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![]() 匿名 | 👍 [No12] 2019/08/10 13:53 ![]() |
👍 [No11] 2019/08/10 10:07 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No10] 2019/08/09 15:26 ![]() |
👍 [No9] 2019/08/09 15:20 ![]() | ![]() #あお |
![]() カエデ | 👍 [No8] 2019/08/09 14:10 ![]() |
👍 [No7] 2019/08/09 14:10 ![]() | ![]() 匿名 |
👍 [No5] 2019/08/09 13:02 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No4] 2019/08/09 12:50 ![]() |
👍 [No3] 2019/08/09 12:46 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() *。.゚ゆめ*。.゚ | 番外編!! 一年後ーー メアリside 今日は役職発表。 イメモに、、なれてるかなぁ、。 ココハと手をつないで、 会議室に行く。 そこには、役職発表を担当する先輩の高1モがいた。 会長副会長のまほかな。 ラテイメモのエリナ。 レピイメモのまほちゃん。 トキイメモのかなみちゃん。 新モ応援のかとぅ。 まなは謹慎をくらったりして、今日はいない。 そして、りんは。 りんはイメモにはなれなかったが、 大事なニコモの一員としてがんばっている。 悪魔キャラの本性と天使キャラの切りかえが面白い!と 人気になっている。 ななちゃんとあむちゃん、 ほかの中3モとあいさつをする。 そしていよいよ、、 編集部「今から役職発表です!まほかな、お願いね!」 まほかな「はい!」 まほ「まず、読書部長!はるこはの二人です!!」 はるこは「えっ!二人?!ありがとうございます!」 かなみ「ラテイメモは、、、、あむちゃんです!」 あむ「きゃーーー!!!えっ!!omggg嬉しい!」 レピイメモ、、なれてるといいな。 まほ「レピイメモは、、、、メアリちゃん!おめでと!」 え、、、うそ。。 言葉がでない!! メアリ「ああ、、、ありがとうございます、、」 信じられない、、 隣のココハがハグしてくれた。 ココハも目指してたはずなのに、、、 裏切っちゃったなぁ。。 すると、、 ココハaide 目指してたレピイメモにはなれなかったけど、、 メアリおめでと! やばい、、泣けてくる! かなみ「トキイメモは、、ななちゃん!おめでとー!」 なな「え??やったー!!」 え、、私は。。? メアリ「大丈夫だよ!!会長がある!」 むなしさがこみ上げてくる。 そしていよいよ会長発表。 スタッフ「副会長は、、、メアリ!!おめでとうね!!」 メアリが泣き崩れる。 「やったーー!ありがとうございます泣」 スタッフ「会長は、、ココハだよ!」 え、、メアリと?! 嬉しすぎる!やばい、、涙が。。 メアリのほうを向くと、 満面の笑みでこちらをむいていた。 メアリ「やったね!!!うちら二人なんて!!」 ココハ「うん!!!大好きだよ!!」 . . . . . . . fin. 👍 [No2] 2019/08/09 12:39 ![]() |
メアココ小説4 最終回 【光が差すとき】 メアリside 編集部、マネ、ニコモ全員、スタッフ、カメラマンさんなど、、 ニコラ関係者全員が会議室に呼ばれた。 臨時会議だ。 そんな、、、 私、、、 スタッフ「正直に答えて。メアリ、、、あなたはニコプチ時代、り んをいじめていたのね?」 メアリ「は、はい。それは本当です。」 みんな「え?ざわ、、、ざわ、、」 勇気をふりしぼる。 メアリ「でも!!それはマナちゃんが怖かったからです。。」 スタッフ「それは本当なの?マナ?」 マナ「う、、、」 リン「それは本当かもしれませんが、、ぐすっぐすっ 私のことをずっと妬んでいたんです、、メアリちゃんわっ。 ココハにも悪口を言っていて、、ね、こ・こ・は?」 もう終わりだ、、 ココハ、、、私たち親友じゃなかったの?? ココハside りんと皆の視線が怖い、、 リリ先輩がこちらを見てる。 りんの悪魔のような声が頭の中に響いてぬぐえない。。 でも!!! 決意をした。 ココハ「違います、、全ては私のせいなんです。。」 皆「え?どゆこと?」 スタッフ「ここは、それはどういうこと?」 ココハ「私が、メアリのスマホをとりました。 そして先輩に悪口を書き、メアリの印象を悪くしました。 ずっと親友だったのが、、比べられたりして。 どうしても差がでてきて、、嫉妬に変わってしまったんです。 メアリ、先輩たち、スタッフさん、ごめんなさい!!」 はぁ、、はぁ。。 言い切った。これでニコモをやめることになっても、、 後悔はない! メアリ、、ごめんね。 メアリが泣いていた。笑いながら、(あ り が と)って 口ぱくしてる。 あ、、、頬に温かいものが流れた。 涙だ。。 メアリside 嬉しかった。 ただ、ココハが正直に全てを言って、謝ってくれて、 救ってくれたのが嬉しかった。 スタッフ「そうだったのね、、 ココハ、正直に言ってくれてありがとう!」 ココハが驚いたような顔をしている。 ココハ「え?!ニコモ、、辞めないでいいんですか?」 スタッフ「ふふ。もちろんよ!一週間の謹慎だけよ!」 ココハが泣き崩れた「ありがとうございます!!」 私も、ココハのそばで泣きたかった。 思いっきり抱きつきたかった。 ほっこりとしたムードが続いていると、 リンの声が全てを壊した。 「えっ?じゃあ、、スマホを入れたのはメアリちゃんで決定ですよ ね、、ひどい、、」 スタッフ「え、、メアリ、それは本当なの?」 メアリ「違います!!りんちゃんは尊敬してるし、、いじめたのは 悪いと思ってます。。恨んでなんかいないし、そんなことやりませ ん!!」 皆「え、、」 リン「でも、、その現場を見たんだよね?えりなちゃん!」 エリナ「うう、、」 エリナはリンの言いなり。いつでも一緒にいるくっつき虫だ。 どうしよう、、 そう思っていると、、 エリナ「ち、ちがいます。。 本当は、、リンちゃんが自分でいれました。」 え。。? 衝撃の言葉だった。 すると、、 あむ「メアリちゃんはそんなことしないと思います。。」 のの「撮影で一緒だったけど、天然で優しくて、そんなことはでき ませんよ!メアリには!」 あむちゃん、、ののちゃん、、 皆「だよね、、でも、りんちゃんもそうなんじゃ、、」 りん「は?!?!お前らなんでメアリをかばうの?!?! もう、、全部ウソだよ!!こいつらが言ってることがほんと!! ニコラにはうんざり!やめる!」 りんは部屋を飛び出そうとし、あわてたマネージャーがとめた。 スタッフ「りん!!修学旅行の撮影もまだあるんだし、、 あなたはモデルの素質がある!皆あなたを必要としてるのよ、、 やめるなんて言わないで!」 りんが泣き崩れて、「ごめんなさい、、」と言ったのが最後。 そのあとは全然覚えていない、、 ココハ、リナ、リリが謝る声。 ニコモ全員からのハグ。 先輩たちからの声。 一気にみんなと仲良くなれた。 ココハside ーー帰り道ーー 今日は人生で一番心に残る一日だったかも、、、 ココハ「メアリ、、ごめんね。大好き」 メアリ「もう!!笑 何回言うの!私も大好きだよ!」 ココハ「ううう、、うぇぇええん」 メアリと抱きつく。 もう、絶対離さないよ! 👍 [No1] 2019/08/09 12:39 ![]() | ![]() *。.゚ゆめ*。.゚ |
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