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| オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [セナのニコラオーディション合格物語(フィクションです)] > BBS 1ページ |
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![]() 匿名 | 👍 [No14] 2018/05/23 15:15 ![]() |
![]() 匿名 | 👍 [No12] 2018/05/22 19:17 ![]() |
👍 [No11] 2018/05/21 19:24 ![]() | ![]() かりりん |
![]() アリ | 更新! ☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪ 「だから、このニコラオーディション受けてって!」 「な、なんでよー!」 「これにセナが受かったら、レイカを見返せるかなと思っ て・・・」 「じゃあ、しほが受ければいいジャーン!!」 「ここ見て!身長が150センチないと、受けられないって書い てあるでしょ。私、150ないんだよー!お願い!」 「…わかった!受けるよ!」 「ほんとー!!ありがとセナーーーー」 私は、レイカを見返せると思うと、気分が良くなった。 「実はさ、こーゆーのちょっと興味あったんだよね…」 「えっそうなのセナ?」 「うん…えへへ」 そして私達は、レイカにばれないよう、その日のうちに応募 用紙を書いて、ポストに入れた。 👍 [No10] 2018/05/21 16:28 ![]() |
👍 [No9] 2018/05/19 21:53 ![]() | ![]() アリ |
![]() アリ | ちょっと今暇なので、更新します! ☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~ ー放課後しほの家ー 今は、しほと遊んでるんだ! ちなみにレイカはいないの。 今日は用事があるとか。 まあ私としほにとっては、いいんだけどさ。 「ちょっとジュースとってくるね」 そう言ってしほは部屋を出て行った。 そーいえば、しほの家来たの久しぶりだなぁ。 あれっなんか雑誌がある! 私は、その雑誌を手にとってみた。 そこには「ニコラ」と書いてあった。 開いてみると… なんだ?ニコラオーディション? その時 ガチャ 「あっ読まないで!」 しほが入ってきた。 「ごっごめんねつ、つい…」 「まあ、いいけど」 そうしほが言うので、私は、 「なんで?」 と思わず聞いてしまった。 「実はさ…このニコラオーディション、受けて欲しいの」 「えっえーーーーー!し、しほ何言ってんの?」 しほ、何言ってんだろう。 👍 [No8] 2018/05/19 20:40 ![]() |
👍 [No7] 2018/05/19 17:48 ![]() | ![]() かりりん |
![]() るる | 👍 [No6] 2018/05/19 17:14 ![]() |
👍 [No5] 2018/05/19 16:43 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() アリ | 👍 [No4] 2018/05/19 16:26 ![]() |
私はセナ。小学5年生。 「セナ~」 「おはよう!」 今話しかけてくれたのは、イツメンのレイカとシホ。 シホは、とっても優しいの! 笑顔も可愛いし! でも、レイカは正直あまり好きじゃない。 なぜって?それは... 「ねーねーこの服ね、ラブトキのやつでね、五千円もするんだよ!」 そう、レイカは何かと私たちに、自慢してくるの。 それに対して私たちは、 「そっそーなんだ!」 「高いね!」 って返事してるの。 自慢なんて無視すればいいじゃん! って思うでしょ。 でも無理なの。 私たちは、幼なじみで、親同士も仲良くて。 急に仲悪くなったら怪しまれてみ 色々面倒くさくなるからさ。 でももう、嫌! 👍 [No3] 2018/05/19 16:25 ![]() | ![]() アリ |
![]() M・T | 👍 [No2] 2018/05/19 16:02 ![]() |
こんにちは! アリです! 小説書いていきます! ちなみに、せなちゃんの友達という設定で シホちゃん、レイカちゃんという子が出てきます! もちろん、フィクションです。 中傷はやめて下さい! 1週間に一回のペースで書きます! それではスタート!! 👍 [No1] 2018/05/19 16:00 ![]() | ![]() アリ |
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