ドリーム小説
稲葉浩志(略・・・稲)「おいっ!」
美奈子(略・・・美)「はい?」
稲「ハンカチ・・・」
美「あっありがとうございます・・・///」
稲「それじゃっ!」
美「あの・・・B’zの稲葉さんですか?」
稲「はい・・・まあ・・・」
美「サイン・・・お願いできますか?///」
松崎しげる(略・・・松崎)「おいっ!美奈子
帰るぞ!」
美「はい・・・」
稲「サインどうぞ・・・」
松崎「あの、稲葉さんですか?」
稲「はい、まあ・・・」
松崎「私ファンなんですよ^^」
なぜか、松崎が稲葉さんを居酒屋へさそう、そして、3人は居酒屋へ・・・
松崎「あ~そうなんだ^^・・・ヴエっ!」
ゲボを吐く松崎
松崎「すいません・・・」バタ
稲「大丈夫ですか?」
美「あなた・・・」
稲「夫婦なんですか?」
美「・・・はい・・・」
松崎「美奈子、テェメ~金目当てで俺と・・・」
酔っ払ってこぼすぐち
稲「美奈子って誰なんですか?」
美「しげるさんの・・・おくさ・・・
お母さんの妹さんの子供です・・・」
稲「そうですか・・・」
美「私もう・・・我慢できないんです・・・
この人から、いつもプライドをズタズタ
にされて・・・」
稲「でも、私にどうすることも・・・」
松崎「このアマ!!!!」
美奈子の顔に、鈍い音が響いた・・・
美「この人いつも、こうなんです・・・」
そして、松崎は目を覚まし美奈子と自分の家に戻った
そのあと、美奈子と稲葉は話してるうちに
意気投合して、付き合い初めて、そして
松崎は美奈子と離婚、そして稲葉と美奈子は
結婚・・・そのあと子供は生まれて、
幸せに、暮らしていた・・・