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ニコラランキング



こちょこちょをされたい!方法おしえて!

リプレイグラフNo.719464
開始 2021/03/21 22:57
終了 2021/06/21 22:57
確定
1位.

1 反応可愛い子にしてたら、仕返してくるんだけど、いつもよけちゃう

15票
2位.

4 どうしたらみんなしてくれるかな?

1票
2位.

9 あと、ニコモの名前使わずにこちょこちょ小説書いて!

1票
4位.

2 それに、もっと拘束されたり、椅子に座ったりして逃げられないようにされたい

0票
4位.

3 色んな友達にされたいけど、流石にしてって言うのは変じゃん

0票
4位.

5 仕返しして来ない人もいるの…

0票
4位.

6 私どこされても効くから、やられたら面白がられて

0票
4位.

7 長くされると思うんだけど

0票
4位.

8 自分で自分をこちょこちょする方法も教えて!

0票


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匿名

なんじゃこりゃ
👍 [No6] 2021/03/23 16:46info

ある日の暮方のことである。


ココア「ちょっとwwやめてよぉwwww」
ユウミ「あははwもっとやるよー」
ユミ「ココアったらおもろ!www」

この日の放課後も、私たちはまた教室でいつものように戯れ
ていた。

最初は、こちょこちょされることが嬉しい反面、少し抵抗だ
って当然あった。でも最近は、こちょこちょこが私たちの毎
日の一環と化しおり、こちょこちょされないと1日を締めくく
れないと言っていいほど依存してしまう自分がいた。

________そんなときだった。

ガラガラガラッ
林「ユミにユウミに…ココア?こんな時間に何やってん
の?」
ココア「えっ!?林くん!?////////」
一瞬で身体中の熱が顔に集中した感覚をまだ忘れられない。
林くん。それは、私の好きな人だった。
私の好きな林くんが、教室のドアを開けてこちらを見ていた
のだ。

ユウミ「今こちょこちょやってたんだぁ!ww」
ユミ「林もやる??w」
ココア「え!?やだやだやだ!」

私は必死でユウミとユミの手を振り解き、教室を出た。
突然のハプニングに頭は混乱していた。
とにかくこの場を1秒でも早く抜け出そうとした。
そんな焦りからか、私はバランスを崩し、林くんのすぐそば
でこけてしまった。

林くんの前でこけてしまったなんて。羞恥心が隠しきれず、
起き上がることもできずに私はうずくまっていた。

林「……ん」

林くんの声が聞こえ、涙で霞んでしまった目で顔を見上げ
た。林くんが私に手を差し伸べてくれたのだ。

林「ほら、手」
ココア「えっ……」

目の前に差し出された手をどうすることもできずに私はただ
林くんの目を見つめていた。

林「お前、嫌なもんははっきり嫌って言えよ?こちょこちょ
だって、楽しく感じる人もいると思うけどさ。俺はされるの
嫌だ。お前も、言いたいことがあるならはっきりあいつらに
言え。言いづらかったら俺が言ってやるからさ。」

そう言って、林くんは白い歯をみせて笑った。

教室の窓から差し込む夕日が彼に重なり、より一層輝いて見
えた。
👍 [No5] 2021/03/22 23:28info

匿名


匿名

こういう生活が3日くらい続いた。こちょこちょの輪は広がって
いた。なんとなんと、ピアノが得意な友達がくすぐってきた…!
他の子よりもっと高速だし、器用だから本当にくすぐったかっ
た。
普通こちょこちょのターゲットは週替わりなのだが、変わる気配
もなくずっと続いた。国語の授業で習字がある時は6
人くらいに集中攻撃された。笑放課後と朝、昼休みの拘束こちょ
こちょもグレードアップした。最初は2人だったのに、今は10
人にされている、ちなみにクラスの女子全員笑

まず、ユウミが靴下を脱がせて、椅子に座らせる。そして、両腕
を頭の上で組んで押さえる。ちなみに足は踏み台にのせられる
それからピアノが上手な子が手で脇をくすぐる×2人もう2人は
片足ずつくすぐる。残りの人はアシスタントに回ったり、道具を
使ったりする。
脇。本当に一番弱いからめっちゃ笑う
足。上手すぎる、これも笑う
お腹。笑いすぎて痛かった
道具。なんであんなにくすぐったいんだか、、、
👍 [No4] 2021/03/22 22:59info


匿名

ユウミ 「こーちょこちょこちょ!」
ココア 「ちょっとぉうふっやめてぇ!」
ノートに書いたので、2人とも弱点は把握済み。
ユミ 「ノートには、私もされたいって書いてあったよね~!あ
と、足裏と脇が特に弱い。逃げられない状態で何人かにされた
い。とも書いてあったね~!」
ココア 「あはは!あは!」
ユウミ 「あ、笑ったからもっと高速でしてあげる♪」
ユミ 「じゃ。3、2、1!」
ココア 「ぎゃははは!!」
ユウミ 「ココアちゃん喜んでる~」
ユウミに両腕を押さえられ、両脇、時々脇腹をくすぐられた。正
直、ちょっとだけ幸せ笑
でも私、ノートにはまだ書いていない事もある。
ユミ 「私達も腕疲れたし、番外編行こっか!」
そういうと2人はカバンの中から新品の筆を取り出した。小さい
羽も出てきた。
そう、ノートに書こうとした事はこれ。
人の手じゃなくても効くということ。。
でもやばい。これはバレると不意打ちでやってくる!耐えない
と…
ユウミ 「さすがにココアちゃんでも、これは効かないよね?」
ココア 「う、うん!それは全然効かない」
ユミ 「じゃ、やってもいいね♪」
耐えろ、耐えろ…
ココア 「ふっ、、あはははは!やめ、やめでぇぇ~!!」
ユミ 「あれぇ?効かないんじゃなかったっけー?嘘ついたから
お仕置き!」
ココア 「あは!許してぇ!あははははは!いゃー!」
ユウミ 「今日はこのへんで終わりにしよっか!」
何故か、私がくすぐりに弱い事は、他の人にも広まっていた。休
み時間の度に
「こぉーちょこちょぉ」としてくる。
はぁ、ちょっと面倒だな笑と思いながらまたノートを書く
👍 [No2] 2021/03/22 01:01info

仕返しされるまでするとか?あと「こちょこちょ効く?」てきか
れたら「効かない」って言ってみ。効くじゃぁーんてなって倍さ
れるから。自分でするには?筆とかかなぁ
小説-----------------------------------
私はココア!実は私、とてもこちょこちょが弱いんだ。最近はコ
ロナにも関わらず、こちょこちょが流行ってるの…
でも、私だけ狙われない。狙われたいんだけど、どうすればいい
んだろ。そう思って方法を小さなノートに書いた。
ユミ 「ココア、部活行こ!」
ココア 「あ、うん!」
ユウミ 「あれ?ココアちゃん何か落としたよ?」
ココア 「あっそれは…!」
ユウミ 「あれ?!ココアちゃんこちょこちょ効くんだぁ~…^
言^」
ココア 「え、えっと、、、」
ユミ 「部活だと先輩居るから明日朝教室でするよ。」

放課後
2人からLINEが来た
ユミ 「明日、朝誰も居ない時間に集合ね!」
ユウミ 「ココアちゃん来なかったらノートの事みんなにいうか
らねぇ!」
こちょこちょをされるのは良いけど、さすがにノートは恥ずかし
いので、いくことにした。
朝
教室に入ると、2人はいなかった。
ちょっとほっとしながら自分の席にいくと、後ろから2人にくす
ぐられた。
ココア 「あははは!やめて、やめてえぇ!」
続きお願いします
👍1 [No1] 2021/03/21 23:26info

匿名
🐙
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