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![]() 雫 | やいこ、!さん、明香≫やいこ あ、じゃあ呼びタメするね~。゚+.(´∀`*)゚+.゚これからも宜しくっ!! 部活お疲れサマ~何部? また良かったら感想聞かせてね!!ではではw ≫!さん 書き込みありがとうございます。 ほんと、新人で未熟なので色々アドバイス待ってます・・(;´д`) あ、これですか!? いえ、実話では無いです。 でも、実際にありそうな現実的な話にしたいなぁ~と思いながら書いてるので、その質問は実は少し嬉しかったりするんです(笑) ありがとうございますw でも、イジメってやっぱり怖いなぁって改めて書いてて思います・・(´・д・`) 爽子、私がここまでひどい目に遭わせてしまってるんですけど、かなり可哀相ですよね・・(苦笑) でも最後には、どんな形になるかは分かりませんけどちゃんと終わらせようと思ってるので、良かったら最後まで読んでやってくださいm(;∇;)m ではではw ≫明香 明香~~!!。゜゜(´□`。)°゜。来てくれてありがとー! 読んでくれたの!?嬉しいさ・・・(;´д`) 明香、新リレの何番のテーブルで書いてるの?なんかさっき探したんだけど見つからなくて・・(´・д・`) 良かったら教えてくれぃw あ、イジメ系あんまり見たことないんだ・・。 あぁ、確かに現実におきたらめちゃくちゃ嫌だよね・・・゚・(ノД`)・゚・ あたしも、こんな事ほんとにあったら嫌だなぁって思いながら書いてるしね(苦笑) ・・・なんか褒めてくれてめっちゃ嬉しい!ありがとー!!! この話自信無いから滅茶苦茶嬉しいよ~・・⊂( TT __ TT )⊃ありがとー!! これからも頑張っていくから、良かったら見てね!ヽ(´∀`*)ではではw 👍 [No30] 2004/01/10 20:46 ![]() |
![]() 明香 |
![]() ! |
![]() やいこ |
![]() 雫 | !さんこんにちは、雫です。 あ、つまらなくは無いという事で・・ありがとうございます! 掲示板の書き込み数に比べて、確かに話が進んでいなくてすいません(苦笑) これからはそういう風に言われないように頑張って話もこつこつ更新していきたいと思ってます。 また良かったら、話のことについてなど、思ったことをそのまま言ってもらえると凄く参考になると思います。 また良かったら、よろしくお願いします。ヽ(´∀`*) 頑張ってくださいっていう言葉、本当に嬉しいです・・! 精一杯、必死で書いていきますので、また良かったら暇な時にでものぞいてやって下さいw それでは。 👍 [No26] 2004/01/08 16:13 ![]() |
壊れた笑顔のひとかけら【3】――――――怖い。 朝一番の親友の笑顔を見て湧きあがった想いは、ただそれだけだった。 「・・・里佳?」 何かが壊れた、という、そんな予感を消し去りたくて声を掛ける。少し痛みの残る足を踏ん張ってようやく起き上がり、そっと里佳に近づいてみた。 「・・・・・・・・里佳・・・?」 ――お願い。お願いしますお願いだから。 いつもと変わらぬ笑顔で、「おはよう」って。 言って。 声を二言三言掛けてみても、全くの無反応の里佳に背筋に冷たいものを感じながら、床に転がっている鞄を手に取り、震える唇をもう一度開く。 「・・・・里佳。おはよう・・」 すると、里佳はあたしと視線を合わせ・・ふわっと、いつもと変わらない明るい笑顔を浮かべて見せた。 「おっはよ~!爽子v」 「おはよ爽子っ」 「おはよう。爽子」 後ろに居た同じグループのミズキと紗菜も、にっこりと笑ってあたしに朝の挨拶を投げ掛けてきた。 (・・あ・・) 思わず目を見開き、探るような視線を里佳にさ迷わせると、里佳はあたしの背中をぽんと叩いて肩を抱いてくる。 「ごっめぇん!!マジごめんねぇ!!ちょっとふざけちゃってさぁ~」 「・・・あは、なぁんだ、タチ悪いよ里佳~」 「えへ、ごめんごめん★」 (・・・ただの・・・・・・・・・・冗談?) 自分でも信じられない程に、強張っていた心が緩んでいく事に気づき、あたしは軽く息をついた。 それでも鼓動をやめない胸。 ―――それ程にさっきの里佳の瞳は、底の見えない冷たさをはらんでいた。 あたしのそんな思いは露知らず、里佳はいつもと変わらぬ態度で笑顔を浮かべながらあたしの手を引く。 すらっとして細い里佳の指の感触を手首に感じながら、あたしはその手に引かれるままに足を進める。 「どこ行くの?里佳」 ――――トン。 (・・・・?) 問いの答えを聞かないうちに、背中に硬く粉っぽい黒板の冷たさを感じた。肩には先ほどまであたしの手首を掴んでいた里佳の細腕。 あたしは、黒板にぴったりと体を押し付けられていた。 (・・・・・え?) 何、とあたしが目で里佳に訊くと、里佳はあたしにぐっと顔を近づけて耳元でこう囁いた。 「あたし、失恋しちゃったから傷ついてるんだ。 爽子、もちろん慰めてくれるよね?」 (・・・・・・・・・・・・・っ!!) 今、一番、里佳の口から触れてほしくなかった話題。けれど、ちゃんと話さなきゃいけない話題。 「・・っあのね里佳・・!!!」 「慰めてくれるの?くれないの?」 必死に何か言おうとしたあたしの言葉をさえぎり、里佳は冷たさの滲む微笑を浮かべた。 「そりゃあ・・勿論・・・・・・あたしの出来る限りの事は全部」 するよ。 ――あたしのその言葉を聞いた瞬間、里佳は綺麗な花が開いたような、そんな、今まであたしに見せた事もないような綺麗な笑顔を浮かべた。 「・・・・・・・・・・ありがとう。爽子」 「・・え・・あ・・・。・・うん・・」 「じゃあね~。っていうかこれはあんまり関係ないんだけどさ・・。・・・宿題見せてv」 いつもと同じように、お願いごとをするように両手を合わせて首をすくめる里佳に、あたしは思わず泣きそうになった。 ―――許してくれるの?里佳。 ・・・ごめんね。 ごめんね――――・・・!!!! 「・・・・・・・・・いいよ。はい、これ」 「わぁ!!ありがとー爽子!!」 渡した一枚のプリントを抱きかかえるようにして持ち、里佳はにこにこと笑いながら言う。 ――そして、里佳は自分のプリントを取り出し、写し始める・・・はずだった。 そう、いつもなら。 (・・・・・・・・・!!??) あたしが里佳のしようとしている事に気づき、プリントをひったくろうとする時には時すでに遅し。 ビリリリリリ・・・。 「・・・りか・・・?」 「でも、今日はちゃんとやって来たからいいや★」 そう言って、さも当たり前のように四つ、八つにとバラバラに引き裂かれていくプリント。 教室の床に降り積もっていくそれを見るあたしは ――――何を言えばいいのか、何を叫べばいいのか。 何ひとつ分からずに。 👍 [No25] 2004/01/08 16:05 ![]() | ![]() 雫 |
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キキ、やいこさん、!さん≫キキ おー。゚+.(´∀`*)゚+.゚キキ~!! フレンドの小説は必ず見る!!?? やほーヽ(´∀`*)ノめっちゃいい鉄則w キキありがとーねぇ!!(*´д`)b カキコするのなんか気が向いた時で全然いいよ~!!! 読んでもらえるだけで滅茶苦茶嬉しいから・・。゜゜(´□`。)°゜。 あ、そういえばキキって、「あなたを~~」以外にどこで書いてるんだったっけ? ヽ(´∀`*)教えて!見に行くから・・!! ・・っていうか前に教えてもらったっけ?(汗)あたし忘れっぽいからどれを誰が書いてるかすぐ忘れるんだよね・・(;´д`) もしそうだったらごめん↓↓ うん、まあとにかく、返事待ってるね!。゚+.(´∀`*)゚+.゚来てくれてありがとう。 ≫やいこさん いえいえ、超バリバリの新人ですよ・・!!年が明けてからここで小説書き始めたので(笑) やいこさんの「あい@どる」時々のぞかせてもらってるんです!!ヽ(´∀`*)ノ クレームなんか無視して、どんどん書いていってくださいね・・!! 楽しみにしてます。゚+.(´∀`*)゚+.゚ あはは、この話は・・なんていうかこれからどんどん暗くなっていっちゃいそうな感じですが(汗) ていうか里佳人変わりすぎですよね(笑) なんか極端に書きすぎたなぁとか自分で思ってるんです・・ww ・・ってやいこさん、毎回見に来てくれるんですか!!??∑(゚∇゚|||) うわ、嬉しいです。ありがとうございます・・!! これからも頑張っていくので、宜しくお願いしますm(_ _;)m また来てくれるのを楽しみにしています!それでは。 ≫!さん あ、始めまして、雫といいます。 ・・あははは(ノ∇≦、)ノ確かに・・w あ、お気に召さなかったのならごめんなさい(苦笑) でも言い訳させてもらうと、話はまだ2話が終わったばかりなので、話が進んでなくても仕方が無いと言ったら仕方ないんです・・。 なんだか本当に言い訳ですけど。 これから頑張って書いて、話を進めていこうと思っているので、見放さずによければ覗いてやって下さい。 それでは。 👍 [No23] 2004/01/08 13:30 ![]() | ![]() 雫 |
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YUKIさん、やいこさん≫YUKIさん こんにちはYUKIさん、雫ですヽ(´∀`*) メッセージ嬉しいです。ほんっとーにありがとうございます!! こっちの方はバリバリのイジメ小説で、これからどんどん暗くなっていってしまいそうですが・・よかったらこちらでも宜しくお願いしますw 面白いって言ってもらえて、滅茶苦茶嬉しいです。 お世辞でも嬉しいです。゜゜(´□`。)°゜。 正直、この話に全然自信が無かったので反応が不安だったのでなんか救われたような感じです(笑) ありがとうございました!! 常連さん・・ですか!?うわ、光栄です。ありがとうございます!! また来てもらえるのを楽しみにしています!それでは。 ≫やいこさん 始めまして!雫といいます。 こんな新人の素人小説なんか見てもらって嬉しいです・・!!。゚+.(´∀`*)゚+.゚ その上、気に入ってもらえたみたいで・・滅茶苦茶嬉しいです!・゚・(ノД`)・゚・ なんか凄い暗いイジメ小説になってしまいそうで不安で、読んでくれている方の反応が気になってたんですが・・(;´д`) そう言ってもらえると、なんかホッとしますw ありがとうございます!!! その上、続きが気になるなんて言ってもらえて・・やる気が湧いてきました(笑) あ、顔文字・・気に入ってもらえたみたいで嬉しいです!!ヽ(´∀`*) あ、良かったらコピーでもして使っちゃってくださいw また良かったら、感想なんか聞かせてやってください!。゚+.(´∀`*)゚+.゚ 頑張って書いてくのでよろしくお願いします。 それではw 👍 [No19] 2004/01/07 19:05 ![]() | ![]() 雫 |
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壊れた笑顔のひとかけら【2】「・・・・・・・・・・・・・・・。・・」 すぐに、その言葉の意味を理解する事が出来なかった。真剣な顔と瞳で、高橋の言葉に嘘が無い事ははっきりと分かる。 ―――でも、信じることが出来なかった。 「・・え」 「・・・・・・・・・・・・・何回も言わすなよ・・。・・お前が・・。 ・・・・・・・・瀬野、爽子が好きだ」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あた、し?」 (どうして) 目の前で親友の思い人は、あたしを見つめて赤くなっている。 違う。 違うよ高橋。 高橋――――? 「・・あたし、好きな人、居るの」 とっさに付いた嘘。 「・・・・・・・・・・そうか。悪かったな」 「いい。いいの。・・・・・・・・いいんだけど」 高橋は悪くない。そんな事分かってる。 こんなあたしを好きになってくれた。ありがとう。 ―――でもね? バタン。 背後で扉が閉まる音がした。 「・・・!?」 ハッと振り返ると、里佳の隠れていた方角にはもう人の気配は跡形も残されては居なかった。 「・・・・・・・・・・・里佳ぁ!!!!!!」 思わず声に出して叫んでしまう。高橋が度肝を抜かれたように目を見開いたけれど、今はもうさよならを言う暇さえなかった。 体ごとぶつかるようにして扉を思い切り開く。 けれどもう、足音さえ無く、人の気配さえ漂っては居なかった。 + 朝。教室に向かう足はとてつも無く重く、鉛のようだった。 里佳にどんな顔をすればいいんだろう?どうやって慰めればいい? ゆっくりと重い、教室の扉を開く。 教室に里佳の姿を探しながら、自分の机へと向かう――そんな時だった。 どんっ。 後ろから思い切り誰かの手に突き飛ばされ、前のめりに倒れこむ。ガンと顎を打ちつけ、口の中に血の味が広がった。 (・・・・・・・・・・え) 「おっはようございまーーす。爽子ちゃん」 痛みをこらえて振り向いた先に居たのは大好きな親友。 けれどその目は。 (・・・え・・・?) 身の毛がよだつくらい冷たいもの。 里佳の足に、ついでとばかりに踏みつけられる落とした鞄。 ――――――爽子。あたし達、一生ずぅっと、友達でいようね? 👍 [No15] 2004/01/07 00:56 ![]() | ![]() 雫 |
![]() 雫 | 壊れた笑顔のひとかけら【1】「あんたってさぁ。嫌われ者だよね~。あはははは!」 笑みを浮かべながら叩きつけられた言葉。 言ったのは、一生一緒と、誓った親友。 ―――吐き気がした。 ≪壊れた笑顔のひとかけら≫ 全ての事が動き出してしまうその前日。 あたしは、いつもと変わりない毎日を送っていた。 へらへらと笑いながら、そうしていられる時が残り少ない事すら知らずに。 「爽子~。宿題やったぁ!?」 いつもと変わらない昼休みの中、後ろから軽い調子で掛けられた馴染み深い声に、あたしは笑顔で振り向いた。 「何ぃ?写さしてって言っても写さしてあげないよ~?w」 「えーーっひっどい!お願い爽子~~!」 声の主は瑞谷里佳。あたしの何年も前からの親友。・・・少し気恥ずかしいけど、一生の親友。 いつも元気で明るくてクラスの人気者の、自慢の親友。 「お願い爽子~~!!なんか紗菜ったらケチって見せてくんないんだって!お願いv あたしを助けると思って、パパッとノート貸してくれればいいからvね?vv」 「え~~?もう、いっつもそう言ってさぁwそんなんじゃ高橋に嫌われるよ?」 「え・・もー。そんなん言われたら不安になるじゃん・・」 そう言ってうかない表情を見せる里佳の頭を軽く撫で、あたしは笑みを浮かべて見せた。 「冗談だよ、だいじょぶ。あんなにいっつも口喧嘩してるんだからさ」 「・・・・・それって単なる喧嘩友達じゃん?」 「喧嘩するほど仲がいいって言うし。自信持ちなよ?」 「・・ん。ありがと爽子」 そう言って、軽く頬を赤らめて微笑む里佳は――本当に高橋が好きなんだなぁと実感させ、こっちまで胸が高鳴った。 中学に入ってからずっと好きだったという里佳の思い人である高橋司は、スポーツ万能で顔立ちも格好良い・・という、モテるために生まれてきたようなヤツだ。 その上女子とも気軽に話すタイプなのでしたがって、里佳のライバルは湯水が湧いて出るように居る。 けれど、里佳はめげずへこたれず、こんなに長い間想い続けている。 あたしも―――高橋を遊びに誘ったりとか、里佳とクジを交換して隣の席にしたりとか。 色々手は尽くしてきたし、結構脈ありだと思う。 あたし達が話してる時に割り込んできたりする事も割と多いし。 里佳―――――大丈夫だよ。 + ―――予想外の事態。 本当に、そうとしか言いようの無い出来事が起こったのは、その日の放課後の事だった。 高橋に"少し話がある"と言われ、呼び出されたのは人気の無い屋上だった。 話があると告げられた瞬間、もしかしたら里佳への告白かもと胸を期待に膨らませ、あたしは屋上の重い扉を開き、彼の元へと急ぐ。 顔を真っ赤に染めた里佳を、屋上の影に隠れさせて。 「・・・・・・・・あたし、期待していいのかな」 嬉しさと不安と期待に目を潤ませながら訊いてくる里佳を軽く抱いて、耳元でだいじょぶ、と呟いてみる。 いつもの元気者とはうって変わったその「女の子らしい」態度や表情全てを見て、里佳の恋を応援したいと思う。 ・・・・大切な親友。一生の親友だから。 あたしの誇りだから。 ・・・・・・・・・・大好き。里佳。ずっと友達でいてね。 「何?話って」 高い屋上から街の景観を仰いでいる高橋のそばに歩み寄り、なんでもないような調子で聞く。 すると、ピクッと高橋の肩が跳ね、そしてゆっくりと彼の目線がこちらへ来た。 十月の半ばの風はまだ少し温かさを含み、頬をそっと撫でて髪を遊んだ。 恐らく一生忘れない。ボロい学校の校舎と、ほのかな風の匂い。 「・・・・・・瀬野」 「なに?」 重い口を開いた高橋の頬はかすかに赤く。 お願い。あの影にあたしの友達がいる。 高橋を大好きな友達がいる。 恋を叶えてあげてよ。 「お前が好きだ」 👍 [No14] 2004/01/07 00:56 ![]() |
![]() 雫 |
![]() 雫 | レス≫歩s 始めまして、メッセージありがとうございます・・! 見てもらえるんですか!?。゚+.(´∀`*)゚+.゚ 嬉しいです・・。一生懸命頑張ります。 ≫ダルクs 呼びタメいいのかな?リレー頑張ろうね!ヽ(´∀`*) 来てくれてありがとー!頑張るよ!! ≫☆咲菜☆s 始めまして、雫といいます。 確か、「サガシモノを見つけに」の方にも書き込んで下さってましたよね・・。 こちらにまで来て下さって、ありがとうございます! ご期待に応えられるように頑張りますので、見てやって下さい・・。 Good luck!!あはは、ありがとうございますww 咲菜さんもGood luckヽ(´∀`*) また来て下さいねw楽しみにしています。 ≫もかこs 始めまして、雫といいます。 あ、もかこさんの書いていらっしゃるイジメ小説、少し前にのぞかせて頂いた事があります・・。 面白かったです。これからも頑張って下さい!! いじめものって、読んでて辛い時もあるけど、なんか続きが気になりますよねw 何はともあれ、頑張りますのでよろしくお願いします。 ではでは。 ≫キキ 。゚+.(・∀・)゚+.゚キキーーー!!! 来てくれてありがとー!もちろん、フレンドフレンドw 呼びタメ嬉しいヽ(´∀`*)ありがとー。 頑張るよ!!キキ、リレー一緒に頑張ろうねー!! ≫笑華 ヽ(^◇^*)/わー、来てくれてありがとう!! うん、呼びタメしてねっ。 頑張るよ!ヽ(´∀`)リレー一緒に頑張ってこうねー。 また来てね。楽しみにしてるよヽ(´∀`*) ≫うこっけぃーs 始めまして、雫といいます。 あ、別に雑談したつもりは毛頭無かったんですが・・そう見えてしまったのならすいません。 これから頑張って書いていくので、よろしくお願いします。m(_ _;)m ≫ちえ わー、ちえー!!来てくれてありがとう!! 書き込みさんくすーm(;∇;)m 嬉しいーっ。 バリバリ頑張っていくから、よろしくねヽ(´∀`*) ちえも頑張れ!応援してるよ。 また書き込みにいっちゃうからw フレー ゞ(´ω`ゞ))))...((((ツ´ω`)ツ フレー!! 👍 [No12] 2004/01/06 17:08 ![]() |
壊れた笑顔のひとかけら【プロローグ】あたしに向けられていた全ての笑顔が砕け落ちた 全てが嘘だったような気がした あたしの笑顔も壊れていった ――それでもあたしに微笑みかけてくれる誰かを 泣きながら必死に探しているのかもしれない 僅かな望みにしがみついて 泣きながら。 👍 [No11] 2004/01/06 16:52 ![]() | ![]() 雫 |
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![]() うこっけぃー |
![]() 笑華 |
![]() キキ |
![]() もかこ |
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![]() 歩 |
![]() 雫 |
主な登場人物瀬野爽子(せの・そうこ) ●中2。主人公。 ●笑顔が可愛く、それなりに明るい。 ●美人なので男にモテる。 ●イジメの標的になる。 ●里佳と一生の親友と誓い合っていた。 瑞谷里佳(みずたに・りか) ●中2。 ●明るく元気で、クラスの人気者。 ●好きな人がいる。 ●爽子イジメのリーダーになる。 ●爽子と一生の親友と誓い合っていたが・・。 小篠ミズキ(こしの・みずき) やや派手めでギャル系。 大西紗菜(おおにし・さな) 頭が良く、話しやすい。 ●二人とも、爽子・里佳を含めた四人グループのメンバー。 高橋司(たかはし・つかさ) ●中2。男。 ●四人と同じクラスで、女子にかなり人気がある。 ●爽子のことが好き。 ●スポーツ万能で、サッカー部所属。しかも格好良い。 頑張りますので、どうぞよろしくおねがいします・・! 👍 [No1] 2004/01/05 21:40 ![]() | ![]() 雫 |
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