初体験の時、あまりの痛さに悶絶してたら… 彼『痛いんやろ?無理すんなよ、やめとこか?』 なんかこの言葉に責任感じて… 私『…でも、中途半端だし、なんか悪いよ…。』 彼『こーゆーの(H)は、一人でするもんじゃないからな。やっぱお前のこと考えないと。大事だしな。』 私『ごめんね…私が痛がるから…』 彼『あはは、泣くことないじゃん』 続けて、私を抱き寄せて頭をなでながら 彼『お前の痛み、分けれるんなら半分俺が味わうのにな…』