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真・リレー小説



小説書きます。おそらく下手です!良かったらでいいので読んでください

No.751
開始 2004/01/08 17:50
終了 2004/04/08 17:48
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まぁまぁ

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投票した人

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ぷ・・・ぎゃははははww
👍 [No6] 2004/01/10 20:32info

無題

クックさん、そんなこと言うなんてヒドイですよ。
笑うことないじゃないですか。
そうゆうのならば、アドバイスなどしたらいいじゃないですか!!?初めて書いて、そんなこと言われたら誰だって傷つきます。そういう言い方やめたほうがいいですよ。
👍 [No5] 2004/01/10 20:07info

匿名希望


クック

プス

プ・・・アーッ八八ハッハ!!っつーか一話意味フ~
何かいてるかわっかっりっませーん。小説書く気やる気ありまちゅか~?
👍 [No4] 2004/01/10 19:59info

二話

「もーっ!!なんでこんな日に遅刻するかな~っ!あっ!でも、こーいう時ってよく漫画みたいな展開になっちゃったりするんだよね~!!・・・なんて、そんなコトあるわけないか・・」
1人でブツブツ言いながら私は走った。すると・・・前方先に1人の女子生徒が道のど真ん中に座り込んでいた。同じ制服だったのですぐにわかったのだ。
その生徒が、そう葵だ。これが初めての出会い。
足を見るとひざ小僧がすりむけていた。どうやら転んだらしい・・。しかし、なぜかヘラヘラしている。普通座り込んでいるなら泣いてないか?・・まぁ泣かれてても困るんだけどさ・・。
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中途半端ですがまた次回へ続くです・・・(汗)
👍 [No3] 2004/01/08 18:23info

晴海


晴海

一話

「ごめんね・・。ごめんね・・。」
私は泣きながらつぶやく。
横たわった友人を見て・・・・・
・・・私は守ってあげられなかった・・・。大切な人を・・。
「香奈枝ーっ!!」
私の後ろから声が聞こえた。私に向かってバタバタ走ってくる。ぶつかってきそうだ・・。その瞬間ー
「きゃあ!!」
私は思わず叫んだ。予想はしていたけど・・
「あーおーいーっ!?」
私は低い声で後ろを振り向きつつ言った。
「ごめん♪ごめん♪」
そう言って葵は無邪気に笑う。・・本当に中学生か?
「ほんとっ♪アンタはノーテンキでいいね。明日からテストだって言うのに・・。」
でも、このとき私は葵の本当のことなんて知る由も無かった・・・。
私は朝原香奈枝。中学3年生!
そして、私の親友の伊藤葵。同じく中学3年生
私たちは入学式の日に出会った。
私と葵は入学式の日から遅刻した。・・なんだか漫画みたいな出来事なんだけど。
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とりあえずここまでです☆・・ありきたりですかね・・(汗)また続き書きます!!
👍 [No2] 2004/01/08 18:08info

えーっと

えーっと初めて書きます!!下手だと
思いますけど・・。打つの遅いんで
しばらくお待ちを・・・
👍 [No1] 2004/01/08 17:52info

晴海
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