メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [誰ヵ、イジメ小説書いて下さいっ♪♪] > BBS 1ページ
一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板

真・リレー小説



誰ヵ、イジメ小説書いて下さいっ♪♪

No.1694
開始 2004/10/05 17:21
終了 2005/10/05 17:21
確定
1位.

書く

2票
1位.

書かない

2票
1位.

見る

2票
4位.

見ない

1票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前※登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字



あき

続き

恵みの言葉でクラスが一気にしーんとなった。
郁也:「冗談やめろって。どうせまた作戦なんだろ?ハッ。」
郁也は焦りながら言った。
明花:「あの・・・冗談じゃないよ・・・ヒック。私、本当は・・・ック…本当は・・・スキ・・・です。グスッ。」
明花はついに涙を流した。そして今までの佳奈の怒りは冷めて、自分が悪いと思うようになった。郁也も佳奈と同じだった。
佳奈:「え・・・明花、そうだったの?私・・・ヒドイことした・・・。悪いのは、私です。先生。」
郁也:「そんなことない・・・原因はオレにあるし、話し合おうか?」
愛美:「そうしよう。私と恵美はもう首突っ込まないから。ね?恵美?」
愛美がいつもより優しい表情で恵美の顔を見つめた。明花は郁也の顔を見た。
明花:「ゴメン。話し合わなくていいよ。あたし・・・諦めるし。」
恵美:「ダメッ!明花は諦めてちゃいけないよ。そんなに可愛いんだから・・・」
恵美は恐る恐る言った。明花は怒りはしなかった。いつもは怒ってばかりのクラスの中心だったけど、明花の中で何かが変わった。
👍 [No24] 2004/10/29 18:17info

続き~

佳奈:(調子に乗るなよ・・・・(怒))
明花:『私・・・・』
郁也:『貴様ら調子に乗るなよ。佳奈は何にも悪いことしてねぇよ。』
明花:『なにさ。偉そうに。』
先生:『何でそんな事やったかいえる?』
明花:『(いえませ~ん!)あの・・・・』
郁也『明花は「あの・・・」しかいわねぇな。』
恵美:『私、関係無いから!』
そういうと恵美は表情を変えた。恐ろしいぞっとする位怖い顔に。
恵美:『佳奈は悪くない!明花が嫉妬してるだけ!』
明花:『ちょ・・そんな作戦無かったでしょ?』
明花が大声を出すと同時にクラス全員が目線を明花に向ける。
恵美:『明花は郁也が好きだから・・・佳奈を虐めてやろうとしてたんです!現に虐めたけど。・・・・』
明花:『あっ!・・・・』
**************************
もうすぐエンディング?頑張って書こう!
👍 [No23] 2004/10/21 17:22info

麻実


オレンジ

続き

みんなで最終回まで頑張ろうっ^^オ~っ!(ぇ
*************************************************
恵美:「私は・・・してません!」
この言葉を聞いて誰もが驚いた。
これも作戦の1つ。
先生:「何言ってるんですか?島田さんがいったんですよ?島田さん?そうですよね?」
佳奈:「・・・」
明花:(よっしゃ。そのまま何も言うなよ~・・・)
先生:「ちがうんですか?」
愛美:「先生、勘違いしないでくださいよ~」
3人とも一度はホッと胸をなでおろした。
が、
郁也:「まってください。俺が見ました。佳奈を虐めていたところを目撃したんです。」
佳奈:「やめてっ!」
佳奈が叫んだので誰もが佳奈の顔を見た。
佳奈:「私が・・・気がつかないうちに悪いことをしてしまったんだとおもいます。なので謝ります。だけどもうやめて下さい。お願いです。」
明花:(なんだよ。えらそうに・・・)
先生:「そうなんですか?藤山さん(明花)。」
明花:「そうです!!佳奈が悪いんです。」
👍 [No22] 2004/10/20 16:54info

本格的になったね☆

恵美『なに?いい考えって・・・』
愛美『あのね・・・』
―――――お話中しばらくお待ちください。――――――
明花『へぇ・・・・いいんじゃない?』
恵美『ふーん。』
愛美『早速はじめよ。』
――――――――教室――――――――――――――――
生徒『先生!明花達が帰ってきた!』
皆『ほんとだぁ』
先生『何してたの?』
明花『・・・・・・・・・』
明花は黙った。これも芝居の一つ。
先生『恵美さんは?』
恵美『あの・・・・・佳奈cを・・・』
恵美(我ながらうまいなぁ。)
愛美『佳奈cとお喋りしてました。』
先生はこれは嘘だと思ったが表情を変えず話を聞いた。
そこに郁也と佳奈が帰ってきた。
明花(最悪。よりによって・・)
郁也『明花達は――――佳奈を虐めていた。』
明花『はぁ?嘘麦ばっか言うなよ。』
郁也『佳奈のかっこみてどう思う?』
3人『・・・・・。』
恵美『私は・・・してません!』
👍 [No21] 2004/10/20 14:02info

麻実


あき

続き

先生:「まぁとにかく理由はあとで聞くから、保健室に行ったらどう?藤野くん、連れて行ってくれませんか?」
郁也:「はい・・・。」
佳奈の顔色を見ながら返事をした。佳奈はうつむいて泣きながら震えていた。
先生:「島田さん、ご両親に電話してもいい?」
佳奈:「それだけは・・・止めて下さい。変な心配かけたくないんで。」
先生:「うん。わかった。」
明花たちはどこへ逃げたのだろうか?よくわからなかったが、とにかく助かったのでよかった。安心して、保健室で寝ることにした。ふとんは重かったが、とても暖かで、すぐに寝ることができた。
~~~~~~そのころの明花たち~~~~~~
恵美:「これからどうすんの?!ヤバイよ!このまま先生にみつかったりしたら・・・。」
愛美:「あたしにいい考えがあるんだけど・・・。」
👍 [No20] 2004/10/20 12:23info

切れてました;

郁也は佳奈に巻いてあるロープをほどいてやった。
佳奈の顔は青ざめていた。
郁也:「さぁ、行こう。」
佳奈:「うん。」
佳奈は郁也に手をひかれ、一緒に走って教室に戻った。
先生:「・・・し・・島田さん。」
先生は佳奈の格好をみてびっくりしたように言った。
👍 [No19] 2004/10/20 12:03info

オレンジ


オレンジ

○●☆★続き★☆●○

なんか「真・リレー小説」って感じになってきたねっ!!
σ(・・*)アタシ も負けず書き続けます^^(笑)
*************************************************
郁也:「お前たち、なんでこんなことをするんだ。」
郁也は明花たちを睨みながら言った。
明花:「・・・だって。」
郁也:「なんだよ。」
──だっ・・・
明花と恵美と愛美は体育館からはしって逃げた。
郁也:「ちょ・・ちょっとっ!」
佳奈:「いいの。もう・・・ヒック」
佳奈は涙でいっぱいの顔を覆って(おおって)泣いていた。
郁也:「あいつら・・・」
郁也が体育館から明花達を追おうとした。
佳奈:「まって・・・行かないで・・ヒック」
佳奈は郁也のズボンのすそにしがみつき泣きながら必死に言った。
郁也:「でも・・・」
佳奈:「お願い・・行かないで。ヒック」
郁也:「それじゃぁ、先生に言おう。」
佳奈:「う・・・うん。」
郁也は佳奈に巻いてあるロープをほどいてやった。
佳奈の顔は青ざ
👍 [No18] 2004/10/20 11:51info

???

№16は無いことにして下さい。先客がいたようです・・
👍 [No17] 2004/10/17 10:49info

麻実


麻実

書いちゃいます☆

佳奈はにらんだ三人の瞳を見た。
ぞっとするような醜い瞳だった。
佳奈は逃げ出した。
佳奈(何で私だけ虐められなきゃなんないの?)
3人は後を追う。
恵美『待て!待ちやがれ!』
明花『恵美!捕まえて!』
恵美『分かった。』
佳奈はつかまってしまった。
近くにあった。旧校舎に入った。
明花『よくも逃げようとしたゎね』
佳奈『誰だって逃げたくなるわよ。』
恵美『何でよ。』
佳奈『そんな醜い瞳を見れば誰だってね・・』
明花『やっちまいな。』
キャァァァァァァ!
この佳奈の叫び声は旧校舎
全体に響いた。運動場にも。
その声を聴いた人達は
急いで声のする方――
旧校舎へ向かった。
中に入ると腕を切られた
佳奈の倒れた姿があった。
まだ生きていた。
急いで救急車を呼んだ。
次の日はもちろん
全生徒が体育館に集められる
ことになった。
👍 [No16] 2004/10/16 13:32info

続き

4人がやってきた場所は体育館。今は2時間目。不幸にも体育があっていなかったので、ステージの上に連れていかれた。それで佳奈の腕を縄で縛った。
明花:「さぁて・・・何しようか?佳奈、リクエストない~?」
恵美:「ねー、こんなことして本当に大丈夫なの?」
恵美が心配そうに2人に話しかけている姿が、佳奈にとっての最大の救いであった。そもそも恵美は佳奈を虐めることについて、あんまり賛成していないことがわかったからだ。
そして、今、不幸中の幸いが訪れた。
郁也:「おい・・・何してんだよ?!」
体育館の入り口に立っていたのは郁也だった。佳奈たちが授業に出ていなかったので郁也が探しに来たのだった。
愛美:「あ、あのさ。今王様ゲームしてるんだよね・・・。アハハ。郁也くんも入る??」
郁也:「いや・・・嘘だろ?王様ゲームごときで水浸しとか縄で縛るとかありえないから。」
佳奈:「郁也っ・・・!助けて!!」
佳奈の一言で郁也が走ってやってきた。恵美たちは、ただ呆然と立ち尽くすだけだった。
👍 [No15] 2004/10/16 13:30info

あき


あき

続き

佳奈にはすごく恐ろしく見えた。
明花:「先生に助けてもらおうなんて100万年遅いよー!!!幼稚園児でもあるまいし。」
後ろの3人がクスクスと笑った。
明花:「さっ、早く立って!!」
そして佳奈の足をガツンと蹴った。それと同時に2人が腕をしっかりとつかんでトイレを出た。
愛美:「ずっとトイレにいるわけにはいかないし、あそこ行かない??」
恵美:「うん。そうだね!」
3人が顔をあわせてニヤリと笑った。そしてすぐ横の階段をスタスタと下りていった。
***
向かった先は体育館の裏。たまたま体育の授業は運動場であっていた。
愛美:「やったー、ラッキー。今の時間体育あってない☆★」
恵美:「次の時間は来るかな?」
明花:「次も無いとイイネー。ネ、か・な・チャン♪」
いやみったらしく3人が佳奈を睨んだ。
👍 [No14] 2004/10/14 18:14info

続き

「キャァーーーーッッ!!!」
バタバタと先生たちの足音が近づいてきた。しかし、そこにはすでに恵美たちの姿はなかった。
先生:「どうしたのっ?誰かいるの?」
先生が閉まったドアをドンドンと叩いた。中にはガクガクと震える、びしょ濡れの佳奈がいた。
佳奈:「グスン・・・ヒック」
先生:「誰?どうしたの・・・?」
中にいる人物の泣き声を聞いて、先生もドアを叩くのをやめて、少し落ち着いた口調になった。そしてゆっくりとドアを開ける。
床には水が飛び散って、びしょびしょの洋式トイレと佳奈が座り込んで泣いていた。
先生:「島田・・・さん?どうしたのそのカッコ・・・」
佳奈:「あのっ・・・ヒック・・明花・・・ヒック、達が・・・グスン・・・」
先生:「明花さんが?」
先生がびっくりしたように返事をしたが、立ち上がって、「ここにいてね」と言いトイレを出た。
授業中だったのでシンとしていた。そして佳奈も立ち上がろうとしたそのとき・・・
明花:「佳奈ーー!!!!」
先生が行った途端、明花たちが佳奈の前に立ちはだかった。佳奈には、すごく恐
👍 [No13] 2004/10/14 17:52info

あき


オレンジ

続き

そして悪夢の本格的ないじめが始まった。
それは佳奈にも思いも寄らない展開だった。
  ──次の日──
明花『ねぇ、佳奈。ちょっとトイレに来て。』
佳奈『え・・・?うん。(何なの?)』
・・・トイレ・・・
恵美『佳奈ぁー。トイレいかないの?』
佳奈『別に今やりたくなし。それに恵美たちが
   つれて来たじゃん。』
愛美『は?さっさと入ってよっ!!』
愛美は佳奈を無理やりトイレに入れさせた。
佳奈『ちょっと何すんのよ!!』
明花がトイレの手洗い場でバケツに水をくんできている。
恵美と愛美は緊張気味に明花を見ている。
恵美(あ~!ドキドキしてきた!楽しみィ~☆)
そして明花は水道の水を止め、バケツを運んできた。
  ───バシャッ
明花は佳奈が入っているトイレに水を思いっきりかけた。
佳奈『キヤァーー!!!』
佳奈の叫び声があまりにも大きかったので先生たちが
かけつけてきた。
明花『やばっ!』
恵美『逃げようっ。』
愛美『うん!!』
👍 [No12] 2004/10/14 17:20info

書いちゃいます☆

そこに郁也が来た。
郁也『佳奈、昨日は楽しかったか?』
佳奈『へ?あ・・』
明花『うん。チョー楽しかったよ!ねぇ?』
恵美『そーそー。佳奈ったら・・・』
愛美『おにごっこしよっていうんだもん!』
恵美『佳奈可愛いvv』
郁也『楽しかったんだな。』
明花『ま・・まあね。』
郁也『佳奈、今日は予定ある?』
佳奈『ううん。無いよ。遊ぼうよ。』
郁也『いいよ。公園へ行こう。』
佳奈『うん。』
恵美『いいなぁ。佳奈優しい彼氏いてさぁ。』
佳奈(げ・・いきなりこんな話?)
明花『だねー』
キーンコーンカーンコーン・・・
佳奈『予鈴だ。急ごう・・』
郁也『俺も行く・・』
明花(ちょっとなにあれ。最低~)
恵美『急ごう。』
愛美『明日実行するよ?』
明花『好きにやっちゃって。』
👍 [No11] 2004/10/13 18:31info

麻実


オレンジ

なんか!!本格的なリレー小説になってきましたね☆

──放課後──
明花『ねぇ、何して遊ぶ?』
恵美『ってか公園いこ~wいい?佳奈。』
佳奈『いいけど何するつもり?』
明花『は?』
佳奈『あ~。なんでもない。行こ!(なんか明花怒ってる・・・。?)』
明花『じゃぁ、行こっ!』
    ☆公園☆
恵美『ねぇ、あたしトイレいってきていい?』
明花『あっ!私も行くっ』
佳奈『いってらっしゃい・・・』
   ───10分後───
佳奈『おそいなぁー。。。』
そのころトイレでは・・・
明花『逃げよう。』
恵美『え!?うん・・・。』
佳奈はおかしいと思い、トイレにいってみた。
佳奈『明花~?恵美ィ~??おかしいな・・・。いないみたいだから帰ろ・・・。。。』
───次の日───
明花『昨日、佳奈どうしたんだろうね。(小声)』
恵美『帰ったんじゃない?』
佳奈が近づいてくる
佳奈『昨日どうしたの?』
明花『・・・どうしたって?あそんだじゃんっ。』
佳奈『ぇ?でもトイレいったよね・・・。それから・・・』
👍 [No10] 2004/10/11 13:36info

私も書いてみようかな!

佳奈『ねぇ、郁也~!今日どっか行かない?』
郁也『あっ、ゴメン!今日部活!』
佳奈『えーっ!?さみしいよぉ…。』
郁也『我慢しろよ!』
明花『ねぇ佳奈っ!私達と遊ばないっ?』
佳奈『えっいいのぉー?やったぁー☆』
郁也『よかったな。』
佳奈『うん!!』
愛美『バーカ(小声)…。』
佳奈『えっ?何か言った??』
愛美『えっ何にも言ってないよぉ!』
佳奈『そっか!じゃあ今日遊ぼうねっ☆バイバイ』
そう、これはもちろん明花達のワナ…。
恵美『バカだね。さぁ放課後が楽しみ…。』
**************************************************
下手ですみません。書きたかったので書いてみました。
👍 [No9] 2004/10/11 10:40info

奈津


オレンジ

私も続きを書きます!!

──こうして始まったいじめ・・・
明花「ノートみんなにまわったかな??」
愛美「う~ん。あと何人か・・・。」
愛美は指折り数えながら言った。
愛美「あっ。佳奈がきたよ・・・。」
明花「無視だよ!?」
恵美「こっちみてるよ??」
佳奈がだんだんとこっちにちかずいてきた。
佳奈「ねぇ、次何の授業だっけ?」
明花「・・・」
佳奈「どうしたの・?」
明花「行こっ。」
明花はまっさきに恵美と愛美をひっぱっていった。
佳奈はくびをかしげ、教室へ入っていった。
*****************************************
ごめんなさい。時間がないので・・・
ここらへんで。
👍 [No8] 2004/10/10 22:54info

大丈夫だょ☆

間違えなんて誰にでもあるんだよぉー♪♪>曲<っっ
これから小説出きるところまでヨロシクねっ!!!
👍 [No7] 2004/10/09 11:33info

結衣


麻実

すいません!

綾実は登場しません!!佳奈の間違いです。ごめん!
👍 [No6] 2004/10/08 22:06info

To☆みかchan

うん!読んでみるねっ♪♪
今から行きます!!
👍 [No5] 2004/10/07 16:09info

結衣


みか

あの・・・

書いてる途中すみませんが、いじめ小説なら
No.1862 のテーに私が書いているのでぜひ読んで
みてください。
👍 [No4] 2004/10/06 19:30info

こんちゃww

書いてくれてありがとぉー☆
とっても上手いですネ♪♪
ホームページURLに書いてあった通り、プロローグと第一話だけでもいいのでよろしくお願いしますっ!!
👍 [No3] 2004/10/05 17:57info

結衣


麻実

プロローグ

明花「ねぇねぇ。綾実って奴チョーウザイんですけど!」
愛美「私の彼氏取るしぃ。」
明花「クラス全員で虐めない?」
愛美「皆に手配して。」
恵美「OK!言っとく!」
明花「それじゃぁ、ここに・・・」
明花は一冊のノートを出した。
明花「ここにその事書いて佳奈以外の奴全員に回して。」
恵美「分かった。明日の朝から明後日までに全員に。」
愛美「楽しみ。」
**************************
~登場人物紹介~
藤山明花:クラスのリーダー的存在。前から佳奈を嫌っている。
高橋愛美:明花の親友。佳奈が嫌い。明花とは「美少女
コンビ」として有名。
大島恵美:おしゃれな女の子。明花の友達。あんまり明花
の事が好きではない。
島田佳奈:虐められてる。昔から内気っこ。彼氏がいる。
藤野郁也:佳奈の彼氏。優しい。明花も狙っている。
**************************
やってみます!でも、テー作るなら自分でやれば良いのになと思ったり。みんな、みてね!
👍 [No2] 2004/10/05 17:49info

テー作です。。

どうぞよろしくお願いします!!!!!
👍 [No1] 2004/10/05 17:22info

結衣
1