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| オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [誰ヵ、イジメ小説書いて下さいっ♪♪] > BBS 1ページ |
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![]() あき | 続き恵みの言葉でクラスが一気にしーんとなった。 郁也:「冗談やめろって。どうせまた作戦なんだろ?ハッ。」 郁也は焦りながら言った。 明花:「あの・・・冗談じゃないよ・・・ヒック。私、本当は・・・ック…本当は・・・スキ・・・です。グスッ。」 明花はついに涙を流した。そして今までの佳奈の怒りは冷めて、自分が悪いと思うようになった。郁也も佳奈と同じだった。 佳奈:「え・・・明花、そうだったの?私・・・ヒドイことした・・・。悪いのは、私です。先生。」 郁也:「そんなことない・・・原因はオレにあるし、話し合おうか?」 愛美:「そうしよう。私と恵美はもう首突っ込まないから。ね?恵美?」 愛美がいつもより優しい表情で恵美の顔を見つめた。明花は郁也の顔を見た。 明花:「ゴメン。話し合わなくていいよ。あたし・・・諦めるし。」 恵美:「ダメッ!明花は諦めてちゃいけないよ。そんなに可愛いんだから・・・」 恵美は恐る恐る言った。明花は怒りはしなかった。いつもは怒ってばかりのクラスの中心だったけど、明花の中で何かが変わった。 👍 [No24] 2004/10/29 18:17 ![]() |
続き~佳奈:(調子に乗るなよ・・・・(怒)) 明花:『私・・・・』 郁也:『貴様ら調子に乗るなよ。佳奈は何にも悪いことしてねぇよ。』 明花:『なにさ。偉そうに。』 先生:『何でそんな事やったかいえる?』 明花:『(いえませ~ん!)あの・・・・』 郁也『明花は「あの・・・」しかいわねぇな。』 恵美:『私、関係無いから!』 そういうと恵美は表情を変えた。恐ろしいぞっとする位怖い顔に。 恵美:『佳奈は悪くない!明花が嫉妬してるだけ!』 明花:『ちょ・・そんな作戦無かったでしょ?』 明花が大声を出すと同時にクラス全員が目線を明花に向ける。 恵美:『明花は郁也が好きだから・・・佳奈を虐めてやろうとしてたんです!現に虐めたけど。・・・・』 明花:『あっ!・・・・』 ************************** もうすぐエンディング?頑張って書こう! 👍 [No23] 2004/10/21 17:22 ![]() | ![]() 麻実 |
![]() オレンジ | 続きみんなで最終回まで頑張ろうっ^^オ~っ!(ぇ ************************************************* 恵美:「私は・・・してません!」 この言葉を聞いて誰もが驚いた。 これも作戦の1つ。 先生:「何言ってるんですか?島田さんがいったんですよ?島田さん?そうですよね?」 佳奈:「・・・」 明花:(よっしゃ。そのまま何も言うなよ~・・・) 先生:「ちがうんですか?」 愛美:「先生、勘違いしないでくださいよ~」 3人とも一度はホッと胸をなでおろした。 が、 郁也:「まってください。俺が見ました。佳奈を虐めていたところを目撃したんです。」 佳奈:「やめてっ!」 佳奈が叫んだので誰もが佳奈の顔を見た。 佳奈:「私が・・・気がつかないうちに悪いことをしてしまったんだとおもいます。なので謝ります。だけどもうやめて下さい。お願いです。」 明花:(なんだよ。えらそうに・・・) 先生:「そうなんですか?藤山さん(明花)。」 明花:「そうです!!佳奈が悪いんです。」 👍 [No22] 2004/10/20 16:54 ![]() |
本格的になったね☆恵美『なに?いい考えって・・・』 愛美『あのね・・・』 ―――――お話中しばらくお待ちください。―――――― 明花『へぇ・・・・いいんじゃない?』 恵美『ふーん。』 愛美『早速はじめよ。』 ――――――――教室―――――――――――――――― 生徒『先生!明花達が帰ってきた!』 皆『ほんとだぁ』 先生『何してたの?』 明花『・・・・・・・・・』 明花は黙った。これも芝居の一つ。 先生『恵美さんは?』 恵美『あの・・・・・佳奈cを・・・』 恵美(我ながらうまいなぁ。) 愛美『佳奈cとお喋りしてました。』 先生はこれは嘘だと思ったが表情を変えず話を聞いた。 そこに郁也と佳奈が帰ってきた。 明花(最悪。よりによって・・) 郁也『明花達は――――佳奈を虐めていた。』 明花『はぁ?嘘麦ばっか言うなよ。』 郁也『佳奈のかっこみてどう思う?』 3人『・・・・・。』 恵美『私は・・・してません!』 👍 [No21] 2004/10/20 14:02 ![]() | ![]() 麻実 |
![]() あき | 続き先生:「まぁとにかく理由はあとで聞くから、保健室に行ったらどう?藤野くん、連れて行ってくれませんか?」 郁也:「はい・・・。」 佳奈の顔色を見ながら返事をした。佳奈はうつむいて泣きながら震えていた。 先生:「島田さん、ご両親に電話してもいい?」 佳奈:「それだけは・・・止めて下さい。変な心配かけたくないんで。」 先生:「うん。わかった。」 明花たちはどこへ逃げたのだろうか?よくわからなかったが、とにかく助かったのでよかった。安心して、保健室で寝ることにした。ふとんは重かったが、とても暖かで、すぐに寝ることができた。 ~~~~~~そのころの明花たち~~~~~~ 恵美:「これからどうすんの?!ヤバイよ!このまま先生にみつかったりしたら・・・。」 愛美:「あたしにいい考えがあるんだけど・・・。」 👍 [No20] 2004/10/20 12:23 ![]() |
![]() オレンジ |
![]() オレンジ | ○●☆★続き★☆●○なんか「真・リレー小説」って感じになってきたねっ!! σ(・・*)アタシ も負けず書き続けます^^(笑) ************************************************* 郁也:「お前たち、なんでこんなことをするんだ。」 郁也は明花たちを睨みながら言った。 明花:「・・・だって。」 郁也:「なんだよ。」 ──だっ・・・ 明花と恵美と愛美は体育館からはしって逃げた。 郁也:「ちょ・・ちょっとっ!」 佳奈:「いいの。もう・・・ヒック」 佳奈は涙でいっぱいの顔を覆って(おおって)泣いていた。 郁也:「あいつら・・・」 郁也が体育館から明花達を追おうとした。 佳奈:「まって・・・行かないで・・ヒック」 佳奈は郁也のズボンのすそにしがみつき泣きながら必死に言った。 郁也:「でも・・・」 佳奈:「お願い・・行かないで。ヒック」 郁也:「それじゃぁ、先生に言おう。」 佳奈:「う・・・うん。」 郁也は佳奈に巻いてあるロープをほどいてやった。 佳奈の顔は青ざ 👍 [No18] 2004/10/20 11:51 ![]() |
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![]() 麻実 | 書いちゃいます☆佳奈はにらんだ三人の瞳を見た。 ぞっとするような醜い瞳だった。 佳奈は逃げ出した。 佳奈(何で私だけ虐められなきゃなんないの?) 3人は後を追う。 恵美『待て!待ちやがれ!』 明花『恵美!捕まえて!』 恵美『分かった。』 佳奈はつかまってしまった。 近くにあった。旧校舎に入った。 明花『よくも逃げようとしたゎね』 佳奈『誰だって逃げたくなるわよ。』 恵美『何でよ。』 佳奈『そんな醜い瞳を見れば誰だってね・・』 明花『やっちまいな。』 キャァァァァァァ! この佳奈の叫び声は旧校舎 全体に響いた。運動場にも。 その声を聴いた人達は 急いで声のする方―― 旧校舎へ向かった。 中に入ると腕を切られた 佳奈の倒れた姿があった。 まだ生きていた。 急いで救急車を呼んだ。 次の日はもちろん 全生徒が体育館に集められる ことになった。 👍 [No16] 2004/10/16 13:32 ![]() |
続き4人がやってきた場所は体育館。今は2時間目。不幸にも体育があっていなかったので、ステージの上に連れていかれた。それで佳奈の腕を縄で縛った。 明花:「さぁて・・・何しようか?佳奈、リクエストない~?」 恵美:「ねー、こんなことして本当に大丈夫なの?」 恵美が心配そうに2人に話しかけている姿が、佳奈にとっての最大の救いであった。そもそも恵美は佳奈を虐めることについて、あんまり賛成していないことがわかったからだ。 そして、今、不幸中の幸いが訪れた。 郁也:「おい・・・何してんだよ?!」 体育館の入り口に立っていたのは郁也だった。佳奈たちが授業に出ていなかったので郁也が探しに来たのだった。 愛美:「あ、あのさ。今王様ゲームしてるんだよね・・・。アハハ。郁也くんも入る??」 郁也:「いや・・・嘘だろ?王様ゲームごときで水浸しとか縄で縛るとかありえないから。」 佳奈:「郁也っ・・・!助けて!!」 佳奈の一言で郁也が走ってやってきた。恵美たちは、ただ呆然と立ち尽くすだけだった。 👍 [No15] 2004/10/16 13:30 ![]() | ![]() あき |
![]() あき | 続き佳奈にはすごく恐ろしく見えた。 明花:「先生に助けてもらおうなんて100万年遅いよー!!!幼稚園児でもあるまいし。」 後ろの3人がクスクスと笑った。 明花:「さっ、早く立って!!」 そして佳奈の足をガツンと蹴った。それと同時に2人が腕をしっかりとつかんでトイレを出た。 愛美:「ずっとトイレにいるわけにはいかないし、あそこ行かない??」 恵美:「うん。そうだね!」 3人が顔をあわせてニヤリと笑った。そしてすぐ横の階段をスタスタと下りていった。 *** 向かった先は体育館の裏。たまたま体育の授業は運動場であっていた。 愛美:「やったー、ラッキー。今の時間体育あってない☆★」 恵美:「次の時間は来るかな?」 明花:「次も無いとイイネー。ネ、か・な・チャン♪」 いやみったらしく3人が佳奈を睨んだ。 👍 [No14] 2004/10/14 18:14 ![]() |
続き「キャァーーーーッッ!!!」 バタバタと先生たちの足音が近づいてきた。しかし、そこにはすでに恵美たちの姿はなかった。 先生:「どうしたのっ?誰かいるの?」 先生が閉まったドアをドンドンと叩いた。中にはガクガクと震える、びしょ濡れの佳奈がいた。 佳奈:「グスン・・・ヒック」 先生:「誰?どうしたの・・・?」 中にいる人物の泣き声を聞いて、先生もドアを叩くのをやめて、少し落ち着いた口調になった。そしてゆっくりとドアを開ける。 床には水が飛び散って、びしょびしょの洋式トイレと佳奈が座り込んで泣いていた。 先生:「島田・・・さん?どうしたのそのカッコ・・・」 佳奈:「あのっ・・・ヒック・・明花・・・ヒック、達が・・・グスン・・・」 先生:「明花さんが?」 先生がびっくりしたように返事をしたが、立ち上がって、「ここにいてね」と言いトイレを出た。 授業中だったのでシンとしていた。そして佳奈も立ち上がろうとしたそのとき・・・ 明花:「佳奈ーー!!!!」 先生が行った途端、明花たちが佳奈の前に立ちはだかった。佳奈には、すごく恐 👍 [No13] 2004/10/14 17:52 ![]() | ![]() あき |
![]() オレンジ | 続きそして悪夢の本格的ないじめが始まった。 それは佳奈にも思いも寄らない展開だった。 ──次の日── 明花『ねぇ、佳奈。ちょっとトイレに来て。』 佳奈『え・・・?うん。(何なの?)』 ・・・トイレ・・・ 恵美『佳奈ぁー。トイレいかないの?』 佳奈『別に今やりたくなし。それに恵美たちが つれて来たじゃん。』 愛美『は?さっさと入ってよっ!!』 愛美は佳奈を無理やりトイレに入れさせた。 佳奈『ちょっと何すんのよ!!』 明花がトイレの手洗い場でバケツに水をくんできている。 恵美と愛美は緊張気味に明花を見ている。 恵美(あ~!ドキドキしてきた!楽しみィ~☆) そして明花は水道の水を止め、バケツを運んできた。 ───バシャッ 明花は佳奈が入っているトイレに水を思いっきりかけた。 佳奈『キヤァーー!!!』 佳奈の叫び声があまりにも大きかったので先生たちが かけつけてきた。 明花『やばっ!』 恵美『逃げようっ。』 愛美『うん!!』 👍 [No12] 2004/10/14 17:20 ![]() |
書いちゃいます☆そこに郁也が来た。 郁也『佳奈、昨日は楽しかったか?』 佳奈『へ?あ・・』 明花『うん。チョー楽しかったよ!ねぇ?』 恵美『そーそー。佳奈ったら・・・』 愛美『おにごっこしよっていうんだもん!』 恵美『佳奈可愛いvv』 郁也『楽しかったんだな。』 明花『ま・・まあね。』 郁也『佳奈、今日は予定ある?』 佳奈『ううん。無いよ。遊ぼうよ。』 郁也『いいよ。公園へ行こう。』 佳奈『うん。』 恵美『いいなぁ。佳奈優しい彼氏いてさぁ。』 佳奈(げ・・いきなりこんな話?) 明花『だねー』 キーンコーンカーンコーン・・・ 佳奈『予鈴だ。急ごう・・』 郁也『俺も行く・・』 明花(ちょっとなにあれ。最低~) 恵美『急ごう。』 愛美『明日実行するよ?』 明花『好きにやっちゃって。』 👍 [No11] 2004/10/13 18:31 ![]() | ![]() 麻実 |
![]() オレンジ | なんか!!本格的なリレー小説になってきましたね☆──放課後── 明花『ねぇ、何して遊ぶ?』 恵美『ってか公園いこ~wいい?佳奈。』 佳奈『いいけど何するつもり?』 明花『は?』 佳奈『あ~。なんでもない。行こ!(なんか明花怒ってる・・・。?)』 明花『じゃぁ、行こっ!』 ☆公園☆ 恵美『ねぇ、あたしトイレいってきていい?』 明花『あっ!私も行くっ』 佳奈『いってらっしゃい・・・』 ───10分後─── 佳奈『おそいなぁー。。。』 そのころトイレでは・・・ 明花『逃げよう。』 恵美『え!?うん・・・。』 佳奈はおかしいと思い、トイレにいってみた。 佳奈『明花~?恵美ィ~??おかしいな・・・。いないみたいだから帰ろ・・・。。。』 ───次の日─── 明花『昨日、佳奈どうしたんだろうね。(小声)』 恵美『帰ったんじゃない?』 佳奈が近づいてくる 佳奈『昨日どうしたの?』 明花『・・・どうしたって?あそんだじゃんっ。』 佳奈『ぇ?でもトイレいったよね・・・。それから・・・』 👍 [No10] 2004/10/11 13:36 ![]() |
私も書いてみようかな!佳奈『ねぇ、郁也~!今日どっか行かない?』 郁也『あっ、ゴメン!今日部活!』 佳奈『えーっ!?さみしいよぉ…。』 郁也『我慢しろよ!』 明花『ねぇ佳奈っ!私達と遊ばないっ?』 佳奈『えっいいのぉー?やったぁー☆』 郁也『よかったな。』 佳奈『うん!!』 愛美『バーカ(小声)…。』 佳奈『えっ?何か言った??』 愛美『えっ何にも言ってないよぉ!』 佳奈『そっか!じゃあ今日遊ぼうねっ☆バイバイ』 そう、これはもちろん明花達のワナ…。 恵美『バカだね。さぁ放課後が楽しみ…。』 ************************************************** 下手ですみません。書きたかったので書いてみました。 👍 [No9] 2004/10/11 10:40 ![]() | ![]() 奈津 |
![]() オレンジ | 私も続きを書きます!!──こうして始まったいじめ・・・ 明花「ノートみんなにまわったかな??」 愛美「う~ん。あと何人か・・・。」 愛美は指折り数えながら言った。 愛美「あっ。佳奈がきたよ・・・。」 明花「無視だよ!?」 恵美「こっちみてるよ??」 佳奈がだんだんとこっちにちかずいてきた。 佳奈「ねぇ、次何の授業だっけ?」 明花「・・・」 佳奈「どうしたの・?」 明花「行こっ。」 明花はまっさきに恵美と愛美をひっぱっていった。 佳奈はくびをかしげ、教室へ入っていった。 ***************************************** ごめんなさい。時間がないので・・・ ここらへんで。 👍 [No8] 2004/10/10 22:54 ![]() |
![]() 結衣 |
![]() 麻実 |
![]() 結衣 |
![]() みか |
![]() 結衣 |
![]() 麻実 | プロローグ明花「ねぇねぇ。綾実って奴チョーウザイんですけど!」 愛美「私の彼氏取るしぃ。」 明花「クラス全員で虐めない?」 愛美「皆に手配して。」 恵美「OK!言っとく!」 明花「それじゃぁ、ここに・・・」 明花は一冊のノートを出した。 明花「ここにその事書いて佳奈以外の奴全員に回して。」 恵美「分かった。明日の朝から明後日までに全員に。」 愛美「楽しみ。」 ************************** ~登場人物紹介~ 藤山明花:クラスのリーダー的存在。前から佳奈を嫌っている。 高橋愛美:明花の親友。佳奈が嫌い。明花とは「美少女 コンビ」として有名。 大島恵美:おしゃれな女の子。明花の友達。あんまり明花 の事が好きではない。 島田佳奈:虐められてる。昔から内気っこ。彼氏がいる。 藤野郁也:佳奈の彼氏。優しい。明花も狙っている。 ************************** やってみます!でも、テー作るなら自分でやれば良いのになと思ったり。みんな、みてね! 👍 [No2] 2004/10/05 17:49 ![]() |
![]() 結衣 |
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