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| オリラン > 芸能 > 男性アイドル > [V6ランキング] > [V6が家族になったお話。ぜひ②よんでね。] > BBS 1ページ |
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![]() ちぃ | V6家族。第二話彩はいまから、朝ごはんをつくる。っていうことは、両親はもういないのらぁ。 彩「だれかぁーー。2人ぐらいご飯つくんのてつだってぇ」 剛&健&昌はしゅくだいをしている。博は、ごろごろしている。ってことは・・・・ 彩「准ー。いのっちぃー。てつだってぇ。」 准「彩の頼みなら聞くしかないなぁ。なぁ、イノッチ。」 イ「おぉう。そぉだな。なんなら、二人で作るか??彩」 准「いのっちぃーー。抜け駆けは禁止だよ」 イ「わかったよぉ。じゃぁ3にんでるくろ。ね。」 准&彩「おっけぇー。」 あっそうそう。言い忘れていた。このいえのひとたちは、わたしにめろめろなのらぁ。つまり、 お兄ちゃんたちはみぃーんな、シスコン!! 彩「みんなぁー。ごはんできたよぉ。はぁーい。集まって集まって。」 剛「ちょっとまてよー。まだ宿題できてねーんだよ。」 健&昌「おれもー」 毎朝この3人はそうなの。もう、ほんとにしょうがないよねぇ。 彩「宿題がんばれぇーー。でも先ごはんたべようよ。」 剛「彩がキスしてくれるんならいいよ。」 彩「ごぉったらほんとにかるいんだから。」 そういいながら、私は剛のほっぺにキスをする。そうすると、 健「ごぉいいなぁ。彩にキスしてももらって。なぁ昌」 昌「おう」 ただいま昌は宿題に終われてて、そんなしゃべってる暇はない。でも・・・・・。 彩「そんなに2人ともきすしてほしいの??」 健&昌「あったりめーじゃねぇーか」 彩「しょぉーがないなぁ」 CHU!! 健「彩はほんとにかわいいこだなぁ。」 准「彩ー。俺達に御礼のキスはないの??」 とかいってくるのらぁ。それで私は・・・・ 彩「どーせ、イノッチも准もきすねらいだったんでしょーー。そーゆー人にはしてやんない。」 准「そんなこといわずに・・・」 彩「やーだね。はやくしないとごはんさめちゃうよ。。」 本当にごはんはさめている。気が付くと剛と健が、ごはんにむしゃぶりついてる。 彩「いただっきまぁーす。ごぉ、おいしぃ??」 剛「おぅ。すっげーうめーよ」 どんなこんなで、やっとごはんがたべおわった。 剛「もう、8時だよ。いそがねーと。」 そのころあやは・・・・ 彩「よっし。準備完了!!准いこー」 なんと准をさそっていた。 准「えぇーふたりっきりでいくの??」 彩「うん。そーだよvv准はやさしいから。」 准「やったーー」 彩&准「みなさーん。いってきまーす。」 そうして私と准は家を出た。 准「なんか2人でいくのひさしぶりだね」 彩「うん。だっていっつも剛と健もいっしょにいってたもんね」 准「俺は2人で行くほうがすっごくいい!」 彩「実はわたしもーーなんてね!」 そのころ剛と健は・・・・ 健「あれぇ??准と彩は??」 剛「ほんとだ。いねー。ふたりでいきやがったな。」 健「よし!剛。おいかけるぞ。」 剛「おう。二人きりにするわけにはいかねぇ。」 剛&健「いってくるわぁ」 そうしていえをでた。 そして残りの3にんは、8時半ごろに家を出た。 ☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*: これからは、中学生の3人のはなしをおもにかいていくとおもいます。どうでしたか??かんそうご意見などよろしくおねがいします。 👍 [No4] 2004/08/10 11:28 ![]() |
V6家族。第1話はじめまして!私は彩。えぇーと、中学1年生でぇす。なんと私には、6人のお兄ちゃんがいるの。それは・・・・ 彩「准ー!博ぃー!おきてよぉーー。」 博「うっさいなぁ・・・。もうすこしねらせろよ。」 准「彩ぁーー。ひっぱてぇ。おきられないぃ。。」 彩「もう。准はしょうがないなぁ。はい!!」 准「ありがとう。もう、こんなやつほっといていいよ。」 彩「うん。わかったぁ」 准「したいこぉーー。彩」 彩「うん。」 そうこれが、2人のお兄ちゃん。博が二番目のお兄ちゃんで、准が六番目のお兄ちゃん。 准は中②で、一番の理解者。博は高③のおにいちゃん。ふたりともとってもやさしいおにいちゃんなのらぁーー。 彩「あぁ!!他の兄ちゃんもおこしにいかなきゃ。」 そうして、あやは、二階に行った。 彩「ごぉ。おきてよぉ。はやくぅーー。」 剛「・・・・・・」 いっつも剛はこうだ。だから私はこうするのだぁ。 彩「ごぉ。クラブの件で、電話あったよぉ。」 剛「うっそぉーー。まぢでぇ??」 ごうはこうしたらおきてくれるのだ。 彩「なぁーんてね。ウソ。」 剛「彩ー。このやろー。お返しのキスだ。」 CHU! 彩「もぉーやめたよね。このばかぁーー。」 そう、これが4番目のお兄ちゃん。現在中③。かっこいいけど、めちゃくちゃキス魔・・・。 剛「はいはい。もうやりませんよぉーだ。」 彩「そんなこといってぇー。いっつも、うそいうんだから。はいはい。剛したいっててぇ。」 そうしてごうはおきるのだ。後起こす兄ちゃんは3人。 彩「まぁくん。おきろぉ。」 昌「おぉ。彩か。彩がおこしにくるのをまってた。」 彩「私いそがしぃんだから、ひとりでおきてよねぇ」 昌「わかりました。これからはおきます。」 彩「ありがとう。たすかるわ。お礼のキス」 CHU! 昌「彩ぁーー。だいすきだよぉ」 彩「はいはい。もういやだよぉ。」 そういうと、まぁくんは、すねて、したにいった。まぁくんは、とってもやさしいお兄ちゃん。まぁくんは、えぇっと、大学1年んせいだったかなぁ。 彩「あとは、イノッチと、健かぁ。よし!いくぞ!!」 もう、二人の部屋の前。ドアをおもっきりあけた。 彩「ほらぁ。ふたりともおきろぉーー。おきないと襲っちゃうぞぉ。 健&イ「おそってぇーー。彩」 彩「なに??ふたりともおきてたの??」 健「あれ??襲うんじゃなかったの??」 彩「ふんだ!!もうしらない。」 彩はしたにいった。 イ「あぁあ。また彩おこらしちゃった」 健「彩からいいだしたのにねぇ。」 そうこれがふたりのおにいちゃん。健は剛と双子で、中③、いのっちは、たしか・・・・高校一年生かな??イノッチは、いっつも、剛とけんかをしている。 ☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*:☆:*: ところかわって、リビングに・・・・・ ------------------------------------ 初めての第一はどうだったでしょう??へたですよね。。 でも、これからも、一生懸命がんばりますので。ご支援よろしくおねがいしますvv 👍 [No3] 2004/08/10 10:52 ![]() | ![]() ちぃ |
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