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ORANGE RANGEの小説書きます!良かったら感想ください!

No.21998
開始 2004/09/12 21:57
終了 2004/11/12 21:54

1位.

小説見たくもない。レンジ嫌い。

11票
2位.

刺激たっぷりの穴に精子出して考えてみた

4票
3位.

家電製品の小説書いて面白いか!?

2票
3位.

ORANGE RANGEは家電製品か?w

2票
5位.

(∩゚д゚)レンジ?興味なーい

1票
5位.

レンジの中傷だからアンチはみな

1票


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芸能人を題にして小説を書くのはどうかと思いますよ?
ファンとしてすごく不愉快なんですけど
👍 [No13] 2004/09/15 18:53info



・・・

テー作って最低!!
👍 [No12] 2004/09/14 20:42info

レンジがボスに殴りかかるか、かからないか明日楽しみにしてます。
👍 [No11] 2004/09/14 19:50info

かあ


テー作

すいません

下のミスです。途中で出してしまいました。下の続きです。
NAOTO「何一人でかっこつけてんだ」
RYO「俺達がいるだろ」
YOH「そうだぞ!つらかったら俺達を呼べ!」
HIROKI「みんな・・・さっきはすまなかった・・」
YAMATO「俺も人気ないなんていって悪かった」
HIROKI「YOH、さっきはすまなかった。ベースは難しくてよく間違えるってわかってたのにあんなこといって・・」
YOH「気にしてないよ」
男「おどれら・・・何勝手にもりあがってんねん・・・」
ボス「まあなんにしてもこれはチャンスや・・・標的が自分から来てくれてるんや。写真バンバンとらせてもらおか・・・・」
NAOTO「そうだったな・・・盛り上がってる場合じゃなかった・・・・」
YAMATO「まずはこのクズどもぶっ潰すのが先立ったな・・・・・」
   今日はここまでです!続きは明日です!
    感想バンバンください!!!
👍 [No10] 2004/09/14 18:46info

第四話

男「ボス、殺してしまっていいんですか?写真は・・?」
ボス「うるさい。金儲けより先にワイの平常心がたもてんわい。こいつはここで殺したる・・・」
カチャ・・・・引き金を引く音が静かに流れた・・・
HIROKI(俺は・・・・死んじまうみてぇだな・・)
ドン!!!!カランカラン!!!!!!
銃声と共に銃が地面に落ちる音が鳴り響いた!!!
HIROKI「・・・・・・・・?」
上を見るとビルの屋上からKATCHANがこっちをみている。
KATCHAN「HIROKI!!!大丈夫か!!!!?」
HIROKI「KATCHAN!!!」
銃が撃たれるその瞬間KATCHAN投げたドラムを叩くバチが銃に当たり、銃弾は奇跡的にHIROKIの顔の横スレスレを通り過ぎていった。
ボス「チクショウ・・・次は粉々にしたるわい!」
ボスが銃を拾おうとするとある男がボスより先に銃を拾った。
ボス「な、何やおどれは!?」
YAMATO「こんなアブネえもん持ち歩きやがって・・」
YAMATOは銃を地面に叩きつけてぶっ壊した。
HIROKI「YAMATO・・・・・・」
NAOTO「何一人でかっこ
👍 [No9] 2004/09/14 18:33info

テー作


テー作

第三話

バキ!ドカ!ボカ!ズド!
ボス「そろそろ教える気になったか・・・コラ・・」
HIROKI「へ・・・誰が言うかよ」
ズド!!!!!!男はHIROKIに膝蹴りをくらわせた。
HIROKI「う・・・・・・」
ボス「ええかげんにせぇや・・さっさと教えんか・・」
HIROKI「俺だけにしろ・・・・・」
ボス「あぁ!?」
HIROKI「写真とって殺 すのは俺だけにしろっつってんだよ!!!!」
ボス「ほう~なるほど」
HIROKI「・・・・・・・」
ボス「どうやら・・・おまえはどうやっても口を割ってはくれそうにあらへんなぁ・・・・・」
ボス「よっしゃ決めたわ!」
ボス「お前の仲間ウチのヤクザ組全体で探させよう。」
HIROKI「お、おい・・・ちょっと待て・・殺されるんのは俺だけでいいだろう!!!!!!!」
ボス「うるさいわ。おどれはだまってろ」
HIROKI「ふざけんじゃねえ!!!!!!」
バキ!!!!HIROKIはボスの顔にパンチをくらわせた。
ボス「ほぅ・・・・」
ボス「お前今やった事一生後悔すんで・・・・」
カチャ!!!ボスはHIROKIの額に銃を向けた
👍 [No8] 2004/09/14 18:17info

おもしろいですよ。続き待ってますね
👍 [No7] 2004/09/14 00:19info



かあ

さらに

深くなってきましたね、明日が楽しみです
👍 [No6] 2004/09/13 23:01info

第二話

HIROKIは気分最悪で町を歩いていた。
通りすがり「ねぇねぇ、あれORANGE RANGEのHIROKI君じゃない?」
通りすがり2「そうだよ!声かけようか?」
通りすがり「うん!そうしよう」
通りすがり「あのーORANGE RANGEのHIROKIさんですか?」
HIROKI「・・・・・・・・・・・・」
通りすがり2「もし良かったらサインいただけますか?」
HIROKI「うるせぇ!!」
通りすがりの子たちはビクッとして去っていってしまった
HIROKI「あ~イライラする・・・・・」
HIROKI「・・・・・・・・・・・・・・・」
 HIROKIは自分のさっきとった行動に後悔した
  チームの中でもファンを大切にする気持ちが一番強いHIROKIだから、さっきのような行動をとった自分を攻めた。
HIROKI「チクショウ!!!・・・・・・・」
 バタ!大柄な男と肩がぶつかった。 
男「なにすんじゃ おどれ・・・・・」
HIROKI「悪い悪い。」
HIROKIはそのまま立ち去ろうとした。しかしその瞬間大柄な男はHIROKIの肩を思いっきりつかんだ
HIROKI(う!この男すごい力だ・・・・・・・)
男「お前ちょっと裏こいや・・・・・・」
HIROKIなんだと?お前からぶつかってきたんじゃねえのか
?おい」
男「あんまワイなめとっと血みんぞ・・・こらァ・・」
バキ!!!!男はHIROKIの顔面にパンチをくらわせた
HIROKIは気を失いかけたが今度はHIROKIが男の顔面にキックをくらわせた
HIROKI「へ・・・そのつぶれた鼻がもっとつぶれちまったみてぇだな・・・」
男「てめぇ・・・・・・」
HIROKI「なんだやんのか?」
しばらく殴り合いが続いた。しかしある男の登場で2人は静まり返った・・・・」
???「なにしとんじゃワレ?」
身長2メートルはあるであろう大男がHIROKIをニラんだ
男「ぼ、ボス!!!!」
ボス「お前なんじゃこのザマは?」
男「す、すいません。こいつなかなかやりまして・・・」
ボス「まぁいい・・・・お、そこの兄ちゃん。あんたもしかしてアーティストやってる奴ちゃうか?」
HIROKI「へ・・・知るかよそんなの」
ボス「たしかオレンジなんとかっつったな・・・・・最近人気らしいで・・えぇ事思いついたわ」
男「いい事といいますと」
HIROKI「・・・・・・・・?」
ボス「こいつにメンバー全員集めさせて、そんでこいつらの写真を取りまくるんや・・・えぇ金になるで・・」
男「おお!さすがです!ボス!」
ボス「ほんでな・・・・・こいつら殺しとくんや・・・・そうすりゃオレンジなんとかの最後の写真ってんでメチャ売れるで・・・・・・」
男「ふふふふ・・・・」
HIROKI(な、なんだって・・・こいつら!!!!)
ボス「さぁ・・・メンバー全員集めてもらおか」
HIROKI「んなこと・・できるかよ!!!!」
ボス「そぅか・・・・ほな・・・体に聞くしかないな・・・・・・」
HIROKI「・・・・・・・!!!!!!」
HIROKI「うぉわーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
    今日はここまでです!続きは明日です!
    また感想くれると嬉しいです!
👍 [No5] 2004/09/13 19:24info

テー作


&b

・・・・・

なんだこれ?
👍 [No4] 2004/09/13 12:26info

刺激たっぷりの穴に精子出して考えてみた など

「幸せについて本気出して考えてみた」のパクリかぁ??笑
👍 [No3] 2004/09/13 09:13info

投票した人


かあ

う~ん・・・

本当の出来事みたいで凄く面白いですよ。実際に有り得そうですし・・・
👍 [No2] 2004/09/13 02:39info

小説

いつものようにライブを終え、メンバーたちは控え室に戻った。メンバー達はライブ、追っかけの相手などでかなり疲れきっていて、心もイライラしていた。
NAOTO「今日のライブどうだった?」
HIROKI「YAMATO、お前いつも言うけど音程はずしすぎなんだよ。俺とRYOは結構唄いにくいんだぞ」
YAMATO「おまえ高い声でハモるの難しいって知らないだろ。あんま人気もないくせに口出しすんじゃねえよ」
HIROKI「あぁ?何だとお前」
RYO「やめろよ」
YAMATO「RYO、お前は低い声で安定して歌えてるからいいよな。でも高い声の方がよっぽど難しいんだぜ」
RYO「何言ってんだ 低い声を維持してうたうのも大変なんだよ。」
YOH「ケンカはよせ。俺達最近変だぞ。落ち着け」
HIROKI「うるせぇよ。お前は今日ベース間違えまくってただろうが。ちゃんと練習しろ」
KATCHAN「YOHを攻めるなよ。ベースは難しいんだ。俺だってドラムよく間違えるし。お前だって歌詞間違える事ぐらいあるだろう?」
HIROKI「知ったような口叩くんじゃねえ!」
HIROKIはKATCHANに殴りかかろうとした。
NAOTO「やめろバカ野郎!」
NAOTOが逆にHIROKIを殴って止めた。
NAOTO「みんなライブとかで忙しくて睡眠時間も少ないし、イライラしてんのは同じなんだ。それぐらい考えろ」
HIROKI「うっせぇよ!チクショウ!」
RYO「どこ行くんだよ?」
HIROKI「お前の知ったこっちゃねえよ」
バタン!!ドアを閉める音が鳴り響いた。
NAOTO「HIROKIのバカ野郎・・・・」
YAMATO「あ~くそ!!おもしろくねぇ!!!」
YAMATOも出て行ってしまった。
NAOTO「・・・・・・・・」
NAOTOも無言で部屋を出て行った。
そしてKATCHAN、YOH、RYOも出て行きみんなはバラバラになってしまった・・・・・・・・・・・・。
   今日はここまでです!続きは明日です!
    よかったら感想をください!
   こういうの書くのは初めてなので感想をくれると本当に助かります!
👍 [No1] 2004/09/12 22:14info

テー作
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