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ピチレモンランキング

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ピチレモンの小説書きます!!読んでねっ!!

No.4564
開始 2004/01/17 13:37
終了 2004/07/17 13:35

1位.

タノシミニシテルヨ

63.6%(7票)
2位.

ヘンナノハカカナイデネ

36.4%(4票)
3位.

オモシロイネ

0.0%(0票)

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投票期間:開始2004/01/17 13:37
投票期間:終了2004/07/17 13:35
BBS書込み数39件
投票者コメント数0件
投票者数11人
おすすめ者数1人

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[ BBSメッセージ ]
登場人物 (ミッキ→)
ななみ(12歳) ゆみこ(12歳) まみ (11歳) ななこ(13歳) みなみ(13歳)

第1話 (ミッキ→)
ななみは小学6年生。ピチレモンを買って1年になる 女の子だった。ななみには、ゆみこと言う親友がいて ゆみこもピチレモンを買っていた。オシャレに敏感な 2人は成績優秀ながらもオシャレ心は人1倍だった。 ななみ>ゆみこちゃん、今度2人で「サン宝石」に 行かない?かわいい雑貨が売ってるよ! ゆみこ>わかった!じゃぁ日曜日にね☆ そう言って靴をぬぎ、上靴をはこうとした。その時、 ななみは、ゆみこの上靴をうばった。そこに入って いたのは、がびょうだった。ななみは誰がやったか すぐ分かった。同じクラスのまみだ。まみは、何か と理由をつけてななみや、ゆみこにイタズラするの だった。まみは短気で太っていてクラスでも嫌われ モノだった。だが優しい2人は怒ったりはしない。 まみが怒っている理由を2人はしっているからだ。 それは、ちょうど3週間前の事・・・・・・・。 (この続きは第2話だよん☆感想聞かせてください)

第2話 (ミッキ→)
その日、ゆみこはある決心をしていた。2年間も、 片思いしていた、同じクラスの神谷くんに告白を するつもりだった。放課後、ゆみこは神谷を裏庭に 呼び出し、告白と同時にプレゼントをわたした。 ゆみこ>私、4年の時から神谷さんが好きでした。 こんな私でよかったら彼女にしてください! 神谷>ありがとう・・・。僕も君の事が好きだった。 今日は一緒に帰ろうね。 ゆみこはピチレモンのオカゲだと思った。2年も 片思いしていたのは、ピチレモンを読めば自分に 自信が持てるとおもったのだ。その努力がむくわれ たのだ。ゆみこはとっても嬉しかった。だが、 その向こうでまみが自分をみているとしらずに。 まみも、神谷が好きだったのだ。何度も失恋を 繰り返したまみだったがもう限界だったのだろう・・・。 その時からまみの復讐は始まった・・・・・・・・・。 (第3話に続く!まみはどうなる?!また見てね!! 3話は明日だよん♪)

あはは (みk)
これ、すごいね。あなたって、天才。

よみました!! (・・・)
すごいね!!! つづきはやくよみたいなぁ♪

ミッキ→s (優衣)
すっごいおもしろいです! 続きが楽しみ~☆★がんばってください!!

一言 (^^)
このテーの項目カタカナばっかで読みにくい

(ギャルっ子)
私∈ヵヽレ)てa十ナニレ)tょw

(g)
下の人、ムリすんなっっ。

えっ! (奈々美)
うち、本名ななみ(奈々美)なんだけど・・・。

奈々美さん (ミッキ→)
ごめんね。パクッてないから!!! そう思わないでね!!

第3話 (ミッキ→)
ななみとゆみこは、調理クラブである。 調理クラブでは、「スイートポテト」を 作っている真っ最中であった。今日の2人は ピチレモン見ながら、リメイクした、 お気に入りの服を着ていた。その時だった。 皆、一瞬静かになったが、すぐにガヤガヤ 騒ぎ始めた。学校で1番人気の生徒会長、 「松下」が入ってきたのだ。だがその後ろに 寄り添うようにして、まみが立っていた。 フリフリのスカートに、ポンポンがついた ゴムで髪を結び、真っ白のワイシャツを 着ていて、おまけに靴にはハート型の模様が いっぱい付いていた。材料もあったようだが、 エプロンを持ってきていなかったので、 ななみは、 (あんなにキレイな洋服よごれたら大変じゃない!) とばかり思っていた。その時だった。 がっしゃーーーん ゆみこが、ガタガタ震えておびえていた。 ななみ>ゆみこちゃん、大丈夫?!一体 どうしたの?あっ!手から血がでてる! 保健室に行こうよ!!美咲先生、 いいでしょう?! 美咲先生とは、調理クラブ顧問の先生である。 また、ななみの先生でもあった。 美咲先生>えっええ!いいわよ。お皿は 片付けておくから!いってらっしゃい! ななみはゆみこと一緒に保健室へ行った。 ななみは保健委員だったため、ある程度の 手当てはしたが、ゆみこのはまだガタガタ と震えていた・・・・。 ななみ>ゆみこちゃん・・・何があったの? ゆみこ>まみが・・・・まみさんが・・・・ ななみ>まみ!? ゆみこ>わ・・・・わら人形を持ってた・・・の ユミコと書いた・・・・・。 ななみは恐怖のあまり何もいえなかった。 わら人形・・・・。人を呪うための日本の 昔からの魔術である。ただし、そのわら人形 を木にうっている所を見られたら自分の命を ささげなければいけないのだ・・・・・・・。 ゆみこの震えは、まだ止まらなかった・・・・・。 (続きは4話!また見て下さいね☆ゆみこ の運命は?)

すごーい!! (あおい)
すごーい!!ちょ→おもしろいよ!! 4話がんばってね!!

第4話 (ミッキ→)
次の日、ゆみこは学校を休んだ。今日は、 給食に、ゆみこの大好きな「鳥の唐揚げ」 が出ていた。この日にかぎって、いつも きげんがいいので、2個の中の1個を、 ななみはゆみこにあげていた。ななみは あまり元気ではなかった。見かねて、ななみ のファン達がやってきたが、ボーっとした ままで何も言わなかった。やがて、決心したか のような顔つきで、まみの所へ行った。 まみを裏庭につれだし、こう言った。 ななみ>まみさん・・・・あなた自分のしようと してる事わかってるの?私は知ってるのよ。 まみ>・・・・それがどうかしたかしら? わたくし、自分の事正しいと思いますわ? ななみは、あ然とした。まみはこの前まで そんな言葉使いしなかったからである。 自分の事なんて「わたくし」なんて とんでもない。まえまでは「俺」と 言っていたのだから。ななみは、 すかさずこう言った。 ななみ>わら人形の事よ。あれを今すぐ 捨てて!ゆみこに何するつもり?! まみ>・・・正義のヒーロー気取りはやめて くださらない?あなたには関係ありませんわ。 ばしっ! 何か叩く音がした・・・。 (続きは5話!!また見てねん♪ byミッキ→)

あおい様、優衣様、ギャルっ子様、みk様 (ミッキ→)
作者からの、メッセージ。 皆様、応援ありがとうございます!多分結構 長くなると思うので、1日に、1、2話 書いていきたいとおもっています! 将来は作家の夢をもっております☆ 第5話は、まみとななみの、喧嘩(?) みたいな所に注目してくださいね♪ 明日をお楽しみに♪

わーーい (みk)
頑張って、夢をかなえて下さい!!ミッキ→さんなら、作家になれます。応援してます!!!

ミッキ→s (優衣)
また読まさせていただきました! 正直言って、天才としか思えません!(マヂで これからも、がんばってください!!

ミッキーさん! (かほりん)
おもしろい!!!続きが楽しみです!!!がんばってね!

頑張れ☆ (ギャルっ子)
絶対作家tょれるょ!! ヵヽ゛ωレょ゛ってネw ⊇れヵヽ6∈見るヵヽ6ネ!!

第5話 (ミッキ→)
ななみは怒り狂った目つきで、まみを 睨みつけた。まみも、さっきまでの おしとやかな言葉使いをする女の子では 見た目では分からないであろう。 まみ>・・・・・何を・・・・!! ななみ>あんた、最低人間よっ!誰が 正義のヒーローよっ!!ゆみこはね、 私の親友なのよっ!あなたの都合で ゆみこに危害を加えさせないわっ! まみ>ふん・・・・。あらそう・・・・。 私なにをされても、許すつもりも 許されるつもりもありませんわ・・・。 あんな人、一生苦しみつづければ いいのよ!!私の最後の恋を うばったのだから・・・!!! ななみ>??!!! まみはななみに、つかみかかった。 もうそこには、おしとやかなまみ の姿はなかった・・・・・・。 (第6話もお楽しみに♪また読んでねぇ!)

最高! (真弓)
すっごい面白すぎ!続きがんばってね!でも、最近ピチレから話題がそれてるような・・・。

(さき)
かなりうける!

!!! (みぃ)
まみってやつはまったく!!

まゆみ様 (ミッキ→)
第6話をお楽しみあれ~♪((ピチレもありィ!! では!!

第6話 (ミッキ→)
ズサッ! ななみは、その場に倒れた。まみが殴ったのだった。 流血しているようだ。ななみは、目の前が よく見えなかった。何度も殴られているようだが、 もう痛みも分からなくなっていた。やがて、ななみは 意識をうしなった・・・・・・・・・・・ それから何時間たっただろうか・・・? ななみは、薄れる意識の中で声を聞いた。 『・・・なみ・・・ななみっ・・・ななみぃっ!』 ななみは目を開けた。そこには、ななみの 両親と看護婦と医師、そしてゆみこが立っていた。 ななみ>おか・・・あさん・・・・。とうさ・・・ん・・・ ゆみ・・・こ・・・・・?? 母親>ななみっ!!大丈夫?!母さんよ! いきなり抱きついてきたのは母親、洋子であった。 ななみ>大丈夫・・・だ・・よ・・・。 洋子>そう・・・?4日間は入院だから、安静に してなさいね?わかった?? そういって、父と共に病室を出て行った。 ななみ>ゆみこ・・・・・。 ゆみこ>ななみ・・・私分かってるのよ。あなたが まみに何か言ったのでしょう・・・・? ななみ>ごめん・・・・。 ゆみこ>いいのよ・・・。でも、コレ以上、まみに 何も言わないで・・・・。 ななみ>でもっ・・・ 美咲>なんですってえ!!? ななみ&ゆみこ>ひゃぁっ!せ、せんせぇ・・・。 いたのですかあ~??もぉ~今大切な話をして・・・ ってふぇぇ??!!今のも聞いてた??!! 美咲>あったりまえョン ななみ&ゆみこ>やっぱり・・・・・・。 美咲>ぢゃ~あ話をバッチリ聞かせてもらうわ! ななみ>はぁぁ~~・・・・・。 こうして、ななみとゆみこは真相を全て美咲に 伝えた。向こうの方の病棟から、監視カメラを 除く1人の少女を知らずに・・・・・・・。 4日後・・・・・・ ななみ&ゆみこ>おっはよぉ~~★ ファン達>おはようございまあ~~~あす((照嬉喜 まみ>・・・・・・・・。((ジロリ ななみ>(睨まれてるぅ??!!) その時、ななみはまみの読む雑誌に気づいた。 ピチレモンではないか!!ゆみことも、雑誌つながり で仲良くなったので、ピチレモンにはとても 感謝していた。ゆみこも気づいたようだ。 ゆみこ>ねぇねぇ!まみさん!ピチモで誰が好き? ちょっと照れた様子を見せたまみだったが、 まみ>う・・・うてちん・・・・ですわね・・・。 ななみ>そぉなのぉ~?私も好き!でも、のぞみん もすきなんだぁ~~!! まみは、あまり喋らなかったが、会話ははずんだ。 そして、1時間目が始まる5分前。 まみ>ななみ。チョットいいかしら?? ななみは、まみを信用しきっていた。それが いけなかったのだった。 (次回、急展開!!まみ的お洒落研究とは?! また見てねえ!!)

すごい!! (「「)
はやくつづきよみたいっ

ミッキ→サン (紗衣)
ミッキ→サン頑張って!!!!!!!!!さりげに応援 してます!!!!!!作家の夢にむかって頑張ってく ださい。話の展開があんまり読めないからドキ ②しながらみてます。これからも応援してます 頑張って!!!!ミッキ→サン~~~~~~!!!

つづきみたぁーい☆ (ここぉ)
ゎたしにも1~3話みたいなのがゎたしの友達がけいけんしたのぉ(私もだよん)ゎたしはゆみこみたいな漢字かな ミッキーsつづき夜露死苦ぅ!!!!!!!

第7話 (ミッキ→)
ななみ>どぉしたの?? まみ>・・・どういうつもりですの? ななみ>へぇ?何がぁ?それに上品な言葉使い、もう やめていいよー。 ななみは笑顔で言ったが、その笑顔は一瞬で凍りついた。恐ろしい目つきが、ななみを睨んでいた。 ななみ>な・・・まみ?と、友達じゃない・・・・。 まみ>いつ、わたくしが、あなたの友達になると 言ったかしら・・・。覚えがないですわよ・・・・? あの人の仲間である限りあなたは敵・・・・・!!! 目の前で、わら人形を出した。「ナナミ」と書いた 物であった。釘をもっていた。ななみは、焦った。 釘でうっている所をみられたら、自分が死ななければ いけないのだ・・・・。 まみ>大丈夫よ・・・。私も逝くから・・・・・。まってて。 ななみ>え・・・。ちょ、ちょっと・・・・!まみっ! 『サヨナラ』そんな声が聞こえた気がした。 ななみ>まってぇ!!! まみ>・・・・・ ガシッ! ななみはまみの腕を止めた。ななみは泣いている。 まみ>わかってるよ・・・・。私を逝かせるつもりないって・・・・・。だけどね・・・・・? ななみは、そっとまみの握るわら人形の手をどけた。 書いてあった。ハッキリと・・・・・・。 「マミ」と。 バシッ! ななみは、まみをビンタした。 ななみ>なんでよぉ・・・・なんで死ぬのよぉ・・・・。 そう。「ナナミ」と「ユミコ」と書いた物は、 釘を打つ瞬間隠したのだった。ななみには、それが ハッキリ見えた。 ポタッ・・・ポタッ・・・・。 涙が落ちた。まみの膝のうえに。何度も何度も。 ななみ>ひくっ・・・な・・んで死ぬのっ・・・・ひくっ また、雑誌見てお洒落しよ・・・ね? まみ>え・・・・? ななみ>しってるよ・・・・。書いてあったもん。 ななみは、まみのフリフリスカートの上の方に 書いてある文字を知っていた。こう書いてあった。 「メゾピアノ」と。まみはピチレ共々、雑誌を見ながらお洒落を研究したのだそうだ・・・・。まみは まみ>私ね・・・・失恋、何度も繰り返したの。数え切れないくらいに・・・・。全部理由はこう。 『デブだから』『貧乏くさいから』そんな暴言の中で 生きてきたの・・・・・・・・・・・・。だからね、私でも今から お洒落になれる方法を見つけたの。それがピチレだったの・・・・・。頑張ったら、ニキビも治ったの。この服も おこずかい貯めて買ったの・・・・。だけどね・・・・、 また失恋したの。神谷クンの事思いだすとね、 悲しくなるの・・・。あんな人はじめてだった。すごく 優しくて、頭がよくて、運動神経がいい人だった。 それにね、1番好きだったのは悪口言わない所・・・。 だけど・・・・ゆみこに先こされちゃったぁ・・・・。 ななみ>そうだったの・・・・。 まみ>だけど・・・・・ (まみの言葉の続きは第8話。いよいよクライマックス!!んぢゃあねん★byミッキ→)

ぎょえ~ (ここぉ)
や~みたいみたいsjdfぐう(これゎあらしぢゃなぃんで

最終話 (ミッキ→)
まみ>私ね・・・別に傷ついてないのよ・・・・。 なぜかしら・・・・・・・・・・・?じぶんでも分からないわ。 でもね、何で、わら人形つくったと思う? それわね、いつも幸せの中で生きているあなた達が うらやましかったから・・・・・。でも・・・・ほんとに 傷ついてないの。失恋したのにね・・・・・。 ななみ>多分、それはね・・・・。あなたを大切に思う 人、神谷クンの他にもいるから!私、まみの事 嫌いじゃないんだからあ!今まで頑張ったんだから ちょっとくらい・・・・・。ちょっとくらい一休みしよ! ほらっ!!1時間目はじまっちゃう!急いで! きゅっ ななみはまみの手を握り、玄関へと走った。たった 20分の事が、1時間のように感じた。まみは 新しい友達。そう。生まれて初めての友達ができた。 新しい友情の始まり。これからも、愛されながら この子は幸せに生きるであろう・・・・・。 ーーーーー最終話、ENDーーーーーーーーーーーー

最終話を終えて・・・作者からのメッセージ (ミッキ→)
皆様このたびは、わたくしが作らせていただいた小説 を最後まで読んでいただき、まことにありがとうございました。読むだけでなく、夢の応援までしてもらい とても嬉しく思っております。まだ発表していない事 があったのですが、タイトルを発表します。 タイトルは「新しいトモダチ」です。もしかしたら 中学生になった、ななみ達の話も作ろうと思います。 その時はぜひ読んでくださいね!感想をお願いいたします。  作者のメッセージ・・・byミッキ→

よませてもらいました!! (投票した人)
不自然じゃなくピチレを取り入れててすごいと思った。 絶対またかいてほしい。 ミッキーさんの書いた小説の続編が早く読みたい。 夢をかなえてほしい テカかないますよぉ!!!! 頑張ってね。応援してます!!! 投票でタノシミニシテルヨの欄の投票が多いのは皆が ミッキーさんの小説を読みたいって思ってる カラだよ!!!!私も投票しました!!! ミッキーさんファンの為にも小説続けてほしいし オリ☆ランにかいてほしいと思います。 長くなってしまったけど、ミッキーさんの次の作品まってます

ヤッホー (みk)
泣ける!!泣ける!!すぅばらすぅぃーー!!(すばらしいと言う意味)さいこーーーーーーー!!

ミッキ→以外の人 (ミッキ→の裏を知る人)
ミッキ→以外の人聞いてください。噂できいたん ですけどミッキ→っつー気もい人じつは00ラン にもいってんだよ。超きもい。

ヘンなとこいってんの?? (投票した人)
まじ???なんか。。。。。。。。。 やかも。。。。。。。。。

意味ワカメ (ワカメ星人)
展開はやすぎ 読みにくい 誰が誰かもわかんない。 とにかく下手なんだよっっ!! もう少しマシな小説書いたら(怒

おー☆ (ギャルっ子)
終ゎっ5ゃっナ⊇ωナ⊇゛…o 2゛∈ス〕゛ィ!! 超感動っっっ!!  ミッ≠→c、⊇れヵヽ6∈fight☆

ミッキ→s・・・。 (あ~ん☆)
あなた、H小説ランキングにもいた?で、めっちゃうまい小説かいたでしょ?やっぱり!