どうして?というか、なかよしより若干部数が少ないだけだし、そもそも金をいくら出しても「りぼん』のネームバリューは買えないものだから、少なくとも廃刊はないでしょう。ただ、それを願う小学館の株主がネットでデマを吐いているからね。
ずいぶん前からウワサが流れてました。
りぼんの批評ページ、「未来への六年」に書いてありました。