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V6ランキング



V6とサエコのH小説です。

No.7353
開始 2004/04/07 19:37
終了 2005/04/07 19:34
確定
1位.

こんなん書かないで!!

6票
2位.

史上最悪・迷惑小説

3票
3位.

削除希望押した

1票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字



gfんgfn

gfんfd

だそうだ
👍 [No10] 2004/04/09 21:25info

////

『削除希望押した』って項目追加した人、
削除希望おしても無効ですよ。
👍 [No9] 2004/04/09 15:34info

///


dfhhdgh

んgfんgfんgfんgf

bfんfんgfんgf
氏ねmghmgf、
👍 [No8] 2004/04/09 14:40info

削除希望押した

削除希望みんなも押そう!  by「ちな」
👍 [No7] 2004/04/08 20:03info

項目追加した人


おけけ

やめてください。

書かないで下さい。
これみて傷ついた人もいます。
荒らしになっちゃいますよ?
👍 [No6] 2004/04/08 19:15info

史上最悪・迷惑小説

実在する人で書くな!!
👍 [No5] 2004/04/08 14:00info

投票した人


ふざけんな!

ちょっとV6の書かないで!
最悪。
👍 [No4] 2004/04/08 13:23info

!!!!

がんばれ^^
👍 [No3] 2004/04/07 23:15info

あああああ


さめ

ハイエナ

サエ(せっかくだったのに・・・はぁ~)
森田の強引な誘いにしぶしぶサエが 岡田を離れた。
岡田(なんだよ剛のやろ~!!かなり強引だな)
剛「何飲む~?じゃあサエ、ビールだビール!!それとも焼酎いくかっ??」
サエ「無理だよぉ~~サエはお酒全然ダメだもん!」
(知ってるよ・・・)
サエを酔わせようという魂胆みえみえだ。
健「剛ちゃん無理にのますなよ~!なぁサエっ、じゃあチューハイにする?」
優しさ振りまき、アピールする健。
剛(ちっ、善人ぶっちゃって健のやろう。俺は本性知ってんだぞ?)
「ウン、サエチューハイにするっ☆彡」
ニッコリと目の前に座る健に笑顔をみせた。
(っううめっちゃかわいい・・・)
やがて、サエは酔い始め頬がほんのりと赤みを帯びてくる・・・。
剛「でもさぁなんで俺のことだけ森田さんなのぉ~?タモリみてーでやなんだけどな~サエちゃん!」
サエ「えぇ~だってこの中で最年長だから~」
健「イコールオヤジなんだよな(笑)」
剛「うっせーよ!剛ってよんじゃって~!!」
サエ「ゴォ・・・?」
少し上目遣いに赤い頬のサエが、隣の剛を見た。
(かっ・・・かっわいいぃぃまじ!!!辛抱たまらん)
いやらしい気持ちがどんどん高まってゆく剛。
ミニスカートから伸びるサエの脚を横目でチラリと見下ろし、興奮が高まってゆく。
(あ~サエの体全部みてみたい・・・)
健「サエってさぁ、もう初体験済み??」
サエ「ぇえ?えっとねーサエは・・・」
岡田(ゴクン・・・)
剛「どうなのっ?!」
サエに注目する3人の男達。
サエ「まだ・・・・です」
恥ずかしげに余慶顔を赤らめた。
(うおおおおおっ!!!!!!!)
もうこの3人は誰にも止められない。
バージン奪い合戦に突入しようとしていた。
剛「さぁ飲んで飲んで!経験なんか早けりゃいいってもんじゃないからな!!」
ゴクンゴクンゴクン・・・
サエは処女を打ち明けた恥ずかしさと皆の視線に
思い切りチューハイを飲み干す。
剛(今日いけるかもしれねーぞっ!!)
岡田(剛のやろう、絶対今夜狙ってるな・・・)
健(剛をどうにか阻止せねば・・・)
「ふん~・・・らからーさえはね ふられてばっかなの・・・」
酔いも回り、とローンとした目つきでサエが話す。
健「サエっ、スッゴイ酔っちゃったからもう送ってやるよ」
剛「おっおいおい!それは俺の役目だっつぅの!」
岡田「お前らに任せると危険だからな・・・」
サエ「ん~・・まら飲むぅ~~~」
剛「よしよしじゃあ場所変えて飲もうね~」
下心激突する3人はとりあえず酔いつぶれたサエをつれ、某高級ホテルへと向かった。
👍 [No2] 2004/04/07 21:48info

学校へ行こう

サエコは学校へ行こうという番組に出演するようになってから、
V6との交流が多くなった。
特に三宅健 森田剛 岡田准一 長野博の4人との関係が徐々に親密化していったのだ。
「サエから始まるリズムに合わせて♪」
収録中のサエコは大好きな人たちに囲まれて終始笑顔で楽しそうに輝いている。
「デコだせ~!!」
鉛筆をもった剛が、楽しそうに雄たけびをあげる。
「きゃぁぁぁ~」
サエコも怖がるふりをしつつとても楽しそうだ。
((サエか~わいーなぁ!!まじやべぇよ~~~))
そう思っているのは剛だけではなかった。
ケン「え、まじ??止めとけよ!マスコミに知られたらやばいって。」
ジュン「それ以前にジャニーズ事務所はゆるさねーだろ~」
剛「まぁ優香にはかなわねーかもだけどよ」
岡田と、健の言葉の裏には、ひそやかにある感情が隠されていた。
「サエ~今日収録後みんなでメシ食いいくんだけど行かない?」
「え~サエもいきたぁーい!!健ちゃんのおごり~?
わ~いvv」
「ちげーよぉ俺金ねーもん!」
「うそつきぃー(笑)」
食事のメンバーはサエを共通に想っている彼らだった。
健と、サエコはオシャレな雰囲気のカフェバーに送られてやってきた。
薄暗い洒落た店内には、既に他の2人が座っている。
((なんか緊張しちゃうなぁ~・・みんなとご飯食べるのちょお久しぶり・・・!))
サエの緊張はある感情からも沸き起こっていた。
((岡田くんの隣・・・いっちゃおっかな))
サエはそっと岡田の座るソファーへと近づいていった。
「サエ!!こっちあいてるよ~!!おいでおいで!」
叫んだのは剛だった。
既に3人のサエの取り合い合戦が 行われている。
そんな美少年達に囲まれたサエはこの夜、めくるめく体験をすることになる・・・・・。
👍 [No1] 2004/04/07 21:47info

さめ
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