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![]() 匿名 | 👍 [No120] 2022/01/14 18:15 ![]() |
👍 [No119] 2022/01/14 16:50 ![]() | ![]() 佐藤健の妻 |
![]() 匿名 | 👍 [No118] 2022/01/14 16:49 ![]() |
👍 [No117] 2022/01/14 16:37 ![]() | ![]() 佐藤健の奥さん |
![]() テー作 | 👍 [No116] 2022/01/14 06:34 ![]() |
👍1 [No115] 2022/01/13 19:45 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍1 [No114] 2022/01/13 18:41 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 | 少し考えてみましたが、やってほしいという方もいるので、簡単にス トーリーを説明して終わりにさせます。 【生徒会・部活】 星奈生徒会長⇒後輩から慕われて、みんなをまとめられるモデルに! 発表の時はワカナと抱き合い、喜びを分かち合った。 和奏副会長⇒会長のセナを支える立場に、相方のワカナが抜擢! めあここからの発表に驚きを隠しきれなかった。 凛美部長⇒新しく出来た部活制度の初代部長にはリミが選出。 生徒会は叶わなかったものの、活動を楽しんでいた。 南副部長⇒相方のリミと、ニコラ部を引っ張っていく立場に。 最初は不安な表情を見せていたが最後までやりきった! 【イメモ】 ルキレピ⇒一番人気のルキは一番人気のレピピのイメモに抜擢! メアリからはドッキリで伝えられ、涙を浮かべた。 ミナラテ⇒二・三番手のミナミはテイストに合ったラテイメモに! ミナミはその後課題の体型管理も習慣付けられるように。 リミトキ⇒将来に希望を持っているリミはトキイメモ。 「自分がなるなんて!」と泣いて喜んだ。 ユナハニ⇒ハニーズの初代イメモは雰囲気が合うゆなな。 ゆななはランキングで一位をとることもあり、大人気!! 【その他】 るきゆなドクグリ⇒人気モが選ばれてきたドクグリはるきゆなに。 そのデザインは大好評で第二弾も行った。 しずゆなな連載⇒ガーリーモ2人は連載を託された。 透明感溢れる2人の連載は企画ランキング上位入り! 【ランキング(最終順位)】 1位 ルキ(ゆななに越されることもあったがほぼほぼ一位!) 2位 ゆなな(一二を争う人気まで上昇!) 3位 ミナミ(ゆななとは僅差の3位!) 4位 ワカナ(ワカナはイメモ争いに発展するほど人気が急上昇!) 5位 リミ(半分より下だが人気は明らかに上がってる!) 6位 セナ(下位気味だが人気はあるし、人柄の良さが認められてる!) 7位 シズク(またしても最下位だが、人気は劣ってない!) 明日も書きます! 👍 [No112] 2022/01/12 17:30 ![]() |
👍5 [No111] 2022/01/09 19:44 ![]() | ![]() テー作 |
![]() りんか | 👍 [No110] 2022/01/09 12:37 ![]() |
👍 [No109] 2022/01/09 12:35 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍1 [No108] 2022/01/09 10:28 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 | 58 晴れ着表紙モからのコメント表紙撮影が終わった4人。これから、ニコラTVの撮影に入ると言うこと で、準備をしている最中だ。 メアリ:「みんな晴れ着似合ってるよね~。」 ココハ:「ね!」 セナ:「私久しぶりに晴れ着着ました!」 ルキ:「ニコラで晴れ着着るの初めてかも!!」 ココハ:「え!おめでとう~🎉」 編集部:「準備できたわよー!」 4人:「は~い!」 編集部:「じゃあみんな撮るね。3.2.1どうぞ!」 4人:「新年あけましておめでとうございますm(_ _)m」 ココハ:「生徒会長の阿部ここはです。」 メアリ:「副会長の林芽亜里です。」 セナ:「組橋星奈です。」 ルキ:「関谷瑠紀です。」 ココハ:「今回の表紙は私たちで飾ることになりました。新年の意気込 みなどを踏まえ、このメンバーから表紙の思いを話してもらおうと思い ます。是非、最後まで見てください。まずはメアリ!」 メアリ:「はい。ニコモ生活最後の晴れ着表紙のチャンスをつかむこと が出来て嬉しく思います。」 と、まずは表紙メンバーに選ばれたことに対する感謝を述べたあと、副 会長としての思いを話し始めた。 メアリ:「副会長として出来ることを考えながら昨年は活動してきまし た。今年は、昨年よりも皆さんが明るく過ごせるように、全員で盛り上 げていきます。是非、私たちについてきてください。卒業まで05line でニコラを引っ張っていくので応援よろしくお願いします!!」 優しい笑顔で話していて、こちらもほんわかした気持ちになり、現場も 暖かくなる。 ココハ:「ありがとう。次はセナ!」 セナ:「はい!まず、私に晴れ着表紙をさせていただいたこと、本当に ありがとうございます。晴れ着表紙は私にとって1つの夢だったので、 夢が叶えられてとても嬉しいですし、これは皆さんのお陰なので本当に 感謝しています。」 最初に表紙を飾れたことの嬉しさやファンへの感謝を話した。そのあと は、今後の抱負を話していった。 セナ:「私たち中3モはもうすぐ最高学年を迎えようとしています。私 はこの中で一番ニコモ歴が長いので率先して引っ張っていきたいです。 皆さんよろしくお願いします!」 セナの力強い声からは大きなやる気を感じた。 ココハ:「ありがとう。次はルキ!」 ルキ:「はい!私の憧れである晴れ着表紙を飾ると知って、最初は実感 がわかなかったんですけど、今だんだん実感がわいてきています。」 みんなが言うように、晴れ着表紙はニコモにとって憧れのようだ。 ルキ:「セナも言ってたけど、これからは私たちがニコラを引っ張って いかなければなりません。先輩方が創り上げてきたこのニコラをもっと もっと盛り上げていくために、自分達らしく2022年を過ごしていきた いと思いますので、これからもよろしくお願いします!!」 ルキから出るハッピーオーラは現場を明るくさせる。 メアリ:「ありがとう。では最後に会長のココハ!!」 ココハ:「はい!ニコラで初めて晴れ着表紙を飾ることが出来て本当に 嬉しいです!しかもこのメンバーだったので、笑いが止まりませんでし た(笑)皆さんのお陰です、ありがとうございます!!」 晴れ着表紙の感想を話したあと、これからの思いを語っていった。 ココハ:「去年はイメモに就任したり、生徒会長に決まったりと、怒涛 の一年でした。今年は私たちの卒業の年でもあるので、悔いの残らない ように、120%の力で頑張ります。最後まで応援していただけると嬉し いです。よろしくお願いします!」 生徒会長の言葉に会場からは拍手が湧く。 最後の締めとして、4人は声を揃えていった。 4人:「皆さん、2月号を是非手に取ってみてください!そして、良い一 年をお過ごしくださ~い!」 👍 [No106] 2022/01/03 20:47 ![]() |
57 晴れ着表紙撮影めあここるきせな。これは2月号の表紙モに決まった4人。着替えを済 ませた四人が、スタジオに入っていく。 ココハは黄色メインの晴れ着で、ストレートヘア。白いベレー帽を被 っている。金色のイヤカフもついている。 メアリは赤メインの晴れ着で、髪は巻き髪。シルバーのカチューシャ も頭についている。ファーのイヤリングもかわいい。 ルキは緑メインの晴れ着で、ポニーテールをしている。ちなみに髪は 巻き、赤い花飾りをつけ、白いパールのイヤリングをしている。 セナは青メインの晴れ着で、髪は外ハネのハーフアップ。結び目のと ころは赤いリボンをつけている。そしてゴールドのイヤリング。 みんな一年ぶりの晴れ着にテンションが上がっている。 カメラマン:「表紙撮るか!」 4人:「はーい。」 並び順は、左から、セナ⇒ココハ⇒メアリ⇒ルキ。みんな横並びで笑 顔を見せている。 📸パシャパシャ パシャパシャ 📸パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「よし。OK!!みんな盛れてるよ~。」 4人:「ありがとうございました!」 表紙に決まったのはみんなが笑っていて、ぎゅっとくっついているシ ョット。メアリとココハは手を繋いでいる。 新年にふさわしく、幸運が舞い込んできそうな写真であった。 👍 [No105] 2022/01/02 19:13 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No104] 2022/01/02 16:22 ![]() |
56 2月号表紙モ発表!No.67で決まった2月号の表紙モ。今日は表紙に決まっためあここるき せなに報告をする日。撮影が終わった4人が編集部室へと向かう。 コンコンッ)) ココハがドアをノックする音が部屋に響いた。 編集部:「急に呼び出してごめんね。早速入ってくれる?」 笑顔の編集部の顔を見て深刻な話ではないことに安心した様子の4人。 編集部:「みんなには晴れ着表紙について話したいと思って。」 『もしや??』と察したのか、心臓の鼓動が早くなる。 編集部:「これで分かったと思うけど、晴れ着表紙を飾ってもらうこと になりました!おめでとう🎊」 4人は口を揃えて『ありがとうございます!』と言った。 四人ともニコラで晴れ着表紙を飾るのは初めて。そのため、みんなとて も喜んでいた。 編集部:「撮影は来週よ。がんばってね。」 4人:「はい!!」 と、元気な返事をして、部屋を出ていった。 👍1 [No103] 2021/12/31 09:03 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 55 ハニーズイメモ決定!!今日はハニーズのイメモを決める会議が行われる。ハニーズの担当者が 会議室に入っていく。 ハニーズ:「失礼します。こんにちは。急ですいません。」 編集長:「いえいえ。早速始めていきますね。Aさんお願い。」 すると、編集部Aは決まった役職を発表した。 編集部A:「はい。決まっているのは、みなラテ、るきレピ、りみトキ です。あとは、せなわか生徒会、りみなみ部長副部長です。シズクとゆ ななは連載が決まっています。」 これを聞いてハニーズはゆなながイメモに入っていないことに驚いた。 その瞬間『絶対ゆななちゃんになってもらう』と決意した。 編集長:「ハニーズさんは誰を起用したいとかはありますか?」 ハニーズ:「はい。第三希望まで考えてきました。第一希望がゆななち ゃん、次がわかなちゃん、次がしずくちゃんです。聞いていると皆さん イメモにはなっていないと。」 編集長:「そうですね。他のみんなは意見ある?」 一番最初に口を開いたのは編集部A。 編集部A:「私はゆななかワカナかなと思ってます。人気面でも雰囲気 的にも合っているのではないでしょうか。」 編集部B:「私もゆななです。中3の中でも3番手には入ってますし。」 編集部C:「私もそうですね。ゆななかしずくかですかね。」 全員ゆななちゃんになってほしいという考えだった。 編集長:「では、皆さんの希望にあるゆななで決定で良いですかね?」 ハニーズ:「はい!」 編集長:「それではよろしくお願いします。」 ハニーズ:「こちらこそよろしくお願いします。」 編集長は役職が全て決まり安心していた。 👍1 [No102] 2021/12/29 09:56 ![]() |
54 まさかの4大イメモに?②編集部で“ハニーズをイメモの中に入れるか否か”という議題で話し合 いが行われた。(経緯については①を見てください) 編集長:「さっき、ハニーズさんからニコモからイメモを起用したいと 連絡が来たわ。すなわち、4大イメモになるということよ。」 編集部A:「私は賛成です!ハニーズって、人気一位ですよね?なら、 ハニーズを入れるというのが最善だと。」 編集部B:「しかし、7分の4がイメモになると、残りの三人が可哀想で すよね?半数がイメモになれるのに。もし5人とかであればもっと。」 学年が五人だった場合、4大イメモになれば一人だけ余ってしまう。 編集部C:「もし5人だったら、そこは三大ブランドに戻せば良いので は?それか、ニコモを増やすか。」 編集長:「そうね。それか少なかったら別の学年にやってもらうのは? アンラブとかみたいに。」 みんな編集長の意見に同意した。 編集部一同:「賛成です。」 編集長:「分かったわ。じゃあハニーズの方に連絡してくるわね。」 そう言うと、ハニーズのHさんと電話を始めた。 ハニーズ:『もしもし。』 編集長:『もしもし。ニコラ編集部の者ですが。………』 ハニーズ:『………来週ですね。了解です。』 編集長:『では、よろしくお願いします。』 翌週イメモを決める会議が実施されることとなった。 👍1 [No101] 2021/12/27 18:14 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No100] 2021/12/27 17:56 ![]() |
👍 [No99] 2021/12/27 17:35 ![]() | ![]() 乃彩 |
![]() テー作 | 53 まさかの4大イメモに?①ある日の編集部にて。 編集部の電話が鳴り響く。☎️プルルルルプルルルル 編集長:(急になんだろう?) 電話の相手はハニーズの社員さんだ。ハニーズといえばニコ読にも人気 で、なんでもランキングでは一位となったのだ。 ハニーズ:『もしもし。』 編集長:『もしもし。ニコラ編集部です。』 ハニーズ:『ハニーズのHと申しますがお時間大丈夫でしょうか。』 編集長:『はい。』 H:『えーと。ニコラのイメモにですね、ハニーズをいれていただけな いかと思いまして。無理なお願いだと分かっているのですが、是非。』 ハニーズがイメモに…。実は編集長のなかで、4大イメモにする。とい うのは考えていたことだった。心の中で小さくガッツポーズをした。 編集長:『私一人では判断できませんので、編集部で話し合ってからの ご連絡でもよろしいでしょうか。』 ハニーズ側は今までの歴史を一新する出来事だから、とても不安に思っ ていたが、話し合いを設けてくれるだけ有り難いと感じていた。 H:『はい。承知しました。』 編集長:『では、後日ご連絡させていただきます。』 H:『了解です。急で申し訳ありません。』 編集長:『いえいえ。では、失礼します。』 編集長:「みんな!ちょっと臨時で会議を開くわよ!」 👍1 [No98] 2021/12/27 17:11 ![]() |
52 みなしずLINEにてシズク:(はぁ~。みんなユニットで頑張ろうとかいってんのかな。一 人でも頑張んなきゃとは思ってるけど、ユニットが居れば…。) すると、LINEの通知音が鳴った。見てみるとミナミからだった。 シズク:(ミナミ…。今頃なんだろ。) ミナミ:『急にごめんね。唐突なんだけどさ、りみなみについてどう思 ってる?今はりみなみだけどシズクに申し訳ないなって。』 ミナミもシズクも“みなしず”について少し複雑な思いを抱いていた。 シズク:『率直な気持ちを言ってもいい?』 ミナミ:『もちろん。』 シズクは今まで隠していた思いを明かした。 シズク:『正直最初はずっとみなしずで行くと思ってた。でも、リミが 入ってきてからミナミはリミとユニットを組み直して、裏切られた感じ だった。ユニットがいないとさ、生徒会とかも叶えられないじゃん。だ からさ、辛かったっていうのが本音かな。』 ミナミは本音の気持ちを聞けたありがたさとともに、今までシズクの思 いに気付けなかった自分への悔しさが込み上げてきた。 ミナミ:『そっか。そんな風に思ってたんだ。本当ごめんね。』 シズク:『ううん。前にお悩み相談あったじゃん。』 ミナミ:『うん。』 シズク:『そこでね、花音ちゃんに一人の方が色んな人と関われるよ。 って言っていただいたの。だから、一人でもいいのかなって希望を持て たんだ。ミナミに対して恨んだこともあったよ。でも、今はそんな気持 ちはないし、りみなみを応援してるから、気にしないでね。』 シズクのやさしさを真に受けて、ミナミは涙ぐんでしまった。 ミナミ:『シズク…ありがとうね。なんか泣きそう…💧』 シズク:『なんでよ笑』 ミナミ:『申し訳ないなって思って。』 シズクはこの重い雰囲気を変えようとこんな質問を投げ掛けた。 シズク:『ミナミはさ、夢あるの?夢っていうか目標?』 ミナミ:『ある!りみなみで企画をすることもそうだし(りみなみの話 でごめん🙏)イメモもなりたいな。』 シズク:『え、絶対できるよ!頑張って~(p^-^)pファイト!!』 ミナミ:『ありがと!やっぱ好きだわ。シズクの夢は?』 シズク:『トキイメモかな。』 ミナミ:『やっぱり。お互い頑張ろうね!』 シズク:『うん!』 二人ともモヤモヤがスッキリして絆はより強く太くなったのであった。 👍1 [No97] 2021/12/26 17:06 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No96] 2021/12/26 16:40 ![]() |
👍 [No95] 2021/12/26 11:15 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | 51 りみなみLINEにてピロンッ)) リミ:(あれ、みなみだ。) ミナミ:『突然でごめんなんだけど、今時間ある?』 リミ:(なんか怖いんだけど。) リミ:『うん。』 ミナミ:『前にやったお悩み相談なんだけどどんなこと話した??』 リミは怖い話じゃなくて安心した。 リミ:『アンチと学業とお仕事の両立と、ダイエットについて!で、ア ンチとかは人気の証だって言ってくださって、あとは時には休むことが 大切だよって言うのと、理想の姿を思い浮かべると良いよっていうのを 言われたよ。』 やさしいあむななのおかげで少し気持ちが軽くなっていた。 ミナミ:『あ~、なるほどね。参考になるねφ(・ω・*)...』 リミ:『ミナミは?』 ミナミ:『私?えっとね~、後輩の子と仲良くする方法と、体型管理と イメモについてを相談した!なんか挨拶が大事だよ!とか、ライバルと かの事を考えるといいよー、とか!』 ミナミも“体型管理”が課題だから、リミはこんなことを提案した。 リミ:『ふむふむ。うちらさー、やっぱ体型管理が課題よね。』 ミナミ:『ね🥺』 リミ:『だからさ、集中ダイエットしない?(無理は厳禁だけどね。)』 持続するのが苦手なミナミにとってこの提案はとてもありがたいものだ った。二人なら出来る!と。 ミナミ:『リミと一緒なら出来るかも!やろやろ!』 リミ:『ヤッター😃将来はりみなみ企画を叶えるんだから!』 生徒会<りみなみ企画がりみなみの目標だ。 ミナミ:『絶対ね!』 リミ:『今日遅いからじゃーね👋』 ミナミ:『またね~✨』 二人はLINEを切った。りみなみで頑張ろう!と決意したところだった が、ミナミには少し複雑な思いがあった。 ミナミ:(シズク…りみなみについてどう思ってるのかな?) 👍1 [No94] 2021/12/26 09:44 ![]() |
50 るきゆなLINEにてピロンッ)) ゆなな『ルキー!』 ルキ:(由菜だ。どうしたんだろ?) ルキ:『どした?』 ゆなな:『お悩み相談の情報共有がしたくて。』 ルキ:『いいよ!』 ゆなな:『私はイメモについてと、人気についてと、スタイルキープに ついてを聞いたよ。』 ルキ:『私も人気とスタイルと、夢を叶えるために…っていうのを聞い たよ!結構似てるね笑』 ゆなな:『ね笑』 ユニットだからかやはり似ているのだろうか。 ルキ:『具体的にどんなこと聞いたの?』 ゆなな:『イメモに向いてないって言われることが多いから、それは自 分の意見を大切にね。とか、人気あげるためには個性とか、ファンの 子との関わりを大切にすると良いよーとかを言ってもらったよ!』 ルキ:『メアリちゃん神すぎない?』 ゆなな:『それな!!ルキは?』 ルキ:『私は、人気一位のプレッシャーとかで悩んでたんだけど、お互 いを認め会うことが大切だよ!って言われたよ。あとは、太らないよ うにライバルの子を待ち受けにしたら?とかを言われた!今由菜を待 ち受けにしてるよ!』 スタイルがいい相方の由菜を待受にすることで対抗心がわいてくるら しい。 ゆなな:『まぢ?』 ルキ:『まぢ!話し変わるけど、るきゆなで生徒会なりたいじゃん?』 ゆなな:『うん。』 ルキ:『だからさ、インスタでるきゆな投稿を増やしたいの。』 これはるきがずっと思っていたこと。 ゆなな:『いいよ!』 ルキ:『ありがと!💓これからもよろしくね❤️』 ゆなな:『こちらこそよろしく!』 二人の絆はより強くなった。 👍1 [No93] 2021/12/24 14:10 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No92] 2021/12/22 19:12 ![]() |
👍 [No91] 2021/12/22 17:33 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | 49 せなわかLINEにてピロンッ)) セナ:(あ、わかなからだ!) その内容は、お悩み相談プロジェクトについて。 ワカナ:『お悩み相談どんなこと話した?』 セナ:『せなわかについてとか、後輩との関わり方とか、学業との両立 とかを聞いたよ!』 ワカナはセナの“せなわかについて”という言葉に疑問に思った。 ワカナ:『せなわかについてってどんなこと?』 せなわかについてはセナだけでなく、ワカナにも関わるから知っておき たいと思ったのだ。 セナ:『ワカナとの人気の差が開いてるからどうしたらいいのかなー? みたいな。せなわかでの夢はいっぱいあるからさ。』 そう。人気が離されている今、セナは不安に思っているのだった。もち ろんワカナも。 ワカナ:『そっかー。まのかちゃんに言われたのがアンケートだった よ。アンケートちょっとサボってたから頑張んないとo(`^´*)』 セナ:『私も同じこと言われたー!』 やはり、モデルは大量のアンケートにいかに全力で、いかに真剣に取り 組むかがカギのようだ。 ワカナ:『やっぱりそうなんだね😲』 セナ:『(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン』 ここから、少し真剣な話になった。 セナ:『生徒会っていうのが一番の夢だから色んな人と関わり合いたい なって思うの。私は本気で叶えたいと思ってる。そのためには撮影に呼 ばれないとじゃん?』 ワカナ:『そだね。』 セナ:『るきゆなにも負けたくないし、りみなみにも負けたくない。も ちろんシズクにもだけど。だからせなわかとしてもっともっともっとも っと頑張らないと!!』 ワカナ:『うん!せなわかがニコラ1のユニットになれるように頑張ろ うね!ありがとう~☺️』 セナ:『こちらこそ~☺️』 このLINEのあと、二人は大量のアンケートを書き始めたのだった。 👍1 [No90] 2021/12/22 17:20 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No88] 2021/12/22 06:41 ![]() |
タイトルを間違えました💦ルキちゃんじゃなくてゆななちゃんです! 👍 [No87] 2021/12/21 20:44 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 48 お悩み相談プロジェクト~ルキ~場所は会議室。編集長とメアリがいる。 編集長:「前の100質であ、メアリも悩みあるんだ~って思って。一番 人気でも大変なんだなって感じたの。」 編集長も知らなかったメアリの闇が垣間見えた撮影だったのだ。 メアリ:「そうですか?私こう見えて闇の部分多いんですよ。」 編集長:「そうだったのね。」 と、二人で話していたとき。 ゆなな:「あの~、これって入っていいやつですか?」 と、ゆななが気まずそうに聞いた。ゆななが入ってきたことに気付かな かった二人は驚いている。 編集長:「あら、入ってたのね。じゃあ始めましょう。じゃあ、聞きた いことを3つくらい、なにか話してみて。」 ゆなな:「まず、イメモについてなんですけど。」 メアリ:「うんうん。」 ゆなな:「個人的にはラテイメモが希望なんですよ。だけど、『ピン連 載をやってほしい!』とか、『イメモは他の人にしてほしい!』とかが 多くて…」 メアリ:「こういうのはニコ読の意見は参考にしない方がいいよ。夢と か目標は、自分で決めることだからね。自分がやりたいことをやればい いから。」 ゆなな:「ありがとうございます。気持ちが軽くなりました😃」 とても説得力があるメアリの言葉に救われた表情で、感動している。 ゆなな:「あの、ランキングで一位をとったことがないんです。ずっと ルキで、悔しいです。ミナミにも抜かされてるし。」 先月の人気ランキングでは、二位から三位にランクダウンした。 メアリ:「ライバルに抜かされるのは悔しいよね。特にこの時期はね。 でも人それぞれ良さがあるから個性を大切にっていうのとファンの子と の関わりを大切にっていうのを意識してみたら?」 相手に寄り添ったコメントに思わず編集長も『なるほど。』と声を漏ら している。 ゆなな:「はい!最後に、スタイルキープの秘訣を聞きたいです!」 メアリ:「え!でもゆななの方が美脚モランキング上じゃん!」 ゆなな:「憧れのメアリちゃんから教えてほしいんです!」 このときメアリは、ゆななからの圧を感じた。 メアリ:「なるほど。やっぱりモデルとしての意識をもつことがいちば ん!あとは、自分の理想の姿をイメージすることかな。」 ゆなな:「ありがとうございました!メアリちゃんと話が出来て本当に 嬉しかったです!」 二人ともとても満足そうだ。 編集長:「これで終わりよ。お疲れさま。」 👍1 [No86] 2021/12/21 20:43 ![]() |
👍 [No85] 2021/12/21 18:32 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No84] 2021/12/21 18:31 ![]() |
47 お悩み相談プロジェクト~ルキ~場所は会議室。編集長とルキ担当のココハがいる。 ココハ:「上手く相談に乗れるかな…。」 普段弱音を吐かないココハが珍しく弱音を吐いた。 編集長:「ココハ会長なら大丈夫よ!自信持ってやらないとね。」 ココハ:「そうですよね。頑張らなきゃ!」 すると、撮影が終わり、息を切らしたルキが入ってきた。 ルキ:「すいません!💦遅れました!!」 待たせてしまった!ととても焦っている様子だ。 ココハ:「そんな急がなくても大丈夫だと思うよ。」 編集長:「まずは落ち着きましょ。」 ルキ:「すいません…笑」 編集長:「ふふっ。今日はね、3つくらいなんでも話してみて。会長に しか聞けないこともあるからね。」 早速ルキはプチ進級&トップモならではの悩みを口にした。 ルキ:「はい!あの、自分で言うのもなんなんですけど、人気ランキン グで一位なんですよ。それはやっぱり嬉しいんですけど、他の子に申し 訳ないと思うし、オーデモもっと出して、って声も届くしでどうしたら いいんだろうって思ってます。」 ココハ:「他の子はもちろん一位になりたいっていう人が多いと思う よ。だけど、嫉妬することはないと思うし、お互いを認めあっていれば 気にすることはないと思うよ。」 ルキ:「ありがとうございます。それと、最近太っちゃって。むくみや すいタイプだから顔にすぐ出ちゃうんですよね。」 SNSで『ちょっと太った?』という声も上がっていてるきにとっては大 きな悩みとなっている。 ココハ:「私も肌荒れとか太ることとか多いから言える立場じゃないけ ど、例えばライバルの子を待ち受けにするとか、食事に気を付けるとか はしてたかな。」 るきのライバルであるゆななは美脚モ一位、小顔モ一位という肩書きが あり、スタイル面ではルキ<ゆななだ。 ルキ:「分かりました、頑張りますo(`^´*)最後に、夢があって。レ ピピイメモと会長なんですけど…すごい叶えたいんです!」 ココハ:「それは私には分からないけど、ルキならまとめられると思う し、イメモになる実力もあるから、不安になることはないと思うな。」 ルキ:「そういってくれて嬉しいです!すごく話しやすくてココハちゃ んで良かった~、って思いました😃」 ルキとココハは笑顔でいた。ここるきはプチでも仲が良く、接点も多い ため、とても気軽に話すことが出来たようだ。 ココハ:「こちらこそです!」 編集長:「今日は以上よ。お疲れさま。」 👍1 [No83] 2021/12/21 16:47 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 46 お悩み相談プロジェクト~リミ~場所は会議室。編集長とリミ担当のアムナナが話していた。 アム:「リミってどんなことで悩んでるんだろ?」 ナナ:「人の悩みってなかなか気付けないよね。」 編集長:「二人とも頑張ってね!」 そのときだった。 リミ:「失礼します!」 と、リミが入ってきた。 編集長:「今日はよろしくね。じゃあ今思うことを3つくらい、話して みて。二人にしか聞けないこととか。」 リミ:「分かりました。あの私、自信があるように見られがちで。それ によるアンチが多くって怖いんです。」 アムもナナも誰もがアンチに苦しんだ経験がある。 アム:「アンチは誰にでもあるよね。私も推されすぎ、他の子もっとだ してほしい、っていうのが多かった。でも、注目していただいてるだけ まし!って思うようにしてるよ。」 リミ:「なるほど。」 ナナ:「私もね、目付きが悪いっていうのを指摘されて、そこから性格 が悪いって噂も出てきて。私のことなんて知らないのに何を言ってるん だろう?みたいに思ったこともあった。アンチが多い=人気があるって 言うのをお母さんに言われてから立ち直れた。」 リミ:「何事もポジティブに考えなきゃですね。」 二人の言葉によってリミは、新しい考え方を発見した。 リミ:「あと、モデルと女優と学業の両立について聞きたいです。」 リミは優等生キャラとして確立している。 アム:「やっぱり、休むことが大切。休みすぎはよくないけど、息抜き は必要かな。肩の力を抜いて自分のペースでやった方が絶対いい!」 リミ:「ちょっと頑張りすぎだったかもしれないです。ありがとうござ います。」 リミは少し救われた気分だった。 リミ:「最後なんですけど、スタイルキープのコツを教えてほしいで す。どうしても痩せられなくて。夢を叶えたいんです!」 これはリミの切実な願いだった。編集長にも言われたばかりだ。 ナナ:「夢は、生徒会と、イメモとピン表紙だっけ?」 リミ:「はい。」 ナナ:「理想の姿をいつも思い浮かべること!鏡とか見たときにもっと こうするべきだなって分かるから、鏡を見ることも大切だと思うよ。」 リミ:「参考になりました!ありがとうございましたm(_ _)m」 編集長:「みんなお疲れさま!」 👍1 [No82] 2021/12/19 21:57 ![]() |
45 お悩み相談プロジェクト~シズク~場所は会議室。編集長とシズク担当のカノンが話しているところだ。 編集長:「シズク担当になったけどどう?」 カノン:「雫ちゃんは同じガーリーモっていうこともあって、撮影が一 緒のことが多いのでワクワクしてます!」 後輩思いのカノンは学校でも相談されることが多い。色々と話している うちにシズクが到着した。((コンコンッ 編集長:「どうぞー!」 シズク:「お待たせしました。よろしくお願いします。」 と、深々と一礼してから、椅子に座った。 編集長:「すごい丁寧ね。ふふ。この時間は、今思うことを3つくら い、話してほしいの。カノンにしか聞けないこともあるだろうから。」 すると早速、こんな悩みを口にした。これはシズクにとって、本当に真 剣な悩みだった。 シズク:「私人気ランキングでいつも最下位で。悔しいんですけど、ど うすればいいのか分からなくなってきて。どうやったら上がれるかなっ ていうのを聞きたいです。」 シズクは今の七人になってから、ずっと七位のまま。一方カノンは9人 中6位から8位だ。 カノン:「私も人気がある訳じゃないから、難しいんだけど、やっぱ SNSかな。私は動いてる自分をよく見せてるよ。誌面では見せられない から。あとは、アンケートで自分を推しまくる!」 これは全てカノンの実体験。シズクはSNSもアンケートもサボり気味だ ったためこの言葉で我に帰った。 シズク:「やっぱりSNSとかアンケートですよね💦動画はあまり撮った ことがないので次回からやってみます!」 カノンは、以前インスタでクールなシズクを目にして、それが印象的だ ったから、こんなアドバイスも。 カノン:「あと、私服が人気だからそれを発信していくといいかも。ガ ーリーだけじゃなくて、クールとかにも挑戦してみるのは?」 シズクのクールスタイルはファンの中でも人気だ。シズクも少し考えて いたことだった。 シズク:「テイストチェンジとかも必要ですか?」 テイストチェンジはあまりしたくはないが、ニコ読の意見を考えると… と決められずにいた。 カノン:「無理にする必要はないと思うよ。たま~にくらいでもいいと 思うし、自分でテイストチェンジしたい!って思うなら少しずつ変えて いくのがいいんじゃないかな。」 シズク:「アドバイスありがとうございます!」 カノンの言葉に救われた様子のシズク。 カノン:「あとさ、シズクはユニットがないから大変だよね。一人で頑 張らないといけないもんね。」 シズク:「そうなんです!ちょうど聞いていただきたくて。最初みなし ずでやってたんで、このままみなしずで頑張ろう!って思ってたんで す。だけどりみが入ってきてから、りみなみの方が定着してしまって。 仲は良いんですけど裏切られたみたいな感じです。」 カノン:「そっかー。でも1人でも、逆に色んな人と関われるという か。相方以外の子と仲良くしてたら不仲説とかが出てきちゃうし。」 この言葉にシズクは安堵の表情を浮かべた。 シズク:「なるほど。じゃあポジティブに生きる方が良いんですね。」 カノン:「もちろん!」 シズク:「花音ちゃんの言葉はすごく心に刺さりました💓本当にありが とうございます!」 二人とも安心した表情。 編集長:「二人ともお疲れさま。」 👍1 [No81] 2021/12/18 21:49 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 44 お悩み相談プロジェクト~ミナミ~場所は会議室。編集長とミナミ担当のクルミが話している。 編集長:「相談する側から相談される側になってみてどう?」 クルミは小6からニコモだった分、たくさんの先輩に支えていただいて いた。 クルミ:「たくさんの経験をさせていただいていたんで、出来るだけミ ナミの気持ちに寄り添って、最後にはクルミでよかったって言われるよ うな時間にしていきたいです。」 すると、足音が近づいてくる音がした。まもなく、コンコンっとノック の音が聞こえた。 編集長:「入っていいわよー。」 ミナミ:「失礼します。」 ミナミは緊張した面持ちで恐る恐る部屋に入っていった。 編集長:「座っていいわよ。今思うことを3つくらい、何でもいいから 話してみてね。そんなに緊張しなくていいからね。」 ミナミ:「はい。くるみちゃんってどんな人にもフレンドリーに接して いるイメージがあって、私は元々人見知りだったし、人と話しにくいん です。だからどうされてるのかなって。」 クルミは関西人だからか話すことが上手い。だか、時には話しすぎとい われることもある。一方ミナミは素直になれない性格だ。 クルミ:「挨拶とかならみんな出来るじゃん。だからそうね。最初は挨 拶だった。そのあとは相手のことをインスタとかで調べてこの投稿見た よ、とかを話すのが簡単かな。相手をよく知ることが人間関係をよくす ることにおいて重要だと思う。本当堅い話になっちゃってごめんね笑」 ミナミ:「いえいえ。参考になります!次なんですけど、体型管理が苦 手で。コロナ渦でも太っちゃって。」 ミナミもクルミも体型管理には課題がある。 クルミ:「私も分かるよ。私はやる気が起きなくなっちゃうんだけどミ ナミはどう?」 ミナミ:「油断するとダメですね。」 クルミもリバウンドの癖があるため人のことはいえないが、ミナミを思 ってこんなアドバイスをした。 クルミ:「ライバルのこととかを考えるとかがいいのかな。ライバルは 誰なの?」 ミナミ:「中3モです。ラテイメモになりたいんですよ、私。」 実際クルミもラテイメモを目指していた。 クルミ:「私はイメモになれなかったから、アドバイスっていうのはい える立場じゃないんだけど。ミナミはなれると思うんだよね。太らなけ れば。テイストチェンジしてキャラ立ちもしてるから。」 ミナミ:「ありがとうございますm(_ _)m くるみちゃんの話はすごく 参考になるし、これから頑張ろうって思えました!」 クルミは安心した様子で、 クルミ:「良かった~。私もめっちゃ緊張した!」 と言った。編集長も満足げ。 編集長:「今日は終わりよ。お疲れさま。」 👍1 [No80] 2021/12/18 10:05 ![]() |
43 お悩み相談プロジェクト~ワカナ~場所は会議室。編集長とワカナ担当のマノカがいる。 編集長:「この企画についてどう思った?」 マノカ:「普段二人きりで話すこととかはないので楽しみです。」 二人で話していると、コンコンっとノックの音がした。 編集長:「どうぞー。」 ワカナ:「失礼します!」 編集長:「今思うことを3個くらいかな。何でもいいから話してみて。 マノカにしか聞けないこととかね。」 ワカナ:「はい!まず、私キャラ立ちしてないのかな?って思ってて。 マノカちゃんは優等生ですよね。で、セナはオタクで高身長、ミナミも オタクで、シズクはお笑い系、リミは女優、ルキは大人っぽくて元気 で、ゆななはガーリーで小顔で…ってキャラ立ちしてるじゃないです か。でもあんまり私はそういうのがないのかなって思うんです。」 マノカ:「私もキャラ立ちしてないって悩んでたんだよね。でも私は他 の高1モに聞いてみたりとかして、気付けたの。私はワカナの大人っぽ さとかがキャラだと思うし、他の中3モにも聞いてみたら気付けると思 うよ。」 ワカナ:「ありがとうございます。あと、ポージングを上達させるため に何をしていますか?」 マノカはTNMでポージングAクラスだった経験もある。そして、あらゆ るニコモから“ポージングが上手い!”と称賛されている。 マノカ:「やっぱりニコラをめっちゃ読み込むこと!ニコラだけじゃな くて他の雑誌も読んだ方がいいかな。私はコピー能力が高いから、覚え られるんだけど、それが難しいならスクラップブック作るとか、色々や ってる子もいるよ。」 ワカナ:「特にガーリー系の表情が苦手なんですけど…」 マノカ:「普通にニコッと微笑むとかでもガーリーだし、ぽや顔とかが ガーリーだよ。」 ワカナ:「微笑むとかなら出来るかもしれないです!」 ワカナは少し希望を持てた。すると、マノカから マノカ:「私からもいい?」 と言われた。ワカナは驚いたようだったが、 ワカナ:「あ、はい!」 と即答した。 マノカ:「ワカナがニコラで叶えたい夢って何?」 ワカナ:「せなわか生徒会、せなわか表紙、せなわか企画、ラテイメ モ、ピン表紙です。」 マノカ:「ユニットを大切にしてるのね。じゃあ、アンケートでせなわ かについて語ろう!もうやってたらごめんだけど。」 そのとき、ワカナはハッとした。 ワカナ:「アンケートですか。。。ちょっとサボってたかも。」 マノカ:「アンケートってすごい大事!今は忙しいかもだけどこつこつ 頑張ってみるといいと思う。」 ワカナ:「ありがとうございますm(_ _)mアドバイスがとても的確で実 践してみようと思えました。」 編集長もにこにこしている。 編集長:「二人ともお疲れさま。」 みんな満足した様子であった。 👍1 [No79] 2021/12/17 13:23 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 42 お悩み相談プロジェクト~セナ~場所は会議室。編集長とセナ担当のコハル、ハルカがいる。 編集長:「セナ担当になったけどどう?」 コハル:「同期ってことですごく気軽に話してくれるので、セナの気持 ちに寄り添えたらいいなと思います。」 ハルカ:「セナとは仲がいいからリラックスして臨めるし、セナもリラ ックスして臨んでくれるんじゃないかなと思います。」 するとノックの音がした。 編集長:「セナが来たみたいよ。入っていいよー。」 セナ:「失礼します。よろしくお願いします。」 編集長:「今思うことを3~4個、何でもいいから話してみて。二人にし か聞けないこととか。別にタメで話してるならタメでもいいからね。」 セナ:「はい。えっとー、私的にはせなわかで頑張りたいんだけどワカ ナとの差が開いちゃってて。るきゆなとかりみなみにも離されちゃって るからどうすればいいのかなって思ってるの。」 2人はとても共感したようにうなずいている。 コハル:「その気持ちはすっごく分かる。私も人気は上がらないし、め あここが今すごいじゃん。だから落ち込むこともあるかもしれないけど SNSで発信するとか、アンケートでせなわか企画のを書いたりとか、そ ういう地道なことからこつこつとやっていったらいいと思う。」 ハルカ:「そうね。せなわかでどういうことしたい?」 少し考えたようにしてから、笑顔で セナ:「生徒会、ユニット企画、せなわか表紙です!」 と言った。 ハルカ:「ユニットとしては、せなわかは定着してるし、叶えられる可 能性は大きいと思うけど、あとは後輩たちにアドバイスとかフレンドリ ーに接することを意識していけばみんなをまとめるって面では大切だと 思うよ。セナはスタイルがいいからそれをいかした企画とかを発信して いけば存在感も大きくなると思うな。」 セナ:「あー。なるほど。そのー、二人は後輩の子達に優しいしめっち ゃフレンドリーじゃん?それって何か心がけてることはある?」 コハルカは後輩の間でも“優しい先輩”として定着している。 ハルカ:「まずは挨拶から入って、笑顔で話しかけること!」 コハル:「私は撮影が一緒の子のことを調べとくようにしてるよ。」 後輩思いの優しい先輩らしい回答だ。 セナ:「めっちゃ参考になる!あ、最後に、学業との両立ってどうやっ てた?」 セナは受験シーズン真っ只中。 コハル:「やるときはやる!休むときは休む!のメリハリをつけるこ と。ずーっと一生懸命だと疲れちゃうじゃん。あとはアンケートとかの 提出物はささっと終わらすと楽!」 ハルカ:「私もやってた~!まあ、無理せずにコハルも言ってたけどメ リハリをつけて頑張って。」 セナ:「SNSとかは?」 ハルカ:「無理に頑張らなくても、『お休みします』って言えばほんと のファンは応援してくれるはずだから。そんなに気にしないでもいいと 思うよ。」 このハルカの言葉にセナは感動したみたいだ。 セナ:「ありがとうございます!!親身になって話してくれてすごくタ メになりました💓」 編集長もにこにこしている。 編集長:「みんなお疲れさま。」 3人もとても満足した様子だった。 👍1 [No78] 2021/12/15 18:18 ![]() |
41 お悩み相談プロジェクト編集部C:「お知らせがあります。来週から、高1モ✖️中3モのお悩み相 談を実施します。内容は、中3モが抱える悩みを相談するということ。 もうすぐ卒業を控えているからいいチャンスだと思って。」 そういうと、割り振りを発表した。 ・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー セナ…コハル・ハルカ ワカナ…マノカ ミナミ…クルミ シズク…カノン リミ…アム・ナナ ルキ…ココハ ゆなな…メアリ ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ セナ:(同期の二人と一緒だ!二人とも優しいから安心する~。) ワカナ:(マノカちゃん!!え、嬉しい💓) ミナミ:(色々共通点あるから話しやすそう!) シズク:(かのんちゃん♥️) リミ:(アムちゃんに女優のことを聞くぞ!ナナちゃんも優しいし色ん なこと聞きたいな。) ルキ:(ココハちゃんじゃん。めっちゃ楽しみなんだが。) ゆなな:(めありちゃん!ちょうど聞きたいことがあったの💓) 編集部C:「じゃあみんなよろしくね!」 👍1 [No77] 2021/12/14 17:42 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No76] 2021/12/14 17:04 ![]() |
編集部会議⑥編集長はめあここからある話を聞いて会議を臨時で開くことにした。そ の内容は「中3モが悩みを抱えている」とのことだった。 編集長:「臨時で開くことになったけど、集まってくれてありがとう。 あのね、めあここから聞いたんだけど、最近中3モが各々悩んでるみた いなの。だから、お悩み相談を高1モと中3モでやってもらおうと思っ て。」 編集部A:「いいと思います。」 編集部B:「それでその組み合わせを決めると。」 編集長:「そう。話が早いわね。」 編集部C:「プチ組はプチ組同士でやった方がいいと思います。お互い のことを理解し合っているはずなので。」 そう。ニコ☆プチ組は中2で加入が遅い分、プチ組同士の仲がいい。特 に、ここるきとめあゆななはニコラでも人気だ。 編集長:「そうね。じゃあココハとルキ、メアリとゆななでいいかし ら?」 編集部B:「はい。セナとワカナは同期の中から選んだらどうでしょ う。ワカナとかは同じ小6合格の人とかでもいいですけど。」 同期や合格した年齢が同じなら気持ちが分かりやすいと考えたのだ。 編集部C:「なら、セナとコハル、ワカナとマノカとか。セナとコハル は同期でスタイルがいいという面で、ワカナとマノカは顔の系統が似て るし、小6合格という面でです。」 編集長:「なるほどね。いいと思うわ。あと、私が思うに、アムとリミ をペアにして、女優との両立とかを聞いてほしいと思うの。」 編集部A:「私もそう思います。それと、シズクとカノンペアはどうで すか?」 編集部B:「確かに二人とも私服が人気だし、ガーリーで共通点がある ものね。」 編集長:「じゃあそれで行きましょう。最後ミナミは?」 編集部A:「テイストチェンジをしたからクルミで。」 編集長:「了解。」 中3モの割り振りは決まったが、まだナナとハルカが残っている。 編集部C:「ナナはリミ、ハルカはセナというのは?低身長コンビと同 期ペアで。」 編集長:「いいと思うわ。Cさん、中3モに伝えておいてくれる?」 編集部C:「分かりました。」 こうして高1モ✖️中3モのお悩み相談プロジェクトが始まった。 👍1 [No75] 2021/12/14 17:03 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍1 [No74] 2021/12/14 16:45 ![]() |
👍 [No73] 2021/12/14 16:35 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍1 [No72] 2021/12/13 17:23 ![]() |
39 リミからみんなへ編集長:「初表紙おめでとう。サプライズの心境は?」 リミ:「初表紙をさせていただけると思ってなくて。全然サプライズに も気づかなかったし。私のためにサプライズをしてくれるなんて!みた いな感じです。撮影してる間は実感があまりわかなかったんですけど、 今実感がわいてきて、本当に嬉しいです。しかもこのメンバーでってい うのがより嬉しいですね。」 編集長:「ファンのみんなへのメッセージを!」 リミ:「こうやって表紙をさせていただけるのも皆さんのお陰ですし、 感謝の気持ちでいっぱいです。これで私の夢にも一歩近づけたかなと思 うのでこれからももっと表紙を飾れるような人になりたいです。今回は 皆さんありがとうございました!」 👍1 [No71] 2021/12/13 17:19 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 38 表紙撮影当日今日は1月号の表紙撮影とリミへのサプライズだ。リミには韓国っぽフ ァッションの撮影として来てもらうつもりだ。ミナミとゆななは先に来 て、作戦をたてているところだ。 ミナミ:「おはようゆなな!サプライズどうする?」 ゆなな:「そうだな~。私がメイクを直すって出て、ミナミがトイレに 行って、その間に“ドッキリ大成功!”の札を持って出ていくのは?」 ミナミ:「すっごくいいと思う!ゆなな天才~✨」 ゆなな:「ありがと❤️編集部さんに伝えに行こ!」 ミナミ:「おけ!」 二人はこの流れを伝えに行った。 編集部:「分かったわ。私がゆななメイク直しに行って。って言ったら サプライズの準備の合図よ。」 二人:「はい!」 ゆなな:「頑張ろうね。もちろん表紙も。」 ミナミ:「うん。皆にとっていい表紙にしなきゃね。」 そうこうしてるうちにリミが到着した。 リミ:「おはよう!二人とも早いね😲てか、今日の撮影楽しみだね💓」 ミナミ:「ね!頑張ろ💓」 ゆなな:「これはメインらしいから気合いいれなきゃね。」 そういって三人は着替えに行った。 りみは水色のワイドパーカーに、黒のレザースカートをチラ見せ。白の ダッドスニーカーにラインの入った靴下を会わせたコーデ。ヘアは白バ ケハにきつくみつあみをしてある。メイクは、赤リップにアイラインを 少ーし引いた強めのメイク。 ゆななは黒のAラインワンピに、チェックのシャツでたすき掛けをした シンプルコーデ。ヘアは外巻きで、メイクは赤リップのグラデに、アイ メイクはブラウン。 ミナミはワインレッドのスウェットに黒のフレアパンツ。スウェットの なかには白レースシャツを重ね着。ヘアは外はね、ゴールドピンで前髪 を留めている。メイクはオレンジメイクである。 カメラマン:「じゃあ撮りまーす。」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「もっとくっついてー。」 パシャパシャ パシャパシャ 編集部A:「じゃあゆなな、メイク直ししよっか。」 ゆなな:「はい!」 ミナミ:「私トイレ行ってきます。」 リミ:「行ってらっしゃい。」 ミナミ:(行こう。) ゆなな:(うん。) 二人:「ドッキリ大成功~!」 リミ:「??」 ミナミ:「この撮影は1月号の表紙撮影です!!」 リミ:「嘘!!(泣)」 ゆなな:「リミ、初表紙おめでとう!!」 リミ:「ありがとうございます(泣)」 編集部A:「よし!撮影続行よ。」 カメラマン:「今度は横一列になってね。」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「可愛い❤️OK!」 表紙はリミが前でミナミとゆななが後ろになってくっついているカッ ト。リミは笑顔でミナミとゆななはキメ顔。 3人が満足して撮影を終えられた。 👍1 [No70] 2021/12/13 17:12 ![]() |
👍 [No69] 2021/12/13 07:37 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 1月号表紙モ発表ある日の撮影でのこと。この日は中3モでの撮影。 編集部A:「ミナミとゆななは後で編集長のところにいってくれる?」 ミナミ:「え。何だろ。心当たりある?」 ゆなな:「いや、ないな。緊張するね。」 ミナミ:「うん。じゃあ行こっか。」 【他の中3モは…】 ルキ:「もしかして表紙のことかな?」 セナ:「二人は何かをやらかしそうもないしね。」 リミ:「いいなー。私も表紙したい!しかもミナミは私の相棒だし。」 シズク:「それなー。でもあの二人は人気も申し分ないよね。」 ワカナ:「うん。二人に表紙回数越されるのめっちゃ悔しい!」 【ミナミ・ゆななside】 (コンコン!) 編集長:「どうぞー。」 ミナミ・ゆなな:「失礼します。」 緊張した面持ちで二人が入ってきた。 編集長:「そんな固くならないでいいわよ。あのね、次の表紙なんだけ どミナミとゆななとリミにやってもらおうと思っているの。」 ミナミ・ゆなな:「本当ですか!?ありがとうございます!」 編集長:「そう。でね、りみは初表紙だからサプライズを決行しようと 思うの。リミには韓国っぽファッションの撮影として呼ぶから、よろし くね。撮影は来週よ。」 ミナミ・ゆなな:「分かりました。失礼しました。」 ミナミ:「やったー!!」 ゆなな:「良かった~。怒られるかと思った💦」 ミナミ:「それな!表紙撮影とサプライズ頑張ろうね!」 ゆなな:「うん!」 👍 [No68] 2021/12/12 14:50 ![]() |
編集部会議⑤編集長:「これから会議を始めるわ。1月号の表紙と2月号の表紙を両方 決めちゃうわ。1月号は新年一発目で2月号は晴れ着だから、大事な場 面なの。皆は誰がいいと思う?」 編集部A:「私は、1月号はここりみなみがいいと思います。ココハは生 徒会長ですし、次世代をいれないといけませんから、りみなみは人気面 でも合っていると思います。」 編集部B:「それならここりみだけでもいいと思うのですが。るきより も表紙回数が多いのはちょっと…って感じです。」 編集部C:「私は、るきりみがいいと思います。ミナミがダメなら、る きをいれればちょうどいいのではないでしょうか。」 編集長:「りみは決定でいいのね。あとの候補としては、るき、みな み、ここはかしら?」 編集部B:「るきは、二号連続ですよね?るきは、晴れ着の方にいれる べきでは?」 編集部C:「私もそう思います。」 編集長:「ミナミは?」 編集部A:「るきを晴れ着にするとすればいいと思いますよ。ココハも 晴れ着でやってほしいのでりみなみ表紙で問題ないと思います。」 編集長:「了解。私も問題ないと思うわ。じゃあ次は2月号だけど、め あここるきはいれたいのよね。で、あと一人を決めたいと思うんだけど 誰が適してるかしら?中2か中3からよ。」 編集部C:「中3だったらせなで、中2だったらカイラです。」 編集部B:「私はゆななかかほですね。」 編集部A:「私は中2ではいなくて、せなかゆななです。」 編集長:「……。じゃあせなかゆななでいいわね。人気的にはゆなな?」 編集部A:「そうですかね。でもニコ☆プチ感がありません?」 編集部C:「じゃあセナにして、一月にゆななをいれるのはどうです か?」 編集部A、B:「賛成です。」 編集長:「じゃあ1月はりみなみゆなな、2月号はめあここるきせなね。 じゃあ私から伝えておくわね。今日は解散よ。」 👍1 [No67] 2021/12/11 20:51 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | あるニコ読の会話【登場人物】A葉:ニコラ歴5年の14歳。中3での推しはせなわか。 B花:ニコラ歴3年の14歳。中3での推しはるきゆな。 C菜:ニコラ歴6年の14歳。中3での推しはみなしず。 D紗:ニコラ歴2年の14歳。中3での推しはるきりみ。 _この4人は同じクラスの仲良しグループである_ ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ A葉:「12月号買った?」 B花:「買ったよー。」 C菜:「もちろん買った!」 D紗:「私も買ったよ。表紙めっちゃ可愛かったよね💓」 A葉:「ね!てかさ、中3モの役職ってどうなるんだろ??」 B花:「じゃあ皆で予想しない?」 C菜:「いいね👍」 D紗:「まずは生徒会からね。せーので言ってね。せーの!」 「せなわか!」「るきゆな!」「るきりみ!」 D紗:「皆なんて言った?笑」 A葉:「うちはせなわか。」 B花:「るきゆな!」 C菜:「るきゆなかな。」 D紗:「私はるきりみって言ったよ。」 C菜:「私以外全員推しだね。」 B花:「どうしてC菜はるきゆなにしたの?」 C菜:「人気的な面かな。個人でもユニットとしても人気だし。」 D紗:「なるほどね。次はイメモ!最初はラテね。せーの!」 「ミナミ!」「ゆなな!」 A葉:「うちはミナミちゃん!」 C菜:「私もー。」 D紗:「私ゆななちゃんだな。」 B花:「B花も同じ!」 D紗:「次はレピピイメモね。せーの!」 「るき!」 B花:「待って。みんなるきちゃん?」 A葉:「そうみたいだね。」 D紗:「うん。じゃあ…トキイメモ!せーの!」 「ワカナ!」「ミナミ!」「シズク!」「リミ!」 A葉:「うちはわかなちゃんだけど、皆は?」 B花:「B花はみなみちゃん!」 C菜:「えー、私雫ちゃんなんだけど。」 D紗:「私はりみちゃん。皆バラバラじゃん笑」 B花:「B花はユナラテって予想したからミナトキかなーって思った。」 A葉:「うちはせなわか推しだからわかなちゃん💚表紙もしてるし。」 D紗:「私はりみちゃん!表紙をしてないから微妙だけどね~。」 C菜:「雫ちゃんは、サプライズ枠?でなるかなって思う。私の希望も 込めてだけど笑」 D紗:「なるほど。え、ドクグリは?」 A葉:「るきゆな!」 B花:「おんなじだ!」 C菜:「私りみなみかな。」 D紗:「推しのるきりみ!」 A葉:「早く役職が知りたいな~。」 C菜:「それなすぎる!」 B花:「ニコラについてまた話そ!」 D紗:「うん!」 👍1 [No66] 2021/12/11 18:24 ![]() |
インタビュー🌈ゆなな編集長:「これからゆななにインタビューをしていくわ。五問質問する から、よろしくね。」 ゆなな:「よろしくお願いします。」 編集長:「今、ニコモ生活はどんな感じ?中2からやっているわけだけ ど変化とかはあった?」 ゆなな:「自分の立ち位置が分かってきて、今は目標に向かって努力し てる状態です。ニコモの友達?も増えてきてすごい楽しいです。編集部 さんも私たちの力になってくださっているので感謝ですね。」 編集長:「うんうん。役職を含めた卒業までの目標を教えて。」 ゆなな:「るきゆなで生徒会をやることと、ラテイメモとピン連載で す。自分の世界観は崩さずに色んなことに挑戦したいです。」 編集長:「実は、役職はもう決まっているの。」 ゆなな:「もうですか?」 編集長:「そう。だから楽しみにしててね。…次に行くわ。先週人気ラ ンキングが発表されたけどどう思った?二位と三位が多いよね。」 ゆなな:「そうですね。人気があるっていうのはすごく誇りに思いま す。いつか一位をとりたいなとは思います。あとは、なるべく下がらな いように維持していきたいですね。」 編集長:「頑張ってね。次は、中3モについてよ。役職とかでピリつい たりとかはない?」 ゆなな:「ないと思います。少なくとも私はそういう雰囲気は感じてな いので。ずっと笑っています。」 編集長:「安心よ。最後は、これからの意気込みを話してもらうわ。率 直な気持ちを話してみて。」 ゆなな:「最高学年になるに向けてもっと色んな人とのコミュニケーシ ョンをとらないとなっていうのは思うので新モちゃんとかにも積極的に 話しかけてゆななみたいになりたい!って思ってもらえるように頑張り たいです。ニコ読ちゃんと一緒にニコラを良くしていきたいです。」 編集長:「ありがとう。今日は以上よ。お疲れさま。」 ゆなな:「ありがとうございました。」 👍1 [No65] 2021/12/10 17:50 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | インタビュー🌈ルキ編集長:「これからルキにインタビューをしていくわ。五問質問するか ら、よろしくね。」 ルキ:「よろしくお願いします。」 編集長:「今、ニコモ生活はどんな感じ?中2からやっているわけだけ ど変化とかはあった?」 ルキ:「中3の中では人気一位をとらせていただいて、たくさんの人に 恵まれているなと思っていますし、とても楽しめています。プライベー トでも電話したりとかして、ニコモになれて良かったなと思います!」 編集長:「良かったわ。役職を含めた卒業までの目標を教えて。」 ルキ:「生徒会長と、レピピイメモと、ピン表紙です。生徒会はるきゆ なでやりたいです。」 編集長:「実は、役職はもう決まっているの。」 ルキ:「ほんとですか?!」 編集長:「ほんとよ。だから楽しみにしててね。…次に行くわ。先週人 気ランキングが発表されたけどどう思った?ずっと一位をキープしてる よね。」 ルキ:「そうですね。嬉しいですし、ありがたいの一言ですけどいつか 下がっちゃいそうで毎回緊張します。皆すごい成長しているので。」 編集長:「次は中3モについてよ。役職とかでピリついたりとかはな い?」 ルキ:「全くといっていいほど無いです。これといって変わったところ はないですよ。心の中では思ってる部分はあると思いますけど。」 編集長:「ありがとう。最後は、これからの意気込みを話してもらう わ。率直な気持ちを話してみて。」 ルキ:「もっともっと自分自身を変えていってトップモデルになりたい です。ライバルは自分だし、自分に向き合うことが必要だと思うし、ニ コモ同士で特に中3モですけど言い合える関係を築き上げて盛り上げら れるように頑張ります。」 編集長:「ありがとう。今日は以上よ。お疲れさま。」 ルキ:「ありがとうございました。」 👍1 [No64] 2021/12/10 17:36 ![]() |
👍 [No63] 2021/12/10 17:14 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | インタビュー🌈リミ編集長:「これからリミにインタビューをしていくわ。五問質問するか ら、よろしくね。」 リミ:「よろしくお願いします。」 編集長:「今、ニコモ生活はどんな感じ?事務所オーデだったけど変化 とかはあった?」 リミ:「デビューしたての頃は不安だったんですけどあたたかく迎えて くれて今ではとても楽しいです。今は後輩ちゃんたちと関わる機会も増 えて妹みたいで可愛いです!!」 編集長:「なるほど。役職を含めた卒業までの目標を教えて。」 リミ:「ピン表紙、生徒会長、イメモです!」 編集長:「実は、役職はもう決まっているの。」 リミ:「え!!」 編集長:「だから楽しみにしててね。…次に行くわ。先週人気ランキン グが発表されたけどどう思った?5位に下がっちゃったけど。」 リミ:「下から数えた方が速いからそれは回避したいです。ワカナの人 気が上がってきてるので、私も頑張らなきゃっていうモチベーションに なってます。夢を叶えるためにも3位くらいには入りたいです。」 編集長:「頑張ってね。次は、中3モについてよ。役職とかでピリつい たりとかはない?」 リミ:「ありませんね。何でも言い合える関係なので希望が被ってても そんな気にしないかな~って感じです。」 編集長:「安心だわ。最後は、これからの意気込みを話してもらうわ。 率直な気持ちを話してみて。」 リミ:「自分が後悔しないように今できることを少しずつやっていっ て、夢とか目標を叶えられるまでに成長したいです!あと、もっとこの 学年の絆を深めたいです!ニコモ全員で支え合ってこの代のニコラは最 高だったよね、っていってもらえるように頑張ります!」 編集長:「ありがとう。今日は以上よ。お疲れさま。」 リミ:「ありがとうございました。」 👍1 [No62] 2021/12/10 17:12 ![]() |
👍 [No61] 2021/12/10 17:04 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | インタビュー🌈シズク編集長:「これからシズクにインタビューをしていくわ。五問質問する から、よろしくね。」 シズク:「よろしくお願いします。」 編集長:「今、ニコモ生活はどんな感じ?中1からやっているわけだけ ど変化とかはあった?」 シズク:「後輩ができたことで自分は全然なんだなっていうのを感じて て。だから逆にそれが私を頑張らせてくれるというか…色んな人と関わ れて、有り難いなと感じています。」 編集長:「うんうん。役職を含めた卒業までの目標を教えて。」 シズク:「トキイメモになることと、ピン企画です。」 編集長:「実は、役職はもう決まっているの。」 シズク:「全部ですか?」 編集長:「全部。だから楽しみにしててね。…次に行くわ。先週人気ラ ンキングが発表されたけどどう思った?やっぱり悔しい?」 シズク:「はい。ずっと最下位のままで何をやったら上がるんだろうっ て悩んじゃうときもあります。ニコ読ちゃんの意見を聞いてると、大人 っぽいクールな方が人気なんですよね。だけどガーリーを極めたい気持 ちも大きくて。」 編集長:「でも自分が着たいのを着るのがいいんじゃないかな。と私は 思うな。素を出していったらきっと伝わるはずよ。」 シズク:「ありがとうございます。」 編集長:「次は中3モについてよ。役職とかでピリついてない?」 シズク:「無いですね。いつもこの学年でかたまって笑いがたえない空 間なので。何て言うんだろ、ピリつく要素がないっていうか。」 編集長:「良かった。最後は、これからの意気込みを話してもらうわ。 率直な気持ちを話してみて。」 シズク:「これからも自分らしさを大事にして頑張りたいと思います! それと、出来るだけ目標が達成できるように皆と一緒に成長していきま す。これからのニコラを引っ張っていく立場なので皆のお手本になれる 存在になりたいです。」 編集長:「ありがとう。今日は以上よ。お疲れさま。」 シズク:「ありがとうございました。」 👍1 [No60] 2021/12/10 16:58 ![]() |
インタビュー🌈ミナミ編集長:「これからミナミにインタビューをしていくわ。五問質問する から、よろしくね。」 ミナミ:「よろしくお願いします。」 編集長:「今、ニコモ生活はどんな感じ?中1からやっているわけだけ ど変化とかはあった?」 ミナミ:「今は人見知りとかもなくなってきて素の自分を出せてきてい るので、昔より充実しています。学校でもニコラきっかけで友達がたく さん話してくれて嬉しいです!」 編集長:「成長したね。次に役職を含めた卒業までの目標を教えて。」 ミナミ:「やっぱりイメモですかね。ラテかレピピかだったんですけ ど、今はラテ希望です。あとは、ピン表紙です!」 編集長:「実は、役職はもう決まっているの。」 ミナミ:「(小声で)マジか…」 編集長:「マジです。だから楽しみにしててね。…次に行くわ。先週人 気ランキングが発表されたけどどう思った?2位に上がったよね。」 ミナミ:「はい。上位にずっといさせていただけるのはすごい嬉しいで すけど一位を目指してもっと頑張ろうと思います。」 編集長:「ありがとう。次は、中3モについてよ。役職とかでピリつい たりとかはない?」 ミナミ:「ないですないです!すごい仲良いんですよ。あ、先週はみん なでテレビ電話しました。役職のことも話しますけど『私も負けないか らね笑』見たいにそんなピリついたりはないです。」 編集長:「そうなのね。最後は、これからの意気込みを話してもらう わ。率直な気持ちを話してみて。」 ミナミ:「ファンの子達の応援のお陰で頑張れているのでファンの子達 を大切にしながら自分なりの120%を出していけたらなと思います。そ ろそろ役職が決まるけどみんなで団結してニコラをより良くしていきた いです。」 編集長:「ありがとう。今日は以上よ。お疲れさま。」 ミナミ:「ありがとうございました。」 👍1 [No59] 2021/12/10 16:42 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | インタビュー🌈ワカナ編集長:「これからワカナにインタビューをしていくわ。五問質問する から、よろしくね。」 ワカナ:「よろしくお願いします。」 編集長:「今、ニコモ生活はどんな感じ?小6からやっているわけだけ ど変化とかはあった?」 ワカナ:「うーん。後輩ちゃんたちとか同い年の6人とかが活躍してる ので私ヤバイなっていう風に感じてますね。でも、撮影は毎回楽しいし 自分では充実してるなと思っています。」 編集長:「ありがとう。役職を含めた卒業までの目標を教えて。」 ワカナ:「一番はせなわか生徒会とせなわか表紙です。セナとずっと一 緒にやってきたから、セナとの企画もやりたいですね。あとは、ラテイ メモになってピン表紙も飾りたいです。」 編集長:「なるほどねー。実は役職はもう決まっているの。」 ワカナ:「!!」 編集長:「だから楽しみにしててね。…次に行くわ。先週人気ランキン グが発表されたけどどう思った?ワカナはランクが上がったよね。」 ワカナ:「はい。今までは5位と6位を行ったり来たりしてたんですけど 4位に上がって嬉しかったです。でも、いつかはせなわかで1位2位を撮 りたいなと思っています。」 編集長:「うんうん。せなわかで頑張りたいのね。次は中3モについて よ。役職とかでピリついたりとかはしてない?」 ワカナ:「私的が思うにピリついたりはないですよ。7人で頑張ろう! という意識が強いのでそんなに変わってないです。誰かが表紙になった りとかしたらおめでとうLINEはしますし。」 編集長:「良かったわ。最後は、これからの意気込みを話してもらう わ。率直な気持ちを話してみて。」 ワカナ:「はい。そろそろニコラでの最高学年になるので、今のめあこ こちゃんたちみたいな皆に憧れられる存在になりたいです。……いや、 なります!笑 それと、自分自身が楽しまないと皆も楽しめないと思う ので撮影一回一回を楽しんでいきたいです。」 👍1 [No58] 2021/12/09 16:45 ![]() |
インタビュー🌈セナ編集長:「これからセナにインタビューをしていくわ。五問質問するか ら、よろしくね。」 セナ:「よろしくお願いします。」 編集長:「今、ニコモ生活はどんな感じ?小5からやっているわけだけ ど変化とかはあった?」 セナ:「そうですね。やっぱり後輩たちも増えてきて人気とかも越され てきているかなと思うので先輩として、みんなのお手本とか憧れにな れるように頑張らなきゃなと思っています。」 編集長:「ありがとう。役職とかも含めた卒業までの目標を教えて。」 セナ:「はい。まずは生徒会長になることです。レピピイメモになりた いと思っていたんですけど、厳しいかなと思ってます。あとは、もっ と表紙を飾ってピン表紙も叶えたいです。」 編集長:「なるほどね。実を言うとね、役職はもう決まっているの。」 セナ:「そうなんですか!?」 編集長:「そう。だから楽しみにしててね。…次に行くわ。先週人気ラ ンキングが発表されたけどどう思った?ワカナとの差が開いちゃった けど。」 セナ:「やっぱり悔しいです。一位になれたことが少ないのでいつも上 位に入ってる人はすごいなと思っています。自分では頑張っているつ もりなんですけどね。ワカナに関してはせなわかで頑張っているから 申し訳ないなという気持ちです。自分も追いつかなきゃって焦りを感 じてますね。」 編集長:「素直な気持ちを話してくれてありがとう。次は、中3モにつ いてよ。役職とかでピリついたりとかはない?」 セナ:「それはないです。それぞれがそれぞれを認め合っているってい う感じなので。前にあったユニット対決とかも、おめでとう🎉とか表 紙頑張ってね✊とかすごい仲良くしてますよ。」 編集長:「ならよかったわ。最後は、これからの意気込みを話してもら うわ。率直な気持ちを話してみて。」 セナ:「これから最高学年に向けてニコモとしての活動を楽しんでいき たいと思います。役職とかが決まる時期だけど、どんな結果であれ、 お互いを高め合いながらこの学年を盛り上げていきたいです。あと は、ニコ読のみんなに笑顔を届けられるような人になりたいです!」 編集長:「ありがとう。今日は以上よ。お疲れさま。」 セナ:「ありがとうございました。」 👍1 [No57] 2021/12/08 17:48 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 中3モ人気ランキング編集長:「今日は現段階の人気ランキングを発表するわ。」 中3モ:「はい。」 編集部A:「では、私から発表しますね。 1位 ルキ 2位 ミナミ 3位 ゆなな 4位 ワカナ 5位 リミ 6位 セナ 7位 シズク という結果になったわ。」 編集長:「まずルキ。ルキは先週も一位だったわね。ずっと上位をキー プしてるから、自信を持ってこの調子で頑張って。」 ルキ:「頑張ります。ありがとうございます。」 編集長:「次はミナミ。先週は三位だったけど、今回は二位よ。ストリ ートにテイストチェンジして、ミナミも上位に居続けているから、もっ と自分を発信すると一位も目指せるわ。」 ミナミ:「はい。ありがとうございます。」 編集長:「次はゆななね。今回は先週より一個下がっちゃったけど、人 気はあるから、あまり落ち込むことはないわ。これからも自分の世界観 を大事にして頑張ってね。」 ゆなな:「はい。頑張ります。」 編集長:「ワカナ。ワカナは最近人気がすごい勢いで上がっていて私も 驚いているわ。この調子よ。特にメイクが人気だから、インスタとかで も発信してみて。」 ワカナ:「ありがとうございます!実践します。」 編集長:「次はリミ。一個下がってしまったわね。もう少し体型管理 を、という声が上がっているわ。それが改善されれば人気も上がると思 うし、難しいかもしれないけど挑戦してみて。」 リミ:「分かりました。」 編集長:「えっと、セナね。ランクは上がらなかったけどボブにしてあ か抜けた!という声が増えてるわ。もっと自分の個性を出していってみ て。誌面でも自分を発信していくことを大切にしてね。」 セナ:「ありがとうございます。私なりに頑張ってみます。」 編集長:「最後はシズク。シズクは最下位だけど人気がないわけではな いの。ニコ読ちゃんの意見とか声をとりいれて見るといいかもね。私服 も人気だからそういうのを発信していくといいんじゃない?」 シズク:「はい。やってみようと思います。」 編集長:「全体的な人気のばらつきはそんなにないからそれぞれ自信を 持ってね。あと、来週から、一人一人にインタビューがあるの。役職と か、将来のこととか。頭にいれておいてね。今日は以上よ。」 中3モ:「ありがとうございました!」 👍1 [No56] 2021/12/08 07:16 ![]() |
表紙撮影~12月号~今回の4人の服装は、赤と白を基調としたサンタさんっぽい衣装だ。ア クセサリーはシルバーで、とても似合っている。 編集長:「今回はクリスマスをイメージしているわ。それと、みんな笑 顔の表紙が見たいという声が多いから笑顔でね。」 せなわかるきゆな:「はい!」 カメラマン:「はいじゃあ撮るよー。」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「もう少しくっつける?うん、かわいい❣️」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「4人でギューって抱きついてくれる?」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「よし、かわいい!」 編集長:「じゃあ衣装チェンジしましょうか。」 今度の衣装は白ニットがメインの大人ガーリーな衣装。それぞれのテイ ストに合っていてかわいく仕上がっている。 カメラマン:「今度は一回だけぽや顔ちょうだい。」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「笑顔で!かわいいかわいい❣️」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「ウインクしてみて!いいねー。」 パシャパシャ パシャパシャ カメラマン:「うん、OK!!」 編集長:「お疲れさま。じゃあチェックしようか。」 4人が選んだのは全員が笑っていてみんなで抱きついている写真だ。衣 装は一回目のもの。季節感があってみんな満足している。 編集長:「じゃあ発売を楽しみにしててね。」 👍1 [No55] 2021/12/05 07:47 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 編集部会議④編集長:「役職が決まったわ。せなわか生徒会、るきレピ、みなラテ、 りみトキ、しずゆななガーリー連載、るきゆなドクグリよ。」 編集部A:「良いと思います。」 編集長:「でね、りみなみに生徒会をやってほしいという声が増えてい るの。せなわか生徒会に決まっちゃったから、ちょっと考えてみたの。 生徒会の書記っていうのを作るのはどう?」 編集部B:「そうすると、他の三人がかわいそうでは?特に人気がある るきゆなとかは。」 編集長:「うーん。じゃあどんな風にしたらいいかしら?」 編集部C:「ニコラ部というのを作って部長・副部長をやってもらうと いうのは?」 編集部B:「それってどういうことですか?」 編集部C:「生徒会はお悩み相談とか、ニコラをまとめたりとかするじ ゃないですか。それに対して部活は各ニコモのやりたいことを叶えた り、ニコモ独自で楽しんだりみたいな感じで考えています。」 編集部A:「それだと生徒会によってしまっているので提案なんですけ ど、部活なら各ニコモの部活を例えば経験者と未経験者を選抜して、教 え合うとか。あとは、コツとかをニコ読ちゃんからも集めてやるという のはどうですか?」 編集部C:「なるほど。それならAさんの方が良さそうですね。」 編集長:「うん、いいわね。じゃあ生徒会とは別に部活を作りましょ う。部長はどっち?」 編集部B:「みなみは縁の下の力持ちでいたいと言っていたのでりみが 部長で良いと思います。」 編集長:「了解よ。じゃあそれで進めとくわ。あ!明日はせなわかるき ゆなの表紙撮影だから宜しくね。」 一同:「はい!」 👍1 [No54] 2021/12/05 07:35 ![]() |
👍1 [No53] 2021/12/04 18:05 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍5 [No52] 2021/12/03 17:48 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 | 編集部会議③編集長:「これから生徒会決めとイメモについての確認を行います。イ メモの担当の方はいらっしゃらないけど、代わりに、メアリ、ココハ、 アムの三人に会議に参加してもらうわ。まずは生徒会。るきゆな生徒会 かせなわか生徒会なんだけど…」 編集部A:「あの~、生徒会についてもアンケートをとったんですけど るきゆなが70%、せなわかが20%、りみなみが10%なんですよね。」 編集部B:「人気も支持もあるるきゆなが良いと思います。」 ココハ:「すいません、ちょっと良いですか?」 現生徒会長のココハが、口を開いた。 ココハ:「私が言うのもなんなんですけど、二年連続進級モだと批判が 来てしまうのではないでしょうか。オーデ組に報われてほしいという声 もあるようですし…」 編集部B:「そうかもしれないけど、それを理由に排除してしまうとい うのも進級組にはかわいそうじゃない?」 編集部C:「せなわかも人気はあるのでせなわかにしても良いのではな いでしょうか?Bさんもみんなに役職についてもらいたいと言ってたじ ゃないですか。」 編集長:「そうね。読者の意見を尊重するべきだと思うから今回はるき ゆなかしら。」 メアリ:「ゆななちゃんって、生徒会に意欲的でしたっけ?」 編集長:「そんなに意欲的ではなかったわ。」 メアリ:「なら、意欲的な人を採用した方がいいと思います。」 編集長:「うーん、じゃあまだ生徒会は置いておきましょう。次にイメ モの確認をするわね。」 一同:「はい。」 編集長:「現時点でるきレピ、みなラテなんだけどトキについてはせな わか生徒会だったらりみ。るきゆな生徒会だったらわかなになる予定 よ。問題はないかしら?」 めあここむーちょ:「問題ないと思います。」 ココハ:「1つ質問で、生徒会がせなわかだったらこう、るきゆなだっ たらこうというのはあるんですか?」 編集長:「今のところは… せなわか…るきレピ、みなラテ、りみトキ しずゆなな連載、るきゆなドクグリ るきゆな…るきレピ、みなラテ、わかトキ りみ・ゆなな連載、せなわかドクグリ かな。」 編集部C:「それならせなわかの方が良くないですか?特に連載は別々 よりもユニットの方がいいと思いますし。」 編集長:「そうねー。またもう少し考えてみるわ。」 👍1 [No50] 2021/12/03 17:40 ![]() |
👍 [No49] 2021/12/02 16:48 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍3 [No48] 2021/12/02 16:28 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
23 編集部会議②編集長:「これから予定どおりイメモについて話し合うわ。現時点でラ テイメモ希望者はワカナとミナミとゆなな。レピピイメモ希望者へセ ナ、ルキ、ミナミ。トキイメモ希望者は、リミとシズクよ。そろそろ各 イメモの担当の方がいらっしゃるはずなんだけど…」 編集部B:「いらっしゃいましたよ。」 ラテ、レピピ、トキ「こんにちはー。」 編集長:「ようこそいらっしゃいました。どうぞお座りください。…今 イメモについて話し合っていたところです。まずはラテの担当者の方か ら誰が欲しいかお願いします。」 ラテ:「私たちはみなみちゃんが第一希望で、第二はるきちゃん、第三 はわかなちゃんです。」 編集長:「ありがとうございます。続いてレピピの方お願いします。」 レピ:「私はるきちゃん、みなみちゃん、せなちゃんですが、せなちゃ んは身長が高すぎると思うので二人のどちらかになって欲しいです。」 編集長:「そうですね。ありがとうございます。最後にトキの方、お願 いします。」 トキ:「私はしずくちゃん、わかなちゃん、りみちゃんです。」 編集長:「ありがとうございます。」 編集部A:「あの、読者の方から誰になって欲しいか集計したデータが あるんですが、そこにはラテがゆなな。レピピがるき。トキがりみなん ですよね。」 編集部C:「では、レピピイメモはるきで決定で良いんじゃないです か?読者からも担当の方からも票が入っているので。」 編集長:「そうね。皆さんそれでも大丈夫ですかね?」 一同:「問題ないと思います。」 編集長:「じゃあラテイメモについて話し合いましょう。」 編集部B:「うーん、みなみちゃんは表紙も既に二回やっているので人 気的にも問題ないと思いますが…」 編集部A:「あ、ラテのランキングでは僅差で二位ですよ。」 編集長:「なら、ラテはみなみということで良いですか?」 一同:「はい。」 編集長:「では、最後はトキですね。候補はしずく、わかな、りみ。A さん、ランキングの二位は誰?」 編集部A:「しずくです。」 編集部B:「しずくは、表紙をしていませんよね?人気ランキングでも 下位の方なので、りみの方が良いかと。」 編集部C:「生徒会をせなわかにするならりみかしずく。るきゆなにす るならわかなじゃないですか?」 トキ:「今の話を聞いていると、和奏ちゃんかなと思ってきました。発 表が5月号なんですよね?その間にりみちゃんかしずくちゃんを表紙に 選ぶ予定はありますか?」 編集長:「初表紙をさせるなら1月号か3月号なんですよね。今のとこ ろ、りみを1月号、しずくを3月号でさせる予定です。」 トキ:「では、生徒会については?」 編集長:「まだ考え途中です。意見も半々で…」 トキ:「でしたら、Cさんが言っていたようにるきゆな生徒会ならわか なちゃん、せなわか生徒会ならりみちゃんとします。」 編集長:「了解です。では、決まり次第連絡させていただきます。皆さ んありがとうございました。」 👍1 [No45] 2021/12/01 17:55 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 22 編集部会議編集部:「中3モのユニット対決が終わって、るきとせなが表紙回数 topになったわね。生徒会の現時点での候補はるきゆなかせなわかかし ら。みんなはどう思う?」 編集部A:「そうですね。私は変わらずるきゆななのですが、せなわか の頑張りを見ていると、せなわかでも良いのかなーという気もしていま す。」 編集部B:「私はどちらかというとせなわかですね。中3はみんなは人気 が同じくらいなので全員何かしらの役職につかせてあげたいんですよ ね。るきゆなは多分イメモの方につくと思うので。」 編集部C:「私はるきゆなです。やはり会長はニコラの顔なので人気の 二人を持ってくるべきなのではないでしょうか。」 編集長:「みんなの話を聞く限り、イメモも同時進行で考えた方が良さ そうね。次回はイメモについて話し合うわ。」 編集部:「承知しました。」 👍1 [No44] 2021/12/01 17:21 ![]() |
21 ユニット対決 結果発表コンコン(ドアをノックする) 編集長:「どうぞー」 中3モ:「失礼します。」 編集長:「来てくれてありがとう。今日は今までやってきたユニット対 決の結果を発表するわ。これを見てちょうだい。」 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ 【結果】1位 せなわか 48P 1位 るきゆな 48P 3位 りみなみしずく 46P ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ 編集長:「今回はせなわかとるきゆなが同率で一位になったの。だか ら、2組には12月号の表紙を飾ってもらいます!」 せなわかるきゆな:「ありがとうございます!」 編集長:「りみなみしずくは残念ながら表紙にはならなかったけど、ま だこれで終わりじゃないからこれからも頑張ってね。今日は以上よ。」 中3モ:「ありがとうございました!」 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ 今までの表紙はこうだ。 20.12月 せなまな🌈 21.01月 まほめあみな🌈 02月 まほかな 03月 めあななかのん 04月 5G 05月 めあここ 06月 あむなな 07月 るきまのせな🌈 08月 ここは 09月 ここるきかほ🌈 10月 わかみな🌈 11月 めあゆなな ☺️12月 せなわかるきゆな🌈 つまり、せな(3回) わかな(2回) るき(3回) ゆなな(2回) りみ(0回) みなみ(2回) しずく(0回) ということになった。 👍1 [No43] 2021/12/01 17:12 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍1 [No42] 2021/12/01 16:54 ![]() |
👍1 [No41] 2021/12/01 07:23 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | 20 ユニット対決③ 3~りみなみしずく~ 編集長:「これからMission③の以心伝心コーデ対決を行うわ。全部 で三問あるから頑張ってね!五秒間の間にポーズを決めてね。ここは3 人だから3分の2があっていたら2ポイントよ。」 りみなみしずく:「はーい(-o-)/」 編集長:「第一問はぶりっ子よ。5、4、3、2、1!」 りみとみなみはグーにした手を顎の下に持ってきたポーズ。しずくは 両手で小顔ポーズをした。 編集長:「二人あっているから2ポイントよ。二問目は、綱渡り!5、 4、3、2、1!」 りみ:(綱渡りってこれしかなくない?) みなみ:(綱渡りかー。でもこれかな?? しずく:(さっき外しちゃったから今度こそは!) 三人とも右足を前に両手を広げバランスをとるようなポーズをした。 編集長:「三人とも完璧ね。最後の問題はモデルよ。5、4、3、2、 1!」 りみ:(むず!!) みなみ:(絶対合わないだろうな💦) しずく:(二人ともどんなポーズをするんだろ。) りみは左重心で手は頬の横に添えたポーズ、みなみは脚をクロスして 両腕を腰に当てたポーズ。しずくは片足を曲げて左腕を顎の下に置い たポーズ。 編集長:「みんなバラバラね。ということは、3人は5ポイントよ。」 👍1 [No40] 2021/11/30 18:09 ![]() |
~るきゆな~ 編集長:「これからMission③の以心伝心コーデ対決を行うわ。全部 で三問あるから頑張ってね!五秒間の間にポーズを決めてね。」 るきゆな:「はい!」 編集長:「第一問はヨガ!5、4、3、2、1!」 二人とも木のポーズをした。しかし脚が反対だった。 編集長:「惜しかったわ。次は、応援団だわ。5、4、3、2、1!」 るき(応援団と言えばこれかなー。) ゆなな(こんな感じかな?) 二人とも後ろで手を組み、上半身を反ったポーズをとった。 編集長:「完璧よ!最後はモデルよ。5、4、3、2、1!」 るき:(難しいなー。どうしよ💦) ゆなな:(揃いますように。) るきは、脚を開いて腕を頭の上に置いたポーズ。ゆななは脚を曲げて 胸の前で、腕を組んだガーリーなポーズをした。 編集長:「残念!るきゆなは5ポイントよ。」 👍1 [No39] 2021/11/26 16:29 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | 19 ユニット対決③ 1~せなわか~ 編集長:「これからMission③の以心伝心コーデ対決を行うわ。全部 で三問あるから頑張ってね!五秒間の間にポーズを決めてね。」 せなわか:「はい!」 編集長:「第一問は警察官!5、4、3、2、1!」 せなもわかなも敬礼のポーズをした。 編集長:「ふたりとも正解よ。次は第二問。大仏!」 せな:(大仏ってなんだ?) わかな:(え、、、) 二人はあぐら座りで手を👌の形にして脚の上に置いた。 編集長:「すごい!ぴったり揃ってるわ。第三問はモデル!」 せな:(範囲広くない?) わかな:(モデル??まあこれかな?) せなは右腕を腰に当てて脚をクロスさせたポーズ。わかなは左腕をあ げて左重心で脚は開いたポーズをした。 編集長:「残念!惜しかったわ。一問三点だから6ポイントよ。」 👍1 [No38] 2021/11/26 07:23 ![]() |
👍 [No37] 2021/11/23 07:16 ![]() | ![]() テー作 |
![]() ななな🌈☁️ | 👍13 [No36] 2021/11/23 07:14 ![]() |
![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍3 [No34] 2021/11/21 16:40 ![]() |
18 ユニット対決② 8編集長:「今日みんなに集まってもらったのはMission②の結果発表を するためよ。それぞれには話しているけど他のユニットのは知らないよ ね。だから今から発表をします!」 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ Mission② 1位 せなわか(16P) 2位 るきゆな(14P) 3位 りみなみしずく(13P) Mission①とMission②の合計 1位 るきゆな(29+14=43) 2位 せなわか(26+16=42) 3位 りみなみしずく(28+13=41) ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ 編集長:「今は一点差だから最終対決も頑張ってね!」 中3モ:「頑張ります!」 せなわか(うわ!あと一点じゃん。絶対一位目指す!) るきゆな(せなわかが追い上げてきてるんだけど。頑張らねば!) りみなみしずく(最下位かよ😭下克上見せるからね!) 👍1 [No33] 2021/11/21 16:29 ![]() | ![]() ななな🌈☁️ |
![]() テー作 | 17 ユニット対決② 7編集長:「最後はしずく。早速第一問よ。みなみの誕生日は?」 しずく:「1月12日です!」 編集長:「正解❣️次は第二問!みなみがニコモ生活で一番嬉しかったこ とは?」 しずく:「なんだろ。でもやっぱり初表紙かな?」 編集長:「すごいわ。正解よ!最後の問題ね。みなみの一番の夢はなん でしょう?」 しずく:「ラテイメモ!これちょうど一昨日話したよね。」 みなみ:「そうそうちょうどね。」 編集長:「正解❣️しずく全問正解じゃない!だから六点よ。つまり…り みなみしずくは13ポイントね。」 👍1 [No32] 2021/11/21 16:16 ![]() |
16 ユニット対決② 6編集長:「次はりみよ。まず一問目!しずくの誕生日は?」 りみ:「私みんなの誕生日覚えてるんで分かりますよ!12月5日💓」 編集長:「流石!正解よ!次に行くわね。第二問!しずくの私服のテイ ストは?卒モの真帆の“マホトーン”とかみたいに詳しく答えてね。」 りみ:「えー、2択だなー。はい!おパリガーリー!(どうだろ。)」 編集長:「あー、残念!正解は、フレンチガーリーよ。」 りみ:「そっち?!2択外したー。」 編集長:「最後の問題です。しずくの夢を2つ答えて!」 りみ:「夢、、、イメモと~ピン表紙?」 編集長:「おしい!イメモとピン企画でした!りみのポイントは3点 ね。」 りみ:「まじかー、ごめんみんな💦」 みなしず:「大丈夫だよ!」 👍1 [No31] 2021/11/21 15:52 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 15 ユニット対決② 5~りみなみしずく~ 編集長:「ここは三人だから、一問二点よ。あ、みなみはりみについ て。りみはしずくについて。しずくはみなみについて答えてもらう わ。」 りみなみしずく:「はい!!」 編集長:「みなみからね。では、第一問!りみのチャームポイント は?」 みなみ:「チャームポイントかー。笑顔かな?」 編集長:「正解よ!続いて第二問!りみが叶えたい三つの夢は?」 みなみ:「三つ?!あ、生徒会とイメモと、ピン表紙だ❣️」 編集長:「三つとも正解💖全部合っているのは初めてよ!最後の問題 ね。りみが今頑張っていることは?」 みなみ:「SNS?」 編集長:「あー、不正解よ。正解は、ダイエットでした!みなみのポイ ントは四点だわ。」 👍1 [No30] 2021/11/21 15:38 ![]() |
14 ユニット対決② 4編集長:「次はるきよ。それでは第一問!ゆななの私服のテイストは? 卒モの真帆の“マホトーン”みたいに、詳しく答えてね。」 るき:「毒っぽガーリー❣️」 編集長:「正解!簡単だったかな?次は第二問だわ。ゆななが思うるき との一番の思い出は?」 ゆなな:「たくさん遊んだから難しいかも。」 るき:「なんだろ。思い出いっぱいあるからなー。あ、ディズニー!私 が千葉出身だから案内したんだよね。」 編集長:「スゴイ!正解だわ。最後の問題よ。ゆなながるきゆなで叶え たい3つの夢は?」 るき:「ふたりで表紙をすること、生徒会、あとなんだ?ドクグリのイ メモ?分からない~💦」 編集長:「あー、最後のはるきゆな連載でした!惜しかったわ。るきの ポイントは八点ね。ということは、るきゆなは14ポイントよ。」 👍1 [No29] 2021/11/18 20:08 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 13 ユニット対決② 3~るきゆな~ 編集長:「では早速るきゆなにコンビ愛を確かめるクイズをして行きま す。まずはゆななにるきについて質問をします!準備は良い?」 るきゆな:「はい!」 編集長:「では、第一問!るきの誕生日は?」 ゆなな:「これは、誕生日プレゼントを贈り合っているので分かりま す!8月8日です!」 (るきがうなずく) 編集長:「正解❣️これはサービスだったわ。次は第二問ね。るきが思う ゆななの好きなところは?」 ゆなな:「私の好きなところ…?」 るき:「自分で言って外したら結構恥ずかしいよね。笑」 ゆなな:「ね。笑 えっとねー、私服とか?」 編集長:「正解は、顔でした!自分ではなかなか言えないかな?」 ゆなな:「分かってても言えないな笑」 編集長:「では最後の問題です。るきがニコラで一番叶えたいこと は?」 ゆなな:「んー、ピン表紙!イメモと迷うけど、、、」 編集長:「お、大正解!ゆななのポイントは一問三点で一問間違いだっ たから6点よ。」 👍1 [No28] 2021/11/18 07:33 ![]() |
👍1 [No27] 2021/11/13 19:47 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 12 ユニット対決② 2編集長:「次はセナに問題ね。」 ワカナ:「セナ、頑張れ!!」 編集長:「では、第一問!ワカナのチャームポイントは?」 セナ:「はい!大人っぽい顔💓」 編集長:「正解!ワカナは誌面でもよく話してるよね。次、第二問!ワ カナが今頑張っていることはなんでしょう?主に二つよ。」 ワカナ:「前に話したことあったよね。」 セナ:「そうそう!確か大人っぽメイクの研究と、後輩たちとのコミュ ニケーションだったと思うな。」 編集長:「お、正解~!話し済みだったか~。じゃあ、最後の問題ね。 ワカナ個人がニコラで叶えたい夢は?これは三つよ。」 セナ:「えっとー、ラテイメモ、生徒会でしょ?あと一つが分かんない な~。ピン連載?」 編集長:「あー、ピン連載ではなくて、せなわか連載でした!あとの二 つは合ってたわ。」 セナ:「え、悔しい!」 編集長:「セナのポイントはワカナと同じで八点よ。つまり、せなわか は16ポイントよ。」 👍1 [No26] 2021/11/13 19:44 ![]() |
11 ユニット対決② 1②コンビ愛クイズ!(質問、答えはフィクションです。) ~せなわか~ 編集長:「では早速、ワカナにセナについての質問をします。ふたりと も準備は良い?」 せなわか:「はい!大丈夫です。」 編集長:「第一問!セナの誕生日は?」 ワカナ:「これは流石にね。7月16日!」 編集長:「正解!流石に簡単すぎかな。じゃあ第二問ね。セナが思うワ カナとの一番の思い出は?」 ワカナ:「えー、ふたりでいろんなところ行ったからな。お泊まりかデ ィズニーか、、、じゃあお泊まり!!」 編集長:「………正解!」 セナ:「私もその二つで迷ったんだよね。」 編集長:「じゃあ第三問!最後の問題になるわ。セナがワニコラでカナ とやりたいことは?三つ答えて。」 ワカナ:「えーと、せなわか生徒会でしょ?あとせなわか表紙!あとは なんだろ、せなわか連載とか?」 編集長:「おしい!最後のが違ったわ。三つ目はせなわかで百質よ。」 セナ:「めあここちゃんがやってたように私たちも百質したいの。」 ワカナ:「そっちだったかー。」 編集長:「一問三点だから六点なんだけど、最後のは二つあってたから プラス二点でワカナのポイントは八点よ。」 👍2 [No25] 2021/11/12 21:00 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No24] 2021/11/10 13:26 ![]() |
10 ユニット対決 途中経過編集長:「中3のみんな、これから一つ目のコーデ対決の結果を発表す
るわ。審査を担当した私とスタイリストさん、ヘアメイクさん、カメラ
マンさん、それからめあここむーちょにもアドバイスなどを話してもら
うからよく聞いていてね。」
中3:「はい!」
編集長:「早速結果から発表していくわよ。これをみて。」
そこには、順位のかかれた表があり、
1位 るきゆな:29P(長⇒4P ス⇒5P ヘ⇒4P カ⇒5P メア
⇒3P ココ⇒4P アム⇒4P)
2位 りみなみしずく:28P(長⇒5P ス⇒3P ヘ⇒5P カ⇒4P
メア⇒4P ココ⇒3P アム⇒4P)
3位 せなわか:26P(長⇒3P ス⇒4P ヘ⇒3P カ⇒5P メア
⇒4P ココ⇒3P アム⇒4P) と書いてあった。
編集長:「まずはるきゆなから。」
カメラマン:「るきゆなは、二人とも本当に入れ替わったようで驚きま
した。テイストとかが違うからというのもあるとは思うけど、変化が分
かりやすかったなという印象です。」
メアリ:「そうですね。ヘアメイクもコーデも完璧でお互いのことをち
ゃんと理解してるなと思います。唯一いうならポージングのバリエが増
えるといいと思いました。」
編集長:「ありがとう。次はりみなみしずく。」
ヘアメイク:「三人はヘアメイクに凝ってて、すごいよかった!お互い
のテイストにもあってるし、おしゃれだから、私的には、この三人が一
番素敵だなと思いました!」
ココハ:「わたしは、コーデとかも一番おしゃれだと思ったけど、ポー
ジングと表情のバリエーションを増やせるともっとよかったかな。あと
は、小物を増やすとよりおしゃれかなと感じました。」
編集長:「ありがとう。最後はせなわかよ。」
スタイリスト:「コーデはすごくかわいいんだけど、小物が少ないか
ら、そこが減点ポイントでした。二人ともテイストが似てるのもあるけ
ど二人ならもっとなりきれると思ったな。」
アム:「私は二人のコーデはすごく好みだった!スタイリストさんも言
っていたように小物を増やせるとより良くなると思います!ポージング
に関しては大人っぽくてよかったと思いました。」
編集長:「ありがとう。じゃあみんな、このアドバイスをいかして次の
企画も頑張ってね。今日は解散よ。」
セナ:(3位か…これから挽回してやる!)
ワカナ:(自信あったのに悔しい!次こそせなわかが勝つから!)
ルキ:(よっしゃ一位!るきゆなの力を次も見せてやるんだからね。)
ゆなな:(よかったぁぁ!次の対決も頑張らなきゃ!)
リミ:(絶対一位だと思ったのに。次はなんとしてでも勝ってやる!)
ミナミ:(一点差かよ、、、でも次こそは頑張ろう!)
シズク:(二位も嬉しいけど目指すは一位!打倒るきゆな!)👍1 [No23] 2021/11/10 13:25 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | 👍 [No22] 2021/11/07 16:49 ![]() |
👍 [No21] 2021/11/07 16:49 ![]() | ![]() テー作 |
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