補足説明・備考
人権擁護法案とは、その名のとおり
人権を擁護する法案です。簡単に説明すると
①自分が発した言葉が差別用語だと、とらえられた
場合訴えられることがある。
②個人のサイト、ブログが閉鎖される恐れがある。
③小説・漫画・テレビ番組・映画などが
取り締まられこの世から姿を消すことがある。
音楽やゲーム、ネットも含まれる。
暴力行為、銃器、死、性的発言、血など
子供などに良い影響を与えないとみなされたものが
含まれるものは全部排除される。
例:週刊少年ジャンプ、サンデーなどの
作品の大半。
こち亀や名探偵コナンなどもそう。
女王の教室、ごくせん ライフなど。
ハリーポッターやホラー映画、サスペンス、推理小説
刑事ドラマなども!!
目的は子供達が少年犯罪を起こさないためなど
だそうです。
この法案は3月15日に決まってしまうそうです。
私はこの法案に反対です。私達の表現、言論の自由がな
くなってしまいます!!
まだ私も全てを理解してるわけじゃないし、ここに
書いてあることもおかしいところがあると思います。
詳しく知りたい方はネットで調べてみてください。
政府はこの法案を国民がはんたいするのがわかっているから
内緒で企んでいたわけです。
反対だと思った人は、ぜひこのことを周りの人に
伝えてください。家族でも友達でもいいです。
この法案がなくなってくれることを願います。