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真・リレー小説



気持ちは伝わる

No.1495
開始 2004/07/24 11:18
終了 2004/10/24 11:15
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脈絡ないなあ
👍 [No7] 2004/07/24 22:58info

投票した人


ぇ、どこがおもしろいんですか…?
ちょっと説明不足すぎないですか?
👍 [No6] 2004/07/24 21:48info

上手

でも、短いねぁ…
👍 [No5] 2004/07/24 17:11info

投票した人


有佳里

上手いねぇ!!

今の私みたいw
続きが楽しみだ♪
👍 [No4] 2004/07/24 15:08info

上手

仁美ダョ!!来てみた★恋の話大好きなん
だぁ♪ぃぃと思ぅょ^^
👍 [No3] 2004/07/24 13:50info

投票した人


みみ

第2章

泉は、真美からもらった勇気で先輩に告白することにした。
「あの~。先輩。放課後おくじょうにきてもらえませんか?」
「あ~いいよ!」
~放課後~
「あっ。先輩」
「ごめんね。係の仕事があってさ~。それで?」
「私、前か先輩に気持ちを伝えようとしたんです。先輩好きです。」
「俺も前から、泉ちゃんのことすきだったんだ。」
「え・・・・」
「だからできれば付き合ってほしいなぁ~。と思って」
「私でよければ」
こうして2人は付き合うことに。
続きは、第3章で!
👍 [No2] 2004/07/24 13:17info

第1章

あるところに、一人の少女がいました。その少女の名は、泉といいます。泉は中2。
「先輩に気持ち伝えれないな」
泉が、悩んでるとき、親友の真美が、
「何悩んでるの?」
「先輩に気持ち伝えれなくて。ねぇ、真美。相談にのってくれない」
「親友が悩んでるのに、相談にのらないわけないでしょ。」
「ありがとう真美」
~放課後~ 
「ねぇ。何で先輩に、気持ちつたえられないとおもってるの?」
「私、いつもてれながら告白してたの。だから、次もてれながら、告白して、先輩にきらわれたらいやだからな~。と、思って・・・・」
「そういつもぐじぐじしてないで、がんばって先輩に気持ち伝えようよ。泉はやればできるんだから。」
「真美・・・・」
「気持ちは絶対伝わるんだから」
「うん。何か真美のおかげで、元気出てきた。ありがとう。私、明日告白してみる」
「がんばって!」
そして、泉は、先輩へ告白した。
続きは、第2章で!
👍 [No1] 2004/07/24 11:43info

みみ
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