| メニュー | 検索 | ヘルプ |
| オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [初恋です] > BBS 1ページ |
| 一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板 |
![]() じゅりあ |
第4話裕紀「あっ・・・・」 美香「・・・・」 裕紀「いっ今のこときっ気にすんなよ」 美香「気にするわけないでしょっ」 タッタッタッタッ美香が走った 裕紀「おっおい美香まてよ」 美香「はっはなしてよあたしのことなんか きらいなんでしょ」 裕紀「きらいなんていってないじゃん」 美香「だってふったじゃん」 裕紀「・・・・ごめん美香が好きなんだ」 美香「知ってるよ」 裕紀「えっじゃあなんで」 美香「かっこつけて裕紀から告白するきだっ たんでしょ」 裕紀「何で知ってんだよ」 美香「そんなことどーでもいいの」 ギュッ美香を抱きしめた 裕紀「ごめん悲しい思いさせて」 美香「・・・っもういいよ・・裕紀大好き」 裕紀「おれもっ」 ♪まだ続きあります 第2話がなんか変ですね すいませんがなかったことにしてください 👍 [No9] 2004/01/03 12:17 ![]() | ![]() ミミ子 |
![]() ミミ子 |
![]() じゅりあ |
![]() ミミ子 | 第3話あれからなんとなく気まずかった 美香「はぁ」 奈々「ほら美香、元気出しな」 美香「うん・・・・」 一樹「放課後ちょっといいかなぁ・・・」 奈々「えっ・・うっうん」 そして放課後 奈々「どうしたの」 一樹「裕紀の奴美香のことふっただろ」 奈々「うん・・・なんで裕紀は美香のことが 好きなのにふったの」 一樹「あいつ、男からの方がカッコいいって 言って今度自分から告るらしいんだ」 奈々「はぁっもせいう美香かわいそー」 一樹「ほんとあいつにはこまったもんだよ」 一樹「じゃっそういうこと、お前に言っとい たほうがいいと思って、じゃぁな」 奈々「うんありがとう」 美香「そうだったんだ」、そんなことでかっ こつけなくてもいいのに・・・」 奈々「あれ・・美香」 女子A「あっ美香なら用事があるから先帰るって」 奈々「あっそうなんだ、ありがとー」 女子A「うん」 美香(あっ裕紀だ、そのとなりは) 里香「ねー裕紀ーキスしてー」 美香(はぁぁぁぁ) 裕紀「はぁぁおれ好きな奴いるから」 里香「えー好きな人って誰ー」 裕紀「お前になんか教えない」 里香「けちーいいもんそのうち絶対私のこと 好きにさせるもーん」 裕紀「できるもんならやってみな」 里香「今に見てろーぉvv」 タッタッタッタッ 裕紀「へっばーか」 美香(本当に好きになっちゃったらどーしよー) 👍 [No6] 2003/12/29 11:22 ![]() |
![]() ミミ子 |
![]() じゃむ |
![]() ミミ子 |
![]() ミミ子 | 第1話美香「ずっと好きだったのぉ」 裕紀「・・・っうっうそだろ」 美香「うそじゃないっ小学5年のころから好きだったのぉ」裕紀「ごめん・・・おれ、好きな奴いるから」 ガーン ガーン ガーン 裕紀「じゃあな」 奈々「美香ーどうだった うまくいったでしょ」 美香「ふぇっぐ だっためだったぁぁぁ・・」 奈々「えーなんでーだって裕紀美香のことすきだったんだ よー」 美香「じゃあなんでだめだったのぉぉぉ」 奈々「んんーー」 えっぐ ぇっぐ 奈々「美香元気出しなよそんなこと気にしちゃだめだよ」 美香「そんなことーうわーん奈々ひどーい」 奈々「あぁごめんごめんもう帰ろ」 美香「うっうん」 そのころ裕紀は・・・・ 笑顔だった・・・ 裕紀「へへへ」 一樹「おいお前美香ふったのか 泣いてたぞ」 裕紀「泣いてたのか」 一樹「ああ、お前美香のこと好きだったろ、なんでふった んだよ」 裕紀「しばらく様子見ておれから告るんだよ」 一樹「なんでそんなめんどくせーことすんだよ」 裕紀「やっぱりこうゆうことは男からのほうがかっこいい から」 一樹「そんなことこだわんなくてもいいじゃんかぁ」 裕紀「いいじゃん別に」 ♪どうでしたか?楽しんでいただけたらうれしいです!! ♪感想待ってます♪ 👍 [No2] 2003/12/27 22:47 ![]() |
![]() ミミ子 |
| 1 |