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↓ありがとうこざいま~す♪まだまだ続きがあるのでどんどん読んでくださ~ぃ★ 第☆★6話★☆ さやか「は!?あり得ないし。え?でもどうしよ~ぅ;1ヶ月とか言ってたから余裕とか思って全然進んでない~!!!!やば~ぃ。」 さやかはあれから余裕とか思っていて全然進んでないのだ。でもさやかはいつも意地を張っているのでメールでもっちょっとカッコを付けたような言い方。。。 メール内容 『題:んぅっ。 名前:さやか 本文:そんなっ。私だって今からでも負けないわよっ。最後に一言。バ~カッあんたに負けるかっつーの。』 さ「送信」 ───────メールが送信された─────── 愛「ムカッ。なにこれ。なにが『バ~カ』だよ。」 /////////////////////////////////////////////////////////////////// ・・・・・・・バレエ当日・・・・・・・ 愛「よ~っし。がんばるぞ~~~!!」 愛は治ってからすぐの初めてのバレエをやる。 医者からはあまり無理しない方が言いといわれていたけど、愛にはそうゆう事は関係ない。 もちろん。さやかも自信満々だ。 さやか「私だって負けないわよ。」 バ先「は~い。それではテストをするので呼ばれたら来てください。」 みんな「は~ぃ。」 とうとうテストが始まる。愛とさやかは緊張気味だった。 愛「さやかを絶対追い越してやる!」 愛はいろいろなことおもいながらもあっという間に15分が過ぎた。 バ先「はい。つぎさやかs。」 さやか「(負けるもんか。)はい。」 ───5分経過 バ先「はい。次、愛S」 愛「(受かりますように。)はい!!」 そして愛のテストが終わった。みんながやがやしていて、「あ~!受かってますヨーにー。」とか、 「緊張する~っ。」などの声が聞こえてくる。 バ先「は~ぃ。それでは合格者を発表します。//s@@s」」s「「s++sさやかs、美華s以上です。」 皆「え~!それだけ!?」 バ先「はい。今月は非常に休みが多かったです。でもその中でも毎日来ていてしっかり頑張っていた人だけが受かるんです。」 皆「あ~ぁ。」 愛「(え~~~!?嘘でしょ!?)なんで~??」 さやか「ふん!勝ったわよ。」 愛「うぅ~。」 さやか「なんか文句ある~!?」 愛「ったく。今度は・・・」 さやか「また後回し?今度は今度はって。」 愛「さやかには関係ないでしょ?」 さやかと愛の会話は続いた。 バ先「はい。皆さん早く帰ってください。おうちの方が心配しますんで。」 愛「(む~~~ぅ。)は~ぃ。。。」 愛は美華をほめてあげる時間がなかった。それより時間がなかったからだ。 ===================================== こんな感じで第★☆7話☆★に続く。 👍 [No29] 2003/12/25 22:39 ![]() | ![]() 優香 |
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![]() 優香 | 第☆★5話★☆見てる人がいたら感想おねがいしま~すっ♪ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ でも私は思った。 愛「(こんなことしてていいのかな。本当にこのまんまだとさやかに追い越されちゃうよ。 今私にできることはなんなのか。 ・・・・・・・・・・。 そうだ!!いまからでも歩けるようにして早めに治さないと! あさってまたバレエのテストがあるし。)」 私はそんなことを思っていた。でも、足が痛くて動けないのだ。 ──1週間後── (病院) 医者(女)「お母さん。これだったらあと1週間くらいで治りそうですよ。」 母&愛「え~!?」 母「本当ですか~??」 愛「よっしゃー」 医者(女)「なのでスポーツも来週くらいからしてもよさそうですね。」 ::::::::::::::::::::::::::::::::::: *家* 愛「よし!さやかにメール送ってやる~!さやかきっと驚くだろうね~♪」 メール内容『題:ふん☆名前:愛☆本文:さやか!かくご!もうすぐで治るんだよ~っ!どんなもんだい。次のバレエのテストのときは絶対追い越してやるから。』 愛「送信っと。」 ~~~~♪♪♪~♪♪~~♪~ さやかにメールが届いた。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 時間がないのでっ。ここまでにします。 それでは第☆★6話★☆に続きま~す♪ 👍 [No26] 2003/12/22 17:35 ![]() |
第☆★4話★☆↓さっきはすいませんでした。気をつけます。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 目の前に石がある!でも愛は美華と喋っていて前なんか見ていない。 愛「あっ!!!!!!!」 美華&由香「危ないっ!」 ドスっ!←愛と石がぶつかった音。 バタっ! 愛はどうやら足をぶつけたようだ。 愛「痛~~っ!」 由香&美華「大丈夫~??」 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 母「大丈夫~?病院に行った方がよさそうだよ。」 愛「う~ん。。。」 ************************ *病院* 医者「あ~。これは『骨折』ですよ。」 母「あ~。そうですか。」 愛「んじゃぁ、私バレエ出来ないの?」 医者「しばらく運動はやめたほうがいいですね。」 母「どのくらいですか?」 医者「ひどさによりますが・・・。まっ。だいたい1ヶ月ほどですね。」←適当。。。 医者「とにかく1週間後にまた来てください。」 母&愛「はい。」 母「わかりました。」 @@@@@@@@『家』@@@@@@@@ ──ということで愛はしばらくバレエが出来なくなったのです。 愛「あ~。もー最悪!やっぱ痛い・・」 ♪~~♪♪~~~~♪~♪~~♪←メールが入った 愛「あ!メール。」 メール内容『題名:フフフ名前:さやか本文:やっと愛を追い越せるチャンスが来たわ!!』 愛「(ムカ!)も~うっ!」 ─────メールを打ってる メール送信内容『題名:私だって名前:愛本文:ったく!わたしだって早く直らせてど~んっと追い越してやる!」 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ こんな感じで第★☆5話☆★に続くっ!! 👍 [No25] 2003/12/21 12:19 ![]() | ![]() 優香 |
![]() 優香 |
![]() 通りすがり |
![]() 通りすがり |
↓ありがとうございます!葵sのおかげでまたがんばろう!っテ思いました♪ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ では!★☆3話☆★ ──────────────────────── ~♪♪~~~♪~♪ 愛「あ!!携帯が鳴ってる。」 ポチ。(どうやらメールだったらしい・・・) メール『題名:ふん。名前:さやか本文:こんどこそ負けないわよ!あなたを見返してやるっ!』 愛「ったく。」 ピピピピピッピピピ~~ピピピッピピピピピ~~。 ↑メールを打ってる音。。。 愛「よし。これでいい。」 愛が打ったメール↓ 『は!?あんた私より早く習ってたのに。おかC~!あんたが習っててもお金の無駄だっ\(`д´)/』 愛「送信っと!」 コンコンっ 愛「は~い!」 母「入っていい??」 愛「いいけど何?」 母「入るわよ。」 ガッチャ。 愛「どうしたの。」 母「っちょっと!お母さんの携帯になんかメール入れたでしょ?」 愛「へ!?あ!!本当だっ。お母さんにメールが入ってる。。。ゴメン。。。」 母「でもこんな乱暴な言葉を使っちゃダメよ?」 愛「はいはい。分かったから!出て行ってよ。」 母「はいはい。」 どうやらお母さんの携帯にメールが入ったらしい。。 愛「あ~っ。せっかく打ったのに~。」 *******次の日******* ♪りりりりりりり~~~~~~←時計の音 愛「う゛~ん。朝?」 時計を見た愛。(7時半) 愛「え゛~~~~~~~~!!!!!!」 タタタタタッタ。 いそいで用意をする愛。 愛「行ってきま~すっ!!!!」 愛は以外にこうゆうふうにおっちょこちょいなところもある。メールの打ち間違いなんてしょっちゅうだ。 美華「遅い~~っ。」 愛「ごめんごめんっ。」 この時愛に次ぎどうなるとか考えてもいなかった。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ こんな感じで第★☆4話☆★に続く! 感想お願いします! 👍 [No21] 2003/12/19 21:40 ![]() | ![]() 優香 |
![]() 葵 | 面白くなってきました!次の展開が楽しみです! 👍 [No20] 2003/12/18 20:45 ![]() |
でわさっそく!バ先「は~い。ではテストをしマース。」 テストか始まった。私は緊張気味だった。 さやかの次に私のでばんだ。 バ先「次。さやかs。どうぞ。」 さ「(よーし。私が愛を追い越してやる!)はい。」 さやかのテストが始まった。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ さやかのテストが終わった。 バ先「次。愛s。どうぞ。」 愛「(私の方がすごいわよ!)はい!!」 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ テスト終了・・・ テストが終わると先生から合格か不合格か発表される。 合格の人は、めだるをもらえるのだ。 ドキドキ・・・ バ先「では合格者を発表します。@@s。~~s。::s。**s。//s。愛s。」 愛「(え!!!!!超ビックリっ。合格??)やった~!!」 愛の耳には先生の愛sと言ったまでしか聞こえなかった。あまりの嬉しさにさやかがどうなったかとか美華が合格したなど耳に入ってこなかった。 ──────バレエ終了──────── 愛「一緒に帰ろう!!」 美華「いいよ!良かったね。愛。・・・・・・・」 愛「うん!あ・・ぇ??どうしたの?美華。」 美華「だって・・・。不合格だもん。。。」 愛「あ!そっか。(全然聞いてなかった。)あ!!そうそう。さやかは受かってた?」 美華「え?聞いてなかったの?」 愛「あ・・え?あうん。合格してあまりの嬉しさに何も聞こえなかったんだ~。アハハ!」 美華「あ!そうなの。さやかは不合格だったよ。」 愛「ほんと??(やった~!)」 @@@@@@@@@家@@@@@@@@ 愛「ただいま!」 母「お帰り。」 ドサッ。←かばんを措いた音 愛「(やった~!嬉しい!!こんどからは絶対負けない!!)」 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ こんなかんじで題3話に続きます。 👍 [No19] 2003/12/17 17:56 ![]() | ![]() 優香 |
![]() 優香 |
![]() 優香 |
![]() 葵 |
![]() まぁさ |
![]() 洋子 |
ちょっと待って。。。優香さん。それはおかしいですよ。 あなた小説を書いているんでしょう? 小説書く人として、恥ずかしいですよ。 そりゃぁ、つまらないとか言われたらすごく悲しいです。 私もそうでしたから。 けれども、それだけで嫌な感じがする。。とか言ってて、 上手い小説が書けるはずありません!!! その人も、ちゃんとあなたの小説よ読んで、ちゃんと感想を言ってくれたんだから 感謝しなくちゃいけないんじゃないですか!? 『これからは頑張ります』とか、ちゃんと『ありがとう』 とか言うのが普通でしょう!? つまらないなどと言われて、書きたくなくなるのは、あなたのワガママです!! 『下手』『上手い』の感想が交わって、その人は書き重ねていくうちに すごく上手になるんです!! それだけで文句を言っているあなたは、もう上手くなんてならないと思います。 あ。あと、敬語も勉強しなければならないと思いますね。 ・・・情熱的になってしまい、すみませんでした。 けれども1つの感想として取り入れて頂けたら嬉しいです。 それでは・・・・・。 👍 [No13] 2003/12/14 09:51 ![]() | ![]() シーザーズ |
![]() 通行人 |
![]() 優香 |
![]() 投票した人 |
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![]() 葵 | わかりずらかったですか!?名前は「あおい」とよみます~ 面白いとゆうのはこの作品が面白くて、 第1話の続きで由香が、「トリビア見た?」というようなことを愛に聞いていたので、誰も聞いてないのに私は「トリビアみました」ということを書いたんです 👍 [No8] 2003/12/13 09:10 ![]() |
↓ありがとうございます。うう。 漢字はよく読めませんが・・・。(頭悪いモンで。) だも感想ありがとうございます!(^〇^) わかりました(?) っていうかよく意味がわからいんですが。。。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ No,2 そう。愛はバレエに目覚めたのです。 愛はさっそくお母さんにそのことを言いました。 愛「私、今日バレエ見てたんだけど、ものすごくかっこよくて・・・。・・私も習いたい!」 愛は一生懸命お母さんにお願いした。その結果。 母「いいけど、がんばりなよ。」 それだけだ。 でも愛はその瞬間ものすごく嬉しかったのです。 愛「(ついに頑張るときが来たっ)」 父(愛のお父さん)「ただいま。」 愛「お帰り!お父さん。私、バレエ習うことになった!!」 父「え!?今頃バレエ?普通、バレエって言うものは小さい頃からやって大きくなって選手になる。とかいうのじゃないか。」 愛「・・・そうだけど。。。」 一瞬愛は戸惑った。お父さんの気持ちを知って。 母「お父さん、そんなこと言わないでやって。愛だって趣味とかもったの初めてなんだから。」 父「う~ん。」 お母さんとお父さんが言い合う。 父「ま~。な。そうだよ。愛は初めてだからいいか。」 愛「わ~~~い!」 愛はものすごく嬉しかった。 ──バレエ当日── バ先「はーい。練習してください。」 バレエの練習が始まった。 愛「うぅ。上手くいかない。」 愛は足上げをしている。初めから出来るわけない。 美華「教えてあげる。もうすこし、足をぴんとするの。」 小さい頃から習っているこの美華は当然何でも出来る。(山田 美華14歳中3) 美華「ここのバレエは級があるの。」 愛「え?」 美華「さっき、愛cがしてたやつよ。」 愛「あ~。あれがテスト?」 美華「10級の人はじゅうなん体操。 9 は足上げ。 8 は足広げ。 7 側転(きれいな) 6 音楽に乗って踊る。(1) 5 (2) 4 (3) 3 (4) 2 (5) 1 白鳥の湖 って感じ。私は1級。あなたは9級よ。」 愛「へぇ~。じゃあ私は今度のテストで足上げか。」 美華「そうゆうこと!あっ!でも今度じゃなくて今日テストがあるんだよ。」 愛「えっ!やだ~。練習しなきゃ!!」 さやかがにらんできた。 さ「(私だって負けるもんか!)」 さやかも最近入ったばかりでまだ愛と同じ9級。 なのでライバルということだ。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 👍 [No7] 2003/12/12 22:53 ![]() | ![]() 優香 |
![]() 葵 | けっこう面白いです!面白いです~ ちなみに私もトリビアみました~(誰も聞いてねえよ!) 👍 [No6] 2003/12/11 19:43 ![]() |
![]() !!! |
![]() 優香 | 1の続き由香は上手く話をそらそうとしている。 愛「あ~!見た見た。楽しかったょね*」 由香「トリビアの種でさ~。」 作戦は上手くいった。 ─学校帰り─ 愛「龍太ってうザイ。人がせっかく勉強してるって言うのに。」 由香「愛はもてるからそう言えるんだよ。他の女子は必死なのに。」 愛「そのセリフアキタ。」 由香「そう。」 さやかが話しに入ってきた。 大月 サヤカ(愛のライバル。) さ(さやか)「そうそう。いいよね。愛は。」 愛「あ!さやか。」 さ「そう言えば由香、愛。あたしの、クラシックバレエ見に来る??」 由香「行く行く!」 愛「由香が行くなら。。。」 このきっかけが愛の人生を変える。 愛「ただいま。」 母(愛のお母さん)「お帰り。」 愛「今日、さやかのバレエ見に行っていい?」 母「うん。いいわよ。気をつけて行ってらっしゃい。」 さ「みんな集まった?」 由香&愛「うん。」 ─バレエ会場─ バ先(バレエの先生)「練習開始!」 ─30分経過─ 由香「ふぁ~。眠い。」 ある女の子がつま先立ちをした。 愛「うわぁ~。すごい!すごすぎる。」 愛はこのある女の子を見て心が揺れた。 愛「習いたい。あんなふうにうまくできるようになりたい。」 愛はバレエに憧れだしたのだ。 でもさやかは習ったばかりでまだうまくできてません。 愛「(このままだとさやかを追い越せるかも。)」 愛はそう思った。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 👍 [No4] 2003/12/11 17:14 ![]() |
![]() 優香 |
![]() 優香 | No,1─1時間目終わり─ 龍太「愛c!!俺たちと遊ぼーゼっ」 愛「今復習してんの!わかんない?!」 龍太「ちぇ。つまんねぇ。」 いつもこんな感じで会話が続く。 クラスの女子が言った。 ク(女)「私たちとならいいよ~!」 ほとんどの女子が集まってくる。 龍太「あ~。今日はやっぱ遊ばない。」 龍太は他の女子と遊ぶのは嫌らしい。 先生「はーい。みんな席に着け。この前のテストを返すー。出席番号順に取りに来い。」 愛「何点だった~??」 由香「あ~。アハハ。何点でしょう。。。」 由香はそうとう悪い点数だったらしい。 愛「え?どうかしたの。私は96点。」 由香「あ。そうなの。それよりこの前のトリビアの泉見た~??」 由香は上手く話をそらそうとしている。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ まっ!こんな感じで題1話は終わり。 どうでした? 感想をお願いします!! 👍 [No2] 2003/12/11 16:49 ![]() |
![]() 優香 |
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