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第八話「ごめん・・・だから・・・」 「もう、止めて。帰って・・・」 「・・・。分かった・・・」 ガラガラー・・・ガチャン。 「はぁ・・・。」 由香はまたね眠った。 気づいて起きたのは6時。 「あ・・ぁ・??も、もう帰らないと・・・」 由香は保健室を出て、急いで帰った。 「あっ・・・」 「ゆ、裕樹君・・・・・」 「裕樹君。。。。」 「あ、由香・・・」 「さ、さっきは・・・ご、ごめん・・・。じゃぁ」 「あ、あー待って・・・・」 「何?」 「俺、お前の事・・・何か良い奴だなって・・・思ってさ・・・付き・・付き合うみたいな話になっちゃったらさ・・・」 「・・・・?ごめん。もう帰る・・・」 裕樹の告白は失敗した。 👍 [No11] 2003/09/11 13:13 ![]() | ![]() ~ |
![]() ~ | 第七話その頃男子達は・・・ 「ギリギリセーーーーーーーッフ!」 「おっ!裕樹の登場だ~」 「さっきな、由香が、お前と付き合ってない!とか言ってきて。言ってやったらどっか行っちゃった。(笑)」 「う、ウソだろ・・・・?!」 「本当だよなー?」 「お、お前ら・・・俺と由香を引き離そうと・・・してるのかよ(怒)」 「そ、そんな訳じゃないけど・・・な?」 「あ、あ・・・」 裕樹は何も言わずにどっか行ってしまった・ 屋上・・・ 「由香!」 由香は振り返った。相変らず可愛い。 「・・・。」 「ご、ごめん・・・」 「何が?」 由香の口調はきつく、心に突き刺さる感じだった。 「いや、さっきの事・・・」 「さっきの事って何?」 「だから・・・俺と由香が・・・付き合うとか、香水の話・・・」 「・・・。どうせ、自分もそういう気で買ってきたんでしょ?あたし、嬉しくて、嬉しくて・・・なのに・・・そんな理由なの?男子と一緒に仕組んだ事だったんでしょ?!」 「そういうんじゃな・」 裕樹の言葉は、由香の大声でかき消された。 「じゃあ何?ちゃんと言ってよ!!!なら、あたし、あんな香水いらない!今すぐにでも捨てる!!」 「ぇ・・・俺は男子に俺が香水あげた事を教えて・・・そうしたら変な思い込みしただけなんだよ・・・」 本当は男子と仕組んで、カップルフレグランスを買った。 「じゃぁ、「裕樹は付き合う気満々」って何?!ただ単に香水がそうだからって、カップルなんて事、ないんだから!あたし、付き合うなんか言ってない。それれに、それに・・・・裕樹君の事、少し良い人なんだって思ったんだよ。・・・。もう、信頼無くしたよ・・・。じゃぁね」 そう言うと由香は走って行ってしまった。 「あっ由香・・・・」 由香は、保健室に行って、寝た。もう。あんな教室が見たくないからだ。 保健室・・・・・・ 「先生、あの、調子悪いんで、寝かせてくれますか?」 「あら、どんな風に?」 「気持ち悪くって・・・」 「なら、寝た方がいいわね。どうぞ。」 「ありがとうございます。」 「先生は、今から出張だけど、ここよろしくね。」 「はい・・(その方がイイヨ・・・)」 そういうと先生は行ってしまった。 「はぁ・・・。何よ。。。。裕樹君・・・」 色々考えていたけれど、いつの間にか、深い眠りに入っていた。 目が覚めたのは、1:34。 「あれ・・・・・・。こんなに・・・寝てたんだ・・・・。っでも、何か余計気持ち悪い・・・・頭も痛い・・・」 「もう1回寝よう・・・頭痛・・・」 由香は、気分悪いせいか、夢を見た。それで魘されていたのだ。 「うぅ・・・・あ・・・・やだ・・・・うぅぅううう!!ああああ・・・やめてよ・・・」 「大丈夫か?」 由香はこの声ではっとした。 「誰・・・ですか・・??」 まだぼんやりしててよく見えない・・・・ 「俺・・・」 「ゆ、裕樹君・・・?」 「うん。さっきはごめん。。。」 「帰ってよ。。。。頭痛いんだし・・・余計邪魔だよ・・・・」 でも、由香は少し売嬉しかった。 由香は、素直じゃないのが欠点。 👍 [No10] 2003/09/08 20:23 ![]() |
第六話次の日、学校で・・・ 「おはよう!」 「あ~由香おはよう☆」 「ねぇ、由香。。。裕樹と付き合ってるって本当なの・・・??ねぇ!!」 「え?そ、そんな!付き合ってるわけが無いでしょー!」 「だよねーそうだよね。何か、男子の間で話題って言うか・・・噂?っぽくなってるんだよ。ヤバイよ?アンタモテるんだから気をつけな。」 「そんなぁ~(笑)モテはしないけど。。。。ちょっと言ってくるね。」 そして由香は男子達のほうへ行った。 「ねえ!あたしと裕樹君、付き合ってなんかないから!」 「ウソだー!?だってカップルフレグランス持ってるんだろ?カップル=付き合うって事じゃん?」 「そうだよ。正直に言えよ。照れないでよ~~(笑)」 「だから、違うの!たまたま!」 「ふーん。裕樹は付き合う気満々だけどね。」 「はっ!?」 「うん、そうだよなー^0^」 「ねえ、やめてよ。ただ単に裕樹君とあたし香水が一緒なの・・・・。あたし、付き合おう何て言われてないし、そんな気もないから!」 「ウッソだぁ~~(笑)大丈夫大丈夫!裕樹はカッコイイから。お前も可愛いだろー?(爆笑)アハハハハハ!!」 「アハハハハハ!(男子一同)」 「っもう・・・・知らない・・・」 👍 [No9] 2003/09/08 18:46 ![]() | ![]() ~ |
![]() ~ | 第五話()は心の言葉 由香は、部屋に戻り、今日裕樹から貰ったものを開けた・・・ 「これ・・・あたしが欲しがってたやつじゃん・・・ヤッタ・・・」 由香は嬉しすぎてあんまり大声が出なかった。 「そうだ!お返事!!」 【裕樹君へ。香水ありがとう(^^☆)凄い嬉しいよvでも、いいの?こんな高いの・・・??でも嬉しいよー!また今度買い物連れってね☆バイバイ♪由香】 「でも、何でだろう・・・??まぁいいや!」 由香は、新しい香水をシュッと手首にかけてみた。 「いい香り☆ますます気に入っちゃう☆」 ♪♪♪ 【お前はお金の事なんか気にするなよ。後、俺と由香のカップルフレグランスなんだ///カップルじゃねぇけど。(笑)まぁ、気に入ってくれたなら、こっちも嬉しい///また買い物いつでもいいよ!】 「裕樹君・・・?!カップル・・・?「カップル」?・・・・?あたしたちって、そんな関係・・・?」 【えっ///「カップル」だ何て・・・///でも、嬉しいよv裕樹君の事、見直したよ☆優しいね☆(///・・) 】 「でも、あたし・・・・裕樹君とカップルでも・・・・いいかも!」 由香は何気に男子が好き。っていうか、言うほどれ内的には考えず、友達というフウに考える。 由香は男子とよくメールをする。 ♪♪♪ 【///まぁ・・・///また何でも買ってやるから。じゃあ】 「カッコイイかも・・・・////」 由香の家は、父がどこかの社長。母は美容師。 「あ!明日仕事だ・・・このことはあんまりばれてないけどね~~♪」 そうだ、由香はモデルだ。クラス(学校)の女子は知ってる。男子は・・・半分弱が、女子から聞いたりで知る。 由香は勉強をした。 1時間後・・・ ご飯を食べ・・・ お風呂~♪ 「はぁ・・・・でも・・・裕樹君の「カップルフレグランス」・・・・。頭から離れないよぉおおおお~~~!!」 「でも、そういう目で見てたの・・?」 👍 [No8] 2003/09/07 20:41 ![]() |
第四話「あっ、俺塾だし帰る。じゃぁ」 「あっ、バイバイ!!慶太君♪」 「じゃぁな」 ガチャン。 「あ~ぁ。2人になっちゃったねぇ・・・」 「うん////まっ何かしない?」 「ウン!でも何するの・・・・??」 「ゲームでも・・・」 「イイヨ!(ニコ)」 そして裕樹の部屋でゲームをすることに・・・ ・・・・。 「あ~!何か疲れてきちゃった。そろそろ帰ろうかな~~?」 「え、もう帰るの?まだ5時だよ?」 「だって、お母さんのお手伝いとかあるし、勉強もあるんだ・・・。ご、ごめんね・・・」 「あ、そ、それなら仕方ないな・・・・」 「本当ごめんね。あ!後、プレゼントありがとう☆家に帰ってあけたら電話するね。」 「うん。。。家近いのに、ずいぶん早いなぁ・・・」 「何か言った?」 「いや。じゃぁ。あ!」 「え?」 「お前って・・・・モ・・」 「モ?」 「じゃ、じゃぁ!」 ガチャン 無理やり閉めた。 そう、由香は雑誌のモデルをしているという噂・・・があって、聞きたくなったのだ。 一方由香は・・・? 「ただいまー」 「お帰りなさい。」 「お母さん!あのさ、今日の夜ご飯は、何?お腹空いちゃった~~」 「そんなに食べると太るよ(笑)」 「も~~!いいのいいの~~~~!!」 👍 [No7] 2003/09/07 15:24 ![]() | ![]() ~ |
![]() ~ | 第三話由香「・・・。ん~・・・やっぱりそうなんだ。。。」 絵美「そうだよぉ!そんな気にしちゃダメだって!!ほら!時間だぞ!帰ろうvvv」 由香「ウン!相談に乗ってくれて、ありがとう☆☆」 そして帰った。 裕樹「ごめん由香!俺・・・」 由香「ぅ・・・うぅん!!いいよ!!大丈夫☆」 裕樹「ごめん・・・」 由香「平気だよ~!」 裕樹「あ・・・ゴメンな?」 由香「もういいって☆」 裕樹「これ!はい!」 そういうとどこかに行ってしまった。 由香「え?あ?ありがとって・・・あれ・・・?」 くれたものは、何かビンっぽいもの。なんだろう? 【家で開けろ】 由香「???んまぁ、いいや、家で開けようっと☆」 梨梨「慶太慶太~~~!今日のあたし、可愛い?」 慶太「・・。別に・・・」 梨梨「そんなこと言わないでよ~~」 慶太「だって・・・」 梨梨「ねぇねぇ~~~今日遊ぼうよ~~~ん♪」 慶太「もういいから。ねえ、由香、それ何?」 梨梨「もう・・・(ふざけ。由香。)」 由香「えっ?これ?あ~・・・何か・・・裕樹君に貰ったんだ☆家で開けてって言われてて・・・。だから分からないの。ごめんね。」 慶太「ふ~ん。由香は、今日誰と遊ぶの?」 由香「裕樹君だよ☆」 慶太「あのさ・・・・俺もいい??」 由香「えっ?う~ん・・いいよ☆遊ぼう☆裕樹君の家だよ~~~♪」 時間がたち裕樹の家・・・・ 裕樹「っていうか何で慶太まで?」 慶太「ま!よろしく!」 由香「(ニコニコ)いいでしょ??裕樹君」 裕樹「・・・。」 👍 [No6] 2003/09/05 19:33 ![]() |
第二話先生「えっと、もうすぐ運動会です。この学年は、組体操をします!」と黒板に書いてあった 生徒「は~~~~~?組体操なんて、小学生の時だけでいいじゃんか~~~~!」 由香「・・・・はぁ・・・・・。」 裕樹「どうしたんだよ?」 由香「え?ん~。上になっちゃうのかな・・・って!でも、平気だよ☆」 裕樹「あ~、確かに。お前軽いしな。」 由香「そっそんな事・・・ないよ・・・・あたし、背高いよ?」 裕樹「でも、体重はクラスで代表的のガリじゃん?」 由香「・・・。そう言う事、言わないでよ。」 裕樹「何で?」 由香「言われる方は傷つく・・・」 裕樹「細いなんていいじゃん~!」 由香「逆に嫌なんだよ!極度なガリガリな人にとって・・・太ってる人がでぶでぶって言われるのと一緒だよ。細いからって何?いい事あるの?標準じゃないとキレイじゃないじゃん。しょうがないじゃん・・・・最低!もう知らないから!」 由香はどっかいってしまった。 奈々「ちょっと!何してるの?由香に嫌われ多っぽいじゃん!ちょっと!」 裕樹「・・・。あ~~~どうしよう・・・・」 一方由香は・・・ 屋上にいた。 由香「はぁ・・・。あたしだって細くなりたくて細くなったわけじゃないよ・・・・。この気持ち、誰にも分かってもらえないよ・・・・。」 ポンポン! 由香「わ!誰?」 絵美「あたしだよ!どうしたの?」 由香「(あっ、絵美もそういえば、細いな・・・)あのね、・・・・」 由香は全て話した。 絵美「そっか!!あたしだって上になっちゃったよ?けど、気にしないよ!いいように思えばいいじゃん?」 ・・・・。 👍 [No5] 2003/09/05 16:05 ![]() | ![]() ~ |
![]() 実優 |
![]() 彼 |
![]() ~ | 第一話ガラガラーーーー 由香「おはよう!」 友達「おはよ~」 「おはよ~~」 たくさんの返事がくる。 由紀子「おはよう。由香。」 由紀子は仲良くしながら作戦を練っていく。 由香「おはよう。藤さん!」 そして由香の机は友達でいっぱいになっていく・・・ 奈々「昨日のTV面白かったね~~」 由香「そうだね、面白かったね~☆」 裕樹「オッス。由香。」 由香「あ、裕樹君、おはよう!昨日はごめんね。私のお母さん、家まで上がり込んじゃって・・・」 裕樹「平気☆昨日のあれ、見た?面白かったよな~」 奈々「そうそう、今、その話題だったんだよ。タイミングいいじゃ~ん!」 裕樹が由香を好きと言う事は、みんな知ってる。っていうより、裕樹が教えて、一緒に協力してもらってる。 由香「もう、そろそろ先生来るよ!席に戻ろう!!」 相変らず、時間をしっかり守っている、由香であった。 その時・・・ ダダダダダダダダダ!! ガラガラーーーーーー! 梨梨「セ~~~~~~~~~~~フッ!間に合った~はぁ、はぁ・・・疲れたぁぁ~~・・・・はぁ。」 相変らずの梨梨は、今日も遅刻寸前。寝癖はついてるし、不機嫌っぽい顔。シワシワシャツ。 由香「おはよう!今日も間に合ってよかったね☆でも、後5分早く来るだけで違うよ?頑張ろう!」 優しい天子の声。 梨梨「あ~・・・それがさ~無理でね~ごめんに~」 ベタベタ化粧直しをする。 後ろで誰かがコソコソ話してた。 「こんなところで化粧直すんじゃねぇよ~」 この声は、毎日当たり前に響く。 でも、梨梨には一切聞こえやしない。 ガラガラー 先生「はい、おはようございます。」 生徒「おはようございま~す」 先生「まーた。山田さん、もう、化粧なんて直す場合じゃないでしょ。」 梨梨「そんなのどうでもいいじゃないですか~~」 梨梨ハ先生の言う事を全く無視する。 先生「え~昨日の宿題はやったかな?テスト間近ですよ。」 裕樹は嬉しいことに由香の隣。由香はきれいな姿勢で、先生の言う事をよく聞いてる。その隙に、由香の教科書を見た。 予習復習宿題バッチリ☆ 裕樹「うわっ!」 思わず声が出てしまった。 由香「どうしたの?」 由香が小声で聞く。 裕樹「いや・・・何でも・・・」 由香は真面目に授業を受けている。 それに比べて・・・梨梨は・・・・ 梨梨「・・・。ZZZZZzzzz」 寝ている。 梨梨はいつもこうだ。先生も寝ることには呆れたらしい。 もう、裕樹の頭は授業の事なんかない。 あっという間に時間がすぎた・・・・ 先生「ここまでです。さようなら」 そういうと先生は行ってしまった。 奈々「由香ぁぁぁ~~~!!」 奈々は由香にしつこい。でも、由香は気にしない。やっぱりそこが優しいっていうか、思いやりがあるっていうか・・・ 由香「どうしたの?」 奈々「ここ、教えてくれる~??」 由香「うん、ここはね、こうなって・・・そうそう、これが・・・こうなんだよ。分かった?」 裕樹「おい、由香、今日、俺の家来ない?」 由香「え、でもいいよ~・・・悪いからさ☆」 裕樹「全然!全然!いいって!本当全然☆」 由香「じゃぁ、行っちゃおうかな?お邪魔します♪」 もう、由香の周りは人だらけ。すぐに授業が始まっちゃう。 一方・・・ 梨梨「♪~♪~♪~」 恵那「あのさ、教室で化粧直し、止めてくんない?迷惑だけど。ウザイよ。」 梨梨「あ~?だってめんどいし~。トイレ汚いじゃん?」 恵那「いや、あんたが教室でやってるほうが汚い。掃除当番、掃除のおばさんたちが、ちゃんと掃除してくれてるんだからさぁ、汚くないって。」 梨梨「や~だよぉ~ん☆」 梨梨「それよりさぁ、このマスカラ高かったんだよ~~☆このグロスも♪可愛いでしょ?ふふ!」 恵那「もう、知らない。ケバイ」 梨梨「何だ?あ!宿題!ヤバイよ~~~!そうだ。ね~~~由香~~~~」 由香「何?どうしたの?」 キラキラ輝く声。 梨梨「あのさ~ノート、見せて~~!いいっしょ~?ごめんね~~~」 由香「ウン!おやすいごようだよvハイ!」 梨梨「ありがと!(やり~~)」 恵那「由香~、あんな奴に貸しちゃダメだよ~~」 由香「どうして?」 奈々「あいつ、めんどいからだよ。宿題するの。」 由香「でも、怒られたら、可哀想だよ。ね?手伝ってあげようよ☆」 裕樹は、こんなに輝いてる由香の事が、ますます好きになった。 まだあんまり恋愛無いですね・・・でも!これから増やすんで!宜しくお願いします! 👍 [No2] 2003/09/02 16:56 ![]() |
設定・高橋 由香 可愛い。結構モテる。クラスの必要な存在。 ・山田 梨梨 顔は可愛いが・・・性格が・・・それでも女?って感じな子。 名前が性格に合わないと有名。 ・斎藤 裕樹 由香が好き。梨梨の顔は好きだけど、どうも性格が気に入らない。まぁそこそこカッコイイ。由香のお母さんと裕樹のお母さんが仲がいい。立ち話していたり、何かと多いから、近所付き合いが長い。 ・岡本 慶太 梨梨が好きな人。顔はいい。性格は少しわがままなところがある。でも、慶太のお母さんは、梨梨みたいな子とは付き合うな!と・・・だから、慶太は告白されても無理なのか?それとも・・・ ・藤 由紀子 こういう風なのを見るときに食わない。 だから引きちぎろうとする、邪魔者。(悪く言っちゃうと) 慶太が好き。 とりあえずスタートします!! 見てくれる人がいると、嬉しいなぁ~って思います! 宜しくお願いします 👍 [No1] 2003/09/02 16:27 ![]() | ![]() ~ |
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