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なんでもランキング



タイムマシーンは実現可能か?(つまり過去や未来をかえることは可能か?)

No.4310
開始 2003/09/17 18:12
終了 2004/09/17 18:11
確定
1位.

過去未来両方行けない

12票
2位.

まったく予測不可能

4票
3位.

未来へは行けて、過去へ行けない

3票
4位.

とても考えさせられえる問題だ

2票
5位.

過去へは行けて、未来へ行けない

1票
5位.

そういう話は学者がしなさい

1票
7位.

過去未来両方行ける

0票


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投票した人

過去未来両方行けない

けど事故にあってずっと眠り続けている人は
何十年後かに起きてその人にとっては一眠りみたいな
ものだから未来に来たみたいになる
外部リンク
👍 [No34] 2004/08/30 00:34info

まったく予測不可能

でもできちゃったら混乱するでしょうね~?
👍 [No33] 2003/11/24 09:29info

投票した人


ブルマ

衛星の時計について・・2

あらら~楽しんで読んでたけど終わったの?
がちょぶさんが出した衛星での時間の遅れはローレンツ収縮(特殊相対性理論)で出した遅れですね。そこにさらに一般相対性理論でいう重力による時間の進み方を考えたら?(こちらは重力のあるところでは時間の流れは遅くなる)衛星は地上から2万キロを飛行してるのだから重力は小さい、よって地上より時間の進み方は早くなる。特殊と一般を差し引いても地上の時計より早く進む、これが100億分の4.45秒遅れて進むように設計されてる意味でしょう。
 つまり単純計算で、補正を考えなければ地上での1秒は衛星では1-4.45/100億秒(0.99999・・・)ってことですね。
仮に例えば衛星が上空3万キロで4.45/100億sの補正考えないで地上の時計と同じ進み方をする時計が衛星に使われていたとして。衛星から時刻電波を発信した場合、衛星から”0です”って地上に送ったら最初なので0.1sのタイムラグで受信します。光の速さ30万km/sとして0.1sなので衛星の位置3万キロ上空だなって同時に解ります。次に衛星から”1sです”っていう信号を送ったら。光速度不変の原理からやはり0.1s後に地上に届くでしょう。しかしここで衛星の時計は実際は4.45/100億秒早く進んでいて”1sです”というのは衛星自体の時計でのこと、地上の時計ではまだ1.1sになる前に4.45/100億秒早く受信することになります。4.45/100億秒で光の速度では133.5mm進みます。これが10s、100s後となればかなりの開きになります。GPSでの時間管理は週単位で行われてる為一周間後には80キロぐらい狂ってきます。
またGPSでのやり取りは端末での受信のみで端末からの送信はしません。地上から送信して送り返してくれるのならこんな時計の誤差を考えないで送信と受信のタイムラグを測って2で割れば距離は簡単です。
地上と衛星の時計をどれだけ正確に合わせられるかで精度はかなり違ってきます。現在は10の12乗のオーダーで提供しています。
それから民間用に誤差とありますが(SAといいますが)現在はすでに2000年5月に解除されています。
GPSは3つの衛星で距離を出して受信機の時計を4つ目で時刻修正をしますが、これは単独の場合受信機のもつ時計の性能が衛星に積まれている原子時計にと比べたら全然劣っているからです。SAについていえば、あらかじめ基地局を正確に設けていれば、衛星からの電波にどれぐらい誤差を含ませているか逆算でき、それをカーナビなどユーザーに補正値としてやればかなりの精度で位置をつかむことが出来ます。もはや誤差を含ませている意味がなくなったので解除されています。それでもいまだに基地局からの電波を使った補正が主流ですが。また、協定世界時(UTC)は国際原子時(世界230箇所)の平均値をもとに時刻あわせをしています。日本の標準時刻はUTCから9時間すすんだ時刻です。またUTCのあわせ方はうるう秒を1秒単位で6月または12月(あるいは任意の月)の末に足したり引いたりしています。これはGPSの時刻とは現在異なります。この決定は地球の自転や天文学的時間や国際原子時と照らしあわせてフランスがやっています。国際原子時の精度は10の-14乗です。(1千万分の1のさらに1千万分の1)
 
 それからタイヤの無い車は、現在光より早い現象が何回も観測されていてもはや光速度不変の法則は成り立たないんじゃないかともいわれています。こうなれば2乗してマイナスとなる質量の物質が出てくるかも知れません、そうすると宙に浮いたタイヤの無い車も出てくるかも?
👍 [No32] 2003/09/22 21:14info

最後

そりゃ時計は時間誤差が累積的に増大するから補正は必要。当たり前。マシリトは時計の誤差ばっか言いやがって。
俺は純粋に時間の誤差について語った。終了。
補足:本によっては衛星の時間が縮むと語られているものもある。
👍 [No31] 2003/09/21 01:46info

がちょっぷ


がちょっぷ

うえーん

計算も出来無い奴に馬鹿にされたぁ
👍 [No30] 2003/09/21 01:30info


がちょっぷ


Drマシリト

またか

どっちが恥ずかしい説明だか?まったくあきれるねしゃべるきなくなってきた。
👍 [No28] 2003/09/21 00:28info

Dr.マシリトの受け売り説明ありがとう。

>電波の到達時間の遅れのことを言っているんじゃありませんよ。
>衛星自体が持つそれぞれの時間の遅れのことを言っているんですよ。
>衛星から発信される電波には地上からの命令やそれを受けて送り返すとき衛星自体の時間の遅れも含めた補正した電波をやり取りしています。
>衛星からの時刻信号は地上の時計より送れています。
>(一秒の間隔がずれている)その遅れはただ単に光の速さを(約秒速30万Km)差し引いた修正の仕方だけ(時間=距離/速度)ではまだずれています。
>一般、特殊相対性理論のそれ以前にニュートン力学と勘違いしてませんか?
恥かしい文章発見(w
相対論の本をまともには読んだことの無い奴だとハッキリ分かる。
計算してみろ。
最後に1つ
GPSが静止衛星、地球の円周が4万Km、上空3万kmに衛星があるとして計算してみる。
地上に立っている人は人は秒速約0.5Km、
衛星は秒速約2.6Km。相対速度2.1Km/s。
光の3x10^5km/sから言うと、衛星は光の約14万分の1のスピードで動いてる。
衛星での時間の遅れは相対比0.0000000000252
衛星から人に電波を送るなら誤差は5.3/10^9(m)
誤差なんてこんなもん。
👍 [No27] 2003/09/21 00:21info

がちょっぷ


Drマシリト

まだわかってないのか?

馬鹿かこいつ。実用精度に問題ない?ここまで正確にあわせることが出来るから逆にわざと民間用に誤差を含ませることが出来るんだろ。
 ブルマさん詳しい説明有難うございました。
👍 [No26] 2003/09/20 20:49info

衛星の時計について

がちょっぷさんは単にGPSでの距離の出し方を説明してるだけで、Drマシリトさんは物体の運動や重力の影響で時間の進み方は違うといっているんでしょ。
実際衛星に使われている原子時計はもともと地上で比べると1秒づつ100億分の4.45秒遅れて進むように設計された時計が積まれています。
 話をさかのぼるとスレ主の「光の速さに限りなく近い速さで動くことができれば、時の流れを遅くすることができる。」を信じますか?から来た話でしょ。信じるも何もマシリトさんが言うように証明された事実です。実際1971年ジェット機に搭載された原子時計で実験もおこなって確認されています。また1976年77年には火星に着陸したバイキングや火星周回軌道のマリナー9号人口衛星などで火星までの距離を測るレーダの跳ね返りでのタイムラグを測定した。火星まではおよそ4億キロで光の速さで往復にして約40分かかります。しかし惑星の位置関係によってはレーダが太陽の近くを通る時もあります。太陽の重力によって光は曲げられて到達時間は遅れます。これを一般相対性理論で計算すれば250マイクロ秒遅れる。実際の観測結果と比べると1%の誤差で計算と一致した。距離に直せば7.5メートルの範囲の誤差しかなかった。(マイクロは100万分の1)250マイクロ秒で光はこの間に75キロ進むことが出来る。GPSはこの原理の電波のやり取りです。
👍 [No25] 2003/09/20 20:19info

ブルマ


がちょっぷ

馬鹿だったのか、、、

>Dr.マシリト
実用精度に問題ないくらいの誤差しか生じないことをコイツは理解できていない様子
糞が付く馬鹿だった。
👍 [No24] 2003/09/20 19:56info

まあまあ

喧嘩しない喧嘩しない
和解しましょう
👍 [No23] 2003/09/20 08:11info

ああ


Drマシリト

おやおや

大丈夫ですか?
電波の到達時間の遅れのことを言っているんじゃありませんよ。衛星自体が持つそれぞれの時間の遅れのことを言っているんですよ。衛星から発信される電波には地上からの命令やそれを受けて送り返すとき衛星自体の時間の遅れも含めた補正した電波をやり取りしています。衛星からの時刻信号は地上の時計より送れています。(一秒の間隔がずれている)その遅れはただ単に光の速さを(約秒速30万Km)差し引いた修正の仕方だけ(時間=距離/速度)ではまだずれています。時間の遅れには速度と重力が関係しています。
あなたの方こそ、一般、特殊相対性理論のそれ以前にニュートン力学と勘違いしてませんか?人を馬鹿とののしるその言葉使いから勉強しなおせば?間違えているのなら普通にそうじゃないですよって言えば?
http://www.ni.bekkoame.ne.jp/yohane/soutairon.htm
http://www-press.hep.phen.mie-u.ac.jp/mievu/butsuri/Lorentz.html
http://www.sf-fantasy.com/magazine/column/relative/200212.shtml
http://estset.d.fiw-web.net/DrEinstein.html
👍 [No22] 2003/09/20 03:31info

考えてみると、

マシリトさんは、
一般相対性理論と特殊相対性理論を勘違いしているみたい。
それと二重投稿になってしまいすみません。更新すると、、、
👍 [No21] 2003/09/19 23:39info

がちょっぷ


がちょっぷ

Dr.マシリトさん、、

馬鹿ですか?
http://www.asahi-net.or.jp/~CN9Y-TKS/para/pyonkich/tsubu11b.html
や、
下の文を参考に考えてくださいね。
GPSの原理
 GPSは、人工衛星を用いて地球上の座標を測定する
システムである。地上の如何なる地点・時間においても
4個以上の衛星からの電波を受信できるよう、同期軌道
上に16個の衛星が配置されている。各々の衛星は、原
子時計を内蔵し、衛星の時刻と位置を電波により地上へ
送信している。電波の伝達速度は秒速約30万kmであ
るので、衛星の電波で示された時刻と現地時間のタイム
ラグにより、衛星からの距離が算出できる。衛星3個か
らの距離がわかれば、三辺測量の原理で地上の座標が求
められる。これには地上の正確な時刻を把握する必要が
あるため、第4の衛星を用いて時刻合わせを行う。
 GPSは、米国が軍事利用のために打ち上げた衛星で
ある。このため、他国は厳密な位置を算出できないよう、
送信する座標値は意図的に誤差を含んだ値となっている。
したがって、位置の誤差は絶対座標で数十m程度である。
👍 [No20] 2003/09/19 23:30info

Dr.マシリトさん、、

馬鹿ですか?
http://www.asahi-net.or.jp/~CN9Y-TKS/para/pyonkich/tsubu11b.html
や、
下の文を参考に考えてくださいね。
GPSの原理
 GPSは、人工衛星を用いて地球上の座標を測定する
システムである。地上の如何なる地点・時間においても
4個以上の衛星からの電波を受信できるよう、同期軌道
上に16個の衛星が配置されている。各々の衛星は、原
子時計を内蔵し、衛星の時刻と位置を電波により地上へ
送信している。電波の伝達速度は秒速約30万kmであ
るので、衛星の電波で示された時刻と現地時間のタイム
ラグにより、衛星からの距離が算出できる。衛星3個か
らの距離がわかれば、三辺測量の原理で地上の座標が求
められる。これには地上の正確な時刻を把握する必要が
あるため、第4の衛星を用いて時刻合わせを行う。
 GPSは、米国が軍事利用のために打ち上げた衛星で
ある。このため、他国は厳密な位置を算出できないよう、
送信する座標値は意図的に誤差を含んだ値となっている。
したがって、位置の誤差は絶対座標で数十m程度である。
👍 [No19] 2003/09/19 23:25info

がちょっぷ


Drマシリト

恐縮ですが

この場を借りて恐縮ですが私からも質問させてください。
現在物理の世界では新しい素粒子が発見されていますが、中でその素粒子に対して必ずといって良いほど反対の性質を持つ反素粒子が発見されています。
そこでプラス極マイナス極、S極N極、あるように、我々が感じている重力(万有引力)にも反重力は存在すると思いますか?
またタイヤの無い宙に浮いたSF映画のような車は今後出てくると思いますか?
👍 [No18] 2003/09/19 22:31info

それから

<< タイムラグの原因にウラシマ効果の干渉は微々たるものだと思います。
勘違いじゃないですよ。人工衛星に使われている原子時計は地球上と比べて遅れています。地球上から送られた電波が行って帰ってくる時間のことではありません。微々たるものと言いましたが、この微々たる時間の遅れが火星など遠い星などに正確に衛星を周回軌道に乗せるとき重要になってきます。
それからアインシュタインの相対性理論で時間の遅れは・・・はローレンツのほうが先ですよ。アインシュタインは同じ意見を違う方向から導き出したけど。だからたまには敬意をはらって「ローレンツの縮小理論」とか言ってあげたほうが・・・
👍 [No17] 2003/09/19 19:35info

Drマシリト


Drマシリト

多分無理

それを考えていくと結局パラドックスにはまっていくと思う。自分の生まれる前の過去に戻って親を殺害したら自分の存在は消えるのか?親を殺害したら自分は生まれなかったのだからタイムマシンに乗って親を殺害することが出来ないとか、自分がタイムマシンに乗り込む姿を見たら目の前の乗り込む自分もやがて同じように見に来るのだろうか?グルグル同じところを回るんじゃないか?とか。過去に行くことはパラドックスになると思う。
じゃ未来はどうか、まだ起こってないところの世界に行くのはどうなのか?今自分の住んでいる時間が本当に基本の時間なのか?1秒2秒、1分、1時間、1年、限りなく刻んでいけばそれぞれの未来に無限に自分や結果が存在するのかどうか?1本の線の上のような未来になっているとしたら、今の自分が未来へ出かけたらその瞬間の自分より未来の自分の存在はどうなるのか?やはりその未来の自分はすでに過去にタイムマシンに乗った人なのか?これもパラドックスにやはりなる。こういうパラドックスが説明できないとやはり歴史を変えるような未来過去にはいけないと思う。これが出来れば競馬やロトで大もうけ出来るが・・・
👍 [No16] 2003/09/19 19:11info

でも僕は…

みなさん色々と意見ありがとうございます。未来というものは皆さんにとってはどのようなものなのでしょうか?僕は確かにアインシュタイン論なら今から100年後に行くことは可能だということはわかります。しかし、そこには100%未来の自分はいないと思います。これはただ、「みんなより自分のほうが長生きする」ということにしかなってないんじゃないんでしょうか?
まあこの理論は実証済みみたいですから、あとは技術さえあればできるんじゃないですかね。しかし、僕が問題にしたい未来と過去は、そこにはもう一人の自分がいる未来と過去です。つまり、歴史が変わるとかそういうたぐいの未来、過去には行くことができるのでしょうか?僕の周りのほとんどの人は無理だと答えますが・・・みなさんはどう思いますか?
👍 [No15] 2003/09/19 17:49info

スレ主


がちょっぷ

結局、

光の速さ、それに近い亜光速で動くことが出来れば、未来にはいけるのかも知れない。
👍 [No14] 2003/09/18 23:27info

結局、

光の速さ、それに近い亜光速で動くことが出来れば、未来にはいけるのかも知れない。
👍 [No13] 2003/09/18 23:23info

がちょっぷ


がちょっぷ

訂正、

”相対的に”もあの場合要らなカタ
👍 [No12] 2003/09/18 23:05info

訂正

考えてみると原子レベルでなくて粒子レベルだすな。
👍 [No11] 2003/09/18 23:01info

がちょっぷ


がちょっぷ

どうだろね?

材料に必要なものは現在この世に存在してる三次元のものに時間軸を兼ね備えた、ドラえもんでも出てくる四次元物質が必要になります。これは数学で言う所のx,y,zの軸に時間軸を直角に交あわせた性状のものであります。
四次元物質を手にすることさえできればタイムマシンは作ることが可能となります。
アインシュタインの相対性理論、
”相対的に”光速で移動する物体は時間の流れが遅くなるっつうやつでつね。
>実際光より早く動けたとしてもそんな早さに人間の体がついていけるはずがない
人が耐えられるGで加速していけば、体に負担をかけず光の壁を越えられると思います。ただ、それだけの推力を作り出す技術が今は無いだけでしょう。
コロッケさん
質問者を馬鹿にする前に物理を一から学んでください。
>それは信じるっていうかすでに実際確認されていることです。地球の周りを回っている人口衛星も時間は遅れています。この時間差はかなりの精度で現在計れます。カーナビもこの誤差を補正して利用しています。
こちらも何か勘違いしています
光や電波も無限のスピードを持っているわけではないから衛星に到達するまでに時間を消費します。
国際電話でレスポンスが遅れるのと同じです。
タイムラグの原因にウラシマ効果の干渉は微々たるものだと思います。
ですが、Dr.マシリトさんのはじめの書き込みは納得がいきますね。
タイムマシンの製作について詳しく書かれた本が相当数出版されています。
自分が読んだ中では、(タイムマシン)製作には”絶対に曲がらない物質”が存在すれば良いと書かれていました。
絶対曲がらない、言い換えると原子レベルで活動の止まっている物質、もっと言い換えれば時間の止まった物質ですね。
👍 [No10] 2003/09/18 22:58info

アインシュタインとか言ってた質問者に意見しよう

実際光より早く動けたとしてもそんな早さに人間の体がついていけるはずがない
👍 [No9] 2003/09/18 19:28info

コロッケ


投票した人

過去未来両方行けない

実際過去や未来から人がきてないんだから無
理。
👍 [No8] 2003/09/18 19:25info

信じるっていうか

それは信じるっていうかすでに実際確認されていることです。地球の周りを回っている人口衛星も時間は遅れています。この時間差はかなりの精度で現在計れます。カーナビもこの誤差を補正して利用しています。
ただ衛星自体はアメリカのものでわざと狂わせて(制度を落として)カーナビなど商業用として使っています。フルに精度を上げて使うときはミサイルなどの誘導に使われます。月や火星にロケットを飛ばすときこの誤差を計算にいれて打ち上げています。
👍 [No7] 2003/09/18 18:14info

Drマシリト


Drマシリト

無理と思う

多分不可能。宇宙全体で見ても地球や火星や太陽なども動いていて止まってるものなど無い。地球も自転や公転してる、自転だけで言えば地球1週4万キロとして時速になおせば、
40000/24=1666.666・・・
分になおせば1666/60=27.766・・・
秒になおせば27.766/60=0.4627
1秒間に0.462キロ動いてる。(約462M)
何がいいたいかといえば、未来や過去どっちでもいいが、1秒未来や過去の今の座標は462Mずれた場所ってことになる。これに公転や銀河の渦巻き宇宙の膨張とか考えたら462Mどころじゃないでしょう。いきなり宇宙空間かも知れません。タイムマシンがもし実際できたとしたら瞬間移動装置も同時にいるんじゃないかな?それもとびっきり高性能な宇宙規模の座標が把握できる移動装置。まったく回りに何も無い無重力の空間で自分と誰かがお互いはなれたとしたら、どっちが止まっていて動いているのかわからないでしょう。
👍 [No6] 2003/09/18 17:59info

やかりみんな否定的ですね。

ではアインシュタインの相対性理論のなかの「光の速さに限りなく近い速さで動くことができれば、時の流れを遅くすることができる。」と言う理論は信じますか?誰でもいいんで意見してください。
👍 [No5] 2003/09/18 17:58info

スレ主


投票した人

過去未来両方行けない

当たり前だろこのぐらい
👍 [No4] 2003/09/17 23:31info

くわしくは無いのですが

ありきたりなんですが
時間という一本の線があるとして
今現在した行動一つ一つが未来へ影響すると
考えると線が無数に枝分かれする事
になると思います。その一つから特定して
未来、過去に行くこと不可能だと
おもいます。
これは俺の考えなので鵜呑みに
しないでください。
👍 [No3] 2003/09/17 20:46info

なか


あんじゅ。

・・・。

だってもしタイムマシーンがあったとしたら今まで「未来にいってきました」「未来から来ました」って言う人がいるハズじゃん~!!!!そんなこと今までなかったんだから作れないんじゃない???笑 変な理論です↓笑。
👍 [No2] 2003/09/17 19:42info

時間の概念って?

だれもが考えたことのある問題だと思うのですがどうですか?そもそも時間とはなんでしょう?相対性理論などをまなべばよくわかるのでしょうが…なんか意見ないですか?まじめに答える人だけ書き込んでください。荒し禁止。
👍 [No1] 2003/09/17 18:16info

スレ主
1