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~つづき~ども!続きですっ! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ キーンコーンカーンコーン♪ 愛 よぉし!休み時間だ!! 翔に言いに行こう。あぁ。ドキドキするぅ~ 翔 よっ!愛じゃん?どした? 愛 えっとぉ。あのさぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 翔 だから、どうしたんだよ? 愛・・・・・・・・。別れない? 翔 なんだよ!いきなり。。 愛 昨日もメールで言ったっしょ?雅は、翔のこと好きなんだよ?それなのに、ヘラヘラ付き合っているっていうのは、できない。友達として。 翔 そんなこと、俺には関係ない。だって、もし、雅から告られても、付き合う気ないもん。愛じゃなきゃね♪ 愛 でもさぁ。あんたは、いいけど、私はどうなるわけ? 翔 じゃあさ、まだ、俺達は付き合ってないってことにして、告られたら、「ごめん、愛が好きなんだ。」 って言えばいいだろ? 愛 あのねぇ。雅に愛が好きって言うの? 翔 あったりめぇだろ?そうしなきゃ、諦めないっつうの! 愛 でも、大切な友達なんだよ? 翔 じゃあ、俺が言ってやるよ。 愛 何て? 翔 「なぁ?俺は、愛が好きだ。雅のことは、嫌いじゃない。でも、そういう風には、思えないんだ。ごめん。でも、愛とは仲良くやってくれよ?お願いだから。」って言えばいい。 愛 もぉ~。そこまで、好き?私のこと。 翔 当たり前!好き好き♪愛ちゃーん☆ 愛 きもいよー。翔。 わかった。ちゃんと、やってよ? 翔 分かってますとも♪ 〓次の日〓 雅 翔k、ちょっといいかな? 翔 ぉ・おう。(よぉーし。来た!) 愛(だいじょうぶかなぁ?) 雅 あのね。翔k。私・・・。 翔君のこと好き。です。//////// 翔 ・・・。ごめん。俺、愛が好きなんだ。 さて!雅の反応は? 気になる! 次回をお楽しみに☆ 👍 [No35] 2004/05/17 19:52 ![]() | ![]() 綾 |
![]() 綾 |
じゃあ。私がこの小説引き継ぎます!!! 今回は、愛の気持ちです!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 愛(えぇ?明日??!!って やばいじゃん!!雅ほんとに、翔の事好きなんだ。 私なんて・・・。最低!!好きでも、ないのに 付き合って、本当に好きなのに、付き合えない子をしっていながら・・・。 なんで、何にも、してあげれないんだろう。 雅は、いつも、私が困ってるとき・悲しんでるとき。 助けてくれた。相談にものってくれた。 なのに、私は、なんでできないの? 翔に言おう。 で・でも。そんな、勇気ないよぉ。 断ったら、どんな事になるかわからない。 でも、大切な親友を失いたくない。 私。どうすればいいの?) 雅 愛。どうしたの? やっぱり、変だよ!保健室・・・・。 愛 ぅん。じゃぁ。行ってくる。 (保健室で考えよう。丁度、今、出張で 先生いないし。) 雅 だいじょうぶ?ついって行ってあげるよ。 愛 だいじょうぶ。いいよ。先、行って!教室。 雅 でも。 愛 だいじょうぶだから。心配しなくてもいいよ? 雅 うん。わかった。お大事にね!あとで、見に行くよ。先生には言っておくね! 愛 ありがとう。 (雅、ほんとにありがとう。 なのに、私は、自分のことしか考えてなかった。 よし!翔には、ちゃんと断ろう!! それしかないっ!) ~つづく~ どうでした?下手ですよね? でも、この小説、ぷさんがせっかく作ってくれたから がんばって書きます。感想待ってます。 👍 [No33] 2004/05/16 10:30 ![]() | ![]() 綾 |
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![]() ぷ | No・4「こまったなあ~」 「愛、どうしたの?顔色悪いよ?保健室・・・」 「ああ~~~!!!だめ!!絶対保健室には行かない!!」 「なんで・・・J」 (翔が勝手にあの事を雅に言ってしまったらいけないから!!くっそ~、翔のやつ、目が離せん!!) 「私って、性格悪いよね・・・」 「愛~、どうしたの?悩んでんの?」 「私はね、自分が好きなの!!だから、いつも自分勝手で雅にはイヤな思いをさせたり・・・ほんっとサイテー」 「それが愛らしいじゃん!!わがままなお嬢サマ☆みたいな?」 「ありがと・・・」 (この調子だったら許してくれるかな・・・) 「雅・・・、雅はまだ翔の事好きなの?」 「うん!!大好き!!明日にでも・・・きゃは☆★コクろ~かな」 (げえええ!?マジかよ!!) 「よ~し、明日はバッチリメイクで!!」 「ああ・・・、がんばってくださいよ・・・;〇;」 「だから、なんですぐに落ち込むの~?」 👍 [No14] 2004/03/23 16:54 ![]() |
No・3「愛、どした?」 翔は少し愛の言葉に期待していた。 (「サミシイ・・・」なんて言ってくんのかな~♪うわ、オレ何考えてんだろう?!) 「私、翔も大事だけど雅のことも大事なの・・・でね、雅も翔の事が好きでさ、だから・・・、さっきのは、ナシ!!ということで・・・」 「は・・・?!でも、愛だってオレの事好きって・・・」 「~~~~~っ!!雅にはナイショにしてたの!!」 「そっか・・・じゃ、明日教えりゃいいじゃん。そう言う事♪じゃ!!」 ピ・・・・・ (え~~~~~っ??!!そんな・・・) そう、愛は翔のことは別に好きでもなかった。ただ、学年No1の男子に抱かれて、調子に乗って付き合ってしまっただけなのだ。 (もう!やっぱ付き合うんじゃなかった!あ~~!!なんであの時「好き・・・」だなんて・・・) そんなことを思っているうちに、次の日がせまってきた。 👍 [No13] 2004/03/23 16:34 ![]() | ![]() ぷ |
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No・2「ごめん!雅!遅れちゃったよ」 「もう~、愛ってば!いっつも時間にルーズだし・・・愛・・・?」 「なっなに?!」 「顔真っ赤だよ・・・?あ!!わかった!!告られたんでしょ?わかるよ?」 「ああ~・・・。しょぼいヤツに、ちょっとね。」 「ふ~ん。いいな。愛はモテて。」 愛は心臓がバクバクしていた。あの事がバレたらどうなるのか・・・。愛は友達を裏切ったのだ。家に帰って、ベッドに倒れこんだ。 「ごめんね、雅・・・」 (雅がいなくなったら友達なんていなくなっちゃうよね・・・) 愛はケータイを掴み、翔に電話した。 「あ、翔?あのさ、さっきの事なんだけど・・・」 👍 [No11] 2004/03/23 16:14 ![]() | ![]() ぷ |
![]() まりぃ |
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![]() SEA |
![]() あい |
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NO・1「愛おはよう!!」 雅の声だ。愛も挨拶をかえし、2人で教室に入った。 「おっす!!」 2人が振り向いた。直樹だ。 「愛、元気かあ~??」 「何言ってンの?オヤジみたいなコト言わないで。」 愛はこのクラスの学級委員、さらに生徒会の役員でもある。部活は帰宅部で、ほっそりとした体が色白の肌に合っている。頭もよく、完璧な美少女だった。 ー放課後ー 「ねえ②愛~、これからクレープ食べに行かない?!」 雅だった。 「あ、行きたいな。イチゴのヤツ・・・あ!!ちょっと待ってて!!ケータイ忘れた!!」 急いで教室に戻った。そこには、同じクラスの翔がいた。 「あれ、愛じゃん。どうしたん?」 「ケータイ忘れて・・・」 「そっか。それでさ、これからどっか行くの?」 「うん。クレープ食べに行くけど・・・?」 「あのさ・・・」 「ん?」 翔が愛に近寄った。翔は愛を抱きしめた。 「おれ、お前のこと・・・好きだよ。」 「・・・・・。」 イキナリだった。愛はびっくりした。 「ああ・・・そうなの・・・・・?」 なんて言えばいいのかわからなかった。でも、翔の体は温かくて何故か、 「私も好き・・・・・」 言ってしまった。だが、別に翔とだったら、付き合っても良いと思った。 👍 [No3] 2004/03/19 16:41 ![]() | ![]() ぷ |
![]() ぷ | いきなりですが・・・登場人物~ ・小林 愛(15)可愛くて、人気者。だが、恋に溺れてしまう。 ・徳永 翔(15)愛と同じ人気者。でも、愛を嫌いになる。 ・前島 雅(15)愛の友達。翔が好き。 ・工藤 直樹(15)愛が好き。 👍 [No2] 2004/03/19 16:17 ![]() |
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