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![]() 匿名 | 👍 [No24] 2010/01/06 13:59 ![]() |
👍 [No23] 2010/01/06 12:40 ![]() | ![]() 匿名 |
👍 [No17] 2010/01/04 19:21 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() ミニー | ミッキー★はbbsでかく様な人ではないよ!!! 掲示板で少しづつ書いていくのがミッキー流ジャン!!!! あと、掲示板で小説はやってるから、掲示板で書いた方が仲 間???がいて書きやすいと思うよ!! 小説とかよく分かんないけど、イイと思うよ!! 👍 [No16] 2010/01/04 18:46 ![]() |
👍 [No15] 2010/01/04 18:27 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No14] 2010/01/04 17:47 ![]() |
👍 [No13] 2010/01/04 17:44 ![]() | ![]() 匿名 |
👍 [No11] 2010/01/04 17:18 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No10] 2010/01/04 17:17 ![]() |
君が望むなら「はい、これ」 待ち合わせた校門で、智也さんに渡されたのは、映画のチケッ トだった。 「あっ、これ…、私、前から見たかったんです!」 「うん。だからプレゼント。日曜日は、一緒に見に行こう」 「でも、この前もCDもらったばっかりなのに」 悪いです…で言おうとした私の唇に、智也さんの指が触れた。 「いいんだよ。ぼくは、くるみのお願い、叶えてあげたいだけ だから」 私の事、優しい笑顔で、見つめる智也さんに、思わず見とれた しまう。でも・・・ 「こんな人前で、恥ずかしい事言わないでくださいぃ~」 真っ赤になった、私の事見て、智也さんは、可笑しそうに笑っ た。 三年の黒川智也さんと言えば、うちの、中学で知らない人なん ていない。かっこよくて、頭も良くて、しかも優しい…誰もが みとれる、王子様。 やっぱりまだ、信じられない。こんな素敵な人が、私の彼氏だ なんで… 👍 [No9] 2010/01/04 17:15 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No8] 2010/01/04 16:59 ![]() |
👍 [No7] 2010/01/04 16:58 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No6] 2010/01/04 16:54 ![]() |
👍 [No5] 2010/01/04 16:52 ![]() | ![]() テー作 |
👍 [No3] 2010/01/04 16:35 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | あの日、ひっかかった物「髪は、女の命っていうじゃん」 奈々は、どういう意味かわからなくなった。 「名前は?」 「井上奈々」 「俺は小野坂功!そっか~奈々、よろしくな!」 (呼び捨て…) 奈々は小野坂に、髪の毛くくってもらうようになった。 「小野坂!今日もよろしくお願いします!」 「お前は、俺に、やってもらわなきゃダメだな~」 お礼もある。 それから、3日後… 電話がかかってきた。 「奈々?同窓会あるよ!明日!小野坂君もくるでしょ?」 「バカ!もう切るからね!」 小野坂の家に行くことになった。 小野坂の、妹が、 「お姫様だ~!」 「俺の妹は、お姫様が大好きだ。お前みたいな、クセ毛になり たいらしい。」 (え・・・) 駅で帰る。 「おねーさん!」 👍 [No2] 2010/01/04 15:01 ![]() |
あの日、ひっかかった物奈々は、高校生になる。 皆、イメチェンしてるのに、奈々だけ。 奈々は、生まれつき、クセッ毛に悩んでたらしい。 奈々の髪の毛に…ボタンが絡まった。 「あっわりぃ!」 (逃げなきゃ…) と、思った、途端、男の人に、引っ張られた。 「ちょっと座って」 (なにするの?) 「あんたさぁ、クセ毛ダメだって!」 男の人がいった 👍 [No1] 2010/01/04 14:42 ![]() | ![]() テー作 |
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