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👍 [No19] 2020/04/14 13:00 ![]() | ![]() あこ |
![]() あこ | 👍 [No18] 2020/04/14 13:00 ![]() |
👍 [No17] 2017/04/17 17:29 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No16] 2017/04/17 16:43 ![]() |
あともう一つ。 欄の題名にエロ小説と書くと荒らしがくると思うのでこ れからエロ小説書く場合はニコモorニコラ小説書きま す!とかきます。 恋愛や友情、イジメなどはニコモorニコラ恋愛小説書き ます!と書きます! 👍 [No15] 2017/04/17 16:39 ![]() | ![]() ストロベリー |
![]() ストロベリー | 👍 [No14] 2017/04/17 16:36 ![]() |
👍 [No13] 2017/04/17 16:26 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No12] 2017/04/17 02:06 ![]() |
👍 [No11] 2017/04/17 02:06 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() ストロベリー | 👍 [No10] 2017/04/17 00:55 ![]() |
リンカは無理矢理行かされた。 電車の中 クチュクチュクチュクチュ リンカが予想していた通り痴漢にあった。 リンカ「あっぅぁっ」 リンカ(心)シュンヤ…助け…て…泣 中年オヤジ(心)いれちゃえ! ズボッ リンカ(心)嘘でしょ!? リンカ「あぅっぁぁ」 シュンヤ「りんか!?」 リンカ(心)シュンヤ…泣 ズボッズボッ リンカ「あぅっぁぁぁぁ」 シュンヤ「行くぞっ!」 リンカ「泣」 中年オヤジ(心)ちっ シュンヤ「ここか…」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー リンカとシュンヤはニコセックスのオーディションに合 格し、AVやAV雑誌などで活躍した。 end 👍 [No9] 2017/04/17 00:54 ![]() | ![]() ストロベリー |
![]() 匿名 | 👍 [No8] 2017/04/17 00:50 ![]() |
ミウ「ちがっ!」 シュンヤ「2人とも可愛がってあげるね。」 リンカ「えっ!?」 ヴィーン(電マをリンカのクリ〇リスにあてた。) リンカ「あぅっぁぁぁぁ」 ズボッ(いきなりミウの中にシュンヤのアレをいれ た。) ミウ「あぁぅ!ぁぁぁぁあっあっあっ」 リンカ「あぁぁんっ!ぁぁぁぁぁぁぁぁ」 編集部「何ヤってるの!?」 みうりん、シュンヤ「編集部さん!」 編集部「ミウ。服着て撮影行ってきなさい。」 ミウ「はい。」 編集部「リンカ。シュンヤ。この《ニコセックス》って いう雑誌のオーディションに行ってきなさい。」 リンカ「えっ!?」 編集部「いいな。今からだよ。はやく!」 シュンヤ「あっはい!」 リンカ「でも…服…」 編集部「何言ってんの!?裸で行くのよ!シュンヤは服 着て。」 シュンヤ「はい!」 リンカ「えっ!」 編集部「はやく!」 シュンヤ「いくよ!」 リンカ「こんな格好で!?」 👍 [No7] 2017/04/17 00:49 ![]() | ![]() ストロベリー |
![]() ストロベリー | シュンヤ「中出すね!くっ」 リンカ「ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!あうぅっ!はぁはぁ」 ビシャッびシャー シュンヤ「気持ちよかった?」 リンカ「…う……ん…」 カシャッ リンカ達は思ってもいなかった。翌日あんな事がおきる とは。 翌日さつえいで。 ミウ「リンカ。これ…どういう事?」 リンカ「えっ?!」 そこにはリンカとシュンヤがヤっている時の写真があっ た。 ミウ「これ。ある子のTwitterに載ってたんだけど。」 リンカ「それはっ!」 ミウ「罰として。」 モミモミ リンカ「あっぅ」 サッサっ(ミウは全裸になった。) リンカ「ミウ…なにして…」 ミウ「はやくりんかも脱いで。」 リンカ「無理っ!」 ガシャっ シュンヤ「ミウっ!?」 ミウ「あっ!?//」 シュンヤ「なに…してんの?」 ミウ「えっと…」 シュンヤ「へっへーん?レズプレイしようとしてたん だ?」 👍 [No6] 2017/04/17 00:41 ![]() |
ズボッズボッ リンカ「ぐっん!んぐぐえ!」 シュンヤ「うん!いいよ!」 ズボッズボッズボッ リンカ「ぐっぐ…んんんぐえ」 シュンヤ「やば。でる!だすよ!」 ピュー リンカ「おえっペッペッ不味い…」 シュンヤ「やばいいれる!」 リンカ「ふぇ?やっ!」 ズブっ リンカ「ぁぁぁぁ!んんんんっあぁぁ」 シュンヤ「ローター追加ー」 ヴィーン(ローターをクリ〇リスにあてる) リンカ「ぁぁぁぁ!はぁらめっううううぁぁぁぁっっん っふえ…ぁぁっあっあっあっぅイクゥーーーあぁぁぁぁ らめっううううらめっらめっイクッイクッイッちゃうぅ ぅ!ぅぁっあっあっはぁはぁ」 シュンヤ「もっと激しくするね!」 リンカ「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぅ!んんんんっあっあっ あっあっあっあぅぅぅ!やめて!やめて!くぅんあっあ ぅふえっやめてあっあっ」 シュンヤ「やべ!イクッ」 リンカ「あっあっあっらめっらめっ抜いて!あっあっあ っはやく!ぁぁぁ」 👍 [No5] 2017/04/17 00:34 ![]() | ![]() ストロベリー |
![]() ストロベリー | リンカ「やっ!何でもない。ごめん…シュンヤとは付き合 えない。」 シュンヤ「じゃぁお仕置き。服脱げ。」 リンカ「やっやだ!」 シュンヤ「じゃぁお前がオナニーしてるってツイートし ていい?」 リンカ「やだ!」 シュンヤ「じゃぁ服脱げ。」 リンカ「……やだ…」 シュンヤ「じゃぁ俺が脱がせる。」 リンカ「やめて!やめて!」 シュンヤ「大人しくしてろ。」 チャリン(テーブルの上で手錠をかけた。) リンカ「やめて!」 サッサっ リンカ「//泣」 シュンヤ「いい胸してんね。」 リンカ「見ないで…」 モミモミ リンカ「あっ…ぁっ」 シュンヤ「体は正直だよ?ほら。こんなに濡れてる。」 クチュクチュ リンカ「あぁぁんっ!やめれ!ひゃっぁぁ」 クチュクチュクチュクチュ リンカ「あぁぁんっっっはっひや!やら…んんんんっあぁ ぁ」 シュンヤ「ほらっ。舐めろ」 リンカ「やっんんんんっ」 👍 [No4] 2017/04/17 00:26 ![]() |
編集部「はいっ!今日はここまで!」 ニコモ「お疲れ様でしたぁ。」 ミウ「原宿寄って帰ろ!」 リンカ「賛成賛成!」 遊んでる間もミウの恋バナを聞かされてばかりいた。 ミウ「もう7時だ!じゃぁまた来週の撮影で!」 リンカ「あっ!うん!」 リンカ(心)はぁー家帰っても今日は誰も居ないし… トコトコ ドンっ リンカ「キャッ!」 ???「すみません!」 リンカ「シュンヤ?」 シュンヤ「りんか!」 シュンヤ(心)やばっリンカパンツ見えてる!しかも透 けパン…ヤベー勃ってきた… リンカ「んっ?あっ!!!」 シュンヤ「ねぇ。俺ん家来ない?」 リンカ「いいよ!バイバイ!」 シュンヤ「俺は良くない。」 リンカ「んーんー」 (口ふさがれた。) リンカ「んんーんん!!!」 シュンヤの家 リンカ「やめて!」 シュンヤ「ねぇ。俺リンカの事好きなんだけど?」 リンカ「えっ!?でも…」 シュンヤ「でも…?」 👍 [No3] 2017/04/17 00:20 ![]() | ![]() ストロベリー |
![]() ストロベリー | ミウ「リンカ!あのね…実は私シュンヤの事が好きな の。」 リンカ「えっ!?」 私、久間田リンカ。今話してたのはミウ。ミウはニコも 仲間でめちゃくちゃ仲良いの。シュンヤはメンモなの。 実は私もシュンヤの事が好きなんだ。 リンカ「そーなんだ 応援する!」 自分の本当の気持ちも言えず私はついこんな事を言って しまった。 👍 [No2] 2017/04/17 00:10 ![]() |
👍 [No1] 2017/04/17 00:05 ![]() | ![]() ストロベリー |
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