| メニュー | 検索 | ヘルプ |
| オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [気持ちは伝わる] > BBS 1ページ |
| 一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板 |
![]() 投票した人 |
![]() @ |
![]() 投票した人 |
![]() 有佳里 |
![]() 投票した人 |
![]() みみ |
第1章あるところに、一人の少女がいました。その少女の名は、泉といいます。泉は中2。 「先輩に気持ち伝えれないな」 泉が、悩んでるとき、親友の真美が、 「何悩んでるの?」 「先輩に気持ち伝えれなくて。ねぇ、真美。相談にのってくれない」 「親友が悩んでるのに、相談にのらないわけないでしょ。」 「ありがとう真美」 ~放課後~ 「ねぇ。何で先輩に、気持ちつたえられないとおもってるの?」 「私、いつもてれながら告白してたの。だから、次もてれながら、告白して、先輩にきらわれたらいやだからな~。と、思って・・・・」 「そういつもぐじぐじしてないで、がんばって先輩に気持ち伝えようよ。泉はやればできるんだから。」 「真美・・・・」 「気持ちは絶対伝わるんだから」 「うん。何か真美のおかげで、元気出てきた。ありがとう。私、明日告白してみる」 「がんばって!」 そして、泉は、先輩へ告白した。 続きは、第2章で! 👍 [No1] 2004/07/24 11:43 ![]() | ![]() みみ |
| 1 |