メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [あなたは,信じられる人がいますか?] > BBS 1ページ
一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板

真・リレー小説



あなたは,信じられる人がいますか?

No.1755
開始 2004/10/26 16:58
終了 2004/12/26 16:58
確定
1位.

下手

3票
1位.

おもしろくない

3票
3位.

いません。

1票
3位.

削除♪  (テー作♪

1票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前※登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字


おもしろくない

まず題名がだめ
👍 [No13] 2004/12/12 18:15info

投票した人


加代

まあこっちよりはいいね。

ファンタジー見たけどこっちよりはいいよ。
あっちのほうがおもしろいし。
ここは・・・びみょー・・(*」」);
👍 [No12] 2004/10/30 18:15info

う。

これは暗い。
おもしろくないな。早く削除希望してくださ~い。
それじゃ行って来ますね。(どこへだ
👍 [No11] 2004/10/30 18:04info

らら


らら

あの・・・

私の小説には「下手・上手い」なんて無いんで・・
私の小説は「おもしろい」だけを目指して頑張ってるので。まあ下手ってのはあたりまえですよ。
ファンタジーも読んで見て下さい。(いえ,読まなくてもけっこうですが,ただ,ファンタジーのほうはこっちよりかはマシですよ。ちなみに1895と1974です)
👍 [No10] 2004/10/29 19:17info

いません。

離し下手。
👍 [No9] 2004/10/29 17:02info

項目追加した人


らら

でもあきらめつくまで書きます。
家に帰るのが怖かった。
お母さんが待ってる・・・。
私のお母さんは私のこと嫌ってるんだ。
虐待までは行かないけど・・。いいよ,もう。
「ただいま・・・」
私はそっとドアを開けて,リビングに入った。
「・・・・早く宿題やりなさい。あ,テストかえってきたんでしょ。見せて」
そう言うとお母さんは目をそらした。
ランドセルを開けて,八十点の算数のテストを出した。
お母さんはテストを横目で見た。そして驚いたような声で言った。
「八十点?!なんでそんな点数とんのよ?勉強してればこんな点取らなかったわよ!」
👍 [No8] 2004/10/28 20:47info

ごめんなさい・・

下手だって私もわかります。
イジメ小説なんて書いたのはじめてなんで。
私の小説下手なのでごめんなさい(あやまっても意味ないし
ファンタジーのほう書くんで削除希望おねがいします。
👍 [No7] 2004/10/28 19:05info

らら


きはきか

へーたー

よくこんな小説みんなに見せられるよね~
👍 [No6] 2004/10/28 18:51info

ふぁぁぁぁぁ

ファンタジーのほう書くか。
また来るけど(多分
👍 [No5] 2004/10/28 16:07info

らら


らら

信じられなかった。
私は授業も上の空でぼーっとしていた。
           ◆
帰り道。
さて,友美と帰るか・・・。
「ゆーみー!帰ろっ!」
「あ・・亜理亜ちゃん・・ごめん・・奈菜香と約束してて・・・・ま,またねっ」
友美は走っていった。そして廊下の曲り角できえた。なんだ・・私もいっしょに帰ったっていいじゃん。
「えりりん!いっしょ帰らない?」
「えんりょしとく。急いでるから」
・・・?ほかにもいろんな人に聞いた。でもかえってくる言葉はみんな「ダメ」だった。
私はため息をついて歩き出す。
私の,信じられる人はだれ?
👍 [No4] 2004/10/27 17:51info

休み時間。
奈菜香がクラスの女子になにかこそこそ話している。
私は小説を休み時間書いている。けっこう人気で,みんな私が小説を書いていると集まってくる。
きょうもみんなが―・・・・・・こない。
マジかい。こないぜぇぇぇぇ?
あららら。ま,いっか。書いてよう。私はいつもどうり小説を書いていた。
「あ,亜理亜~。小説書いた?見せてぇ~」
「奈菜香。OK★」
なんだ・・・いつもどおりじゃん。私はホッとした。
五分後。
「おもしろかった。どんどん書いてねー」
私は「ありがと」と言ってページをめくった。
「?!」
書きかけのページに「バカ」「つまらない」「やめて」・・・・など,たくさんいやがらせが書いてあったのだ。
休み時間終了のベルがなった。
👍 [No3] 2004/10/27 17:37info

らら


らら

ここは高山小学校。六年二組。
「ねぇ,ここわかんない。教えて~」
隣の席の奈菜香が友美に言った。
奈菜香はお嬢様で,親友の友美にいつもたよってい
る。
「あ,そこわかるよ。あのね・・」
私,亜理亜は友美にきた質問だけどわかるので答えようとした。
「あんたには言ってないじゃん。耳悪いね。バカ」
私はぽかんとしていた。今までやさしかったのに・・いきなり何?!
なんだろう・・・教えようとしたのに・・変な奈菜香・・。
      -----------------------------------
佐々野 亜理亜
小六。けっこう内気。でも休み時間になると元気。
櫻井 奈菜香
お嬢様。一人だと何も出来ないワガママ娘。
天野 友美 
やさしいけど奈菜香にふりまわされっぱなし。亜理亜とは仲がよかった。
👍 [No2] 2004/10/26 17:25info

プロローグ

あなたは,信じられる人がいますか?
信じるって,どういうことですか?
だれを信じればよいのですか?
だれか,私の話を聞いて下さい。
私を助けてください。
👍 [No1] 2004/10/26 17:02info

らら
1