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ニコラランキング



ゆめです!メアココ小説の最終回を書きます!

リプレイグラフNo.656061
開始 2019/08/07 10:19
終了 2019/11/07 10:19
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1位.

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18票
2位.

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3位.

一章目、と三章目を貼っておきます!(二章目はなぜか消えたので三章目にあらすじとして入ってます!)

6票


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タイトル
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早く見たいです…
👍 [No19] 2019/08/08 17:45info

匿名


この名前はすべて同一人物の書き込みですマークせいな

まだですか…??
👍 [No18] 2019/08/08 17:42info

まだー??
👍 [No17] 2019/08/08 17:14info

匿名


匿名

遅。
👍 [No16] 2019/08/08 17:06info

もしかして、今日もかけなくなっちゃったのかな…
👍 [No15] 2019/08/08 16:09info

こっとん


この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク虹琴☆

まだかなぁ?
👍 [No14] 2019/08/08 13:48info

面白いです、最終回楽しみにしてます!!
👍 [No13] 2019/08/08 07:56info

この名前はすべて同一人物の書き込みですマークカエデ

楽しみにしてます
👍 [No11] 2019/08/08 07:06info

この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク虹琴☆


この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク#あお

ゆめさん OKです!
👍 [No10] 2019/08/07 12:34info


この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク#あお

今日最終回ですよね?明日ですか??
👍 [No8] 2019/08/07 11:22info

最終回気になります!どんな結末になるかな、、、。
👍 [No7] 2019/08/07 10:57info

この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク#あお


ファインティン!
👍 [No6] 2019/08/07 10:50info

今から書きますね!
1さん待たせてごめんなさい!
👍 [No5] 2019/08/07 10:27info

この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク*。.゚ゆめ*。.゚


この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク*。.゚ゆめ*。.゚

スタッフさんが指さすと、
そこには泣いているりん、話を親身に聞くスタッフ。
スタッフ「メアリがいじめをしてたなんて、、」
マナとのこと言ったんだ、、
でも!バッグには入れてない!!

次回:最終回です!りんがまさかの黒幕。メアココの友情は元に戻
るのか??!!!
👍 [No4] 2019/08/07 10:27info

メアココ小説3
【友情のかけら】

-前回までのあらすじ-

先輩のリナにラインでリリの悪口を書き、メアリの印象を悪くしよ
うとしたココハ。
案の定、リナ、リリ、メアリ三人の撮影では修羅場となりメアリは
編集部に呼び出されてしまった。
メアリが困惑していると、
ココハがメアリが皆の悪口を言っているという嘘をつき、
リリとリナがそれに同情していたのを聞いた。
メアココの友情はどうなってしまうのか----

ココハside
撮影が終わったあとの帰り道。
メアリのことしか考えられなくなっていた。
小悪魔キャラとして有名な私。本当の悪魔になってしまったのか。
罪悪感がこみ上げてきて、
それと同時にメアリへの妬みもふつふつと湧いてくる。
「こ..は!..は!ここは!!!」
はっ。
マネージャー「ここは!聞いてるの??」
ここは「あ、すみません」
マネージャー「目玉企画が決まったわ!」
ここは「え?ほんとですか?!」
マネージャー「メアリは今、、何か問題があったそうで、、
代わりにここはが呼ばれることになったのよ。」
ここは「そ、そうなんですか、、」
マネージャー「メアリのことについて、、あなたは関わってないわ
よね?」
立ち止ったマネージャーさんは、私の顔をまじまじと見てくる。
全て見透かされそうで、怖くて、目を思わずそらした。
ここは「は、はい!もちろんです。」
マネージャー「そうねぇ、、そうならいいんだけど。」
せっかく目玉企画が決まったのに、素直に喜べなかった。
もう、
あ と も ど り できない。


メアリside
嘘でしょ?!
ここは、、そんな、、ここはが、まさか。
私の陰口?
編集部から説教されてやっとわかったラインについても、
ここはがやったの?
嘘、、
信じられない真実に目をかたむけたくなかった。

今月の撮影は、ちょっと少ない気がする。。
この前渡された企画もない、、
スマホを失くしたときに渡されたんだよね。
目玉企画だったし、復帰するりんりんと会えたはずなのに。。
マナのいじめがひどかったらしいんだよね、、
私は、いじめてないんだから!!
いじめてない、ただちょっと叩いただけ、はぶるのも皆やってた
し。。私は悪くないよ。。
マナが怖くてやるしかなかったの。。

編集部にスマホを失くしたことをきちんと伝えて、
誤解は説いたけど、、、
リナ先輩たちはまだ知らないんだよね。
どうしよう。。
これ以上スマホで何かされたら・・



ーー1週間後ーー
ここはside
今日はりんりんとの目玉企画撮影。
楽しみ!
罪悪感を恐れて、メアリのスマホは触っていない。
そういえば、りんってメアリとマナにいじめられてたよね?
ニコプチ時代。
今はマナだけらしいけど、、
りんに相談してみ、、いや、ダメだよね!
秘密にしなきゃ、。、。

ーー撮影現場にてーー
あっりんだ!先に撮影してるーー!
近づこうとしてカメラマンさんの隣に入ると、、

えっ、、りん!?
りんが、見違えるように美人になっていた。
つやつやの肌と髪。
大きくてくりくりした目。
そして、
怖いほど輝いて見えるスタイルと
大人っぽい表情。
言いかえると、、、憎悪に満ちた顔になっていた。
以前のやせ細ったりんとは大違いだ。

撮影が終わった。
ココハ「りん!久しぶり!めちゃくちゃきれいになったね!」
りん「ココハ!久しぶりだね♪そんなことないよー!」
ココハ「どうしたの?何があったの?」
りん「んー?何もないよ?ア、、マナガカツドウキュウシダッテ」
ほほ笑むりん。低く冷たい声と表情。
背すじに何か冷たいものが流れた。
ココハ「な、なんで??」
りん「イ ジ メ をする人なんていなくなればいいよね♪」
ゾッ。。。。
りん、どうしちゃったの?
存在が怖くなっていた。
スタッフ「りんー!おいで!」
りん「はーいっ じゃあいくねっ」
天使が見えた?天使だ。。
切り替えがすごすぎて、。、
いずれ、メアリにも仕返しがいくんじゃ、、

私は、決意をした。
メアリのスマホをかばんから出し、
スタジオの椅子の上に置いた。
誰にも見つからないようにしたつもりだったが、
気づくと、りんの視線がすごい勢いでこちらをむいていた。
逃げて、逃げて、足がすくむまで走った。

メアリside
「めあーーーー!!めあり!!」
スタッフさんの声。
撮影に行くのも憂鬱。いやだ、、
メアリ「は、はい。」
スタッフ「スマホ、見つかったよ・・」
メアリ「え?!本当ですか?」
スタッフ「・・・」
あれ?
メアリ「どこにあったんですか?」
スタッフ「知ってるでしょう?りんのバッグよ。」
メアリ「え?!」
スタッフ「メアリがいれたんでしょう?」
え?
👍 [No3] 2019/08/07 10:27info

この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク*。.゚ゆめ*。.゚


この名前はすべて同一人物の書き込みですマーク*。.゚ゆめ*。.゚

メアココ小説1
【壊れてはじめる何か】

メアリside
こんにちは!
新ニコモの、メアリです!
ニコプチでは、、
我ながらもトップモデルをやらさせていただきました!
とっても撮影が楽しくて、毎日が夢みたいだったなぁ。。
ニコラでも、そうなれるかな?

ー撮影現場にてー
メアリ&ココハ「よろしくお願いします!」
隣には、大親友でモデル仲間のココハ。
小さい時から大好きなんだ!

スタッフ「今日は、夏私服のメアココ企画!
撮影用の私服に着替えて、ヘアメイクお願いね。」
メアココ「はい!」
*****************************************

カシャッカシャカシャカシャ
スタッフ「メアリー!笑顔いいね!ココハはもっとメアリにくっつ
いてー!」
カシャカシャカシャ
スタッフ「お疲れ様ー!終わりです!」
ふー。終わった!
メアリ「ココハ!この後どうする?」
ココハ「あー・・・ななちゃんと約束してるんだよね。」
メアリ「そうなの、??もう仲良いんだね!」
ココハ「ディズニー企画もあったしね。」
ん?なんか冷たい?いつもだったら抱きついてくれるのに。
仕方ないなぁ、、今日は一人か。



ココハside
やっと撮影終わった。。。
メアリとは大親友で、ずっと仲良くしてきた。
でも、、、
メアリはピン表紙とピン企画、数々のイメモとロケをこなしてき
た。私もNo.2としてがんばってきたのに、、
ニコラでは全然推されない。
紙面に出るのはメアリばかり。
こんなの、ずるいよ!!
そう思うときがある。

一番力をれてるSNSだって、
メアリのほうが遅く始めたのにフォロワー数はぐんぐん抜かれた。
大好きなはずなのに、だんだん、、
嫉妬に変わっていった。

マネージャー「ココハ!メアリは?」
ココハ「今日は、、ななちゃんと一緒に、、」
マネージャー「ダメじゃないの!!」
は?どゆこと?
マネージャー「正直言うけど、あなたは【メアココ】があるからニ
コラに来れたのよ?メアリと一緒にずっといなきゃ!!
企画もメアココがメインなのよ?野崎奈菜は有力よ。今すぐ離れな
さい!!」
??????????????

意味がわかんない!!
怒った私は、楽屋を飛び出してスタジオの廊下にでた。
すると、そこにはメアリがいた。
マネージャー「ココハは?」
メアリ「今日はななちゃんと帰るそうです。」
マネージャー「そうなのね。あなたは編むちゃんと帰ったら?」
メアリ「あむちゃん、まだスタジオにいますか?」
マネージャー「ええ。」
メアリとマネージャーが去って行った。

カツン

?何かが落ちたよね?
メアリとマネージャーが行ったのを確認すると、
黒い物体を拾った。
す、スマホ!
返さなきゃ!
ココハ「メ、、メア。。」
すると、
スタッフが新しい企画をメアリに渡しているのが見えた。
メアリ。喜んでるなぁ、、
いいなぁ。。
その時、ある考えがよぎった。
メアリのスマホを手に入れたんだよ??
パスコードもお互い知ってるし、、
画面を開こうとすると、、、、、

なな「ココハちゃん!帰ろう!」
ココハ「な、ななちゃん!」
なな「どうかしたの?」
とっさにスマホをポケットの中に隠した。
ココハ「行こう!」

これが、ニコラ最大級の事件になるとは、誰も想像しなかった。
👍 [No2] 2019/08/07 10:26info

早く書いて―
👍 [No1] 2019/08/07 10:24info

匿名
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