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嵐ランキング



嵐の物語(?)的なものが見たい!できればどなたか作ってくれませんか?

リプレイグラフNo.29063
開始 2010/05/28 19:07
終了 2010/08/28 19:07
確定
1位.

私も見たい!作ってください!

26票
2位.

よしッ!私が作るよ!

2票
3位.

その他(BBS)

1票
4位.

え~?別に見たくないよぉ・・・

0票


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タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字



匿名

ニノ…物語☆ ちょっぴり早い○○○

何でこんなに多いんだと思った。
近くにある公衆電話はここら辺しか知らない。
もう1つある場所は知ってるが3kmも歩かなければならな
い。公衆電話のためにそこまで遠くに行きたくない。
ニノはぶつぶつ言っていた。
化粧の濃い中年の女性はやっと電話が終わった。ニノの横を通
った時香水のにおいがプンプンした。
70代ぐらいの男性が鼻をつまんでいた訳がわかった。
いつのまにか若い20代ぐらいの男性が電話を使っていた。
若い男性は5分ぐらい電話をしていた。
よし。終わったみたいだ。
ニノは心の中でガッツポーズをした。
受話器を取り、とりあえず30円入れて…。
プルルルルル…
翔くんのケータイを鳴らした。
👍 [No6] 2010/06/06 09:39info

ニノ…物語

今ちょうど壊れていることを思い出し
しまったという顔で頭をかいた。
ニノは今家の電話とは契約はしていなかった。
「う~ん仕方ない。」
ニノは外に出て近くの公衆電話へと向かった。
ニノは歩いて向かって行ったが急に雨が降ってきた。
次第に大雨になってきた。
ある薬局の屋根で雨宿りをした。
「ついてねーな…」
しかし通り雨だったのか。
10分ぐらい雨宿りしているといつの間にか弱まってきてい
て、ついには雨がやんだ。
「今だ。」
ニノは走って公衆電話のある場所へと向かった。
「ぇぇ…」
夜中なのに公衆電話の前には人が2人ほど並んでいた。
電話をしている人は中年の女性。とても化粧が濃かった。
その女性の後ろに並んでいる70の男性(80代いってるかも
しれない)は、鼻をつまみ嫌そうな顔で待っていた。
その後ろには若い20代ぐらいの男性が並んでいた。
👍 [No5] 2010/06/06 09:24info

匿名


匿名

ニノ…物語☆ ちょっぴり早い○○○

走っていく大野智…通称リーダーが見えた。
「リーダー!」
気付かなかったのか、振り向かず走って行ってしまいリーダー
は見えなくなった。
リーダーもこんな時間に何やってんだ?
グウ・・・・・。
ニノのお腹が鳴った。
「ヤベっ。」
ニノは小走りに家へ向かった。
*************************************************
「ただいま」
誰もいないけどニノは言った。
コップを出し、ジュースを注いだ。
そしてメロンパンをまるかじりした。
ニノはあっと言うまに食べた。
よほどお腹がすいていたのだろう。
「あっ」
ニノは何かを思い出した。
「翔くんにコンサートいつだったか聞いとかないと。スケジュ
ールにちゃんと書きこんどかないとな。」
ニノはケータイから掛けようかと思ったが…
👍 [No4] 2010/06/06 09:07info

ニノ…物語☆ ちょっぴり早い○○○

コンビニに着いた。
新商品が結構出ていた。
「やっぱコンビニはこまめに見とかないとな…。」
俺が好きな夜食の定番…
「メロンパン!!」
少し大きな声を出してしまい、横にいた中年のサラリーマンら
しき人に見られた。
飲み物も買った。
「これでいいな!」
レジで会計を済まし、コンビニを出た。

続く♪
👍 [No3] 2010/06/05 20:08info

匿名


匿名

ニノ…物語☆ ちょっぴり早い○○○

すると
「アレ?翔くん?」
櫻井翔…通称翔くんもニノに気づいた。
「おお…こんな時間に何してんの?」
翔くんは少し急いでいたのか。とても早口でしゃべった。
「俺はちょっと小腹すいたからコンビに行こうと思って。翔く
んこそ何してんの?」
「俺は…まぁいろいろ。」
「そっか!」
しばらく沈黙が続いた。
「ん、んじゃあ俺そろそろ行くわ!」
翔くんはそう言った。
「おお。またな。」
翔くんも忙しいんだなと思ったのだった。

続く♪
👍 [No2] 2010/06/05 20:01info

ニノ…物語☆ ちょっぴり早い○○○

0時53分…。
もう少しで1時だ。
二宮和也…通称ニノは少しお腹がすいた。
冷蔵庫を見たが本当に完璧に何もなかった。
「しかたない。コンビニでも行くか。」
ニノは重い腰を上げ、財布をポケットに突っ込んで
コンビニへと向かった。

続く♪
👍 [No1] 2010/06/05 17:34info

匿名
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