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![]() テー作 | 👍 [No14] 2017/02/16 20:14 ![]() |
👍 [No13] 2017/02/16 17:28 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No12] 2017/02/16 16:47 ![]() |
👍 [No11] 2017/02/16 16:45 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No10] 2017/02/16 16:41 ![]() |
👍 [No9] 2017/02/16 14:56 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | ゆか「あとチャンスがあるのは4月号の表紙だけ。そこで、ゆかこ まなぎみずで表紙させてくれるように頼もう、編集部に」 みずりん「でも、大丈夫かな…」 ゆか「そんな弱気でいいの?表紙やりたいんじゃないの?本気なん じゃないの?」 みずりん「…そうだね。最後くらいわがまま言ってもいいよね?」 ゆか「うん!」 次の日、ゆかこまなぎみずで編集部に頼み込み、4月号の表紙をか ざらせてもらうことができた end 👍 [No8] 2017/02/16 14:53 ![]() |
ゆか「イメモになったのに表紙は1回。みうりんより人気ないのは わかってるけど。それでも、ゆかこま表紙もピン表紙もやり たかった。」 みずりん「そっか。私はゆかは輝いて見えたけど、そんなことな かったんだね。」 ゆか「悩んでるのはみんな同じだからさ、いつでも相談してよ。」 みずりん「うん、ありがとう。」 ゆか「じゃあさ、編集部にお願いする?」 みずりん「えっ?」 👍 [No7] 2017/02/16 14:49 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | みずりん「イメモもニコモになったときからずっとやりたいと思っ てたのに、できなかったし。あげくのはてには、心の中 でなぎさのせいにしちゃうし。」 涙目になるみずりん。 みずりん「自分が悪いってわかってるのに、なぎみずで組んでな かったらって考えちゃう。そんなの言い訳。自分の努力 不足。実力不足。」 ゆか「うん、そうだよね。でもね、私も悔しいでいっぱいなの。み ずりんの前でごめんだけど、許して。」 みずりん「うん。いいよ。」 👍 [No6] 2017/02/16 14:45 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 | 編集部「なぎみずよかったよ。次はピン撮影。最初はみう」 みう「はいっ」 みずりん(ピンも小っちゃいんだろうな…みうりんゆかこまは人気 あって、推されてるけど私は…) ため息をつくみずりん。それをゆかは見ていた ゆか「みずりん?どうした?悩みある?」 みずりん「ゆかっ…悩みっていうか…うん、まあ、ある…かな…」 ゆか「そうなんだ。じゃあ、撮影終わったらカフェ行こ。そこで、 語ろう!」 みずりん「ありがとう。ゆかのやさしさに惚れそう…」 ゆか「やめてよっ。照れるじゃん」 👍 [No4] 2017/02/16 14:33 ![]() |
2のやつテー作です。あと、舞台は撮影現場です。 編集部「最後はなぎみずで。」 なぎみず「わかりました」 みずりん「なぎさ、がんばろうね。」 なぎさ「うんっ。誌面に大きく載ろう!」 みずりん「うん」 みずりん(無理だよそんなの。みうりんだってゆかこまだっている のに。それに、なぎさとじゃ…って、何考えてるの、 私?なぎさはめっちゃ仲いい友達じゃん。仲良しでユ ニット組ませてもらってるんだから。) 👍 [No3] 2017/02/16 14:27 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 編集部「みうりん真ん中で、それをゆかこまではさんで、その外側 になぎみず」 みうりんなぎみず「はーい」 編集部「じゃあ、次はユニット撮影。最初はみうりんね。」 みうりん「オッケーです」 編集部「みうりん終わり。次はゆかこま来て。」 ゆかこま「はーい」 👍 [No2] 2017/02/16 14:22 ![]() |
👍 [No1] 2017/02/16 14:20 ![]() | ![]() 匿名 |
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