなく、平和なところです。ドラクエみたいに道路はコンクリートではなく、土です。 まだ想像がつかない方は、昔の江戸時代とかを想像していただけばそんな感じです。 その名前は、「ジャ・ニーズ星」 ここの王は「ジャ・二ー王」。あの有名なハリーポッターでいえば、ホグワーツの校長、ダンブルドア校長みたいな感じ。 ダンブルドア校長じゃないが、世間の間ではジャ・二ー王は魔法使いといううわさも・・・・いつもはジャ・二-王は「ジャ・ニーズ城」にいるので、普段は見ることはできません。 さておいて、この星は村で分かれております。そんな中の村の1つ。「嵐村」というところに住んでいる、五人の少年の話をしたいと思います。 ここは、「嵐村」。ジャ・ニーズ星のひとつの村です。 今日は、五人の少年の話をしたいと思います。 ではまずそんな五人の紹介。 大野「ojdvdjvsfv。;@p0pvfdsfpbgkib,!kigftb,p,p!」 あっ! すみません。人間語に訳するのを忘れていました。 これじゃぁ読めないですよね(笑) 大野「みなさん。おはようございまーす! 朝刊です! 」 一人の少年が走りながらワラと木でできている小さなポストに朝刊を入れていった。 村人1「大ちゃん今日もありがとう!毎日毎日朝早くから大変だね~」 大野「いぇいぇ~!好きでやってることですから~!今日もお元気で~!」 この新聞配達をしているのは「オオノ・サトシ」通称、大(おお)ちゃん。 彼をこの村で知らない人はいない。彼はべつにお金がないというわけでもないが、まぁ趣味みたいな形で、新聞配達をやっている。 主に、30代後半~のおば様方に人気。絵が天才的にうまいことで有名だ。天然ボケがさえているが、逆に「にくめない奴」で皆から好かれている。 大野「(家で鼻歌を歌いながら、絵を描いている)♪~~」 ニノ 「シマっていこーぜー!!」 野球仲間「オォーーっス」 ここは「嵐村グラウンド」ここでは、「陸上競技」「バスケ」「野球」「サッカー」「テニス」などなど、いろいろなスポーツができます。 今日は野球やってるみたいです。おぉ!今日は嵐村で一番強いチーム(といっても、チームは3つしかありませんが(笑)) 「アラシィ~モンキーズ!」が隣村の「TOKIO村」の野球チーム、「TOKIO☆FOXS!」として試合おります~! さてと、この「アラシィ~モンキーズ」のキャプテン、「ニノミヤ・カズナリ」 通称、ニノ。 スポーツといえば彼!とくに野球!キャプテンで、ピッチャー!三振とりすぎ!超!はやい球! こんなことで、高校生の女の子に大人気な、アイドル的。ちょっと不良。まぁそんなところも人気! FAN「きゃ~~! ニノ~~!」 ありま・・・今日も来てます。 ニノミぃ~FAN。すごいな~・・・ 翔 「ん~っと・・・よし!これでよし!」 茜 「おわった?」 翔 「お~ 来てたのか。」 茜 「うん。今来たんだ。」 彼は「サクライ・ショウ」通称、翔君 彼には5人の中で、ユ・イ・ツ彼女(茜)がいる、大人のイケメン君。リーダー的とゆうか、まとめ役な存在。 そして、すごいのは「大学」というものに入っていること。 ジャ・ニーズ星では、全部で大学は4つ。「西大学」「東大学」「北大学」「南大学」だ。 彼は、もっとも頭が良くなくては入れない、「西大学」に通っている。でも通うのは、15日に一回。約、1ヶ月に2回。授業がある日に教えてもらったことをひたすら勉強する。 西大に通ってるひとは9,5割がガリ勉。でも彼その0,5に入っている。キラキラとした笑顔で、結構幅広い人に人気。(なにげにオシャレ。左耳とヘソにピアスをつけている。) 茜は保育園の園長の娘。彼も、保育士を目指してるとか・・・ ここは『アラシ村レストラン パレット』 松潤「♪~ うん。いんじゃない。ん~でもこれに「ガラムマサラ」を加えると、ちょっと辛味がでていんじゃないかな~」 コック「あ!そうか!さすが、松潤コック!」 彼の名前は、「マツモト・ジュン」通称、松潤。 実は彼、嵐村一!のリッチな男の息子。 つまり彼の父親がお金持ちでその息子という訳です。 彼の先祖は嵐村の村長と代々つがれている。 でも、彼はリッチぶらなく、時々「本当に村長の息子?!」と

つづきです (Pion)
思うときがあるらしい。イタメシ大好き人間!に人気。 まぁ、一見クールだが、いいやつだ。 彼は、イタメシレストランの「アラシ村レストラン パレット」を経営している。 3人の見習いコックといっしょに、料理を作っている。 料理の腕もなかなかだ。 松潤「よし!上出来!パーデキ!」 ここは村外れの工場。(結構広くて、いろいろなものが作れます!) ガシャガシャガシャガシャガシャガシャガシャン! 相葉「ふぅ!できた!」 博士「マサキ君。また君は何かつくってるのかね。」 相葉「おぉ~じぃちゃん!まーね。」 博士「博士と呼びなさい! んで・・・今回はなにを造っているにかね?」 相葉「フフフ・・・。今回わぁ~!ジャジャン!(←自分で言っている)本を読みながらでも、食べ物を食える機械!題して!「読み食べ!」」 そこには、なにやらわけのわからない、鉄のブレスレットに鉄の棒がついていてその棒の先には何かをはさむ、(きっと本であろう。)変なものがついている・・・ 博士「・・・はぁ~。どう使うかはわかるよ。その鉄のわっかに手を通してその逆に本をつけるんだろ・・・」 相葉「おぉ~!さすがだね。」 博士「・・・馬鹿かね。君は。・・・・じゃあ実際に、やってみたまえ・・・」 相葉「え?・・・(腕をはめてみる) ほ~らいいじゃん。ん・・・・って・・・・読めない!てか・・・ん・・食えん!」 博士「・・・また失敗か・・・」 白衣をきて、ダテメガネをかけた彼、「アイバ・マサキ」通称、相葉ちゃん。 発明が趣味。村はずれの工場を借りて、なにかくだらんものを作っています。この工場の管理者は彼のおじいさんで通称は博士。 意外と飽きやすいタイプだが、好きなものには、地獄のそこまで熱中する。手先が器用で工場でガラスの小物も作っていて、それを小さい子などに配っている。 とゆうことで、小さい子(主に、3歳~7歳ぐらい)に人気で子供が大好きです。 とゆう何とも個性的な5人のお話です。 あ!ナレーション・紹介はTOKIO村に住む「コクブン・タイチ」通称タイチでお送りしました~!  またね バイバイっ(笑

テー作さん (にのLOVE★)
もっと見たいです!!!!

って感じなんですけど (テー作)
どうですか?

とっても (咲く)
面白いです! もし良ければ続きをかいてください!

皆さんおおきにです!本編書きます! (テー作成者)
第一話 ー嵐村グラウンド  野球の試合中の二宮(アラシィ~モンキーズ!)ー ニノ「よっしゃ! 逆転~! いけ②!! すべりこめ!よっしゃ!セーフセーフ! え?アウトぉ~?!セーフだよセーフ!」 ーまたまた嵐村グラウンド  野球の試合の様子をスケッチしている大野ー 大野「んーこんな感じかな~  あ・・・けんか?」 ー村外れの工場 (怪しげに)なにかを作っている相葉(白衣&水中眼鏡着用) 相葉「♪~もぉ~~ちょっとだ~」 後ろでタバコを吸いながらため息をつく博士。 博士「・・・は~」 ー『アラシ村レストラン パレット』 お客様は女子高校生3人とリーマン2人。そして櫻井。 松本、リゾットを作っている。 カウンターに「大学の数学」という本を読んでいる櫻井ー 松潤「はい翔君。 当店おすすめの「アサリゾット」。おなかがすいてるときもかなりけるアサリのリゾット。でもカロリーは少ないからダイエット中でもぜんぜんOK!」 翔  「うまそー・・・だけど・・・「朝リゾット」?」 松潤「NO!NO!「アサリゾット」カタカナだよ!!!「リ」が重なるといいずらいっしょりいける」 翔 「あっ 本当だ。アサリはいってる。 いっただきまーす。・・・ん~おいしー」 女校生「あ!すいませ~ん!うちらにもその「アサリゾット」くださーい」 松潤「了解しました!『「アサリゾット」 ツー(2)』。。。。って今日は俺しかいないんだった(笑)少々お待ちくださいませ!」 ー『アラシ村レストラン パレット』 お客様は櫻井君とついさっききた相葉君の2人になりました。- カランカランカラ~ン 松潤「いらしゃいませ。。。ってニノと大野君じゃん。あれ?ニノ不機嫌そうだけどどうしたの?」 大野「や・・・やぁ・・・ん~ちょっと・・・」 翔 「ニノが不機嫌なときは、野球ぐらいじゃない?」 相葉「あ~負けちゃったの・・・」 ニノ「あ~負けたんじゃねーよ!あの審判がさー・・・・あれはぜってーセーフなのにさ~」 相葉「え?」 大野「8対7で負けたの。その一点がアウトかセーフかもめてさ~。最終的にはアウトになちゃって。。。」 ニノ「だ~か~ら~あれはセーフなんだよ! どっからどー見てもセーフ!」 翔 「どっからどー見てもセーフじゃなかったから、もめたんでしょ?」 ニノ「ん・・・まぁ・・・そうだけど・・・」 松潤「(ニノと大野に水をだす)それでなんかあったの?」 大野「あっありがとう~ それで、今日の試合はV6村のチームとやったんだけどその件で口げんかになちゃって、手は両方とも出さなかったからよかったんだけど・・・」 相葉「わかった! 先に口だしちゃったニノが原因で、アウトになっちゃったとか?!」 ニノ「なっ・・・」 大野「ビンゴ!」 相葉「いぇい!」 ニノ「だ~か~ら~!」 翔 「ハイ②。もうしょうがないじゃん。 こんどがんばりなよ。」 ニノ「そ~・・・・・だね~」 松潤「ニノも翔君の一言であきらめたね。」 ニノ「あっきらめたってゆーわけでもないよーな・・・んー」 大野「ははは~」 相葉「あっ いっけね~ 俺いかなきゃ!」 松潤「どこいくの?」 相葉「ん?小さな子猫ちゃんにプレゼントをね。」 翔 「子猫ちゃん?」 相葉「そっ! 今日、3丁目の千絵ちゃんと2丁目の正平君の誕生日なんだよ!これ!ガラス細工あげるんだ!プレゼント!」 翔 「へ~」 相葉「じゃーね。」 カランカランカラ~ン。。。」 松潤「ありがとうございました~・・・ってなにも食べていかなかったけどね カランカランカラ~ン 松潤「いらしゃいませ~」 茜「こんにちは。」 翔 「茜。めずらしいね。ここくるなんて。」 茜「ちょっと暇だったから。」 ニノ 「ども!」 大野「久しぶりです。」 茜「どうも。」 翔 「どっかいこうか。」 茜「うん。」 翔 「とゆうことで、はい。「アサリゾット」おいしかったよ。お金ここに置いとくね。じゃね。いこっか。」 カランカランカラ~ン 松潤「ありがとうございました~」 大野「5人でも2人ぬけるとなんかしらけるね~」 ニノ「おれ、キャッチボールでもしようかな。鉄や田沢がまだいるだろうし。(同じ野球チームの人です。)」 大野「僕も、絵かこうかな!」 ニノ「じゃな~」 大野「またね~」 松潤「じゃぁな~」 カランカランカラ~ン

面白いですっ! (翔らぶ)
すっごく面白かったですっ!でも、ちょっと翔くんに彼女がいたのがショックですう。。。。。あっ、これは文句じゃありませんよ!!!!ほんとに面白かったです☆

ありがとうございます! (テー作成者)
翔君は、大人っぽいイメージをつけたかったので彼女がいることにしました!でもこれからほとんど出て来ないです〈笑)続きも書きたいと思うのでヨロシクおねがいします~(次書くのは10分後です〈笑))

本編2 (テー作成者)
第二話 国分「またまた再びジャジャジャジャーン!では千絵ちゃんと正平君のプレゼントをしにいったアイバを見てみましょう。」 千絵の家 相葉「♪~おじゃましまーす。アイバです!」 千絵「わぁ~!アイバお兄ちゃんだー」 正平「ほんとうだ~!アイバにいちゃ~ん!」 相葉「あれ?なんで正平君が千絵ちゃんの家にいるの?」 正平「遊びに来たんだ~!」 相葉「そうなんだ。あ!そうだ!はいこれ。二人とも6歳の誕生日おめでとう。」 千絵「ありがとう~~~!」 正平「やったー」 千絵母「あっ 相葉さん。毎年ありがとう。」 相葉「いえいえ。 いつもお世話になってますし。」 由紀子「あ!相葉ちゃんじゃん。やっほー!」 相葉「あっゆっゆっ由紀子さん。こんにちは。」 由紀子「千絵たちにプレゼントくれたんだ~!いつもありがとう!(にこっ)」 相葉「あーいえいえ!ぜんぜん。いんですよ。はははっ」 この人は、由紀子さん。千絵ちゃんのお姉ちゃん。 相葉くんたちより1つ上。 お気づきの方もござりましょうが、相葉ちゃん、(大きな声では言えませんが(笑))由紀子さんのことが好きなんです。まぁ、バリバリの片思いですがね(悲) 由紀子さん、この町では結構マドンナなんですヨ! 相葉ちゃんは隠してるつもりですが、いつものメンバー以外にも、大きく言えばこの村のほとんどが知ってますね。Uu 知らないのは本人(由紀子さん)ぐらいかな(笑) 千絵ちゃんも正平君も知ってます(笑) 由紀子「ねぇねぇ、相葉ちゃん。これから暇?」 相葉「え!暇暇暇すぎです!(暇じゃなくても、暇!)」 由紀子「よかった~!ねぇ!ちょっと散歩にいかない!?」 相葉「おおおおOKっすよ~!(マジで急展開!もしやこれは・・・んなことないかな~!)」 由紀子「いこっ!」 相葉「はっはい!」 あ~りま。これはほんとに急展開になちゃうのかな~。 で~もこのまま彼女できた~!ってんで終わるのも・・・幸せをいのりましょうか。。。 由紀子「今日はいい天気だね~!ちょっと前まで雨続きだったのにやっぱ私晴れのほうが好き!」 相葉「俺も!こんな日に野球とかやると最高なんすよ!でも雨もその逆でいろいろ実験とかできるからちょっといいかなって。」 由紀子「相葉ちゃん、バリバリ理系だね。」 相葉「よくいわれます~」 ニノ「鉄ってさー昔からかなり人見知りだもんな~」 鉄 「(ニノ)弱いとこ突かないでくださいよ~」 大野「(小声)ニノ~~~~!」 ニノ「ん?どったの?!」 大野「あれあれ!ほら!あれ!!」 ニノ「ん?あ!相場ちゃんと由紀子さんじゃん。もしかして相葉ちゃん告ったか~?!」 大野「とっとにかくちょっと尾行しようよ!」 鉄 「俺帰るな~!じゃあね。」 ニノ「おー!さっ!いこいこ!」 由紀子「相葉ちゃん。いきなりなんだけど・・・話聞いてくれる?」 相葉「(ゴクン) は・・・はい。」

本編3 (テー作成者)
第三話 ニノ「ここじゃ声聞こえない!」 大野「あとで相葉ちゃんに聞こうよ。」 ニノ「急がば走れだもんな。ここはひとまず退散!」 大野「走ってどーすんの。急がば回れだと思う。あ!ちょっとまってー!」 由紀子「じゃあね。本当にありがとう~!」 相葉「いえ~」 相葉「・・・・・・・・・」 ニノ「あ!相葉ちゃんだ!相葉ちゃ~ん」 相葉「・・・・・・・」 ニノ「出席番号1番!相葉雅紀!!!!」 相葉「はっはい! ってニノか・・・どうしたの?!」 ニノ「それはこっちのセリフだよ。」 大野「でさ!あれは!あの~さっき由紀子さんと会ってたよね?!」 相葉「みっ・・・見てたの?・・・」 ニノ「こいつが言いたいのは、ってか俺もだけどさ、告られたんでしょ。よかったじゃん。」 相葉「は?!」 大野「よかったね~!」 相葉「なんか勘違いしてる?!」 ニノ「え?!」 大野「違うの?!」 相葉「そうかと思ったんだけどね・・・・じゃじゃなくて・・・じつは・・・」 茜 「ばいばい。翔。」 翔 「また明日な。試験がんばれよ。」 茜 「うん。じゃあね。」 翔 「茜も俺の大学入れたらいいな~。さっ帰ろ~・・・ん?あ!本(大学の数学)わすれた~!パレットよってご。」 パレット~~~~~~~~~~~~~~~~~ カランカラ~ン 松潤「いらっしゃいませ~」 相葉「あれ?翔君どーしたの?」 翔 「本忘れたんだけど、まだいたの皆」 ニノ「一回出たんだけどまた来たんだよ・・・」 大野「うん・・・」 翔 「なんかテンション低いじゃん。」 松潤「そうだよね。なんかあったの?」 相葉「実は今日由紀子さんと会ったんだけど・・・」 回想~~~~~~ 由紀子「相葉ちゃん。いきなりなんだけど・・・話聞いてくれる?」 相葉「(ゴクン) は・・・はい。」 由紀子「実はね。・・・・これ!(チラシ)でてくれないかな~!!!!!!!!!!!!!」 相葉「は・・・はい?!なんすか・・・これ・・・・」 由紀子「じつはさー今からちょうど一ヶ月後にうちの通ってる学校の文化祭があるんだよ~私実行委員長なの。それで!「誰でもステージに立っちゃいましょ~」ってゆう企画      があって、歌、お笑い、劇など何でもいいのでってことで募集したんだけどこれがポツリポツリとしか集まんなくてー。みんな見るほうがいいってゆって。      そこで相葉ちゃんたちに出て欲しいな。なんて思ってるんだけど・・・・だめかな??」 相葉「はぁ・・・・ん?相葉ちゃんたちって・・・」 由紀子「ほら!いつものメンバーよ!おおちゃんとかニノくんとか!複数のほうが人気らしいよ。」 相葉「そーですか・・・・」 由紀子「やっぱだめかな?無理やりじゃないから、いやならいいよ。」 相葉「え・・・」 由紀子「だめ?」 相葉「(き・・・きれい!きれいすぎるっすよ。由紀子さん~)あ・・・あの・・・」 由紀子「ん?」 相葉「や・・・やらせていただきます。僕らでいいなら!」 由紀子「え!本当!本当に迷惑じゃない?」 相葉「いえ!ぜんぜん!」 由紀子「よかった~!ありがとう!じゃあ詳しいこと決まったら2週間ぐらいを締め切りに電話してね。ごめんね」 相葉「わかりました・・・」 由紀子「じゃあね。 本当にありがとう」 相葉「いえ~」       回想終了~~~~~~ 松潤「え!」 翔 「え!」 ニノ「数分前俺らも同じリアクション。」 相葉「とゆうことなんだけど・・・・」 大野「僕らお笑いすんの?」 相葉「歌とか演劇でもいいらしいよ。」 翔 「マジで?!」 松潤「ん~」 相葉「みんな!お願いします!由紀子さんのためにも!」 ちょっと沈黙・・・・・・・・・・・・・ 翔 「まぁしょうがないちゃーしょうがないかもな。」 松潤「そこまでゆうなら・・・・ねぇ」 ニノ「ん~まーね。 青春だし(笑」 大野「何事も経験だしね。」 相葉「みんなありがと~!」 翔 「一ヶ月しかないんだよね?! 早く決めよ!練習も必要だし!」 相葉「そ~だね。」 松潤「練習時間がなるべくながいほうがいいよね。お笑いは・・・5人でお笑いはちょっと・・・なぁ・・・」 大野「歌が一番いんじゃない?練習時間も結構長くなると思うよ。」 ニノ「何歌うか~。」 大野「それだよね~・・・嵐村の村歌は?」 翔 「ま・・マジですか? あれ演歌じゃん。」 相葉「ゆ~あん~まい~そ~そ~い~~~~~つもっだぜ?!」 ニノ「ん・・・・俺編曲しょうか?] 全員「え?」 翔 「ニノ編曲できんの?」 ニノ「一応ギ

本編3 続き (テー作成者)
ニノ「一応ギターできんだよ! もっとポップな感じにさー・・・」 翔 「じゃあラップとかもつけてみる?俺ちょっといま詩とかはまってんだよね~」 松潤「ラップね~いいじゃん。じゃあ俺は、ん~・・・ ダンス!ダンス考えてみるよ!」 大野「じゃあ僕歌詞ちょっとかえてみようかな。」 ニノ「大c!じゃあいっしょにやろーよ」 大野「OK~」 相葉「おれは~・・・グループ名!かんがえるよ!」 翔 「じゃあ今日は解散! 二日後にまたここでな。」 ニノ「おぅ!」

本編4 (テー作成者)
第4話 ニノ「♪~ん~ここはこうで~」 大野「ゆ~あん~まい~そ~そ~のところ、英語にしちゃおうよ!」 翔「ティキソーソーとかいいかも。!」 松潤「ここをこーやるとかっけー?!」 相葉「ん~結構ムズいな~。シンガー5(ファイブ)・・・パクりだな~ ん~」 そして二日後・・・・ パレット(準備中)~~~  翔 「よしっ!みんな集まったね。じゃあまず、グループ名!」 相葉「はい!はい!はい!っと、いろいろ考えたんだけどやっぱりこれしかないと思いました!じゃじゃん!」 「嵐」 翔 「あ!」 松潤「ら!」 ニノ 「し?!」 大野「嵐・・・・そのまんまだね~」 ニノ「でも、っぽくていいかもね。」 松潤「んじゃ、嵐ね。これから嵐に決定~~!」 大野「いぇ~~~い」 ぱちぱちぱちぱち 翔「っで、次、ニノ。編曲どーなった?」 ニノ「おぅ!サイコーよ。ちっとこのMD聞いてよ!」 「♪~~」 全員「おお~~~~~~~~~~」 ニノ「ポップ系にやってみました。」 松潤「すんげー。ぜんぜんイメージ違う!」 翔 「大野君はどう?!」 大野「そうそう!はい!「ゆ~あん~まい~そ~そ~」って所、なんか昔の言葉だって聴いたけどちょっと英語にしてみたんだ。ニノのとあわせると~」 相葉「You are my SOUL! SOUL! おお~すごいじゃん。ちょっと青春系になってるね~」 翔 「いくつか、ラップ作ってみたけど、どう?」 大野「すっごーい」 ニノ「はじけりゃ Yea! 素直に Good!とかすごいよ!」 松潤「じゃあこれをここに入れて、これをサビのあとにいれて~」 全員「おぉ~~~~~」 相葉「いいじゃん!②! あ!最後!ダンスダンス!」 松潤「このビデオに俺が作ったやつをプロのダンサーさんたちに踊ってもらったんだ。」 翔 「カッケーー」 ニノ「さ~~!パズルはそろった~!あとはどう組み立てるかだ!がんばろうぜ~~!」 全員「おぉ~~~~!」 相葉「由紀子さん!相葉です!きまりました!」

本編4 (テー)
第5話 次の日 空き地 松潤「お~~い」 相葉「おせっーよ!松潤!」 松潤「ごめんごめん!これ。パート考えてもらったんだ。」 翔 「おぉ~サンキューサンキューんじゃ練習しよっか!」 ♪~ 大野「ひ~声がよくでね~」 ニノ「これでダンスだろ?!結構体力いるぜ!おい!」 翔 「あっ!わすれてた~!これこれっ!昨日あのあと、サンチェ先生のところに行ってきたんだ。」 相葉「サンチェ先生ってあのダンスの?」 翔 「うん。そんで、やるんです。って言ってきたらこれくれたんだ。」 相葉「どれどれ~もしかしてこれっ練習の計画表!?」 翔 「そっ!これでやってげばまちがいないって!」 松潤「腹筋・肺筋とかあるからちょうどいいね!」 ニノ「んじゃ、さっそく・・・」 大野「がんばるぜ!」 全員「おぉ~!」 ニノ「んだよ!大野~」 大野「たまにはシメさしてよ~」 一同爆

本編 (テー作成者)
第6話 国分「さぁ~さぁ~ 順調に練習を重ねて行った「嵐」そしてとうとう本番の日っ!本人達もばりばり緊張してますが、僕も結構どきついてます~」 相葉「ついに今日ぉ~~!マジで緊張~!」 由紀子「相葉ちゃ~ん!」 由紀子は可愛い制服で髪型もちょっといつもと違ったかんじで小走りできた。 相葉「由紀子さんっ~!」 由紀子「今日はありがとう!嵐期待してるよ~」 ニノ「どもっ!」 由紀子「みんなもありがとう~急に頼んじゃってごめんね~あっ!そうそう!すごいの~!」 松潤「なにがっすか?」 由紀子「あのね~ジャ・二ー王が来るんだって~!」 翔 「ま・・まじで~!すごいじゃんっ!えっ・・・本当に?まじでぇ~」 大野「ジャ・二ー王?」 翔 「しらね~のかよっ!この国の王さまだよっ!この国で一番偉い人だよ!」 大野「すごいじゃん~!」 由紀子「うん。なんかね~ ジャ・ニー王の姪さんがうちの学校に入りたいんだって~それで文化祭を見学しにくるんだ~!もぅ学長もそわそわしてる~」 ニノ「余計緊張~」 友1「(遠くから)由紀~」 由紀子「ん~どうしたの~」 友1「(近くに来て)おぉ~君らが嵐くん?」  翔 「そうっす。」 友1「ん?なに君めっちゃイケメンじゃん!よかったらうちとつきあわない?」 由紀子「ちょっと!翔君に迷惑でしょ!」 翔 「あ・・・おれ、彼女いますけど・・・」 友1「な~んだ!あ!そうだ!シメだってよ~。がんばってね~。あっうち用あるから、由紀、これパンフレットできたから~!じゃね~翔君!とその仲間達!」 全員「・・・・・・」 相葉「し・・・・」 全員「シメぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」 翔 「翔君と仲間達・・・」 ニノ「ちょちょちょまじ~?」 由紀子「・・・あ・・がっがんばってね!期待してるから!じゃぁ!このパンフに楽屋とかの場所書いてあるから!じゃあね。私、用があるから!」 ひゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ------------------------------------------------ 大野「き・・気が遠く・・・」 翔 「よし・・すぅーはぁーふぅー。落ち着こうみんなっ。整理すると、俺らは最後だっつー、ことだね・・・それをしかもしかもジャ・ニ王だろぉ~」 松潤「ちっと、きつ~!もし盛り上がらなかったら、『最後のやつ超→つまんなかった~!』ってどーするよ・・・」 ニノ「あぁ~~~!もうめんどい!いいじゃん!シメだろうがシメジの味噌汁だろうが関係ねーよ!んなの逆に『最後のやつ超→すごかったね!』っていわせてやればいいじゃん!」 相葉「そーだよね!ニノのゆう通りだよ!優勝目指しちゃおうぜ!the!嵐!って気合だよ!気合~!」 大野「そうだよね~!supanpu passyuっ!!!!!!!!!(スパンプ パァーッシュ)」 松潤「スペルちがくない?」 大野「気にしないで!〈笑」 相葉「どうゆう意味?」 翔 「「張り切っていこう」とかそうゆう意味かな?「いってこ!」とか」 大野「正解っ!もう、つっぱしって行こうよ!GOってやつ~!ねっ」 翔 「よっしゃ!こうなったらガムシャラでいこうぜ~! はいっ!手合わせて~せーの、がんばっていごーぜっ!」 全員「おうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~! 」 由紀子「(二回の窓から)よかった。納得してくれて。がんばれ!嵐っ(小声)」 委員1「由紀子っお好み焼きやさんは北校舎前に移動でいんだよね!」 由紀子「ん?あぁ~うん!okok!」

テー作さん (にのLOVE)
すごく面白いです!!!! どんどん書いてください!!!!

この続き・・・ (麗)
テー作さん、ここまで書いといてこの続きは書かないんですか!?

こんばんゎw (**)
とっても面白いです~!!!!! 書くの上手ですね♪続き楽しみにしてます^^

続きです!本編 (テー作成者)
吉森「さぁ~始まりましたぁ~!!『誰でもステージに立っちゃいましょ~』司会は私、3-C組 吉森が担当させてもらいま~す!」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 吉森「今回は30組!出演してくれま~す!ご期待くださ~い!そして今年から特別ルール~!今回は優勝を決めたいと思います~!     審査員はここにいる観客の皆様です!30組のなかで一番いいな~!って思ったものを、鉛筆で黒く塗りつぶしてくださ~い!マークシートみたいにねっ」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 吉森「ではっ!早速いきましょ~!」 家来1「ジャニ王。ここです。どうぞ。」 ジャ「たのしみだね~。」 楽屋 翔 「うっわ!すっげーま~じでジャニ王いるよ~!始めてみた~。モノホン~」 相葉「あ~もうやっべ~!緊張してきた~”」 ニノ「まだ時間あるから、ジュースでも飲んでこよっか。」 外  大野「よーく見るといろいろあるんだね~。あ!新聞コココ・・・コーナだだって~」 松潤「かみすぎ・・・まあこの緊張じゃしょうがないけど。」 翔 「新聞か~ ん?「平和な国も悲惨な時代?!」だって~・・・どっかで~あ!A・RA・SHIのラップだ!」 相葉「♪~悲惨な時代だっていっちゃってる!ってやつね!本当に悲惨なんだね~」 生1「新聞コーナーへようこそ! 新聞コーナーでは、本物の新聞もあれば、私たち新聞部が作っている新聞など~とにかく新聞だらけ~!呼んでって~」 生2「君たちさっきから、悲惨悲惨って・・・まあ実際そうなんだけどね~。いろいろあってさ~。」 生3「もっと平和にならないかな~!俺らは平和いっぽ~ん!」 松潤「確かに時代とともに化学科してって愛とかそうゆうことばあんまりきかないよね~」 大野「・・・・・」 ニノ「ん?どったの大ちゃん?」 大野「あの!」 生3「ん?」 大野「ぼぼ僕ら、『誰でもステージに立っちゃいましょ~』にでるんです!よかったら見に来てください! がんばるので!」 生3「うんっありがと。かならずいくよ!」 大野「うっしゃ~!さあみんな!リハでもやろうぜ!リハ!」 ニノ「ド・・どったの。なんかリーダーって感じ・・・」 翔 「気合はいってるね~。一番リーダーって言葉が似合ってるのはあいつ(大野)かもな。」 相葉「いえてる(笑)じゃあ嵐のリーダーは大野にけって~!」 大野「ん?なに?」 松潤「いいから②!さぁリハーサルやちゃいましょうか。」 翔 「そだね~」 生3「おぉ~い」 ニノ「あれ?!さっきの新聞部~どうしたの?」 生3「お願いがあるんだけどいいかな?」 大野「お」 翔 「ね」 相葉「が」 松潤「い?」 生3「うん!実はさっきの悲惨とか平和とかいってたじゃん!それでわが新聞部ではそんな現代や未来について詩を書いていたんだ!よかったらこれ、歌の前とかにほんと少しで    いいんだ!言ってくれないかな?」 ニノ「う~ん。(笑いながら)どうする?リーダー」 松潤「リーダー」 翔 「リーダー」 相葉「リーダー!」 大野「ん・・・・・って俺?!」 生3「・・・・どうですか・・・」 相葉「ほら!はやく!リーダー!」 大野「あっ!もちろん!大歓迎!やらせていただきます!」

本編 (テー作成者)
本番5分前---------------------------------- 翔 「ついに・・・きたね・・・」 相葉「そだね・・・」 松潤「がんばってGO・・・っておもっても動悸が・・・」 ニノ「大丈夫だよ・・・心を込めて誰かに伝えようよ。ねっ!さっリーダー掛け声やって」 大野「よ~し!もーなんでもいいから、最後まで、いや、ドコまでも走り抜ける思いでやろうぜ!頑張ろうぜ!」 全員「おう!」 吉森「ya-ya-yahのみなさんありがとうございました~!いや~最高のダンスでしたね~!はい!ではこれでシメとなります!みなさん最後までさめんなよ~!」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 観1「シメか~!早くみた~い!」 観2「だね~」 吉森「それでは張り切ってまいりましょ~! A~RA~SHI~!」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 ステージにはマイクが5本。 真っ暗なステージに5人でてきてマイクの前に立つ。そしてスポットライトがついた! 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 相葉「退屈な世の中。悲惨な世の中。」 翔 「そんな世の中に満足をしていない俺ら。」 松潤「愛・希望そして夢。どんな夢でも夢は叶えるものだから」 ニノ「おおきな翼ひろげて、勇気をだして、今飛び立ちたいから!」 大野「最高に・・・・突っ込め~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!あらし~~~~~~~!」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

本編 (テー作成者)
(RAP:)はじけりゃ Yea! 素直に Good! (RAP:)だからちょいと重いのは Boo!That’s all right! (RAP:)それでも時代を極める そうさボクらはSuper Boy! (RAP:)We are “COOL” (RAP:)やな事あってもどっかでカッコつける (RAP:)やるだけやるけどいいでしょ? (RAP:)夢だけ持ったっていいでしょ? You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI for dream (RAP:)今日もテレビで言っちゃってる (RAP:)悲惨な時代だって言っちゃってる (RAP:)ボクらはいつも探してる (RAP:)でっかい愛とか希望探してる (RAP:)Everyday! Everybody! (RAP:)まだまだ世界は終わらない (RAP:)いまから始めてみればいいじゃない (RAP:)Let’s get on! Let’s get on Yea! Step by step ブッ飛ぶよりも裸のまま突っ込め Day by day 退屈よりも Ah刺激がほしいから おおきな翼ひろげよう You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI for dream (RAP:)激しい嵐 両手に受けとめ (RAP:)勇気をだして 今飛び立とう (RAP:)天を飛びかう 無敵の雲は (RAP:)Fly away Step by step ブッ飛ぶよりも裸のまま突っ込め Day by day 退屈よりも Ah刺激がほしいから おおきな翼ひろげよう You are my SOUL! SOUL! 強くしてくれるから 涙だって そうさ明日のEnergy 未来に向かって激しく突き抜けろ A・RA・SHI A・RA・SHI (Oh Yea!) You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある (はじけりゃ Yea! 素直に Good!) (だからちょいと重いのは Boo!) ゆずれないよ 誰もじゃまできない (That’s all right!) (それでも時代を極める そうさボクらはSuper Boy!) 体中に風を集めて 巻きおこせ (We are “COOL”) (やな事あってもどっかでカッコつける) A・RA・SHI A・RA・SHI for dream (やるだけやるけどいいでしょ?) (夢だけ持ったっていいでしょ?) (RAP:)今日もテレビで言っちゃってる (RAP:)悲惨な時代だって言っちゃってる (RAP:)ボクらはいつも探してる (RAP:)でっかい愛とか希望探してる (RAP:)Everyday! Everybody! (RAP:)まだまだ世界は終わらない (RAP:)いまから始めてみればいいじゃない (RAP:)Let’s get on! Let’s get on Yea! You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI for dream

テ~作さま☆ (翔愛w)
まじでオモシロイよ!!! これからも頑張って書いて~~~♪

ありがとうございます! (テー作成者)
今日、これから出かけるんで書けないんですけど、今日の夜か明日書きます。本当にありがとうございます

本編 (テー作成者)
観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 吉森「すごいっ!すごい盛り上がりです!ことしの文化祭のなかで一番もりあがったでしょ~!間違いない!」 嵐 「ありがとう~~~~~~!」 ザワザワザワザワザワザワザワ 観4「ねぇ~~最後のやつメッチャよかったね~!」 学校の中心の時計台 嵐「いえ~い!」 ニノ「な~んかやっちゃったね~」 大野「ストレス発散っ!」 翔 「マジで。思ったよりすごかったね~」 松潤「じゃ!遊んでいこうか!!」 ニノ「そう~こなくっちゃ!俺野球部体験コーナーいってくる!2時間後にここでね!じゃ!たったったったったった」 翔「はやっ!」 相葉「2時間後ね。」 大野「んじゃあ俺も!♪~巻きおこせA・RA・SHI~A・RA・SHI~」  松潤「じゃあ俺も~。あ~腹減った~。たしかカフェがあったからいってこよ~」 翔 「俺もいこっかな。歌いすぎてのどかわいた~」 松潤「じゃ、いっしょにいこ~・・・あれ?相葉ちゃんは?」 翔 「とっくの昔にいっちゃったよ・・・」 松潤「どこへ?」 翔 「・・・さぁ。」 松潤「翔君。その「・・・」で相葉ちゃんがどこに行ったか約80%のひとは分かったよ。。。」 翔 「わかっちゃった?」 松&翔「由紀子さんとこね。」 実行委員室 相葉「失礼しま~す。」 友1「ん?あ!翔君とその仲間達の会員番号一番君!」 相葉「あぁ!あの時の!あの~由紀子さんは~」 友1「由紀子ね~呼ばれてどっかいったよ。お好み焼屋かな~?! 」 相葉「そうですか・・・じゃ、ありがとうございます。では・・・」 友1「あぁ~ちょっとまって!」 相葉「ハイ?!」 友1「翔君のケー番・・・・」 相葉「いや・・・本人から聞いてください。僕は・・・では、失礼します。」 友1「まってまってまって!!!」 相葉「こんどは、メアドですか?」 友1「違う!違う!嵐のことなんだけどーーーーーー」 グラウンド(野球部) 野球部員「キミうまいじゃ~ん!」 ニノ「ありがとうございます~。もう、野球馬鹿で!」 女子1「ねぇ!あの人・・・・・のだよね~!」 女子2「うんうん!モノホ~ン!!」 ニノ「ん?なんだ?」 野球部員「おーいみんなでミニゲームしようぜ~野球馬鹿たちと!」 ニノ「え?!やっていんすか?やりますやります!!!」 大野「うっわ~ここの絵すごい~『櫛森』って題名なんだ~」 紀子「ありがとう。それ私が書いたの。」 大野「すッごいうまいですね!見とれちゃいました!俺も絵描くんですよ!」 紀子「そうなんだ。この絵はね、愛する人を思いながら描いたものだから、他の絵よりも熱がこもってるの。」 大野「へぇ~。その人も幸せですね。絵にまで愛を込められて。」 紀子「でも、もうその人はこの世にはいないの。」 大野「あ・・・スイマセン!」 紀子「ううん。いいの。あ!実はね私ここの卒業生なの。後輩達に文化祭でこの絵出してくれっていわれっちゃって。よくここ来るんだけどね。でも君みたいな人がいてくれてよかった。」 大野「いえ!本当にいい絵です!」 紀子「思い出の絵だからね。あ・・・君さっき、ステージで踊ってたよね?!」 大野「あぁ!見ててくれたんですか?!」 紀子「ちょこっとだけだけど。すごい歓声だったから気になって。」 大野「そ・・そうですか?!あ・・ありがとうございます。」 ニノ「リーダー?!」 大野「あ!ニノ!」 ニノ「リーダーのことだから、ここにいると思って。あ!ども!リーダー早く!もう二時間たつよ!」 大野「うん!今行く!じゃぁ!」 紀子「うん。ありがとう。」 翔 「なぁ、松潤。なんか見られてない?!」 松潤「そう?!」 翔 「いや・・・なんとなくだけど・・・」 松潤「そうかな~!?」

めっちゃおもしろい☆ (にのLOVE★)
もっと書いて☆

本編 (テー作成者)
ニノ「お~い!翔君、松潤!ごめん!ごめん!」 翔 「おっせーよ!10分遅刻!(笑)」 大野「相葉君は?」 松潤「まだ来てないけど・・・行くところは大体分かってるんだけど・・・」 相葉「おぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い!!!!!!」 翔 「あぁ~もううっせーよ!どうしたの?!」 相葉「ああああああのね!!!!!!!」 大野「ナニ慌ててんの?」 相葉「実は~嵐が~~~~~!」 ニノ「嵐が?」 相葉「けけけけけッコぅジョイに~はってる!んだって~!」 ニノ「意味わかんないよ・・・」 松潤「はーい!『実は嵐が結構上位に入ってるんだって~!』じゃない?!」 相葉「ビンゴッ!」 ニノ・大・翔「ウソ~!?」 松潤「まぁそのことは置いといて、上位ってなんの?」 相葉「あれだよ!あれあれ!特別ルール~!ってやつ!」 大野「あぁ!優勝のやつね!すごいじゃん!歌うことに夢中で忘れてたよ!」 翔 「へぇ~。じゃあ優勝もありえるってこと?!」 相葉「そうゆうこと!・・・まだわかんないけどね。」 ニノ「あ~でも優勝は・・・きつくね~?!俺らよりカッケー人たくさんいたよ~!」 翔 「でも、うちらはうちらだし。俺らはあのステージで初めて5人で歌って踊って、思った以上にかなり楽しかったし、結構上位に入ってるってことは、俺らに票を入れてくれたって    人がいるってことじゃん¡それだけでも嬉しくない?」 大野「うん。そうだよね!あんなたくさんの中から嵐を選んでくれたってすごいことだよね!」 松潤「じゃあ胸張って行っちゃいましょう!!!!!!」 全員「いぇい~」 吉森「さぁ~~~~今年の文化祭もとうとう終わりが近づいてきました。さ~てここで!誰でもステージに立っちゃいましょうの投票結果が出たようです!」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 吉森「では早速いきますよ~!3位!じゃかじゃかじゃかじゃかじゃん!」 大野「わぁ~!!!もう始まっちゃってるよ!」 ニノ「早く早く!もう!リーダーがピノ買う!なんていいだすから」 大野「ニノだってオーザック、どの味がいいかな~なんてゆっくり悩んでたじゃん!」 ニノ「あ~もう!ピノちょうだい!〈笑)」 翔 「二人とも!終わっちゃうよ!」 吉森「はい!2位はKAT-TUNでした~!さあ!待ってました!1位!優勝です!優勝は~~~~~~~~じゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃん!」 吉森「89票!シメで大活躍!クールでカッコイイ、ラブ&ピースを歌ったこの個性派五人組!嵐!」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 観客「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 嵐「えぇ?」 吉森「嵐の皆さんいらっしゃいますか?!あ!いました!ステージにどうぞ!」 嵐、ステージに上がる 吉森「みごと!優勝されました!嵐!いや~すごい人気でしたよ!最後に代表で感想をお願いします。(大野にマイクが向けられる)」 大野「えぇ?!おれ?!えっと!じゃあ・・・   僕達は歌ってる側なので皆さんがどう感じたかは、ぜんぜん分かりません。でもそれぞれ違う価値観で一人一人いろいろな    感想を持ってくれてこの曲をいいなと感じてくれた人がたくさんいたのですごく嬉しいです!ありがとうございます!」 観客「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 パレット~~~~~~~~~~~~~~^ 相葉「は~すごかったね。今日は。」 松潤「青春ってかんじ!」 翔 「相葉に誘われたときはどうなるかと思ったけど、一生思い出に残る一日になったね。」 大野「俺、すっごい楽しかったよ。人前で踊ったり歌ったりするのがこんなに楽しかったなんて思いもしなかった!」 ニノ「俺も俺も!それにおおえんしてもらってるってゆうのがすごいよくわかった!ってゆうか野球でもたくさんのおおえんがあって、それで初めて勝てるんだっておもった!」 松潤「このトロフィーどうする?あ!もしよかったパレットにおかしてもらっちゃダメかな?!その代わり今日はおごるよ~」 翔・相・大・ニノ「賛成~~~!!」 (まだ続くよ~!)

テ~作さま☆ (翔愛w)
続きはまだですか~ぁ? 楽しみに待ってますよwww

本編 (テー作成者)
1週間後~~~~~~~~~~~ 相葉家 ぴ~んぽ~ん 相葉「ふぁ~ んだよ~こんな朝早くから~ってもうお昼か~ 寝すぎちゃったよ。まぁ今日は休みだから・・・」 ぴ~んぽ~ん 相葉「はいはいは~い がちゃ ・・・だれですか?」 そこには黒いスーツを着て、サングラスをかけた男の人が立っていた。 家来1「相葉・・・アイバマサキ君ですね?」 相葉「は・・・はぁ・・・そうですけど。」 家来1「私といっしょにジャ・ニーズ城に来てください。ジャ・二王がお呼びです。」 相葉「え?ちょっとなに?いきなり!!俺なんか悪いことした?!」 家来1「いえ。直接は王からお聞きいただきます。」 相葉「ええ?!ちょ・・・(車に乗せられる)ナニ~?!」 ジャ・ニーズ城 家来1「こちらの部屋でお待ちください。」 相葉「はぁ。。。にしても・・・でっけ~所~首が痛くなるよ~こっからじゃ、一番上みえないよ~」 (ドアをあける。)キィィィィィィ 相葉「ドアでっかいな~。」 大野「あ!相葉ちゃん!相葉ちゃん来たよ!」 相葉「あれ?!みんなも連れてこられたの?」 ニノ「そーだよ!いきなり来いって!」 松潤「何でだって聞くとー」 翔 「直接は王からーって。」 相葉「みんなそうなんだ~」 家来「お待たせいたしました。王の部屋へご案内します。失礼のないようにお願いします。」 翔 「マジでジャニ王に会えるんだ~」 エレベーター 相葉「うっわ!めっちゃくっちゃ高っけ~~~~~~~!」 翔 「一番上まできたよ。すっげー雲がカナリ近い!」 王の部屋 家来「ジャニ王。連れてまいりました。」 ジャ「どうぞ。」 (ドアをあける。)キィィィィィィ 部屋はすっごく大きく、天上にはシャンデリアなどが沢山ついていた。そして真ん中に大きな机がありそこにジャニ王が座っている。そのとなりには女のこが座っている。 全員「失礼します。。。」 ジャ「いやいや。よく来てくれたね。そこのソファーに座ってくれ。」 ソファーに座る ジャ「今日君達を呼んだのは、この間の文化祭のことなんだ。この子が入学したいと言うのでね。見にいったんだ。あ!この子はユカって言うんだ。私の孫に当たるんだ。」 ユカ、お辞儀をする 大野「(えぇ?!か・・かわいい!惚れた!一目ぼれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)」 ジャ「そして、君達のパホーマンスをみてね。」 翔 「あ!み・・・見てくださったんですか?!」 ジャ「うん。それで、私はすごく勇気をもらったよ。すごくよかったよ!それで、嵐を今年の『countryspecial(カントリースペシャル)』したいと思ってね。」 翔 「えぇ?!ままま・・・まじっすか!?」 ニノ「(小声で翔に)ね・・・ねえ。カントリースペシャルって?」 翔 「一年で一番人気になったことやすごかったことなどを決めることだよ!」 松潤「流行語大賞みたいなやつだよ。」 大野「あぁ~な~る~」 松潤「でも・・・そんな人気ですか?すごかったことって言っても・・・」 ジャ「実はね。この一週間で1000通ものはがきが来たんだよ。『嵐を今年のcountryspecialに!』って言うね。」 松潤「せ・・・1000通も来たんですか?!」 ユカ「今の学校でも嵐の話題ばっかりよ!」 ジャ「もうこれじゃcountryspecialにするしかないだろ?!」 松潤「す・・・すげ~!」 ニノ「や・・・やった~!」 全員「ありがとうございます!」 国分「そして今年のcountryspecialは嵐に決定し、テレビや新聞などにも大きく取り上げられました。それから100年たっても嵐の噂はまださまよっていたということです。     嵐村の話はこれでおしまいです。しかし、この続きはまだあるんです・・・・・・」

つーかさぁ、 (海)
おめーら、超うざいいんだけど。

本編 (テー作成者)
国分「嵐のヒットから約30000年がたちました。ジャ・ニーズ星は地球という星と合併が決まりました。ジャ・ニーズ星だけではなく、たくさんの星が集まりました。    それから☆☆☆☆☆億年がたった。」 2004年~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~     ♪~You are my SOUL! SOUL! いつもすぐそばにある ゆずれないよ 誰もじゃまできない 体中に風を集めて 巻きおこせ A・RA・SHI A・RA・SHI  FAN1「嵐って超→かっこいいよね~~~!」 FAN2「あのドラマかなりよかった!!!!!!!!!」 FAN3「新曲もアルバムも早く出ないかな~?!楽しみ~」 FAN4「夏コン早く始まんないかな~?」 スタッフ「嵐さん!スタンバイお願いします!」 嵐 「はい!」 大野「この新曲もいい歌だよね~。俺こうゆう系好き☆」 松潤「ニノ、ドラマに歌に大変じゃない?!」 ニノ「まぁね。でも肉体的には疲れるときはあるけど精神的にはぜんぜん余裕だよ~。演技も歌もすきだし。」 翔 「今年の夏はいろいろ俺らも大変かもね。24時間テレビとか」 相葉「なんでも気合っすよ~気合~」 大野「そーいえばさ~ すっごいリアルな夢見たんだ。」 4人「どんな?」 大野「嵐村ってゆうのがあってさーーーーーーーーー」                                          愉快で個性的な五人のお話でした。       ☆終わり☆

こんばんゎw (**)
終わりですか~^^ テー作さん、ぉ疲れ様でした!!!!! この小説本当に面白くてハマってました^^; また続編とか別の話とか書ぃてくださると ぃぃな~なんて思ってます(笑)