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りぼんランキング



この中の漫画で小説かいて

No.24070
開始 2004/12/27 22:49
終了 2005/04/27 22:49
確定
1位.

書きたくない

12票
2位.

サボテンの秘密

6票
3位.

紳士同盟†

4票
4位.

アゲハ100%

1票
4位.

聖ドラゴンガールみらくる

1票


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あのぅ

本名は杏莉です。掲示板でもいるので来てください
👍 [No13] 2004/12/29 14:28info



七海

サボテンの秘密二話

<タッタッタッタッ・・・>
未来「藤岡!どこまで行くつもり?!」
藤岡「んっとね~。二人きりになれる場所まで!」
未来「<ドキッ>…なッ!・・何言ってんの!////」
藤岡「顔赤くなってるよ、未来ちゃーん!」
未来「!!!…「未来ちゃん」言うなっ!」
藤岡「クスッホラ、着いた!」
未来「ハァ、やっと着いたッ…って屋上じゃん!!
屋上ならそうと最初から言ってくれればよかったのに!」
藤岡「だって山田がびっくりする顔見たかったんだもん。」
未来「ふ、ふ~ん・・・。////」
藤岡「顔赤いよ。かわい~じゃん!」
未来「<キュンッ>(かわいい?!)もう、冗談やめてよね!!」
藤岡「いや、本当に可愛いよ。未来。」
未来「<かぁぁっ>(え?!「未来」!?呼び捨てじゃん!そんな風に呼んだの初めて・・・ッ)」
藤岡「なんつって・・・!?」
<バタン!>
藤岡「え!?山田?!ちょっ・・・しっかりしろ!
山田ーッ!」
☆BGMが流れる。(笑)「瞳を閉じて」song by平井堅☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
・・・どうでしたか?
書いてたら、
👍 [No12] 2004/12/29 14:16info

杏さんへ

杏さん、読んでくれてありがとうございます!うれしいです!これからもがんばります!あの、杏さんの本名って杏奈ですか?私の知ってる人にも杏奈って子がいるんで・・・。ゴメンなさい!変な質問しちゃって・・・! スイマセンでした! でわ!!
                    ☆七海☆
👍 [No11] 2004/12/28 21:49info

七海


七海s

いいっすねぇ^~~
👍 [No10] 2004/12/28 16:39info

サボテンの秘密一話の続きの続き

未来「どうしよう!忘れちゃった!」
藤岡「あ、山田もだったの?実は俺も。でもさぁ~、朝から授業なんてカッタリーよなぁ~・・。なぁ、山田、サボろうぜ!」
未来「そうだね…ってええっ!?ダメだよ!そんな…」
藤岡「頭固いなー!いいじゃん!サボろうぜ!」
藤岡が未来の手を引いた。<グイッ>
未来「ひゃっ!////もう、仕方ないなぁ!」
こうして二人は一時間目をサボることにした。(笑)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
どうでしたか?これで一話はおしまいです☆
初めてなので、下手ですが、読んでくれてありがとうございます☆二話は気が向いたら書きます!感想などを書いてくれたら嬉しいデス! でわ☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
                   ☆七海☆
👍 [No9] 2004/12/28 16:35info

七海


紳士さん

あるところに素敵な紳士がいたとさ                    終わり
👍 [No8] 2004/12/28 15:44info

☆★☆サボテンの内緒のハナシ☆★☆⑤

―未来は走り続けた。
未来「ここ・・・どこ?」
 森を走り続け,海に出てしまった。
未来「・・・うぇぇんっ!おばぁちゃんっ,たすけて
   よぉ~っ!いつでも助けてくれるって,前に
   約束したのにぃっ!おばぁちゃんのウソつきっ
   っっ!!!」
 強い風が吹き,後ろの木がザヮついた。
未来「・・・コワイよぉ~っ!」
 未来は泣き続けた。すると・・・
京平「・・・泣いてるの?」
 ≪ビクっっっ!≫
 未来は,おそるおそる顔を上げた。
京平「やっぱりっ!・・・どぅしたの?」
未来「・・・。」
京平「・・・あっ!ボク,藤岡京平っ!」
未来「・・・山田未来。」
京平「未来ちゃん,何で泣いてるの?」
未来「・・・みんな,ウソつくの。」
京平「どんな?」
未来「おばかちゃんが,天国に行っちゃったって。」
京平「・・・じゃあ,天国を捜して,会いに行こうよ
   っ!」
未来「・・・へ?」
👍 [No7] 2004/12/28 15:24info

希裕


希裕

☆★☆サボテンの内緒のハナシ☆★☆④

パパ「おばぁちゃんは,居ないんだよ。」
未来「なんでぇ?おとぅさん,おばぁちゃん元気って
   言ったのにっ!」
パパ「・・・。」
未来「パパのウソつきっ!」
ママ「未来っ!パパはウソつきなんか言っちゃダメで
   しょっ!」
未来「・・・。」
ママ「おばぁちゃんが居ないのは,本当でしょっ!」
未来「違うもんっ!おばぁちゃんは,ここにいるもん
   っっっ!」
 [パシっ!]未来の頬を母が叩いた。
ママ「いい加減にしなさいっ!」
未来「・・・うゎ~んっ!」
 [ダっ!]未来は家を飛び出した。
👍 [No6] 2004/12/28 15:11info

☆★☆サボテンの内緒のハナシ☆★☆③

おば「もぅ・・・。」
未来「?」
パパ「・・・行こう。」
 パパは奥の部屋へと進んだ。
ママ「未来,おいで。」
未来「おばぁちゃん,どこにいるの?」
ママ「こっちよ。」
 ママも,悲しそうな顔をしていた。
未来(何で,みんな泣きそぅなのかなぁ?)
 [ガラっ!]おかぁさんが,フスマを開けた。
未来「・・・おばぁちゃんっ!」
 未来は,おばぁちゃんに近づいて行った。
未来「おばぁちゃんっ!あのねっ,未来ねぇ,小学生
   になるんだよっ!」
祖母「・・・。」
未来「おばぁちゃん?」
祖母「・・・。」
未来「おばぁちゃん?どぅしたの?」
祖母「・・・。」
ママ「未来,おばぁちゃんは,もぅココには居てない
   のよ。」
未来「・・・どぃゆぅコト?」
ママ「おばぁちゃんは,天国に行っちゃったの。」
未来「うそだ!おばぁちゃん,ここにいるもんっ!」
ママ「・・・。」
未来「おばぁちゃん,おばぁちゃんっ!何で返事しな   いのぉっ?!」
パパ「・・・未来っ!」
👍 [No5] 2004/12/28 14:54info

希裕


希裕

☆★☆サボテンの内緒のハナシ☆★☆②

買い物も終わり,次は,おばぁちゃんの家に行こうと
3人は車に乗り込んだ。
未来「おばぁちゃん,元気かな~?」
パパ「そりゃあ元気だよ。」
 おとぅさんは,悲しそうな顔をしました。
ママ「あなた・・・。」
未来「?」
 3人は,そのまま何も話さず,おばぁちゃんの家に
 着きました。
[バンっ!][ピンポーン]
未来「おばぁちゃんっ!未来だよっ!あけて!」
 [ガラガラ・・・]
おば「未来ちゃん,着てくれたのね。おばぁちゃんも
   喜ぶわぁ。」
 おばの目が,真っ赤だった。
パパ「姉さん,久しぶり。」
おば「久しぶり。」
パパ「母さんは・・・どぅ?」
 おとぅさんは,真剣な顔だった。
👍 [No4] 2004/12/28 14:42info

☆★☆サボテンの内緒のハナシ☆★☆①

―――これは,高校生になる,もっと前の話。
未来「おかぁさん,早く買い物行こぅよぉ~っ!」
ママ「はぃはぃ。でも,未来も小学生になるんだから
   少しはガマンしなさい。」
未来「はぁ~い。」
 [プップー]車の音がした。
パパ「お~いっ!まだかぁ~?未来のランドセル買い
   に行って,バァちゃん家に行くんだろぉ~っ!
   早くしろ~っ!」
ママ「ちょっと待ってよぉ~っっっ!」
未来「おかぁさん,はやくっ!」
 [バタンっ!]車のドアがしまった。
パパ「よぉ~しっ!じゃあ,出発だぁ~っ!」
未来「しゅっぱつ~っっっ!」
ママ「はぁ,つかれた~。。。」
==================================デパートに到着し,未来はランドセルを買ってもらっ
た。
未来「おとぉさんっ!ありがとぉっ!」
パパ「頑張って勉強するんだぞぉ!」
未来「うんっ!」
👍 [No3] 2004/12/28 14:32info

希裕


七海

サボテンの秘密 一話の続き

未来「プッ・・・あははッ!騙されたね?あはは!」
藤岡「・・・山田ぁ~~~ッ・・・////。」
未来「アハ・・・引っかかった方が悪いんだよ~っ!あははッ・・あははははははッッ!」
藤岡「・・・山田、笑いすぎ。」
未来「えっ・・・あ、だって・・・藤岡のあのマヌケな顔を思い出すと・・・。クッ・・・あはははははッ!」
藤岡「山田、真面目に大丈夫?」
未来「アハ・・・・うん、もう慣れマシタ!」
藤岡「慣れたって・・・お前大丈夫か?;」
そんなこんなで(そんなこんなって・・・;)
未来たちは学校へ着いた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆藤岡「山田ぁ!一時間目って何だっけ??」
未来「んっとね~・・・。ってもう学校着いたんだから、予定黒板見ればいいじゃん!」
藤岡「あ、そうか!山田、頭良い!天才!ありがと!」
未来「もう、相変わらず天然だな・・・。」
藤岡「なんか言った?」
<ビクッ>
未来「えっ!別にッッッ!!」
藤岡「そう?ねぇ、山田。一時間目家庭科の調理実習だけど、準備やらんでいいの?」
未来「え・・・調理実習?あーっ!!忘れてた!どうし
👍 [No2] 2004/12/28 10:59info

サボテンの秘密 一話

<ジリリリリリ>
リク「おい、姉ちゃん、起きろ!目覚まし鳴ってんだけど!ウルセーから早く起きろ!!」
未来「・・もう、分かったから怒鳴らないでよ!
・・ふあぁぁぁ・・・。眠~~~~ッッ。」
<ドサッ>
リク「ところで姉ちゃ・・・って寝てんじゃねえよ!!起きやがれ~~~~ッッ!!」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
なんとかして未来は起き、学校へ向かう。
未来「(危なかった・・・あやうく遅刻しちゃうところだったよ・・・。)」 
☆(「()」心の中デス!☆
<タッタッタッタ・・・>
藤岡「お~いっ!山田ぁ~~~ッ!」
未来「(あっ、藤岡!よし、ちょっとだけイタズラしてやろッ!)」
藤岡が駆け寄ってきた。
藤岡「山田、おはよう。」
未来「藤岡、おはよ。あ、そうだ!昨日新商品のガム買ったの!藤岡もひとつどう?」
藤岡「えっ、いいの?Lucky!じゃあひとつ頂きます!」
<スッ>
未来<ニヤリ☆>
<バチィンッッ!!>
藤岡「ぅわっ?!痛ッ!あ・・・騙されたっ!」
それはガムを抜く(取る)と指がはさまれる仕掛けだった。
未来「プッ・・・
👍 [No1] 2004/12/28 10:38info

七海
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