犯罪者のための法律
廃止すれば犯罪も確実に減る
そもそも「少年法」というのは戦後間もない1948年に、餓死し そうな子供が食べ物を盗むといった事件が相次いだ時に、その 子供の将来を考えた上で適用された法律です。 果たして今はそのような未成年者はいますか?聞いたことあり ません。 少年法というのは遊ぶ金欲しさに犯罪を犯すケダモノの将来を 考えての法律ではありません。それにそのようなケダモノらに 将来を背負ってもらっても嬉しくもなんともありません。 従って「少年法」という腐敗した悪法は即座に廃止すべきで す。