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恋愛ランキング



恋愛の作文をBBSに書いて!!

No.644
開始 2000/09/28 13:34
終了 2002/09/28 13:34
確定
1位.

H作文が読みたい人は下ネタランキングのNO520に来な!

2票
1位.

感想よろしく!!!!!

2票
3位.

書いたけど・・。

1票
3位.

書いてみました。よんでくれたら嬉しいです。BY匿名希望。

1票
3位.

通ったならぜひ読もう!そしてカキコしよう!

1票
3位.

H作文はダメ!

1票
3位.

下ネタランキングは、排除されましたけれど、代わりにHな作文は、書かないでください。by質問者

1票
3位.

みなさんも、気軽にここのBBSに入ってください。

1票


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タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字



ナ-

本当の幸せ パ-ト7

「ちょっとちょっと、奈々華さ優と別れたって、本
当?!」
卒業式が終わった次の日(春休みになっています)、麻衣
子が電話をかけてきた。
「うん・・・。ごめんね麻衣子。せっかく頑張ってくれた
のに・・・。
「いいっていいって!!しかし優のやつ、どうして奈々華
をふったんかなぁ。」
「・・・・。わかんない・・・・。」
奈々華は、電話しながら泣きそうになった。
################つづく#######
ここのところ書かなくてごめんなさ~い!!!!
ちょっと忙しくって・・・・・。
👍 [No50] 2002/04/18 16:30info

ナーさんへ

ナーさんの話おもしろいねぇ!早く続きがよみたいよぉ!
👍 [No49] 2002/04/13 12:59info

さりっちょ


ナ-

本当の幸せ パ-ト6

次の日。
奈々華は朝からごきげんだった。
「奈々華、どうしたの?」
お母さんが、あまりにも不自然なので、心配して奈々華に
声をかけた。
「あっ、え、な・・なんでもないよ。」
奈々華はそう言って、急いで学校に行く準備をした。
「あら奈々華。もう行くの?」
いきなり、お母さんが、学校へ行こうとする奈々華をひき
とめた。
「あ・・・うん。今日日直なんだ。(うそついちゃっ
た・・。ごめん、お母さん・・・。)」
「あらそう。じゃ頑張ってね。」
奈々華は、元気よく学校に向かった。
(優・・。優に早くあいたいな・・。)
そう思った瞬間、奈々華の家の柵の方から
「おはよう。」
という、聞き慣れた声がした。
奈々華は、驚いて柵の方を見た。
なんと、そこにいたのは優だった。
「ゆ、優っっ?!え・・、迎えにきてくれたの?!」
「あ・・う、うん・・。」
優は、頬を赤らめながら言った。
奈々華は、その一言が、とても嬉しかった。
奈々華達が学校に着くと、優の友達がいっせいに、
「お前らいつの間につきあってたんだよ!」
と聞いてきた。
「昨日からだよ。」
優が、静かに言った。
「優お前、目ぇ悪いな~。瀬戸よりもカワイイ女子、いっ
ぱいいるじゃんかよ~!!」
一人の男子がそう言った。
奈々華は、その一言が心に響いた。
その一言が、優の怒りの発展へとつながった。
「おい、人の彼女をそういう風にけなすなよな!?」
優はものすごい形相で相手をにらんだ。
「じ、冗談だよ。冗談。」
そう言うと、そそくさと逃げていった。
奈々華は、その日一日中胸が嬉しさでいっぱいだった。
それから一ヶ月後。
学校は卒業式のことでいっぱいだった。
とうとう卒業式の前日。
奈々華は、優に呼ばれた。
「何。優。」
「・・ごめん奈々華。俺と別れてくれ。」
「え・・・?」
奈々華わけがわからなかった。
「ごめん。」
そういうと優はその場を走り去った。
奈々華はわけがわからなくて、その場で泣き崩れてしまっ
た。
************************************つづく********
あ-、久しぶりに書いた-。
疲れた~!
👍 [No48] 2002/04/13 11:56info

本当の幸せ パ-ト5

とうとう放課後。
奈々華の緊張は頂点に達していた。
(うっわ~~!き、緊張する~~~!!!)
奈々華は、心の中でそう思った。
「なっちゃん、頑張って!ほら、靴箱で渡しなよ!!」
麻衣子が後ろから声をかけた。
「で、でも、人がいるよぉ~!は、恥ずかしい・・・。」
「しょうがないなぁっ・・。」
そう言うと、麻衣子は大声で優を呼んだ。ほとんどの人が
振り向いた。その中には、雄也もいた。
(あ・・。雄也・・。)
ふと気づいて、奈々華は雄也を見た。
雄也は、奈々華の視線に気づき、奈々華の方を見て、にっ
こり笑った。「頑張れ!」というように。
「雄也達、先行ってて!何?麻衣子。」
優が、麻衣子の前にきて言った。
「用事があるのは奈々華よ。」
麻衣子は奈々華を指さした。
「えっ、用事って何?」
優がそう言った時には、麻衣子の姿はもうなかった。
「ゆっ、優!!あの・・さ、こ、これあげるっっ!」
奈々華は、顔を真っ赤にしながらチョコを渡した。
「おっ。ありがと。・・・・。義理か?」
優は、急に真剣な顔になって言った。
奈々華は、ドキドキしながら
「本命にきまってるじゃん・・。」
と言った。
「えっ・・。」
優は、顔を真っ赤にした。
しばらく沈黙していた。
「・・・俺たち、つきあわないか?」
急に優が言った。
「へ?!」
「俺も、奈々華のことが好きだったんだ・・。」
奈々華は、うれしくて、涙がてできた。
「お、おい。泣くなよ・・。」
優がオロオロして言った。
「だって・・・うれしいんだもん・・。」
奈々華は、とても幸せな気分だった。・・・そう。今は
ね・・・。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★つづく☆★☆★☆★☆
奈々華の幸せはいつまで続くのか!
パ-ト6では、奈々華に最悪の出来事が・・・・!
(次回予告?!)
質問者さん、どうもありがとうございます!!
頑張って続き書きたいと思います!!
👍 [No47] 2002/04/10 16:18info

ナ-


質問者

とっても面白いですね!!

ナーさんの作文は楽しいですね!!言い忘れてましたけど
私がここを作った者です。それで、ナーさんの本当の幸せ
の続きが早く読みたいです!!!続き早く書いて――!!
しかしここに来る人がめっきり減ってしまいました。
どうしたらまた人がいっぱい来るのでしょうか??
👍 [No46] 2002/04/09 21:23info

本当の幸せ パ-ト4

昼休み、想像もしていない事がおこった。
優の友達でもあり、奈々華と幼稚園の時からクラスが一緒
だった、佐々木雄也に突然人気のない廊下に呼び出された
のだ。
「何?雄也?」
奈々華が不思議そうにしながら聞いた。
「お前さ・・・・。」
雄也が声を小さくして言った。
「いつ優に渡すんだよ、チョコ。」
「へ?!」
奈々華は驚いた。雄也がそんなことを言うなんて、考えも
しなかったし、なぜ自分の好きな人を知っているのか、不
思議だったからだ。
「な、なんで私が優の事好きだって分かるの!?」
「そりゃあ、見てればわかるよ。」
ケロッと、雄也が言った。
(ほかの男子とも、同じくらいに接していたんだけ
ど・・・。)
奈々華はそう思った。
「頑張れよ、奈々華。応援してるからな!」
「うんっ!ありがとねっ、雄也!」
奈々華はうれしそうにしながら教室に戻った。
だが、雄也は、奈々華の後ろ姿を見ながら、つらそうな顔
をしていた。そして、その場にしゃがみこんだ。
教室に戻ると、奈々華は、麻衣子に「雄也に何言われた
の?!」と言われた。
「な、何って・・・。優にチョコ渡すの頑張れって。」
「え?ゆ、雄也が!?本当?!」
麻衣子が驚いて聞いた。
「う・・うん。本当だよ。なんでそんなに驚くの?」
奈々華は、麻衣子に聞いた。
「え・・・?あ、ちょっとね。」
「?ふ-ん・・・。」
なぜ麻衣子がこんな風に言ったのか、奈々華はまだ知らな
かった。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪つづく♪♪♪♪♪
ようやくちょっと謎めいた(?!)所までいきました。
もしよければ、感想ください!!
・・・書き忘れがありました。奈々華達は、中学校1年生
です。
👍 [No45] 2002/04/09 09:38info

ナ-


ナー

本当の幸せパート3

「ああっ。緊張するーーー!」
奈々華は、玄関でそうつぶやいた。
「奈々華。いってらっしゃい。」
後ろから急に声をかけられたので、奈々華はびっくり
した。
「な、何だお母さんか・・。あ、じゃいってきま
す!」
奈々華は元気にてでいった。
そしてとうとう学校。
奈々華は、麻衣子におされながら優の所へ行った。
・・・・だが、優の周りは、クラスの女子や、隣のク
ラスの女子でいっぱいだった。
「・・・。後でわたそうかな・・・。」
奈々華は、そうつぶやいた。
「うん・・。そうしたほうがいいんじゃない?」
麻衣子が奈々華に優しく言った。
「ねえ、いつ渡したらいいと思う?」
奈々華は、休み時間、麻衣子に相談した。
「え・・?うーん。あっ、放課後は?!」
「あっ!それいいかもね!」
奈々華は、放課後になるのが、楽しみでもあり、不安
でもあった。
👍 [No44] 2002/04/08 15:47info

本当の幸せ パ-ト2

とうとうバレンタインの前日。
奈々華はもうチョコの準備をした。奈々華は、前日だとい
うのに、胸がドキドキしていた。
:::::::::::::::::つづく:::::
ちょ-短い-----
👍 [No43] 2002/04/08 14:03info

ナ-


ナ-

本当の幸せパ-ト1

「優おはよっ!」
「おう奈々華。おはよう。」
この男子と、気軽に話しているのは、瀬戸奈々華。
男子の名前は、塚崎優。
奈々華は、1年前から優のことが好きなのだ。
「なっちゃん、おはよう!」
今奈々華に話しかけたのは、奈々華の親友でもあり、はと
こでもある神田麻衣子だ。・・・麻衣子は、奈々華が優の
事が好きだということは、分かっている。
「あ-麻衣子おはよっ」
奈々華は、すぐさま麻衣子の所にいった。
「ねぇなっちゃん。なっちゃんは、優にチョコあげるんで
しょ?」
「えっ、あ・・うん・・・。」
もうすぐバレンタインなので、女子達は、この話でもちき
りだった。
::::::::::つづく::::::::::::
短くてごめんなさ----い!
ってゆ-か超季節はずれ・・・。
👍 [No42] 2002/04/07 15:22info

プーさんへ

とってもいいはなしですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
ぅぅぅ!感動しました!!悲しい恋ですねぇ・・・でもこ
の後友里加はどうなったのか知りたいです!!是非続きを
かいてください!
👍 [No41] 2002/04/02 17:43info

たにこう


プーさん

~続き~

☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
頭の中を"さや"という名前だけがグルグル回って
る。。。沙耶ちゃんとは隣の隣のクラスのとっても可
愛い子だ。学年一と言っても嘘にはならない程の子
だ・・・。一瞬考えて、嘘だと信じたくて思わず、
「空がああああ?!あんな可愛い子だよ???!空じ
ゃ絶対む・・・・・・」
ここまで言ったところで空が顔色変えて叫んだ、
「お前、マジで言ってるのか??!俺、お前なら信じ
られると思ってお前だけに相談したのに・・・!!も
ういいよ・・・」
「ちょ、ちょっと待って・・・!」
そんな友里加の言葉も耳に入らなかったのか走って行
ってしまった。
(そ、そんな・・・)友里加はただ泣き崩れるだけだ
った・・・。
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ学校が終わって・・・☆ミ☆ミ☆ミ
いつもなら帰り道は必ず隣に空がいたのに今日はいな
い・・・。(こんなに1人って寂しいんだ。。。)そ
んな時、前に空らしき人がいた。
「あっ!!そ・・・・ら・・・」
空の隣にはあの沙耶ちゃんがいた。(な、何
で・・・?!)2人は笑顔で話してる。(何だ・・・
空と沙耶ちゃん知り合いだったんだ・・・。)悔しく
なって私は2人の隣を走り去った。
「あ、友里加?!お、おい!!」
そんな空の声も聞かないで家まで走った。
☆ミ☆ミ☆ミその日の夜☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
<コンコン>
窓をノックする音だ・・・。(何だ?!)
カーテンを開けて見てみるとそこには空がいた。。
<ガラッ>「何??」
「今日走ってっただろ??呼んだんだけどサ・・・今
日、言いすぎたから謝ろうかと思ってさ・・・ごめ
ん。。。」
そんな空の言葉を聞いて私は泣き出してしまった。。
「う、うわ~ん!!」
「え?!な、な、な、な、何で?ごめんて・・・!!
泣くなよ~!!おい?!」
「だってこんな時まで空、優しいんだもん~!!もう
やだ!言う!・・・私、5年間ずっと空の事好きだっ
たの~!!」
「は?!マジ??!・・・俺どうした
ら・・・!!??」
「どうもしなくていいの!!沙耶ちゃんといい感じじ
ゃん★頑張れ!!・・・・・・・・じゃ!!!」
<ガラッ>「おい!!ちょっと待てよ~!!」
もうすべて言った私は早々カーテンを閉めた。
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ次の日☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
「行ってきま~す・・・」泣きはらした目をこすりな
がら玄関を出ると、空が前に立っていた。
(昨日泣いたってバレル・・・!!)
そう思って下を向いて通り過ぎようと思ったら、空が
「俺、沙耶ちゃんの事諦めたから!!」
(はっ!?諦める・・・ってあんなにいい感じなの
に?!)
「何言ってるの?!全然見込みあるのに何でよ!!私
の為にそんな事言うんだったら許さないからネ!!ね
ぇ!空?!」
すると空は
「だって友里加が悲しむのなんて見てられねーよ!!
そんなんだったら沙耶ちゃんなんて・・沙耶ちゃんな
んて・・・」
(空・・・)
「空、ありがとう。。。でも私はそんなことされる方
が悲しいヨ・・・?だから空は沙耶ちゃんと頑張っ
て!!」
その時は悲しくも悔しくも不思議となかった。
学校の門まで行くと、そこには沙耶ちゃんが立ってい
た。
「水野君っっっ!!」
沙耶ちゃんの綺麗な声が響く。
「あっ・・・。」
空は私を気にしてる。。。私は
「あ!!ごめん!私、今日日直だったんだ!!先行く
ね!」
私は目で(頑張れ!!)って合図した。
そして空達に背を向けて歩き出した。少し歩いて後ろ
で沙耶ちゃんの声。
「沙耶、水野君が好きです!!付き合ってくださ
い!」
やっぱり両思いだったんだ・・・。。でも私は1度も
振り向かなかった。少しして空が
「俺も・・・。よろしく!!」
と言う声が聞こえた。。でも私は笑顔で歩けてた。。
こんな恋も良いなって思った!!
            ~終わり~
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
どうでしたか??初めてなんで意味分からなかったか
もしれませんが、感想聞かせてください!!
👍 [No40] 2002/04/02 10:48info

~叶わぬ恋~

「友里加おはよ!」
今日も家を出て1番初めに聞く声・・・それは幼なじ
み=大好きな人=・・・叶わぬ恋の相手でし
た・・・・。
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
私の名前は工藤友里加。高校2年生。そして隣で笑顔
で話している私の幼なじみは水野空。家は隣で、生ま
れた時から気がつけばいつも一緒にいた。そんな空の
事を好きになって、もう5年・・・。1回も告白しな
かった。中学の時はお互い部活が忙しくてそんなチャ
ンスなかった。でもそれが今となっては大きな失敗だ
った。。。だって・・・・・・・・・・・・・・・・
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
「友里加、ちょっと話があるから、、、来て。」
いつもと違う真面目な空・・・。私はそんな空に圧倒
されて黙ってただ付いていった。やっと落ち着いて、
話せる時はもう、音楽室まで来ていた。
「な、何?!話って。。。」
「うん・・・実は・・・。」と言った空は私を見つめ
た。(も、もしかして・・・。)私はその時は半分ぐ
らい・・・、いや80%以上、告白だ!!と思った。で
も次の瞬間、凍りついた・・・。
「実は俺・・・、沙耶ちゃんの事好きになっちゃたみ
たいなんだ・・・。」
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
             ~続く~
👍 [No39] 2002/04/01 01:28info

プーさん


ゆりあ

なんか・・・

今日は書きこみがないですね。
なぜ?
👍 [No38] 2002/03/31 18:48info

匿名希望さんへ

岡田勇真君の性格は・・・不思議な男のコなんです。何を
考えているのか全然・・・でも明るくて、勉強なんてやん
ないでいつも遊んでるのに頭はよくて、テストはいつも満
点・・・運動神経もよくて、周りにはいつも友達がたくさ
んいます。根っから明るいって感じで、誰にでも平等な態
度・・・いつも元気いっぱいで、前向き。人の悪口なんか
絶対に言わない男のコです。でも、頭はいいのに、すっご
い単純で、純粋で、ピュアな感じです。いつも笑顔で、積
極的な感じで、何事も照れない感じです。授業中とかもた
くさんはつげんし、活発で、のんびりやさんで、マイぺ―
スで、口癖が「そっか」です。でも結構遅刻をしたり、授
業中、居眠りしたり、はや弁、マンガをよんだりもしてい
る感じです。で、先生に怒られても笑いながら「えへへ、
すいませ-ん♪」って感じで、いつも笑顔な感じです。休み
時間とかは、屋上で根っころがってたり、まどから外をボ
―っと見てたりしてる、マイぺ―スなコです。わかりまし
たか??なんかごちゃごちゃな説明でスイマセン。「瞳の
奥に・・・」がんばってください。
👍 [No37] 2002/03/30 23:52info

ゆりあ


知里

新しい恋⑥

「あっ綾香!隆志!」
美佐が手を振っている。
何だか美佐はスッゴクにこやかだ。怒っているハズなの
に。どうして?しかも野田君と腕まで組んでいる。
信じられない。どういうこと!?
「あっ祐樹たちだ!うまくいったっぽいぜ!」
「う・・・うん?」
合流した。
ワケがわからない。という顔をしている綾香に、美佐が顔
を赤くしながら言った。
「綾香、あのねー・・・」
@@@@@@@@@@@@@つづく@@@@@@@@
少なくてゴメンなさ~い!
時間ないんで!
また明日カキコに来ますね!
👍 [No36] 2002/03/30 22:01info

みーさん。新作ですね!!

読みました!!続きが楽しみです!!!
あと、みーさん、私の名前を言います。
私は、痲希琥です。よろしくね☆
👍 [No35] 2002/03/30 20:45info

質問者


質問者

ゆりあさん、お初です!!

すごい勇気ありますね!!自分の体験談を語るなんて。
私はまだ、好きな人もいないし、もちろん失恋なんてした
事もないのに、すごいですね!!ゆりあさんは大人の女性
ですね。今度は、作文の挑戦してみてくださいね!!
👍 [No34] 2002/03/30 20:36info

知里さんの作文は・・・

知里さんの作文は、複雑ですね。でもでも、すごく楽しみ
ながら、読んでいます。最後は、もちろん「ハッピー・エ
ンド」ですよね??
👍 [No33] 2002/03/30 20:33info

質問者


質問者

匿名希望さん、お初ですね!!

匿名希望さんの作文「瞳の奥に・・」面白いです!!
続きが早く読みたいな。
👍 [No32] 2002/03/30 20:30info

ゆりあさんへ

岡田勇真くんの大体の性格を教えてください。
私が考えた「岡田勇真くん」とゆりあさんが知っている岡
田勇真くんを少しでも同じくしたいのです・・。
👍 [No31] 2002/03/30 20:12info

匿名希望。


みー

知里へ★

私もとうとう第2作作りました。
でも、ちょっとね・・・。
知里のやつ、チョー面白いヨ★
これからもファイト!
👍 [No30] 2002/03/30 19:48info

コンプレックス 1

「好きです・・・。」
誰もいない教室で女の子の声だけが聞こえる。
「ゴメン。気持ちはうれしいけど、俺自分より大きい女
はちょっと・・・・。」
ふられた・・。この理由でふられるのは何度目になるん
だろう・・・。理由は決まって『でかい女はいやだ。』
私だって好きででかくなったわけじゃない。
  こんなこと考えていたってしょうがない。
  「帰ろう。」
―翌朝―
「・・り・・・小百合!小百合!ったら
もう何時だと思ってるの?8:00!遅刻よ。」
「へ?お母さん・・。って8:00??!どうしてもっ
と早く起こしてくれなかったのよぉ~~!」
小百合はダッシュで着替えた。
「行ってきま~す!!」
パンを口にくわえながらバスで学校向かった。
「石田小百合!」遅刻だぞ。放課後居残りな。」
やっぱりこうなるのか・・・。
―そして放課後―
「2人とも席に着け!!」
(・・・2人?私だけじゃないんだ。)
そこにいたのは、隣のクラスの篠山 真吾だ
失恋したばかりだから、もうどんな男ももう視界に入ら
なかった。
先生の言ってる事なんか耳に入らない。
なに言ってるんだか・・・。
「じゃぁ、今日はここで終わり。もう遅刻はするんじゃ
ないぞ!」」
2人は学校をでた。
「お前、石田って言ったっけ?明日の朝自習の時間
裏庭に来てくんない?」
「はぁ?なんで?」
「いいから!絶対明日来いよ。」
「う、うん。」
☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆
なんか意味不明ですね~~。
一応第2作なんだけどね~~。
やり直そうかな~?なんかコメントください!
👍 [No29] 2002/03/30 19:46info

みー


知里

新らしい恋⑤

「!!」
「え・・・。私は隆志君とがいい!!」美佐が必死になっ
て言う。すると野田君は少し顔を赤らめながらこう言っ
た。
「・・・。俺は田中とがいい。」
「!?へ?じゃあどうするの・・・?」
綾香は隆志と野田君の意外な言葉に驚きながら言った。
「綾香はどうなんだよ!誰と組むのがいいんだよ?」
「へ?わっ私は・・・。」
綾香は何と言えばイイのか分からなかった。
本当は隆志がいいと言いたいのだけどそしたら美佐が怒る
し。やはり野田君がいいと言った方がいいのだろうか。
でもそうしたら隆志と野田君が、私が野田君に気があるん
じゃないかって勘違いするんじゃ!?それにあきらかに野
田君は美佐が好きだし。私なんかじゃがっくりするよな
ー。やっぱ隆志は野田君に協力してるだけなのかなー。
「私は、隆志がいいな・・・。」
10秒ほど考えた末、綾香は自分の正直な気持ちに従う事
にした。美佐に悪いとは思いながらも。
「えっ!?綾香!?」
美佐が驚いて言った。顔はあせっている。
それとは反対に、隆志と野田君は、うれしそうな顔をして
いる。綾香は、つらそうな顔をしている。美佐を裏切って
しまったから。
結局その日は綾香と隆志、美佐と野田君で別行動をするこ
とになった。綾香は複雑な気分だった。
「なあ綾香。次はどれ乗る?」
暗い顔をしている綾香を、元気付けようとしている。
綾香は、自分の聞きたいことを聞くことにした。
「ねえ、隆志。私を選んだのって、野田君が美佐の事を好
 きだからだよね。協力…したんだよね。」
「それもある!祐樹、美佐ちゃんのこと好きなんだ。だか
 ら一緒にしてやりたくて…。」
「やっぱり・・・。そっか。」
やっぱり隆志は私を好きだから私を選んだんじゃないん
だ。隆志は私のことなんて、何とも思ってないんだ。
そう思うと綾香は、さらに悲しくなった。
「でもそれだけじゃない。俺は綾香のこと好きだから、だ
 から・・・綾香がいいって言ったんだ。」
「え!?わ…私も!私も隆志が好き!」
誰にも言えなかった言葉が、ついに好きな人に言えた。
綾香は幸せな気分だった。そのときだけは、美佐の事を忘
れた。両思いで、うれしくてうれしくてたまらなかった。
「マジで?俺スッゲーうれしい!じゃあ、つきあわない
 ?」
「うっうん!もちろん!」
綾香と隆志は、遊園地でのラブラブデートを満喫した。
・・・・・・・・・・3時・・・・・・・・・・
ついに3じになってしまった。
さっきまでの綾香とはちがって、暗ーい綾香がここにい
る。
美佐に本当の事をちゃんと言わなきゃ!綾香は決心した。
でも、私のことを恨んでいるだろうな。と思うと、やはり
悲しかった。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@つづく@@@@@@@@@@@@@
みーの助言で、さっさと次の段階に移す事に決めまし
た!!
感想聞かせてください!
👍 [No28] 2002/03/30 19:07info

ありがとうございます!

匿名希望さん、岡田勇真って名前をつかってくれてありが
とう。すっごいうれしい!これからの展開、すっごい楽し
み!がんばってください。
「瞳の奥に・・・」おもしろいです。
👍 [No27] 2002/03/30 18:29info

ゆりあ


匿名希望。

瞳の奥に・・②

そして次の日。唯は普通どおり学校へ登校した。
・・・昼休み。突然アナウンスがなった・・
ピンポンパンポン・・「2年3組松本唯さん、2年4組岡田勇
真くん、至急職員室まで、来てください。」
「唯~!職員室だって!なんか悪いことしたんじゃないの
ー?」唯の友達、友美が言った。
「えっ?心当たりないんだけど。ま、いっか。でもなんだ
ろう?」
そんなことを言うと、唯は職員室へと向かった。
ガチャ・・「失礼します・・。」
すると、一人の先生が唯を手招きした。
「急に悪いなぁ。ちょっと頼みたい事があってな。
岡田も呼んだんだけど、まだこないようだなぁ・・。」
ガチャ・・職員室の扉が開く音がした。
「失礼しまーす・・。」
あっ!!!唯はドキッとした。
・・・昨日放課後、会ったあの男の子だったのだ。
続く☆
感想、聞かせてください。
👍 [No26] 2002/03/30 17:45info

どんどん入れ~!

ぷーさん!ぜひ入ってね。
前まで、私と知里ちゃんしかいなくて
むなしかったです。どんどん書きこしてね~~!
👍 [No25] 2002/03/30 14:33info

みー


プーさん

私も仲間に入れて下さい!!

次からうちもみなさんの仲間に入って良いです
か?!?!みなさんからお返事待ってマ
ス!!!!!!!☆ミ
👍 [No24] 2002/03/30 01:22info

新しい恋

遊園地に着いた。
綾香は久しぶりの遊園地だったのでワクワクしていた。
隆志と二人っきりで楽しい1日を・・・。
いや、現実はそんなに甘くはなかった。綾香が今おかれて
いる状況は・・・。
「隆志君!!私、次あれに乗りたい!!行こ!!」
美佐の明るい声。
「あっあれかー。いいぜ!!お前らどうする?乗る?」
隆志の乗り気な声。
「・・・う、うん。乗るよ―。」綾香の不満そうな声。
「あー、いいケドー。」野田君のつまらなそうな声。
とても綾香にとってはいい状況とは言えない。さっきから
美佐の隣りには隆志。綾香の隣りには野田君がいる。
綾香は、美佐が隆志を好きだと言うことを知ってしまった
ので、でしゃばることはできない。親友の美佐に協力する
しかないのだ。
「ねえ!これからは別行動にしない?二人ずつ組んで3時
 くらいにまた集まればいいじゃん!!」
美佐がそう言うと、綾香は心の中で叫んだ。
嫌!!それは困る!私は美佐に協力しないといけないか
ら、野田君と二人になっちゃう。それだったら、隆志と少
しでも一緒に居れるように4人行動の方がマシ。たとえ一
言もしゃべれなくても・・・。
「それじゃあ4人で来た意味がないじゃん!」
不思議そうに言う野田君の(ナイスな)反論に美佐があせ
って
「でっでも・・・。」
と言いながら綾香の方をチラッチラっと見る。
綾香は加勢して欲しいんだなー。と気付いて、しょうがな
いので、
「あー、でもさーいいんじゃない?」
と適当に言うと、隆志はまたまた乗り気で
「イイじゃん!イイじゃん!二人行動の方が行動しやすい
 じゃん!!」
と言った。
「あーうやっぱー!?」
美佐がうれしそうに言う。二人っきりになれるのがよほど
うれしいらしい。
こっちの気も知らないで!!!!!!!!
「じゃぁどうやって組む――?」
美佐のにらむような目が気になるので綾香がしぶしぶ言う
と、隆志が意外な言葉を発した。
「俺、綾香とがいい!!」
;;;;;;;;;;;;;;;;;つづくぅ。;;;;;;;;;;;
ちょっと迷ってるんだけど、みんなはこのまま美佐と綾香
の取り合いが続くのがイイと思う?それとも速めに切り替
えて次の段階に移した方がイイと思うー?どっちでもでき
るんだけど迷ってるんだ!
助言下さい!
ゆりあさん!感動的な話ですね。かわいそうだけど。
匿名希望さん!続き楽しみにしてますね~!
👍 [No23] 2002/03/30 00:42info

知里


ゆりあ

いい話ですね。

みんなお話おもしろいです。
そして、さっきランキングで失恋がどうのこうのって
あって、BBS見たらすごい感動する書きコがありまし
た。@@@さんって人が書いたやつなんですけど、許可と
ったので、コピぺします。みんなもよんでね。
------------------------------------
私ね、去年の11月ころ失恋したの。。。
付き合ってた彼氏に振られちゃったんだ。
私は、ある日、その人に告白したの。
「好きです。」って。そしたら、「俺も」って言ってくれ
たんだ。
でもその人すごいモテる人で、でも今まで告られても断っ
たことしかなかったんだって。
でも告っておっケイもらった次の日から・・・
私はクラスの女子からシカトされ始めたんだ。
そんで4日めに・・・彼氏に呼び出されて、
「俺はおまえがいじめられてるのに絶えられない。
お前がいじめられてるのは俺のせいだ。だから友達に戻ろ
う」
って言われたの・・・
そんで別れてからはシカトとかなくなって、楽しい毎日に
なって来たんだ。
めっちゃ悲しかった。でも私はまだ彼のこと好きなんだ。
だから中学別だけど彼のことはきっとずっとずっと忘れな
いと思う。
以上、失恋物語でした。
-------------------------------------
イイ話じゃないですか??
って私はコピぺしただけなんだけど。
実話かな??だったら純情ですよね。
匿名希望さんの瞳の奥に、おもしろいですよ。
もっと自分に自信を持って!!
もっと続きがよみたいです!!!!
男の子の名前・・・
できれば岡田勇真(おかだ ゆうま)がいいです!
初恋の人の名前なんです。お願いします。
あ、でも無理にとはいいませんので、もう決まってたらそ
っちにしてください。
なんか勝手なおねがいしてスイマセン。。。
でわ。
👍 [No22] 2002/03/30 00:07info

瞳の奥に・・

それはほんの一瞬の出来事だった。二人はまるで磁石のよ
うに引き合ったのだ・・。
私の名前は松本唯。中2の普通の女の子である。けれど、今
までに恋というものをしたことがない。
・・・そんなある日の放課後。唯は友達の友美と一緒にい
つもどうり部活を終えて、帰るところだった。
学校内の階段を下りてゆく・・その時唯の目にある男の子の
顔が映った。・・・唯は自分でも良くわからなかった。で
もなぜかその男の子を目から離すことが出来なかったの
だ。・・・・何秒見つめあっていたのだろうか・・・ほんの一瞬
だったに違いないけれど、唯にとってはその一瞬が何時間
にも感じた。
いつのまにか唯は帰宅していた。
なんなんだろう・・この気持ちは。あの人の顔が・・目に焼
きついて・・胸が苦しくなる・・。
なんかつらいよ・・唯は恋をしてしまったのだ。あの男の子
に・・
しかし唯は名前を知らない。同級生だったと思うんだけ
ど・・唯がいままで男の子に関心・興味がなかった事がよく分
かるだろう。
・・・この日から、唯とその男の子との距離はどんどん近
くなってゆくのだった・・。
続く☆
今、自分で読み返してみたんだけど、かなりつまらん。
内容がありきたり。しかもその男の子の名前が・・迷ってし
まって思いつかない!!
感想聞かせてください。評判がよければ、続きを書きま
す。また匿名希望ではなく、ほんとの名前<ペンネーム>を
書くつもりです。
👍 [No21] 2002/03/29 22:33info

匿名希望。


みー

すげぇ。

質問者さん。ホントに宣伝してましたね。
積極的な人だぁ~~。
私の作品終わりましたんで。
👍 [No20] 2002/03/29 21:49info

春のおとずれ 6(ファイナル)

観覧車からおりた千里と亮は手をつないでいた。
「そろそろ帰ろうか。」
「うん。」
千里と亮は電車に乗った。
帰りは行きとちがってすいていた。
そして駅に着いた。
「家まで送っていくよ。」
亮は千里の家まで送ってくれた。
「ありがと。今日は楽しかったね。」
「なぁ、キ・・スしてもいい?」
千里はどきどきしている。
「え・・う・うん。」
&#9825チュ&#9825
「それじゃ。また明日。」
こうして亮と千里のLOVEデート!?は終わった。
「由希のおかげだな★」
亮が見えなくなってから千里はつぶやいた。
この日から亮と千里はLOVE LOVEな生活を送っている。
あとから聞いた話だけど、
由希の用事とは 由希も由希でひとつ年上の先輩と
デートをしていたのだ。
(どうりで亮君を好きにならないわけだ。)
~END~
とうとう終わりました~~。
どうでしたか?また、第2作を書きたいと思います★
今後の参考に、コメントくださ~い!
👍 [No19] 2002/03/29 21:46info

みー


質問者

リンさん&知里さん&み―さんに言っておきます!!

ここに来ている人があまりにも、少ないので、「宣伝」を
して来ます!!新しい人が多分来ると思いますので、楽し
みにしていてください。(言っておくこと終わりです。)
👍 [No18] 2002/03/29 21:31info

リンさん――――!!

リンさんもいっしょに作文書きましょうよ!!
一応私も、「挑戦しようかな・・・」って思っています。
どうですか?私といっしょにリレー作文書きませんか?
お返事まっています。
👍 [No17] 2002/03/29 21:27info

質問者


質問者

リンさん――――!!

リンさんもいっしょに作文書きましょうよ!!
一応私も、「挑戦しようかな・・・」って思っています。
どうですか?私といっしょにリレー作文書きませんか?
お返事まっています。
👍 [No16] 2002/03/29 21:27info

みーさん

続きが早くみたいです!!無理なお願いかもしれませんが
なるべく早く続き書いてくださいね。待ってます!!
(私も「恋愛作文」挑戦しようかな・・・・。)
👍 [No15] 2002/03/29 21:23info

質問者


質問者

知里さん初めまして☆

私がここを作りました。知里さんの作文、すごくドキドキ
します。もっと続きを楽しくしてね。お願いします。
👍 [No14] 2002/03/29 21:21info

春のおとずれ 5

時がたつのは早い・・・。
さっき来たと思ったらもう5:30だ。
「もう5:30か・・・。じゃぁ最後に観覧車に乗
る?」
「え!?いいの?じゃあ乗る!!」
観覧車といえばデートスポットで有名だ。
恋愛経験のない千里にもそれくらいはわかる。
「はい!次の方~!」
千里と亮の番だ。
観覧車がゆっくり回り始めた。
「今日は楽しかったね~。」
「相原。俺さ・・・。」
亮が千里に近づいた。
「なっ何?!」
「俺。相原の事好きになったみたいなんだ。」
「へ!?」
「まだ会ってから間もないのに・・・って思うかもしれ
ないけど本気なんだ。だから付き合ってくれない?」
千里は亮の思いもよらぬ言葉になんでだか涙が出てき
た。
「ゴメン!?泣かないで・・」
「ありがと。だってりょうくんがわたしのことすきだなん
ておもってなかったから・・・でも.うれしい。私も好きだ
よ&#9829」
そのときは、ちょうど千里たちが乗ってるところが
一番上に達したところだった。
👍 [No13] 2002/03/29 18:01info

みー


知里

新しい恋

明日はいよいよ4人で遊園地へ行く日。
綾香は考え事をしていた。
何で隆志は明日の事をOKしたんだろう。
美佐のこと好きじゃないなら思わせぶりな事したくないは
ずなのに。もしかしたら私と行きたくてOKしてくれたの
かなぁ?そうだったらイイケド、でもだったら野田君を呼
んだのはなんで・・・?ワカンナイ・・・。
そんな事を考えてるうちに夜はふける。
・・・そして次の日。
「綾香!綾香~~!!起きなさ~い!」
ガバッ!!起きた綾香が時計を見ると・・・。
「あっっっ~~~~9時半!!!!!!!」
集合時間は10時だった。集合場所の駅までは20分はか
かる。
「間に合わない!!」
15分後、綾香は家を飛び出した。
運悪く自転車はパンク中でまだ直してない。
走るしかないっっ!!
「ハアッハアッ!」「カーンカーンカーンカーン」
踏み切りに引っかかってしまった。しかしそこに自転車に
乗った隆志が・・・。
「綾香!お前も遅刻!?」
「あれ!?隆志!!隆志も!?ラッキー!」
「何がラッキーだ!早く乗れよ!」
「あっうん。ありがとう!」
すばやく自転車の後ろに乗りながら、綾香は思った。
ラッキーって言ったのは、「遅れたのが自分だけじゃなく
てラッキー!」っていう意味じゃなくて「隆志と一緒に行
けてラッキー!」っていう意味だよ。
全速力で自転車をこいで駅へ行くと美佐と野田君が待って
いた。
「遅い!!2人とも!」
「何だよ!お前ら一緒に来たのかよ!」
美佐と野田が怒りながら言う。
「途中で会ったんだよ。」
「私が自転車に乗ってなかったからのせてくれたんだ
ー。」
「そうそう!俺ってイイ奴?」
「うーん・・・。」
「考え込むなよ!!」
楽しそうに話す私と隆志に野田君がおもしろがって突っ込
みをいれる。
「お前ら仲いいよなー。できてんのー?」
「ちっ違うよね!隆志君!」美佐が慌てて聞く。
「いや!もうちょっと!」隆志がふざけて言う。
「アホ!!!んなわけないじゃん!」
綾香は赤くなりそうになりながらもいつも通りにふるまっ
た。そして気付いた。
美佐が自分のことを疑いの目で見ていることに。
おとといまで「中谷君」と呼んでいたのが「隆志君」に変
わったことにも。
綾香は思った。
もしかしたら、美佐と隆志は私が思っているより仲がいい
のかもしれない。野田君に「隆志は美佐の事を好きじゃな
い。」ということを聞いたのは1週間以上も前だった。心
変わりしたっておかしくないもんね・・・。
そして4人は遊園地に行った。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@つづく@@@@@@@@@@@@@@@@@
さー次は遊園地が舞台だっ!!
コメント下さーい!!
リンさん!ほめてくれてアリガト!
そう言ってくれるとヤル気が出まくった!
みーc!ガンバローね!
あと、ここのBBSを見た人は少しでも作文を書いて行っ
てください!リレー作文でもいいので!(願)
👍 [No12] 2002/03/29 16:30info

春のおとずれ 4

由希の言葉に千里は驚いた。
「由希って亮君の事好きかと思ってた・・・。」
「まぁ、最初のほうは好きだったけどなんか、話してみ
ると、あまり私好みじゃないから。」
千里はうれしかった。男好きの由希と、もしライバルに
なんかなったら、勝てそうにもなかったからだ。
★☆そして土曜日★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆
千里は、待ち合わせ場所に早く来てしまった。
もちろん誰も来ていない・・。
その時、千里の携帯の着信音が流れた。
「もしもし?!あ~由希?今どこ?」
「千里ごめ~ん!今日いけなくなっちゃった。ごめん
ね。だから二人で行ってきて。」
「え~~!?わかった。何とかがんばる。」
・・・・困ったことになった。由希なしでまともに亮と
話せるだろうか。その時・・
「相原~~」亮の声だ。
「ごめん。寝坊しちゃってさ。」
「あれ?沢田は?」
「なんか今日用事が出来たみたい。だから2人で行って
きてだって。」
「じゃ!行こうか☆」
2人は電車に乗った。
あいにく満員電車だ。
「相原、大丈夫か?」
「う、うん。」
千里は顔が真っ赤だ。亮が千里の手をつかんでいてくれ
る。(亮くんって優しいな。このまま時間が止まればい
いのに・・・。)でも、そうはいかない。
『お台場~お台場~おおりの方は・・』
「降りなきゃ!」
2人は人を掻き分けながらやっとのことでおりることが
出来た。
「はぁ~やっとついたね~~☆」
「最初はどこに乗る?私はジェットコースターが
いいな★」
「OK!!」
こんな感じで、2人はお台場を楽しんだ。
++++++続く+++++++++++++++++
どうですか?いろいろなコメント待ってます。
なんか知里ちゃんと私しか作文書いてないので
他の人も書いて~~。
👍 [No11] 2002/03/29 11:53info

みー


リン

みー、知里さん!!

二人の作品とってもよかったよ!!どんどん書いて!?
👍 [No10] 2002/03/29 10:12info

新しい恋②

「隆志、ちょっと話があるんだけど。」
「何?」
私は美佐に頼まれたように言った。
「今度私と美佐と3人で遊園地行かない?」
「いいけど・・・。じゃあいつ行く?来週の日曜日は?」
「いいよ。美佐に言っておくね!」
「ああ!あとさ、祐樹も誘っていい?」
野田君(祐樹)は隆志と仲良くなったクラスの男子。
綾香はあまり仲良くなかったけど特に困る事もないのでO
Kした。
「いいよ。」
「元気ないじゃん。どうした?」
「え!?あっあっ!何でもないよっ!じゃぁね!」
綾香はうれしかった。隆志が心配してくれて。自分が悩ん
でいることに少しでも気づいてくれて。
「美佐あのねっ!」
綾香は美佐にOKだったことと、来週の日曜日になったこ
とと、野田君も来るということを言い終えるとスグに美佐
から離れて他の友達のところへ行った。
いつもだったらそのまま一緒に居るのに。
なんだか美佐とは話づらくなっていた。だって、話すたび
に隆志のことを言うから。綾香はもう隆志が好きだなんて
言えなくなってしまったから、うれしそうに隆志の事を話
す美佐が嫌に思えてきてしまった。本当は最初に言わなか
った自分の方が悪いのに。
次の放課、美佐と隆志が楽しそうに話していた。
その様子を不安な顔をしながら見ていると、野田君が綾香
に話しかけてきた。
「なあ。新谷!田中(美佐)って隆志のこと好きなん?
 昨日、隆志の家に電話して来たらしいんだけど、あやし
 いと思って。」
「ふぅん。電話したんだ。美佐。」
だったらわざわざ私に遊園地誘わせることないのに。と綾
香は思った。
「んで。どうなんだよ?」
「・・・ううん!そんなことナイと思うよ!ところでなん
 でそんな事聞くの?野田君美佐のこと好きなの?」
そうだったらいいなぁ。と思いながら言うと、意外な答え
が返ってきた。
「いや。ちがうけど!隆志が、もしそうだったら早めに断
 る方がいいかな。って言ってたから。」
「えっマジ!?」
綾香は「さすがモテる男は違うねぇ。」と言いながら心の
中で歓喜の声をあげた。
だって隆志は美佐のことを好きじゃないってわかったか
ら。
::::::::::::::::::::::::::::つづく::::::::::
👍 [No9] 2002/03/29 07:53info

知里


みー

春のおとずれ 3

登校3日目、朝から由希と話していて、
由希は、男好きだということがわかった。
千里は、あまり男子と話した事がなかったけど、
由希と友達になってから、いろんな人と触れ合うことが
出来た。そして今、由希と千里は亮に話しかけようとし
ている。
「おはよう!私沢田由希って言うの。こっちは相原千里
よろしくね。亮って呼んでもいいい?」
由希は千里のことまで自己紹介してくれた。
「おう!よろしく。相原は昨日話したよな。」
(覚えててくれたんだ・・・。)
千里はうれしかった。亮は話しやすいタイプだった。
いろいろと話がはずんで、千里と由希は笑いっぱなし
だ。
「ねぇ、今度どこか行かない?」
・・・話が違う・・。
(どこか行くなんて話が違うじゃん・・。亮君だってO
Kするはずが・・)
「いいよ。」
「ホント?!じゃぁ、今度の土曜日にお台場行こうヨ!」
さすが由希。慣れた手つきだ。
もうちゃんとプランまで考えてる。
「OK!じゃぁ今度の土曜日な。」
あっけないが、とにかく行くことに決まった。
「キーンコーンカーンコーン」
「あっチャイムだ。それじゃぁ!」
由希と千里は自分の席に戻った。
「よし!つかみはOK。千里、亮くんにLOVEったで
しょ。」
図星だ・・。
「う、うん。」
「あ~やっぱりぃ。そんな事だろうと思った。
かっこいいもんね。でも、ちょっと私好みじゃないか
も。だから千里のことを応援するヨ★」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
知里ちゃんThank you★
国語・・まぁまぁです★
これからも どんどん書きます!
👍 [No8] 2002/03/28 22:37info

ていせーい!!

あっ!間違えた。
>美佐が隆志が隆志の方を
ってなんだぁ!
「美佐が隆志の方を」でした。
👍 [No7] 2002/03/28 19:31info

知里


知里

新しい恋①

「ごめん。」
大好きだった卒業する先輩に、私が告白した時言われた言
葉。
まだ頭の中で回ってる。
もうあれから2ヶ月たったというのに。
先輩の事はフッきれたつもりだったけど、やはりまだ先輩
の事が好きなのかなぁ。
「綾香っっ!!」
「うっ…わぁ!びっくりしたぁ!」
「まぁたあの先輩のコト考えてたんだ~!」
「そんなことないよ!」
私の名前は新谷綾香。2年生になったばかり。
2ヶ月も前にフラれたことをまだ根に持っているんだけど
しつこいかな?
友達の美佐にも言われるんだけど。
新しい恋を見つけたいのに見つからない。
♪キ―ンコーンカーンコーン♪
「明日から転入生が来ます。先に名前を言っとくけど
 中谷隆志っていう名前ですよ!一応覚えておいてね!」
そう先生が言うと教室中がざわめいた。
「男だ~!どんな奴だろー!?」
「カッコイイ子だといいなぁ!」
とみんなが言っているのが聞こえる。
少し喜んでいる私に美佐がコソッっと言った。
「綾香の好みの男だといいね!」
「うんっ☆」
私もその転入生に期待することにした。
★次の日★
「さっそく昨日言った転入生の紹介をします!
 中谷君入って来ていいわよ!」
ガラッ!!
「きゃーカッコイイ!」
女子のうれしそうな声が教室に響く。
綾香も期待通りのカッコイイ男の子だった。
「愛知県から来ました!中谷隆志です!ヨロシク!」
隆志はモテるタイプらしい。
「じゃぁ席について。中谷君は窓際1番前の席ね。」
綾香のちょうど前の席だった。
綾香はいわゆるすぐ友達になれるタイプだったので一週間
もすると隆志と仲良くなってよく話をするようになった。
綾香は隆志の事がちょっとずつ好きになっていった。
先輩の事を忘れていけると思うとうれしかった。
でもまだ親友の美佐には自分が隆志の事をすきだってこと
を言わないようにしていた。美佐に「中谷君のこと好きな
の?」と聞かれても「ううんっ!好きじゃないよぉ~!」
といってごまかすことにしていた。でもそれは間違ってい
た。美佐にはっきり隆志の事がすきだって言っておけばよ
かった。私はこの時まだ気づいてなかった。間違いに。
美佐が隆志が隆志の方をチラッと見ながら言う。
「綾香!中谷君に、今度綾香と私と3人で遊園地行かな 
 い?って誘ってみて!」
「へ?なんで?」
隆志がすきだってことバレたのかなぁと思っていると美佐
が照れながら言った。
「へへ。私、中谷君のこと好きになっちゃったっ!」
「そうなんだ。いいよ。ガンバレ。」
私はショックをうけながらつぶやいた。
「サイアク・・・。」
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
書いてみましたぁ!
なんかよくワカンナイ文でゴメンナサイ。
フラれちゃった先輩もちゃんと出しますよ!
みーcうまいねえ。
国語は5とれるね。
👍 [No6] 2002/03/28 19:28info

訂正します。

「新作」ではなく、「続き」です。ごめんなさい。間違い
ました。
👍 [No5] 2002/03/28 18:26info

質問者


質問者

みーさんありがとう!!

ここに書いてくれてありがとう!!みーさんはいい人です
ね!!新作期待しています。
👍 [No4] 2002/03/28 18:24info

春のおとずれ 2

今日は、初の登校日。
入学式では誰も千里のことを見もしなかったけど、
今日は違う。男達はちらちらと千里のことを見ている。
そしてクラス決め・・・。
千里は3組になった。
今日はクラス決めと自己紹介で終わりだ。
3組の先生が、「さっそくですが、
自己紹介をしてもらいたいと思います。」
先生はどんどん名前を呼んで生徒は一言ずつ自己紹介を
している。いろんな人のを聞いていると、千里の目に、
一人の男子が写った。
「かっこいい・・・。」千里はつぶやく。
千里は、その人に一目ぼれをしてしまった。
その人の名前は高杉 亮。
趣味はサッカーらしい。
千里は自分の世界に入ってしまった・・・
「次、相原さん!」
「は、はい。えっと、私は相原千里っていいます。
趣味は絵を書くことです!よろしくお願いします。」
千里はもともと内気なので上手く自己紹介が出来なかっ
た。千里が亮のことをチラッと見ると亮と目があった。
亮のほうは笑ってくれたけど、千里は恥ずかしくてすぐ
に目をそらしてしまった。
ひとまず自己紹介が終わり、今日はこれで終わりだ。
すると、後ろから肩をたたかれた。
千里が後ろに振り向くと、そこには亮がいた。
「な、なに?!」千里は顔を真っ赤にした。
「俺、高杉亮っていうんだ。さっき俺のことずっと見て
ただろ?なんか用?」
「い、いや、別に・・・」
「あ、そう。なら別にいいけど。」
そういって亮は帰っていった。
千里はどきどきが止まらなかった。
そしてまた、誰かに肩をたたかれた。
「はい?」今度は女子だった。
「ねぇ、いま高杉君に話しかけられたの?
いいなぁ~~。高杉君、もてもてなんだよ!
あ、私沢田由希っていうんだ。ゆきって呼んでいいよ。
あなたは確か・・相原千里ちゃんだよね。よろしく。」
千里は由希のテンションについていけなかった。
でも、いい子だっていうのはたしかみたいだ。
その日から由希と千里はBest Friendになった。
👍 [No3] 2002/03/28 15:54info

みー


リン

みーさん

読んだよ!!たまたま見たらみーさんが書いてるんだも
ん!!びっくり^^でも、よかったよ
👍 [No2] 2002/03/28 15:35info

春のおとずれ 1

私は相原千里。この前中学校を卒業したと思ったら、
今日は、高校の入学式。
とても内気で、ぶさいくな私は、
中学でも友達が少なかった。
「はぁ。どうせ高校入ったって今年も友達できないだろ
うなぁ。」
千里は恋人ができた事がなかった。
それどころか友達さえいない。
だけど、こんな千里にも春がおとずれたのだった・・。
長い入学式が終わり千里が家に帰っている途中に
「20%OFFで~す。ぜひ来てくださ~い!」
チラシ配りだ。千里は一応そのチラシをもらっておい
た。
「美容エステティック&ヘアーカット
20%Off・・・。行ってみようかな。」
千里は(ちょうど髪も切ろうと思ってたし。)
と、千里は行くことにした。
次の日、ちょうど休日だったので、千里は
チラシを持って出かけた。
「美容エステティック&ヘアーカット・・・ここだ!」
そこはとても大きなビルだった。
千里はビルの階段を上り、受付に向かった。
「相原千里様ですか。わかりました。5分ほどお待ちく
ださい。」
千里はいすに座って待っていた。
*********5分後*************
「お待たせしました。じゃぁこちらのほうへ。」
係りの人についていった千里はびっくり!その部屋は
とてつもなく大きな部屋だった。
「こちらに寝てください。すぐにエステを
 いたします。」
千里は言うとおりにした。
最初は顔、体、手、足とどんどん進んでいく。
「はい、終わりました。次はカットをしますよ。
どういう髪型にしますか?」
「えっと~私に合う髪形にしてもらえます?」
「はい。わかりました。」
千里の髪がどんどん短くなっていく。
何分かして・・。
「終わりました。じゃぁ、むこうの鏡で見てみましょ
う!」
千里は鏡を見てびっくりした。昔の私ではなくなってい
た。内気だった私も、なんだか元気が出て、
たくさん話せるような気がした。
この日から私は、何もかもが変わった。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
何か恋愛じゃないですよね。
でも、次からは恋物語が始まります★
感想聞かせてください。
👍 [No1] 2002/03/28 14:12info

みー
1