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👍 [No15] 2022/01/08 18:01 ![]() | ![]() 11 |
![]() 11 | わざわざ返信ありがとうございます 私は、ニコランは小説を連載する場所ではないと思っています 勝手に自分の性格、関係性を変えられて小説を書かれるモデル達も いい気分ではないと思います もし小説を書きていのであればオリランの小説ランキングで、架空 人物で書くといいと思います 👍 [No14] 2022/01/08 17:55 ![]() |
👍 [No13] 2022/01/08 17:53 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() whiteayuumi |
https://oriran.com/ranking/bbs.htm? PCD=113&TNO=739119 このリンクのBBSで、ある方が小説の危険さについて話しています 一番分かりやすい説明だったと思ったのでリンクを張りました そちらを見たら小説(nmmn)を書くことがどれだけ危険か分かるは ずです それでもあなたは小説を書き続けますか? 👍 [No11] 2022/01/08 13:43 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() whiteayuumi | 15話 作戦編集長「小6から頑張っている2人には感謝しかないわ。スタ ッフのお手伝い、SNS発信、ファンレターの返事、年賀状。 全部努力しているゆらかほに託したいって思ったの」 カホ「じゃあなんでカット数が少ないんですか?」 編集長「コロナよ。感染して欲しくない。でも推してる人は いないと困るから」 ユラ「じゃあかいあきにやらせれば良いじゃないですか」 カホ「ユラ……!」 編集長「かいあきは確かに上位。だけど、手伝いはしていな いし、最近Instagramがかいあきだけになって、執着している 感じがするの。アキは今日の撮影キャンセルしたし、カイラ は言葉遣いが荒くなってしまった。」 ゆらかほ「……」 編集長「少し、休ませようと思うの」 ・ ガチャ ユラ「カイラ……そうだったんだ」 カホ「知らなかった……」 かいあきは少し活動停止すると言っていた。 カホ「ユニット企画、言い忘れたね」 ユラ「……うん。また今度にしよ」 カホ「うん」 その後、久々にユニットで写真を撮った。 11月号の撮影も、頑張ろう。 👍1 [No10] 2022/01/08 13:27 ![]() |
👍 [No9] 2022/01/08 13:15 ![]() | ![]() whiteayuumi |
![]() ユキナ | 👍1 [No8] 2022/01/04 17:59 ![]() |
👍 [No7] 2022/01/04 17:56 ![]() | ![]() whiteayuumi |
![]() whiteayuumi | 👍1 [No6] 2022/01/04 17:55 ![]() |
13話 編集長ユラ「書けました!」 編集部「行きましょう」 コンコン 編集部「失礼します。ゆらかほです」 編集長「どうぞ」 編集部「ではこれで」 ゆらかほ「ありがとうございました!」 緊張するな……。 編集長「カホ、ユラ、何か用があるのよね?」 私はユラに頷いた。ユラも頷いてくれた。 カホ「ユラと一緒にユニット企画をやりたいんです」 ユラ「企画書です」 カホ「私達は23期としてニコモになって、ユニットとして活 躍していました。でも、コロナの影響で白紙が何回もあっ て……。そんな時に相談出来たのがユラなんです。ユラも同 じ悩みを抱えていたから。私達は50質をやらせて頂いたけ ど、何も変わらなくて……」 👍1 [No5] 2021/12/30 19:19 ![]() | ![]() whiteayuumi |
![]() whiteayuumi | 👍3 [No4] 2021/12/24 08:04 ![]() |
👍3 [No3] 2021/12/24 08:04 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() whiteayuumi | 12話 編集部翌日 カホ「緊張するね……」 ユラ「うん、でも頑張ろ!」 その時、運良く、編集部の方に会った。 編集部「あら、ゆらかほ。どうしたの?」 ゆらかほ「お話がありまして……」 編集部「ああ!じゃあ会議室に行きましょう」 ゆらかほ「はい!」 編集部「えー……ユニット企画?」 カホ「はい。私達は小6から今まで頑張って来ました。 Instagramでオフショットを載せると、いいねが倍増したんで す。それぐらい、私達はユニットで頑張っています」 ユラ「喧嘩をする時もあるけど、すぐ仲直り出来るのが私達 の強みです」 編集部「なるほど……。編集長に言いに行くよ。企画書きち んと書いたら呼んでね!」 ゆらかほ「はい!」 👍2 [No2] 2021/12/24 07:59 ![]() |
11話 喧嘩からの仲直りどうしよう、怒らせちゃった……。 ポツン 目頭から涙が溢れ出てきた。 小6で出会って、 ユニット組んで、 Instagramも2人で頑張って、 やっとファッションページに呼び出されたりしたのに、 なんでこんなに報われないんだろう。 ユラに申し訳ないことしちゃった。 ユラのことを信じられなかった。 ユラも大変なのに……。 カホ 「……よし」 私はもう一回電話をかけた。 プルルルル…… カホ 《ユラ!さっきはごめん!ユラのこと信じれなくて! 私はユラのこと書いたのに、ユラは書いてくれなかったから ってイライラして、ごめん》 ユラ 《……ユラもごめん。編集部に、ユニット企画、提案 しよ!ユラ、カホと一緒に撮影したい!》 カホ 《ユラ、ありがとう!》 ユラ 《私も!》 1時間くらい喋った。 明日、編集部に提案するんだ! 👍2 [No1] 2021/12/24 07:46 ![]() | ![]() whiteayuumi |
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