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| オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [琉愛作!! ニコラ_友情物語(ニコラン初!)主人公=泉口美愛] > BBS 1ページ |
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👍 [No31] 2017/08/26 23:13 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 琉愛 | 👍 [No30] 2017/08/26 23:10 ![]() |
👍 [No29] 2017/08/26 22:05 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No28] 2017/08/26 22:00 ![]() |
私は何も貴方方を非難する言葉は発して無いですけど? 自己的に解釈して被害妄想しているのは貴方方何ではないですか? 人より上?いついいました? それに、桜蔭中学校は日本では共学の学校、学園、学院の中では 1番、だと思いますけど。偏差値が。 それ以上の所もあるのかと思いますけど。 伸びない?私は私なりに努力してますよ? 運動や勉強を。 もちろん、家では作法や礼儀を学んでいますけど。 抜かされても、また努力すれば報われると思います。 👍 [No27] 2017/08/26 21:39 ![]() | ![]() 琉愛 |
![]() 匿名 | 👍 [No26] 2017/08/26 18:16 ![]() |
👍 [No25] 2017/08/26 18:06 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 琉愛 | 👍 [No24] 2017/08/26 18:01 ![]() |
👍 [No23] 2017/08/26 17:06 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 琉愛 | 👍 [No22] 2017/08/26 12:45 ![]() |
明かりちやんでもについて!てこのひとよ棚はえここの)ら火惚れ ろ与野市とうございます屁ひねりからであるがとうございます屁ひ ねりそかけ素子値引きされたのぼる!ねひのねほねけ非表示てそ手 してこしの)ろ視しねひのねほねけ非表示背表紙はしゃぐ景色テホ は二とねそ!ネホニモナモルノねネリネほ??他な音の布るかののね 骨ほ日の寝費のねシコはてこしてますよねざわの先頭のね死ねけそ し送こねき他の敵ぬね死ねねにこゆとねことうございます屁ひねり ねひのねほねけ非表示てねひのねほねけ非表示子ねねびるのなしよ なぁねひのねほねけ非表示の先頭ね暇な騎士なニコさんからである 無の掘らるほねそてこここでもこけし値へしけこむへひけひねひけ 👍 [No21] 2017/08/26 11:56 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | ありがとうございますけコネき子猫なし来寝皮脂施肥ね非猫ぬこふ の名根や寝のねってなった手越さつのぐむ音の布るかののね骨ほ日 の)日のね捻こさと負のつこつ無料て個てのこ)の以上の寝屠こひ てねそ箱からである無の掘らるほねそてこ音は主負の連鎖からだ 👍 [No20] 2017/08/26 11:47 ![]() |
👍 [No19] 2017/08/26 08:17 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 琉愛 | 『部長は_____汐梨!!』 『えっ?!私……?!』 『おめでと!』 香音ちゃんが私に抱きついてきた。 すると小声で 『前はごめん__しっかり者の汐梨にニコラは任せたよ』 『はいっ!!!!』 『次!!副部長は……美愛!!』 果耶の言葉にニコモ達は一瞬ざわついた。 『美愛!!汐梨といいニコラを築いてね』 拍手喝采が起こった。 汐梨と部長副部長……夢にも見なかった瞬間。 『イメージモデルの発表に移ります!!はい、香音から』 『はい!ピンクラテのイメージモデルは__美愛!よろしくね』 『えぇっ?!』 『任せたよ。美愛。大好き!!』 『次、レピピアルマリオ!!』 『はい!レピピアルマリオのイメモは__汐梨だよ!!』 『えっ?!__かやちゃんや歴代のイメージモデルの方が作ってきたレ ピピアルマリオ、責任もって受け継ぎます!!』 『次!!ラブトキシックのイメージモデルの発表をお願い!!』 『妃菜の次のイメモは、明日香だよ』 『え!いいんですか?!』 『うん!お願いね’’』 『で_終わり…にしたいんだけど……今年はハニーズのイメモを追加す る事になりました』 『『え?!』』 『イメージモデルは……響!!』 『私がっ?!イメージモデルを?!ありがとうございます!!』 そして、みあしお…として1年間ニコラを支えて行くことになった。 みあしおは、ニコラ史上最高のユニットとなった。 👍 [No18] 2017/08/26 01:09 ![]() |
『じゃあ、香音、果耶から部長副部長の発表をよろしくお願いしま す!!』 編集長の言葉が終わり、2人が出てきた。 『美愛、私は離れてもみあしおが大好き_だから、これからも一緒だ よ』 『__汐梨。ありがと!!!!』 汐梨と握っている手はどことなく安心感を与えてくれた。 👍 [No17] 2017/08/26 01:09 ![]() | ![]() 琉愛 |
![]() 琉愛 | 『あーあーバッグのビショビショー笑笑笑』 『何このストラップ……ww』 と、明日香が持ち上げたストラップは汐梨と初めて買い物に行った時 に 汐梨がオソロイで買おって言ってくれた物。 『センスないんだけど!!要らないでしょ』 ストラップを落とし、明日香はそれをヒールで勢い良く踏みつけた。 案の定、ストラップは粉々。 『辞めてっ!!』 私はそう叫んだ。でも、明日香は踏むのを辞めようとしない。 『クスッ__ニコラ辞めればいいのに。美愛』 『それとそれ!笑笑笑』 確かに、私にはニコラを続ける必要なんてないのかもしれない。 『『『美愛っっ!!』』』 その時、聞き慣れた声がした。 声の方向へ向くとそこには、汐梨が居た。 『汐梨っ?!なんで?帰ったんじゃあ__』 『明日香、辞めてっ!!』 『汐梨何のつもり?!』 必死だった。汐梨の顔はいつもとは違う気がした。 『これ以上、私の親友に傷をつけないでっ!!』 『汐梨……?そんな事言って___』 『部長が何?副部長?そんなの関係ない!!美愛は私の大切な親友!裏 切るなんて無理』 『うざ__っ行こ!!』 香音達は、走って逃げて行った。 汐梨は、雨で濡れていて息も上がっている。 『汐梨_』 『あっ美愛、大丈夫っ?!』 私___頭がクラクラする…………、、、。 目の前が見えない__汐梨。。。 『愛!!美愛!!』 目を開けると、白い天井が見えた。 ここは__? 『美愛、大丈夫?』 『汐梨…ここは?』 『編集長がスタジオの一室を貸してくれたの今日はもう帰れないから 時間的にね…』 『あ、私が倒れたから!!ごめん』 『ううん!!美愛は悪くないの』 『ありがと。汐梨』 あの後、汐梨は編集長に今まであった事を事細かに説明した。 そして香音たちは厳しい処分を受けて今は大人しくなった。 あの時、汐梨が言ってくれた言葉。私は忘れない。 やっぱり、汐梨は私の親友。 これまでもこれからも。 👍 [No16] 2017/08/26 01:08 ![]() |
汐梨side どうしよう__美愛に酷いことした。 香音ちゃんに言われたし仕方なかったんだけど。 ___美愛撮影中__ 『汐梨さー美愛を無視してくんない?』 『え?』 『いや、無視するだけだから。断るの?』 『い_や』 『もししてくれたら来年の部長は汐梨にしてあげる』 『……』 部長になりたいからしたんじゃない。 ただ、明日香や成美や香音ちゃんが怖かった。 もし従わなかったらどう言われるか、、。 うん…そう言ってしまった自分に今後悔してる。 雨_____美愛、待ってるのかな。 『京都府行き 新幹線__間もなく発車します』 その時、、 『汐梨ちゃんっ!!』 『莉那っ?!何でここに』 『美愛ちゃんの所に行かなくていいの?!待ってるよ?!』 『でも__もう帰らないと』 『信じて待ってるんだよ?!汐梨ちゃんを!!この土砂降りの中__』 『えっ……、、』 『無理されても、何されても美愛ちゃんは汐梨ちゃんの事だけが親友 って心から思える存在だから!!』 『ごめんっ莉那、行ってくる!』 私は荷物を莉那に預け、走った。 息が切れる。でも、美愛の元へ足を休めず走り続ける。 美愛side 汐梨……もう来ないのかな。。 『まだ待ってるのぉ??汐梨』 『香音ちゃん』 『汐梨はもう帰ったよ?』 え? 『新幹線、もう出る頃かな?ww残念だね』 信じてたのに。。汐梨だけは。。 心の底から……大好きって。 でも、汐梨は違ったんだね。 『っうけるww夜が明けるまでそうしてれば?気もしない汐梨を待っ て』 『せいぜい頑張んなよーwww』 明日香も成美も、、やっぱりみんな信じれないんだ。 私は、内気で誰にも相手にされなかった。でも、そんな所を直したく て ニコラに応募した。結果は見事合格。 でも、なかなか打ち解けられずにいた、その時汐梨が声を掛けてくれ た。 あの時の言葉、覚えてる。。優しいあのこえ。 『汐梨……泣』 『泣き出したし!!あんたさーそういう所がウザいの分かんない?』 人気の失せた噴水の周りは、明日香、成美、私、香音の4人だけにな っている。 ドンッ 『キャッ』 香音が私を押した衝撃で私は噴水の中へと落ちた。 👍 [No15] 2017/08/26 01:08 ![]() | ![]() 琉愛 |
![]() 琉愛 | カシャカシャカシャカシャ 『今日の美愛、明るいね!!いい感じ!!』 『明日香と美愛変わって!!』 やった!センターだっ_ そして、撮影は終わった。 部屋に戻ると香音ちゃんと汐梨が楽しそうに話している。 『汐梨っ!!』 『香音ちゃんそれ可愛い?!!』 アレ?無視…された? そんな分けないよね。 『汐梨っ』 『___』 『ちょっと美愛。汐梨が嫌がってるって』 えっ……汐梨? 汐梨が私を嫌ってるの? 『皆!!帰ろ?』 『うん__』 香音ちゃんの一言に汐梨や他のみんなも帰り出した。 あっという間に部屋の中には私だけになった。 何があったのか。私には整理がつかない。 『汐梨___』 裏切られた気がした。 汐梨は私を裏切らない。ってそう信じてたのに……。 くらい気持ちのまま、私は汐梨と約束した噴水の前にただたってい る。 来るわけないのに。そんな気持ちがある。でも、、もしかしたらって 心のどこかで__。 ポツ__ポツ___ いつの間にか、雨が降って来ていた。 『あ…』 私は、噴水の横へと腰を下ろし俯く。 雫と一緒に涙が流れてきた。 何で___。。 『クスッあいつ居るしwwしかもびしょ濡れ』 『香音、言い過ぎなwまー言えてるけど』 『成美もだよ』 『2人とも?腹黒なんだから』 香音、成美、明日香は、汐梨から待ち合わせ場所を聞き美愛を見に来 ていた。 『明日、確か美愛のピン企画の撮影だよね?なしになんじゃない?風 邪ひくってあれ』 香音がふとそう言う。 2人はそれ思った!と賛同した。 👍 [No14] 2017/08/26 01:07 ![]() |
👍 [No13] 2017/08/25 23:55 ![]() | ![]() 琉愛 |
![]() 匿名 | 👍 [No12] 2017/08/25 23:51 ![]() |
👍 [No11] 2017/08/25 23:46 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No10] 2017/08/25 23:45 ![]() |
👍 [No9] 2017/08/25 23:45 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No8] 2017/08/25 23:42 ![]() |
👍 [No7] 2017/08/25 23:40 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No6] 2017/08/25 23:40 ![]() |
👍 [No5] 2017/08/25 22:27 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 琉愛 | 翌日、私は撮影スタジオへ向かった。 『おはよう』 いつもの様に挨拶をした。 すると、疎らに返事が返ってきた。 だよね__。 『おはよー美愛!!』 『あっ汐梨__おはよ』 『元気ないよぉ??どうしたの?』 『別にっ?』 『そうー?』 『うん。あっ今日ね__汐梨と遊びたいんだけど!!いいかな?』 『いいよ!遊ぼぉ?!』 『やった!!楽しみ!!』 久しぶりだな…汐梨と遊ぶの!!楽しみ!! 撮影頑張ろっー! 『何あれ___』 『うっざ』 👍 [No4] 2017/08/25 22:15 ![]() |
『疲れたぁ?汗汗』 そこへ、撮影終わりの明日香と汐梨が帰ってきた。 『あっ汐梨!!お疲れ様!!』 『美愛ありがと☆』 『うんっ』 『明日香?!!』 えっ……汐梨は直ぐに私の元を離れて明日香の所へ行った。 __やっぱり、、ニコラなんて来るんじゃなかった。 LINE___莉那・成美___ 莉那『成美?!!』 成美『何?』 莉那『あのね…最近、美愛ちゃんがおかしいな?って思ったんだけ ど』 成美『あー___汐梨でしょ?』 莉那『え?知ってるの?』 成美『美愛って汐梨一筋って言うか汐梨にだけ心許してるじゃん。で も汐梨って_ね?』 莉那『あー明日香ちゃんとばかり話してるよね』 成美『うん』 莉那『どうにか出来ないかな?』 成美『どうにか?私そーいうのどうでもいんだけど』 莉那『え?』 成美『美愛とか…ニコモに来た意味分かんない』 莉那『その言い方無いんじゃない?』 成美『とにかく、どうにかしたいならほかの人に当たってー』 LINE___成美・香音___ 成美『香音?話あるんだけど』 香音『どうした?!』 成美『あのね_莉那からLINEが来たんだけどさぁ、美愛が最近調子悪 くて、その原因は』 成美『汐梨が明日香とばかり話してるからだって』 香音『で?』 成美『美愛って汐梨だけ。って感じじゃん?だから、汐梨がいないと ダメなのかなぁ?って』 香音『いや知らないし』 成美『だよね!!!!笑笑笑笑』 成美『莉那はどうしうよ?って私にLINEして来たんだけど興味無い からさww』 香音『美愛ちゃんさぁ?汐梨と離れてくれないかな?正直、ニコラに はいてもいなくてもいい存在じゃん』 成美『それ思った!』 香音『暗いし、地味だし?』 成美『ねー』 香音『汐梨とは真逆だってww』 成美『ほんとほんと!!』 香音『あっごめん落ちる!!』 👍 [No3] 2017/08/25 22:08 ![]() | ![]() 琉愛 |
![]() 琉愛 | 『汐梨?!!明日香?!!撮影!!』 すると、編集長の声が聞こえた。 『美愛っ行ってくるね』 丁度、出ようとしていた所に私が居たからか汐梨は私に言った。 私は笑顔で返事をした。 『あら、美愛?入らないの?』 『大丈夫です、編集長』 『そう__?あっ2人とも!!スタジオAの方よ!!』 編集長も大変だな。 人事みたいになっちゃってるけど……。 私は汐梨にとって要らない存在なのかな?最近、こんな事ばかり考え てる。 地味だし、人気もない私なんかといても得なんて……しないしね。 『美愛ちゃんっおはようございます!!』 そこへ、丁度来た莉那止めがあった。 最近ニコラへ来た超人気な黒坂莉那ちゃん。 『あ_おはよ』 『入らないんですか?』 『入るよ』 そう言われ、私は部屋の中に入った。 部屋の中には、莉那、果耶ちゃん、成美がいる。 __話に入りずらい。。 『えー果耶ちゃんのコスメ可愛い??』 『莉那も充分!!可愛いし』 『お世辞いりませんよぉ??』 皆は、自慢出来るところがあっていいな。 私になんてなんの取得もない。 『ね?美愛もそう思うよね?』 ぼーっとしていたら、莉那が話しかけてきた。 『えっ_ごめん、、』 『あはは……大丈夫!!でねー成美のさー』 _話に入れるチャンスだったのにー! 逃しちゃった汗汗 👍 [No2] 2017/08/25 22:08 ![]() |
壊れた友情 中学生を中心に絶大な人気を誇るファッション雑誌nicola。 数多くの有名人を排出している。 そして、この物語はそんなnicolaの裏側を書いた嬉しくも切ないス トーリーです。 『美愛?見て見て!!レピピアルマリオの新作服ゲット?!!』 いつもの様にうるさいくらいに私に話してくるこの子は秋田汐梨 私のニコラに入ってからの1番の親友。 でもね、私今色々戸惑ってるんだ。 『可愛いいね?それレピ___』 『汐梨!!それレピピだよね?!買ってくれたんだァ?嬉しいなっ☆』 私の言葉を遮って入ってきたのはレピピアルマリオイメージモデル兼 ニコラ副部長の清原果耶ちゃん。 汐梨を凄い気に入っていて撮影で一緒になる度に私を置いて二人で盛 り上がっている。 果耶ちゃんだけじゃない、汐梨は他の先輩モからも信頼されていて影 では《時期部長》なんて言われてる。 私はそれが嫌だ。。。 だって、私は人気なんてない。 副部長になるとしたら、明日香なんだ。 私なんて、、ただの汐梨のニコモ仲間にすぎなんだ。 明日香と一緒に部長副部長になったら私になんて構ってくれないし ね。。 『汐梨__私、ちょっと抜ける』 居づらい空気になったのを察し私は抜けた。 汐梨……察してくれたらいいのに。 ドア越しに聞こえる果耶ちゃんと汐梨の声が私には羨ましく、又は妬 ましく聞こえた。 👍 [No1] 2017/08/25 22:07 ![]() | ![]() 琉愛 |
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