どういうことかというと、「ナメクジとカタツムリを競争させたら早いのは○○。」というトリビアの種を調べる時に、わざわざ九州唯一のサーキットレース場である上津江村のオートポリスをナメクジとカタツムリを100m競争させる実験場に使っていました。おまけにレースクインまでつけて。結果はナメクジが勝って、かかった時間は約30時間でした。長くなってスミマセン。
知らなかったぁ→☆大分って意外な所で使われてるんだぁ!マジビックリです☆