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ゲームランキング



No1017の続きです。また新たな書き込み待ってます。

No.870
開始 2003/05/29 12:26
終了 2004/05/29 12:26
確定
1位.

ちゃんと書け

9票
2位.

興味ないね

2票
2位.

ハッサン

2票
4位.

他人まかせ

1票
4位.

えっ

1票
4位.

ハッサンとミレーユの子供が持ってる

1票
4位.

はいしゅーりょー

1票


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タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字



T9999

気になること

ガイ「(そういえば1回戦でナコルル殿が自然に恐れられているとかいってたな・・・もしかしたらこやつのかたか・・・?)」
カイリ「何をボーっとしてるんだ、いくぞ!」
ガイ「・・・!」
しかし、
影二「霞斬り!」
と応戦。
ハヤテ「一瞬の気だって緩むな!それが命取りになることだ!」
ガイ「(今は試合に集中だな・・・)」
👍 [No490] 2004/02/09 13:40info

ハッサン

ウホッ
👍 [No489] 2004/01/31 12:27info

項目追加した人


👍 [No488] 2004/01/22 00:47info

死の恐怖

カイリの鋭い蹴りを受け、ガイがうめいてよろめく。
ガイ「なかなかだ。これで私も心置きなく全てを賭けて挑むことができる。」
カイリ「全てを賭ける?その程度の技に全てを賭けられるのは、お前が本当の死の恐怖を知らないからだ。」
ガイ「私も武神流を奮う忍。降りかかる苦難は幾度となく切り抜けてきた。その境地で磨かれた、武神流の技を見よ!」
ガイが勢いよく飛び出し、武神剛雷脚を繰り出した。
しかし、カイリは素早いその蹴りを難なく跳躍してかわす。
ガイ「この技も効かないとは!」
カイリ「全てを賭けた技がこれか?」
焦るガイに、着地したカイリが不敵に笑った。
👍 [No487] 2004/01/15 21:34info

元刃


元刃

武神

試合開始と同時に、カイリとガイの蹴りが交差する。
着地して2人は振り返り、拳と蹴りを打ち込んでいく。
ガイ「なかなかやるようだな。武神流の真髄を見せるに相応しい相手。」
カイリ「そのような技では、オレにとっては遊びにしか過ぎんな。」
ガイ「いいだろう。これからが本当の勝負だ。せいやっ!」
ガイが武神旋風脚を繰り出す。しかし、カイリは曲がれるような動きでそれをかわし、反撃に転じた。
ガイ「かわしたか!」
カイリ「雅竜滅蹴!」
👍 [No486] 2004/01/13 23:19info

興味ないね

クラウドですから。
👍 [No485] 2004/01/11 22:47info

投票した人


元刃

武神

角「それでは、第3試合、水神チーム対忍者チームを行います!」
ハヤテ「私は、いかに強くとも丸腰の相手はできぬ。」
影二「臆したか?怖気づいたらのなら、ここで見ていろ。私が始末してやる。」
影二とガイがカイリたちの前に歩み寄った。
カイリ「貴様が相手か?」
ガイ「いかにも。お主にも武神流の真髄、見せてくれよう。」
影二「戦の場において、私は女子供とて容赦はせぬ。退くなら今のうちだぞ。」
ほくと「そうはまいりません。これは私たちが避けては通れない道。」
七瀬「いこう、お姉様。」
影二「退かぬか。ならば引導を渡してくれるぞ!」
角「それでは、レディー・・ファイトッ!」
👍 [No484] 2004/01/10 12:02info

会場内では・・・

???「コレマデノ・トーナメントノ・ケッカヲ・ホウコクシマス・・・」
会場内に一人の白人の男が報告をしていた。
???「なに、あの草薙京やリュウのチームが1回戦で敗れた・・・あと、チームハワードが一瞬で勝ち抜いた・・・・か。これは我々の組織の拡大を期待するな・・・」
👍 [No483] 2004/01/10 10:02info

T9999


元刃

瞬殺

ダン「おっしゃー!まずはオレ様から・・って、まさかテメーひとりで相手しようってか!?」
ギース「その通りだ。貴様らなど、私が相手するまでもないのだがな。全員まとめてかかって来い。それでも私は勝てんがな。」
ダン「なめんじゃねえぞ!!!テメーらが3人束になろうとな、サイキョー流には遠く及ばねえぞ!」
ギース「いいから3人で来い。それとも3人で私を相手にすることに臆したか?」
ブランカ「ようじ!ぞごまでいうなら、おれもざんがじでやる!」
マキ「あたしも早く終われるなら、それでもいいけど。」
ダン「そ、そこまで言うならそうしてやる!後で後悔するなよ!」
ダン、ブランカ、マキがバラバラに散って、悠然と構えているギースの周りを取り囲む。
ダン「いくぞ、オラー!」
ダンの断空脚、ブランカのローリングアタック、マキの拳コがギースめがけて繰り出される。
すると、ギースが不適に笑い、両手を勢いよく上げた。
ギース「レイジング・ストーム!!」
ギースの繰り出した閃光の奔流が、突進してくるダンたちを一掃した。
激しくリングの外に叩きつけられる3人。
観客が呆然とする中、ギースが構えを解く。
ギース「私に格の差などない。貴様らではお遊びにもならなかったな。」
角「ぜ、全員気絶しています・・勝者、ギース・ハワード!チーム・ハワードの勝利です!」
不気味な静けさが漂う会場で、ギースは不適な笑みを浮かべてリングを去った。
👍 [No482] 2004/01/09 12:52info

最強対決?

角「では、2回戦第2試合、チーム・ハワード対チームSAIKYOを行います!なお、ダーク選手に代わり、マキ選手がチームSAIKYOに加わります。では、両チーム、リングへ。」
マキ「めんどくさいねぇ、チーム全員のバトルロイヤルなんて。」
ダン「オレ様がきっちり見せてやるぜ!サイキョー流の技の数々を!」
ブランカ「おれのえもの、ぢゃんどどっどげ!」
ギース「この試合、私ひとりで十分だ。貴様らは手を出すな。」
庵「フン!勝手にしろ。」
豪鬼「我、求むるは強者のみ。小童相手では満たされぬ。」
角「それでは、レディー・・ファイトッ!」
👍 [No481] 2004/01/09 12:14info

元刃


元刃

共倒れ

強烈な力の激突によって、リング上で大爆発が起こった。
数秒の後、巻き起こっていた爆煙が治まり、満身創痍のロックが立っていた。
そして彼の視線の先には、キムとテリーが共にリングの上で仰向けに倒れていた。
角「テ、テリー選手、キム選手、共に戦闘不能と見なし、両者失格!結果、ロック選手生き残りのため、餓狼チームの勝利です!」
観客席から大歓声が巻き起こる中、ロックが傷ついた体を引きずってテリーに近寄った。
ロック「大丈夫か、テリー?」
テリー「すなまい、ロック。お前が立ってなかったら、オレたちは勝てなかった・・」
ロック「気にすんなよ・・」
キム「すまない。無様な姿をさらしてしまった。」
メイ「謝るのは私のほうです、師匠。私たちが不甲斐ないばかりに・・」
キム「お互い、まだまだ未熟だったということか。戻ろう。一から特訓のやり直しだ。」
メイ「はいっ!」
スカロマニア「な、何か、忘れられている気がするぞ・・・」
👍 [No480] 2004/01/08 22:27info

熱き正義

キム「飛翔脚!」
テリー「ライジングタックル!」
キムとテリーの蹴りが交わる。
一進一退の攻防が続き、2人はもつれて体に腕を組ましたまま、リングに落ちた。
2人は互いの腕を押さえ込み、攻撃の機会をうかがった。
キム「なかなかやりますね!」
テリー「アンタもな!こんなに熱くなったのは久しぶりな気がするよ!」
キム「時には熱くなってみるのも悪くないですね!」
そして、
キム「今度こそ!」
テリー「パワー、ゲイザー!!」
キムの鳳凰飛天脚とテリーのパワーゲイザーが激突した。
👍 [No479] 2004/01/01 22:10info

元刃


元刃

最後の力

ロックとの激闘に気を取られていたメイに、アンディの最後の力を注ぎ込んだ超裂破弾が炸裂した。
メイ「しまっ・・」
虚を突かれたメイ。
リングの外まで吹き飛ばされ、倒れて動かなくなる。
副審2「メイ選手ダウン!ワン、ツー・・」
副審の1人がリングアウトのカウントを取り始めた。
ロック「アンタ・・」
呆然とした態度で、ロックがアンディに視線を向ける。
アンディ「あとは・・たのん・・・」
力を使い果たしたアンディが、リング上で倒れ込む。
ロック「お、おい、アンタ!?」
ロックがアンディに駆け寄るが、アンディは意識を失っていた。
副審3「アンディ選手、気絶により失格!」
副審2「・・ナイン、テン!10カウント、メイ選手、失格!」
アンディの失格宣言と同時に、メイの失格も確定した。
👍 [No478] 2003/12/29 21:39info

突然だけど

KOF2003をやってみたけど、あまりにも期待外れだった気がする。
庵以外のマイキャラ(K’、キングなど)が弱くなってた。かなり使いづらい。
新キャラたちにトライして使いこなすしかないな~・・・
👍 [No477] 2003/12/23 19:16info

元刃


元刃

決死攻

アンディ「ぐああーー!!」
テリー「アンディ!」
キム「はっ!」
吹き飛ばされたアンディに駆け寄ろうとしたテリーに、キムが攻撃を加えてくる。
テリーはそれをかわし、間合いを空けてキムを見据える。
キム「油断大敵ですよ。君の相手は私です。」
アンディは何とか体勢を立て直して、リングの外に飛ばされるのを回避した。しかし、キムからのダメージがひどく、ふらふらとしていた。
アンディ「くっ・・兄さん・・・」
もうろうとする意識の中、アンディの視線はテリーとキムからメイとロックへと移った。
ロックたちは互角の戦いを繰り広げていた。
アンディ「これが・・オレの最後の力だ・・・」
アンディは両手両足に力を込め、メイに狙いを定める。
アンディ「必殺!超裂破弾!!」
👍 [No476] 2003/12/19 22:12info

分断

テリー「パワー・ウェーブ!」
キム「はっ!」
リングをはうテリーの気弾をキムは飛び上がってかわした。
キム(このままの状況が続けば、私が負けるのは必死。そうだ。何も2人同時に相手することはない。1人ずつ倒していけばいい!)
アンディ「昇龍弾!」
胸中で呟くキムに、アンディが追い撃ちをかけてきた。
キム「もらった!」
キムが身をひるがえして、アンディの懐を捉える。
アンディ「なっ!?」
キム「鳳凰天舞脚!」
キムの連続で繰り出される蹴りがアンディに次々と命中していく。
👍 [No475] 2003/12/11 21:20info

元刃


元刃

第1の脱落者

メイ「スカロマニアさん!」
メイが声を荒げて振り返る。
ロック「よそ見してる暇はないぜ!」
そこへロックが追い討ちをかけてきた。
副審3「リングアウト、カウントを取ります!」
副審の1人がカウントを始めた。しかし、シャインナックルを受けたスカロマニアは意識を失っていた。
副審3「・・ナイン、テン!スカロマニア選手、失格!」
これで正義一番チームは劣勢に追い込まれた。
メイはロックと激闘を繰り広げ、キムはテリー、アンディとの2対1の攻防に悪戦苦闘していた。
👍 [No474] 2003/12/04 11:30info

光の拳

メイとスカロマニアの攻撃に吹き飛ばされつつも、何とか踏みとどまったロック。
リングの外に出ることは免れたが、その場で息を荒げる。
ロック「今のは効いたぜ。オレを熱くさせてくれたぜ。」
スカロ「なんということだ。スカロドリームに耐えるとは。」
メイ「でも、かなりのダメージは受けているはずです。一気にたたみかけましょう!」
2人が追い撃ちをかけようとロックにせまる。
ロック「こっちもとっておきを見せてやる!」
ロックが飛び出し、力を込めた右手を振り上げた。
スカロ「負けんぞ!スーパースカロエナジー!」
スカロマニアがエネルギーを放出させてロックを迎え撃つ。
ロック「うりゃぁーーー!!!」
しかし、ロックの繰り出したシャイン・ナックルが、スカロマニアの放ったエネルギーを突き破る。
スカロ「なにぃーーー!!!」
光の拳を受け、スカロマニアがリングの外に吹き飛ばされた。
👍 [No473] 2003/11/26 22:40info

元刃


元刃

スカロドリーム

スカロ「おのれっ!このまま負けてなるものか。」
リングでふらついていたスカロマニアが、メイを押しているロックに向き直る。
ロック「でやっ!」
ロックの蹴りがメイ目がけて繰り出される。
メイは腕を構えてそれをガードするが、力押しされて後退させられる。
スカロ「油断大敵!」
そのとき、ロックの背後にスカロマニアが飛び込んできた。
ロック「何っ!?」
スカロ「いくぞ、メイ!我々の正義を見せてやるのだ!」
メイ「分かりました!」
スカロ「必殺、スカロドリーム・プラス・メイ!」
スカロマニアの連続技、スカロドリーム。
その連続攻撃にメイが加わり、ロックを追い詰める。
スカロ「とおっ!」
メイ「やあっ!」
ロック「ぐっ!」
最後に、スカロマニアとメイのパンチがロックを吹き飛ばした。
👍 [No472] 2003/11/23 22:40info

見切り

2対1の不利な戦況に追い込まれたキム。
しかし、戦いを繰り広げていくにつれて、キムはテリーとアンディの連携を追えるようになっていた。
キム「空砂塵!」
アンディ「ぐっ!」
キムの回し蹴りがアンディを迎撃する。
そこに、テリーが飛び上がっているキムに向けて体をひねる。
テリー「ライジングタックル!」
キム「むっ!」
テリーの蹴りを、キムは足を巧みに使って防ぐ。
キム「見切った!鳳凰天舞脚!」
上空で放たれた蹴りがテリーにヒットし、これを機にキムの反撃が始まった。
👍 [No471] 2003/11/10 19:34info

元刃


元刃

双攻撃

副審1「ロック選手リングアウト、カウントを・・あっ!」
副審がカウントを取ろうとしたそのとき、ロックがすぐさまリング上に戻ってきた。
ロック「ふう。あのヒーローマニアには油断してたぜ。だけど、おかげでエンジンはフルチャージになったぜ。」
ロックが不敵に笑いながら、体を伸ばす。
メイ「手強い相手ですね。」
スカロ「しかし、最後には正義が勝つ!」
ロック「さて、限界まで、飛ばすぜ!」
ロックがレイジラン・シフトでスカロマニアに一気に詰め寄った。
スカロ「何っ!?」
ロック「くらいな!」
ロックの烈風拳がスカロマニアを弾き飛ばす。
さらに、ロックが放ったのはダブル烈風拳で、もう1発がメイに向かっていた。
メイ「スカロマニアさん!」
メイが飛び上がって烈風拳をかわす。
だが、ロックがメイのそばまで接近していた。
ロック「うりゃ!」
メイ「うわっ!」
ライジングタックルで、メイはリングに弾き飛ばされる。
👍 [No470] 2003/10/27 21:46info

キムピンチ

またモデムの調子が悪くなった、すんません。
メイ「あの様子だと師匠は一人でも大丈夫そうですね!」
スカロ「うむ、正義のヒーローたるものは常に孤高。大勢の悪人共を一人であいてにせねばならぬ事もある」
ロック「どうでもいいけど、アンタらさっさと掛かってきなよ。グダグダやるのは気に食わないんでね」
メイ「あの態度・・・悪ですね・・・・」
スカロ「ああ、間違いない。しかも邪悪なエネルギーを感じる。奴は怪人だ」
ロック「はぁ!?」
スカロ「いくぞメイ!」
メイ「はい!」
二人が高速でロックに詰め寄る!
メイ「メイリーチョーップ!」
スカロ「スカロクラッシャー!」
ロック「な!ぐぬあっ!」
二人の連携攻撃でロックはリング外まで吹き飛ばされた!
メイ「正義は必ず勝つ!」
スカロ(決まったぜ・・・!)
その頃キムは二人の強豪相手に苦戦していた。
テリー「パワーウェイブッ!」
アンディ「飛翔拳!」
キム「ぬう!コラー!お前たちー!かっこつけてないで早く助けんかーっ!」
👍 [No469] 2003/10/27 14:54info

ケーニッツ


元刃

卑劣を撃ち砕け

キム「こしゃくな!2対1とは卑怯だぞ!」
2人がかりで迫ってきたテリーとアンディに対し、キムが舌打ちをする。
テリー「何言ってるんだよ。これがバトルロイヤルってヤツだぜ。バーニンッ!」
テリーがバーンナックルを繰り出し、キムは跳んでそれをかわす。
そこへアンディが蹴りを見舞ってきた。
キム「甘い!」
キムは体をひるがえして、飛翔脚でアンディを迎撃する。
アンディ「ぐっ!」
蹴りの突進にアンディがうめく。
👍 [No468] 2003/10/24 22:40info

バトルロイヤル

アンディ「キムが一番強敵だ!一気に叩いたほうがいい!」
ロック「オレはあとの2人をいっぺんに相手する。そうしたほうが燃えてくるからな。」
テリー「OK!オレとアンディでキムを追い詰めるぜ!」
キム「ここは正々堂々、1対1を狙っていくぞ!準備はいいか!?」
メイ「もちろんです、師匠!」
スカロ「本当は私1人でも十分だがな!」
正義一番チームがそれぞれの相手を求めて駆け出した。
だが餓狼チームは、テリー、アンディがキムを押さえ、ロックがメイに向かっていく戦法に出た。スカロマニアは後回しにしたようだ。
👍 [No467] 2003/10/15 22:45info

元刃


T9999

餓狼vs正義

角「では、まず餓狼チームvs正義一番チームの試合を始めます。」
テリー「こういうのって結構面白そうじゃねぇか?」
アンディ「ああ、前代未聞ってやつだな。」
ロック「とりあえずどう闘うか・・・」
キム「うむ、これは面白い戦いになりそうだ。」
メイ「師匠、がんばります!」
スカロ「何人来ようと正義は勝つ!」
角「それでは、第1試合 レディーーーーファイト!!」
👍 [No466] 2003/10/15 15:09info

2回戦ルール

角「ええ、ただ今より第2回戦を始めます。2回戦は、チーム3名全員がいっせいにリングに上がり対戦するバトルロイヤル方式で戦ってもらいます。1対1のバトルを行うもよし、3名が1人の相手を集中攻撃するもよしのこの戦いを勝ち上がるのはどのチームか!?なお、2回戦に限り、私の他に副審4名が公平なジャッジを行います。リングアウト10カウント、戦闘不能、戦意喪失と見なされた場合は失格となるルールに変更はありません。一方のチーム全員が失格となった場合、もう一方のチームの勝利となります。」
👍 [No465] 2003/10/15 12:42info

元刃


T9999

2回戦の組み合わせ

2回戦進出チーム
餓狼チーム:テリー、アンディ、ロック
正義一番チーム:キム、スカロマニア、メイ・リー
チーム・ハワード:ギース、庵、豪鬼
チームSAIKYO:ダン、ブランカ、マキ(D.ダークに代わって)
水神チーム:カイリ、ほくと、七瀬
忍者チーム:ガイ、影二、ハヤテ
ムエタイチーム:ジョー、サガット、キング
プロレスチーム:ザンギエフ、ライデン、D.マイスター
組み合わせ
1.餓狼vs正義一番
2.ハワードvsSAIKYO
3.水神vs忍者
4.ムエタイvsプロレス
👍 [No464] 2003/10/15 11:59info

逆転負け

拳崇「・・・アテナ、もうダメや・・・・・・」
角「拳崇選手、戦闘不能とみなしザンギエフ選手の勝利です。よって、プロレスチーム2回戦進出です!」
ダラン「なかなかの戦いだった。」
ライデン「ガーハッハッハッハッハッハ!」
ザンギエフ「ハラショー!ロシア!」
👍 [No463] 2003/10/15 11:50info

T9999


元刃

油断大敵

ユン「おい、まだうかれるには早すぎるぜ!」
拳崇「ん?」
ユンに言いとがめられて拳崇が振り返ると、ザンギエフが平然と立っていた。
ザンギエフ「ふう、今のはさすがに効いたぞ!敬意を評して私の最高の投げ技を披露してやろう!」
拳崇「最高も何も、掴まえられなきゃ意味ないで!もっと攻撃を加えて、とどめをさしてフィニッシュや!」
拳崇はザンギエフの懐に飛び込み、龍顎砕を繰り出した。
しかし、ザンギエフが拳崇の突き出した足を掴んでいた。
ザンギエフ「掴まえたぞ!」
拳崇「しまった!」
ザンギエフ「その体でとくと受けよ!ファイナル・アトミック・バスター!」
ザンギエフの最高の技で、拳崇はリングに叩きつけられた。
👍 [No462] 2003/10/10 23:42info

勝ち・・・か?

拳崇「もう掴まらへんで!」
素早い動きで翻弄する拳崇。
ザンギエフ「ぬぅ・・・ウロチョロしおって、逃がさんぞ!」
しきりに拳崇を追いかけていくザンギエフ。
拳崇「ハアッ!」
拳崇がザンギエフに向かって超球弾を放つ。
ザンギエフ「飛び道具は効かんと言っただろォ!」
気弾をバニシングフラットでかき消すザンギエフ。
しかし拳崇はその間にザンギエフの頭上に飛んでいた。
ザンギエフ「何だと!?」
拳崇「悪いなオッサン。気弾はフェイクや」
拳崇が空中から急降下し、龍爪撃による一撃を見舞う!
ザンギエフ「グガオゥッ!」
拳崇「もういっちょオマケや!」
ザンギエフ「フガグッ!」
最後に追撃での上段蹴りがザンギエフをダウンさせた。
拳崇「よっしゃー!ワイの勝ちやー!アテナ~、わいの勇姿見ててくれたやろ!」
👍 [No461] 2003/10/09 01:38info

ケーニッツ


元刃

投げ

ザンギエフ「ぬああーーー!!」
ザンギエフが拳崇を掴まえようと拳崇に突進する。
拳崇「そんな真っ直ぐな攻撃、オレには効かへんで。」
拳崇は跳躍してザンギエフの背後に回りこんだ。
拳崇「オレにも他に技があるんや。はっ!たっ!てやっ!」
拳崇が龍連牙・地龍を繰り出す。
しかし、ザンギエフはそれに耐え抜き、腕を伸ばす。
拳崇「何っ!?うわっ!」
拳崇は足を掴まれ、そのまま高く跳ね上げられる。
ザンギエフ「受けてみよ!ロシアの赤きサイクロン!」
ザンギエフも飛びあがり、改めて拳崇を掴む。
大きく体を回転させて、スクリューパイルドライバーを繰り出した。
拳崇「おわっ!」
拳崇は思い切りリングに叩きつけられ、ザンギエフが後退して様子を見る。
しかし、拳崇は平然と立ち上がってきた。
ザンギエフ「うむ。私の投げを受けてピンピンしているとは。」
拳崇「ひや~!気分が悪いわ!回されるわ、ヘンなのが頭に当たるわ、イヤになっちまうわ!」
👍 [No460] 2003/10/08 20:31info

飛び道具

ザンギエフ「なんでぃ、ヒョロヒョロしたボウズだな。そんなんで俺と戦えるのかぁ?」
拳崇「おいおいオッサン、闘いっちゅーんはパワーやスタミナだけやあらへんのやで?わいにはスピードやテクニックがあんねん。悪いけどオッサンに勝ちは譲れへんなぁ」
ザンギエフ「それは俺も同じ事。いくぜ!」
ラリアットの構えを取りながら猛突進するザンギエフ。
拳崇「超球弾やッ!」
ザンギエフ「何!?グガッ!」
拳崇の放った気弾に弾き飛ばされるザンギエフ。
ザンギエフ「イテテテテ・・・、なんだおめぇも気だか衝撃波だかの飛び道具を使いやがるのか!」
拳崇「ま、それがわてらサイコソルジャーの取り柄やさかい」
ザンギエフ「汚ねぇ手使いやがって、俺は飛び道具が大嫌いなんだ!」
拳崇「ほんならもういっちょ、超球弾やッ!」
再度拳崇の放った気弾がザンギエフに向かって行く。
ザンギエフ「フンッ!」
なんとザンギエフが右腕によるスイングで気弾をかき消した!
拳崇「あれ・・・?」
ザンギエフ「そう何度も同じ手を食うか!俺のバニシングフラットにはどんな飛び道具も通用せんぞ!」
拳崇「うっひゃあ~、あのオッサン、わいの超球弾を馬鹿力だけでかき消しおった・・・。ふぅ、できればレスラー相手に接近戦はしとぉなかったんやけどなぁ~」
ザンギエフ「何をゴチャゴチャ言ってやがる!?闘いはこれからじゃあ!」
👍 [No459] 2003/10/08 00:44info

ケーニッツ


T9999

第3試合

角「・・・では、第3試合に参ります。」
アテナ「拳崇、がんばれる?」
拳崇「もうあとがないんや。ここで勝たねば・・・」
ライデン「ガッハッハッハッハ!勝ったぞ!」
ザンギエフ「赤きサイクロンの力を見せてやるぜ!」
角「それでは、椎拳崇選手vsザンギエフ選手の試合を始めます。レディーーーーファイト!!」
👍 [No458] 2003/10/07 00:22info

イチバン

強烈な衝撃に、ユンはリングに倒れて気絶してしまった。
角「ユ、ユン選手、気絶しています。ライデン選手の勝利です!」
観客から歓声の嵐が巻き起こる。
ライデンは角からマイクを取り上げた。
ライデン「この大会、オレたちは必ず頂点に上り詰める!いや、今年だけじゃない!ライデンも優勝だ!」
「・・・・・」
会場が一気に静まりかえった。
👍 [No457] 2003/10/06 23:36info

元刃


ケーニッツ

肉斬骨断

ライデン「ええいっ!ちょこまかと逃げ回りおって、捻り潰してやる!」
必死に掴みにはいろうとするライデンであったが、ユンに素早い動きで翻弄され、なかなか掴むことができない。
ユン「プロレスラーだけあって流石にタフだぜ・・・」
ライデン「男だったら正々堂々真っ向から勝負して来んかい!」
ユン「ヒールのアンタがよく言うぜ・・・」
ユンが素早く走り込みライデンの背後に回りこんだ!
ユン「行くぜッ!雷震魔破拳!」
ライデン「グオオオオオッ!」
強烈なコンボがライデンに叩き込まれる!しかし・・・
攻撃が終わった後もライデンはダウンどころかよろめく様子すら見せなかった!
ユン「何ッ!?馬鹿な!」
ライデン「フゥゥゥゥゥゥ・・・さ・・流石に今のは効いたぜ・・・だがお前を俺の間合いに引き込むにはこれしかなかった・・・」
ユン「しまっ・・・!」
ユンが気付いた時には時既に遅し、ライデンの厳つい両腕に捕まり身動きできない状態に陥っていた。
ライデン「肉を斬らせて骨を断つ!いくぞ!デストラクションドロップ!」
強力な投げがユンの体を豪快に地面に叩きつけた!
👍 [No456] 2003/10/06 00:21info

パワー&スピード

ライデン「ぐほっ!」
ユン「飛べ!」
顔面を潰されたライデンをユンが跳ね上げる。
ユン「一気に決めるぜ!」
ユンも飛び上がり、高く跳ねられたライデンに追撃を加えようとした。
ライデン「このまま負けんぞ!」
しかし、ライデンも必死に抵抗し、追撃をかわしてリングに着地する。
ユン「やあっ!」
ライデン「ふあっ!」
槍雷連撃とクレイジートレインが一進一退の攻防をする。
ユン(スピードはオレに部があるが、パワーはむこうが上だ。油断して掴まれたらおしまいだ。)
👍 [No455] 2003/10/05 23:45info

元刃


ケーニッツ

弱点

ユン(くそっ、奴の体の肉が厚すぎてダメージが与えられねぇ・・・、一体どうしたら・・・?)
ライデン「どうした小僧?もうその非力なパンチは打ってこねぇのかい?」
ユン(唯一の弱点は頭部と足元か・・・だがこれだけの身長差じゃ奴の顔に攻撃を加えるのは無理だな。となると・・・)
ライデン「かかって来ねぇならこっちから行くぜ!ウオオオオオオッ!」
ライデンが猛烈に突進しながらユンに迫る!
ユン「今だ!てぇりゃッ!」
ライデン「何っ!?うおっ!」
その瞬間ユンのスライディングがライデンの足元のバンスを崩させた!轟音と共に地面へと倒れかかるライデン。
ユン「顔面に直接くれてやるぜ!」
倒れ掛かるライデンの顔面にユンの揚砲が叩き込まれた!
👍 [No454] 2003/10/05 16:14info

火の息

ユン「冗談!ここからが本番だ!とう!」
ユンは立ち上がると、すかさずライデンに詰め寄り打撃を加える。
ユン「やっ!たあっ!」
次々とユンの攻撃がライデンの体を押していく。
ユン「てやっ!」
ユンがさらに追撃しようとしたとき、ライデンは大きく息を吸い込んだ。
ユン「へっ!また毒霧かい?同じ手は効かないぜ!」
ところが、ライデンが吐き出したのは毒霧ではなく炎だった。
意表を突かれたユンがファイヤーブレスに焼かれ、後ろに飛びのいた。
ユン「くっ!火まで吐けるのかい。」
ライデン「これでおしまいか?マッサージには丁度よかったが。」
👍 [No453] 2003/10/04 23:40info

元刃


ケーニッツ

久しぶりです

モデムが壊れて、しばらくネットに接続できなくなってしまっていた。失礼。
着地したユンの顔面にライデンが毒霧を吹き付ける!
ユン「ウワッ!」
ライデン「何でもありがプロレスのルールだ!目潰しごときをアッサリ喰らっていてはお前に勝ち目は無いぞ!」
ユン「くそ・・・」
すかさず間合いを空けるユンであったが、既にライデンがラリアットの体制に入っていた。
ライデン「おっしゃあ!行くぜぃ!」
猛スピードで特攻しユンの首に強烈な一撃がヒットした!
ユン「ぐはっ!」
そのまま床に押し倒したライデン。
ライデン「どうでぃ、俺様のジャンピングラリアットドロップの味は?聞いただろ」
👍 [No452] 2003/10/03 23:43info

双龍

ライデン「ここはプロレスの会場ではない。ロープエスケープはできないぞ!」
ライデンがユンを指差して叫ぶ。
ユン「そいつは残念だな。アンタの救済措置はないってことだな。」
ユンは余裕綽々だった。
ライデンが掴まえようとユンに迫った。
ユンは素早くジャンプし、飛び回ってライデンの注意を拡散させる。
ライデン「早くかかって来い。チョロチョロしてても始まらないぞ。」
ユン「そうだな。じゃ、そろそろいくぜ!」
ユンは上空から雷撃蹴を繰り出す。だが、ライデンのボディがそれを受け止める。
ユン「何っ!?」
ライデン「蹴りが甘いぞ!」
ライデンはそこからドロップキックをユンに叩き込んだ。
力強い蹴りに押されるも、ユンは体勢を立て直して着地した。
👍 [No451] 2003/10/03 22:02info

元刃


T9999

第2試合

拳崇「やったな、アテナ!」
ユン「この調子で勝ち抜くぞ!」
ライデン「ちっ、あんな小娘に負けおって!」
ザンギエフ「だが、こっからが本番だがな!」
角「それでは、第2試合に参ります。」
ユン「買ったぜ、この喧嘩!」
ライデン「♪~」(マイクアピール中)
角「それでは、ユン選手vsライデン選手の試合を始めます。レディーーーーファイト!!」
👍 [No450] 2003/10/02 14:14info

勝敗

光の球が直撃し、ダランがうめき声を上げながら後ろに押される。しかし、ダランは倒れない。
拳崇「なんてタフさや、あのオッサン!」
ユン「あの攻撃を受けてまだ立っているぜ。」
ダラン「・・・見事だ、お嬢さん・・・」
しばしの沈黙の後、ダランが前にゆっくりと倒れ、リングにうつ伏せになり、そのまま動かなくなる。
角「ダ、ダラン選手、戦闘不能と見なし、アテナ選手の勝利です!」
勝利宣言と同時に、観客席がにぎわった。
「やったー!」
「はっはーー!」
ジョン「やった!さすがアテナさんだ!」
アテナ「ふう。一時はどうなるかと思ったわ。」
👍 [No449] 2003/10/01 22:09info

元刃


元刃

サイコパワー全開

アテナ「これは私1人の力ではないわ。これは、私を支えてくれる人全員の力がこもってるわ。」
力を込めたアテナの身体がまばゆいばかりの光を放つ。
ダラン「信頼・・なかなか見事なものを見せてもらった。だが、このまま私は引くわけにはいかん!」
ダランがアテナに詰め寄り、最高の技、G・O・Dの体勢に入るべく、アテナを掴もうとする。
しかし、巨大な力がそれを阻み、ダランを引き離す。
ダラン「ぬっ!?」
アテナを包む光が収束し、光の球となってアテナの手の上に浮かぶ。
アテナ「ありがとう、みんな・・・いっけえー!!」
アテナの放ったクリスタルシュートが、ダランに直撃する。
👍 [No448] 2003/09/24 23:55info

ジョン・フーン

「アテナさーーーーーーん!立ってくださーーーい!」
観客席から声がしてきた。そこにはジョン・フーンをはじめとするアテナ親衛隊の人たちだった。
ジョン「アテナさん、ここで負けてはダメですよ!私はアテナさんがいる限り応援しますよ!」
親衛隊「フレー!フレー!ア・テ・ナ!」
アテナ「ファンの応援がある限り負けられないわ!」
ダラン「まだ立てるとは・・・なかなかのものだね、君は。」
👍 [No447] 2003/09/23 09:29info

T9999


元刃

超絶

光の球となったアテナの突進が、ダランに次々と突き刺さる。
しかし、ダランはその強靭の身体で耐え抜いていく。
そしてその腕がアテナの姿を捉える。
アテナ「そんな!?」
ダラン「ゆくぞ!超絶・・」
ダランはアテナを抱えたまま、上空高く跳び上がった。
ダラン「・・鬼神ボム!!」
超絶鬼神ボムによって、アテナがリングに叩きつけられる。
飛びのいて再び構えるダラン。
アテナはリングに倒れたまま動かなくなる。
👍 [No446] 2003/09/22 22:09info

インドラ橋

ダランがアテナに投げ技をかけようと、間合いを詰めてきた。
アテナ「プロレスは投げ技重視。接近戦は危ないわ。何とか間合いをとって遠くから攻めないと。」
アテナはダランに捕まれまいと後ろに飛び退いて距離をとろうとする。
しかし、ダランのスピードは外見からは予想だにできないほど速かった。
アテナ「わっ!」
ダラン「はっ!インドラ橋!」
ダランはアテナを掴むと、身体を反らせてから腹でアテナを跳ね上げた。
アテナ「負けないわ!ファング・アロー!」
アテナは空中で体勢を立て直し、そこからフェニックスファングアローを繰り出した。
👍 [No445] 2003/09/16 18:49info

元刃


元刃

大覚

アテナ「はっ!」
試合開始と同時に、アテナはダランに向かって跳躍する。
アテナ「サイコボール!」
アテナがダランに向かって気弾を放つ。
ダラン「ふんっ!」
しかし、ダランは大覚で気弾を弾き飛ばした。
ダラン「若いのう!」
アテナ「やりますね。じゃあ、これなら!フェニックスアロー!」
アテナは身体を丸めて、上空からそのままダランに突進する。
ダラン「ぐっ!」
攻撃を受けて、ダランは後ずさりするが、ダメージはほとんど見られなかった。
ダラン「なかなかだ、お嬢さん。では今度はこちらからゆくぞ!」
👍 [No444] 2003/09/11 22:38info

超能力vsレスリング

角「それでは、両チームの入場です!」
ユン「相手はプロレスチーム・・・面白そうだ。」
拳崇「でかいからというて勝てるとは限らへんで!」
ライデン「相手は小僧どもか?1分足らずで潰してやるぜ!」
ザンギエフ「レスラーの力を思い知らせてやろう!」
角「第1戦を始めます。1人目、前へ。」
アテナ「アテナ、いっきまーす!」
ダラン「お嬢ちゃん、女だからといって手加減はしないからそのつもりで。」
角「では、麻宮アテナ選手vsダラン・マイスター選手の試合を始めます。レディーーーーファイト!!」
👍 [No443] 2003/09/11 11:05info

T9999


T9999

蹴り合い

ケン「こうなれば目には目を、蹴りなら蹴りで対抗だ!」
といいつつ、
ケン「疾風迅雷脚!!!」
ジョー「ぐおあっ!」
だが、平気で立ち上がり、
ジョー「蹴りってものはなぁ、こういうことだということを教えてやるよ。」
と黄金のタイガーキックを繰り出した。
ケン「うわあああぁぁぁ!!!」
場外へ飛ばされた。
角「これより、カウントに入ります。」
   ・・・8・・9・・・・10!
角「ケン選手、10カウント負けにより、ジョー選手の勝利!よって、ムエタイチーム2回戦進出です!」
ジョー「ハーッハッハッハハハ!やった、勝ったぞ!」
キング「さすがはムエタイチャンピオンね。」
ケン「すまねぇ、負けちゃった・・・」
さくら「そんなことないですよ。がんばりましたもの。」
リュウ「ケン・・・ん?」
リュウが振り向いた先にはなんとサガットだった。
リュウ「サガット・・・?」
サガット「リュウ、確かに俺たちは勝ったが、俺はお前に負けた。この借りはいずれ必ず返すからな!」
角「続きまして中国拳法チームvsプロレスチームの試合を始めます。」
👍 [No442] 2003/09/09 11:56info

竜巻

ケン「今のは効いたぜ!やっぱりムエタイ、足の重みがハンパじゃないな!」
ジョー「今更弱音を吐いたって後戻りできないぜ!このオレの黄金の蹴りで華々しく散りな!」
ケン「バカなこと言うなよ。誰が諦めるって!?勝負はまだこれからだぜ!」
ジョー「そうかい?だったらオレの必殺技を受けてみな!」
ケンが素早く飛び込んできたところで、ジョーの周りから疾風が吹き荒れる。
ジョー「くらえ!スクリューアッパー!」
ケン「こっちも負けないぜ!神龍拳!」
ジョーの繰り出した竜巻の回転に合わせて、ケンが飛び上がりながら体をひねる。
ジョー「なんてヤツだよ。竜巻の回転に合わせてスクリューアッパーを無力化させるとはな!」
👍 [No441] 2003/09/07 21:44info

元刃


元刃

オヤヂ

カプエス朗報
むぅ~、やっぱり出てきたか、真・豪鬼!
アテナがかなりきわどい格好になってるし・・・。
そして、あの熱血オヤヂが本気になった~!
外部リンク
👍 [No440] 2003/09/04 22:29info

烈風

ケン「今度はこっちからいくぜ!波動拳!」
ケンがジョーに向けて気弾を放つ。
ジョー「そんなもの!ハリケーンアッパー!」
ジョーが振り上げて現れた竜巻が、波動拳を打ち消し、そのままケンにむかっていく。
ケン「そらっ!」
素早い身のこなしで竜巻をかわし、ケンはジョーに詰め寄る。
ケン「昇龍拳!」
ジョー「ごあっ!くそっ!」
昇龍拳を受けてうめくジョーが右足を振り上げ、ひざ蹴りがケンの腹部にめり込む。
ケン「ぐふっ!」
苦痛にうめくケンはそこからジョーを蹴り飛ばし、間合いをとって危機を脱した。
👍 [No439] 2003/09/04 22:24info

元刃


元刃

チャンプ

ジョー「スラッシュキック!」
ケン「竜巻旋風脚!」
2人の足技が激しくぶつかる。
ジョー「おらおらー!!」
ジョーはそこからさらに黄金のカカトを繰り出す。
ケン「おっと!」
ケンは身を引いてそれをかわす。
ケン「なかなかやるな、アンタ!さすがムエタイチャンピオンだぜ!」
ジョー「全米チャンピオンもけっこうやるな!だけど、このジョー・ヒガシ様が相手だとは運が悪かったな!」
ケン「へえ、そんなに自信があるのかい?いいぜ!望むところだ!」
👍 [No438] 2003/08/31 19:20info

主役登場

角「それでは第3戦を始めます。」
キング「さあ、次はあなたの出番だからね。」
ジョー「やっと主役のおでましか!」
リュウ「ケン、あとは任せたぞ。」
ケン「わかってるって!」
角「それでは、ケン・マスターズ選手vsジョー東選手の試合を開始します。レディーーーファイト!」
👍 [No437] 2003/08/31 09:52info

T9999


元刃

熱血

さくら「うっ!」
キング「くっ!」
お互いの蹴りが命中し、後ずさりするさくらとキング。
さくら「こうなったら、私の新必殺技、熱血波動拳!」
さくらが巨大な気弾を撃ち放つ。
速く威力のある気が、リングを越え逃げ惑う観客の席に突っ込んだ。
さくら「あわわ、やっちゃった・・・」
思わず冷や汗をかくさくら。
キング「ただ大きければいいってモンじゃないよ。」
さくら「えっ!?」
さくらが上を見上げると、上空にキングが跳んでいた。
さくら「うそ!?あれをよけちゃうなんて!」
キング「これで決まりね!」
キングのイリュージョンダンスが、体力を消耗していたさくらに追い撃ちをかけた。
激しい攻撃にさくらはリング外にふきとばされ、そのまま動かなくなる。
角「・・・ナイン、テン!リングアウト10カウントにより、キング選手の勝利です!」
👍 [No436] 2003/08/30 22:59info

棄権推奨

さくら「さ・・さすがに・・強いですね・・キングさん・・」
キング「悪いが今のアンタじゃアタシにゃ勝てないよ。棄権してくれないもんかねぇ?アタシは女子供を必要以上に痛めつけるのは好きじゃないんだ。ジャックみたいな外道ならいくらでも叩き潰しても構わないけどさ」
さくら「それはできません!キングさんも格闘家なら分かるでしょう?一度交えた勝負は決着するまで戦うのが格闘家です。私に情けは無用です!」
キング「そうだね・・・悪かった。いいだろう!私も全力を持ってアンタを倒すよ。それが対戦相手に対する最低限の礼儀と言うもの!行くよッ!」
キングが高速でさくらの背後に回り込む!
さくら「!、そこですか!?」
さくらがすかさず背後のキングに拳をふる!
キング「甘いよッ!」
ジャンプして空中へと回避するキング。
サクラ「咲桜拳!」
キング「グッ!」
滞空技を当てられバランスを崩したキング。
キング「ならこれならどうッ!」
ミラージュダンスを繰り出すキング!
さくら「うっ・・・・」
キングの強力な蹴りを受けガードしながらも苦痛にゆがむさくら。
さくら「春風蹴!」
キング「トルネードキーック!」
互いの強力な回転蹴りがぶつかり合う!
👍 [No435] 2003/08/26 20:34info

ケーニッツ


元刃

センス

さくら「イテテテテ・・」
キングの足技で吹き飛ばされ、思わず頭を抱えるさくら。
さくら「いきなり足が出てくるからビックリしちゃいました!」
キング「センスだけで勝とうなんて虫の良すぎる話だよ。」
さくら「そ、そんなことないです!私は一生懸命に強くなってるんですから!」
キング「言っとくけど、私に言わせたら強くなるだけの人生なんてつまらないよ。」
さくら「そんなことないですよ!強い人を戦える。ワクワクすることですよ!」
キング「そうかい。とにかく、そろそろ終わらせるよ。」
さくら「ただでは負けませんよ!」
さくらが駆け足でキングに詰め寄った。
さくら「いくよ!」
そこから身体をひねらせ、低空で回し蹴りを見舞う。
キング「これで決まりね!」
さくらの蹴りを後ろに飛び退いてかわし、そこからすかさずさくらの懐に飛び込んだ。
イリュージョンダンスが次々とさくらの身体に突き刺さり、高く跳ね上げた。
着地するキング。
体勢を立て直しながら、さくらがうまく着地するが、ダメージがひどく、息を荒げていた。
👍 [No434] 2003/08/24 22:45info

追撃

さくら「今度はこっちからいくよ!波動拳!」
キング「甘いよ。ダブルストライク!」
さくらの波動拳に、キングは2つの気弾を連続で発射する。
1つは波動拳を打ち消し、もう1つがさくらに向かって飛んでいく。
さくら「わっ!」
さくらはなんとかかわし、そのままの勢いでキングに詰め寄る。
キング「かかってきたね。トラップショット!」
さくら「あっ!」
さくらを跳ね上げ、キングはそこから蹴りを叩き込む。
👍 [No433] 2003/08/21 12:46info

元刃


T9999

いきなりの飛び道具

キング「べノムストライク!」
さくら「波動拳!」
キング「あなた見た目のわりにはけっこう強そうね。」
さくら「ええ、私だって負けるわけにはいきませんから!」
キング「それはお互い様ね。いくわよ、トルネードキック!」
だが、さくらはなんとかかわした。
👍 [No432] 2003/08/21 12:32info

宿命の決着

静まり返った会場。
閃光の治まったリングには、仰向けに倒れたサガットと、満身創痍で立っていたリュウの姿があった。
リュウ「サガット、お前の拳、オレの中に刻まれたぞ。」
サガット「フッ・・帝王の強さとはなにか、改めて噛み締めたぞ。今回は私の負けだ。」
リュウ「だが、本当の強さはまだまだ先にある。オレもお前も、まだ可能性がある。」
角「勝者、リュウ選手!」
ケン「やったな、リュウ!」
リュウ「ああ。だが、一歩間違えば、負けていたのはオレのほうだった。」
さくら「やっぱりリュウさんはスゴイなあ。よし!今度は私が行きます!」
ジョー「ったく、無様に負けやがって!こうなったら、このジョー・ヒガシ様がまき返して・・」
キング「今度は私だよ。アンタはそこで高みの見物だよ。」
ジョー「何っ!?」
キング「主役は最後に出るものでしょ?」
ジョー「そ、そうか・・よし!任せたぞ!」
おだてられて上機嫌になるジョー。
角「それでは第2試合、さくら選手対キング選手、レディー・・ファイトッ!」
👍 [No431] 2003/08/20 07:58info

元刃


ケーニッツ

師弟

アドン「その程度でくたばられたのでは貴様に師事していた俺の名誉とムエタイの名にも傷が付く。これ以上恥を晒す前に名誉挽回するんだな」
サガット「行くぞリュウ!タイガージェノサイド!!!」
リュウ「最後の賭けに出るか!?サガット!」
タイガークラッシュからの猛攻がリュウを攻め崩す!
👍 [No430] 2003/08/20 04:53info

アドン

サガット「ぐおぉぉぉぉぉ!!!」
リング上でダウンする。
そのとき観客席から
???「どうした、サガット!それが帝王の力か?」
サガットが見たのはアドンだった。
アドン「サガット、帝王なら帝王なりの力を見せろ!」
アドンの声のおかげなのかサガットが立ち上がった。
サガット「今のはかなり効いたぜ!ならば、こっちも本気といこう!」
👍 [No429] 2003/08/19 10:17info

T9999


元刃

最強の技

サガット「さあ、お前の力を見せてみろ!この胸のように、強さの証を刻んでみよ!」
昇龍拳の傷跡の残った体を押さえつけながら、サガットがリュウに覇気を見せ付ける。
リュウ「いいだろう。来い!」
サガット「フンッ!」
サガットの素早い詰め寄りに、リュウは虚を突かれた。
サガット「はっ!」
振り下ろされたサガットの拳が、リュウをリングに叩きつける。
サガット「その身に刻み付けろ!帝王の息吹き、タイガーストーム!」
サガットの両手に、強烈な気の奔流が収束される。
リュウ「くっ!この状況を打破するには、あの技しかない!」
リュウは立ち上がりながら、右拳を振り上げた。
リュウ「真・しょーりゅーけーん!」
リュウの右拳が、サガットの気を受け止め、さらにそこにリュウは左拳を打ち込んだ。
激しい閃光がリング上を包んだ。
👍 [No428] 2003/08/18 21:11info

波動

サガット「ぐっ!おのれっ!タイガーキャノン!」
サガットが怯まずに気弾を撃ち込んだ。
リュウ「真空波動拳!」
リュウもすかさず反撃に転じ、2つの気がぶつかり合う。
サガット「甘いぞ!タイガーキャノン!」
サガットが気弾に、さらにグランドタイガーキャノンを加える。
2重の力を持った気が真空波動拳を貫く。
虚を突かれたリュウは、紙一重でその気弾をかわす。
サガット「フフフフ・・・」
勝利への余韻か、強い者に対する歓喜なのか。
サガットが薄ら笑いを浮かべている。
胴着がボロボロになったリュウがサガットを見据える。
👍 [No427] 2003/08/16 07:40info

元刃


ケーニッツ

ムエタイの王者

互いの放った技は相殺され、両者共にリングに弾き飛ばされる。
リュウ「なかなか・・・」
サガット「フン・・・」
リュウ「うおおおおおおっ!」
リュウが猛スピードで間合いを詰める。
サガット「来るか!?甘いわ!」
近づいてくるリュウを上段回し蹴りで迎え撃つサガット。
しかしその一撃をかわし、サガットの背後へと回り込むリュウ。
サガット「何ィ!?」
リュウ「もらった!」
リュウの正拳付きがサガットの腹部に命中した!
サガット「グハッ!!!」
リュウ「竜巻旋風脚!!!」
リュウの高速回転蹴りがサガットにヒット!
👍 [No426] 2003/08/16 06:56info

昇龍

リュウ「この強さ・・・オレを鼓舞してくれる!」
サガット「フンッ!その程度で浮かれているようでは困る。受けてみるがいい!この帝王の拳を!」
サガットが勢いをつけてリュウにせまる。
リュウも拳を握り締める。
サガット「お前とオレとの因果を立ちきるには、この技しかなかろう!タイガーブロウ!」
リュウ「昇龍拳!」
2人の拳がぶつかり合い、激しい波動を破裂させる。
👍 [No425] 2003/08/15 22:29info

元刃


元刃

猛虎

サガット「そんなものがお前の成果か!?全てを出し尽くせ!」
リュウ「お前の強さ、微塵のかげりもないようだ!オレもこの拳に全てを賭けよう!」
サガット「フンッ!そうでなくては見下げ果てるというものだ!タイガークラッシュ!」
サガットが強烈な飛び膝蹴りを繰り出す。
が、リュウは両腕でこれを防ぎ、そこから竜巻旋風脚を繰り出す。
リュウ「はっ!」
サガット「ぐはっ!そうだ!こうでなくてはつまらん!」
体勢を立て直しながら、サガットが笑いを見せる。
👍 [No424] 2003/08/09 07:33info

宿命の対決

サガット「この時を待っていた・・・。俺にとってはこの大会で優勝することも、再び帝王の座に返り咲く事にも興味は無い。今こうしてお前と闘う事こそ我が望み」
リュウ「いいだろうサガット。お前がどれだけ強くなったか、この勝負で見極めてやる!」
サガット「この胸の傷に賭けてもお前を倒す!タイガーッ!」
腕から気を放つ!
リュウ「波動拳!」
向かってくるタイガーショットを打ち消した。
リュウ「その程度か!?ん!どこへ行った」
サガット「余所見とは余裕だな!」
リュウ「何っ!?グハッ!」
サガットのハイキックがリュウの顔面を捉えた!
👍 [No423] 2003/08/09 01:15info

ケーニッツ


元刃

宿命

続きまして第7戦、ムエタイチーム対チーム龍拳の試合を行います!では、第1試合の対戦者、リングに上がってください!」
サガットの眼光がリュウを見つめる。
サガット「最初はオレからいく。邪魔は許さん!」
キング「いいよ。拝見させてもらうわ。」
ジョー「いってきな!いきなり主役の出番というわけにはいかねえからな!」
ケン「いってこいよ、リュウ!」
リュウ「ケン・・・」
ケン「お前たちの戦い、存分にやるんだろ?だけど、オレたちが戦うのは、ころすため、倒すためじゃない。それだけは忘れるなよ!」
さくら「がんばってください!私も応援してますから!」
リュウ「ああ。ありがとう。」
サガット「鍛錬は怠っていないだろうな!?」
リュウ「もちろんだ。強さを見極めるため、オレはこの拳の道を進むのみ!」
角「それでは、サガット選手対リュウ選手、レディー・・・ファイトッ!」
👍 [No422] 2003/08/08 22:32info

奥義・武神無双連刈

ナコルル「アンヌムツベ!」
ナコルルが剣を突き立て突進する!
ガイ「えいやっ!」
武神流旋風脚で迎撃するガイ。
ナコルル「うっ!」
素早く後退するナコルル。
ガイ「ハアッ!」
ガイが通しを撃つ!強力な気がナコルルを弾き飛ばした!
ナコルル「ま・・負けません!」
決死の覚悟で斬り込んで行くナコルル。
ガイ「勝機!御主の動き、見切ったり!」
ナコルル「しまった!!」
ガイ「奥義!武神無双連刈!!!」
その瞬間勝敗は決した!
息も尽かさず速さで高速の乱舞攻撃が放たれる!
ナコルル「ご・・・ご・めんな・・さい・・、負けちゃい・・ました・・」
その場で気を失うナコルル。
ガイ「悪く思うな・・・」
角「ナ、ナコルル選手戦闘不能と見なし、勝者ガイ選手!よって次回戦進出は忍者チームに決定しました!!!」
ハヤテ「見事・・・」
影二「それでこそ武神流後継者よ。我は今一度あのカイリとかいう修羅の小僧と闘うために勝ち進まねばならぬのだ。我と組んだ以上、負ける事は許さぬ」
覇王丸「なんだよ負けちまったかぁ!?しょうがねぇな。まだまだ暴れたりねぇけどよ!」
響「でも見事な腕だったわ。さあ帰りましょうか、我らが時代に・・・」
覇王丸「ああ、また機会があれば闘ってみてぇもんだな」
最後にそう言うと彼らは会場から去って行った。
👍 [No421] 2003/08/08 22:15info

ケーニッツ


元刃

神の力

ナコルル「あうっ!」
ガイの千拳唯打掌を受け、倒れこむナコルル。
ガイ「その体格では打撃ではおぬしのほうが不利。これが戦いの厳しさでゴザル。」
ナコルル「心得ております。戦いの厳しさも、自然の厳しさも・・・力を、お願い。」
ナコルルが大地の声に耳を傾け、祈り始めた。
すると、ナコルルの傷がみるみるうちに回復していく。
ナコルル「・・ありがとう。」
ガイ「おぬし、不死身か!?」
👍 [No420] 2003/08/08 21:41info

千拳唯打掌

ガイ「ぐっ、しかしこの大会は武器の使用あり、動物の援護ありとなんでもありなのでござるな」
ナコルル「喋ってる暇はありませんよ!」
ナコルルがガイに向かって行く!
ガイ「見切った!」
ナコルルの斬撃を寸前でかわし、懐に入り込む!
ナコルル「なに!」
ガイ「受けよ!武神流・千拳唯打掌!!!」
ナコルルの腹部に無数の拳打が叩き込まれる!
👍 [No419] 2003/08/08 19:43info

ケーニッツ


元刃

ママハハ

ナコルル「ママハハ!」
ママハハが低空飛行でガイに向かってくる。
ガイ「鷹とはいえ、動きは単調。かわすのは造作もない!」
ママハハの突進をかわすガイ。
そこにナコルルが身をかがめて飛び込んできた。
しかし、ガイは素早い身のこなしで、ナコルルのアンヌムツベをかわす。
ガイが疾駆けから首狩りにつなげようとする。
ガイ「ぐっ!」
しかし、レラムツベの迎撃にあう。
👍 [No418] 2003/08/08 11:46info

自然

角「それでは、第3試合を行います。」
ナコルル「いくよ、ママハハ!」
ガイ「アイヌからの巫女、ナコルル殿か。武神流の力を見せるでござる!」
ナコルル「この近くに自然に恐れられている者がいる・・・」
ガイ「何を言っているでござるか?とにかく、今は試合に集中だ。」
角「では、ナコルル選手vsガイ選手の試合を始めます。レディーーーーーーファイト!!」
👍 [No417] 2003/08/08 10:57info

T9999


元刃

心地

影二「こうなれば、一瞬で決着をつけなければ・・・試合が長引くと厄介だ!」
響「おそらく、次で勝負が決まる。気を引き締めなければ。」
影二と響が構え直す。
影二「これでとどめだ!斬鉄蟷螂拳!」
カマのように振り抜かれた影二の手刀が響にせまる。
響「死を視ること、帰するが如し。」
響の抜刀が影二を捉えるが、影二はひるまない。
影二「まだだ!」
影二の鋭い連続攻撃が、響を場外に吹き飛ばす。
右腕を負傷し、右手から刀が落ちる。
角「響選手、戦闘不能と見なし、影二選手の勝ちといたします!」
響「む、無念・・・」
影二「久々に我を奮わせた相手に出会ったぞ。礼を言う・・・」
👍 [No416] 2003/08/07 23:12info

激戦

影二が放った衝撃波をかわし、間合いを詰める響!
響「隙ありッ!」
影二「くおっ!」
響の居合いの一撃が影二を斬り裂く!
リングに鮮血が飛び散る!
影二「ハアッ!」
間合いに入り込んだ響を天馬脚で反撃する!
響「く・・・」
ガードしつつ後退させられる響。
その後バク宙で間合いを開ける影二。
響「ハァハァ・・・あの状態で私の一撃から致命傷を避け、更に反撃に身を投じてくるとはやりますね・・・」
影二「み・・認めたくはないが貴様もなかなかの強者のようだな・・・。我が最強の拳を脅かすものとして見逃すわけにはゆかん!」
👍 [No415] 2003/08/04 22:49info

ケーニッツ


T9999

中断失礼

Q1220にSVCサバイバー(Q1016から)の続きを書いてます。よろしければ、そちらにも書き込みをしてくれれば助かります。
👍 [No414] 2003/08/04 15:14info

昔の知り合い

影二「一瞬で終わらせてくれる!」
影うつしで響に急接近する影二!
響「は・・・速い!!!」
影二「気孔砲!」
影二の腕から気の一撃が放たれる!
響「くっ!」
すかさず回避して影二の間合いに入り込む響!
影二「甘いわ!流影刃!」
響「きゃっ!」
影二の気のバリアで弾かれる響。
響「先程からあなたが使っている技、確か斬鉄殿と同じもの・・・」
影二「!!!!、我が如月流忍術の創始者である斬鉄を知っているとは何者だ貴様!?」
響「なるほど・・・確かここは未来の世界。どうやら残鉄殿の技はしっかりと受け継がれているようですね・・・」
影二「何を訳の分からんことを!滅せよ、斬鉄波!」
影二の腕から巨大な真空のカッターが放たれた!
👍 [No413] 2003/08/02 20:17info

ケーニッツ


元刃

勝敗を分かつ一瞬

影二「居合い・・・一呼吸で勝敗が左右される・・わずかな油断が敗北の奈落に落とされる。勝負は一瞬。」
影二、響の2人は微動だにしない。
そして、会場が完全に静まり返ったそのとき、
響「発剣!」
影二「霞み斬り!」
2つの刃が目にも止まらぬ速さで交じった。
影二「互角か・・」
響「なかなか・・・」
2人の斬撃は、お互いの身体には触れてはいなかった。
👍 [No412] 2003/08/02 20:13info

第2戦

角「続きまして、第2試合を始めます。」
響「見ていてください、お父さん・・・」
ナコルル「がんばってね!」
影二「如月流の力を見せてやろう。」
ガイ「如月流・・・拝見してもらうぞ。」
角「それでは、高嶺響選手vs如月影二選手の試合を始めます。レディーーーーファイト!!!」
👍 [No411] 2003/08/02 14:31info

T9999


元刃

大蛇封刃

覇王丸「もういっちょいくぜ!」
ハヤテ「甘いぞ!」
覇王丸が振り下ろしてきた刀に、ハヤテが再び大蛇封刃の構えをとる。
響「今です。そこから身をひるがえして・・」
覇王丸「関係ねえ!このまま押し切る!」
響「なんて無謀な・・」
響の言葉を聞かず、覇王丸がそのまま刀を下ろす。
ハヤテ「とった!白刃天刃!」
刀が交わった瞬間、ハヤテが振り切る。
覇王丸「返させねえよ!天覇封刃斬!」
白刃天刃が届く前に、覇王丸の刀がハヤテを押し切る。
ハヤテ「何っ!?ぐおああーーー!!!」
思い切り跳ね上げられたハヤテの身体。
リングの外に倒れ、そして10カウントが行われても立ち上がることはできなかった。
角「リングアウト10カウントにより、覇王丸選手の勝利です!」
覇王丸「あ~らよっと・・よおし!」
覇王丸が自分の刀を放り投げ、うまく鞘に収めて見せた。
👍 [No410] 2003/08/02 14:07info

烈震鎌鼬

なんとか技もわかったことだし、書く気になりました。
ハヤテ「いくぞ!烈震鎌鼬!!!」
大蛇封刃が発動されたと同時に烈震鎌鼬を繰り出してきた!
覇王丸「ほぉ、ついに本気で来たか。おもしれぇ、戦いはこうでないと侍は務まらないからな!」
ハヤテ「フン、言ってくれるじゃねぇか。」
👍 [No409] 2003/08/02 10:45info

T9999


元刃

当身

覇王丸「ぐおっ!ちっくしょー!頭にきたぜ!これでもくらいな!!!」
天覇凄皇斬を振りかざす覇王丸。
ハヤテ「このときを待っていたのだ!」
そのとき、ハヤテが刀を構える。
覇王丸の斬撃がハヤテの刀に当たった瞬間、大蛇封刃が発動された。
次々と繰り出される斬撃が覇王丸を捉える。
👍 [No408] 2003/08/02 00:39info

続き

あ!そっちのハヤテね。
EX3で出てこなかったから忘れてた。
でも彼は忍者じゃなくて侍だったような・・・まあいいか。
~試合再開~
覇王丸「貴様、やるな!」
ハヤテ「私も貴殿のような本格的な太刀筋は始めて味わった。一体どこの流派だ?」
覇王丸「俺の剣は我流よ!行くぜ!」
ハヤテ「我流でここまで剣の腕を磨き上げるとは恐るべし男だ」
互いに高速で間合いを詰めていく!
覇王丸「弧月斬!」
ハヤテ「飛旋斬!」
両者の斬り上げがぶつかり合う!
その直後、相殺され弾かれる。
覇王丸「くそっ、旋風裂斬!」
ハヤテ「くっ、鎌鼬!」
互いの放った飛び道具で牽制しあう!
覇王丸「まだまだぁーっ!!!」
素早く回り込み、足元めがけてなぎ払う覇王丸!
ハヤテ「むっ!」
それをジャンプして回避するハヤテ!
覇王丸「しまったーっ!!!」
ハヤテ「覚悟!!!」
その瞬間、ハヤテの旋陽炎・極が覇王丸に決まった!!!
👍 [No407] 2003/08/01 23:21info

ケーニッツ


元刃

すまない

ストリートファイターEX2のハヤテのこと。
外部リンク
👍 [No406] 2003/08/01 20:08info

質問

久しぶりで悪いのだが、ハヤテって風雲シリーズのハヤテのことかな?
いや、でも、アイツは忍者とはまた違ったハズだが・・・どうなんだろ?
というわけで返答求む!
キャラも分からなければ技も分からなくて、続きが書き込めないんだ。
👍 [No405] 2003/08/01 19:57info

ケーニッツ


元刃

斬撃

ハヤテ「次はこちらからゆくぞ!はっ!」
ハヤテが覇王丸に突進する。
覇王丸「抜刀術か!」
ハヤテ「おぼろ月!」
覇王丸「おりゃっ!」
おぼろ月と烈震斬が激しくぶつかる。
👍 [No404] 2003/08/01 18:18info

覇王丸「そんじゃ、挨拶代わりといくか!旋風裂斬!」
覇王丸の斬撃から小さい竜巻が生まれる。
ハヤテ「かまいたち!」
しかし、ハヤテの抜刀術が、竜巻を打ち消す。
覇王丸「へえ!なかなかのモンだ!」
ハヤテ「この程度の技、かわすまでもない。」
👍 [No403] 2003/07/30 19:36info

元刃


T9999

河豚毒

ハヤテ「ほぉ、侍か・・・しかも時代遅れの格好しやがって。」
覇王丸「フン、侍を馬鹿にする奴ぁこの河豚毒が黙っちゃいねぇな!」
ハヤテ「ならいくぜ!」
~おまけ~
CPU専用キャラはコマンドを入力することで使えるみたいだ。(実はダンを使ったことがある)あと、リンク先にデミトリのブリスを食らって変身した姿があります。しかし、アースクエイクやヒューゴーの女性化もよう考えてること・・・
外部リンク
👍 [No402] 2003/07/30 14:54info

修正

角「それでは、第1試合を始めます!選手、前へ!」
ハヤテがリングに上がり、自分の刀を鞘に収めたまま覇王丸に向ける。
ハヤテ「おぬし、かなりの使い手だな!お相手願いたい!」
覇王丸「へっ!ご指名かい!?いいぜ!いざ、じんじょうに勝負!」
角「それでは、ハヤテ選手対覇王丸選手、レディー・・ファイトッ!」
👍 [No401] 2003/07/29 08:37info

元刃


元刃

3たび確認

チーム龍拳:リュウ、ケン、さくら
チームアーミー:ガイル、チュンリー、コーディ
日本チーム:京、紅丸、慎吾
水神チーム:カイリ、ほくと、七瀬
チームSAIKYO:ダン、ブランカ、D.ダーク
ムエタイチーム:ジョー、サガット、キング
正義一番チーム:キム、スカロマニア、メイ・リー
チーム・ハワード:ギース、庵、豪鬼
侍チーム:覇王丸、ナコルル、響
ヴァンパイアチーム:ガロン、モリガン、バレッタ
餓狼チーム:テリー、アンディ、ロック
竜虎チーム:リョウ、ユリ、舞
チームK:K’K9999、クーラ
忍者チーム:ガイ、影二、ハヤテ
プロレスチーム:ザンギエフ、ライデン、D.マイスター
中国拳法チーム:ユン、アテナ、拳崇
1:日本チームVS餓狼チーム
2:正義一番チームVS竜虎チーム
3:ヴァンパイアチームVSチーム・ハワード
4:チームアーミーVSチームSAIKYO
5:水神チームVSチームK
6:侍チームVS忍者チーム
7:ムエタイチームVSチーム龍拳
8:中国拳法チームVSプロレスチーム
👍 [No400] 2003/07/29 08:32info

対戦前

ガイ「次は我らでござるか。修行の腕試しには丁度良い余興でござるな。如月殿の如月流忍術にも期待しておるぞ」
影二「フッ、我はただ最強である如月流を上回る拳を闇に葬るのが目的なだけだ。それはガイよ、貴様の武神流忍術とて例外ではない。それをよく覚えておくのだな」
いぶき「ガイさんはあのマッドギアやスカルクロスを数人で倒しちゃった人の一人なんですよ!影二さんだって簡単には勝てないんだから」
影二「メトロシティの犯罪組織か・・・良かろう、源流斎、是空から伝授された武神流、しかと拝見させてもらおう。敵は時代を超えた剣の達人らしいからな」
覇王丸「よっしゃあああっ!斬って斬って斬りまくって優勝だぁ!」
ナコルル「だめですよ覇王丸さん!対戦相手とはいえ同じ人なのです。大自然の慈悲を忘れてはなりません」
響「そうです・・・私は殺生なんてしたくありません・・」
覇王丸「ちっ、やりにくいのと組んじまったなぁ。誰も殺 すとは言ってねぇだろ?殺したら失格らしいからな。これまたやりにきぃモンだぜ・・・まあいいか適当にみね打ちで終わらせりゃあいい。よし行くぜ!」
角「それでは第一試合、いぶき選手 対 ナコルル選手の試合を行います!両者前へ!」
👍 [No399] 2003/07/29 08:08info

ケーニッツ


元刃

終局

目にも止まらぬカイリの攻撃がK’を圧倒し、地に伏せる。
K’「なんだとぉーー!!!」
角「K’選手、気絶しています!カイリ選手の勝ち!よって水神チームの勝利です!」
ほくと「やりましたね、カイリ。」
カイリ「ふん、口ほどにもない・・・」
K’「くそっ!なんて速さだ!」
K9999「だらしがねえなあ!あっさり負けやがって!」
K’「うるせえよ!テメーだって負けたくせしやがって!それに、テメーならあいつをやれるのかよ!?」
角「続いては、侍チーム対忍者チームです!」
👍 [No398] 2003/07/28 23:03info

照明

角「すっかり暗くなりましたね。今会場に照明が入ります。」
夜になっても観客は帰る様子がない。
観客1「とにかく俺たちは最後まで見てやるぞ!」
観客2「すばらしい戦いを見せてくれ!」
カイリ「フッ、とんでもない展開になったな・・・」
K’「ああ、勝負はここからだ!」
👍 [No397] 2003/07/28 12:57info

T9999


元刃

瞬殺

カイリ「なかなかだ!だが真の速さには程遠い!」
K’「しつけえな!いい加減倒れろよ!」
息を荒げるカイリが覇気を見せる。ふらついていたK’も、迫るカイリに身構える。
しかし、カイリはそのままK’を掴み上げる。
K’「ぐっ!」
カイリ「くらえ!凶邪連舞!」
👍 [No396] 2003/07/27 20:58info

意外なキャラ

確かにアテナ(ファミコン版)とかマーズピープル(メタルスラッグ)も出てたね。(リンク先にその画像がある)
続編はでるのかな?
外部リンク
👍 [No395] 2003/07/27 01:26info

T9999


ケーニッツ

かなり失望

SVC CHAOSはなんかよく分からないゲームと化していたね。
隠しキャラにレッドアリーマー、ゼロ(ロックマンⅩ)、変な触手だらけの化け物や神様みたいな奴(名称不明)がいるみたい。
やっちまったな、SNKプレイモアって感じ。ダメダメじゃねぇっスか・・・
いくらCAPCOM VS SNKだからってもう少し出すキャラ考えろや。
こんなんじゃ今度の追加キャラも期待できそうにないな。
次は成歩堂龍一(逆転裁判)とかDr.ワイリーあたりが妥当候補かねぇ?(苦笑)
期待していただけに本当に残念だ・・・
👍 [No394] 2003/07/27 00:32info

日暮れ

やっぱ一日で大会が終われることはできないでしょ・・・
時刻はpm6:00ごろ
角「そろそろ日が沈み始めてきましたね。」
K’「ここからが本当の戦いになりそうだな。」
カイリ「ああ、暗くなるころが本当の修羅場だ。」
日が沈んでも戦いは続く・・・
~一時中断:SVC~
さっそくゲーセンで「SVC CHAOS」が稼動されました!やろうと思ったけど、けっこう混んでて見てることしかできなかったよ・・・
👍 [No393] 2003/07/26 00:41info

T9999


元刃

チェーン

K’「そろそろケリをつけねえとな!」
そう言ってK’はブラックアウトで姿を消す。
カイリ「どこだ・・」
カイリが気配をうかがう。
カイリ「そこだ!」
カイリが左腕で振り払った。だがそれはサングラスだった。
カイリ「何っ!?」
K’「いくぞ!オラオラオラア!!」
カイリ「がはっ!」
K’がカイリの懐に飛び込んできた。そして、チェーンドライブが次々とカイリにヒットする。
👍 [No392] 2003/07/24 21:37info

回避

K’「くそっ、ウラァ!」
K’がクロウバイツで迎撃する。
はそれを腕でガードするカイリ。
カイリ「ちっ、小賢しい奴!くらえ!」
直後にK’に飛び蹴りを放つ!
K’「ブラックアウト」
しかしK’瞬間移動してそれを回避する。
カイリ「避けたか・・・やるな」
K’「嫌な相手と当たっちまったぜ・・・」
👍 [No391] 2003/07/24 21:04info

ケーニッツ
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