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真・リレー小説



恋愛小説書いてみます

No.190
開始 2003/09/02 16:16
終了 2004/09/02 16:15
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第八話

「ごめん・・・だから・・・」
「もう、止めて。帰って・・・」
「・・・。分かった・・・」
ガラガラー・・・ガチャン。
「はぁ・・・。」
由香はまたね眠った。
気づいて起きたのは6時。
「あ・・ぁ・??も、もう帰らないと・・・」
由香は保健室を出て、急いで帰った。
「あっ・・・」
「ゆ、裕樹君・・・・・」
「裕樹君。。。。」
「あ、由香・・・」
「さ、さっきは・・・ご、ごめん・・・。じゃぁ」
「あ、あー待って・・・・」
「何?」
「俺、お前の事・・・何か良い奴だなって・・・思ってさ・・・付き・・付き合うみたいな話になっちゃったらさ・・・」
「・・・・?ごめん。もう帰る・・・」
裕樹の告白は失敗した。
👍 [No11] 2003/09/11 13:13info



第七話

その頃男子達は・・・
「ギリギリセーーーーーーーッフ!」
「おっ!裕樹の登場だ~」
「さっきな、由香が、お前と付き合ってない!とか言ってきて。言ってやったらどっか行っちゃった。(笑)」
「う、ウソだろ・・・・?!」
「本当だよなー?」
「お、お前ら・・・俺と由香を引き離そうと・・・してるのかよ(怒)」
「そ、そんな訳じゃないけど・・・な?」
「あ、あ・・・」
裕樹は何も言わずにどっか行ってしまった・
屋上・・・
「由香!」
由香は振り返った。相変らず可愛い。
「・・・。」
「ご、ごめん・・・」
「何が?」
由香の口調はきつく、心に突き刺さる感じだった。
「いや、さっきの事・・・」
「さっきの事って何?」
「だから・・・俺と由香が・・・付き合うとか、香水の話・・・」
「・・・。どうせ、自分もそういう気で買ってきたんでしょ?あたし、嬉しくて、嬉しくて・・・なのに・・・そんな理由なの?男子と一緒に仕組んだ事だったんでしょ?!」
「そういうんじゃな・」
裕樹の言葉は、由香の大声でかき消された。
「じゃあ何?ちゃんと言ってよ!!!なら、あたし、あんな香水いらない!今すぐにでも捨てる!!」
「ぇ・・・俺は男子に俺が香水あげた事を教えて・・・そうしたら変な思い込みしただけなんだよ・・・」
本当は男子と仕組んで、カップルフレグランスを買った。
「じゃぁ、「裕樹は付き合う気満々」って何?!ただ単に香水がそうだからって、カップルなんて事、ないんだから!あたし、付き合うなんか言ってない。それれに、それに・・・・裕樹君の事、少し良い人なんだって思ったんだよ。・・・。もう、信頼無くしたよ・・・。じゃぁね」
そう言うと由香は走って行ってしまった。
「あっ由香・・・・」
由香は、保健室に行って、寝た。もう。あんな教室が見たくないからだ。
保健室・・・・・・
「先生、あの、調子悪いんで、寝かせてくれますか?」
「あら、どんな風に?」
「気持ち悪くって・・・」
「なら、寝た方がいいわね。どうぞ。」
「ありがとうございます。」
「先生は、今から出張だけど、ここよろしくね。」
「はい・・(その方がイイヨ・・・)」
そういうと先生は行ってしまった。
「はぁ・・・。何よ。。。。裕樹君・・・」
色々考えていたけれど、いつの間にか、深い眠りに入っていた。
目が覚めたのは、1:34。
「あれ・・・・・・。こんなに・・・寝てたんだ・・・・。っでも、何か余計気持ち悪い・・・・頭も痛い・・・」
「もう1回寝よう・・・頭痛・・・」
由香は、気分悪いせいか、夢を見た。それで魘されていたのだ。
「うぅ・・・・あ・・・・やだ・・・・うぅぅううう!!ああああ・・・やめてよ・・・」
「大丈夫か?」
由香はこの声ではっとした。
「誰・・・ですか・・??」
まだぼんやりしててよく見えない・・・・
「俺・・・」
「ゆ、裕樹君・・・?」
「うん。さっきはごめん。。。」
「帰ってよ。。。。頭痛いんだし・・・余計邪魔だよ・・・・」
でも、由香は少し売嬉しかった。
由香は、素直じゃないのが欠点。
👍 [No10] 2003/09/08 20:23info

第六話

次の日、学校で・・・
「おはよう!」
「あ~由香おはよう☆」
「ねぇ、由香。。。裕樹と付き合ってるって本当なの・・・??ねぇ!!」
「え?そ、そんな!付き合ってるわけが無いでしょー!」
「だよねーそうだよね。何か、男子の間で話題って言うか・・・噂?っぽくなってるんだよ。ヤバイよ?アンタモテるんだから気をつけな。」
「そんなぁ~(笑)モテはしないけど。。。。ちょっと言ってくるね。」
そして由香は男子達のほうへ行った。
「ねえ!あたしと裕樹君、付き合ってなんかないから!」
「ウソだー!?だってカップルフレグランス持ってるんだろ?カップル=付き合うって事じゃん?」
「そうだよ。正直に言えよ。照れないでよ~~(笑)」
「だから、違うの!たまたま!」
「ふーん。裕樹は付き合う気満々だけどね。」
「はっ!?」
「うん、そうだよなー^0^」
「ねえ、やめてよ。ただ単に裕樹君とあたし香水が一緒なの・・・・。あたし、付き合おう何て言われてないし、そんな気もないから!」
「ウッソだぁ~~(笑)大丈夫大丈夫!裕樹はカッコイイから。お前も可愛いだろー?(爆笑)アハハハハハ!!」
「アハハハハハ!(男子一同)」
「っもう・・・・知らない・・・」
👍 [No9] 2003/09/08 18:46info



第五話

()は心の言葉
由香は、部屋に戻り、今日裕樹から貰ったものを開けた・・・
「これ・・・あたしが欲しがってたやつじゃん・・・ヤッタ・・・」
由香は嬉しすぎてあんまり大声が出なかった。
「そうだ!お返事!!」
【裕樹君へ。香水ありがとう(^^☆)凄い嬉しいよvでも、いいの?こんな高いの・・・??でも嬉しいよー!また今度買い物連れってね☆バイバイ♪由香】
「でも、何でだろう・・・??まぁいいや!」
由香は、新しい香水をシュッと手首にかけてみた。
「いい香り☆ますます気に入っちゃう☆」
♪♪♪
【お前はお金の事なんか気にするなよ。後、俺と由香のカップルフレグランスなんだ///カップルじゃねぇけど。(笑)まぁ、気に入ってくれたなら、こっちも嬉しい///また買い物いつでもいいよ!】
「裕樹君・・・?!カップル・・・?「カップル」?・・・・?あたしたちって、そんな関係・・・?」
【えっ///「カップル」だ何て・・・///でも、嬉しいよv裕樹君の事、見直したよ☆優しいね☆(///・・)
】
「でも、あたし・・・・裕樹君とカップルでも・・・・いいかも!」
由香は何気に男子が好き。っていうか、言うほどれ内的には考えず、友達というフウに考える。
由香は男子とよくメールをする。
♪♪♪
【///まぁ・・・///また何でも買ってやるから。じゃあ】
「カッコイイかも・・・・////」
由香の家は、父がどこかの社長。母は美容師。
「あ!明日仕事だ・・・このことはあんまりばれてないけどね~~♪」
そうだ、由香はモデルだ。クラス(学校)の女子は知ってる。男子は・・・半分弱が、女子から聞いたりで知る。
由香は勉強をした。
1時間後・・・
ご飯を食べ・・・
お風呂~♪
「はぁ・・・・でも・・・裕樹君の「カップルフレグランス」・・・・。頭から離れないよぉおおおお~~~!!」
「でも、そういう目で見てたの・・?」
👍 [No8] 2003/09/07 20:41info

第四話

「あっ、俺塾だし帰る。じゃぁ」
「あっ、バイバイ!!慶太君♪」
「じゃぁな」
ガチャン。
「あ~ぁ。2人になっちゃったねぇ・・・」
「うん////まっ何かしない?」
「ウン!でも何するの・・・・??」
「ゲームでも・・・」
「イイヨ!(ニコ)」
そして裕樹の部屋でゲームをすることに・・・
・・・・。
「あ~!何か疲れてきちゃった。そろそろ帰ろうかな~~?」
「え、もう帰るの?まだ5時だよ?」
「だって、お母さんのお手伝いとかあるし、勉強もあるんだ・・・。ご、ごめんね・・・」
「あ、そ、それなら仕方ないな・・・・」
「本当ごめんね。あ!後、プレゼントありがとう☆家に帰ってあけたら電話するね。」
「うん。。。家近いのに、ずいぶん早いなぁ・・・」
「何か言った?」
「いや。じゃぁ。あ!」
「え?」
「お前って・・・・モ・・」
「モ?」
「じゃ、じゃぁ!」
ガチャン
無理やり閉めた。
そう、由香は雑誌のモデルをしているという噂・・・があって、聞きたくなったのだ。
一方由香は・・・?
「ただいまー」
「お帰りなさい。」
「お母さん!あのさ、今日の夜ご飯は、何?お腹空いちゃった~~」
「そんなに食べると太るよ(笑)」
「も~~!いいのいいの~~~~!!」
👍 [No7] 2003/09/07 15:24info



第三話

由香「・・・。ん~・・・やっぱりそうなんだ。。。」
絵美「そうだよぉ!そんな気にしちゃダメだって!!ほら!時間だぞ!帰ろうvvv」
由香「ウン!相談に乗ってくれて、ありがとう☆☆」
そして帰った。
裕樹「ごめん由香!俺・・・」
由香「ぅ・・・うぅん!!いいよ!!大丈夫☆」
裕樹「ごめん・・・」
由香「平気だよ~!」
裕樹「あ・・・ゴメンな?」
由香「もういいって☆」
裕樹「これ!はい!」
そういうとどこかに行ってしまった。
由香「え?あ?ありがとって・・・あれ・・・?」
くれたものは、何かビンっぽいもの。なんだろう?
【家で開けろ】
由香「???んまぁ、いいや、家で開けようっと☆」
梨梨「慶太慶太~~~!今日のあたし、可愛い?」
慶太「・・。別に・・・」
梨梨「そんなこと言わないでよ~~」
慶太「だって・・・」
梨梨「ねぇねぇ~~~今日遊ぼうよ~~~ん♪」
慶太「もういいから。ねえ、由香、それ何?」
梨梨「もう・・・(ふざけ。由香。)」
由香「えっ?これ?あ~・・・何か・・・裕樹君に貰ったんだ☆家で開けてって言われてて・・・。だから分からないの。ごめんね。」
慶太「ふ~ん。由香は、今日誰と遊ぶの?」
由香「裕樹君だよ☆」
慶太「あのさ・・・・俺もいい??」
由香「えっ?う~ん・・いいよ☆遊ぼう☆裕樹君の家だよ~~~♪」
時間がたち裕樹の家・・・・
裕樹「っていうか何で慶太まで?」
慶太「ま!よろしく!」
由香「(ニコニコ)いいでしょ??裕樹君」
裕樹「・・・。」
👍 [No6] 2003/09/05 19:33info

第二話

先生「えっと、もうすぐ運動会です。この学年は、組体操をします!」と黒板に書いてあった
生徒「は~~~~~?組体操なんて、小学生の時だけでいいじゃんか~~~~!」
由香「・・・・はぁ・・・・・。」
裕樹「どうしたんだよ?」
由香「え?ん~。上になっちゃうのかな・・・って!でも、平気だよ☆」
裕樹「あ~、確かに。お前軽いしな。」
由香「そっそんな事・・・ないよ・・・・あたし、背高いよ?」
裕樹「でも、体重はクラスで代表的のガリじゃん?」
由香「・・・。そう言う事、言わないでよ。」
裕樹「何で?」
由香「言われる方は傷つく・・・」
裕樹「細いなんていいじゃん~!」
由香「逆に嫌なんだよ!極度なガリガリな人にとって・・・太ってる人がでぶでぶって言われるのと一緒だよ。細いからって何?いい事あるの?標準じゃないとキレイじゃないじゃん。しょうがないじゃん・・・・最低!もう知らないから!」
由香はどっかいってしまった。
奈々「ちょっと!何してるの?由香に嫌われ多っぽいじゃん!ちょっと!」
裕樹「・・・。あ~~~どうしよう・・・・」
一方由香は・・・
屋上にいた。
由香「はぁ・・・。あたしだって細くなりたくて細くなったわけじゃないよ・・・・。この気持ち、誰にも分かってもらえないよ・・・・。」
ポンポン!
由香「わ!誰?」
絵美「あたしだよ!どうしたの?」
由香「(あっ、絵美もそういえば、細いな・・・)あのね、・・・・」
由香は全て話した。
絵美「そっか!!あたしだって上になっちゃったよ?けど、気にしないよ!いいように思えばいいじゃん?」
・・・・。
👍 [No5] 2003/09/05 16:05info



実優

ごめんなさい!

上のテーブル立てたんですけど、なんかかぶっちゃってますね!ごめんなさい・・m(_ _;)m 
小説がんばってくださいね!
👍 [No4] 2003/09/02 22:28info

彼にもアイラブユー

由美子 あぁん。健吾。エッチィ。胸触らないでぇ。
健吾  由美子。おまえが好きなんだ。
👍 [No3] 2003/09/02 22:21info



第一話

ガラガラーーーー
由香「おはよう!」
友達「おはよ~」
「おはよ~~」
たくさんの返事がくる。
由紀子「おはよう。由香。」
由紀子は仲良くしながら作戦を練っていく。
由香「おはよう。藤さん!」
そして由香の机は友達でいっぱいになっていく・・・
奈々「昨日のTV面白かったね~~」
由香「そうだね、面白かったね~☆」
裕樹「オッス。由香。」
由香「あ、裕樹君、おはよう!昨日はごめんね。私のお母さん、家まで上がり込んじゃって・・・」
裕樹「平気☆昨日のあれ、見た?面白かったよな~」
奈々「そうそう、今、その話題だったんだよ。タイミングいいじゃ~ん!」
裕樹が由香を好きと言う事は、みんな知ってる。っていうより、裕樹が教えて、一緒に協力してもらってる。
由香「もう、そろそろ先生来るよ!席に戻ろう!!」
相変らず、時間をしっかり守っている、由香であった。
その時・・・
ダダダダダダダダダ!!
ガラガラーーーーーー!
梨梨「セ~~~~~~~~~~~フッ!間に合った~はぁ、はぁ・・・疲れたぁぁ~~・・・・はぁ。」
相変らずの梨梨は、今日も遅刻寸前。寝癖はついてるし、不機嫌っぽい顔。シワシワシャツ。
由香「おはよう!今日も間に合ってよかったね☆でも、後5分早く来るだけで違うよ?頑張ろう!」
優しい天子の声。
梨梨「あ~・・・それがさ~無理でね~ごめんに~」
ベタベタ化粧直しをする。
後ろで誰かがコソコソ話してた。
「こんなところで化粧直すんじゃねぇよ~」
この声は、毎日当たり前に響く。
でも、梨梨には一切聞こえやしない。
ガラガラー
先生「はい、おはようございます。」
生徒「おはようございま~す」
先生「まーた。山田さん、もう、化粧なんて直す場合じゃないでしょ。」
梨梨「そんなのどうでもいいじゃないですか~~」
梨梨ハ先生の言う事を全く無視する。
先生「え~昨日の宿題はやったかな?テスト間近ですよ。」
裕樹は嬉しいことに由香の隣。由香はきれいな姿勢で、先生の言う事をよく聞いてる。その隙に、由香の教科書を見た。
 予習復習宿題バッチリ☆
裕樹「うわっ!」
思わず声が出てしまった。
由香「どうしたの?」
由香が小声で聞く。
裕樹「いや・・・何でも・・・」
由香は真面目に授業を受けている。
それに比べて・・・梨梨は・・・・
梨梨「・・・。ZZZZZzzzz」
寝ている。
梨梨はいつもこうだ。先生も寝ることには呆れたらしい。
もう、裕樹の頭は授業の事なんかない。
あっという間に時間がすぎた・・・・
先生「ここまでです。さようなら」
そういうと先生は行ってしまった。
奈々「由香ぁぁぁ~~~!!」
奈々は由香にしつこい。でも、由香は気にしない。やっぱりそこが優しいっていうか、思いやりがあるっていうか・・・
由香「どうしたの?」
奈々「ここ、教えてくれる~??」
由香「うん、ここはね、こうなって・・・そうそう、これが・・・こうなんだよ。分かった?」
裕樹「おい、由香、今日、俺の家来ない?」
由香「え、でもいいよ~・・・悪いからさ☆」
裕樹「全然!全然!いいって!本当全然☆」
由香「じゃぁ、行っちゃおうかな?お邪魔します♪」
もう、由香の周りは人だらけ。すぐに授業が始まっちゃう。
一方・・・
梨梨「♪~♪~♪~」
恵那「あのさ、教室で化粧直し、止めてくんない?迷惑だけど。ウザイよ。」
梨梨「あ~?だってめんどいし~。トイレ汚いじゃん?」
恵那「いや、あんたが教室でやってるほうが汚い。掃除当番、掃除のおばさんたちが、ちゃんと掃除してくれてるんだからさぁ、汚くないって。」
梨梨「や~だよぉ~ん☆」
梨梨「それよりさぁ、このマスカラ高かったんだよ~~☆このグロスも♪可愛いでしょ?ふふ!」
恵那「もう、知らない。ケバイ」
梨梨「何だ?あ!宿題!ヤバイよ~~~!そうだ。ね~~~由香~~~~」
由香「何?どうしたの?」
キラキラ輝く声。
梨梨「あのさ~ノート、見せて~~!いいっしょ~?ごめんね~~~」
由香「ウン!おやすいごようだよvハイ!」
梨梨「ありがと!(やり~~)」
恵那「由香~、あんな奴に貸しちゃダメだよ~~」
由香「どうして?」
奈々「あいつ、めんどいからだよ。宿題するの。」
由香「でも、怒られたら、可哀想だよ。ね?手伝ってあげようよ☆」
裕樹は、こんなに輝いてる由香の事が、ますます好きになった。
まだあんまり恋愛無いですね・・・でも!これから増やすんで!宜しくお願いします!
👍 [No2] 2003/09/02 16:56info

設定

・高橋 由香
可愛い。結構モテる。クラスの必要な存在。
・山田 梨梨
顔は可愛いが・・・性格が・・・それでも女?って感じな子。
名前が性格に合わないと有名。
・斎藤 裕樹
由香が好き。梨梨の顔は好きだけど、どうも性格が気に入らない。まぁそこそこカッコイイ。由香のお母さんと裕樹のお母さんが仲がいい。立ち話していたり、何かと多いから、近所付き合いが長い。
・岡本 慶太
梨梨が好きな人。顔はいい。性格は少しわがままなところがある。でも、慶太のお母さんは、梨梨みたいな子とは付き合うな!と・・・だから、慶太は告白されても無理なのか?それとも・・・
・藤 由紀子
こういう風なのを見るときに食わない。
だから引きちぎろうとする、邪魔者。(悪く言っちゃうと)
慶太が好き。
とりあえずスタートします!!
見てくれる人がいると、嬉しいなぁ~って思います!
宜しくお願いします
👍 [No1] 2003/09/02 16:27info

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