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漫画のストーリー一緒に考えましょう!!

No.24524
開始 2003/11/04 18:37
終了 2004/11/04 18:36
確定
1位.

無理

45票
2位.

いいよ BBSで!

23票


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投票した人

無理 など 1件

アホみたいそんなこと
👍 [No12] 2004/09/13 14:57info

無理

キャラ設定をしっかり作れば、あとは設定内
のイメージで走らせるだけで良い。後付けは
見苦しい(例・NARUTO)
👍 [No11] 2004/05/03 01:12info

投票した人


投票した人

いいよ BBSで!

一緒に考えましょう
👍 [No10] 2004/04/11 20:22info

無理

無理・・
👍 [No9] 2004/02/28 19:50info

投票した人


投票した人
👍 [No8] 2004/01/10 11:55info

すいません!

すいません!かなり長くなってしまいました。
👍 [No7] 2003/11/09 13:21info

のの


のの

いいよBBSで!

はじめまして!私はたまに、漫画かいてます!小6ですけど・・・。ほとんど、恋愛系ですけど。一応書いてみます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主人公はちょっと可愛いどこにでもいる普通の女の子
名前は、川西 由依(かわにし ゆい)由依は小学5
年生。親が離婚して母と姉と3人暮らし。学校では明
るく元気な女の子。頭は普通だけど、スポーツ万能。由依は特に走るのが大好きだった。だから放課後陸上クラブに入った。陸上をやっていときだけは家のことも悩みも忘れられたので由依はどんどん夢中になっていった。記録もどんどん上がり、5年生の女子では一番速くなった。大会がもうすこしだった。大会が近づくにつれて練習がキツクなってくる。そして、ついに大会の日が来た。緊張しながら順番を待っていたがついに体が震えていて心臓が爆発しそうなぐらいなった。その時、後ろから6年生の中山先輩が声をかけてくれた。中山先輩は6年生の男子で一番足が速いから由依もなんとなくは知っていた。由依はそのとき中山先輩に一目惚れした。よく見たら、中山先輩はかなりの美形だった。そして、ついに由依の出番の100m走になった。緊張したけど、中山先輩のおかげでリラックスして走れた。記録は今までの最高記録がでた。由依は走り終わると、一目散に中山先輩の所に行った。
由依「あっあの、ありがとうございました。おかげでリラックスして走れました。本当にありがとうございました。」
中山「いいよ別に。役に立ててよかった。」
なかなかいい感じだった。だが、いかなり背中が重くなった。
松岡「あれ~。なんでいい感じになってんのかなぁ。   由依ちゃん。」
由依「この声は松岡!」
松岡は中山先輩の友達で6年生。すっごい女たらし。なのになぜか陸上に入ってから由依に付きまとってる。気安く由依ちゃんなんて呼んでる。大会が終わってからも由依と中山先輩は学校で話したり遊んだりしていた。(ついでに、松岡も)由依はどんどん中山先輩に引かれていった。由依はこのままずっと幸せが続けばいいと思っていたが、やはりそうはいかない。中山先輩は1つ年上(ついでに松岡も)つまり由依より先に卒業する。そろそろ卒業式の練習が始まる。しばらくたって卒業式の日が来た。由依は泣きたかった。でも、最後ぐらい笑顔で送りたかった。ついに、卒業式が始まった。後半の卒業生からのことば。由依はついに泣いてしまった。涙がとまらなかった。卒業式が終わっても涙がとまらなくて担任の先生や友達になぐさめてもらった。卒業式の片付けをしていると卒業生が帰っていた。松岡と中山先輩が一緒に帰っているそれをみていると友達が
友達「由依!最後のチャンスだよ。ここはいいから行っておいで」
中山先輩のことは誰にも言ってないのにみんな分かってたみたい。由依は走りだした。
由依「中山先輩!」
由依は大きな声で叫んだ。中山先輩と松岡が振り向いた。
由依「あ、あの今までずっと言えなかったけど、私、私中山先輩のことずっと好きでした。」
中山「俺も由依ちゃんのことは好きだけど、それは妹みたいな感じなんだ。だからごめん。」
由依「そうですか、でもいいです。自分の気持ちが伝えられたので。中学校にいっても由依のこと忘れないで下さいね。それじゃぁ」
由依は片付けのところにもどっていく。
松岡「ごめん。中山、先に帰ってて」
松岡「由依ちゃん。」
松岡が由依に声をかけた。
松岡「あのさぁ。実は俺ずっと由依ちゃんのこと好きだったんだ。」
由依「松岡、ありがとう。松岡のことよくわかんないし今失恋したばかりだけどそれでも良かったらお友達からよろしくおねがいします。」END
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうでしたか?由依は失恋したばかりなのになぜ松岡と付き合うようになったのかは、由依も松岡に告られて松岡がいい奴って初めて気がつき、ちょっと好きなのかなぁって感じになったからです。実はこれ実話だったりして・・・。私が体験したことを書いて見ました。(漫画でもかいてみました。)名前はすべて変えているけど、由依と言うのは私のことです。
👍 [No6] 2003/11/09 13:19info

いいよ BBSで!

漫画家になりたいし
👍 [No5] 2003/11/05 18:49info

投票した人


投票した人

いいよ BBSで!

昔かんがえたやつなのですがあらすじを載せ
ときます    ~~~一人暮らしの女子高
生 緋坂奈央(ひさかなお)はある雨の日 
街の路地裏にうずくまる小さな女の子を見つ
けた。名前を尋ねると女の子は 天津 知世
(あまつ ちせ)と名乗り、自分の血を狙っ
て、自分を殺そうとする奴等に追われていた
という。 そして奈央は知世といっしょに暮
らすことにする――――――。   こうい
うのです。年齢設定は 奈央⇒17歳(高2
) 知世⇒7歳(小2) です。
👍 [No4] 2003/11/05 15:54info

これ・・・

『真・リレーランキング』か『新☆リレーランキング』で書けば?
思う存分書けるし、一緒に書いてくれる人も見つかるよ。
👍 [No3] 2003/11/05 15:18info

??


菜々美

第1話

幸恵は結構かわいくて、クラスでも人気ある女の子。それに対して、友達の春も、結構もてる。
放課後4人だけのクラスルームで。
幸恵「今日も大変だったね~・・・・」
春「うん。でも、幸恵、なかなかいい点数だったじゃん。て・す・と」
公平は春に近づいて何かを言った。
春「うん!わかった!」
幸恵はなに?っていうかおをしてる。
春と達也は立ち去った。
公平「幸恵~俺おまえのことが好きなんだ。」
幸恵「だめだよ~・・私が好きなのは高校生の先輩だってしってたでしょ。」
幸恵とその先輩はつきあってはいないけど、つきあっててもいいぐらいいつも一緒にいる。
公平「じゃあ、達也と俺なら?」
幸恵「そんなの答えられない・・・」
公平「俺はあきらめないぞ。おまえのこと。」
幸恵は春が公平を好きだとしっていた。
幸恵「それよりさっ!明日一緒に出かけない??」
公平「えっいいのか?」
幸恵「私と公平と春と達也で。」
公平「おうっ!」
幸恵「じゃああした9時に駅前ねっ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
幸恵と達也は帰り道がいっしょ。
春と公平は帰り道が違う・(幸恵と。)
幸恵「ね~達也、明日のお出かけの事なんだけど、公平と、春を2りっきりにしたいの。だめかな?」
達也も幸恵がきになっていたため、すぐにいいよ。と答えてしまった。
達也「そのかわりさ~おれと明日、出かけてくんない?」
幸恵はこまったが、春のためだと思いった。
幸恵「うん。いいよ。じゃあ、隣町より遠いとこにいこうか・・・」
達也「じゃあ、明日むかえにいくよっ!」
幸恵「うん・・・」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第1話終わりました~!!第2話とか、続き書いてください!私も楽しみにしてますので。どんどん盛り上げていきましょう!!!
👍 [No2] 2003/11/04 19:00info

設定

橋村 幸恵 中3 
城裏 公平 中3
浦田 春  中3
春山 達也 中3
👍 [No1] 2003/11/04 18:40info

菜々美
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