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![]() 唯 |
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はぁ?笑華がパクった事棚に上げて、よくもまぁ「終わったことをねちねち」なんて言えるね。 キキさん、あなた「笑華sの身にもなってみたらどう」とか言ってるけど、ナキさんの身にもなってみたらどう? パクったんだから間違いなく悪いのは笑華さんの方で、つまり一方的に笑華さんが悪い。 パクった事は事実なんだから、しばらくの間責められるのなんか自業自得ってモンじゃないの? この問題が終わってるのはアンタの頭の中でだけ。傷ついてる人も怒ってる人もまだまだ沢山いるのに、アンタが勝手に終わらせるな。 謝ってあっさり終わる問題じゃないよ。それだけ笑華さんは最低なことやったんだから。 そこらへんちゃんと考えて発言して欲しい。 それと笑華さん、ナキさんのテーブル行って謝罪するべき。 あ、くれぐれも「・・」「!」「ゎ」などを多用しない真面目な文で。 👍 [No17] 2004/01/08 18:10 ![]() | ![]() 見てる人 |
![]() やいこ |
正志sあの・・・。 謝ってるんだし、いいじゃないですか? もう、これは、終わったことと、考えても、いいと思いますが? おもしろぉいにも、票は入ってるんだし。 確かに、パクリは、悪い事です。 ↓の文を読んだ作者は悲しむかもしれません。 ですが、正志sの、その、文を読んだ笑華sの、身にも、なってみたらどうですか? 私は傷つきますよ? それに、何度も言うけど、この問題は、終わって、笑華sは、また書き出してるんです。 これ以上言ったら、可哀想です。 こういうのは、止めましょうよ? ここは、楽しくみんなで、小説を書く所なんですから。 意味不明&生意気なこと言ってすいません。 👍 [No15] 2004/01/06 21:27 ![]() | ![]() キキ |
![]() 正志 |
遅い・・2話一樹は次の日も検査が終わり次第、カウンターへと足を運んだ・・・・栗色の綺麗な女の子を求め―――・ 「ふう・・・・ここまでがやっとかよ・・・」 ごにょごにょと1人ごとをつぶやきながらカウンター を見た・・・素早くあたりを見回す・・・・・ いた!!!!!!!あの子だ!!!!!! 昨日の席と一緒で昨日同じ格好で窓をみていた・・・ ち、近づいてみるべし!!!!!! ガタン・・・・ドスウ・・・・・・ 隣で大きな音を立て座った一樹を女の子が目を大きく 開けてみていた・・・・・・ 「や・・・やあ・・・・・」 「こ・・・こんにちわ・・・・」 驚いたもののちゃんと挨拶をかわしたあの女の子の声は澄んでいて小鳥のさえずりのようで、肌は雪のように真っ白だった・・・・・ 「////こ、んちわ・・・お、俺・・原田一樹っていうんだ・・・これから病院仲間として仲良くやっていこうぜ!!!」 心臓がバクバクしながらも握手をもとめ手を差し伸べていた・・・ 一瞬、おどろいて声もでなかった女の子だがにっこり と微笑み、握手をかわした・・・・ 「あたしは・・・篠原聖花です・・・病院ではあまり友達がいなかったから嬉しいわ・・・仲良くしましょうね・・・」 その微笑は一樹にとって天使の笑みだった・・・・ 「聖花ちゃあん・・・聖花ちゃあん・・・検温ですよ~・・・・」 「じゃあ・・・今日はいくわね・・・またお話しましょう・・・・」 そう言うと聖花は栗色の髪をゆらしながら看護婦のところまで歩いていった・・・・・ 篠原 聖花ちゃん・・・・か・・・かわいいなあ・・ その夜はまずいご飯でも一樹はおいしく思えた・・・ 👍 [No13] 2004/01/05 01:03 ![]() | ![]() 笑華 |
![]() 笑華 |
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なんとなくだけど・・。前書きとか、「君のフルート」に似てる。 👍 [No5] 2003/12/07 21:25 ![]() | ![]() あ |
![]() 笑華 | 一話あの時俺はどんな格好で倒れていたのか どんなダンプカーにひかれたのかそれすら わからない 一瞬の出来事だったらしい 命にべつじょうがなかったという事だけでも すごかったぐらいだったのだ 「はぁい・・一樹くん、検査の時間でーす 体はもう大丈夫?この手はもう動けるかな?」 「大丈夫だから・・もうさっさと検査して!」 「・・あ、あ・・うん・・・・じゃ、チクッと するよ~」 毎日毎日検査検査・・うんざりで、うるさい 看護婦がきて まずい料理を食べて・・・ 「ハイ!検査おわりでーす。バイバイ!!! あ・・そうだ!!先生が少しならベットから降りて 歩いてもいいって・・まぁいけるといってもすぐそこ のカウンターのソファなんだけどね・・・」 「しばらく歩いてないから歩くかな・・・」 そうっとベッドから降り歩き始める・・・ カウンターまでなれない足使いで歩く・・・ 「ちくしょう・・この足なんだよ!!もっと速く あるけねえのかよ!!!」 毎日のたいくつさでだいぶ性格がかわったようだが 足がとろいのにも一樹はキレタ・・・ やっとカウンターまで歩いてきて、一息つこう と思った時・・・ 黒いソファに1人の美女が座り窓の向こうを見つめ ていた・・ 「か・・かわえぇ・・・」 その時はちかずけなかった一樹だが今度喋ろうと 心に決めたのである・・・ その女の子はさびしそうな横顔に綺麗にていれ したまっすぐな髪・・栗色に染まった髪は 窓から入る風にゆれいちだんとと美しさを発揮し ていた・・・ その日ずっと一樹はあの女の子が気になり食事 も喉に通らなかった・・・ 「あの子なんていう子なんだろう・・素敵な 子だったな・・・」 つまらない生活が楽しくなるような予感がした 一樹だった・・・・・・ 👍 [No4] 2003/12/07 13:57 ![]() |
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